

Road Redemption
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。



01Road Redemptionについて
Road Redemptionは、バイクレースに道路上の戦闘を組み合わせた作品です。ポストアポカリプスの国でバイカーギャングを率い、謎の暗殺者を追いながら敵ライダーと競い、戦います。レースや暗殺、強盗などで資金や戦利品を得て、キャラクター、バイク、武器を強化します。死亡前に蓄積した経験値も強化に利用できます。 Steamプレイヤー評価:10,878件中83%が好評。 対応インターフェース言語:簡体字中国語、英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、ポルトガル語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、日本語。 発売日:2017年10月4日。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥02025-08-07 · Epic Game Store基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
ほか6言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-18
02購入前に
プレイモード
Steam PC版にはシングルプレイと協力プレイがあります。説明では、最大4人の画面分割協力プレイと、2~4人のマルチモニター協力プレイが挙げられています。
操作と言語
コントローラーのフルサポートが記載されています。英語音声はフル対応で、インターフェースは複数言語に対応します。
03よくある質問
Road Redemptionはどんなゲームですか?
ポストアポカリプスの国を舞台に、バイカーギャングを率いてレースや敵ライダーとの戦闘に挑みます。
進行と強化の仕組みは?
レース、暗殺、強盗などの課題で資金や戦利品を獲得します。死亡前に集めた経験値は、キャラクター、バイク、武器の強化に使えます。
どの協力プレイが紹介されていますか?
説明には最大4人の画面分割協力プレイと、2~4人のマルチモニター協力プレイがあります。
人気のSteamレビュー
原文言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれています。この選定は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
キックや格闘・射撃武器を存分に駆使し、ライバルや障害物を排除しながら縦横無尽に幾多のステージを駆け抜けるレースゲームである本作『Road Redemption』は、『熱血硬派くにおくん』のバイクシーンをギミックたっぷり荒唐無稽に膨らませた作品というと、日本のゲーマーにもイメージをつかみやすいかもしれません。 特徴としては、一回やられたらコンティニュー不可で、それぞれのコースが毎回自動生成(通常のレースや、指定の敵撃破などの主目標含む)であるローグライクスタイルの採用が挙げられます。また、ゲーム終了後のスコアに応じて入手可能な、持ち越せるアップグレードと、1度のプレイ中に購入可能な一時的なアップグレードがそれぞれ存在。これにより周回時のパリエーションを増やし新鮮な気分でプレイしやすい形になっています。 挙動などについては非常にアーケードチックですが、ゲーム自体の趣旨を考えればむしろストレスも少なく爽快に破壊を楽しむことができるでしょう。中盤以降の屋上アスレチック面や、コース爆破や、竜巻によって雨あられと降り注ぐ敵車なども荒唐無稽ながら、派手さと変化をもってゲームを彩ります。 かつてEAから出ていた『Road Rash』の精神的続編でもある本作は、失速してしまうことも多い"精神的続編"を謳ったタイトルの中でも、上手く過去タイトルの現代化に成功している部類ではないかと思います。 現時点でも基本的なゲームプレイについては殆ど完成されていますが、オンラインマルチプレイヤーも実装。Co-opマルチは現時点では不可能ですが対戦を楽しむことが可能となっています。カジュアルに短時間で1プレイを楽しめるレースゲームとして、本作は、中々先が楽しみなタイトルの一つになっているのではないでしょうか。すべて表示閉じる
