
RuneScape: Dragonwilds ルーンスケープ:ドラゴンワイルズ
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01RuneScape: Dragonwilds ルーンスケープ:ドラゴンワイルズについて
RuneScape: Dragonwildsは、RuneScapeの忘れられた大陸アシェンフォールを舞台にしたサバイバルアドベンチャーです。資源を集め、建築し、装備やポーションを作り、スキルを伸ばしながら手作りのファンタジー世界を探検します。テレポートや召喚道具、強力な呪文が移動と戦闘を変えます。破壊の痕跡を追い、古代の秘密を解き、ドラゴンクイーンを目指します。 Steam PC版はシングルプレイヤー、マルチプレイヤー、協力プレイに対応します。 確認されているインターフェース・字幕言語は英語、簡体字中国語、繁体字中国語です。 Steamの評価は31,223件中80%です。
制作スタッフ
過去36か月の記録最安値
≈ ¥3,3222025-12-15 · Steam基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USD履歴で、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | — |
さらに8言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
プレイモード
Steam PC版はシングルプレイヤー、マルチプレイヤー、協力プレイに対応します。Steam Cloudとクロスプラットフォームマルチプレイヤーもカテゴリに含まれます。
言語
Steam PCで確認されているインターフェース・字幕言語は英語、簡体字中国語、繁体字中国語です。フル音声は記載されていません。
ゲームシステム
資源収集、建築、スキル成長、クラフト、魔法を、クリーチャーやドラゴンとの戦闘と組み合わせています。
03よくある質問
RuneScape: Dragonwildsでは何をしますか?
資源を集め、建築し、装備やポーションを作り、スキルを伸ばしながらアシェンフォールを探索します。
一人でも一緒でも遊べますか?
はい。Steam PCのカテゴリにはシングルプレイヤー、マルチプレイヤー、協力プレイがあります。
どんな世界と敵が登場しますか?
RuneScapeの伝承をもとに、ゾグレ、ブラックナイト、ガルー、ドラゴンクイーンが登場します。
RuneScape: Dragonwilds ルーンスケープ:ドラゴンワイルズの最新ニュース
人気のSteamレビュー
母語の選択 · 10件のレビューこの言語で選ばれた参考レビューには推薦と批判の両方があります。これは全体の高評価率を示すものではなく、レビュー時のバージョンへの意見です。
魔法、ルーンを謳っているようなゲームじゃなければ、オープンワールドサバイバルクラフトというジャンルでおすすめできた というのも、トレーラーにあるような木の伐採を魔法で出来るような体験も、岩を爆破できる魔法なんかも全部それのみにしか使用用途がなく、先にあげた伐採できる魔法は木を倒すだけで、そのあと転がった木は自分で切り分けないといけない(スキルに熟練度があって、その先のほうにまた倒した木を切り分けて、加工できる魔法がある) この倒された木に対して、岩を爆破できる魔法は意味がなくて、水を打ち出して攻撃する魔法では作物に水を与えることは出来ない 作物に水をあげるには、じょうろに水を川から汲んでこないとならない 他ゲームであるような便利アイテムが固定の魔法に変わっただけで、自由な発想で試してみたら、こんなことができるんだ!みたいな期待していた体験はできなかった 今後どうなる分からないけれど、いまの状態だと他ゲームとの差分がうまくできていないように感じるすべて表示閉じる
Japanese Please.すべて表示閉じる
