

Sayonara Wild Hearts
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01Sayonara Wild Heartsについて
Sayonara Wild Heartsは、書き下ろしのポップ音楽に乗せた高速アーケードゲーム。バイクやスケートボード、ダンスバトル、レーザー射撃、剣戟が展開します。心が砕けた若い女性は、ダイヤモンドの蝶に導かれて空のハイウェイを進み、仮面のバイカー「The Fool」というもう一人の自分と、宇宙の調和を探す旅に出ます。 Steamでは、8,043件のプレイヤーレビューのうち96%が好評です。 発売日は2019年12月12日です。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥7962026-06-26 · GameBillet基本ゲーム・上のグラフと同じ記録。USDの価格履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほかの言語を14件表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| アラビア語 | はい | はい | — |
| オランダ語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-17
02購入前に
プレイモードと操作
Steam PC版はコントローラーを完全サポートし、シングルプレイ向けです。
言語
英語音声に対応し、対応言語には字幕が含まれます。
03よくある質問
どんなことをするゲームですか?
バイク、スケートボード、ダンスバトル、レーザー射撃、剣戟を、書き下ろしのポップサウンドトラックとともに楽しむアーケードゲームです。
物語の内容は?
心が砕けた若い女性が夢のような世界を旅し、仮面のバイカー「The Fool」というもう一人の自分に出会います。
目的は何ですか?
スコアを追い、Little Deathと仲間たちの心に隠された宇宙の調和を探します。
人気のSteamレビュー
母語でのレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、肯定的な意見と批判的な意見の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、各レビューは当時のバージョンに基づいています。
本作品は私自身、今年発売されたゲームの中でも特にお気に入りのゲームで、Space Channel 5パート2以降で最も素晴らしいリズムゲームです。 プレイ時間は2時間あればクリア出来ますが、全てのステージで完成度が高く飽きさせません。また、ステージクリアは簡単でもやりこみ要素もあるため長時間遊ぶ事もできます。 リズムゲームが好きな人は是非プレイしてもらいたいです。すべて表示閉じる
海外版チョースタイリッシュな「きみのためなら死ねる」と言うイメージ。 非常に評判が良かったのと、スタイリッシュな見た目とテンポの良さそうなゲームデザインに惹かれて購入しました。あと安かったし。 正直「ゲーム」の部分だけ見ると過大評価じゃないかと思いました。よくリズムゲームの様に言われてますが、アクション+QTEですね。どちらかと言うとアクションの方がメインで、合間合間にBGMに合わせてQTEが入る、といった感じ。基本は覚えゲーで、初見殺し多数。ステージによってはスピード速過ぎ+カメラ動き過ぎで見辛い、操作説明一切無し、と正直あまり褒められないゲームデザインでした。ただ、ミスしても直前から間髪入れず再挑戦出来るので、リトライのストレスは感じませんでした。 ストーリーは訳ワカメ。まぁ、ノリだけで成り立ってる様なので、この辺も「赤ちゃんはどこからくるの?」っぽいです。嫌いじゃない。 ゲーム部分は不親切、見辛い、解り辛い、ですがステージ5辺りまでクリアすれば大抵の操作は理解出来ると思うので、それ以降でモチベーションが続くかが評価の分かれ目かと。 グラフィックや音楽など、外側のデザインは非常に良いが、ゲーム部分はシンプル過ぎて人を選ぶ出来だと思う。評価が高いのは解るけど、なんかスタイリッシュな作品を褒める事に自己陶酔したくない、と言う根っからの圧倒的偏見天邪鬼精神バリバリで、敢えてオススメしない方に。 でも値段相応の価値はあったし、やっぱり嫌いじゃない。 ///////////////////// 一応クリアしたので、感想をば (ネタバレは無いよ!) メインストーリー(?)は約1時間。お金出して買ったんだから、と執念だけで終わらせました。 超つまらなかったです。 楽しめたのはほんの触りの序盤だけ。最初から最後まで変わり映えの無い同じミニゲームで合間合間に突然別のゲームに放り込まれ初見殺し、と言った感じ。音楽や演出のみに力を入れ過ぎたのか、ゲーム部分で楽しませようと言う気が全く見られない、取って付けた様なおざなりなアクションだかシューティングだか良く解らないモノでした。 無駄な程にカメラが動くので人によっては気分を悪くするかも。ポケ〇ン・ショック的はフラッシュ演出もあるので苦手な人はご注意を。 デモ映像の音楽が良いから? サントラだけ買いましょう♪ 映像や演出に惹かれて? 最近は動画配信が流行ってるね! ”ゲーム”が楽しみたいなら同価格で遥に面白い作品が山程ありますよ。STEAMに拘らないならそれこそ星の数程。 似た様なモノが欲しいなら、中古で良ければニンテンドーDSの「きみのためなら死ねる」を買いましょう! 続編(と言っても話の繋がりは無いけど)の「赤ちゃんはどこからくるの?」もオマケ要素盛り沢山で面白いですよ! あの頃のSEGAはハードは無くしてもまだ魂までは失っていなかったんだ... ここまで書いたけど、サントラも買ったくらい音楽は好きですよ!すべて表示閉じる
