

RimWorld
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01RimWorldについて
RimWorldは、AIストーリーテラーが入植者たちの物語を紡ぐSFコロニーシミュレーションです。 生存者の世話をし、コロニーを築き、欲求や負傷、病気、人間関係に対処します。 天候や襲撃などの出来事が日常を揺さぶり、各バイオームで異なる条件に向き合います。 Steam PC版はインターフェース言語として簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、ドイツ語、ポーランド語、ロシア語、イタリア語、スペイン語、チェコ語、デンマーク語、オランダ語、ハンガリー語、日本語、ノルウェー語、ポルトガル語、ポルトガル語(ブラジル)、スウェーデン語、トルコ語、ウクライナ語、フィンランド語、韓国語、ルーマニア語、スペイン語(ラテンアメリカ)に対応します。 Steamプレイヤーレビュー209,732件中、97%が高評価です。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥3,8202024-07-01 · Fanatical基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 繁体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | — | — |
さらに21言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | — | — |
| ドイツ語 | はい | — | — |
| ポーランド語 | はい | — | — |
| ロシア語 | はい | — | — |
| イタリア語 | はい | — | — |
| スペイン語 | はい | — | — |
| チェコ語 | はい | — | — |
| デンマーク語 | はい | — | — |
| オランダ語 | はい | — | — |
| ハンガリー語 | はい | — | — |
| 日本語 | はい | — | — |
| ノルウェー語 | はい | — | — |
| ポルトガル語 | はい | — | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | — | — |
| スウェーデン語 | はい | — | — |
| トルコ語 | はい | — | — |
| ウクライナ語 | はい | — | — |
| フィンランド語 | はい | — | — |
| 韓国語 | はい | — | — |
| ルーマニア語 | はい | — | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | — | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-12
02購入前に
言語
Steam PC版は複数のインターフェース言語に対応し、日本語も含まれます。音声の完全対応については明記されていません。
プレイ形式
Steamの掲載情報ではシングルプレイヤー対応です。説明には生成される世界とSteamワークショップのMODも記載されています。
03よくある質問
どんなゲームですか?
宇宙船事故の生存者3人が遠い惑星で暮らし始め、コロニーや出来事がプレイを通じて展開します。
一人で遊べますか?
はい。Steam PC版の掲載情報ではシングルプレイヤーに対応しています。
MODに対応していますか?
説明には活発なMODコミュニティとSteamワークショップが挙げられています。
“An AI-driven colony simulator generating emergent narratives through thirty thousand mods, deep pawn trait systems, and a decade of continuous expansion.”
編集部の総評
# Verdict
Context: a living sample of indie design philosophy
When RimWorld launched Kickstarter in 2013, the indie industry still occupied an early "small budget plus simple gameplay" stage. Tynan Sylvester used $268,000 seed funding plus his book Designing Games as theoretical backing to create a living sample of the "story generator" philosophy. This "designer plus textbook plus own game" trio of influence is exceptional in indie history.
In 13 years RimWorld has sold over 3.5 million copies, generated $90 million in revenue, holds 203,000 reviews at 98% positive, averages 211 hours playtime, peaked at 62,000 concurrent, shipped 5 major DLCs, hosts 30,000+ Steam Workshop mods, accumulated D.I.C.E. Strategy/Simulation nomination plus Indie DB game of the year plus Steam's top user-rated game. The work's design philosophy has been widely referenced by successors like Going Medieval, Palworld, and Ascent of Ashes.
More dramatic is its influence on the entire simulation genre. The colony sim before RimWorld was led by Dwarf Fortress with extreme ASCII barrier and narrow audience. RimWorld used minimalist 2D to land the "story generator" philosophy in the mass market, spreading "emergent narrative" from hardcore circles to mainstream. Later works like Going Medieval, Songs of Syx, and Stranded: Alien Dawn all borrow from RimWorld's design language.
Who should buy it
Group one — strategy players who want to author their own space colony comedies and tragedies. If you love "emergent narrative" (player-system co-created story), RimWorld is the most complete work in this lane over 12 years. Three AI storytellers plus 100+ colonist traits plus full relationship plus 5 DLC themes give you the canvas to write hundreds of unique stories.