ハイスピードで突っ走りながら敵をなぎ倒していくアクションゲーム きっと爽快感あって楽しいんだろうなーと思ったらそんなこと無かった 何しろ、敵はたくさんいるんだけど、戦う相手はCPUが決める 走ってると後ろから追いついてきたり前から下ってきたりして敵が自車にぴったり横付けして来るので、それと戦うことになる 一応、ブーストかけたりブレーキかけたりすれば拒否できるが、CPUが「この敵と戦ってください」と相手を用意している感じ これ、スピード感があるように見せかけたタダのベルトスクロールアクションだよ 画像がキレイになっただけで、ゲーム性はファミコンの時代のものだわすべて表示閉じる
公式日本語対応しました! ライバルを武器やキックで倒しながらレースに勝っていくバイク格闘ゲー 相手を倒すことに集中していると対向車に衝突してしまう バイクゲーとして挙動は褒められたものではないが バトルがメインなので仕方がないところか お金や経験値などで色々アンロックが可能で長く楽しめそう セール価格でなら買いすべて表示閉じる
FF7のバイクレースGバイクやROADRASHっぽい相手を攻撃できるバイクレースだぞ! 購入当初はすごく重くてゲームにならなかったけど最近プレイしたらだいぶ軽く動くようになったぞ! 360コントローラーでプレイするといいぞ! 多彩なバイクアクションだぞ! キックで相手を蹴飛ばしたり武器を振り回して相手をなぎ倒せるぞ! ニトロで加速!バイクをジャンプさせて相手を追い抜けるぞ! 釘バットや鉄パイプ、刀の他にもマシンガンや爆弾、ワイヤー銃など多彩な武器が登場するぞ! ライフがなくなるまでは橋から落ちても対向車とぶつかってもゲームオーバーにはならないぞ! ライフやニトロが少なくなったら雑魚敵をぶっ倒すといいぞ!ライフやニトロが回復するぞ! でも残念なところもたくさんあるぞ。 頻繁にロードが入るぞ!プレイキャラを選ぶ前にロード、選んだ後もロード、ミッション画面の後もロードのロード地獄だぞ! 静かでもの悲しいBGMが流れるぞ! ゲームの音量を0にしてクレイジーモーターサイクルなどテンションが上がるBGMを聞きながらプレイするといいぞ! ステージのミッションがランダムに決まるぞ!自分でミッションを選べないぞ! 敵を数人倒すミッションになったときは爆弾が無いとほぼ詰んでしまうぞ!無慈悲だぞ! ステージ4でゴール直前にエラーが出てゲームが強制終了してしまうぞ!これは私の環境だけかもしれないぞ! 今はまだオンライン対戦が無いぞ!正規リリースの時には実装してほしいぞ!すべて表示閉じる
邪魔なライバル共を殴る、蹴る、撃つ、爆破する アウトローでバイオレンスでなんでもござれなバイクレースゲーム 釘バットはもちろん、ショベルやレンチ、ロングソードといった豊富な近接武器で近づいて来る邪魔者を蹴散らすもよし マグナムやAK、ショットガンなどの銃火器で遠距離から撃ち落とすのもよし すれ違いざまにC4を貼り付けて爆破するもよし 武器は使わずに蹴りで文字通りステージから蹴落とすもよし お隣さんに掴みかかって、そのまま対向車の前まで案内してあげるもよし ありとあらゆる方法でライバルに差をつけることが出来る ミッションも様々で、ただ1位を狙うレースだけでなく、規定の人数を倒したり 警察にちょっかいをかけて注意を引いたり、ワイヤーのついた銛をヘリに撃ち込んでワイヤーアクションを決めたり といった感じで、こちらもなかなかバリエーションに富んでいる ステージは自動生成で、雪原だったりビルの屋上だったりすごい見覚えのあるやつだったり 中にはハリケーンによって上から車が降ってきたり、頻繁に床が爆発したり、暴走車があちこちにいたりすることもある これらの障害や無謀なパトカーによってプレイヤーの及び知らないところで大事故が勝手に起きてたりもする こうして羅列するとハチャメチャで破綻しているように見えるが 実際に遊んでみるときちんとレースゲームとして成り立っている 走りながらの戦闘という忙しさに最初は苦戦するかも知れないが、上達するにつれて次第にその忙しさが楽しさに変わっていくだろう 多少大味なところはあるものの、それがハチャメチャな雰囲気にとてもマッチしていてむしろ楽しい 他にも敵を倒して得た経験値で自キャラを強化したり、得た金で一時的に強化したり、といった要素もあり 最初は上手くいかなくても次第に何とかなるようになっていて適度にカジュアルでいい 現状でもなかなか楽しめるとはいえまだ早期アクセスゲーム レースゲームが苦手な人でも手軽に楽しめる素晴しいアクションゲームなので今後の展開がとても楽しみだすべて表示閉じる
