
Return to Castle Wolfenstein
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-29 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Return to Castle Wolfensteinについて
Return to Castle Wolfensteinは、シングルプレイキャンペーンでアクションとホラーを組み合わせた一人称視点のシューティングゲームです。米陸軍レンジャーのウィリアム「B.J.」ブラスコヴィッチとなり、第二次世界大戦中の第三帝国へ潜入し、科学とオカルトを利用するヒムラーの計画を阻止します。武器には当時の兵器に加え、SFに着想を得た架空のものも登場します。 Steamプレイヤー評価:8,065件中92%が好評。 Steam PC版にはシングルプレイとチームオンライン対戦があります。 対応インターフェース言語は英語です。
制作スタッフ
過去36か月の記録最安値
≈ ¥2122024-02-23 · Fanatical基本ゲーム · 上のチャートと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | — | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-30
02購入前に
ソロとオンライン対戦
Steam PC版にはシングルプレイヤーキャンペーンと、目標達成型のチームオンライン対戦があります。マルチプレイでは枢軸国側または連合国側で戦います。
言語
Steamに記載されたインターフェース対応言語は英語です。音声と字幕の対応については利用可能との記載がありません。
03よくある質問
シングルプレイキャンペーンはありますか?
はい。Steam PC版には、米陸軍レンジャーのウィリアム「B.J.」ブラスコヴィッチを主人公とするキャンペーンがあります。
マルチプレイに対応していますか?
あります。オンラインでは枢軸国と連合国のチームが、目標達成型の対戦を行います。
どのような敵が登場しますか?
キャンペーンにはアクションとホラーの要素があり、ナチス、不死者、実験で生み出されたミュータント兵士などが登場します。
人気のSteamレビュー
原文言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推奨と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに関するものです。
very bad game. do not buy unless you want to play, finish and collect all FPS games all over the world. When shot, enemies dont react well and they are usually tough, so I didnt feel "shooting". Graphics are poor. クソゲーです。この世に存在する全てのFPSを制覇したい人だけ買ってください。敵が固いし当たってるか分かりにくいので、やってて爽快感がないです。物語に起伏はあるのですが、面白みが少ないですね。すべて表示閉じる
steamでは一部環境で起動できないみたいですね・ なぜか起動ファイルが消えます。 起動させるにはNo-cdパッチと言うのがネットで手に入るので、No-cd化して、No-cdの起動ファイルで起動しましょう。 これでゲームはできます。 あと、オプションで解像度を良くし過ぎると起動不可になるので、気をつけましょう。 もし起動不可になったら、ゲームフォルダのmainディレクトリ内に~configというファイルが作成されているはずなので削除しましょう。 これで起動可能になります。 面倒なんで推奨環境の起動テストくらいは徹底してもらいたいですね。すべて表示閉じる
ハズレました。 起動時にエラーが起こり、Could Not Load OpenGL Subsystemというエラーが出ました。 海外のエラー改善サイトを巡るめくやりましたが、状況は変わらず。 幸い550円だけの損害で済みましたが、本来あるべきファイルが無いというのは、本末転倒ですね。すべて表示閉じる
時は第二次世界大戦中期。君は連合国軍工作員のウィリアム ジョセフ "B.J." ブラコウィックだ。君はナチスドイツのウルフェンシュタイン城に、仲間とともに破壊工作のため潜入したが失敗。ともに捕らえられ、仲間は拷問で死亡してしまった。早くここから脱出しなければ。 ------ 第二次世界大戦をテーマとしたFPS。Office of Strategic Servicesの工作員として敵地に潜入し、一人で何人も倒しながら進むという点では後年にリリースされたMedal of Honor: Allied Assaultに似ている。大きく違うのはステルスを重点に置いている点だ。 しゃがんで敵兵の背後に忍び寄り、静かに倒していくことが主な戦術の一つとなる。もし見つかれば警報が鳴り、次々と敵が集まってくるだろう。 