Group two — simulation management veterans. If you played Dwarf Fortress, Oxygen Not Included, The Sims, Stardew Valley, or Factorio, RimWorld is the 12-year cumulator of this lane. It fuses survival, social, industrial, psychological, medical, trade, combat multi-dimensional simulation into one unique formula.
Group three — indie myth believers. If you love chasing "individual developer miracle" stories, then Tynan Sylvester and RimWorld are indie's most complete case study — from Kickstarter $268K seed money to $90M revenue and 12-year longevity. Tynan's design textbook is also required reading.
Group four — hardcore players seeking to enter mod development. The 30,000+ RimWorld mods on Steam Workshop are the best learning samples for modders — from simple item additions to complex system rewrites, all difficulty levels have ready-made reference code. Many professional game developers wrote their first mod as a RimWorld mod.
Who should not buy it
Group one — players hating complex interface reading. RimWorld's UI is its most criticized aspect, with newcomers spending the first 5 to 10 hours mostly reading popup bubbles and menu trial-error. If you expect "pick up and play," you will be repelled fast.
Group two — players demanding fast pacing. RimWorld single sessions start at 2 to 4 hours, with colony building, crisis response, and long-term progression all requiring extended investment. If your purchase motivation is "I want quick matches," you should skip.
Group three — graphics purists. RimWorld is minimalist 2D top-down, faceless legless blob characters, no 3D modeling or lighting effects. If you have been spoiled by The Witcher 3 and Cyberpunk 2077, you will find RimWorld "too primitive."
Group four — one-and-done story players. RimWorld has no traditional main story, all narrative is player-generated. If your purchase motivation is "I want someone to tell me a complete story," you should look to Disco Elysium or The Witcher 3. GOG and Epic versions have grown in some niche fan communities, but the Steam ecosystem remains the main path for any serious RimWorld experience.
Recommended versions and discount lines
First choice — Steam base plus all 5 DLC full set. Base $35 plus 5 DLCs $130, total $165 list. Steam seasonal sales typically discount 30-50% to $80-115. If budget-tight, buy base game first, play 100 hours, then selectively buy DLCs by interest — medieval flavor get Royalty, faith system get Ideology, sci-fi get Biotech, horror get Anomaly, space get Odyssey.
Second choice — PS5 / Xbox Series via backward compatibility with Console Edition. Console Edition base plus DLC prices match PC. Controller operation is thoroughly redesigned, more suitable for couch players than mouse-keyboard. Downside: no Steam Workshop mod support, only official content.
Third choice — Steam Deck. Verified rating allows long handheld sessions, headphones deliver full stereo stage. The best portable and value option for non-PC players.
The version not to buy is GOG or Epic — these platforms lack Steam Workshop integration, mod installation requires manual download and management, experience far inferior to Steam. Tynan also stated "Steam is the core RimWorld experience."
Overall, the 2026 optimal RimWorld experience path is PC plus Steam plus selective DLC plus dozens of must-have mods plus weekend long sessions. If you accept the 10-hour learning cost and the "story generator" philosophy, RimWorld will become one of the most worthwhile titles to keep in your PC library — many veterans still mine new play styles at 1000+ hours.