むかぁ~しEAが開発した「Road Rash」というバトルバイクゲームの精神的後継作です。 本当に爽快感が無いんですよ。バイク乗りがバイク乗りを殴ってレースをする。そういうゲームなんですが、敵が殴られに来てくれたり、横にビタ付けにして並走したりするので、なんかポチポチボタンを押したら敵が転んでくれるので、敵を殴っているという実感が無いんですよね。あとはまあ、操作感が繊細じゃなかったり、コースのギミックもほぼ無いに等しいので、ずっと同じところを走っているのとあまり変わらないんじゃないかと思うくらいです。 これはですねえ、価格が1980円ですが、桁を1つ間違えたんじゃないですか。 1980円もあったらバナナが何本買えたかわかりませんよ。すべて表示閉じる
恐らく日本人初のレビューだと思われる。 率直に言おう。 このゲーム、実に面白い。 ジャンル的には俗に言うバカゲー 単にバイクレースでは無く、格闘を織り交ぜた斬新な格闘バイクレース。 勿論全英語表記、操作に関しては単純なので英語が苦手な方でも楽しめるだろう。 シンプル故にテクニックを要求されるのがこのゲームの見所 自ら攻撃していくのは当たり前なのだがこれが案外難しい。 自分の動きに合わせてAIも攻撃を弾いたり減速したり加速したりと中々当てにくいのだ。 さらにレースゲームによくあるカーブでの減速を基本とし、通行車両や警察等の想定外の動きを見せるモブ車両が沢山出現するので厄介だ。 さらにさらにライバルの攻撃を、カウンター、鍔迫り合い、その他様々な動きで敵の攻撃を回避する必要も...結構忙しいゲームだな... 今後の進化に期待してます^^ 2015年Q1に正式リリース予定だとか。 現段階でInternetマルチプレイは実装されるのかが気になる。 正式リリース時には価格が約1,100~1,600円上昇するとの事 今買っておくと得かも?すべて表示閉じる
バーンアウトシリーズを更にバイオレンスにしたようなもの。 あくまで”ようなもの”で爽快感が段違いなので要注意。 世紀末殺し合いバイクレースっていうコンセプトは良いと思うんだけど レースとしてもアクションとしても微妙な操作性と、次回に持ち越せない経験値を使って強化していくシステムがマジでクソ。 ついでにマルチには人がいない。すべて表示閉じる
B級バイオレンスバイクアクションの良作(レースもあるよ) 某Bundleで入手。 大盛りメニューの料理なんかは、一口目は美味しいと感じるものの、食べているうちに味が単調で飽きてしまうことがある。また、安い市販のカレールーだけで作ったカレーも、美味しいは美味しいんだけど、あとなにか一つ隠し味が欲しくなったりする。本作も、最初の数時間は面白いんだけど、段々と「あ、このゲーム単調だな」と思ってなにか調味料を探したくなるような感じがある。 最初のうちはバイクを飛ばしながら、敵対するチームをボコスカやるのは結構楽しい。殴ったときの感覚も「殴ったな」という手応えあるエフェクトではあるし、バカなノリながらもしっかりとゲームとして作ってある。オフラインのミッションにおいては、レースの他に「ターゲットをやっつけろ」といったもの、また「時間内にゴールしろ」だとか、単純に「生き残れ」といったような、そういう様々なものが用意されている。 出来るだけ飽きさせないようにしてはいるものの、しかしやはり「単調なんだよな」という思いは拭えない。ローグライトを標榜しており、バイクやライダーがアンロックされたり、能力が強化される要素はあるのだが……。 「殴る・撃つ」を全面に出しすぎる このゲームの元ネタとなった『Road Rash』というゲームがある。いわゆるバイクレースゲームなのだが、その特色というのが「ライバルを蹴ったり殴ったりすることができる」という、レースゲームでありながら卑劣な妨害行為が出来るということで、そのおバカ加減にカルト的な人気を博したシリーズである。 で、この『Road Rash』の精神的後続というわけで『Road Redemption』が生まれるわけなのだが、恐らく開発陣の中で「『Road Rash』でのバイクの殴り合いは熱かったよな」みたいな話がされたに違いない(勝手な妄想だが)。なので、「バイクで滑走しながら、他のバイクを殴る(たまに車も壊す)」というのが中心になったように思うし、プレイしててもそれを感じるのである。 だが、恐らくこの「殴る・撃つ」を中心に添えたのはいいものの、全般的に「殴る・撃つ」をさせるように調整されており、プレイヤーもそれに従う必要が出てきた。 例えばミッションでレースがあったとしよう。