

Retrowave
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-15 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。



01Retrowaveについて
Retrowaveでは、ネオンに彩られたレトロフューチャーな世界を、終わりのない高速道路で走り抜けます。交通を避け、走行後に得たお金で車を強化したり、新しい車を購入したりできます。4つのモード、多彩な世界、シンセウェーブの音楽がドライブを彩ります。 Steamレビュー:13,734件中、肯定的な評価は96%。 発売日:2022年5月6日。 インターフェース対応言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、ロシア語、フランス語、ポーランド語、ルーマニア語、トルコ語、ハンガリー語、ポルトガル語(ブラジル)、チェコ語、スペイン語、スペイン語(ラテンアメリカ)。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥712026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 繁体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | — | — |
ほか10言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ロシア語 | はい | — | — |
| フランス語 | はい | — | — |
| ポーランド語 | はい | — | — |
| ルーマニア語 | はい | — | — |
| トルコ語 | はい | — | — |
| ハンガリー語 | はい | — | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | — | — |
| チェコ語 | はい | — | — |
| スペイン語 | はい | — | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | — | — |
Steam PC版データ · 2026-10-16
02購入前に
モードと操作
Steam PC版にはシングルプレイヤーとマルチプレイヤーのカテゴリがあり、コントローラーを完全にサポートしています。
言語
日本語はインターフェース対応言語に含まれます。言語データには日本語のフル音声は記載されていません。
03よくある質問
Retrowaveでは何をしますか?
終わりのない道路をさまざまな世界で走り、交通を避けて、走行ごとにお金を稼ぎます。
車の強化やカスタマイズはできますか?
はい。走行で得たお金で別の車や性能アップグレードを購入できます。色やホイールも購入できます。
どのようなバリエーションがありますか?
説明には4つのゲームモード、20以上の世界、45曲以上のシンセウェーブ楽曲が記載されています。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 7件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の肯定率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づいています。
プロフィール装飾用アイテムやSteamチャット用アイテムの出来が素晴らしい。音楽もカッコイイ。ゲーム性はほとんど無し。 ひたすら直線を走行するだけのゲームプレイ。4種類ほどモードがある。 チャットやプロフィール装飾に使えるアイテムは こちら 。 サウンドトラックは こちら 。 ゲームプレイに興味がなければ、以下は読む必要無し。 システム ・4種類ほどの走行モード。これをプレイしたお金で車の購入、パワーアップを行う。 ・モードは対向車線がある2wayモード、対向車線無しの1wayモード、100秒の間にスコアを稼ぐタイムアタック、止まると爆発してしまう爆弾を装着したトラックをできるだけ長く運転するスピードボムの4種類。 ・一般車にニアミスしたり対向車線を走ったりすると追加ボーナス。 ・難易度は4段階で、難易度が上がる毎に一般車の量が増える。一番下の難易度では一般車が登場しない。タイムアタックとスピードボムモード以外はスコアが稼げない点に注意。 良いところ ・雰囲気 SynthWave,VaporWaveのPVの雰囲気でドライブ出来る。 賛否両論点 特に無し 悪いところ ・ゲームのつまらなさ システム項に書いた通り。