

部落与弯刀 Sands of Salzaar
底値 ~ ¥741Steam および第三者ストアを含む現在の価格は過去最安値です
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価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新全期間の下限価格~ ¥6492026-07現在の全ストア最低価格~ ¥1,989Kinguin下限価格との差+206%
価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
DLC

DLCSands of Salzaar - The Ember Sagaストアの価格情報を読み込み中

DLCSands of Salzaar - The Tournamentストアの価格情報を読み込み中

DLCSands of Salzaar Soundtrackストアの価格情報を読み込み中

DLC部落与弯刀 - 胧境之冬ストアの価格情報を読み込み中
01部落与弯刀 Sands of Salzaarについて
争いの続く砂漠で部隊を集めて鍛え、敵対する都市や勢力と戦いながら自分の道を選びます。広大なマップを探索し、同盟や戦争、交易を選び、ボス戦のあるダンジョンにも挑戦。10人の英雄はそれぞれ異なるスキルツリーを持ち、ビジュアルMODエディターで世界を改変・拡張できます。 Steamユーザーレビュー:21,447件中、肯定的な評価は81%。 発売日:2021年12月15日。
制作スタッフ
開発
汉家松鼠Han-Squirrel Studio
販売
XD
過去36か月の最安値
≈ ¥6492026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上の表と同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | はい |
| 英語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-18
02購入前に
言語
Steam PC版のインターフェース対応言語は英語と簡体字中国語です。英語音声は記載がなく、簡体字中国語は音声対応。字幕は両言語に対応しています。
プレイモード
Steam PC版はシングルプレイヤーとして登録されています。
03よくある質問
どんなゲームですか?
部隊を採用・訓練し、敵対する都市や勢力との戦いへ率います。
プレイごとに展開は変わりますか?
説明によると、変化するシステムによって周回ごとに異なる体験になります。
MODを作れますか?
はい。内蔵のビジュアルMODエディターで、コードを書かずに世界を改変・拡張できます。
人気のSteamレビュー
母語での選択 · 10件のレビューこの言語で選ばれた参考になるレビューには、おすすめと批判の両方が含まれます。この選択は全体の肯定率を示すものではなく、意見はレビュー対象バージョンに基づきます。
おすすめSteamプレイヤー
日本語化MODつくりました ワークショップリンク Mount&Bladeとハクスラを混ぜ合わせて中華風に炒めたゲーム ストーリーもたっぷり濃厚で、周回要素あり 一つ一つの要素は大味ですが、色々遊べて面白いですすべて表示閉じる
レビュー時点で19.1時間125人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
中華西域風2D版M&B2なのだが、文章が多めで日本語がないためとてもやりにくい。 グラフィックも昔の雰囲気(ルナティックドーンとか)があり、良い感じ。 やりこみ要素も多そう。 日本語対応してくれればいいのだが・・・ 現在日本語化MODどころか、おそらく日本から投稿されたMODもない。 ちまちまとCapture2Textを使って翻訳プレイしているが、これだとおそろしくテンポが悪くなり、いまいちやる気が起きない。 中国語か英語がスラスラ読める人にはオススメ。 日本語オンリーの人は日本語が実装されるか、日本語化MODが出るまで待ったほうがいいかも。すべて表示閉じる
レビュー時点で0.7時間12人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
正式リリースされたのを実績全解除までやったのでレビューを書きます。 本作は大雑把にいうと過去に色々あって戦争が続く東洋風の世界で、プレイヤーが自分の仲間・軍を集めながら生き抜いていくという作品です。多対多のリアルタイム戦闘で自分の育てたNPCの軍勢がごちゃごちゃわーわー戦ってるのを見るのが好きなかたに特におすすめ。 またロールプレイの自由度が高いのも本作の特徴だと思います。複雑な世界情勢の中どこかの勢力に加わるもよし、自分の国を立ち上げて世界制覇を目指すのもよし、あるいは戦争無視してダンジョン巡りをしてもいいし、兵を集めず一人旅を続けてもいい。一応メインクエストがありますが、これも無視してしまってもよい。人を助けてすっきりするのも変な選択肢選んで後味悪くなるのも自由。