

Deadzone: Rogue
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。



01Deadzone: Rogueについて
Deadzone: Rogueは宇宙を舞台にしたローグライトFPSです。生体機械に占拠された宇宙船を、ソロまたは最大3人で進み、敵をマーキングし、武器・属性・増強を組み合わせて毎回異なるビルドを作ります。30種類以上の改造可能な武器、恒久強化、巨大ボス、調整可能な難易度が各ランの戦いを形作ります。 Steam PC版は1人プレイと最大3人の協力プレイに対応します。 Steam PC版はコントローラーを完全にサポートします。 インターフェースは英語、簡体字中国語、繁体字中国語に対応します。 英語、簡体字中国語、繁体字中国語にはフル音声が設定されています。 Steamの評価は82%、レビュー数は15,181です。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥1,9742026-06-25 · Steam基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | はい |
| 繁体字中国語 | はい | はい | はい |
| 英語 | はい | はい | はい |
さらに11言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| ウクライナ語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-17
02購入前に
モードとコントローラー
Steam PC版は1人プレイと最大3人の協力プレイに対応し、コントローラーを完全にサポートします。
言語と音声
インターフェースは英語、簡体字中国語、繁体字中国語に対応します。これら3言語にはフル音声が設定されています。
03よくある質問
Deadzone: Rogueはどんなゲームですか?
宇宙を舞台に、敵対機械と戦いながら各ランでビルドを変えるローグライトFPSです。
協力プレイに対応していますか?
ソロで遊ぶか、最大3人の協力スクワッドを組めます。
ビルドのカスタマイズ方法は?
30種類以上の武器を属性効果やアップグレードで改造でき、増強、パーク、アイテムでも戦い方が変わります。
人気のSteamレビュー
母語のレビュー選択 · 10件この言語で選ばれた役立つレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の高評価率を示すものではなく、意見はレビュー対象版に基づきます。
手頃な価格で、気軽にプレイできるローグライクPvEです。パーティープレイ推奨。 リリースされたばかりで、完全にバランスが崩壊しておりますが、高難易度は攻略しがいがあり、とても面白いです。 現状、ローグライクにもかかわらず、毎回同じような構成となる為、作業ゲー感は強いですが、価格分はしっかりと楽しめる作品となっております。 ※このレビューは、ver1.0(ゾーン3追加)時点の情報です。全実績解除しました。 ◈ 改善してほしい点 1.定期的に起こるエラー落ち 回線が良好にもかかわらず、サーバーとの接続が途絶え、強制的にタイトルへ戻されることがあります。(体感2~3時間に1回程度) これが起こると、再起動するまでは、エラーで別の人のセッションに参加できなくなるので注意。 PT時には、招待が機能しなくなり、招待を受けても接続中のまま合流ができません。再招集には、一度全員が再起動する必要があります。 2.調整不足の向こう側 パーク関連はやや調整不足、武器バランスにおいては崩壊しており、セカンダリSMGが環境を支配しております。ほとんどの武器が下位互換もしくは産廃のイカれたバランスとなっており、どのビルドでもほぼ同じパーク構成で同じ武器を握るのが最適解となっております。 ◈ 出回っている攻略情報が少ないので、役立ちそうな情報を記載。ご参考になれば幸いです。 