プレイした感じとしては、トップのバイクに追いつくためにはニトロでブーストしないと、一向に差が縮まらない。そのニトロはどこで手に入れるかというと、車をスレスレで避けるか、あるいは他のバイクをクラッシュさせるしかない。車が来るまで待つのはしんどいので、他のバイクを蹴落とすという結果になる。 で、一度蹴落とされたライダーというのは、そのミッション中は失格扱いなので、レース中も、順位が表示されているバイクを順番に潰せば一位になる、と理屈上はそう言える。オンリーワンになれればナンバーワンなのである。そうすると、「ターゲットをやっつけろ」というミッションとどう違うのかという話になるだろうし、殴り合いは楽しいけれど、それ一辺倒になってしまっているような感じになるのであって、結果として「テクニックを駆使してスピードで先頭に追いつく」というレーシング的な要素は無くなって飾りのようになってしまう。 その殴り合いが楽しいかというと、これもまた微妙ではあって、殴り合いは体力の削り合いになるというリスキーさがあり、体力がなくなるとゲームオーバーなので、よほど有利な情況じゃない限り避けるか、キックして横滑りさせてなにかに当てるか、それとも後ろから撃つか、ということになりがちで、この辺りも中途半端というか、もどかしさを感じる側面はある(実際に初周回クリアは、後ろから撃つだけの卑怯なプレイを繰り返していた)。 個人的には殴り合いながらも、レースがある程度成立しているQuick Playの数コースは白熱したというか、やりがいを感じたので、もう少し「殴り合い」を無理に推すよりも「レーシング」的な側面を出したほうが良かったんじゃないのかなという気がする。 あともう一つの理由としては、「コースの自動生成」という部分で、自動生成でコースを作るとなると、どうしても人手で作ったときの塩梅というか、ちょっと無茶なギミックというのを入れにくくなって、結果としてノッペリしたコースばっかりできてしまい、リプレイ性が下がってしまうという側面ももしかしたらあるかもしれない。 総評 色々と書いてしまったけれども「バイクに乗って道路をかっ飛ばしながら殴り合う」というのは理屈なく楽しい。だが「見た目はレースしてるものの、本音としては殴り合ってほしい」というズレのためか、前に来たライダーを打ち、横に来たライダーを殴るということの繰り返しだけになる。それを「面白い」と思うか、「くだらない」と思うかで、恐らく評価は変わる。 オンラインが過疎気味なのも、結局は「レースなのか、殴り合いなのか」というのがズレてしまっているがゆえに、例えば俺みたいな殴り合いが嫌いな人間が逃げてそのままゴールするみたいなことが平気で起きるので、その辺りの釈然としなさがあるのだろうとは思うし、逃げ切って勝った俺もあまり釈然としない気持ちになったのは確かだ。だからこそ誰もプレイしていないのだろうと思う。戦略的に殴り合いたければ、格闘ゲームとかあるし……。 恐らく数十時間もやるほどのゲームではないものの、しかし単純にストレス解消だとか、頭を使わずにゲームをしたいというときにはピッタリで、たまに起動するくらいで十分だと思う。たまには素朴なカレーもサクっと食べたいわけで、そういう「素朴さ」というのが、このゲームにはあると思うし、そういう素朴さがあるからこそ、愛されているゲームだという感じはする。セール中なら考慮に入れてもいいのでは、とは思う。すべて表示閉じる
coopやろうとしたら、1Pの画面だけ表示されてできなくて、リモートプレイならできるんじゃね?ってなったけどできなくて、 4 Player Coop offline ? Is it possible to play this game in 4 Player splitscreen ? Yes, playing on a single shared CPU. The game doesn't support splitscreen LAN play (multiple PCs on the same network) or online. ってコメントがあったのでcoopしようとして買うのはやめた方がいいです。 対戦は10人までできて1MAPしかない?DLC全部買ったけど(強制的にそのMAPだけに入れられたので)3本選手でのゲームとなります。 正直Remote Play Together入ってるのにこれはないと思いました。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された記録であり、リアルタイムのデータではありません。最終収集日:2026/08/15。
