
ROUNDS
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-12 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01ROUNDSについて
ROUNDSでは2人のプレイヤーが、撃つ・防ぐ・跳ぶ動きを使って1対1の対戦を繰り広げます。各ラウンドの敗者はアップグレードを獲得し、相手に対抗するビルドを組み立てます。 Steamプレイヤーレビュー:35,897件中95%%が好評です。 Steamでは英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、スペイン語、日本語、ポーランド語、ポルトガル語、ロシア語、簡体字中国語がインターフェース言語として掲載されています。 発売日:2021年4月1日。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥3702026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | — | — |
| フランス語 | はい | — | — |
ほか6言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | — | — |
| ドイツ語 | はい | — | — |
| スペイン語 | はい | — | — |
| 日本語 | はい | — | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | — | — |
| ロシア語 | はい | — | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-13
02購入前に
プレイモード
Steamではマルチプレイとシングルプレイのカテゴリに登録されています。説明にはオンライン・ローカルマルチプレイとTwitchベースのマッチメイキングが記載されています。
インターフェース言語
Steamのインターフェース対応言語には、英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、スペイン語、日本語、ポーランド語、ポルトガル語、ロシア語、簡体字中国語が含まれます。
03よくある質問
対戦はどのように進みますか?
1対1のローグライトシューターです。各ラウンドの敗者はアップグレードを獲得し、ビルドを組み直して相手に対抗できます。
どのような種類のコンテンツがありますか?
説明には65種類以上のユニークなパワーアップと70以上のマップが記載されています。
Steam PC版はSteam Cloudに対応していますか?
はい。Steamのカテゴリ情報にSteam Cloudが含まれています。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれています。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
無人すべて表示閉じる
対戦ゲームとして非常に面白いです。 5ラウンド先取の1対1のみ、ローカル対戦・フレ対戦・QUICK MATCHあり。 SANDBOXモード(要はトレモ)でAIを3体まで入れて一人練習も出来ます。 ◆ショット・シールド・ジャンプと横移動だけのシンプル操作 ショットは初期でマガジン3発、リロードは時間で勝手にします。弾道がだいぶ落ちるので偏差射撃の慣れが必要。 シールドはあらゆるダメージを僅かな時間だけ防げますが、再使用のクールタイムが数秒あります。 壁につかまったり壁ジャンプができます。 ◆劣勢でも逆転できる!多彩な能力カード ラウンドを取られた方は、全70枚くらいある能力カードプールからランダムで5枚が提示されます。その中から一つを選ぶと次の試合より反映されます。 能力同士のシナジーが強烈な組み合わせもあるので、同条件だと勝てない相手にも勝てるチャンスがあります。 SANDBOXモードでこれらのカード効果を試せます。 ◆IQを試されるステージ構成 ラウンド毎にバトルステージが入れ替わるのですが、足場が紐で繋がれていて繋ぎ目を切ると崩れるステージや、触れると死ぬ回転ノコギリがあるステージなど、相手の行動以外にも注意を払わないといけない場面があります。 押せるブロックを落下させて相手を潰すこともできます。 どのステージも共通で画面端の上下左右に触るとHPが半分減って吹っ飛ばされます。 アバターは目・口・その他(頬紅や帽子とか)から選んで微妙な配置調整まで出来て8つ登録できます。 もう既に操作性とか基礎部分が洗練されまくってる感じがします。 クイックマッチでは特にラグは感じず割とすぐマッチでき、お互い「GG」と言って終われる雰囲気の良さもあります。 ランクマッチが実装されればもっと盛り上がると思います。 気になる点は、キーコンフィグがない事・思いのほかPC負荷が高いこと・ランクマがまだない事です。 今後の改善に期待。 このクォリティのゲームが定価600円は尋常ではないです。 Must Buy.すべて表示閉じる
