

S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl
日本では利用できません(1)
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価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。







01S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobylについて
孤独なストーカーとして、派閥やミュータント、危険な異常現象が待ち受ける64平方キロメートルの放射能区域を探索します。S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobylは、一人称シューティング、ホラー、没入型シミュレーションに、サバイバル要素、変化する天候、昼夜サイクルを組み合わせています。 非線形の物語は複数の道筋と結末を用意します。 30種類以上の武器を多数の改造で組み合わせられます。 Steam PC版はMODに対応しています。 評価:81%、レビュー数:107,627。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥4,7632025-12-30 · AllYouPlayベースゲーム・上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
さらに14言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| ウクライナ語 | はい | はい | はい |
| アラビア語 | はい | はい | — |
| チェコ語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
ゲーム内容
Steam PC版は、一人称シューティング、ホラー、没入型シミュレーションを、非線形ストーリーとサバイバル要素、MOD対応のオープンワールドに組み合わせています。
言語
確認できるインターフェース言語は英語、簡体字中国語、繁体字中国語です。これらの対応言語には字幕が記載されています。
モードと入力
Steam PC版にはシングルプレイヤーのカテゴリが登録されています。コントローラー対応は提供データで確認できません。
03よくある質問
何を探索しますか?
派閥、ミュータント、異常現象、アーティファクトが存在する64平方キロメートルの放射能区域を探索します。
物語は分岐しますか?
物語は非線形で、複数の道筋から異なる結末へ進みます。
武器のカスタマイズ方法は?
30種類以上の武器に多数の改造を施し、数百通りの組み合わせを作れます。
マルチプレイヤーはありますか?
マルチプレイヤーは発売後、無料アップデートで追加予定です。
S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobylの最新ニュース
人気のSteamレビュー
原言語の選択・10件のレビューこの言語で選ばれた役立つレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の肯定率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
イノシシに追われ倉庫に逃げ込むも床が抜けており、下は毒沼。そのまま落下し、警告音に混乱しながら沼を抜けたその先でブラッドサッカーに襲われ、逃げた先のストーカーの亡骸から見つけたソーセージを貪り、地上に出る頃には嵐が到来し先ほどのイノシシに追われながら落雷を受ける...。1難去ってさらに5難くらい降りかかってくるゲームです。楽しすぎる。すべて表示閉じる
まず初めに、私はS.T.A.L.K.E.R.シリーズが大好きですし、SoC、CS、CoPをすべてプレイしています。 本作も、リリースから2週間ほど、1日10時間以上プレイするくらいにはStalkerを愛しています。 そんな私でも、本作は正直なところお勧めできません。 (率直に言えばリリース前に当然発覚していたであろう)大量のバグやグリッチについての批判はおくとしても、本作は人に勧められるゲームとは言えません。 下記5つのポイントに分けて、その理由を述べます。 ※1/12各項目の一部、および最下段に追記 ①ゲームバランスが崩壊しており、戦闘が極めてストレスフル このゲームの戦闘のバランスは、少なくとも通常難易度では崩壊しています。 ミュータントにしろ、人間にしろ、海外フォーラムでもスポンジと表現されるくらいには、敵の耐久力が高くなっています。弾丸がヒットしても、敵はほとんどの場合反応を示しません。 人間の敵は、敵の頭とこちらの体が直線で結べるときなら、視界が悪かろうとススキのような草の向こうからだろうとすぐ発見してきますし、 どんな種類のどんな状態の武器だろうと、プレイヤーにほぼ必中の射撃を行います。 小型のもの以外のミュータントは、特定の高火力武器以外では、敵が硬すぎて倒す前に1発は殴られます。 また、スポーンもバランス無視で設定されているので、ダウン攻撃を放つ高耐久の敵がランダムスポーンで複数体出現して、ハメ殺しにされることもあります。 (あえて言うと、ダウン攻撃や硬直攻撃がこのゲームに本当に必要だったのか、大いに疑問です。) つまり、敵が何であれ、無傷で敵に勝てる状況はほぼありませんし、特に序盤はアーマーが非常に貧弱ですぐ死亡するので、マトモな戦闘をすることは不可能です。 逆に後半は、強力なアーマーやアーティファクト(装備アイテム)のおかげで、敵の攻撃を正面から受けても脅威をあまり感じず、戦闘がヌルくなります。 アーマーでどうにもならない大型ミュータントとの戦闘は、基本的に木箱の上などの高所への上り下りを利用するなど、 システムの穴を突くような退屈な作業になりますし、歯ごたえのある戦闘などは絶対に起こりません。 人間との戦闘も、ダメージを受けながら、ダメージの合間(被ダメージ時は照準がぶれるので)を待って一人ずつ殺す作業です。 戦闘自体がストレスの塊とまで言うと言い過ぎかもしれませんが、後述する通りメリットも無い戦闘がつまらないのは致命的だと思います。 ②戦闘するメリットがない 本作では、敵を殺してもメリットがほぼありません。 人間の敵を殺すと、武器やごくわずかの消費アイテムを落としますが、武器は基本的に壊れているか半壊です。 消費アイテムも金にならないゴミがほとんどで、後は実用的だけど数はいらない包帯や医療キットなどです。 体感ですが、5割程度の武器は壊れ過ぎで売り物になりません。弾薬はほどんどの場合、最低ランクのものが数発程度なので、重量を考えると拾わない方が良い場合も多いです。 ミュータントに至っては、殺しても何もありません。弾丸も、武器の修理費も、アーマーの修理費も、完全な持ち出しです。 上記のように、戦闘バランスが悪く、つまらない作業になりがちなのに、その報酬もほぼ無いのです。 ③敵のスポーンシステムが本当にひどい ①や②の欠点を本当に耐え難いものにしているのがこの致命的な欠点です。 本作では、マップ上に設定されたスポーンポイントでは敵が機械的に、唐突に出現します。 周囲が視界の良い平原で、スポーンポイントがすでにプレイヤーが通ってきた場所だろうと、関係ありません。突然背後や側面に敵が出現して、つまらない戦闘に巻き込まれます。 ギャングがいきなり出現して戦闘していたら、さらに別のスポーンポイントからミュータントが現れて襲われる、といったことも良く起こりますし、逆も同じくです。 建物が大型(幅50m程度)の場合、端にあるスポーンポイントで出現した敵を倒して、建物の中央に戻ると、また敵が出現して襲ってくるという繰り返しになることがあります。 後半のマップでは、少し(10-20メートル)移動しただけで、先程苦労して殺したはずの敵部隊(3-8名ほど)が同じ場所にリスポーンすることもしばしばで、本当にフラストレーションが溜まります。 開発側は、NPCが独自に生活をし、マップを動き回るA-Lifeシステムにはるか昔から言及していますが、 本作ではそれが実装されるどころか、CODのマルチプレイばりに機械的かつ理不尽なスポーンシステムのせいで、探索の楽しさすらスポイルされてしまっています。 ④装備の消耗が異常に早く、修理の価格が非常に高い これまで述べた欠点を補強する形になっているのが、このポイントです。 本作では、装備品の耐久値システムや改造システム、およびその修理システムが導入されていますが、銃は異常に早く消耗し、銃やアーマーの修理・改造費用は非常に高価です。 敵は先述のように異常な硬さですが、銃は数マガジン分も撃つと動作不良を起こすようになります。 また、硬い敵とまともに撃ち合うために徹甲弾を使うと、銃は更に急速に壊れます。 これを可能な限り防止するにはこまめに拠点に戻り、そのたびに修理を行う必要がありますが、その費用は正直バランスが取れているとは言えない額です。 比喩ではなく、稼いだ金のほとんどは装備の修理に消えます。 無為で理不尽で頻繁な戦闘に辟易しているのに、ペナルティまで課されるのではたまったものではない、というのが正直なところです。 ⑤ブラッドサッカーやポルターガイスト、コントローラーが出現しすぎ これは旧作をプレイした人なら理解してくれると思うのですが、ブラッドサッカーやポルタ―ガイストなどの強力で、ストレスのかかる敵が出てくることは、以前は一大事でした。 しかし本作では、ゾーンを20分歩いていると、1-3体のブラッドサッカーが突然出現して襲い掛かってきます。 個人的には、ダウン攻撃を放ってくる透明で強力な敵が複数体出てくるのは、ごくまれに発生する、困難で特別な事態であるべきだと思います。 本作ひいてはシリーズの一番の魅力である、廃墟と異常現象の入り混じった危険な世界を探索する楽しみは、このブラッドサッカー祭りのせいで大幅にスポイルされています。 また、ポルターガイストやコントローラーは建物をこまめに探索していると、本当に頻繁に出現するので、こちらもうんざりさせられます。 ポルターガイストは隠れた場所に居て、遠距離から高威力な攻撃をしてくるので、一刻も早く見つけ出して殺害する必要がある敵です。 コントローラーは、対抗手段が貴重な消費アイテムしかない精神攻撃エリア(殺したら消える幻覚の敵が無限沸きする)を作り出すので、こちらも迅速に探し出して殺害する必要があります。 