また段々早くなるとか一般車が増えるとかの難易度上昇が無いので続けようと思えばずっと続けられる。ゲーム性があるのはタイムアタックくらいか。 ・実績の内容 ゲームを1000回プレイというものがある。誰がこの内容で1000回プレイしようと思うのか。 総評 Steamアイテムとサウンドトラックがこのゲームの95%を占めるといった感じ。 SynthWave,VaporWave関連のアイテムはかなり人気があり、ドロップするカード及びカードパックは結構高値で出してもすぐ売れる。セール時にゲームを買えば元が取れるかも。 ゲームを入手していないと取得出来ないSteamアイテムがあるので、それが欲しいなら購入推奨。ゲームのプレイは非推奨。 更に付け加えるならば、車を勝手に運転してくれて、様々な角度から車を写してくれるPVモード的なものがあれば良かった。 またクレジットを覗くとサントラの作者を支援してくれとメッセージがあるが、それならばサントラをSteamで販売して欲しい。 雰囲気は良いし値段なりの内容だったのでオススメとしておく。すべて表示閉じる
半額だったので購入。 パッと見はアウトなランでマジカルでサウンドなシャワーを 楽しめそうだが実際は別物。 どちらかというと80年代のレースゲーム要素を 現代向けにリアレンジしたような中身。 さて、ゲームの中身についてだが よくよく皆様のレビューを見ていると ほとんどの人が「ゲームの面白さに触れていない」 という共通項が見られるあたり色々と察せられる作品だ。 好みに合えば延々と遊び続けられるゲーム性ではあるが、 個人的な感性でモノ申せば刺激不足で割と退屈だと感じた。 (主観視点、後方視点、見降ろし視点の3種類を しっかり押さえられているのはありがたいのだが…) 操作性もXboxのパッドでプレイしているが 方向キーは対応せずアナログパッドのみでしか 操作できないというのがどうにも窮屈。 「Steam側の設定変えればええやん」 と思うかもしれないがそういう問題ではない。 画面のデザインもメニュー周りが 「現在どの項目に合わさっているのかわからない」 という壊滅的な視認性の悪さを抱えていて、 「あぁ、310円だな…」 と納得させてくれる。 さすがに最初のプレイをするまでの操作で 苦しめられるとは思わなかった。すべて表示閉じる
80年代の電子音楽シンセウェイヴにのせて、高速道路をノリノリで疾走するゲームです。 カーブをすべて取り払い、レースゲームが苦手な方に対しても優しさ安心設計。 特に音楽が秀逸。値段も安いしセールもちょいちょいやってるようですし、プレゼントにもオススメです。すべて表示閉じる
曲も雰囲気も最高 UIもゲーム性も最悪 そもそもゲーム開始させるまでかなり試行錯誤した 自分で操作せずに自動運転でBGM垂れ流しにするモードが欲しいすべて表示閉じる
例のアレな雰囲気のランゲームです。BGMが全部Synthwave(多分)なので好きな人におすすめ。 80's浴びながら車を避けつつ太陽(?)に向かって進むのが主なコンテンツ。グレイズしたり逆走したりするとスコアが伸びます。 一方通行、対向車あり、タイムアタック、スピードボム(速度を落とすとゲージが減って0になるとゲームオーバー)のモードがあります。 プレイ内容に応じて金がもらえて、(既視感のある)車を買ったりチューンナップしたりできます。 デフォルトでは見下ろし視点ですが、Cキーでいつものやつや一人称視点に変更できます。すべて表示閉じる
すごく・・・まっすぐです・・・ 紹介記事をちらっと見てアウトランみたいなのを想像してましたが、アウトランというよりもインベーダー全盛の頃にデパートの屋上とかにあった縦スクロールのアレをレトロフューチャースタイルで再構成した、という感じです。 1-2時間程度は十分遊べる楽しさはありますが、ゲームというよりもちょっと凝ったPVが付いたかっこいいシンセウェーブのアルバムだと思ったほうが良いでしょう。 アルバムが310円ならお得じゃん?すべて表示閉じる
「なんだよこれしょうもねえなunityを勉強してる人の習作かよ」と言いそうなところですが、俺はヴェイパーウェイヴ系のあれやこれやで何杯でも飯が食える、みたいなヒトなら多分「こういうのでいいんだよこういうので」って言ってしまうんじゃなかろうか。 2020年5月現在アーリーアクセスなので、もっと化けてくれたらこの上ない幸せ。自分でお好みのそれ系の音源を聴きながらプレイするのも良いですね。 Hotline Miamiをやりながら「このクルマ自分で転がす場面は無いのか…?」なんてウズウズした人にもおすすめしたい。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。有用票は保存された時点の記録で、ライブデータではありません。最終収集日:2026/08/15。