明らかに面白くない。フルスクにできないの、欠陥すぎるすべて表示閉じる
1vs1限定の2Dプラットフォームのローグライクシューター 70種類以上の数に及ぶ中からランダムに選出されたステージを舞台に5ラウンドを先取したプレイヤーが勝利者となる WASDで移動、スペースでジャンプ、左クリックで攻撃、右クリックでシールドと操作はシンプルで、殆どのプレイヤーが時間をかけずゲームに馴染む事ができるだろう 何よりも肝となるのが最大5枚取得できる強化カードの存在だ ゲームの開始時と相手にラウンドを取られた際に5枚のカードがランダムに提示され、その中から1枚のカードを手に入れることでパッシブ・弾丸・シールドのいずれかを強化することができる それら5枚によるシナジーは無数に有り、毒や凍結弾、爆発弾などの特殊な銃弾を拡散弾でばら撒くもよし 射程とスピードを上げ、壁貫通属性を持たせることで遮蔽物を無視して遠距離から狙撃するなど時の運とプレイヤーの発想で得られる展開は正に無限大だ ラウンドを取られた側が強化されるというのも絶妙で、これによって逆転に次ぐ逆転が起きやすく盛り上がらない試合になることはあまりない 不満点は1vs1モードしかないこと、パーティーゲーに近いゲームなので複数人で遊べるモードは欲しかった 気軽に遊べる友人が居るのであれば値段以上に楽しめるゲームであることは間違いないので購入を検討していただきたい 友人と遊んだ際に試合の一部を動画に残していたので購入の参考にどうぞ https://www.youtube.com/watch?v=lp_TXfs8pooすべて表示閉じる
ライフスティールごみうんちうんちうんちすべて表示閉じる
一人でクイックマッチをやる→マッチしないしラグもひどい -50点 フレンドと通常戦をやる→クソ面白い 100点 フレンドとMOD使って多人数戦をやる→死ぬほど笑う 1000000000点 合計1000000050点 今すぐやれすべて表示閉じる
まったくたのしくないすべて表示閉じる
国内の攻略情報が皆無なので、ここに書き残します。 プレイするごとに新たな発見があり、恐ろしく奥が深い本作。 こんなに面白いにも関わらず、 悲しいことに本作は、国内での知名度がないのか 攻略情報やTIPがほぼない印象です。 そこで、スキル向上を目指すROUNDER達に向けて TIP集をここに書き残すことにしました。 本作の概要や魅力については、 他のレビュアーの方を参照ください。 本題の前に自己紹介。 わたしは、プレイ時間300時間を超えた ROUNDER(仮名)のひとりです。 国内の攻略記事がほぼない状況の中、 海外Wikiやスレッドなどのコミュニティを日々漁っています。 その際に書き残したメモを、今回はまとめました。 なお、記載する情報はあくまで主観的な考えのため 参考程度にしてください。 本作のシステムは多様性に富んでいるため、 プレイヤーそれぞれに合った戦術を見つけていくほうが 楽しいですし、またそれが可能なゲームだと思います。 ちなみにある程度戦いに慣れた人向けに 書いているので、あしからず。 それではいきましょう。 ※以下より文字数削減の為、語尾を 「ですます」から「だ」表記に変更します。 ------------------- 【ROUNDSでの戦いの仕組みについて】 ROUNDSは、ラウンドを取られた一方がスキルカードを引き、 そのスキルの組み合わせによって戦況が大きく変わる ローグライトシューティングである。 戦いに勝つためには、曲射の弾を当てるエイム力や、 縦横無尽にオブジェクトを疾走する移動力など、 基礎的なスキルが必須なのは大前提だが、 カード単体の効果や組み合わせのシナジーを熟知していると、 相手を圧倒することが可能だ。 【ROUNDSのスキルカードについて】 スキルカードは執筆時点(2024年5月)で67枚存在する。 カードにはエピック・レアといったレアリティが存在するが、 レア度が高いからといって強いわけではなく、 自身のビルド次第でシナジー効果は大きく変わる。 戦闘に勝利するためには、カード単体の効果や 組み合わせた際のシナジー効果についての理解が重要だ。 さらに、相手のビルドや戦術を観察し、 アンチビルドを組んでいく視点も戦術のひとつである。 そこで今回は国内のROUNDERに向け 主要のカード単体の効果の解説に加え、 相性の良い組み合わせや戦術を記載していくことにする 各種カードは、以下の3つに分けて解説している。 ①【単体で強いカード】 ②【凡庸性の高いカード】 ③【クセがあるカード】 全てのカードを解説するわけではなく、 主要のものだけに絞り解説しているのであしからず。 ------------ 【凡庸性の高いカード】 ここでは凡庸性のあるカードをいくつか紹介する。 組み合わせおよび、戦術次第で化けるので 効果やシナジーを十分理解したうえで、 独自の戦術を考察してみてほしい。 慎重な計画(Careful Planning) 効果→ダメージ+100%,攻撃速度-150%,リロード+0.5s 解説→発射速度および僅かなリロード速度を犠牲に、 ダメージを底上げするシンプルなカード。 