つまり、どちらも探索を著しく妨害してくるので、これらの敵が存在する場所では、まず建物内をダッシュで駆け回って敵を探す必要があります。 Stalkerシリーズの魅力である、神経を削るような、緊張感のある廃墟探索は彼らのせいでしばしば台無しになります。 頻繁に出現するので特別な敵という感覚もありませんし、イライラするだけの雑魚としか感じられない存在になってしまっています。 以上が、個人的にこのゲームを人にお勧めできない理由です。 主に戦闘回り、敵や装備品等のバランス回りに集中していますが、そうした部分だけでも、 本シリーズ大好きな自分ですら苦しんでいますので、加えてバグのことまで考慮すると、とても他人に自信を持ってお勧めすることはできません。 率直に言って、困難な状況で本作を出してくれたことには感謝しかありません。 しかし、こんな出来ならさらに延期してくれてよかったのに、というのも正直なところです。 ただ、マップ探索やストーリーは、一部(スカーのキャラクター性や分かりづらい主人公の行動理由)を除いて、 非常に楽しく、素晴らしい出来なので、今後大幅なバランス調整が入ることを願ってやみません。 ※以下1/12追記 本レビューの投稿後にアップデートが入りましたが、現時点では体感として大きな変化はありません。 敵のドロップする武器の破損率は下がりましたが、崩壊したスポーンシステムも、異常な耐久度の敵も、武器の消耗も体感としてはほぼそのままです。 本作については、今後のアップデートでマトモなバランスになることを祈って当分の間プレイしないか、コメントで述べていただいているように、MODを導入してプレイするのが良いかと思われます。すべて表示閉じる
俺はかつてゾーンとともにあった。寝食を忘れてゾーンに没頭し、寝食をゾーンと共にした。 シリーズ三部作を経て、数多のModを遊び倒し、開発中のエピソードや破棄された初期設定を調べ、ファンの考察や二次創作を楽しんだ。 そして勿論のこと、フォロワー作品に見境なく手を出したりもした。しかしStalkerを元ネタとした作品の多くは、たんに原作のネームバリューを宣伝に利用しているだけのように思われ、リスペクトというよりは低質なパロディのようにしか見えなかった。無論、精神的後継作などと呼べるようなものは一つも存在しなかった。 いつしか俺の心はゾーンから離れていった。だが、別の居場所を見つけたわけでもなかった。もはやゾーンは俺を呼んでいなかった。2024年11月21日までは。 このStalker2を発売日からプレイし、100時間かけてようやく初回プレイをクリアした今も、まだこの現実を信じられないでいる。夢でも見ているのではないかという気さえする。今また、俺の心に、魂に、ゾーンの呼び声が蘇ってきたのだ。 俺は戻ってきた。ふたたび、このゾーンに。 本作最大の特徴は、なんといっても完全にシームレス化し広大なオープンワールドとして再構築されたゾーンの地であろう。 ただ広いというだけではなく、入念に作り込まれたMAPは歩いているだけでも楽しく、それだけで400点満点を与えたくなる。グラフィックは旧作の意匠を残しつつ上手にブラッシュアップされており、従来のイメージを崩すことなく高品質化されている。 ストーリーにもかなり力が入っており、ゾーンの謎と真実が次々に解き明かされていく怒涛の展開は、どっちつかずな内容で茶を濁していた旧シリーズにはないカタルシスがある。登場人物は一癖も二癖もある連中ばかりで、その多くは初対面では自らの素性や本音を隠しており、ゲーム進行を通してイメージが二転、三転することも珍しくはない。たんにマルチエンディングというだけではなく、進行の過程で細かい分岐も存在する。 主人公スキフのパーソナリティはかなり共感しやすいタイプで、基本的には真面目な男である。好奇心旺盛で好戦的という側面は、言いたいことを言ってくれるし、殴りたいやつを殴ってくれるという、概ね良い方向に作用している。ゲームクリアまでを通して主人公の行動に反感や苛立ちを感じたことはなく、たった一人真実を求めてゾーンに立ち向かうこの男は、Stalker2の看板を背負うに相応しい存在であると思う。 銃火器はサウンドや手ごたえが抜群で、扱っていて楽しいものに仕上がっている。マルファンクションのクリアはもちろん、薬室内残弾の概念もきっちり実装されており、タクティカルリロード時のモーションが変わるばかりでなく装弾数に一発分がプラスされる凝りようである。 飲食等のアニメーションは最近では珍しいものではなくなったが(むしろ本作はあまり特筆する面のない後追いですらある)、それでも没入感を高めるのに一役買っている。 他方、本作には問題というか欠点が山盛りなのは周知の事実で、まず個人的にもっとも残念だったのはエンサイクロペディアの欠如だ。 複数の勢力や登場人物の思惑が交錯する本作の物語において、状況を再確認する方法がないのはかなり問題であり、またゲーム内の読み物を愛好する身として、詳細を広告だらけのWikiやらで確認するしか方法がないのは残念というほかない。俺はバーやキャンプで休憩し、ラジオやギターやストーカー達の談笑に耳を傾けながら現実で食事をとりつつPDAの情報を読み進めるのが好きだったんだ。 発売時点では機能していないA-Life2.0について、先進的なゲーム用AIの開発という00年代に忘れ去られた遺物を掘り起こすことは、本来であれば本作最大のアピールポイントとなるはずであったが、発売前に具体的な挙動を示すデモが一つも発表されなかった時点で、個人的には想定の範囲内だった。