
ライズ オブ ザ トゥームレイダー
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01ライズ オブ ザ トゥームレイダーについて
ララ・クロフトがシベリアの荒野を進み、失われた都市キーテジを探す冒険です。トリニティに先んじるため、動物を狩り、資源を集め、武器を作ります。戦闘はステルスから銃撃まで選べ、古代の墓には罠やパズルが待ち受けます。 Steamプレイヤーの評価は94%、レビュー数は127,754件です。 Steam PC版は日本語のインターフェース、音声、字幕に対応しています。 発売日:2016年2月9日。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥4832026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のチャートと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | はい |
| 繁体字中国語 | はい | はい | はい |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか11言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| オランダ語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | はい |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | はい |
| ロシア語 | はい | はい | はい |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | はい |
| アラビア語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-12
02購入前に
モードとコントローラー
Steam PC版はコントローラーに完全対応しています。シングルプレイに加え、オンライン協力プレイがあります。
言語
インターフェース、音声、字幕は日本語に対応しています。
03よくある質問
ストーリーの内容は?
失われた都市キーテジを探してシベリアへ向かったララが、トリニティと対峙します。
協力プレイはありますか?
あります。オンライン協力プレイのエンデュランスでは、2人で過酷な環境を生き延びます。
荒野で何をしますか?
動物を狩り、資源を集めて武器を作ります。説明では、ステルスから銃撃戦までの戦い方が示されています。
墓の探索では何をしますか?
墓には致命的な罠、環境パズル、解読する古代文字があります。
“The best-balanced entry in the Survivor trilogy, folding optional tomb puzzles, stealth hunting and snowbound exploration into one solid whole”
編集部の総評
Add the six dimensions together and Rise is a game with bright strengths and honest weaknesses — not flawless, but solid enough, and the entry in the Survivor trilogy most worth returning to.
Where it sits in time and in the series
Back at its 2015 launch, Rise didn't break cleanly. It arrived first as a timed Xbox exclusive and then ran straight into the marketing juggernaut of Fallout 4, and its attention got diluted for a while. As it rolled out across platforms, though, the new Lara won players over and the word-of-mouth curve climbed. Looking back now, its coordinates are crisp: the eleventh mainline entry, the middle child of the reboot trilogy, and the best-balanced of the three.
That bridging position is the key. The 2013 reboot showed Lara becoming an adventurer on the edge of death; the Shadow finale showed the cost of her fixation; Rise lands in the human middle — already capable, not yet hardened, carrying the green warmth of the first game and the early certainty of the last. That "getting better" state makes it the trilogy's most comfortable entry point: newcomers aren't scared off by backstory, veterans get a complete arc of change. If you could only play one of the three, Rise is usually the safest answer.

Who should buy it, who should hesitate, and whether it can be replaced
So who is it for? If you value exploration and puzzle-solving as much as stealth and avoidance, and you also want cinematic staging and flesh-and-blood character growth, Rise is almost tailored to you — its challenge-tomb puzzles, skill progression and snowbound exploration keep handing you discoveries across dozens of hours. Flip it around: if you only want pure, punchy confrontation, have no patience for puzzles or collectibles, or care deeply about a long, meaty main story, it may leave you a little flat — the ten-hour campaign is short, narrative drive is its acknowledged soft spot, and combat loses freshness once the approach calcifies. Aim your expectations at "exploration and puzzles" rather than "narrative thrill" and it goes down far smoother. On editions, just grab the 20 Year Celebration; it bundles every DLC and is the cleanest pick for nearly everyone.
Which leaves the core question: viewed from 2026, what about Rise is hardest to copy? The answer is the way it folds optional physics-driven tomb puzzles into a whole expanse of revisitable Siberian wilderness. Its most direct rival, Uncharted 4: A Thief's End, is the stronger cinematic storyteller, but its exploration is fundamentally a polished linear corridor — it lacks Rise's optional-tomb puzzle depth, its progression freedom, and the replay value that follows. The trophies back the weight class: a D.I.C.E. Outstanding Achievement in Character, a Writers Guild of America award for game writing, and an OpenCritic 86.4 that squeezes into the top-five-percent Mighty tier. Rise isn't the game that keeps you up all night for the plot. It's the game you keep reopening for the next tomb, the next stretch of snow — and that durable pull is exactly what so many of its peers still haven't managed to reproduce.
