
Road to Vostok
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Road to Vostokについて
Road to Vostokは、フィンランドとロシアの間に広がる終末後の国境地帯を舞台にしたシングルプレイヤーサバイバルゲームです。物資を集め、商人と取引し、依頼をこなし、死ねばすべてを失うVostokへの越境に備えます。 Steamプレイヤーレビュー:9,034件中、好評83%。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最低価格
≈ ¥2,3692026-04-07 · Steam基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | — | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-18
02購入前に
プレイモードと言語
Road to Vostokはシングルプレイヤーのサバイバルゲームです。Steamでは英語が対応言語として記載されています。
サバイバル要素
説明では、物資の探索、商人の依頼、物々交換、カスタマイズ可能なシェルターがサバイバル要素として紹介されています。
03よくある質問
Road to Vostokはマルチプレイヤーですか?
いいえ。シングルプレイヤーのサバイバルゲームとして紹介されています。
死亡するとどうなりますか?
Vostokで死亡するとすべてを失います。Area 05と国境地帯では、持ち歩いている装備と戦利品のみを失います。
セーブの仕組みは?
シェルターは安全なセーブ場所で、説明ではセーブできる唯一の方法とされています。
人気のSteamレビュー
母語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推奨意見と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を表すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
タルコフの方が20倍楽しい。 基本的には楽しいが、Vostokエリアのデータ消去の仕様は難易度での有無にする方がよかったと感じる。 10時間やってデータロストを繰り返すと何のためにゲームをやっているのかわからなくなる。 また雑魚敵の存在感が薄く、物音や声ひとつしない中で急に接敵することが頻繁にあり、あまりにもリアルと程遠いと言わざるを得ない。 実際物音ひとつしないなんてことはなく、何かしら敵がいる兆しのようなものがあるはずだが、それがない中で敵と出会いフルオートで殺される。 こちらと同じ条件下で街にいるはずなのに、弾数を考えずにフルオートで撃ちまくり、足音ひとつ聞こえない敵は果たしで「リアル」であるといえるのだろうか。 ハンドガンで200m先からこちらを撃ってくるのもリアルではないし、出来立ての死体を漁っても9割何も入っていないのもリアルじゃない。 20分程度で完全な空腹状態になるのもリアルじゃない。 どこがハードコアでリアルなのだろうか。 ただ理不尽で虚無なだけではないだろうか。すべて表示閉じる
ゲーム自体は面白いしこのグラでかなりの軽さけれども仕様が足を引っ張っている印象。 睡眠周りの不自由さがかなりめんどくさい 細かい時間調整が出来ないから妥協して動き出すか、理想の時間まで睡眠を繰り返す事になる。 一番引っ掛かってる要素は、AIとの戦闘周り。 AIが機械特有の超反応で室内戦が起こるとき、1発は基本被弾する事になる。 そしてこのゲームプレイヤーが被弾時に画面が揺れ発射する位置がずれる、これによって敵の先制攻撃→こっちが反撃しようと発砲→被弾時のブレで当たらない→撃たれる→以下ループ。 みたいな事案が発生する可能性がある、実際ここまでひどい事は早々起きないが1回AI2体に室内ガン待ちされ反撃も許されず穴あきチーズにされた事はあります。 他にもAIは遠距離からでも割と当てに来る、近くに遮蔽が無かったりした場合なすすべ無く殺される事案も発生する、敵の銃声からなんとなくの位置を掴みたくてもまだEAという事もあるのか方位が掴みにくい。 多分こっち方面だなと目星を付ける事が出来るが、見当違いの場所だったりと音が頼りにならない事が多い。 敵も足音を消して近づいて来る個体もいるので、変に音上げ過ぎたら下手なジャンプスケアより恐ろしい事になります。 まだまだAI周りは問題だらけだけどもやっていて気になったのはここら辺がメインです。 