マーケティング担当者が開発チームと連携が取れていないか、あるいは虚言癖があるのはゲーム業界では珍しいことではない。 現時点では機能していないだけ、という話だが、双眼鏡やミニマップのNPC数表示、NPCとの接触記録や勢力図など、プレイヤーがA-Lifeの挙動を観察する手段が悉く削除されていることから、ある程度は確信犯だったのではないかと思う。 パフォーマンスの問題で実装できなかったという言葉を信じるなら、Stalker2が依存しているアップスケールやLumenはCPUパワーをバカ喰いする存在であり、そもそもA-Lifeのようなシステムと相性が悪い。つまりはグラフィックを優先した結果、根幹のシステムが犠牲になった可能性がある。 個人的にUE5は小手先の誤魔化しを使わなければ従来以下のパフォーマンスしか発揮できないバグだらけの糞エンジンという印象しかないが、そういう個人的な感想を抜きにしても、本作が使用するUE5.1はバグやパフォーマンスの問題が顕著な初期の型であるらしい。 過度な最適化の不足については、旧シリーズより劣化したUIやセーブシステム、操作性まわりと合わせて、「家庭機用に開発されたゲームの粗末なPC移植版」という語彙が脳裏をよぎる。いずれは時間が解決してくれるだろう。…くれるといいな。 あまりのバグの多さ、中盤以降に雑に急上昇する難易度などは、プレイしている最中に「これは本当にStalkerか?Boiling Pointじゃないのか?」と思うこともあったが、まあ、それも些末な問題だ。いや些末ではないが。 政治的な要素について、ゲーム中に現実の出来事を思い出させるものが登場するのではないかと不安に感じている人もいるかもしれない。少なくとも普通にゲームをプレイするぶんには、そのようなものを目にする機会は一切ないので安心してほしい。開発チームは見習うべき自制心を発揮した。スタッフロールに幾つかの控え目なメッセージがあったりはするが、その程度は許容されて然るべきだろう。 かの地で戦争が起きたとき、俺はStalker2の完成を目にすることはないかもしれないと本気で覚悟した。ロシアの戦争のやりかたを知っていれば、ウクライナにどのような災いが降りかかるかなど、考えたくもないことだった。だから俺は戦争が起きてすぐにウクライナ大使館に寄付をし…ロシアの若者がインターネットを通じて反戦を訴え、実際にモスクワでデモを起こしたと知ったときは、いよいよロシアも変われるのかと淡い期待を抱いたりもした。 結果的にそれらは無駄なことだったかもしれないが、しかし俺は何もせずに他人の努力を嘲るような冷笑家にはなりたくなかった。 そういう個人的な感傷も含め、俺はUltimate Editionを事前購入したことをほんの僅かも後悔はしていないし、開発チームには、「この素晴らしい奇跡を届けてくれて、本当にありがとう。あなたがたは素晴らしい仕事を成し遂げた」と言いたい。どうかゆっくり休んでほしい…とも言いたいが、残念ながら、う~ん、休暇はもう少し先延ばしになるだろう。 またスタッフロールの中にDenis Kudashev氏の名前を発見できたことを嬉しく思う。DKUD1337、と言えばピンとくるストーカーもいるかもしれない。もし知らなければ、いますぐYouTubeで検索してみよう。 本作は完璧さからは程遠いかもしれない。発売後一ヶ月の時点では加点方式で200点、減点方式で25点、それもシリーズファンならば…という但し書きがつく。 しかし基礎はすでに築かれ、進むべき道は示された。あとはその先を切り拓いていくだけだ。ファンコミュニティは発売初日からMOD製作や解析に取り掛かっており、X-RayだけでなくUEにも精通しているエンジニアがいることに驚きを禁じ得ない。なにせエンジンやコードレベルで改良を続けてきた連中だ、その意欲と技術力はトップクラスである。 あるいは、こうした動きはStalker2のみならずUE5製ゲームのModdingシーンそのものに大きな影響を与えるかもしれない。Hotline MiamiやUndertaleがGameMakerの解析を凄まじい速度で進めたように。現在のStalkerコミュニティは技術の共有に前向きであり、改造や解析のためのツールを積極的にリリースしている。 さあ、ゾーンの未来を見に行こう。すべて表示閉じる
ゲーム自体は粗削りだが面白いし、前作やっていれば楽しい要素もある。 MODを使って改善するのが前提だが、バグやクラッシュも対応できる。 何より、シリーズ経験者としてはZONEをまた探検できることがうれしい。 後ろにわいてきたさっちゃんによる突発的な事故も、ヘッショして飛び上がる敵も、ああZONEなんだなっていう実感を得られるフレーバー。 それなのに、なぜか1.5パッチにて、MODを導入すると実績が解除できないという暴挙に出た。 正気か? オンラインゲームであれば、不正手段で解除した実績は無効だというのも納得できる。 これはオフゲーで買い切り。 日本語字幕が見づらいからMODでフォントを変えるか、というのも許されない。 軽量パッチ入れないとザリシアの中央付近で60FPSを割るからといって、入れるのも許されない。 そもそも字幕はもっと見やすくするのが公式の仕事で、最適化を行うのも公式の仕事。 手が回っていないからMODDERが肩代わりしていてくれたのに、それを許さないとはいったいどんな料簡だ このアホな仕様を撤回するまでお勧めしないに入れておきます。 7/8追記 海外フォーラムにて、MOD使用による実績封印を防ぐ方法が見つかったようです。 ~modsフォルダーのmods部分をリネームして別の名前にするだけ ~を消さないように注意。 いずれ塞がれるかもしれませんが、現時点ではこれで対応できます。すべて表示閉じる