基本的にこのカードを組み込んだビルドを構築する際は、 攻撃速度を低下させるカードとの併用は避けたい。 ダメージ+100%カードは、弾丸のサイズを大きくする。 物理的に当たり判定が拡大するので、命中率が上がるはずだ。 他ダメージカードを重ねれば、弾丸サイズが拡大を続ける。 弾丸ダメージを底上げしまくり、 巨大な弾丸を作るビルドはシンプルながら強い。 ちなみにダメージ増加カードを重ねると、 マップ上のさまざまなオブジェクトを弾き飛ばすことが可能だ。 オブジェクトを吹き飛ばしプレイヤーにぶつけるのもよし、 マップの構造を破壊しプレイヤーを落下死させるのもよし。 地形を無視したアグレッシブな戦いができるだろう。 『ブロウラー(Brawler)』 効果→ダメージを与えると3秒間HPが200%増加 相手にダメージを与えた瞬間、 成人男性の嗚咽のような雄たけびを上げて巨大化し、 赤のオーラを身にまとう。初見でその姿を 目の当たりにした人は、その威圧感に驚くだろう。 『ブロウラー(Brawler)』は、 常時ダメージを与えるカードとの相性が良い。 例えば相手にスリップダメージを与え自己回復する 『パラサイト(Parasite)』や、接近した際相手の HPを盗む『ライフスティーラー(Lifestealer)』との相性は凶悪。 キスできるくらいの距離まで接近し、 相手の攻撃を完全無視した一方的な攻撃が可能だ。 弾数を大幅に増加させる『スプレー(spray)』を組み合わせれば、 その分『ブロウラー(Brawler)』の効果を発揮する確率が多くなる。 『巨大バレット(Big Bullet)』 効果→弾丸のサイズが上昇、リロード+0.25s 解説→弾丸が大きくなることで、 ヒットボックスが拡大し相手に着弾しやすくなる。 弾丸の周りにあるオレンジ色の円が、着弾範囲である。 本カードは、単体での魅力は正直少ない。 弾丸バフを組み合わせるビルドに組み込むべきカードで、 シールドバフ戦略であれば、ピックする必要性はない。 単純に弾数を増やすカードとの相性が良く、 弾をまき散らすことでエリアをコントロール戦術が強い。 【クセがあるカード】 続いてクセのあるカードを紹介する。 その名の通り、扱いには慣れが必要だが ピックすると戦術ががらりと変わるため こちらのペースを作りやすくなる。 『バックショット(Buckshot)』と『弾幕(Barrage)』 双方性能が似ているが細かい部分に違いがあるので、合わせて解説する。 まずはざっくりとした効果の違いは、以下のようになっている。 ・バックショット →同時発射数+4,弾数+5,ダメージ-60%,リロード+0.25s ・弾幕 →同時発射数+4,弾数+5,ダメージ-70%,リロード+0.25s まずは『バックショット(Buckshot)』について。 『弾幕(Barrage)』より優れた点は、ダメージ量が10%高いこと。 逆に劣る点は射程が短い点。 ショットガンをイメージしてもらうと分かりやすい。 一度に多く弾丸を撃ちたいが、射程を短くしたくない場合は 『バックショット(Buckshot)』の習得は控えるべき。 ちなみに、弾速を250%増加させる『高速球(Fastball)』や、 弾速とHPが増加する『ステディショット(Steady Shot)』を 組み合わせれば、射程を伸ばすことができる点は要チェック。 だが命中精度は高くないことは留意すること。 (精度の面でいえば、『弾幕(Barrage)』に軍配が上がる) 『バックショット(Buckshot)』は近距離戦に依存するため、 シールド系のビルドに弱い。 そのため、機動力を上げるビルドがおすすめ。 例えば瞬間移動が可能な『テレポート(Teleport)』や、 相手方向に限り移動速度をアップさせる『チェイス(Chase)』など を組み合わせると、相手を翻弄しつつ 一気に間合いを詰めることができるだろう。 続いて『弾幕(Barrage)』について。 『バックショット(Buckshot)』に比べ、 射程が長いので遠距離でも十分な威力を発揮できるのが 本カードの特徴だ。一度に大量の弾を撃ちたいが、 射程は維持したい場合は本カードをピックするのがベター。 個人的に強い組み合わせは、 『時限爆弾(Timed Detonation)』で複数のボムを設置しつつ、 『跳弾(Riccochet)』で自分に被弾するリスクを最小限にするビルドだ。 多少雑なエイムであっても、 相手に被弾させることが比較的容易になる。 『バースト(Burst)』 効果→同時発射数+2,弾数+3,ダメージ-60%,リロード+0.25s 解説→一度に3発の弾丸を発射する。 精度は高いが、一発の弾丸ダメージは下がる。 3つの弾丸全てが被弾すれば、 デフォルトの弾丸ダメージを上回ることが可能だ。 同時射出する弾を増やす点では、 『バックショット(Buckshot)』や『弾幕(Barrage)』と同じだが、 『バースト(Burst)』は弾がブレず、命中精度がはるかに高い。 