物資量は他の方がスカスカと言っていましたがそこまでスカスカなイメージはありません、直沸きは確かに渋めだけども、ゴミ袋デットスカブコンテナ等は調べれば結構な量の物資が出てきます。 物資の種類は正直いつものメンツといった感じ見飽きてくるけども、たまに出るレア沸きでテンションが上がるのがこの手のゴミ拾いゲーの楽しみだと思ってるので苦痛ではない、ここは個人差だと思います けど医療品の沸きはもう少し増やして♡ 総評はこのゲームは改善点がかなりあるが作者さんがこのゲーム1本のみ開発する、そして向こう数年分の開発費は回収出来たとの事なので将来性はあると思います、ソロタルコフではなくソロDAYZをイメージした方が実際にやった際のイメージのずれは起こりにくいと思います。 一部銃火器の操作なども個性が出ていてやっていて楽しいのは事実、一応いろいろなFPSをやって来たので人並み以上だとは思っていますが、AI周りの戦闘が少し難しすぎると思うのでそこの調整が来ればいい感じだと思います。 まあ色々書いたけどもクソゲーではない今はまだ良ゲーになりかけてる逸材だと思います、この先のアプデ次第で更に良くなるか悪化するか決まると思います。 じゃあ私はゴミ拾いに帰りますね…すべて表示閉じる
やあ、そこの君。マゾくて虚無いゴミ漁りゲーは好きかな? 脱出系ルートシューターの金字塔であるEscape from Tarkov、その流れを汲むvE専のIncursion Red Riverの系譜と言える本作だが、 完全シングルプレイ故にサバイバル・サンドボックス系に寄っているところが明確な特徴・相違点として挙げられるだろう。 事前情報や雰囲気からタルコフやSTALKER辺りと結び付きがちだが、カテゴリ的にはむしろDAYZや7DtD等のそれに近いように感じる。 それぞれ数箇所のランドマークがある、区分けされた小規模ロケーションで物資を漁り準備を整え、 危険地域を経由して最高難易度かつパーマデスエリアであるVostokへの越境を目指す… というのがストーリー上の主目的。…なのだが、君は越境してもいいし、しなくてもいい。 水面で釣竿を構え、気紛れにBanditを狩り、夜になったらオーロラを眺め、シェルターに戻り床に就いてもいいのだ。 ゲームエンジンのお陰か、一線級ではないにせよ今でも通用するレベルの視聴覚面でのクオリティを保ちつつも動作の快適性が保証されている様子。 この容量(6GB弱)で随分上手い事やってるなという感想を抱いたが、冷静に考えると全体的にスカスカだからこんなモンで済んでるってだけかもしれない。 個人的にはシングルオンリーなんだからアイテムの入手性をもう少し緩和してもよかったんじゃないかと思わんでもない…が、 こういうサンドボックス系の場合ドロップ率が僅かに向上するだけでも途端にヌルくなったりするのでデリケートな部分であるとも言える。 プレイヤー側でスポーンの設定を弄れれば一番堅そうだが、開発自身が一定のハードコア路線を貫いているわけだし難しいだろうか。 とはいえ武器弾薬をはじめとして無駄に細分化されているのに種類そのものは少ないため、 空のオブジェクトを延々と開け、漸く見つけた物も無用の長物…というシチュエーションが続くので 漁っていてあまり楽しさを感じないのは少々拙いように思える。 また、AI(NPC)の"いるだけ・撃つだけ"感が極めて強く、FPSとして見ると大変にお粗末という点はプレイしていて非常に気になった。 索敵は視界が鋭敏なのに対し音には妙に鈍感で、被発見時のポジショニングも雑の一言。 そのくせ一度射撃に入ると文字通りエイムボットばりの精度でバシバシ当ててくるため、撃ち合いは基本的に悪手…と、 戦闘周りだけ十数年前にタイムスリップしてる感がある。 耐久1桁のTOZで30m先からHead,Eyesキメられたら誰だってキレるっちゅう話である。 他になるべく早急に対応してほしいと思ったのは ・キーセッティングにおけるShift/Ctrl/Altとの同時押しの追加 ・Normal以上の難易度の場合の接敵マージン(周囲の状況次第では開始数秒で死ぬ) 辺りだろうか。 …ルートシューターの顔をしておきながら"ルート"と"シューター"の両方に重めの問題を抱えている、と書くと中々どうして致命的である。 つまらなさや理不尽さ、出来の悪さをハードコアという言葉で誤魔化すような真似はしないで頂きたいと切に思う。 骨格だけのDEMO版に漸く神経や肉が付き始めたものの本当にそれ以上でもそれ以下でもなく、定価相応のボリュームとはお世辞にも言えず諸々粗削りなのは最早様式美として受け容れるしかないだろう。 