みんな勘違いしないでほしい S.T.A.L.K.E.R.シリーズは話題の大作とかAAAタイトルとかでも何でもないんだ 各々MODを入れてそれぞれ不満点を解消しながら楽しむゲームなんだ 日本語字幕が見づらかったらフォント変更MODがある FPSがガクガクになるならパフォーマンス改善MODもある 発売したてでこんなにMODが多いってことはそれだけ同志たちの熱量も高いってことだ かゆいと思ったところは全て同志たちが掻いてくれる バニラはクソ それは認める みんなMODを入れようすべて表示閉じる
発売前から目玉の機能として挙げられていた"A-Life 2.0"のシステムについてですが、現在(24年12月4日)時点で『ゲーム内で機能していない』という内容のインタビューが公開されています。最適化が進まなければ実装できないということで、しばらく(数年?)は様子を見たほうがよいでしょう。 "A-Life"はStalkerシリーズではおなじみの機能で、いわば『生態系シミュレーター』として、人間やミュータント・野生動物がそこで暮らしているかのように彷徨い、時に争ったりする……というのを実現するもので、Stalkerシリーズが愛されていた大きな理由の一つでした。 ところが現状においてこの"A-Life"は全く機能しておらず、NPCは指定された地点に出現するか、あるいは視界の外で無限に湧き続けるだけ。最適化がボトルネックになっており、スポーン範囲もかなり制限されているため『ほんのさっき探索した部屋からポコポコ敵兵やら何やらが湧いてくる』というのがザラにある。かと思えば、真っ暗な山の中をどれだけ駆け回っても、スポーンが設定されていない場所が多いため、ばったり何かに出くわすということはない。ランダムエンカウントのような機能も実装されていますが非常に粗雑で、近くで突然NPCたちが敵対状態&プレイヤーの位置を把握している状態で雑に召喚されるだけ……。 現状のスポーンシステムはStalkerシリーズとしてはもちろん、サバイバル系FPSとしても下の下と言わざるを得ない出来です。とはいえ、熱心にパッチは出されており、バグ取りや最適化も進んではいるようで、いちおう遊べる状態にはなってきています。実質的なアーリーアクセスだと割り切ればそれなりに楽しめるのかなとは思います。 [追記 24/12/15] 最後のパッチから一週間以上たちますが公式は製品の広告を出すばかりで修正に関するアナウンスはない。どうやらこれがおおよそ完成形ということらしい?資金繰りに困っての売り逃げだろうか。購入される方は東欧のハゲ山ウォーキング・シミュレーター、あるいはAimLabsの追加ステージと割り切ってどうぞ。すべて表示閉じる
グラフィックが凄く綺麗で雰囲気も抜群。ただ彷徨っているだけで面白い。 遠くに見える建造物など、気になったところへフラフラと立ち寄り、物資を漁る。 物資はその辺にも転がっているが、やはり死体から剝ぎ取るのが旨味。 持ちきれないほど手に入れた資源を抱えて拠点に帰り、商人に売りさばく。 父さんな、ストーカーで食っていこうと思うんだ。 2160p+HDR+最高設定+DLSSクオリティだとRTX3090が灼熱の排気を出しながらFPSは30~50程度。 外気温が10度くらいなのに窓を開けていながら室温は20度。これもうアノマリーだろすべて表示閉じる
ファンの人たちには申し訳なくて、あまり言いたくは無いんだけどこれクソゲーだよね。または欠陥ゲーム。 ちょっと昔にCyberpunk 2077が出た時も色々BUGで酷い出来ではあったが、あちらはBUGの修正なども積極的に行われ凄く良いゲームになった。しかしこちらは2077とは比べ物にならないくらいのもっと酷い出来だ。 Stalkerシリーズは今までの物は全てプレイしてきていてどれも楽しめていたんだけど、なんで最新のゲームの方がクソな部分が多いんだよ。歴代最低の出来だよ。 せめて過去のシリーズは死亡時でもまぁしょうがないなぁ…と思える場合が多かった。しかしなんだこりゃ…訳の分からない事で死ぬ事が多い。即死トラップもどきも多すぎる。生粋のファンからしたらゾーンはそういう所だからとか、このゲームはハードな世界だからとかそういった意見が出るんだろうけど、いや…これはちょっと違うだろ。システムやバランス面で理不尽すぎるんだよ。ゲーム中に感じるのはこれによるつまらないストレス感です。 バグも酷いレベル。 修正されてるって情報を観た気がするんだけど(敵)NPCは突然近くに湧いたり、同じ場所で話しながら出現したり消えたりしてる事がある。突然撃ってこられてこちらは銃も構えたと思ったらもう瀕死とか、銃撃戦でも先ほどいなかった所に敵がわいていたりするとかクソにも程がある。倒した後のルート中に近くに沸いていきなり話し声が聞こえたりビックリするわ。 