とにかく好き勝手生きることができるので、ロールプレイして遊ぶのが好きなかたにもおすすめです。 なお主人公は最初にそれぞれ異なる生い立ちを持つ8タイプ+名無し(+α)の中から一人選んでプレイします。主人公の見た目は自由にキャラメイクできるのと、名前以外は後から変更も可。 ボリューム的には初回シナリオクリアまで20時間程度~たくさん寄り道すると100時間以上、コツを掴んだ2周目以降はメインクエだけなら数時間でクリア可です。また周回して実績のようなものを達成することで“強くてニューゲーム”要素が少し有ります。(※ただし序盤ちょっと楽になったり雇用枠が増える程度) 一応周回要素がある一方で○日以内にクリアしないとゲームオーバーといった時間制限はないので、ひとつの周回を長時間じっくりやりこんでも楽しめます。ぼくのかんがえたさいきょうの部隊作成や世界制覇などを目指す場合はこっちのプレイスタイルになる感じです。 よかったところ ・大軍を率いて戦うのが楽しい ・兵種が豊富で部隊構成の自由度が高い ・ロールプレイの自由度も高い ・やたら力の入った重厚なプロット ・かわいいキャラが結構いる 残念だったところ ・最初は地名人名などを覚えるのが大変 ・クエストガイド等、説明不足な点が多い ・ちょっとバランスの悪い部分がある ・1対1戦 ・日本語訳がない ・バグで一部の実績が達成できなかった(修正済) ====================== 以下はよかったところと残念だったところの詳細です。 よかったところ詳細 やはり何よりも楽しかったのは、育て上げた圧倒的な軍勢で敵を踏みつぶしてニヤニヤできるところです。いわゆる「我がほうの戦力は圧倒的ではないか!」みたいなのが大好きな人には特におすすめ。とても爽快です。 また騎兵・弓兵等の一般的な兵種だけでなく各属性魔術師などのファンタジーな兵種がある上、狼・熊・Kitsune・ゴーレム・ドラゴン他のモンスター類も仲間にできます。もちろん攻城兵器もある(人に向けてもよい)。それらで構成された自分オリジナルの部隊を引き連れて暴れ回るのは非常にたのしいです。 ロールプレイの幅が広いのは冒頭でも述べたとおりですが、プレイスタイル・攻略順などの自由度もかなり高く工夫のしがいがありました。これRTAとかやったらきっと楽しい。それと他の英雄(名有りNPC)たちもプレイヤーと同じように好き勝手動くので、どこの勢力が優勢になるのかなど、何度周回しても同じ展開にならず飽きが来ないのも良いところだと思います。 プロット(ストーリー)についてはどれも結構な文章量があり、話にもかなり力を入れている感じでした。そのため本作は メインクエストを追って通常のRPGとしてプレイしても楽しめる と思います。またそれ以外にも初期選択主人公ごとの専用キャラプロットやNPCのサブクエスト、たくさんいる英雄たち一人一人の過去にかかわるフレーバーテキストも読み甲斐があって良いです。 しかし一部のサブクエストでは話に気合いが入りすぎて主人公置いてきぼりで突然昼ドラがはじまり、私はいま一体何を見せられているんだろうと唖然とするようなのもありました。具体的に言うとOmarのクエ。し、死んでる……。これはこれで面白かったですけれども。 そしてプレイする上で(個人的に)最も重要なキャラクターのかわいさについて。血生臭い戦争ゲーということで筋肉ムキムキの暑苦しいおっさん祭りになりがちなジャンルですが、 なんと意外なことにかわいい女の子やお姉さんが結構います。 仲間にできる英雄100人弱のうち 3~4割が女の子 です。やったーカワイイ!さすが大陸の人はこーいうとこよくわかってるな。非常に良き。同じアジア人として鼻が高いよ……。 残念だったところ詳細 まず私がつまずいたのは 固有名詞の多さ です。Sands of salzaarの世界では、6つの地方に50近い都市があり、5つの勢力+αに分かれていてそれぞれに盟主や幹部たちがおり、それとは別に在野の英雄が何十人もいます。例えば適当に受けたクエストの依頼でいきなり「Triptych RockにいるRebiyaがむかつくから殴ってきて!」みたいなこと言われても、プレイヤーからすると最初はそれが地名なのか町の名前なのかすらわかりません。それで地図とにらめっこしながらようやく目的地にたどり着いたと思ったら RebiyaってDakn(国)の一番偉い人じゃん!ムチャいうなよ! なんてことになったりもします。 一応初期開始地点の近くに各勢力の基本情報とここまでの争いの歴史を説明してくれるNPCはいるのですが、固有名詞が多すぎてこんなの一度に全部把握できるわけがない。そしてクエストのガイド自体かなり頼りないのに加え、登場人物が全員リアルタイムで好き勝手に動き回っていてクエ対象も勝手に別の都市へ移動したりするので、人の探し方を理解して慣れるまで一苦労でした。慣れればどうにかなるとはいえ、もうちょっと情報系のUIが親切だったらよかったかも。 また一部バランスが悪い?と感じた部分がありました。具体的に言うと 英雄の好感度まわりと翡翠の必要量です。 本作の好感度システムはプレイヤー・NPC間だけでなくNPC同士の間にも存在し、これまた勝手に変動し続けています。