「EA版だから今後に期待」「EA版だからという言い訳をするな」という両サイドからの声は間違いなくどちらも正しいのだ。 世界観補強の読み物(Lore)やクエストラインの追加、AI同士の戦闘等、ロードマップを見る限りシングルプレイシューター及びサンドボックスの両方にしっかりと肉付けが為されていくように読み取れ、良作に化けるポテンシャルは十二分にあると感じた。 当方のレビューではBAD評価としたが、決してネガティブな印象を持っているわけではないことは断っておきたい。 あくまでEA0.1がリリースされた現状においては 常人には お勧めできないから、気になる人はもう暫く寝かせといた方がいいよというのが当方の結論であり、 今後コンテンツが拡充されていくことに大いに期待している――Vostokへの道は、まだ遥か遠い。すべて表示閉じる
概略 銃を片手に送る生活感の強い殺伐スローライフ。 (早期アクセス相応の完成度と粗の多さから今後に期待したい) ・操作性 リアル系シューターとしては設定項目が非常に少ないものの、チュートリアルが必要最低限な事に加え、各種動作やキー配置が独特な事から、手探りでの再設定が必要になる。 全体的な動作に関して、移動や照準と言った動作の出だしは非常に鈍いが、手足スタミナが強めで走れる距離と言った持続力は高く、食事や弾倉への装填に時間はかかるが行動を阻害しないと、リアルとカジュアルの中間的な感覚になっている。 (モシン・ナガン等はボルト操作が"Reload"、装填に関しては"Prepare Insert"と"Insert Cartridge"の設定が必要) ・難易度 難易度の設定は三種類あり、スタンダードの場合はランダムな初期装備と安全な拠点からのスタート、ダークネスは装備から開始地点までがランダムになっており、二つの共通点として特定の地域で死亡した場合はセーブデータが削除されるが、安全な拠点を発見している場合は装備を失いそこからリスポーンになっている。 最高難易度のアイアンマンに関しては、全てがランダムな事に加え、全地域で死亡時にセーブデータが削除される。 ・ビジュアル 最新のゲームと比較すると、見劣りする部分や古さを感じる所はあるが、動作が軽い割にグラフィックが綺麗な事から必要十分と言う感想。 欠点としては食事や治療、弾倉への装填と言った専用モーションが無い事から味気なく、並行して探索が出来る点は好みが分かれると思います。 ・サウンド 音響面に関しては、銃声や着弾音の定位感が良いので戦い易く、各種効果音や環境音のクオルティも高い事から、探索時の臨場感は良い。 音声に関しては、敵やトレーダー等の一部ボイスや音楽は入るが基本的に字幕対応、日本語には対応しておらず言語的な壁は高めになっている。 ・システム 基本的にはリアル寄りで生活感の強い「S.T.A.L.K.E.R.」と言った印象になっており、装備によりアイテムの可搬重量や防御力が増え、マップ移動の際に時間や栄養等を消費する形になっている。 戦闘面に関しては、弾薬や弾倉が別管理ではあるが"リグ"や"ポケット"と言った概念が無く、インベントリ内に入っていれば使用され、被弾時のダメージや治療も簡易的な事から早期アクセス相応になっている。 生活面に関しても、メンタルや体温と言った数値はあるが効果が分かり辛く、各種デバフも発生し辛い事から今後の更新やブラシアップに期待したい。 探索面に関して、マップごとの敵やルート品の設定が極端でバランスが悪く、空スタッシュの多さや物品の偏り、アイテムの説明不足に悩まされる事から、今後のバランス調整に期待したい。 (トレーダーとの取引は物々交換になっているので注意が必要) ・現状での不満点 ・全体的な完成度やボリュームから長期的なプレイが難しい。 ・チュートリアルや初期導入が簡易的で手探り感が強い。 ・各種難易度やゲームの細かなカスタマイズ設定が欲しい。 ・リグやポケットと言った装備スロットの概念が欲しい。 ・ダメージや治療が全体的に簡易な事から没入感が低い。 ・敵やルート品の設定が極端でバランスが悪い。 ・アイテムの種類が少なく漁り要素が今一。 ・姿勢変更がしゃがみのみで伏せられない。 ・初期設定の季節変化がロックされている。 ・大なり小なりバグや不具合がある。 ・日本語に対応して欲しい。 総評 総評としては、リアルで生活感の強い「S.T.A.L.K.E.R.」と言う印象のゲームになっており、同作は好きだがモンスターや超常現象の相手をせず、殺伐スローライフを送りたいと言う人には期待の作品で、グラフィックやサウンドのクオルティが高い割に動作が軽く、ゲームとして基本的な部分の印象は良い。 ただし、完成度や各種のバランスは早期アクセス相応と言え、敵NPCの強さや戦闘面のバランスが悪く、探索に関しても様々な点で極端な事から、長期的なプレイにはまだまだと言う印象で、今後に期待しつつオススメしたいと思います。すべて表示閉じる