撃ち合いもNPCがAIMBOTだから相当正確に当ててくる。物陰からチョット頭出してみても的確に当ててくる。遠距離ショットガン当ててくるとかDivision2の敵みたいですね。(今のDivision2は知らないけど) 暗い夜とかだとどうしようもない。また此方は真っ暗な場所に居て、敵は明るい場所にいるのに敵はガッツリ此方に照準を当ててくるとか。凄いですね。あとこのゲームは上半身を動かして覗き撃ちが出来るんだけど、どっちにしてもAIMBOTで当てられるんだから意味ねえわ。 …なんというか、戦闘のデザイン?がダメージをガシガシ受けてガンガン回復して戦うって作りなんだよね。これ。なんか根本的にそこ間違ってると思う、バランスおかしい。 しかも敵はこちらの弾薬を消費させようとする作りなのかやたらと動き回る。ちょっとは落ち着けよ。…あぁそういえば古い昔のゲームの敵ってこんな動きするの多かったよね。 あとミュータントも強いって言うか…透明であったり、とんでもなく硬いとか…いつの時代の単純な敵の作り方だよ。こんな時代遅れのクソ設定で敵の強さを表現するなよ。 多くの敵は戦わないって選択はありますが、いざ戦う場面になると「いかに弾薬を消費させるか」という方向で敵が作られているので萎えるだけの存在。ただの嫌がらせだよこれ。動きも一部の敵はなんか照準から外れようと違和感のある動きに見えて変に感じるんだよね。過去のStalkerシリーズでもミュータントとの戦闘は厳しいと思った状況も在ったが、バランスがクソとか酷いとかとは思わなかった。 所々で用意されているボスっぽいイベント戦などもクソの極みで、開発がまともにプレイしていなさそうな感じがプンプンします。しかもこのクソゲー、死んだときに「あなたは○○で死にました」とかいちいち死亡時に画面にデカデカと表示して神経を逆なでしてくれてイライラ感を増幅させてくれる素敵な仕様です。 また、戦闘以外でもこちらの動きもなんかおかしなモーメント?が掛かったようになることが在る。視点か勝手に動いたり動きがぶれたり、大体がオブジェクトに当たった場合とかに避けてる?ように動いてそれに応じて勝手に視点も動くようになってるっぽく受け取れるんだけどこれも酷い。しゃがみ歩き中だと特に分かりやすい。 他には食料や水、睡眠も…なんつーかオマケで付けてる感があって薄い…これ意味あるの???って感じ。なんつーかプレイの邪魔だわ。バリエーションもほぼ無いし。 アノマリーに対しても言いたいことは在って、超常自然現象でそこに発生してる…て感じではなくて今作ではプレイヤーに対して嫌らしく感じる所に”配置”してあるって感じるものが多すぎる。 良く通るような細い通路上の所に都合よく在ったり、道路上に設置されていたり…。この道路上ってのもクソで、透明な球状の重力アノマリー?だったか道路の右側に在ると思って左側に避けて進んでいると今度は都合よく左側に設置してある。で、避けて歩くと今度は中央とかに置いてあったり障害物競走かよ…。 またプレイヤーが通り抜けそうな位置に配置してある事も多い、なんでそんな位置に都合よく広げて設置してあるんだよ。ワールド内のアノマリーの数は今までのシリーズよりも桁外れに数が増えてる感じだけどもはやウザいだけの存在。 あと武器や装備品などは使っていくと状態が悪くなるので修理をしないといけないわけだけど、この修理代もクソ高い。まともにプレイしてたら稼ぎはほぼこの修理代に消えていく事になります。 ですので普通に装備品などを買ったり改造したりしていると、今度はこの修理費などが賄えなくなったりする状況になります。 クレジットもサイドミッションをすれば手に入れる事は出来ますが、戦闘が入るようなミッションだとマイナスになっちゃうことも多くやらない方が良い事が多いんだよね。まぁ敵と交戦して拾った武器は状態によって売れますが…。NPCはなんでそんなブッ壊れている武器をジャムらずに普通に使えてるんだよ…。 だから開発は余りこういった装備品系は買わなくていいようにこのワールドマップ内にアイテムをばら撒いているんだろうね。せっかく作ったワールドも探索してほしいだろうし。探索はこのゲームの売りでもあるしね。いや…現状こんなクソゲーに掛ける時間はそこまで無いわ。しかしまぁ今時こんなゲームシステムとか開発の頭って 3世代ほど遅れてるの? 時代がちょっと古いままで止まってるよ。バランス調整も酷いし。 開発が求めるプレイ方法としては、常は敵やミュータントに見つからず移動・行動して、もし見つかっても逃げるのが基本。夜はなるべく移動しない。 で、明るい時にワールドを広く探索。武器装備は探索で手に入れてね。それまでは敵の落としたボロボロの武器を使いまわして、余ったらそれを売って溜まったお金は修理費や回復に使ってくれという感じかと…。 不満点や不具合の多くはMODで解決は出来るんだけど、ちょっとこれは酷すぎてそれでいいのか?と思う。まさか開発はmodで修正してもらえるからとか思ってる? 良く言われているお国柄とか色々あったのは分かるが、それとこれは全く別の話。一部ユーザーは当時「出してくれただけで嬉しい」とか称賛してたけどダメだろ。 グラフィックも当方ではなんかおかしな所が在って、暗くなってる時間帯など建物内から外を見た時に外が明るく見えて、いざ外に出ると暗くなったりライティングの表現?