設定からマップサイズを「大」に変更することで、敵が見える範囲が広がります。 単発武器は長押しで低レートのオート連射可。 ほぼ全ての敵が自機狙いの攻撃をするので、移動速度が全てを解決します。 グレネードは高確率で属性効果が発動するので非常に強力です。 属性は「氷(氷結)」と「超常現象(念動強打)」の2強。次点で「超常現象(サイキックパンチ)」が強力です。 氷結と念動強打は、敵を瞬時に無力化しつつ短時間拘束できます。ハメ殺し、囲まれた際の実質的な残機など、多用途で使用でき非常に強力です。(氷は範囲、超常現象は火力が優れています。) サイキックパンチは、敵を無力化しつつノックバックさせます。 「氷(粉砕)」は敵の移動速度を低下させるだけなので注意。 ラウンドクリア時、死亡メンバーは、体力がある状態で復活するので、わざと死ぬことで疑似的に回復として利用できます。 ナイトメアでは、ゾーン2「レッドライン」、ゾーン3「リージョン」「キルタイム」が特に難しいと思います。(武器固定ミッションは、抜け道のナイフビルドでの攻略が可能です。) レッドラインは、メインが産廃固定なので、実質セカンダリ武器のみで戦うことになります。 全方位から敵が湧くのでトレイン推奨。壁沿いを回りながら、進行上の敵だけを間引き、敵が湧かなくなってから倒し始めるのが丸いです。これで最後まで行けます。 抜け道のナイフビルドも強力ですが、エリートが事故りやすいのと、トレインでまとめる前から早々に倒し始めると、ステルスでない味方が袋叩きに合うので注意。 リージョンは、大量のエリートがすし詰め状態で出てきます。 7ラウンド付近からが本番で、そこからは、全員で固まって開始すると、エリートの攻撃が集中し、事故死率が跳ね上がるので、ラウンド毎に敵からクロスを組まれないように、スタート位置と開始タイミングを考え、攻撃を分散する為に、全員別々の位置から開始することが重要です。 特に剣を持った敵(死神代行)の月牙天衝が広い上、壁を貫通してくるので、味方に撃たれた月牙が、見えない位置から自分に当たる事故が発生しやすいので注意。 マップが敵だらけで、動ける場所がない場合は、2人がステルス状態待機、1人が開始し回避に専念、敵のヘイトが1人に集中している間に、2人がエリートを処理し、安全な場所を抑えるのが良いと思います。 ラウンドが進むと出現する天井の赤触手にも注意。気付かずに放置していると引き寄せられ、何もさせて貰えないまま死ねます。 キルタイムは、ラウンド毎に時間制限がある為、火力全ぶっぱの雷かプラズマのAOE推奨です。 ナイフビルドも、1撃で仕留めれる火力を確保できれば、安全かつ簡単に殲滅できるので強力です。特に最終の20ラウンド目に光ります。ナイフが届かない天井の触手は天敵ですので、ある程度戦える遠距離武器は確保しておきましょう。 通常ミッションでは超常現象は雷と並び最強ですが、このミッションでは時間制限がある関係上、AOE火力を優先する為に、メイン属性で使用せず、上位アイテムで武器から属性を付与しましょう。 ◈ プライマリ武器 Tier S HK-44 Warrior(AR) 全ビルド〇、リロードが速い MP18-L Revenant(SR) 高DPS、長距離ビルド〇 Tier A BP-44 Harrier(AR) 高威力、高精度3点、ややリロードが遅い VLR Arcblade(SMG) 癖のある反動、各上昇率も低いが、高レートで属性を発動させやすい T30 Nova Burst(SG) ナイフの火力が微妙に足りない時、腰撃ち⇒ナイフが強力 Tier B M-100 Crosspoint(SR) Darkseer EX2(SR) シールド回復装置 Tier C AR-70 Vanguard(AR) 序盤 PR20x Pulsar(AR) 〃 VLR-72 Tempest(LMG) 〃 Tier D イオンドライバー(SR) 産廃 M-150 Headhunter(SR) 〃 HR6C Juggernaut(LMG) 〃 Titan-10 Hellstorm(LMG) 楽しい ごみ プラズマ循環装置(LMG) おもんない ◈ セカンダリ武器 Tier GOD ハンマーヘッド MK9(SMG) 環境、大容量マガジン、固有能力で高速連射可。