

Rift of the NecroDancer
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-20 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。





01Rift of the NecroDancerについて
Rift of the NecroDancerでは、ケイデンスが裂け目から押し寄せる怪物と音楽のビートに合わせて戦います。敵のパターンを見極め、4段階の強度やリズムボスに挑みましょう。 Steam PC版はコントローラーに完全対応しています。 インターフェースと字幕は日本語に対応し、フル音声は英語です。 プレイヤー評価:93%、レビュー6,024件。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥1,2632026-07-30 · Steamベースゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか9言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-21
02購入前に
操作とゲーム内容
Steam PC版はコントローラーに完全対応。リズムバトルやボス戦、リズムに合わせたミニゲームを楽しめます。
言語
インターフェースと字幕は日本語に対応し、フル音声は英語です。
03よくある質問
戦闘はどのように進みますか?
裂け目から現れる敵とリズムに合わせて戦います。敵ごとの行動パターンを覚えて攻撃します。
難易度は選べますか?
各リズムリフトには、イージー、ミディアム、ハード、インポッシブルの4段階があります。
リミックスモードとは何ですか?
リミックスモードではプレイごとに新しい譜面が生成されます。デイリーチャレンジでは、その日のプレイヤー全員が同じ乱数シードに挑戦します。
自分で譜面を作れますか?
デザイナーが使う開発ツールを利用して、オリジナルのビートマップを作成できます。
人気のSteamレビュー
原文言語の選択 · 10件のレビューこの言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の高評価率を示すものではなく、意見は各レビュー対象バージョンに基づきます。
ちょっと待って、みんなこのゲームできるの!?っていうのが正直な感想。 本家Crypt of the NecroDancerの楽曲が好きなのもあり、楽しみにしていた作品。 あの良曲で音ゲーできるなんて最高じゃんね(もともと本家も音ゲー×ダンジョンの作りだったけども) 体験版もプレイして待ちに待った製品版リリース。 最初の体験版は「脳トレだけどまあ覚えればいける範囲で楽しいな」だったが、 このゲームはアプデ後の体験版からすでに牙を剥いていた。 ノーツの斜め移動はだめだろ!!! このゲームのノーツは本家CotNDの敵よろしく、その敵(ノーツ)にあった対処をしなければならないが、 それがもうあまりに多彩。 一例を上げると、 ・処理に2拍連打が必要なノーツ ・2連符、3連符ノーツ ・ロングノーツ ・ワープ移動してくるノーツ ・1拍あけてワープ移動してくるノーツ ・1打すると次のノーツの手前まで逆走するノーツ ・1打毎にレーンを変えて3拍打つ必要があるノーツ ・1打すると次の拍に2ノーツを吐き出すノーツ ・レーン中盤でノーツが急加速するオブジェクト ・レーン中盤でノーツが横移動するオブジェクト …等、たった1時間のプレイで何種類のノーツが出てくるんだよとツッコミが追いつかない。 もちろん一例なのでコレで全てではない。 そして個人的に一番やばいのは斜め移動してくるノーツ。これはもうね、無理。 「ただの斜めなら簡単じゃん」だと? あまいぞ、このゲームを舐めるな。 ただの斜め移動じゃない。端で反射する斜め移動するパターンと、端まで行ったら逆端から出てくるパターンの2種がある。 これをゾンビの色で見分けないといけない。(斜め移動ノーツはゾンビタイプ) そのうち斜めワープ移動ノーツとか加速版とか出てくるんだろうなどうせ…やめてくれよぉ… しかし、何度ミスっても何度ゲームオーバーになっても「んんぅ!!!!もっかい!!!!」と思わせてくれるのは なまじ良曲なのとノーツを叩いたとのSEが気持ちよいこのゲームの魅力に他ならない。 ただし、1曲が長い。あまりにも長い。コンスタントに余裕で3分以上ある。 ということで、斜め移動削除と曲の長さだけはマジでなんとかしてほしい。。 まあDiscordコミュニティ見てる限りあまりそういう意見は見られないからそんな方法転換はないんだろうな… 単純な音ゲーに飽きてしまった猛者諸兄は是非挑戦してほしい。 前述の通り曲の良さは保証する。 Riftは君を待っている。 俺はもう少し脳を鍛えてくる。すべて表示閉じる