改善すればおすすめできる いい点 ・不便さが没入感を演出している。リロードの細かい仕様とかアイテムが物々交換のみとかいい味だしてる。 ・でも回復時とか飲食時に移動が遅くなるとかは無いので個人的にいい感じの不便さになってる。 ・打たれたときの手ブレは個人的にいい難易度で好き。 ・某ゲームみたいに他プレイヤーの激キモムーブに巻き込まれないので、そういうストレスがない。 ・マップが広すぎないので、走ってるだけの虚無時間が少なめ。 ・対面した時のAIの強さがちょうどいい。ザコでも不意打ちじゃなきゃワンサイドゲームにならないので普通に強い。(AIの悪い部分は後述) 悪い点 ・とにかく敵AIが制圧した数分後にリポップする仕様だけ何とかしてくれ。エリア移動でロード挟んでないのにリポップするのがウザすぎる。何のために頑張って制圧したのか意味わからんくなる。クリアリングしたはずの建物からいきなりフルオートでハチの巣にされたときはさすがに台パンした。一番の低評価ポイント。 ・序盤がゴミあさり作業すぎるので、ハンドガンくらいは出現率上げて欲しい。 ・敵が弾薬無限で撃ちまくってくるし、倒しても何もアイテム持ってないし、唯一奪える武器も絶対壊れかけだし、敵排除のうまみが少なすぎ。 ・敵AIの千里眼がエグイ。こっちが視認できない遠距離から速攻検知して撃ってくる。 ・敵AIの足音が聞こえなさすぎ。 ・初期村のトレーダーが品揃えゴ〇なのは良いとしても、リスクを冒していったスクールとかのトレーダーが要らねぇ家具ばっか売ってんのは、リスクの冒しがいがない。 ・ボリューム調整が出来ないのは不便。緊迫した場面でBGMがでかくなり始めることがあるので邪魔。 とにかくリポップの仕様だけは本当にやめて欲しい。 自分の落ち度とかじゃなくてゲームの仕様に殺されてる感じがして本当にイラつくし、ク〇みたいな気分になる。すべて表示閉じる
早期アクセスであるが現時点で小規模ながらもかなりの完成度のゲーム EFTライクというよりタクティカルシューター版TheLongDarkあるいはゾンビ抜き3D版Project Zomboid(銃縛り)というプレイ感です。 ゲームの目的はフィンランドからVostokへ移動し東へ脱出するのが目的になりますが現在多くの機能が未実装でわたしはこのゲームから脱出できません誰か助けてください。 このゲームの本質は有料ガチャを無料で回せる有料ゲームです。 お前はいったいに何を言ってるんだという声が聞こえます本当です信じてください 序盤はクレートを開けても空でたまに出てもゴミ。当たり前です、これ無料のポイントガチャだから。 たまにレジェとか有料ガチャ権(鍵とか)がでますが、超低確率(抽選枠排出0.1%とか)これは有料ゲームなので開発(元フィンランド軍人)の感謝の印でしょう。ありがたく頂く無料だし。 ガチャは有料回さないとゴミしか出ない。有料回してもゴミしか出ない。レジェンダリー枠排出(3%)の権利を課金で買う。これは常識! でもこのゲームは買い切りで課金できない!これじゃ有料ガチャを回せない!設計ミス!ゴミゲー!終わってる!クッソw返品するわw そんなあなたに朗報!Vostokへ行こう! スペシャルクレート開封で有料ガチャ、しよう! 一般ヴ男「なんだとぉ~!おいちょっと待て!課金要素は無いだろう!無料で遊べちまうんだとでもいいたいのか!?」 「無い」だって?「在る」じゃあないか? ま・・・ちょっとVostokへ行ってもらえばいい。それでこのゲームのシステムは動くことができる 何時間も遊んだ君の セーブデータ 「魂」 があるじゃあないか! PermadeathZoneで力尽きた時! 君がストイックに時間と労力と運と愛情をかけて築き上げたタスク!ハウジング!ペットの猫!これがグチャグチャに崩壊されるんだ これはもう課金ガチャ以上の快楽だ! しかも2000円で無料で遊べちまうんだ! Vostokへ行く スリル 「理由」 はそこにある! なあっ清丸ッ(猫をバッグに詰めながら) 修羅道へ堕ちる。ガチャのために。 Road to Vostok 2026年4月8日 Steam版アーリーアクセス開始 はっきり 言って それって 病気だから お前 死ぬよ ちなみに現在レジェンダリー枠の性能は基本ゴミで演出もなく別に意味ないのでSSRの文字とか金枠とか見ただけで不随意興奮する人向け。 天井?ねえよんなもんVostokはルール無用だろ。やっぱし怖いスね脱法ガチャは まだ早期アクセス用の最低限の機能しか実装してなく完成は早くても数年後だそうですが 安く早期購入できるのでロードマップ確認して期待できる人はオススメです。すべて表示閉じる