がおかしい。暗くなる時もなんか一気になるような感じ。 とりあえず、ホント糞デカ溜息しか出ないゲームです。 世界観や廃墟を探索するワクワク感とかは良いんだよ…でもね、つまらないシステムで昔のシリーズのように探索する気が起きないんですよ。とは言っても昔のStalkerからの建物が在るのは良かった。あぁこんな所在ったなぁ…と懐かしく思えたよ。 でも他の要素で楽しむ以上にイライラさせる要素が強すぎるんですわ。このゲームって何度も何度も死んで覚えてね…ってゲームじゃないと思うんだけどなぁ。 あとゲームのストアページの「このゲームについて」ってところに”コアなプレイヤーをも惹きつける高度な人工知能システム”って書いてあるが、どこが高度な人工知能なのかサッパリわからない。AIMBOTの事?NPCがスタックしてプレイヤーを通せんぼするのも?このNPCスタックも通れる時とすり抜けて通れない時が在るのが訳解らないし。 尚、上に書いてあるバグなどは当方環境での問題で在る可能性は否定できないですが、個人的には購入はお勧めは出来ないとしておきます。但し開発のBUGも笑って許せて、クソマゾゲーが好きで時間のある人ならお勧めかもです。 当方は購入後、直ぐにプレイしていればクソゲーと分かって即返金申請できたのに、プレイまでに少し期間が開いたから返金できなかったのが残念。 良い所としてはグラフィックは凄い綺麗とは思わないですがまぁ綺麗です。でも暗い所が多いからその綺麗さは解りにくい所が多い。 画質はほぼ最高でDLSS使って大体 120以上は出てますが偶に変にカクつくことが在ります。SIRCAAの一部で 30くらいに下がる場所がある。最適化はサボってると思います。(当方、7800X3D・32GB・5070Ti・環境UWQHDでプレイしています。以前は4070Tiでプレイしていましたが割とカクカクでした) ゲーム中のフリーズや不正終了はちょこちょこあります。当方では偶にスタッシュ内のアイテムの整理中に固まることが出てきています。 あぁ最後に序盤にかなり腹が立ったのは最初の野営地に行った時のエミッションで、一人のNPCが細い通路で立ち止まってスタックしたために指定場所に入れなくなったNPCと自分が死んだのは頭にきたわ。序盤だけどそこからもうこのゲームの見方が変わった。狭い所でのNPCスタックは流石に頭にきます。 結構斜に構えた見方はしている部分は在ると思いますが現状本当にダメなゲームですね。 とりあえずもう意地でクリアしようとプレイ中だけど、ここ数年購入したゲームの中では断トツに酷い出来ですね。クリアしたら当分寝かせて、ゲーム性を良く変えてくれるようなMODが出たらまたプレイするかもですね。 最後までクリアしたので追記: 難易度Stalkerでプレイしていたがイベント戦の余りのクソっぷりに我慢出来ず難易度は下げた。下げた結果死ぬ緊張感は全く無くなってしまったがもうどうでも良い。 終盤のスカー戦ではモニタールームのような所での戦闘になるんだけど、モニターや柱の隙間から凄い高確率でガウスガン当ててくるAIMBOTスカーが凄いわ。更にここでは 2回バグ?か何かで倒せなくなったりしてたのでもうイライラマックスだった。その後のグラナイト部隊との戦闘も酷かったけど。 まぁとりあえず意地でクリアしたよ。後はMODの組み合わせでどこまでマシに出来るか色々と落ち着いてから試した後にアンインストするわ。そうだな…敵が可視化されて、クソのような位置のアノマリーが無くなって、敵の糞沸きが無くなるMODとかが在ったら最高だね。 …てかこのゲームDLC出すとか…ってかBUG直せよ。というかもうこの開発には期待出来ないですね。Patchも殆ど出てないし、開発ももうこのゲーム放置してるじゃん。 とりあえず、Stalker 3部作が奇跡だったんだなぁと思わせてくれる作品でした。すべて表示閉じる
[追記] '24/12/21: デカいパッチが2回来て最適化&バグFixが ある程度済んだのでそろそろ様子見していた スタウキャル様方もグッドハンティングなのでは ないかと思いウブラウ。 ◆重要1◆ ロドチカのラボのドアが開かないバグが発生した 場合はNexus Modより”UEToolsをダウンロード →"/"を押下→UETools_Ghost to no clipでエンター →おっさんと話すしょうもないクエストが進んだら →UETools_walk to disable no clipでエンター ザリシアでモノリスが家にこもって ドアが開かないバグは →UETools_Ghostで中に入る →XKillNPCInRadius 1000 -1000000000000 100 ※おまえらデバッグは置き去りシア? ◆重要2◆めちゃくちゃ重くなったら ゲームを再起動しよう! 嘘のようにFPSが回復するはずだ ◆重要3◆重くて泣きながらプレーしてるストーカーへ オプション→ディスプレイ→フレームレート120推奨 すると、ハンカチは要らなくなります。 ※制限なしにすると特定のシーンで激重くなるみたい (力士ぐらい) 今作は中々凄いボリュームだ。 ぜひ皆さんにはマルチプレイでイディーカムニェして頂き、 プリクローイミニャしてもらえるとスパシーバ。 ※イディーカムニェする時はアルージェウブラルするように 60平方キロメートルという広大なオープンワールドゲー。 