

ライダーズ リパブリック
日本では利用できません(3)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-12 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01ライダーズ リパブリックについて
『ライダーズ リパブリック』は、ヨセミテ、ザイオン、ブライスキャニオン、イエローストーン、グランドキャニオンなどアメリカの国立公園をつなぐシームレスなオープンワールドが舞台の大規模マルチプレイヤー・エクストリームスポーツゲームです。50人を超えるプレイヤーと同時に争うマスレースを勝ち抜きながら、バイク、スキー、スノーボード、ウイングスーツを自在に切り替えて走ります。シーズンイベント、新スポーツ、チャレンジで世界は進化し続け、気まぐれなランやトリック競技、仲間とのクルーライドも楽しめます。多彩なコスメティックアイテムで自分だけのスタイルを作れます。 Steamの31,809件のレビューのうち81%%が高評価です。 2023年6月8日にSteamでWindows向けに発売されました。 インターフェイスは簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、韓国語、日本語に対応しています。
制作スタッフ
過去36か月の最安記録
≈ ¥5712025-09-01 · GreenManGamingベースゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDベースの履歴であり、特定地域のSteam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
他6個の言語を表示
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-13
02購入する前に
言語と音声
フル音声は英語で用意され、簡体字中国語と繁体字中国語はインターフェイスと字幕に対応しています。
Windows専用
Steam版はWindowsでのみ動作し、LinuxとmacOSには対応していません。
プレイモード
シングルプレイヤーのほか、50人以上が参加するマルチプレイヤーレース、協力プレイ、クロスプラットフォーム対戦に対応し、字幕も用意されています。
03よくある質問
乗り換えられるスポーツは?
バイク、スキー、スノーボード、ウイングスーツをその場で切り替えながら、ヨセミテ、ザイオン、ブライスキャニオン、イエローストーン、グランドキャニオンや街並みを走り回れます。
発売後も内容は追加される?
はい、シーズンイベント、新スポーツ、チャレンジが続々と登場し、気まぐれランやトリック競技、クルーライドも楽しめます。
友達と遊べる?
協力プレイとクロスプラットフォームのマルチプレイに対応し、マスレースには50人以上が参加します。
キャラクターのカスタマイズは?
有名ブランドからレジェンドストリートウェアまで多彩なコスメティックアイテムをアンロックし、自分だけのスタイルを作れます。
開発元はどこ?
Ubisoft AnnecyがUbisoft Belgrade、Ubisoft Kyiv、Ubisoft Pune、Ubisoft Odesaと共に開発し、Ubisoft Entertainmentが発売しています。
人気のSteamレビュー
母語のセレクション · 10件のレビューこの言語で選ばれた参考になったレビューには、推奨意見と批判の両方が含まれます。このセレクションは全体の高評価率を代表するものではなく、意見はレビュー時のバージョンに基づきます。
2021年の正式発売時から遊んでます。 ライダーズリパブリックの明るくて陽気な世界観は私にとっては居心地が良く、おかげさまで発売日から今日まで続けることができました。 最近PSplusのゲームカタログに登場し、そして今回“Steam”にも登場したという出来事が重なり、プレイヤー人口の増加に拍車がかかりそうな気がしてとても嬉しく思っております。 ライダーズリパブリックはアメリカに実在する複数の国立公園をオープンワールド上に再現し、その広大なマップの中で開催される各種イベントを他プレイヤーと競うエクストリームスポーツ系のオンラインゲームです。とあるwikiにはForzaHorizonシリーズに近いシステムと書いてありましたが、私はたまたまForzaHorizonの経験もあるため、まさしくそうだなと感じました。 競うと書きましたが、それをしなければいけない訳ではなく自分のペースでゆっくり散策してもよし、自分のペースで技の練習してもよし、基本的に自由でどこで何をしていても構いません。あと、このゲームはコントローラー推奨です。 最初のチュートリアルと競技開放が長いですが、それさえ過ぎればあとは自由が待ってます。 デイリーとウィークリーがあり、午後10時が更新時間です。ウィークリーは毎週木曜の同時間。 なんとデイリーは実在する大手企業がスポンサーとなっており、実績を積んでいけばロゴの入ったギアやコスチュームがゲーム内で手に入ります。 