例えばAというNPCと仲良くしたらAと仲が悪いBの好感度が勝手に下がるなど。そしてそれは自PT内の味方英雄にも容赦なく適用されるので何もしてなくても いつの間にか仲間との関係が悪化していて離反される なんてこともあります。あと終盤になるまで翡翠足りなさすぎ問題。中盤はとにかく翡翠(資材のようなもの)が足りないので翡翠消費する装備や部隊が使いづらいです。 まあそのへんのバランスについてはmodがたくさんあるので、気になる人はそれでなんとかしてねということなのだと思いますたぶん。前述のいつの間にか離反問題もmod突っ込めば一応解決するので気になる方はmodを入れましょう。ちなみにmodまわりは公式のmodマネージャーがあるので管理しやすいです。 そしてもう一つ残念だったのが1対1戦です。本作は基本的に多対多の戦闘なのですが、 一部ボス戦やイベント戦では1対1など少人数での戦闘になる場面が結構あります。 あまりタイマン向けではないビルドのプレイヤーキャラの場合これがとてもきつい。最低難易度ならギリギリなんとかなっても高難度になると“詰み”がみえてきます。話の流れ上仕方ない部分もあるのですが、せっかく軍を率いてるんだから全部大人数で戦いたかったです。 最後に 本作はまだ日本語訳がありません。 前述のとおりストーリーに気合いが入っているのと、日本語で読んでも混乱しそうな複雑な内容もあるので外国語だとさらにわかりづらいです。 また作中では世界で起きている出来事のログがリアルタイムで画面左下に表示されていくのですが、見逃せない重要な情報も結構な早さでさらっと流れていきます。そのため英語か中国語を素ですらすら読めないと情報を見逃してしまうかもしれません。一応過去ログは見られるため即読めなくても何とかなるとは思いますが……。 それはともかくとして、作品自体はとても楽しめるものだと思うので日本語訳出たらきっと日本人プレイヤーも増えて界隈が盛り上がるはず……たぶん。今後日本語訳ついたらいいなと思いました(他力本願)すべて表示閉じる
レビュー時点で271.1時間70人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
中国語が読めるので、中国語でのプレイで1週目クリア。 言わせてもらいたいのが、ストーリーの薄さ。 中国のゲームあるあるだけど、マジで、そのストーリーいります?ってなる。 それなら、プレイヤーにこの世界で好きに生きろって言った方がましなストーリー。 あとは捕虜、なんでいちいち1匹ずつ対処しないといけないなん? 1試合で15匹ざらにとれるから、毎回整理くそ大変なんだよ。。。 ワークっショップの皆さんは頑張って盛り上げたり、品質の高いものを提供してくれて、遊べたのはあるが、それってあくまでもコミュニティーの努力であって。 制作者の努力ではないのだ。。。。 ただ、良いところを言えば、スキルの組み合わせがあるのは面白い。 まあそれのせいで、兵がゴミみたいな感じになってしまうのもX。 このゲームをやるぐらいなら、他におもろいゲームがある。 引き返せ。すべて表示閉じる
レビュー時点で44.8時間10人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
ノーマル1週とNG++の計3週、翻訳機を使いながら全統一&継承400埋めまでMOD無しでプレイしてみての感想。 【対応言語について】 1月時点では中国語のみではありますが、capture2textをインストールし、中国語(簡体)の追加ファイルを入れることで支障がない程度には1クリ翻訳しながらのプレイが出来ました。将来的には日本語もオフィシャル言語としてサポート予定とのこと。 【世界観やシステム】 雰囲気やトレハン要素はkenshiに近い。 戦争や外交等のシステム面は2Dのmount&bladeⅡと思ってもらえれば良いです。 【NPC】 NPCが50人ぐらい?固有スキルをもった状態で存在しており、プレイヤーはクエや贈り物で好感度を稼ぎながらPTに誘っていきます。 またゲームスタート時にほぼ全てのNPCは在野状態ですが、時間が経過するにつれ各勢力が勧誘をし始める仕組みでした。 細かなサブクエストも十分な数があり、中にはクリアしないと周回で開放されない固有NPCも存在します。 【トレハン要素】 装備品が白、緑、青オレンジの4段階まであり、特定のダンジョンからゲットしたり、はては領主限定の領主ダンジョンでゲットしたり出来ます。 また、通常動物以外にも希少種の動物を仲間に出来たりしてガチャ要素もあります。 【ゲームモードと周回要素】 ネタバレになるので少しにしておきますが、基本的にプレイ開始の1月から7月までメインクエストの導線があり、 7月移行はフリープレイとなります。(1月から好き勝手にプレイすることも全然可能) ○○ボスを倒せ等の様々なアチーブメントをクリアする事でスコアが蓄積していき、次週プレイ開始時に継承ポイントとしてボーナス能力を獲得し、難易度の上がった周回が楽しめました。 MOD或いは公式サポートでいずれ日本語英語は追加されると思いますが、待ちきれない方はcapture2text(手動で中国語簡体)を入れてプレイしてみてはいかがでしょうか。すべて表示閉じる