Modが来たら間違いなく昇天するであろう。 焚火の前でそんなことをぶつぶつ呟きながら、 隣のLonerが引くギターの音色はぼくの耳をやさしくなでる。 ◆概要 ・くそでかオープンワールド! Mod対応でマルチもあって、 もはや僕の人生の目標は達成されました ◆良い点 ・銃関連のモーションがいい これは東京マルイのエアガンを買って家で真似してもいいのでしょうか? ・探知機持って走るモーションがいい (心の中では僕も並走しています) ・発売直後からMod対応かつ今後強化していくという神のお告げ 素晴らしい…もうモノリスに入信するしかない (家にでっかい石置きまーす) ・HUDで目標やその方角・距離が明確になっておりわかりやすい ・美しきガウスライフルは躍動感と共に銃身を這い、 激動を以て敵を制す(エクソスケルトン胴体確殺) ◆悪い点 ・最適化が足りないのか、重い 常に重いというよりはイベントの切り替わりや 敵がわく特定のシーンで突然重くなる ・古き良きインベントリ画面は昔のStalkerを彷彿させる →ひと手間加えてほしかったマジポマギーチェ ・人の動きがもうちょい自然ならよかった →明らかにこれから話しかけられるのに そっぽ向いて待つんやめてほしいツンデレ ・ところどころ日本語訳がおかしい ◆その他 ・- ---{グラフィックス]--- ☐現実世界を忘れる美しさ ☐美しい ☑良い ☐マシ ☐酷い ☐あんまり直視しないほうがいい ☐Paint.exeで描いた絵とかわらん →一部のミュータントのグラフィックにがっかり 私がモノリスであれば忖度していただろうが… ---{ゲームプレイ]--- ☐とても良い ☑良い ☐所詮ただのゲーム ☐マインスイーパーより面白い ☐壁を眺めている方が楽しい ☐プレイしない方がよい ---{音声]--- ☐まさに耳のオーガズム ☐非常に良い ☑良い ☐悪くはない ☐悪い ☐控えめに言って雑音 →一部使いまわしもあるが、及第点 (ゲーミングエクスペリエンスは使いまわさないでね!) ⇒銃声の反響など非常にこだわっている箇所もある ---{対象プレイヤー]--- ☐キッズ ☐10代 ☑大人 ☐人間 ☐爬虫類 ---{PCの必要条件]--- ☐ペイントが起動できるPC ☐低スぺPC ☐まともなPC ☑速いPC ☐成金PC ☑NASAにある予備のコンピュータ ---{難易度]--- ☐'A'を押してたらエンディングまで行ける ☐簡単 ☑学ぶのは簡単だがマスターするのは難しい ☐脳をかなり使う ☐難しい ☐ダークソウルと同じ難易度 ---{稼ぎ要素]--- ☐稼ぐ必要なし ☐リーダーボードやランキングを気にする場合は稼ぐ必要あり ☑進行には必要ない ☐平均的なレベルで要求される ☐稼いでナンボの世界 ☐人生の半分は費やす覚悟で ---{ストーリー]--- ☐人生観が変わる幻の演出 ☐素敵 ☑良い ☐平均的 ☐とりあえず何かテキストや音声が流れるみたいです ☐ストーリーって何ですか? ---{ゲーム時間]--- ☑永久にできる ☐長い ☐平均的 ☐短い ☐コーヒー1杯分くらいの長さはある →Modが来るんだから永久にできます。 始める前に遺書とか書いといてもいいかも♪ ---{価格]--- ☐無料 ☑価格以上の価値がある ☐お金に余裕がある場合 ☐お勧めはしません ☐このゲームを買うかそのお金を燃やすかどちらでもOK ---{バグ頻度/質]--- ☐聞いたことがない ☐マイナーなバグはある ☑たまにイラつくレベル ☐ARK: Survival Evolved ☑デバッガーの研修用ソフトウェア →クエスト進行不可バグがあります(ロドチカのラボが開かないなど) MAP間の移動が過去作よりスムーズであることやバグが少なく安定している点においてStalkerシリーズをプレイしてきたプレイヤーにとってはモノリスに入信しやすい環境である。 但し、まだまだ最適化が必要。 SoD, Clear Sky, CoPを安く買って大量のModを入れて何年も遊ばせて頂いた身だ。Ultimate Editionの1万5千円など、使いかけのMedkitより安いと言っていいだろう。もちろん、割と高いので私の財布は”ポマギーチェ スタウキャル”と静かに囁いたはずだ… そんなことを考えながら、 冷たいアイロンサイトはゆっくりと そして慎重に眼前の敵を捉えるのだ。すべて表示閉じる
定期的にプレイヤーの周囲(というか背後)に敵性NPCが"スクリプト湧き"して鬱陶しくなるゲーム A-Lifeは未完成ではなく未実装 ユーザにそれがバレ始めたのを警戒してか、発売後にストアの商品ページから"A-Life"の単語を尽く抹消する開発元の対応に憤りを感じたのでオススメしません 初代からのファンなだけにUltimate Editionを購入して期待してたのに残念です 12/3追記 進行不能バグは未だに残っていますが、マウスのもっさり具合とフレームレートがでているのにカクつく現象はパフォーマンス改善MODである程度改善できます。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーによる原文レビュー。役立った票は保存されたスナップショットで、ライブデータではありません。最終収集日:2026/08/14。