競技はシンプルに1位を目指せばよいです。大勢の中から1位を狙うのでバトロワという表現が適してると私は思います。 トリック系は技のポイントを競い、レース系は速さを競います。 30分ごとに開催されるマスレースという64人が一斉にスタートするレースイベントは圧巻です。 新規に始める場合、正直もうベテランとの超えられない壁は出来上がってしまっていますが、最初の頃はそんなこと気にせずやりたいことをやっていけば良いと思います。続けていれば成果は得られるので諦めないでください。 ・ギアについて 現在おおまかに7種類 スノーレース系 スノートリック系 バイクレース系 バイクトリック系 エア系 BMX系 トイ系 シーズン6にてホバーボード(トイ系)が追加されました ギアの入手方法はイベント報酬やゲーム内通貨を交換 競技へのチャンレンジを続けていれば性能の良いギアが手に入っていく感じです または課金 ・コスチュームについて 現在7か所変更可能 頭 顔 ネック トップ バッグ ボトム フット ギアごとにそれぞれ任意のスキンを設定することができます 入手方法はイベント報酬やゲーム内通貨を交換 または課金 ・エモートについて 現在4個まで設定可能 このほかに表彰用に1個設定可能 入手方法はコスチュームに同じ ・アバターについて 現在5か所変更可能 肌 顔 目 髪+色 ヒゲ+色 個人的にアバターの自由度は低いと思います。 遊んでるとあれがわからない、これがわからない、となる事があるかもしれません。 そこで新しく始める日本の方におすすめのチャンネルがあります。 ジュリアスという方で、クローズドベータから続けている最古参です。https://youtu.be/PpfEUY8cSAo?list=PLr7eGWdZony0hZZOMrhtK7pRvbmMtEwDi 海外経験の豊富な人ならではのトークが個人的に面白い。動画を追っていけばライダーズリパブリックの変遷というか季節ごとの彩りの違いが見れたり、有益な情報を得られるかもしれません。 私自身何度も参考にさせてもらったことがありました。(扉の件とか) レビューというより解説になってしまいました。 明るい世界観の好きな人、殺戮行為のないバトロワに興味のある人、今なら6/23まで75%オフです。いかがでしょうか。 2023.06.10すべて表示閉じる
セールで本体だけなら1400円位で安いから試しに購入したけど、dlc入れないとずっと「NEW!」と自己主張激しいdlc販促のアイコンがマップに出てくるし、スケボーに関してはpvでやっているにもかかわらず、紹介として少し触れるだけで選択すらできない にもかかわらず、乗り物の種類選択で一番選びやすいニュートラルの位置にあって超邪魔(ややこしいが、メニューに有るだけで選べない感じ) dlc買わないと出来ないのは良い。だが、選択メニューやマップから省けよ マジで紛らわしくて鬱陶しい あと、レース中のチェックポイントが見づらいのは、他の人のコメント見てはいたけど舐めてた それで分からなくて抜かれるから、かなりイラっとするし、ミニマップ何で無いのか意味が分からない オープンワールドも綺麗といえば綺麗だけど、まぁまぁの域を出ないし、半分はただの砂漠だし、さして変化が多いわけでもなく、プレイ自体も驚くほど出来ることが少なく感じる お勧めに出てくるレビューのプレイ時間が軒並み少ないのが、そういうことって感じ つまり、余程よく調べても、迷う心が一切無くなる位に心惹かれるとかでないなら、やらんでいいと思うすべて表示閉じる
サイコ―に面白いけどサイコーにストレス溜まるゲーム フリーライド中はさまざまな自然の中を探索して観光気分に浸れるし、なんといってもSTEEPとは違い乗り物にも幅があるので飽きがこない。STEEPは雪山オンリーでどのマップもあまり見違えながなかったのに対し、こちらは荒野も雪山も岩山も渓流もあるのでどこに行っても新鮮な気持ちになる。雪山に飽きたらバイクライド→少し経ってからまた雪山に戻る……といった無限ループに陥ること間違いなし。 ではなにが悪いかというとレース関係。トリック系のミッションならとにかく、レースは本当にストレスフル。まずチェックポイントが壊滅的に見づらい。ミニマップがないうえにチェックポイントの自己主張がまったくなく、おまけに超絶美麗な風景の中に溶け込んでしまっているので岩や木々に邪魔されて探すのに苦労する。自然の真っただ中を爆走するレースになるともはやダカールラリーをコドラなしで走っている感覚である。そのくせチェックポイントの判定が小さく通過した判定にならないこともザラで、その見にくいチェックポイントを無視すると数秒で強制リタイアになる。アホか。 さらに悪い点はカメラワーク(特にバイク)。このゲーム、なぜかカメラのプリセットフォーカスが前方斜め下を向くように設定されているらしく、視点操作をしないと視点が徐々にそちらへ引っ張られていく。高速でレースしているのに自キャラの後頭部を俯瞰で見るようなカメラで前述の探しづらいチェックポイントを求めて爆走しなければならないのである。まさしく苦行。たぶん開発陣はゲームの骨組みと大方の枠をつくった後、レース部分を作成する段階になってから急に脳みそをストローかなにかで吸い取られたのだろう。 エクストリームスポーツが好きで上記のストレスに耐えられるのであれば大満足できる。そうでなくてもこのストレスをみんなに味わってほしいのでオススメ。まあ大枠のゲーム部分はめちゃ面白いのでみんなもプレイしよう。すべて表示閉じる