高精度3点で遠距離◎ 鉄の従者(SMG) 最強、固有能力で属性が高確率で発動、アキンボだがエイム可能なので、エイム系パークやアイテムの恩恵を受けれる Tier S MPK-17 Snapdragon(SMG) プロック率、ダメージが高い。GODまでのメイン Tier A MPK-47 Blitz(SMG) MPK-17のほぼ下位互換。次点のメイン Tier B Sidekick-3 AP(HG) 高精度3点、大容量マガジン、SMGまでのメイン Tier C Tritek-3SB(HG) HC8 Overlord(HG) マガジンが少なくリロードも長い ごみ AS-12 Rampage(SG) 弱武器 PR14x Aeos(HG) 〃 BAS-24 Warden(SG) 産廃 ◈ 近接武器 Tier S アークランス ヤマトマン Tier A エネルギーアックス 基本 ◈ オーグメント Tier S 長距離クリティカル 高倍率かつ緩い条件 エイムエレメント 〃 腰撃ちエレメント 〃 移動速度UP 長距離エレメント 〃 短距離弱点 最強、近距離の敵がほぼ全身弱点化、高倍率かつ緩い条件、ナイフビルド◎、グレにも効果あり Tier A エイムクリティカル 高倍率かつ緩い条件、貴重なクリ率を盛れるが、上限が長距離に劣る 腰撃ちクリティカル クリダメ迫真の100%上昇に対してクリ率が一切上がらないので雷属性必須、雷を引けなければ途端にごみと化すギャンブルビルドだが、完成した際は最強になり得る。移動速度UP Tier B エイム弱点 高倍率、しっかりと弱点を狙う必要がある 長距離弱点 〃 Tier C 近距離クリティカル 倍率は高いが、他のクリがあれば無理に選ぶ必要がない 短距離エレメント 〃 ごみ 腰撃ち弱点 他の弱点の下位互換 弾薬シリーズ ハードまでの子、ナイトメア特大地雷、情弱野良御用達、倍率が低い上発動条件が難しく敵が死なない、バニラと変わらん ◈ 属性 Tier S 超常現象 全ての効果で敵を無力化できハメ殺せる 雷 貴重なクリ率を盛れる、クリビルド必須、高火力に加えAOEも優秀 Tier A プラズマ 全ての効果が有用かつ強力、雷以上のAOE Tier B 氷 氷結は強力だが粉砕が弱い、武器やグレに氷結を付与するだけで十分機能する為、メインは他の属性を選択して火力を上げた方が良い結果になる場合が多い Tier C 虚空 ソフトCC、超常現象や氷の下位互換 ごみ 炎 デバフ ◈ アイテム Tier GOD(どのビルドでも強力) 衝撃吸収材 最強、最優先 コマンドトロフィー リージョン◎ 小型アンテナ 効果は味方と共有 アフターバーナー 予備充電 残機+1、グレビルド以外でも◎ 興奮剤自動注入器 オーバークロック済みコア クイックロードアダプター 優先度高 マガジンクリップ リロード速度優先、基本どのビルドでもマガジンよりリロード速度を盛った方が強力 ハンドローション 優先度高 ヘリウムキャニスター ウェーブミッション◎ 青紫両取りで対空時間UP ◈ 隠し実績 Invincible ノーダメージでミッションクリア ゾーン2、デュアルデュエル(アドベンチャー)でソロ達成 近接モブしか出現しないので、短時間で達成できると思います PTを組めば、戦闘を行わずステルス状態を維持し、フレに全てを任せれば簡単に達成できます Back to Basics 初期ハンドガンのみでミッションクリア ゾーン2、バグの大群(アドベンチャー)でソロ達成、ただの的撃ち ショップ可(品質、Lv、属性)、ドラム缶キル可、各パーク、アイテム取得可 ナイフグレ使用不可 ドロップ品は不要、全スルー安定すべて表示閉じる
面白いのは最初だけ。 2面からゲームバランスゴミになります。 弾外したらダメージとか、シールド10固定HP回復量90%ダウンとか、近接攻撃以外無効とか… 開発陣はテストプレイしてて楽しいと思ったんかね? 敵が強くなる分はいいけど、プレイヤーサイドの弱体化して難易度上げるのホンマにつまらん。 改悪アプデ重ねて2,3ヶ月後にはまたトンズラするんじゃないかと思ってます。 おすすめしません。すべて表示閉じる