人気のSteamレビュー
母語でのレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、好評と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、各レビューは当時のバージョンに基づいています。
前作の良さはそのままに、ひたすら改善をしたような今作 なので前作を楽しめた人はまず今作も十分に楽しめるだろうと思います グラフィックは非常に素晴らしく、適当に景色を眺めつつ歩いているだけでもなかなか楽しいくらいです 特に雪の描写には力が入っているようで、とても見応えがあります ゲームシステムは今回QTEは前作と違い、壁から落ちそうになった場合や回避からのカウンターを除いてほとんど無くなったのでQTEが苦手な人も安心です アイテムの工作は素材のバリエーションが増え、目当ての動物を探したり、より狩りをしている感じが出たんじゃないかと思います 戦闘はいくつかの場面を除いてステルス重視のプレイも可能になっています 難易度は個人的にはあまり高くは感じませんでしたので、高難易度でやったほうが丁度いいかもしれないです ゲーム自体は非常に良い出来だと思うのですが、DLCを購入するにあたって、何故か日本からはシーズンパスを購入することができません 20 Year Celebrationは本体とシーズンパスのバンドルで$59.99の物ですが、日本ではシーズンパス無しで通常版を7344円です なのでDLCが欲しい場合には別途に購入する必要があるのですが、コスチューム含め全て購入すると7236円になります つまり20YCと同等くらいにするには合計14580円払う必要があります DLCも遊びたい人はここで購入するのはお勧めできませんすべて表示閉じる
【良い点】 ダイナミックなアクション演出 様々なギミックを駆使したパズル 最先端グラフィックス 【悪い点】 やっつけ感のあるスキルツリー 一部ロケーションが非常に重たい 「神秘の源」の謎を追い、超人冒険家ララ・クロフトが対立する2つの組織に巻き込まれながら奮闘するアクション・アドベンチャー 【ゲームプレイ】 ゲームの基本的な部分は前作をさらにブラッシュアップした出来になっており、前作を楽しめた人であれば今作はそれ以上に楽しめるだろう。ストーリーの冒頭から早速ドキドキハラハラさせられる場面の連続であり、アクション面、演出面は言うことなしといったところである。 今作では簡単なクラフトシステムが採用されており、マップ上に配置されてる素材から特殊な弾薬やアイテムをその場で作成することが可能になっている。これによって、その場に落ちている空き缶を利用して爆弾を作ったり、毒キノコを利用して毒矢を作ったりと戦闘のバリエーションが増え、ランボープレイとステルスプレイでメリハリが効いたように感じた。 オプショナルトゥームという謎解きステージも前作から強化されており、今自分の使えるスキルとギミックを駆使してパズルを解いていくのは非常に楽しかった。数はそれほど多くはないが、一つ一つがしっかり作られているので物足りなさは感じないだろう。 また、前作から変わらずララ・クロフトはその超人っぷりを発揮しており、銃火器の取り扱いはさながら軍人、誰にも気づかれずに敵を暗殺していく様はどこかのアサシン教団であり、怪我も瞬時に回復するうえに全く攻撃が効かなくなるなど、この世界の冒険家は非常に恐ろしい。お前が神秘の源だ 【グラフィックス】 このゲームのグラフィックスは時代の最先端を行っている言っても過言ではないだろう。積もった雪とその中を通った跡の表現や生い茂る木々、所狭しと並ぶ建築物やきらびやかな古代の遺物等々、眼を見張るような表現は上げるときりがないほどである。中でも特筆すべきはやはりララの髪の表現で、動きに合わせてなめらかに揺れる様はさながら現実のようである。自分のように綺麗なグラフィックスを堪能するのが大好きな人には買って損はないと断言できるゲームである。 一方でその綺麗さ故か、一部のロケーションは非常に重たく、i7-4790k/GTX 980/16GB/2560x1080の環境で最高設定だと30fps近くまで落ち込む場所もある。テクスチャやAAの設定を少し落とすとほぼ60fpsで安定するので、快適にプレイしたいのであれば、ある程度設定を下げる必要があるだろう。 【不満点・気になった点など】 プレイしていて気になった点としては、本当に要るのか疑問に思えるスキルが割と多い点である。