『バウンシー(Bouncy)』 効果→跳弾回数+2,ダメージ+25%,リロード+0.25s 解説→本カードはビルドの追加要素として有用であり、単体での魅力はない。 弾丸が壁に当たると最も近い プレイヤーの方向へ跳ね返る『ターゲットバウンス(Target Bounce)』や、 跳弾する度ダメージが+80%上昇する『トリックスター(Trickster)』との 相性が抜群に良い。 『跳弾(Bouncy)の上位互換』に、 跳弾回数がより多い『メイヘム(Mayhem)』がある。 基本的にはメイヘムをピックするのが無難だが、 跳ねる回数を単純に増やしたいなら 跳弾(Bouncy)をピックしても良いだろう。 ちなみにこの跳弾。運用次第では、 発射した弾がこちらに向かってくる危険性がある。 意識する射線が大きく変わるので、慣れが必要。 特に『ターゲットバウンス(Target Bounce)』や 『追尾(Homing)』を重ねた場合、 弾が自分を追尾する可能性も考慮しなくてはいけないので、 着弾させる壁は慎重に選ぶこと。 なお 『毒霧(Toxic Cloud)』 『爆破バレット(Explosive Bullet)』 『時限爆弾(Timed Detonation)』 を組み合わせると、バウンスするたびにその効果が発動する。 『爆弾投下(Bombs Away)』 効果→HP+30%,ブロッククールダウン+0.25s 解説→シールドを展開した際、 空中にジャンプし爆弾をばら撒くカード。 本カードを習得したとはいえ、シールドバフに特化する必要はない。 どちらかといえば、射撃や移動とバランスよく 強化するハイブリット型のビルドがおすすめだ。 『爆弾投下(Bombs Away)』を活用できるのは、 なにも攻撃手段だけではない。 爆弾展開後にジャンプする特性を活かし 相手が接近してきた場合のエスケープ手段としても活用できる。 なお、天井付近で『爆弾投下(Bombs Away)』を 発動することは控えるべき。 ジャンプをきっかけに天井に叩きつけられ即死する凡ミスは、 筆者も何度もやらかしてきた。 【単体で強いカード】 個人的な主観で選んだカードだが、計2つある。 グラスキャノン(Glass Cannon) 効果→ダメージ+100%,HP-100%,リロード+0.25s 解説→HPを大きく減らす代わりに、 弾丸ダメージを2倍にするカード。 本作では最大HPの大きさに準じて、 プレイヤーの大きさが拡大縮小する。 本カードをピックすると体格がグッと小さくなるので 狭い隙間に入り込んだりすることが可能で、 相手を翻弄することができる。 エイムスキルがあれば、 このカード一枚だけで無双できるほど 強いカードだと個人的に感じる。 これ一枚だけで5-0で勝利することも難しくない。 ポイズン(Poison) 効果→3秒間スリップダメージを与える、 ダメージ+70%,リロード-30%,弾数-1 解説→コミュニティ内では最も嫌われてる印象のカード。 スリップダメージ(HPが徐々に低下していく状態)により、 着弾から約3秒間相手のHPを奪い続ける。 当ててとんずらする戦法が強く、かつ相手から嫌われるので 戦術としては強いが筆者は自重ぎみ。 【各スキルカードのややこい効果】 本作の和訳には一部難がある。単純に誤訳だったり、 意味が分かりにくい表記があるのが現状だ。いくつかご紹介したい。 アイスバレット(Cold Bullets) 効果に「 +70%弾丸減速」とあり、 射出スピードを落とす効果と思われがちだが間違い。 正確には「着弾したプレイヤーの移動速度を70%下げる」が正解。 相手に当てて移動速度を落とし、 さらなる追撃をする際に役に立つスキルだ。 弾丸速度(Bullet speed)・攻撃速度(ATKSPD)の違い →こちらも当初頭がこんがらがったスキル。 弾丸速度(Bullet speed)は、弾丸そのもののスピードである。 このスキルを習得すると、曲斜だった弾道がほぼ水平になる。 さらに同効果のカードを重ねれば、弾速が光の速さとなる次第。 一方で攻撃速度(ATKSPD)は、連射する際の弾と弾の間隔のことを指す。 このスキルを上げれば、次の弾を射出するまでの時間が短くなり、 マシンガンのように絶え間ない射出が可能だ。 終わりに ここまでざっくりと各種カードについて解説してみた。 本作にはまだまだ特徴的なスキルカードが存在するが、 これまでに紹介したものよりは分かりやすいものが多い。 これらの情報を参考に、是非あなただけのビルドと戦術を構築してほしい。 なお、さらなる攻略情報については当方のブログ内に記載しているので、よければご参考までに。 https://witch-games.com/archives/128すべて表示閉じる
画面サイズがおかしくなって画面の端っこが見れません オプションからも直りません、助けてください ついでにウィンドウモードだと、マウスカーソルが画面外に出てしまいます。 助けてください!!すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。有用票は保存された時点の記録で、リアルタイムデータではありません。最終収集日:2026/08/15。