<2026/01/03> 追加された実績コンプ記念に追記。(例の如く、200回は放置) Zone4無料はありがたい。 ラグも随分と減って、当初グレや格闘が1秒後に発動レベルの重さは無くなったので他の地域にも足を運びやすくなった。無いとは言わないが、最初期と比べると明らかにプレイしやすくなっている。(マルチ) では追記 【放射能】 ・ガンマ線と核爆発のスキル ガンマ線はプロックすると、小さい照射ビームを撃ち続ける。(射撃無効のバリアも貫通) 核は自身の周りを爆発させるので、遠距離よりは近距離向き。 しかし、放射線の効果が弱点ダメージアップなので比較的上級者や慣れている人向けと言う印象。ただ、初心者お断りの使いにくさと言う訳ではないので安心して欲しい。 スキルはメルトダウンが強い。なんか見ないうちに敵が死んでる時は大体メルトダウンが発動している。 感覚としては、触手や雷伝播に近いのだろうがあれらより描写が無いので出ているか分かりにくい。 ・鍛冶システム 上げる事でレベルと特殊なスキルを付与する事が出来る。 ぶっちゃけなくてもいいが、あった方がクリアしやすくなる。 あと、総マガジン1の武器等にロケット弾が付くと延々とスマートロケットが飛ばせて頭がおかしくなる。 ・ZONE4 概ね、ZONE3の先のシナリオの続き。 サブクエストも大して変わらない。一緒に狂信者の唸り声を聞こう。 ・サブクエスト関連 基本的にはナイトメアでもクリアしやすくなっている印象。 以前よりもナイトメア取得者が増えてるのでそういう事かなと。 但し、一つやりがいがあるなと感じたのは、ゲーム内実績である「通路を20分以内にクリア」 こればかりは、運ゲー。 恐らくソロでもクリアはできるのだろうが事故った時精神的に辛いので、マルチでクリアした。マルチはマルチで理解者を集める運ゲーと化す。理解者が出ない場合セーフルームで一分等時間がとられて絶対に取得できない。しかし、逆を言えば理解者を自模れば割と直ぐに取れる難易度。いい塩梅である。 【提案】 このゲーム、難易度は一つ下の難易度をクリアする度に一つ上の難易度が解放される形式である。 しかし、マルチの場合リーダーが最上級難易度を開放していれば、開放してないプレイヤーも相乗りできる。 そのままクリアしてしまえば、全員クリアにチェックが付く。 個人的にはゲームの寿命を延ばすのならば、相乗り禁止でクリアした難易度までの部屋にしか当該のミッションには参加できない方が良い気がする。 始めたばかりの人が誤って最上級難易度に来てしまい申し訳ないが蹴るという事態もそこそこある。 そのあたりは運営の匙加減に任せるしか他ないが・・・。 【雑感】 もっとステージと、実績を作ってくれ。 武器はもっと特色を出してもいい。同じような武器が多いし、強武器が出れば他は必要ない。 大体、【鉄の従者】が出るとゲームが壊れる。強すぎる。 逆に【T30 Nova】のショットガンがいつまでたってもくっそ使いにくい。 威力は悪くないのだが、やはりリロードが遅く、しかも近距離なので弾切れを起こすと大体詰むぞ。そんなリスクをとるなら中距離以遠でちまちまAIMした方が生存率が高い。と言うかSG系列が大体どこかに欠陥があるかのように弱い。サブのオートマティックSGが唯一まともなくらいか。 <2025/09/19> 実績コンプリートにて記念に追記。(ゲーム内実績は、200回ミッションクリア以外は全取得。面倒だからね) 暫く放置していたらいつの間にかZONE3が出てたり、新たな属性が出てたりしていたので再びこの地獄に舞い降りる事に。 【キネシス】 ・念動力は単体に対してCCが掛けれるのでエリートに有効だが、AOEでは無いので雑魚の群がりには向かない。 ネタとして連続でプロックし続けると、敵がずっと上昇していくのは面白い。 ・サイキックパンチは、弱くは無いのだが味方とフォーカスを合わせている時や、格闘についている場合等は吹き飛ばしてしまうので個人的には使いにくく感じる。 