「頭のいい人が考えた」「頭のいい人向け」のリズムゲーム、ただし面白さに直結しているかというと… リズム天国のような「頭のいい人が考えた」「誰でも楽しめる」リズムゲームとは異なりますので、 恐らく楽しむための資質とか素養とかが求められると思われます。 お前がゲームを選ぶんじゃない、ゲームがお前を選ぶのだ。 僕は頭が良くなく資質も素養も無かったので素直にサムズダウンにしておきます。すべて表示閉じる
リズム音ゲーになっても難しいネクロダンサー 2025/2/7 追記 ストーリーモードクリアしました。ファーストインプレッションと感想は特に変わりないです。 開発陣に、ありがとう ネクロダンサーに、さようなら そして、全てのプレイヤーに おめでとう 以下、ファーストインプレッション 発表からかなり待ってました…無事発売されてなによりです。 総評 楽しいですが、音ゲーとして難しいです ストーリーは「ケイデンスオブハイラル」の時よろしく「異世界召喚(転移)モノ」です。 メインゲームは「縦3レーンになったMuse Dashを難しくした感じ」で、ミニゲームは「リズム天国」ですね。 ボスバトルは表示されるアイコンと円が重なるタイミングで押すタイプのリズムゲーです。(デモから一番大きく変わってますね) 楽曲はすべてオリジナル(+過去シリーズのアレンジ)です。 良い点 ・思ったよりかなり本格的なリズム音ゲー デモ版から色々調整がされ音ゲーとしてかなり完成度が高いものとなっております。 操作性は悪くないです。コントローラー対応してますが、キーボード操作の方が断然良いです。(WASD+十字キーで操作できます) ・ボリュームはかなり多め 楽曲30曲以上+ミニゲーム多数+ストーリーもそこそこ長い+カスタムモードやMODで任意の楽曲でいろいろ作れる…となるとかなり音ゲーにしては安価でボリューミーだと思います。 ・キャラとグラがすごく良い とにかくみんなかっこかわいいです。変わりすぎて(あとドット絵しかなかったキャラもいるため)一部キャラが誰かわからないという難点がありますが、かわいいのでヨシ! ・曲が良い 音ゲーで一番大事なのはプレイしている時にノれるか否かだと勝手に思っているのですが、相変わらず曲がめっちゃくちゃ良いです。 はやく全曲サントラが欲しい…。 気になった点 ・難しい 端的に言うと、イージーがイージーじゃないです(最初ミディアムで遊んでましたが難しすぎてイージーに変えて遊んでます) 最近のアーケードの音ゲーって難易度5段階あるじゃないですか。それの一番簡単な難易度が存在しない感じです (難易度によってノーツの種類が変わるとかではなく単純に数と配置が変わるだけなのもあると思います…) ・覚えるべきノーツの種類が多すぎる…! 一応ノーツ(モンスター)は「Crypt of the NecroDancer」をベースにしてますが、にしても多いしムズい…。 (ノーツが分かりづらいのも気になるかな…) ・チュートリアルが長い ノーツの種類が多すぎるせいでチュートリアルがなっがいです…。 チュートリアルだけで体感2クレ分は遊んでいる。 ・何もないタイミングでキーを撃つとミスになる これは原作がそうなのでまあ仕方ない点ではあるのですが、少しキツく感じます ・日本語が若干怪しい これは全シリーズそうなのですが、日本語が微妙~に怪しいです。 けど了承できる範囲ではあります。すべて表示閉じる