戦闘面に期待して買うのは辞めたほうがいい。 大して武器も強くなっていかないし防具を新調しても新エリアの敵に対して有利になることもない。 宝箱からはゴミしかでないし積極的敵対MOBは獣以外はドロップも美味しくないし無視安定。 攻撃してスタミナ使い切っても倒せなければ何故か戦闘中に存在するスタミナ回復遅延のせいで敵の攻撃を回避する分のスタミナしか回復しない。 武器を振れば謎の残心があり回避キャンセルできず敵だけスーパーアーマーがあり数的不利になるとすぐに死ぬ。 逃げようとしても敵だけ超遠距離追尾魔法を打ってきて体力の4割が消し飛ぶ。 洋ゲーの悪いところだけ切り抜いたアクション要素には反吐が出るすべて表示閉じる
Enshrauded~霧の王国~ の地面の地形を変えることができない版のゲームという感じです。 ユニークなのはちょっとした便利時短な行動を、システムやツールでアップグレードするのではなく 生活系魔法というくくりにして、木を切ったり岩を砕いたり炎を灯したり色々できるようにしている所かなと思います。 スキルポイントを振る必要がなく、自分が何かを熱心にこなすことにより経験値が自動で溜まっていって 熟練度が一定数を超えるとスキルがアンロックされるシステムなので スキルやビルドについて悩む必要が全く無いのが、人によっては利点かなと感じました。 空腹値と水分値の減りがとんでもなく早く、食料と飲料を持ち歩くのに結構な重量の枠をとられるのが今の所一番の不満です。 飲料の持ち運びについて恐らくユーザーから要望が多数あったのでしょうか、沸かした水を飲む時の水分量の回復が倍になるようパッチが当てられていたので初日よりは幾分かはマシになりました。 自分で作ったあらゆる建築物を壊した時に素材が全額返ってくるのは素晴らしい点だと感じました。 個人的には襲撃要素が若干うっとおしく感じます。ユーザーのいる場所に一定時間ごとにモンスターが襲ってくるので対応が面倒です。最初は何度も殺されてしまい、遠くにいる時だったのでリスポーンしてから死んだ場所へのマラソンが随分面倒でした。 もう少し頻度を落としていただくか設定で襲撃OFFにできるようにしてもらえたらと思いました。すべて表示閉じる
2025年12月現在、発売してから半年以上たったものの、アップデート頻度も低いし、内容も薄いので競合のEnshroudedやValheimと比べていいポイントを探す方が難しい。どちらか持っていて遊んだことがあるのであれば無理に買う必要はありません。すべて表示閉じる
このゲーム、すごくよくできてます。 ver0.12でとうとう日本語対応されました!買いましょう! いいところ ・建築パーツの形状が多く、スナップも自由度が高い これ素晴らしいです。建築好きはまずハマると思います 例えば壁なら1x1、2x2、2x4、4x4があり、それぞれ模様が違うので家の情報量も増やしやすいです (わかりやすいよう4x4としていますが、これが基準サイズなので1x1はけっこう小さいです) 屋根も30度、45度、ものによっては60度もあり、傾斜を変えて遊ぶこともできます もちろん屋根にも1x1、2x2、4x4があり、ちょびっとだけはみ出た屋根も作れます スナップはざっくり、細かい、スナップなしが選べる感じです ・序盤から豊富な食材がある ベリー、じゃがいも、キャベツ、牛肉、鶏肉など色々あって楽しい 以降も色々な食材が増えたり、料理レシピが追加されたりしていきます ・ホード処理がしやすい このゲームのホードには拠点襲撃と路上襲撃の2種類がありますが、我々にはガン逃げという択もあります 障害物に引っ掛けたり、ジャンプしないと渡れない場所に逃げるってことも可能です 戦うにしても敵は積極的には建物を攻撃してこないので屋外で迎え撃てます ・ローリングがメチャ強 他ゲームではありえんくらいの無敵時間が付与されてます 「この攻撃どうやって避けんの!?」って攻撃、出そうだなって直前で転がってみると案外避けれます 先行入力もできるので連続ロールで無敵時間稼ぎも容易 ・このゲームに慣れてくると敵が何してくるかある程度わかる これ非常に重要で、遅めの戦闘速度と相性がとても良い 一旦攻撃を止めるか、止めた後下がるか転がるか弾くかというのが経験的に判断できます これが結構気持ちいい ただ、この面白さはある程度遊ばないと分からないのでとっつきは悪いかも ・大型ボスやフィールドボスがいる もちろんでっかいドラゴンとも戦えます 先述の2要素のおかげで初見でも割と戦えるのが楽しいんですよねこのゲーム そして大型ボス戦が楽しい。