【プラズマ】 ・プラズマボール、プラズマシーカー共にAOE。VOIDや伝播する雷とは違い、数秒に掛けてビリビリする。 正直二つのスキルの違いがあまり分からない。しかし火力がそこそこあり、複数のプラズマが出るとゴリゴリ敵が減って面白い。またスポーンした雑魚にも強く非常に扱いやすい。 【弾頭】【生存本能】 ・基本この二つは銃器自体の強化パークになるので自身に合うかを確かめて欲しい。 【槍】 ・ZONE3のスピアヘッドをクリアすると出現するようになる。 最強の格闘武器、最強のパーク【ゴーストブレード】と相まってボス以外は大体何とかなる。 最強の銃が【鉄の従者】ならば、最強の近接はこれ!! 【ナイトメア全クリアの感想】 とても厳しい。踏破者0.1%は伊達ではない。 ラグと切断が最大敵。ラグが強いとまずメレーが出来ないので【ゴーストブレード】が使えない。グレネードもタイミングがずれるのでかなり使いにくくなる。また【Saiブレード】特に【スペクター】も鬼門で、飛んでくる刃や死んだ後の亡霊がラグの所為で避けられなくなる。そしてこの地獄を乗り越えて終盤という所でディスコネクトを喰らった日には目も当てられなくなる。また、ナイトメアに攻略に対して理解のあるplayerを引かないといけないという何重もの地獄を何度も潜らねばならない。それでも凡そのミッションはクリアはできるが、【キルタイム】だけは本当に悪夢。チーム全員が立ち回りとAIM必須で、誰か開幕に即死すると時間が足りなくて全滅等日常茶飯事。その覚悟が有るのであれば是非あなたも0.1%の世界を目指してみるのもいいだろう。 但し、これだけは言えるが誰かにキャリーしてもらうつもりならば絶対にクリア出来ない。チーム全員がキャリーをするくらいの自信と腕が無ければクリアは不可能だろう。 <2025/06/02> ラストスタンド40R、ガントレット50R後にて追記。 ゾーン2の敵ファブリケーター君にAOEダメージが入る事によってかなり楽に、悪く言うとぬるくなった為初心者でも高難易度をクリアしやすくなったと思う。 ただ、新オーダーのエンドレス系MAPはもう少し調整が必要かと思う。 具体的に言えば、本作品は持久戦に成れば成程グレネードが強くなる。現最高の火力を叩き出す二丁拳銃ですら凌駕するDPS+AOEでAIMの必要が殆ど無い。グレネード+グレネードカスケードに、可能ならチェリーボム、更にグレネード系威力、範囲、CT系を増していくと広範囲に一万以上のダメージを叩き出すグレネードをほぼCT無しで投げ続けられる。必要な能力は狩人の様なAIMでは無くピッチャーとしてのAIMと強肩である。 ここまで行くと、銃器はグレネードCTまでの繋ぎでしか無く、なんならグレネードを投げている時間の方が長くなる。やはりアップル(グレネード)は全てを解決する。グレネードは元々CTが長い関係上、属性付与率が高く、フリーズグレネードなんて持ち出したら延々に敵を凍らせてグレで倒す事も可能。 なもので、もう少し銃で狙うという行為を大事にする修正があると良いと思う。 幸い高い頻度でアップデートをしているので、徐々に良いバランスに向かっていくとは思うので、それに期待しよう。ゲーム自体は面白いのでお薦めできる。 それと、近接のオーグメントは取るなよ、現状最強のパークでグレネード以上にAIMの必要が無くゾーン2のとあるアイテムと組み合わせるととんでもない事になってつまらなくなるから。(経験者のみ理解できる内容) <2025/05/09> ゾーン1からゾーン2の全てのMAPで悪夢難易度をソロ、或いは野良でクリアできたのでレビューします。 当方はDemo版においても、初期全MAPの悪夢難易度をソロで攻略し、仕様変更のリセット後にまたソロで悪夢難易度をクリアしたので、今回の製品版も含めて悪夢難易度を全MAP三週目での感想となります。 <評価として> 全体的に面白いと評価します。ローグライクFPSというあまり無いジャンルで、この品質とこの価格帯ならば評価は出来る。 まだまだ修正して欲しい点等多くあるが概ね満足できる仕上がり。