最初にスキルツリーを見た時はその多さにちょっと感心したが、実際に取る必要があると感じられたスキルはそれほど多くはない。実際中盤以降は、"もう必要なスキル無いけど、取り敢えずポイント余ってるから振っておこう"という状態になっており、もう少しプレイの幅を広げるような魅力的なスキルを増やして欲しかったと感じた。 【総評】 派手なアクション・演出が好きな人、最先端のグラフィックスを堪能したい人には是非とも一度プレイしてもらいたいと思う。謎解き・パズルも程よいやりごたえで、敵との戦闘を繰り返した跡のいいアクセントになっている。また、スコアアタックモードや、DLCではあるがエンジュランスモードといったやりこみ要素も用意されているので、一通り本編を遊んだ後もやることがあるというのは嬉しい点である。一つ注意しておきたいのは、100以上ある実績の内、約4割ほどがDLC絡みの実績であるという点で、実績解除が好きな人はその点を踏まえて購入を考えたほうが良いだろう。すべて表示閉じる
面白さを理解しようという努力はした シリーズの人気自体は有名作品なので知っていたが、恐らく好みのジャンルではないだろうと思ってずっと敬遠していた。 が、あるときセールで本作が安かったので物は試しとばかりに購入してみたが、ちゃんと自分は自分のことがわかっていた。 ・登る ・掴まる ・移動する ・ジャンプする 当方、アクションゲームは相当数やっているのでジャンプやら攻撃やらをワンボタンで手軽に行ってくれることを知っている。 知っているだけに上記の「アクションゲームのありふれた行動」を本作のように大袈裟且つ仰々しく、それでいてドラマチックに表現するのがどうにも受け付けられなかった。 ただジャンプするだけなのになんでこんなに派手な演出が必要なんだ? 本作は普通のアクションというよりかはどちらかというとサバイバルや探索に重きを置いているのはわかる。 しかしそれをゲームとしてフォーカスすると如何にも地味な絵面だから、エンタメとして面白く、そしてドラマチックにするためにわざわざ大袈裟にしているようにしか思えない。 登場人物が身振り手振りであれこれ語り、危機が訪れ、プレイヤーは操作! 画面にボタンアイコンが出る! 押す! ジャンプ! あわや危機を脱出! よく言えば「映画を動かせる」と言えるかもしれない。 迫力のある演出は臨場感を生み出し、昔であれば考えられない光景だろう。 「まるで映画」「映画を動かせる」などは2010年代などで進化する3Dゲームに向けられた称賛の言葉だが、実際にこうして映画さながらの画面でキャラクタを操作してもどうしても大袈裟にしか見えず、没入感を感じない冷めた目で「…別に映画で良くね?」とどうしても思ってしまう。 映画を動かせたところでボタン一つであれこれやってくれるならゲームである必要性を感じない。 率直に言うとインタラクトが楽しくない。 やっぱり好みのジャンルではないな、と改めて実感した。すべて表示閉じる
待ちに待ったトゥームレイダーの続編!前作がとても面白かったので今作も購入致しました。 システム関係は前作を継承しつつ、木の枝や木の実、動物の皮等を集めてからアイテムを作成する、ちょっとしたクラフト要素が追加された感じです。まだ少ししかプレイしてませんが、開始早々からハラハラさせられますw グラフィックも前作よりパワーアップし、とても綺麗です。当方は進むのを忘れて、しばらく景色とか眺めてたりしてました(汗) このゲームを最高設定で遊ぶにはかなりのマシンスペックを要求してきます。 当方の以下の環境では解像度1920x1080、全ての設定最高だとFPSが24以下になり、遊ぶには困難でした。 (アンチエイリアスSSAAがかなりスペックの敷居を上げています。) OS:windows7 CPU:i7 4790k OC無し メモリ:8GB GPU:GTX970(GIGABYTEショートサイズ) モニターは6年前に購入したBRAVIAの32型テレビに接続して遊んでおります。 現在は以下の設定で当方の場合、ほぼ60FPSの状態で遊べております。 画像解像度1360x768 垂直同期:トリプルバッファ(これはOFFにしても良いかも) アンチエイリアス:SMAA グラフィック関係:全て最高設定にしてます。 アンチエイリアスがSSAA以降はかなりのスペックが要求されるみたいです。 