これは重要です ・ダンジョンが親切設計 ほとんどのダンジョンでスタート地点にボス用ゲートがあります ダンジョン一周してくるとスタート地点に戻る設計になっていてボス戦ゲートが開きます 死亡時はダンジョンの前に墓石が置かれます ・ポータルをつくるコストが安い コアとなる素材も最序盤から入手できる上に時間で復活します わるいところ ・マップのマーカーの種類が少ない 10種類くらいはほしいし、デフォでポータル設置場所にマーカーを付けて欲しい 拠点には家マーカーが付くのでなおさら思います ・拠点襲撃の頻度が異様に高い いいところで紹介したホードのうち、拠点襲撃の発生率が高めでちょっと困る (建築に没頭したいときは敢えてベッドを破壊することで拠点判定がなくなり拠点襲撃が発生しません) ・クラフト後にしばらく操作不能な演出があり、防具一式をまとめて作る時などに面倒くさい ・一部の攻撃が基本的に必中 こういった攻撃をローリングでかわしたりするわけですが、ここは直感的ではないと思う場面もあります 私はこのゲームの戦闘を肯定的に見てるんですけど、低評価を付ける人がいるところも理解はできます ・序盤からディレイ攻撃を使ってくる ローリングで解決するんですけど、パリィ活用したい場合はちょっとがんばらないといけないかも あと、ゲーム始めた瞬間はパリィできません。すぐ解放されますが ・クエストが難解 「え?どこで何をすればいいの!?」ってクエストが多い 本編以外のクエストは高確率でこれです ・宝箱を開けるワクワクがない このゲーム、ほんと色んなところに宝箱隠してあるんですよね。でも中身が… ゴミしか入ってないとまでは言いませんが、基本的に汎用素材や消耗品や魔法用トークンが入ってます あと本とかレシピ 宝箱の中身は一定日数でリセットされるので要らないものは拾わないというテクもあるといえばあります ・中盤以降、悪いゲームオタクが調整した場所がちょいちょいある ウィザーウォーターの中でゾンビオーガと戦うとことか、落ちたら即死のとこをジャンプ魔法で高所まで登っていくところとか ゾンビオーガ戦は向かって右側のほうにエアステップで登れる高台があり、そこから射撃でハメれます フィールド中央の傾斜から飛ぶと乗りやすいです 落ちたら即死のとこはまあ気合で…。先に周囲の雑魚全部処理してからアイテム全部預けたら死んでもリスク少ないですよ よくもわるくもあるところ ・一部の和訳に味がありすぎる 「ガンセキ・バクハ」はおもろい 私は好きですが、この世界観でこのネーミングから異物感を感じる人はそれなりにいるかと ・多くの敵は種族ごとに決まった袋アイテムを落とすのでかさばりすぎない 要はすぐにインベントリがぱんぱんにならないよう、袋1個にまとめましょうってシステム 袋からは決まった数種類のアイテムが出てきます でも袋アイテムの一括開封がないのでダルいところが良くもあり悪くもある理由 一括開封実装お願いします! ・攻略に直結しない要素には手間かかる 農業や釣りは人によってはちょっとめんどくさいかも ・ポータルを無制限に使えるわけではない 恐らく距離と重量で値段が決まっているんですが、遠出し始めるあたりで目を瞑れないコストになります しかし私はこの要素を肯定的に見ています なんでかっていうとこれが出先で拠点を作る動機になると思うんですよね 逆に拠点を何個も作るのが面倒な人は嫌う要素かも ・敏捷スキル実装に伴うタイムアタック このコンテンツ、私はけっこう好きなんですがここも好みが分かれるかなと 金メダルを取るにはけっこうベスト寄りな動きを求められます Tips ・ホードについて ホードは進行度依存ではなく「今いるエリアのパワーレベル」に依存します 最初に家を建てるなら絶対にパワーレベル1の場所にしましょう ・一部のルーンは特に数使うので回収できる場所をピンしときましょう 律ルーンはポータル、土ルーンは採掘(ガンセキ・バクハ)他、自身が必要だと思ったもの いざなくなってくるとどこにあるかよく覚えてないんですよねコレ ・ドラゴンの嫌がらせについて ある程度進むとドラゴンがブレスで嫌がらせてきますが、一直線ブレスが回避しにくい上に割と簡単に死ねます 気持ち早めの連続ロールで範囲から出ましょう、意外となんとでもなります