販売直後でバランスがおかしい所があるとはいえ、アップデートも積極的に行っているので直ぐに良くなると信じたい。 <個人的な所感> ・オーグメントは、Demo版の頃から「弾薬〇〇」が強い。取れたら迷わず取ってよい。悪夢難易度では敵の数と耐久値が激増するのに対して、他のオーグメントでは絶対的に弾、或いは火力が足りな過ぎる。「近距離」「遠距離」系を取ると装備が縛られる可能性が出て来るが、ローグライクなので希望する装備が出現せず事故る可能性がある、しかし「弾薬」はそれ自体が腐らないのでどの武器でも汎用性がありとても強い。どうしても選択できなかった際は次点で「狙う」がいい。 やはり弾薬200%は正義である。他のオーグメントの火力部分を上げる修正をしない限りはずっと弾薬で良い。 せめて、「近距離」「遠距離」のオーグメントを取得した際はファブリケーション枠の一つに、各オーグメントに対応する武器が出る等あればまた変わってくるかもしれない。 ・属性は、「氷」「闇」が強い。特に「フリーズ」と「ヴォイド」が頭一つ二つ抜けて強い。「フリーズ」は読んで字の如くBOSS以外の敵を凍結できるのでそれだけで生存力が桁違いに上がる。「ヴォイド」は固めの敵に付与すると周りの敵にもダメージが伝播して気が付いたら全部倒れている。「燃焼」「破壊」「雷」は範囲等が少し違うが概ね火力貢献として寄与する。 「シンギュラリティ」は敵をまとめてグレネードを投げろということなのだろうが、狙っている敵が動いてしまうので個人的には当てにくくなる。極力取らない方がいいと思う。「連鎖雷」も非常に強いが純粋な火力では「ヴォイド」に負けてしまうので雷を選択した場合の候補の一つで良いと思う。問題は圧倒的に使えない「点火」、Demo版時代の「ファイアートレイル」よりはマシになったが他の属性効果に比べると落第。他の属性効果は瞬間火力に寄与するのに対してこちらはDotダメージな上に、肝心のDotダメージが低すぎる。敵のヘルスが一万以上ある中で秒間70~100程度のDOTではこの戦いの中ではついていけない。せめて属性を付与し続ける事でDOTダメージが上がる仕様に成れば変わってくると思う。(勿論上限はありで) ・武器に関しては、ショットガン以外であればどれも大して変わらない。良くも悪くも他のレビュー通り個性があまりない。 もっと武器に個性を付けて欲しい。そして唯一無二の個性の塊であるショットガンであるが、これが素晴らしく弱い。 山の様に出て来る敵や、空中の敵に近距離戦闘を強いられるリスクに対して火力があまりにも低すぎる。これでは皆安定を取って中遠距離で戦うだろう。威力は今の1.2~1.5倍、或いは属性チャンスを二倍程度に増やしても問題ない。 特にプライマリーのショットガンは、威力が低い、射程が短い、リロードが激遅いと地獄の三重苦。拡散率の高さも加味すれば四重苦。スチームの実績に入れてもいいレベルで弱い。(悪夢難易度の想定なので、下位難易度ではその限りではない) ・ステージに関しては、完全なるランダムでは無く特定のMAPに無作為に敵を配置する形なので、この形状は見た事があると何度かプレイを繰り返すと分かってくる。ただ、MAPを作り過ぎると容量が無駄に上がるのでこの程度でも問題は無い。一部確定で決まった形状のフロアがある。敵の配置に対して適切な位置取りで攻撃を開始しよう。 ・ゾーンについては、1は悪夢難易度でもチュートリアル。1をクリアできないのであれば恐らくこの先の戦いについてはいけない。立ち回りやパーク、属性等を考えてプレイすればソロでも攻略は出来るはず。問題は2からがようやく本編という形になる。1で培った知識やプレイを活かしつつ、2で新たに追加されるギミックや敵の新仕様に対応していく形になる。 ゾーン2の敵の新行動やギミックに関しては賛否両論があるが、個人的には有り。というかそれが普通だと考える。 回転してくる通常ボットに弾が当てられないのは純粋にAIM不足、雷アックスBOTの瞬間移動に対応できないのであればダッシュのCT回しが下手過ぎる。射撃攻撃無効の敵に関してもゴーストを取って先に壊せばいいし、PTなら純粋な火力で押し上げてすら行けるので悪夢難易度だろうが問題が無い。