他に違うのは、クリーチャーが登場する点である。クリーチャーは硬く、厄介な攻撃をしてくるため適切に攻撃をしなければ弾薬不足に陥ったり死亡してしまうだろう。これがRtCWがF.E.A.R.のようなミリタリーホラーFPSである所以だ。 戦闘面で重要なのは武器の命中率が下がりやすいことだ。特に移動しながらの発砲は避けよう。 移動、しゃがんで発砲、移動、しゃがんで発砲を繰り返すのが基本だ。 スコープ付きライフルにはステディーの概念がある。他と違うのはADS中に表示されるゲージが減っている時にステディーすることだ。このゲージはしゃがんでじっとしなければ減らないので注意。 また、スコープと双眼鏡はズーム倍率を変更できる。 他にも、クリーチャーを倒しても体を破壊しないと生き返ることがあるのも大事。 このゲームは足でキックができるので、倒したらキックしよう。 ------ 武器 同種の弾薬を使う銃同士では弾薬を共有する。 - ナイフ - 敵兵の背後に回りこんで尻に刺す。しっかり刺さないと倒れず気づかれる。 - 双眼鏡 - 偵察に使う。デフォルトではBキーで呼び出せる。スコープがない武器で狙撃するために使うことも出来る。 - ルガーP08 - 9mmパラベラム弾を使用する。装弾数は8発。サプレッサーを装着できる。ダメージが小さいのでまず使わない不遇の武器。 - M1911A1 - .45 ACP弾を使用する。二丁あるときはアキンボ出来る。装弾数は7/14発。ダメージは大きいが希少な.45 ACP弾を、節約しながら確実に当てていけるため強力。 - MP40 - 9mmパラベラム弾を使用する。装弾数は32発。ダメージは小さめ。弾薬はドイツ軍から大量に手に入るため、キャンペーンを通して主力となる。 - ステン - 9mmパラベラム弾を使用する。装弾数は32発。サプレッサーが組み込まれている。ステルスが重要なこのゲームにとっては重要な武器。MP40よりも単発ダメージが若干大きい。但し連続で10発程度撃つとオーバーヒートしてしばらく撃てなくなるため、多数の敵を相手にするには向かない。 - トンプソンM1A1 - .45 ACP弾を使用する。装弾数は30発。.45 ACP弾はミッション開始時と数カ所でしか手に入らないため、無駄撃ちは禁物。クリーチャーに使うと良い。 - Kar98k - 7.92x57mmマウザー弾を使用する。装弾数は10発。スコープを入手したあとはスナイパーライフルとして運用する。弾薬は大量に手に入る。しっかりステディーすること。 - FG42 - 7.92x57mmマウザー弾を使用する。装弾数は20発。スコープ付きだがステディーゲージの減りが速い。ダメージが大きい弾薬を連射できる、発射レートも小さい、と非常に強力なので後半の主力武器となる。ADSしながら連射するとき、強いリコイルで照準がかなりブレるためバースト撃ちすると良い。リロードは慎重に。 - スヌーパーライフル(M3カービン) - 赤外線照射装置、サプレッサー、暗視スコープが装着され、人間に命中すれば即死というチートクラスのスナイパーライフル。装弾数は5発。弾薬はミッション開始時に10発手に入るのみ。明るいところでADSすると見づらい。あるステルスミッションではこれを見つけなければクリアは難しい。 - ウェノムガン - 12.7mm弾を使用する携帯式ミニガン。装弾数500発。主にXクリーチャーに対して使う。Crysisのミニガンに少し似ている。連続で撃ち過ぎるとオーバーヒートする。 - テスラガン - 電撃を放つ武器。柱などに誘導される性質を持つ。あまり使えない武器。 - M2火炎放射器 - 燃料は有限の100。アンデッドに対して使うと非常に強力(着火してキックしまくる)。燃料はあまり手に入らない。 - パンツァーファウスト - 無反動砲。5発まで持てる。Xクリーチャーに対して使うのが主。 - グレネード - ホールドで料理できる。柄付き(10個まで)とレモン形(5個まで)を同時に持てる。 - ダイナマイト - 時限爆弾。ホールドし続けることでタイマーを5秒ずつ45秒まで延長できる。かなり使いづらい。 アイテム - ヘルスパック -ヘルス 回復アイテム。大、中、小とあり、回復量が違う。 - 料理 -ヘルス 回復アイテム。冷えた料理と温かい料理があり、温かい料理のほうが回復量が多い。 - ワイン - 持ち運べる回復アイテム。3つまで持てる。ほとんど手に入らない。 - ビールとブランデー - スプリントする際に消費するスタミナを一時的に上げる。ほとんど手に入らない。 - アーマー - アーマー回復アイテム。ヘルメットと耐爆ジャケットがある。耐爆ジャケットのほうが回復量が多い。 ------ 敵は大きく分かれてドイツ軍兵士とクリーチャーがいる。 ドイツ軍兵士は親衛隊超常現象部門指揮官、歩兵(MP40かKar98k)、将校(ルガーP08)、作業員(ルガーP08)、火炎放射兵(M2火炎放射器)、ミニガン兵(ウェノムガン)、親衛隊特殊部隊(ステン)、親衛隊降下猟兵(FG42)がいる。敵兵は警備のためうろついていたり、壁を向きながら仲間と話していたりする。 クリーチャーはさらに二つの系統に別れる。Xクリーチャー系とアンデッド系である。