あと、これがイヤで辞める人いるかもしれませんが、このドラゴンやっつけたら二度と発生しなくなります ・ダンジョンのアイテムが重すぎて身動き取れないとき ダンジョン内で採掘しちゃうとよくあります このゲームは落ちてるアイテムが基本消えないっぽいので、入口などの回収しやすい場所に一旦まとめておくのもアリ 宝庫の欠片は用途こそ多いですが数はそこまで必要ありません 1スタックも備蓄あれば、もう捨ててしまっても良いと思います 一方で宝庫の核は1個が超重いですがポータルで使います とはいえこちらは各ダンジョンの決まった場所に定期的に生成されるため、回収しやすい場所から定期的に回収するのであればいっそ捨ててしまってもいいと思います ・きのこは他の用途があるので全部焼くのはやめましょう ・パンの作り方 窯を使います。素材加工カテゴリにあるあの窯に小麦粉を放り込みます ・修理素材が重いと感じたら 「マジカル・シュウリ」を使いましょう これに限らず生活魔法が相当便利です ・戦闘に詰まったら 段差の上で数発殴って、攻撃される前にローリングで段差から落ちましょう(歩いて戻れる場所に限る) 柱に引っ掛けたり隠れたりするのもアリです 大抵のダンジョンボスはこれでいけると思います ローリング1~2回分のスタミナは残して立ち回りましょう スタミナ回復が始まるまで少し間があるので、スタミナ回復回数は減らしたほうがいいです 攻撃する時、しない時をしっかり分けて、スタミナはなるべく1回で最大まで回復させましょうすべて表示閉じる
高頻度で押し付けられる拠点や自機への襲撃への対応に嫌気が差したため途中でプレイを断念。 もう二度と遊びません。 全体として、攻撃・回避・採集や魔法の詠唱から普段の移動に至るまで、ありとあらゆるモーションがもっさりしていて遅い。それに加え先行入力がガバガバ過ぎて行動を意図せず余分に取ってしまう場面が多く、動かしていてストレスが溜まる。ぶっちゃけこの時点でアクションゲームとしては死んでいると思う。 そのうえで感じた大きな問題点は2つ。 まず、作品の一大要素として推されているであろう魔法がしっくりこない。 すべての魔法は使うたびにリソースを消費する仕様になっており、消費するリソースはいわゆるMP的なものではなくアイテムの類で、使う魔法の属性や種類によって別々のものが消費される。 戦闘が予見される場合インベントリにそれらの在庫を常に補充しておく必要があり、それらのクラフト素材の収集という作業も含めて、拠点やフィールドで行う無駄な作業が増えている。 そしてその作業を快適にするために採掘や伐採の効率を上げる魔法があるのだが、どれも一度使うとクールダウンが分単位で発生するためまったく快適にならない。さらにそんな魔法ひとつ使うのにもいちいち長ったらしくてダサいモーションが挟まる。エフェクトもしょぼい。 もうひとつ、襲撃が鬱陶しすぎる。 もっさりなモーションのせいで戦闘そのものがまずクソつまんないわけだが、このゲームはあろうことかそれを襲撃という形でプレイヤーに押し付けてくる。 拠点で倉庫整理をしているとき、畑を耕しているとき。遠出して、今から目標のロケーションをどう攻略していくか木陰に隠れて思案しているとき。どんなシチュエーションだろうと、プレイヤーの都合を一切無視して“突然““どこからともなく“敵の群れやドラゴンが襲ってくる。 私の進捗においては、プレイヤーが地形に設置することで襲撃を迎撃できる建造物(罠など)は確認できなかったため、数分ごとに訪れるその理不尽な襲撃を身一つで迎え撃つしかなかった。一度の襲撃で当然のように二桁以上の数が襲ってくるため、慎重に立ち回って死なずに済んだとしても敵の一掃には時間がかかる。 そして雑魚敵なら倒せば終わるが、ドラゴンの場合、こちらの攻撃の届かない上空から一方的にダメージエリアを生成してくる。こちらが何をしていようと、散々暴れて向こうの気が済んだら勝手に帰る。マジでなにこれ? このシステムのせいで、拠点でゆっくりと建築や農業を楽しんだりすることができなくなっている。当然放置など論外。 以下細かい部分。 私はRuneScapeをよく知らないので世界観とかそういうものに対して言えることはないが、そこらに点在するダンジョンがどれもコピペっぽいのが残念だった。