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推奨と批判の両方が含まれます。この選択は全体の高評価率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
昨年の春ごろ公式サイトでの販売分で購入しましたが この度steamキーが配られたので移行しました。 通算プレイ時間は300時間程度だと思います。 まず日本語対応です、がリリース時点で翻訳率80%程度でしょうか、重要なヒントや通知、インターフェイス部分は翻訳されているので言語によるプレイの支障はそこまで心配する必要はないかと思います。 ・どんなゲームか ゲームジャンルとしては村づくり+サバイバル+RTS系戦闘の要素があります。 Dwarf Fortressを着想に作ったというので(大元のゲーム設計は)そちらをプレイされた方はイメージしやすいのかも Steamで販売しているのだとGnomoriaやPrison Architectが近いかなって感じです。 ゲーム難易度は選択できます、AIストーリテラーというシステムが様々なランダムイベントでプレイヤーのコロニーを”殺し”にかかってきます それは敵の襲撃であったり自然災害であったり病気であったりと悪い方向のイベントが圧倒的に多く基本的に困難を克服していくゲームです 全滅もよくあることです、困難の連続を楽しんでいきましょう。 ・村づくりーゲームとして 村づくりゲーとしてよく出来ており(不時着地のコロニーという世界観ですのであまり豪華な施設にはなりませんが) 入植者に詳細な労働スキルが設定されており、有能な人もいれば、あからさまに無能な人間、身体障害を負ってしまった人、ボケてしまった爺さん婆さんいろいろいます そんな人々に労働を割り振っていきます、作業の優先順位や労働時間までも割り振れるのでなかなか秀逸なシステムです よく働いてくれる人、戦闘に欠かせない人を優先して豪華な個室を与えるのもよし、みんな平等なんだと分け隔てない待遇にするのもよし、明らかな無能は邪魔だと処刑したり奴隷商人に売り飛ばしたりも出来る そんな自由度の高いロールプレイも出来ます。 ・戦闘 戦闘に関してはシンプルな見た目に反しなかなか良く出来ています カバーの概念があり土嚢も建設できますしちゃんと被弾率が下がります、カバーの位置からFPS/TPSゲーによく採用されてる"リーン射撃"の行動も行ってくれます。作者の戦闘へのこだわりを感じます 体力に関しては部位ダメージ制で半端な防具では頭に当たれば即死も、強力なダメージを受けると身体欠損もあります(グラフィックには反映はされませんが想像力が掻き立てられますね) 敵の種類は大雑把にいえば原始部族、宇宙海賊、機械化生物、地下から沸いてくる虫、凶暴化した動物といろいろいます それぞれ特徴のある攻め方をしてきますので単純な防衛陣地だけではうまくいかないこともあります。 ・MOD 公式フォーラムでのMOD活動が盛んです 操作やインターフェイスを便利にするMODから追加要素を大幅に盛り込んだMODPACKなど海外での人気の高さを知ることが出来るでしょう。 steamに登録されたということでこちらでもワークショップへの移行が始まれば便利でしょうね。 ・最後に ものすごいマゾゲーのような紹介に見えたかもしれないですが 初見殺しトラップ多目といった感じで、対策を1つ1つ学んでいけば 最高難易度も(局地スタートでなければ)クリアできる感じです。 キャラの1人1人に詳細なバックグラウンドが詳細にあり、その人々がランダムさもある世界で嬉しいことも悲しいことも色々と人間ドラマを繰り広げてくれます。 なかなか感情移入をさせてくれるゲームだと思います。 アーリーアクセスの扱いですがここまでアップデートも順当に行われてきて私は現時点でも完成度の高い、楽しく(そして長く繰り返し)遊べるゲームだと思っています。 RimWorld、お勧めしたいです。すべて表示閉じる