画像解像度はテレビが古いので1980x1080にしても違いがあまり分からないので、FPSを稼ぐために当方は1360x768の解像度でやっております。それでもかなり綺麗なので、個人的には満足しております。 2月5日までおまけのDLCも付いて10%引きなので、今買っても損はないと思います^^ 追記 上記スペックでのプレイ動画をUPしました。 https://www.youtube.com/watch?v=lRfLasRocJs&feature=youtu.be ゲームプレイ時は若干FPSが落ちたりもしますが、ほぼ60FPSをキープしています。 ステージによっては重くなったりする可能性もあるので、必ずしもこの設定で60FPSを保ち続ける保証はできません。 8時間プレイしてからの追記 ステージによってはVRAMを食い動作が安定しない所が多々あり、また激しくカメラやキャラを動かすとFPSが急激に低下し、プレイし辛い所が多々ありました。 快適にプレイしたい場合、テクスチャを最高から高に下げたり、影の質を下げる必要があります。すべて表示閉じる
VR対応は一部のDLCのみ VR対応と記載されていたので、その目的で購入しました。 購入後、VRモードが実行できなかったためググったことでわかったのですが、VRは「一族の系譜」という一部のDLCにおいてのみだそうです。 また、VR部分をプレイするためには本編序盤を数十分ほど進めなければいけません。 そこまで進めてやっとVRモードを実行したところ視界に異常があり、VRモードでこのゲームを遊ぶことは難しいと判断し返品に至りました。 ※ゲーム環境は i7-13700F RTX4070 Quest2 を使用しました。 VR対応表記が説明不足な理由 VR対応部分についての説明がストアページには分かりやすく記載されていないのは、かつてのDLCが「20 Year Celebration」として本編とまとめられたことで生まれた記載漏れみたいなもののようです。誇張する意図とかはなく。 また、2016年に(2024年現在においても)、本編規模のVRゲームがこの価格で存在するはずがないだろうこともまぁ、他のVRゲームを探し漁っていれば何となく予想はつきます。 でも誤解を与える表記を放置してるのが何となく許せないので、おすすめしないレビューをすることにしました。 デスクトップモードとしてのゲーム評価 さらっと本編序盤を走った印象としては、ゲーム自体は力を入れて作られてる雰囲気でした。 別の形で出会えていたなら、デスクトップモードで楽しく遊んでいたかもしれません。 無念です。すべて表示閉じる
グラフィック厨マストバイ! 面白いゲームっていうよりすごいゲームっていう感想がしっくりくるタイトル とにかくグラフィック技術が最先端を行きすぎてて驚きでした。それも単に絵が綺麗っていうだけじゃなくて、表現力の面でも本当に今までのゲームよりも頭一つ分抜けてる感じがありますよ。その分設定を全部MAXにするとめっちゃおもいんですが(i7-6770k,GTX980Ti,1080pで30~50FPS)、やってることがすごすぎるので最適化できてないというより妥当な範囲なのかなとおもいます。 もちろんピュアヘアと呼ばれる髪の技術はいうまでもなくすごいです。アサシンクリードユニティではじめて髪の毛一本一本手書きで書いてあるのをみたときもびっくりしたんですが、あれはカットシーンだけだったのに対しこちらはプレイ画面中もずっとだし、しかも身体のラインにちゃんと邪魔されて動くんですがその動き方が本当に自然で感動しました。ララはポニーテールだからよかったけど、もし髪の毛全部下ろしてたら激しいアクションする度にフリーズしちゃいそうですよね。 髪の毛だけじゃなくてキャラクターの動き方も本当に自然で細かなところにまで拘りを感じます。モーションキャプチャしててもでたらめなのとか結構多いんですがこれは本当に(特にカットシーンが)すごく人間っぽいです。でも表情に若干ディズニーはいってるのは間違いない。 映像のことばかり書きましたがアクションゲームとしてのおもしろさは前作とほぼ似たような感じです。ただ結構判定が曖昧だったりシビアだったりで、見た目通りにうごくと時々うまくいかないときがありむっとすることはあるとおもいます。ストーリー要所要所のシチュエーションもどことなく前作と似てる感じがして、所々で既視感をかんじました。 あと今作ではララの冒険家の肩書きよりも便利屋色がつよくて、始終都合良く利用されてる・働きに行ってる感があってなんか微妙でした。登場人物の多くはララに頼めばなんとかなるみたいな考えで、自分で動こうとしない人がほんと多くてむかつきます。最後でちょっと中和されたけど。序盤の掴みは抜群なんですが、ストーリー自体はかなり短いので全体的に描写不足なのが要員かも。 その他に細かなバグがあったりして不満点もいくつかあるんですが、それを補ってあまりある革新的な技術と表現力、そして数々の斬新なアイデアを実現させた意欲的な姿勢は本当に誇らしく感じました。 本当にすごいゲームなので是非体験してみてください。すべて表示閉じる