おススメ度:★★☆☆☆(2/5) 3ラインながら多種多様な仕掛けによって 容易ではない難易度に仕上がっているリズムゲーム 敵やトラップの特性を、考えずに条件反射できるようになるまで 長い訓練を経てしみこませたら漸く快感を得られるタイプで 最初から手軽に楽しく遊びたいと考える私には合いませんでした。 音ゲーというよりはダンス。 振付を何度も練習して覚えて、それを間違えずに踊り切るのが楽しい。 そういうゲームだと思います。 ミディアムでは簡単すぎ、ハード以上だと難しすぎ インポッシブルはもう笑っちゃうレベル。 それはいいとしても、同じ曲の難易度を上げた場合に 下の難易度とは全く違う譜面になってしまっているのが良くない。 折角身に着けた感覚が同じ曲なのに生かせないため 段階的にレベルアップする楽しさがありません。 そういった点でもやはり本作は「音ゲー」ではないのだと思いました。 1曲が長すぎる印象があり、 簡単だと退屈で、難しいと嫌になってしまう。 ミディアムとハードの間くらいの難易度があれば 楽しみながらスキルアップする気が起こったのではないかと思います。 3レーンのリズムゲーをここまで仕上げたのは素晴らしいです。 しかし、先述した通り本作は音ゲーというよりは暗記ゲーで 問題を出されたらすぐ答えが出せる状態にしないと真価を発揮しないため、 手放しで他人に薦められるものではないと感じました。すべて表示閉じる
一応ジャンルとしてはリズムゲーですが脳トレ。 3ラインしかない代わりに普通の音ゲーと比べてノーツが多彩で敵の動きや攻撃後の挙動、トラップ等もありむしろ難しい。リズム以上に視覚的な部分で難易度上げていると思います。もちろんリズム感も必要ですが判定はやや甘め。そこでちょうどバランス取れている気もします。 正直フルプライスでもおかしくないくらい完成度が高いと思います。 本家のBGMが好きな人なら買って後悔ないと思います。自分は本家ネクロダンサーは少し触れた程度ですがBGM聴いていると遊びたくなりますね。すべて表示閉じる
フォント問題を認識しているのにほったらかし 日本のコンテンツ(初音ミク)とコラボするならば、フォントを直してからにしてほしいすべて表示閉じる
【まとめ】 よくある音ゲーに音符が敵キャラという「Cript of necrodancer」の要素を加えたゲーム。 他のに比べて練習で上達しやすいゲーム性なので音ゲー初心者でも楽しめました。 音楽が良く操作の爽快感があり、音ゲーの醍醐味である「リズムに乗って体を動かす」を十二分に楽しめました。 「Cript of necrodancer」のBGMが好きな方はこっちの曲も気に入るのではないでしょうか。...多分。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 前作の「Cript of necrodancer」「Cadence of Hyrule」プレイ済(後者はSwitch)。 ストーリーモードクリア済、全曲インポッシブルでクリア済(セレステのDLC除き)、パッチ7 1.6.0-b20971 ホロライブコラボ曲追加時点のレビューです。 機種はPC・キーボード、音ゲーは未経験です。 【このゲームについて】 ・3レーン固定の音ゲーです。音符が敵キャラで種類ごとに異なる動きをし、慣れないうちは頭がこんがらがります。 ・難易度は4つ イージー、ミディアム、ハード、インポッシブル。個人的には初見ハードでのクリアがキツイな...くらいでした。 ・収録曲は 54曲(数え間違えてたらスミマセン。ミニゲーム除く) ・オリジナル :32曲 ・スーパーミートボーイ: 3曲(フリー) ・セレステ : 5曲(内1曲がフリー) ・Cript of necrodancer : 3曲(フリー) ・初音ミク : 6曲(内1曲がフリー) ・ホロライブ : 5曲(内1曲がフリー) ・「Cript of necrodancer」のBGMを手掛けたDanny Baranowsky氏 の曲が21曲。前作曲や氏の曲が好きな方にはオススメできるのではないでしょうか。 ・楽曲の長さは3分~4分くらい。音ゲーとしては長め? ・ストーリーモード:オリジナル曲の音ゲーとミニゲーム5個、ボス戦5個で構成されています。 ・楽曲カスタムモード:他の有志が作成した譜面をプレイできます。今ワークショップを見たら3000曲以上ありました。盛況のようです。 ・リミックスモード:譜面がランダム生成されます。初見力が試される。 ・練習モード:テンポ50%~100%で好きなところから繰り返し練習できるモード。これはありがたい。大変お世話になりました。 【良いところ】 ・楽曲が良い。 何度聞いても飽きないし、サウンドが多様で楽しい要素が各曲に詰め込まれています。 好きなのは「Glass Cages」「Under the Thunder」 「Eldritch House」「Slugger's Refrain」etc... 操作性の良さとノリノリのキャラクター達も相まって、「リズムに乗って体を動かす」音ゲーの醍醐味を十分に味わえました。 オリジナル曲はサブスクで聞けます。 ・ゲーム性が良い。 本作はよくある音ゲーに音符が敵キャラという「Cript of necrodancer」の要素が組み込まれています。 このゲーム性ゆえ「敵キャラの動きを覚える」「譜面を覚える」ことによる上達の幅が大きく、 難曲を練習→覚えてクリア という上達サイクルを楽しめました。これはこのゲーム特有の魅力ではないでしょうか。 何曲も練習し終わり自分の初見力が上がっていることに気が付いた時はなかなかに気分が良いものです。 (譜面がわからないときは3レーン同時押しでとりあえず難を逃れる、なんてズルもできちゃいます) ほかにも、爽快感のある操作性や譜面の遊び心、キャラクターデザインや視認性の良いUIなど沢山の良い所を感じます。 【気になったところ】 ・ブレのある遅延 ・正しいヒット判定が流れている曲に比べて遅い(正しく押しても早いと表示される) ・ヒット音が流れている曲に比べて遅い 上記のように感じることがままあります。ただの遅延なら判定調整すればいいだけですが、 ステージのリロードやタイトルへ戻ったりで遅延の幅が都度変わるのでなんとも対応が難しい。何かいい解決策はあるでしょうか。 PCのスペックに余裕はあるハズですが... OS:Windows 11 Home バージョン:24H2 OSビルド:26100.4652 Steamで購入、プレイ。 ・調整テストの効果をあまり実感しない。きちんと調整するには工夫が必要なようです。 ・その音符は違うのでは?と感じるものが時々ある(仕様だったらスミマセン) インポッシブル「Under the Thunder」54小節目 赤ゾンビの影の形は●か◆では? インポッシブル「Ravevenge」764小節目 ホワイトスケルトンが主旋律より半拍早い? 640小節目 ブラックスケルトンのヒット音が音符の位置とズレている? ・・・など。 【終わりに】 本当に面白いゲームで、日夜楽しませていただいてます。圧倒的感謝!! 可能であれば、操作はキーボードか音ゲー専用のコントローラを使うことをお勧めします。 (PS4やジョイコンだと片手トリルが難しい...) 以上となります。参考になれば幸いです。 (以下はレビューと関係ない個人的な願望) ・難易度30よりもっと難しい曲が欲しい ・ケイデンスの着せ替えがもっと欲しい(もしくはプレイキャラを変えられるか) ・Cadence of Hyruleの曲が出てくれたら嬉しいすべて表示閉じる
ゲーム自体は非常に面白いです。ゲームの概要や特徴については他の方が書いてくれているとおりなので省略します。 判定調整にかなり難があります。それ以外の要素はすべて最高なのですが、判定調整の奇妙さだけでこのゲームの長所を全て覆す勢いです。 判定を自動で調整してくれるテストもかなり大雑把です。実際に楽曲をプレイしてみるとかなりズレていることが多いので、自動調整も信用なりません。結局仕様のよくわからない判定を半泣きでちまちま調整する羽目になります。 もし同じ問題を抱えている人がいれば参考までに、私はリアクションボイス以外のリズムリフトの音量をすべて0にし、オーディオレイテンシー99ms・ビデオレイテンシー-37msでプレイしています。 本当はヒット音を基準にしたかったのですが、調整が難しすぎて諦めました。 海外の方がコミュニティで詳しく調査してくれているので、こちらも参考になると思います。 https://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=3434111928 繰り返しますが、ゲームは本当に面白いです。それゆえこの一点だけが余計に残念に感じられました。すべて表示閉じる
こんなのできるかと放り投げ、曲が良いので再び触りたくなり、難しすぎるわと放り投げる。 そんな事を繰り返しているうちに、いつの間にかクリアできなかった曲がクリアできるようになり、気付けばフルコンまで行けている。 ライン3本と侮るなかれ、歯ごたえのありすぎる尖ったリズムゲー。 手応えとしてはしっかりNecroDancerしている。 少しでも興味を持った人は取りあえず体験版を触ってみて欲しい。すべて表示閉じる
Cryptと異なり純粋な音ゲー それゆえに楽しくないすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。有用票は保存された時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。