とにかくプレイヤーが攻略する方法を見つけ次第 潰してやるしか頭にないゲームデザイナーって 印象しかない・・・。 制作側が、昔から拠点構築して防衛することを嫌ってるコメントが有るとは しってましたが、タレットなどの防衛施設も無視して、壁を大きく破壊しな がら突撃するブリーチ襲撃がVer1.3にて追加されました。 以前の仕様なら、動物集団での突撃戦で対応できそうですが、現在の仕様では 大半の動物は能力低下させられ、容易に動物集団突撃できなくなるよう改悪されてます。 拠点から出て原っぱで、ポーン同士で撃ち合うことだけを望んでるのでしょうか? 現状の仕様も考えればもしかしたら、対応策が出るのかもしれません。 ただ対応策が出た時点で、また制作側はそれらを潰す仕様に書き換えるでしょうし、 今迄あれもこれも潰されてきて、コロニー構築の自由度はどんどん潰されて来てるので このゲームで楽しかった部分が更に死んでいくことでしょう・・・。 今回のVer1.3で完全に心が折れました・・・以上です_| ̄|○すべて表示閉じる
最初はいつもの遊び方で遊んでいました。私は完璧主義者で俺TUEEEを構築して楽しむ人間ですから、不条理イベントで重要キャラに死人が出ればリセット、めんどくさいだけの病気が流行ればリセット…それで完璧に繁栄したコロニーを作るのも、シミュレーション好きなら楽しいと思います。 でも、一度機械生命体の襲撃でコロニーが半壊してたった一人だけ生き残ったときに、ふとそのまま続けてみようと思いました。 生き残った一人は、黙々と入植者を埋葬し、自分が生きる分だけを修理して、かつて夫が使っていた遺品を身に着け…そうやっているうちに、また愛着のある仲間が一人二人と増えていき、まったく新しいコロニーが出来上がっていました。それもまた何とも言えない感慨がある。何なら滅んでしまっても。そういうゲームです。 一つだけ、オプションの、現実世界の時刻を画面の端に表示してくれる「時刻を表示」だけはオンにしておいたほうがいいです。そうしないと十中八九寝不足になります。すべて表示閉じる
オススメできる点 ■コロニー運営の絶妙な難易度バランス ■人間味あふれるNPCたち ■幅広い難易度選択が可能 オススメできない点 ■チープなビジュアル ■内容の薄さ ■開発の遅さ 全体の評価を見てもらえれば分かる通り、このゲームは非常に高い評価を得ています。その理由は練り込まれたゲームシステムにあるといっていいでしょう。一筋縄ではいかない難易度、試行錯誤しうまくいったときの達成感、そういった「もっと遊びたい」と思わせる要素がこのゲームにはあります。 ゲームの骨格部分はとても良くできたゲームなのです。私を含め、多くの人が何十時間、何百時間と遊んでいられるのはそれが理由です。 ただ、やはり粗は存在します。 キャラクターはアニメーションせず、武器を振るうことすらしません。移動はシンボルがスライドするのみ、近接攻撃は武器を持ったまま体当たりです。2Dアートの作り込みは他の有名作品群に大きく劣ります。 テックツリーは幅が狭く、開放することで出来ることもそう多くないため他のゲームに比べ研究していく喜びはあまりなく底も浅く感じられます。AIは細かく挙動を設定できるものの、狩りの獲物の近くを仲間が通ると平気で誤射します。 MODは比較的数はありますが、痒い所に手が届くものは少ないです。イベントの種類も少なく、マンネリ化しがちです。 要は、骨組みはしっかりしているが、ガワの部分はハリボテといった印象なのです。昨今よく見られる、見栄えはいいがゲーム性が伴っておらずすぐに飽きてしまうものとは正反対の位置にあり、本来はRimWorldのような作品のほうが圧倒的に望ましいでしょう。 だからこそ今後のブラッシュアップに期待していました。しかし上で述べたように、ビジネス上は成功している割に開発スピードが遅く、また内容の薄さをMODに依存しきっており積極的な改善はあまりみられません。 既存プレイヤーの投資に報いているとは言えない点が非常に残念であり、現状では万人におすすめできる状態にないためこの評価としました。すべて表示閉じる
そんなに依存性があるわけでは無いので気軽に遊べておすすめです。すべて表示閉じる
おそらく、名作なのだろう。 操作方法をキチンと把握できれば、面白いのだろう。 そんなゲームに「オススメしない」という評価をするのは忍びないが、私と同じように、操作方法を把握するまでモチベーションが保たない人が少なくないであろう事から、そうした方への警鐘として「オススメしない」を選ばせていただきました。 Steamのゲームではないが、「elona」というフリーゲームがある。何をどのようにして楽しめば良いのか分からず、操作方法なども慣れるまで難しく、「何度もゴミ箱に捨てるゲーム」として有名。 私も、何度も何度もゴミ箱に捨てて、半年に1回トライする……その繰り返しの中で、最終的にドはまりしたものです。 