レビュー時点で89.3時間55人が参考になったと評価
早期アクセス中に投稿
おすすめしないSteamプレイヤー
経験値がはいらなくなり、敵が消滅しないバグが発生して、セーブデータを変えても再起動してもだめだったのですべて表示閉じる
レビュー時点で74.6時間9人が参考になったと評価
早期アクセス中に投稿
おすすめSteamプレイヤー
楽しそうだけど 日本語化来てほしい 環境さえ作ってくれれば協力するんだけどなぁすべて表示閉じる
レビュー時点で0.6時間24人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
操作性がよろしくないのにアクション性をだそうとして滑ってるクエストが多数あるゲームすべて表示閉じる
レビュー時点で21.2時間1人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
つい最近になって続編が出た『Mount & Blade』。この作品がどれだけ凄い作品であるかを説明するのには多くの文字数が必要だろう。一塊の人間が兵士を集め、周囲の蛮族を殴り合ってスキルを磨き、都市や村の願いを効いて金を稼ぎ、国に一人の将軍として志願し、いつしか一国一城の主となっていく。これらが断片的ではなく、全て地続きに同じフィールドで繋がっているという、オープンワールドの中でも不思議な没入感があったことは間違いない。 とはいえ『Mount & Blade』にも開発の方針があり、開発リソースにも限界がある。ユーザーにとっては段々とやりこんでいくうちに、様々な部分で不満が出始める。不満があるならば自分たちで改造してしまえばいいというわけで、Modとかで元のゲームを改変してしまうわけである。 しかしだ、そもそも不満があるならば同じようなゲームを作ってしまえばいいのではないか。 そういう経緯があったかどうかは知らないが、本作の『Sands of Salzaar』は本当にゲーム体験が『Mount & Blade』にそっくりなのである。もちろんそのままではなく、恐らくこういうところが不満だったなというところが、良い意味で改善されている感じがある。 実際に類似点は数多く存在してる。『Mount & Blade』の特徴として、主人公は兵隊を連れてフィールドを歩いているということになっており、戦いを共にしていくとどんどんそれらの兵が強くなっていくのだが、『Sands of Balzaar』も同じように兵隊を連れて行って育成することになる。また戦闘中もこれら兵士が入り乱れて戦うことになるのも一緒(ただし、LoLやDota2風のバトル)。また、国同士はお互いに関係性があり、険悪な国同士は戦争状態になっていて、街を取られたり奪い返したりを繰り返している。また、各固有キャラクターは時間が経つと、国に仕えたり、また国を見限ったりしている。あるいはそのキャラから依頼を受けたり贈り物をしたりなんかして、好感度をあげてパーティに誘うこともできる。 そういう中で自分の好きなように生きていくわけだが、オープンワールドの常でいきなり「じゃあ今から好きにしてください」といっても困惑する人も多いわけで、ちゃんとそういう人のために、割と長めのメインクエストと、また細かなサブクエストも用意されている。街の人々が要望するサブクエストをこなすだけでも、それなりに楽しめる。また、オープンワールドとはいえ、ちゃんとLv1用のスライムみたいな難易度の敵も存在するので、理不尽に殴られて死にまくるということはなく、順当に成長していけるのも良い(ただし、ちょっと油断するとめちゃ理不尽に強い敵がいる)。 また『Mount & Blade』は架空の世界だが、あくまで現実なものであるため、あまりにもファンタジー的な要素は殆どなかったのだが、『Sands of Salzaar』は東洋ファンタジーなので、魔法上等、主人公は大蛇やインプ、はたまたゴーレムを引き連れながら、自分は巨大なドラゴンになったりするわけで、そういう魔法生物を引き連れるのが好きな人間としては大変に高いポイントになった。 現段階でも、1500円にしては十分楽しめてもったいないほどなのだけれども、難点があるとするならば、2020/09の段階では日本語が用意されていないところである。とはいえ、このレビューが書かれた直前に英語のサポートが始まって、やっと中国語以外の人にプレイできるようになった感じなので、まだまだ先になる可能性は大きい。結構テキストが多いゲームであるから、英語が苦手な人にとっては苦痛なのが難点だろうと思う。 ただ『Kenshi』とか、そういった尖ったオープンワールド系のゲームが好きな人にとっては、完全にお薦めできるゲームなので、是非手にとって遊んでみてはどうでしょうか。すべて表示閉じる
レビュー時点で23.6時間21人が参考になったと評価
早期アクセス中に投稿
おすすめしないSteamプレイヤー
マウスカーソルが表示されずまともにプレイできなかったすべて表示閉じる
レビュー時点で0.1時間0人が参考になったと評価
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。