一言で言うと サクッと遊んでストレス解消したいカジュアルゲーマーには向かないゲーム。表面的には爽快感の高いゲームに見えるが、実態は裏に隠れたストレスの溜まる仕様に萎えて悪態をつくことになる苦行ゲー。とにかく理不尽な無駄を感じることが多い。 良いところ 景色が良いところとプレイ中の一瞬の爽快感や解放感。でも後述するゲーム性で台無し。 ダメなところ ゲーム進行や新しいギア入手のためには苦行のようなレースイベントをこなす必要があり非常にストレスが溜まる。特にサブ目標の一部はゴミとしか言いようがない。 レースイベントにおける多くのコースは無駄に長い。ただでさえ長いのに場合によっては周回させられる。またチェックポイントも間隔が短すぎるうえに無駄に多く、設置個所も理不尽。大自然の中を自由にルート開拓するような攻略はできない。 さらには多くの競技で絶望的にカメラアングルが悪いうえに操作性も悪いので狙ったコースを進むことすら困難であり、どこにあるのか見えない次のチェックポイントに右往左往しては通り過ぎて何度も強制的にやり直しをさせられる。 トラックバックで何度でもやり直せること前提のレース仕様なのだろうと思うが、トラックバック禁止や転倒禁止といった縛りがあるので、無駄に神経を使う長いレースを運よくミスなくこなせるまで何度も何度もやり直す必要があり、爽快感を感じるよりも理不尽さと時間を無駄にするイライラばかりを感じ、全く爽快なゲーム体験にならない。 全体を通じて ゲームパッケージや紹介動画を見てスピード感、爽快感、開放感によるストレス解消をするべくゲームを購入したが、一瞬の爽快感のために長時間の無駄な苦行を強いられるゲーム性は自分には合わなかった。理不尽を我慢してある程度進めればゲームにも慣れていつかは爽快にプレイできるだろうと期待したが、いくら進めてもストレス度合いが減る気配がない。ゲームのコンセプトと実際のゲーム性がマッチしていないように感じた。すべて表示閉じる
STEEPの上位互換 Steamに来るのを待ってたぞ SteamDeckにはすぐ対応するらしい ちなみに最新トイのホバーボードはゲーム内購入のみで2000円弱かかるので すべてのトイを手に入れるにはGoldEdition+2000円となるすべて表示閉じる
5610円のチュートリアル 5610円を払って遊べるのはチュートリアルだけ その先を遊ぶには課金が必要…… ふざけんなすべて表示閉じる
スリル狂たちによる、色んなアウトドアスポーツで、中にはそれらが複数混在した競技でレース、またはスタントスコアで他者と勝負するゲーム。 操作感が独特、操作しやすいという訳ではないが、操作しにくいと愚痴るほどでもないという感じ。 大自然でこういうスポーツしたいなーって人にどうぞ。(そういう人は自分でそういう所に行って実際に遊ぶか・・) 以下は例え。 一応、ジャンルやそのイベントによってその限りではないが、下記の印象を強く受けた。 用意されたチェックポイントを全て通り、ゴールを潜り抜けるまでのタイムを競う。 全体的にハイスピードな展開であり、悪路だと走行中にタイヤが浮いて曲がれなくなったりもする。 全体的に道幅が狭く、ちょっとしたことで簡単にコースアウトしてしまう様な印象を受けた。 他者への妨害は出来ない(一応接触は出来るが、それによるクラッシュ等への派生は見込めない)。 コースの下見は必須、参加中のイベントとは関係ないNPCだかPCも画面に映っており、 偶にそういう人について行ってコースから離れてってしまう事もしばしばある。 そんな感じ? 一人称視点での迫力は満点だが、画面揺れがそれなりに激しく、酔う人はめっちゃ酔うかも。 個人的に三人称視点はお勧めしない、前見えない。すべて表示閉じる
原因不明ですが、環境によっては起動ができないようです。 初回インストーラーが異常終了or無限ループにはまる模様。 (私もこれに当たりました) 環境に遭遇した方は冷静にアンインストール&返金対応を。すべて表示閉じる
面白いです。ゲームの内容はほかの人がたくさん書いているので割愛。 ただ一点、注意喚起。 かっこよく空中で回りたいと思って、トリック一覧を見るとコントローラの”Y→A (△→✕)” で縦回転ができると書いてある。 しかし、その通りに入力すると無様に背中からずっこける。なぜか? 正しい必要な入力は Y→A長押し (△→✕長押し) 設定やアシストによって操作方法は変わるかもしれませんが、 私はこれに気付かず30分くらいシビアなコマンド入力が必要だと勘違いしてました笑すべて表示閉じる
何で遊ぶか自由に選べない チュートリアル期間があまりに長すぎるすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。参考になった投票はアーカイブ時点のスナップショットであり、ライブデータではありません。最終収集:2026/08/15。