おそらく、RimWorldも同じような側面をもっています。 そのハマるまでの過程で、私の場合は、 「はあ、やっと住人に装備を拾わせる指示がわかった」「はあ、やっと住人に採掘させる指示がわかった」といった前進があったわけですが、そこに一切の達成感を持てませんでした。「で、これ(ゲーム特有の指示方法を覚える)何が楽しいの?」と考えてしまう。 もちろん、その先に偉大なカタルシスをもった偉大なゲームの入り口が待っているであろうことは理解しているのですが、 シムワールドのようなコロニーシミュレーションがそもそも好きなゲーマーでないと、RimWorldに慣れ親しみ操作を覚えるまでの過程での苦痛が重すぎるように感じられます。 そうした知的で地道なゲームを好むタイプのゲーマーは、決して大多数ではなく、思うに少数派といっても過言ではないのではないでしょうか……と、いった観点から見て、名作だから高評価だからと軽々しく買う前に、自分と合っているのか少し考えてほしい。という考えから「(万人に)オススメしない」とさせていただきました。すべて表示閉じる
もう他のゲーム遊ぶ時間があるならこれ遊んでるよ 上手くならなきゃ楽しめないなんて狭量さはこのゲームにはない。難易度なんて自分の好きなように決めればいい よく動画でやってるような過激カサンドラなんてやりたくなきゃやる必要はない、もちろんやりたければやればいい 宇宙船を飛ばしたこと?一度もないよ。あと1000時間くらい遊んだら飛ばすかもね リムワールドはお前に何も押し付けない。すべて表示閉じる
一見して自由度高そうに見えるが実際の所は慣れると気候や地形が変わろうがやることがほぼ同じで単調 難易度が「敵」のみで構成されててコロニー経営ってよりも野戦要塞築城ゲームって思った方がいい 食料とか資材とか病気とか不意な事故とか精神的な問題が直接的な原因になってコロニーが崩壊することはほぼない 人間が大量にやってきて死ぬか野生動物が急に大量に襲ってきて死ぬか機械生命体が大量にやってきて死ぬかって感じで戦闘が最重要視されたゲーム この辺の調整で簡単にクリアして欲しくない開発VS廃人プレイヤーみたいな不健全な構図があってそこがかなりプレイスタイルの幅を狭める やればなんだかんだで満足は出来るし50個100個と詰め込んだMODの力で酷いUIを改善したりキャラを追加したりして幅を持たせる事は出来るけど それがなければぶっちゃけ強気のフルプライス~10%オフで買うほどのゲームかなこれ…割高感はある ハッキリ言ってゲームバランスは良くなくて常にコロニーを破壊しようとする敵との定期的な戦闘をしながらコロニー経営することを強いられるので内政で数字が増えていくことを楽しみたい人にはオススメし難い 低難易度だと物語を感じる間もなくアッサリクリア出来てしまって感慨がないが難易度を上げると行動の選択肢は狭まりロールプレイの幅は無くなる あまり難しくするとひたすら敵の対応に追われる作業ゲー感が強くなるので気持ちよく遊べる丁度いい難易度やMOD構成を見つけるのが難しいところすべて表示閉じる
依存性は多分無いと思います。すべて表示閉じる
ゲームとしては十分面白いのかもしれませんが、個人的にはとても内容が薄いと感じました。 ここまで評価が高いというのはさすがに疑問に感じます。 難しいというよりも、雑多な作業で忙しいという感じで、そんなにやれることは多くありません。 スマホゲームに慣れ親しんでいる人であれば「すごいぞ、奧が深いぞ」と思うかも知れませんが、PCゲームとしては並みよりもちょっと下というレベルでしょうか。 その点からすると現在の価格は強気で、少々高いかなと。 1980円あたりが妥当な線でしょう。 早期アクセスゲームと言うことで、あまりシビアに評価すると叱られるかも知れませんが、本当に面白いゲームにしたいなら、何かもうひとつ捻らないとダメでしょう。 そもそも宇宙船から脱出してどうのこうのといった設定も臨場感が無く、なんで他に村や集落があるんだ?とか、行商人って何よ?なんで人間が襲ってくるんだ?といったブレまくりの設定で、なんだか賑やかな惑星で孤独感などは微塵もありません。 今後に期待しますが、現時点ではおすすめできないと思いました。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された時点の記録で、リアルタイムではありません。最終収集日:2026/08/14。