面白さに対して不快度の方がはるかに高い。 前提としてまだ早期段階ではあるが、それでも同類のゲームと比べると色々と劣るもしくはイライラがたまるだろう。 ・敵の強さ 敵の視野は普通、もしくは狭いぐらいだが認識距離は恐ろしく長い。こっちでは認識不可能(マズルフラッシュなどでようやくわかる)距離感から撃たれるため、被弾をしやすい。被弾をすれば確率で状態異常になり専用アイテムでしか治せない。 たまに敵は部屋の隅に隠れているが、これがこのゲームにおける一番の不快な部分である。基本的に音を発さずプレイヤーが来るのを待つ、面白い行動ではあるが弱点がなければつまらないだけである。 特徴として扉などが開いて痕跡が残っているが、それは敵が単体かつ未探索でいる場合。複数人、または既に探索済みの場所でまたられると特定が不可能。不意打ちをくらい全ロスである。 リーンなどを駆使して確認することの大事さはあるが、探索済みのところですら待ち伏せされるならすべての場所を確認しなければならない冗長な作業になるだけである。 ・システム こだわり?の銃システムが面白さを引き出さない。 銃の上げ下げ、一部武器のリロード方法など特定の行動がこのゲームの面白さにかかっていない。 銃の上げ下げは通称腰だめ、エイムなしの射撃をする際に必要な行動だが、常に銃を上げていると腕の筋力がなくなり震えてまともに射撃ができなくなる。なので要所要所で銃を持ち上げ必要があるが、ここで先ほど述べた敵の行動がかかわってくる。 未探索時は銃を構えるため問題はないが、既知の場所で銃を下げていたら、いつの間にか沸いて隠れていた敵に撃たれ死亡。これが実際に起きる。 他のゲームならすぐさま腰うちで反撃できるがこのゲームは違う。銃を下げている最中はエイムをしなければ銃は打てず、不意打ちにそんなことをしていたらすぐ死ぬだけである。なので最初のうちはずっと銃を挙げてる方が安全というおかしなことになっている。 また商人に銃をを向けると敵対するなどの要素もないので本当にゲームの 面白さに何一つかかっていないように感じてしまう。 最初に述べたように早期段階ではあるが、このゲームを現状買うのなら別のゲームを買った方がよいだろうすべて表示閉じる
不便さを楽しむ人ドMにしか刺さらないかなってゲーム この手の不便さを楽しむゲームとして『Escape from Tarkov』があげられると思うけれどあちらよりもかなりリアル志向かつ高難易度として設計されています。 ・マガジンに事前に自分の手で弾薬を詰めておかなけれなならない点は一緒ですがSGとボルトアクションライフルは弾込めも一発撃った後のポンプアクションもボルトアクションもキーを押して手動でしなければなりません。 ・敵がこちらを発見した際声を出すこともなく、屋内でドタドタと走っていると動きを止めて待ち伏せ態勢に入ったりもします。特に屋内はドアをガン見しているので必ず一発はダメージを受けるかと思います。 ・逆にこちらが不意打ちをすると近くの建物や物陰に向かってダッシュして身を隠すことを優先します。 とは言え、一つ一つのマップはそこまで大きくない上オブジェクトの配置は固定なのか漁るのは結構楽。 初期マップの隣になるスクールエリアには医薬品を主に販売してくれる医者トレーダーもいるのでそこで医薬品を買い溜めすれば死ににくくなる...はず。まぁ高いんですけどね!! タルコフをやっている身からすると面白くないわけじゃないけど、とにかくテンポが悪い。ごみ漁りをしてそこら辺をうろついてる盗賊の武器を奪ってトレーダーと物々交換。物資を貯めて他所のエリアに行くを繰り返すことになります。 不便は不便だし難しいけど現実に寄せたゲームと感じるけどそれと面白さは別なんですよ。もし、このゲームの購入を検討している人はデモ版を先にやってやっていけるかをしっかり確認した方がいいと思います。面白いと自分は感じたけど他の人にオススメ出来るゲームかと言われればキッパリノーと言えます。すべて表示閉じる
敵のAIはアレ。 アイテムの出現率は超渋い。 PvPvEならわかるけどシングルでこれはやる意味ないですね。 エリアマップ制で狭いし敵も少ない。 PvPが無いタルコフとか言われてましたけど 比べるのもおこがましい出来です。 買うな。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。「参考になった」票は保存されたスナップショットで、リアルタイムデータではありません。最終収集日:2026/08/15。