「しっかりしろ」ミッションのエリア20辺りに出て来る回転レーザーの初見殺しか、閉所でのシンギュラリティ蜘蛛が少し理不尽に感じるくらいだろうか。それでも試行の回数があればクリアは出来る。1の簡単なBOTだけでゾーン2と謳わないで本当に嬉しい限り。ギミックが増えないならば毎回の結果が殆ど変えられないスマートフォン向けのゲームで十分。数値の殴り合いは他のゲームで楽しんでくれ。 ・オンライン協力プレイは少々きつい場面がある。 ホストとの遅延によって、ゲストのグレネードの発射が遅かったり、メレーが刺さらなかったり。これは致命的で、これに対するパークが取れない事を意味する。逆に敵のメレーは的確に刺さるので遅延が大きい部屋で、敵のメレーBOTが多いと地獄と化す。 後は、部屋はあるがブリッジまでマッチング出来ないという場面が多すぎる。定型文のチャットでいいのでコミュニケーションをとる方法が無いと小休憩のトイレにすら行けない。初心者が悪夢難易度に入ってくる等まだまだ修正してほしい場面はある。 <最後に> 全マップチェックを付け終え、やる事が無くなってしまったのでゾーン3の開放を望む。 本当にこの作品は、立ち回りを覚えないと何十回と死ぬ詰将棋なので、低難易度で走り抜けるだけならいいが高難易度になるとストレスが貯まるだろう。だが、限られた現状の物資でどう切り抜けるかがローグライクの醍醐味なのでそれが楽しめる人には合うと思う。逆にこん棒持った無思考君の様に数値の殴り合いだけで何も考えないで楽しみたいという方には向いていない。 尚、前述したが今もスパンの早い、積極的なアップデートを繰り返しているのでここに書いてある事と、読まれた内容に違いが出て来るかもしれないが現状のバージョンでの話という事でお願いしたい。すべて表示閉じる
ゾーン1まではかなりおすすめのゲーム ゾーン2から出てくる敵がローリングで弾を避けたり瞬間移動で殴ってきたりでストレスな方向で難易度が上がるのがかなりゴミ 極めつけに近接攻撃でしかダメージを与えられないバリア・・・グラスキャノンでもこいつが出てくるの狂ってるとしか言えない シンプルに硬さと火力を上げる方向で難易度を上げてくれればいいものを開発者の変なひねりのせいで全体的におすすめ出来ないすべて表示閉じる
シンプルにおもしろいです👍ゲームを起動したら発狂しそうになるのですぐマスターボリュームを下げましょう。 ゲーム性としてはHADESの様なローグライクのFPSで好きな人にはたまらないでしょうね。 区画の戦闘が始まる前に自身がステルスモードになり立ち回りを考えてから開始するシステムも良し。 FPSゲーって楽しいなって感じです。 一緒にプレイするフレンドが居たらわちゃわちゃボイチャしながら高難易度にも挑めて更に面白いと思います。 私はぼっちなのでそこをクリアする難易度の方が高いですけどねHAHAHA!!すべて表示閉じる
出来は良いし、やってて面白くもあるけど、いろいろと不愉快な部分が多くてやり続けていくたび不快になっていくゲームだった。 ・マップが単調。更にオブジェクトや壁の出っ張りに引っかかるのがクソ。ダッシュで引き撃ちしてるとひっかかって近接攻撃食らってみたいな事が多々発生してクソほど不愉快。オブジェクトはまだしも壁に出っ張りつける意味がわからない。 ・敵AIが単調。同じような動きしかしない。後々のゾーンになれば回避行動とか取ってくるけど単調すぎて作業ゲー感がすごい。 ・スキルシナジーとかがない。基本的に拾えるスキルは単調で、他の人も言ってるけど火力上げる方向にやっていけばいいだけ。コンパニオンタレットとかがあるけどあんなんいても何もしてくれないし火力上げた方がいいってなってスキル選びも単調。 ・属性統一になるのがもったいない。上記スキルシナジーに付随するが、基本的に属性スキルを取った場合、恐らく他属性のスキルが出ないようになっていて、最終的に武器の属性は基本的に統一になる。ここは早期アクセスだし今後に期待。 ・敵の攻撃が視認しにくい。