前者はナチスドイツが生み出したクリーチャーで後者は墓から蘇ったクリーチャーである。特にXクリーチャーは非常に硬く倒すのも一苦労であり、ミスすると即死するほどのダメージを与えてくるため非常に厄介。これ以上のネタバレを避けるため、詳細はゲームで確認して欲しい。 ------ その他 このゲームはモダンFPSとオールドスクールFPSのハイブリッドでもある。代表的なのがストレイフと沢山のシークレットがあることだ。シークレットはアイテムと財宝の二種類がある。財宝は集めても特に効果はない。 ------ 感想 名作の部類に入るだけあって、非常に良く出来ているタイトル。大味な銃撃戦、ステルスを中心としたアクションも悪くない。余裕があれば買って遊んでみて欲しい。HDテクスチャMODやCoop MODもあるのでそれでやっても楽しそう。すべて表示閉じる
序盤は兵士を相手に撃ちまくるオーソドックスなFPSかと思ったら、途中からゾンビゲーになります ゾンビがやたら強いしダメージはわかりにくいしなんか遊びにくい ステージのミッションもいまいちわかりにくく、仕様とバグの区別がつかなかった せめてゾンビが出てこなければなあ マルチは評判良かったらしいですが今は見る影もないので買わなくてもいいとおもいますすべて表示閉じる
2001年に発売されたFPS。本作はシングルプレイヤーモードより、マルチプレイヤーモードが人気となり、私も長時間遊んだ。しかしながら、シングルの方も個人的な傑作と思っており、何度もクリアーしたし、ゲーム内の資料を翻訳したりした。 ミッションの目標等は英語で書かれているが、文体や単語は容易で、読めなくても、手当たりしたい散策していれば問題ないだろう。しかし、ムービーには字幕がなく、且つそこそこ長文のテキストがマップ内に点在しているので、ストーリーを追うには、それらを聞いたり読んだりする必要がある。 当時のFPSは、今よりはっきりとリアル系とアクション系とに別れていた。そのような中、このゲームは、銃火器の集弾性やスタミナ、リーンなど、若干シビアな要素も取り入れたゲームとして、違和感を感じた人もいたかもしれない。ステルスを要するミッションも2つある。それでもアクション性の高いFPSには間違いないので、リアル系が苦手な人でもプレーできないことはない。私は資料の翻訳のため隅々まで散策をしたので、25時間程度かかった。また、最終ステージ直前では、難易度ノーマルでも何度も死んでやり直しをした覚えがある。高難易度では、敵の数が増えるというよりも、命中率が非常に高くなるように感じた。 私がこの作品で特に気に入っているのはストーリーだ。ナチスがオカルトを研究していた…とはよく聞く話だが、このゲームではそれを題材として扱っている。ストーリーそのものはありきたりだが、ダークな世界観とオカルトを上手にまとめている。そのため、モンスターやロボット等の敵も登場する。 AIは単純で特筆すべき点はあまりない。壁に向かって延々と走ったりするような失態は見せていないが、暗くても命中率が高かったり、一度疑い出したら警戒を解除しなかったりする点が気になった。 マップは幾つかの例外を除きどこも薄暗いので、あまりバリエーションはないように感じる人もいるかもしれない。しかし、個人的には陰鬱な雰囲気が作風に合っていると思う。ロケーションは墓地や研究施設、基地など豊かに富んでいる。 もう20年以上前のゲームなので、流石にグラフィックは古めかしく感じる。確かに当時の最新のテクノロジーを引っさげて発売された、というわけではないが、グラフィックの軽さの割に非常に綺麗だなと感じた。森林など明るい場所では、やや粗が目立つが、地下墓地などの大抵の場所は雰囲気が出ていた。武器などのモデリングは普通。ただ、火炎放射器のエフェクトがスプレー缶のようで安っぽい。 サウンドに関しては、当時流行していた3Dサウンドには対応していなかった。しかし管楽器を主とした幾つかの曲が印象に残っている。 バグや不具合は、最新のパッチを入れるとほぼ解消される。総評として、個人的にこのゲームは傑作と思っているので、まだプレーしていない人はセールの時にでも買ってほしい。 Steamキュレーターゲーミングチャイルドでは、近日発売予定のゲームの一口紹介を、あなたのアクティビティに毎日お届けします。ぜひフォローしてください。すべて表示閉じる
今日も元気にうるふぇんだ! この続編として開発され、開発が中断しマルチ部分が無料公開されたEnemy Territoryというゲームはとてもはまりました。 Wolfensteinはやったことがなかったので、少しやってみたのですがSingleはステージをただ攻略するだけのゲームという感じでつまらなくはないんだけど、面白くもなかったですね。 隠しアイテムがいろいろあるので、そういうのを探すのが好きな方にはぜひ マルチはもちろん人がいないので遊んでないですすべて表示閉じる
超おもろい。難易度最高でちょうどいいぐらい。神。すべて表示閉じる
ハズレ引いたすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
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