VRスプリングセールにて購入。 VR対応とあったので期待し起動したもののHUDではホーム画面から微動だにせず。 もしやと思って色々と調べてみると、ゲーム内のごく一部がVRで楽しめるらしい、ということのようです。 非VR環境で楽しむつもりのない人はご注意ください。すべて表示閉じる
始めて8時間位してからの感想 (現在23時間) 現在プレイしてるマシン構成 Windows7 64bit pro i7 2700 メモリ16GB GPU GTX970 プレイ解像度 1920×1080 アンチエイリアス(FXAA) 上記の構成でグラフィックオプション最高設定でプレイしたところ 最初の洞窟など2時間くらいは非常に快適でした が その後広い街に行くとFPS激落ちw カメラを回すとそれこそFPSなんて16前後まで詰まったかのように下がる 困ったことにその街はしばらく拠点のようにウロウロします (※見晴らしのいい場所は全体的に重いです) 以下の設定でかなり快適になりましたので記載します ※(これで40fps~60fpsは稼げると思います) 追記(アンチエイリアス”SMAA”時で35fps~60fpsと言う感じでした) まずプリセットで最高設定を選び、その後テクスチャだけを”高設定”に下げます 以上です テクスチャの高設定と最高設定そこまで変わらないので下げちゃいましょう キャラクターのテクスチャなどは(殆ど)変わりませんし 変わるのは一部のマップ(岩肌など)とオブジェクトがやや変わる程度です 全体までは下がりません (※あくまでフルHD解像度時です4K解像度では違いがわかりやすいと思います) この程度の違いで最高設定のテクスチャーは激重いです 15fpsから20fpsくらい変わる場所もあります テクスチャ以外を最高設定にしてもいいくらいですし そっちのが綺麗な時もあります、テクスチャに縛られなくとも十分綺麗な作品ですので ご堪能あれ ※追記ですがどうやらこのゲームにおける最高設定はVRAM6GBは必要なようです メインメモリに至ってはゲームだけで10GBは必要になるみたいです恐るべき最高設定・・・ ・・・・なるほど推奨980Ti理解・・・・できるかっw ※ここからはさらに追記です 興味本位でのテスト環境w 使用マシン DELL VOSTRO260s Windows7 64bit pro CPU corei3 2100 メモリ 8GB GPU GTX750Ti 2GB(玄人志向ロープロファイル補助電源無しモデル) プレイ解像度 1920×1080 アンチエイリアス (FXAA) 電源用量はメーカー制そのままなので250Wです グラフィック設定 プリセットを中に設定後、異方性フィルタを×4にUP ピュアヘアON テッセレーションのみOFF XBOX ONE版に近い設定にしたつもりです(※つもりです) この構成と設定でほぼ30fpsは固定できました(26fps~30fps) ※30fps以上出ますが、今回30固定です(XBOX ONEが30FPS固定なので) 中設定ベースですが予想以上に奇麗なグラフィックが楽しめました 日本のゲームでこのクオリティーなら十分高設定と言った感じでしょうね 参考までにどうぞすべて表示閉じる
全編単調だと感じました。 当方はダークソウルやスカイリムなど、いろんな敵、シチュエーションがあるゲームが好きで、期待して購入したのですが、 いつまでも同じようなシチュエーション、敵の倒し方も瓶投げて暗殺するだけ、強い敵もただアーマーとか盾を持ってるだけ。 世界も広いわけではなく、10時間で終わってしまいました。 結局R3を押し続けてハンターモードを維持するだけです。 派手なアクションを期待するものではないでしょう。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/14。