FPSなので、敵の攻撃がある程度見にくくても良いとは思うが、ただでさえ弾速が遅いため、避けたと思って戻ったらまだ弾残ってて被弾みたいな事があってクッソ不愉快。弾がちっさいしトレイルも少ししか残らないしで敵の弾を視認して避けるのがきつい。もう少し視認しやすくしてもいいと思う。 上記不満点が常に襲ってくる状態で進んでいくので、最初は楽しいけどやればやるほど単調で代り映えがなく、ランダム生成らしく配置的にかなり厳しい状況に陥ったりとで段々と不満がたまっていく半面、プレイの楽しさは最初の方を超えられないからやってくのが辛くなってく。 早期アクセスだから期待しすぎなのかもしれないが、正直現状では他人には勧められない。 修正やテコ入れ等はわりと頑張ってるっぽいので正式が来たらまた触ってみたくはある。すべて表示閉じる
HADESとかGunfire reborn系の、ステージクリア式FPSハクスラ Starsiege: DeadzoneというSFタルコフだったものが新生したらしい 部屋の敵を全滅させるとパーク等の報酬がもらえて、次の部屋へ行く(1チャプター30ステージで1周1時間程度) ブリンクとグレネードはCT方式で、弾薬も無限なのでリソース管理とか難しいことは一切ない パークも最初に選択したものからサブパークが出現するので、ビルドに悩むこともほとんどない 見た目こそスタイリッシュに見えるが、どちらかと言うとコツコツチマチマしたアクションシューターになっている メタプログレッション要素あり、FPSが苦手な人でも永続強化のおかげでノーマルなら十分クリア可能 個人的には武器の個性があんまりないなぁと思うけど、SEや射撃感が心地良く、中毒性とリプレイ性高めすべて表示閉じる
初見では探索と発見の喜びがあり、ハクスラとしての楽しさを味わえる。 しかし、AIの単純さに気づいた瞬間から「作業ゲー」と化してしまうのが残念。 攻略法を知らない状態で楽しむなら価値のあるゲームだが、 一度核心に気づくと魅力が急速に薄れていく、もったいない作品。 全ての敵が「射線が通るまで反応しない」という特性を持っており、 これに気づいた瞬間から戦略の幅が一気に狭まる。 このゲームはエリア突入時には攻撃するまで敵に見つからないため、 攻略法としては「射線の通らない位置を探して一体ずつ倒していく」だけ。すべて表示閉じる
Badを押すほど悪くはないけど、正直あんまり……。 友人とマルチでメインストーリークリア済。 ローグライトFPS。スキルのないダークなGunfire Reborn。 個人的にはあまり面白くなかった。他の方のレビューにもある通り、武器種ごとの差異がほとんど無く、どのビルドでも体験が似たようなものになる。 宇宙船(コロニー?)内が舞台だからか、ずっと代わり映えのしない暗い室内での戦闘。 ミッション自体は複数あるが、ちょっとした縛り要素があるだけでゲーム体験はあまり変わらない。 以上の点から非常にリプレイ性が悪い。例えるならこのゲームは1粒のガムで、味のしなくなったガムをいつまで噛んでいられるかを試されている気分になる。 メインストーリークリア後も他のミッションや高難易度モードなど残っていたが、やりたいと思えなかった。 正式リリース後もちょっとした武器スキン要素やミッションが追加されたぐらいで体験は変わらず。今後大化けするようにも思えない。 進行不能になるようなバグはなく、ゲームとして全く遊べないというわけではないので”おすすめ”にはしているが、自分の評価的には☆2ぐらい。 近いジャンルでも同じ金額でもっと面白いゲームがあるし、ジャンル問わずであれば最高のゲームがSteamには星の数ほどあるので、同じ三千円を出すならこのゲームでなくても……と思ってしまう。すべて表示閉じる
アップデートで追加されたEP4が本当に酷い。 着弾点に残り続ける範囲ダメージ、近づくと回避が不可能な火炎放射してくる敵が同時に複数体、 誘導してくる攻撃とプレイしていて全く楽しくない。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票は保存されたスナップショットで、最新データではありません。最終収集日:2026/08/15。