もう少しこだわればいいのに。 キャラクターデザインが若干バタ臭く好みが分かれる。グラフィック自体はポストプロセスでいろいろ誤魔化しているので質感だけは悪くないが、光の表現がくどいため視認性が悪い時間帯がある。 建築システムは小綺麗にまとまっていて自由度も高いが、テクスチャが大して美しくないので、建築をしたいということでゲームを選ぶのはおすすめできない。 10時間も遊んでいないが、開始から楽しいと思える瞬間がほぼ存在せずストレスだけが溜まるゲームだった。 どういうわけか評価は高いので好きな人は好きなんだろうとは思うが、個人的にはこのゲームをあえて選ぶ理由がないように思えた。やはり前身のRuneScapeの人気があるんだろうか。 これをわざわざ買って遊ぶくらいなら、同じジャンルにもっと面白いゲームがたくさんある。すべて表示閉じる
チュートリアルが丁寧でたすかる オンラインがEpic Gamesのアカウント必須なのでそこだけ気をつけてくださぁい パッと触ったかんじValheim、Enshrouded、Palworldみがある。建築はValheim系 調理対象物がそこらへんからぽこじゃか手に入るし維持も簡単なのでそこもValheimっぽいかな 魔法は素材使ったコスト制なのでそれを採集・ストックする楽しみもある ただ結構大量に手に入るからほぼリソース気にせずバンバン魔法使っていけるんじゃないかと思われる 4/18追記 おもしれ~~~~ですこれ でもまだEA初期だから魔法と弓矢のスキルツリーが開放されてないので作ってもバニラ状態で戦うことになりやや損してる感アリ 野生動物がValheim以上に逃げ回るんだけど遠隔武器は当該作品よりずっとずっと使いやすいので狩り用とかだと思ってればいいんじゃないっすかね 建築のゴーストモードが優秀でしっかり骨組み作ってから実製造できるのもユーザフレンドリーで良い 魔法使って神視点建造できたりかなり伸びしろを感じる 4/24追記 クエスト開始地点が隠し(マップにここで受注できるよ!って表示がされないという意味)になってるサブクエが既に結構な数実装されてるっぽいうえに報酬がユニーク武器・防具、もしくはそのレシピのことが多くてゲーム性変わってきた 一緒にやってる人はリソース無限弓でHaloのニードラーみたいなことやりだしましたんですがこれは何ゲー!? マップがシード値依存ランダムじゃないからリプレイ性というより複数人でわちゃわちゃがメインっぽいっすねすべて表示閉じる
アクション全般がひどい。 近々アップデートされるらしいけど判断が遅すぎる。アップデートで自分が快適に動くようになったら敵もそれに合わせて強化するくらいでいい気がする。敵も動きが悪い。群がってくるから強いだけだ。 採掘伐採系魔法のクールダウンが長過ぎる。クールダウン付けるならもっと便利にしてくれ。効果範囲が狭い(マップ設定で魔法のクールダウン0にして無理矢理解決した)。 つるはしを一回余分に振ってしまいやすい仕様もかなりストレス。これは最も直してほしい所。テンポよく叩こうとするとどうしても起こる。告知されてるアニメーションキャンセルに期待する。 切った木が転がりすぎるのもストレス。倒れた木をキャラクターが押せるようになれば転がってもいいんだけど。 宝箱にゴミしか入ってない。ただの石が入ってたりするから宝箱というよりゴミ箱に近い。 とはいえ、自分の持ってるゴミをそこに入れることは出来ないのでゴミ箱としては機能しない。ゴミ箱ではなく、箱そのものがゴミだったのです。 敵は毎回同じアイテムをドロップする。このゲームはレアドロップの要素がまるで無い。せめてレア敵だけでもほしい。そして謎の袋をドロップしてほしい。 あとこっちの環境だけかも知れないけど、ゲームある程度やってると音が割れてくる。 インベントリがクソ狭い。Valheimの不便な所を真似しないでほしい。 建築はまあ良いよ。そこだけは。 あとこの有様なのにGOODを入れてくれる人にまず感謝した方がいい。本当に素晴らしい人間だな全く。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考票は保存されたスナップショットで、最新データではありません。最終収集日:2026/08/15。