独特な世界観があるリズムゲームです。ゲームの内容としてはステージにある★を集め高スコアを目指すゲームです。このゲームはコントローラーでプレイするのをおすすめします。ぜひ、曲が気に入ったらサウンドトラックも買ってみてください。今度は自らの心の調和を発見するのだ ※追記 ステージを複数回失敗するとそのパートをスキップできる機能が確認できました。このゲームはただのリズムゲーではなかった。 ヒロインが不思議な力を使って、敵を倒すのではなく、愛の力で不思議な世界の調和を取り戻していく感動的なゲームだった。すべて表示閉じる
おすすめできなくてとても悔しい作品 ・ポップな音楽にスタイリッシュなビジュアルのインディーゲームでパブリッシャーがAnnapurnaとなれば勝ち確のはずなのに、なぜか不満が残るゲーム体験 ・音ゲーやリズムゲームを期待するほどがっかりする、ビジュアル重視のアーケードゲーム ・インタラクティブなミュージックビデオととらえればおすすめできなくもないが、残念ながら良いゲーム作品ではない ゲームプレイ 説明の通りポップな音楽に合わせてアーケード的ミニゲームを遊ぶ。ハートを集めるCollect-a-Thon的要素が80%、シューティング要素が10%、QTEが10%といった感じ。 魅力 ・ポップで心地よい良質なサントラ ・スタイリッシュなビジュアルと演出 不満点 触っていてまったく気持ちよくならないゲームプレイ メインのハート収集ではハート獲得で効果音が鳴るが、それが全然音楽とシンクロせず邪魔に感じる。プレイヤーは基本的に左右の移動しかできず向かってくるハートを収集するのだが、音ゲーやリズムゲーのようにハートが譜面に合わせて配置されていないので、BGMとハート獲得音と自分の操作がすべてシンクロせずに終わる。これはハートの配置で容易に解消できるはずである。 シューティング要素ではさらにこの傾向が強まり音楽やリズムは無視したプレイになる。 QTEはさすがにリズムとビジュアルと操作がシンクロするが、その気持ちよくなる瞬間があまりにも少ない。 ハート収集によりブロンズ、シルバー、ゴールドと積み上がっていくハイスコアを目指すのだが、ハイスコアを目指すほど気持ちよさの無いプレイを強いられることになる。 したがって音ゲーやリズムゲーを期待するほど肩透かしをくらうことになる。結局このゲームは雰囲気と音楽を味わうアーケード的ミニゲームなのだが、率直に言って物足りなさともったいなさが残る。 全体通して70分ほどでクリアできるが、まれに訪れるビジュアルとサウンドとプレイヤーの操作がシンクロする気持ちよい瞬間をもどかしく噛みしめながら、モヤモヤした気持ちでエンドロールを見つめるゲーム体験となった。すべて表示閉じる
テクノポップの深い造詣が映像化された奇妙な世界の体験。 左右上下と1つのボタンをもって、”奇妙な避けゲー”からプレイヤーは世界に介入したはずが、 でもすぐに”リズムゲー”だとわかってしまうぐらい、このゲームは体験をデザインしている。 そしてアーケードとして。 1時間のプレイを繰り返すことで、プレイヤーの望みどおりのプレイが達成される。 スピード感、心地よいビート、極めるほど求められるシビアさなどチャレンジングさと爽快感を助長しながら いつの間にか意識が珍妙な映像空間の中にいってしまう、計算されたのか感性なのかもはやよくわからない表現は 失敗しても”もっと続けたい”、コインを連投させる古くからのアーケードの間違いない継承者に違いない。 これは怪作。得体のしれないもの。 ひとつ、興味がでたら1300円と1時間半を払ってみてはどうでしょうか。 映像表現としてゲームを使うひとつの完成形を今の感性で見るのは、もうないかもしれません。すべて表示閉じる
ストーリークリアまで 「面白い」ではなく「すごい」タイプのゲーム ゲーム部分が非常にガバガバで、道中のスコアに関わるアイテムが米粒くらいの大きさなのにリンゴくらいの当たり判定があるなど、演出を優先して作られていると感じた。 あの手この手でゲームのジャンルが変わるのが本作の魅力の一つだが、個人的には根幹に面白いゲームがあって、ボス戦とかエクストラステージでこのモードが始まったらテンション爆上がりだったろうな・・・という感じ。 PVの音楽と演出に惹かれた人でミュージビデオにミニゲームがついてきたくらいの感じで買うのが良いのではないでしょうか…すべて表示閉じる
信じられないほど良いゲームでした。 まさに遊べるミュージックビデオ。 マイベストゲームの五本の指に入るレベルです。 抽象的なアートと世界観に最初は困惑しましたが、演出の完成度の高さに心底驚嘆しました。 文章やスクリーンショットではその魅力が全く伝わらないと思います。 どんなゲームか分からなければ、「ノーカットの」プレイ動画を1ステージ分だけ見るのが早いでしょう。 自分もTGAで受賞していたのを見てその場で買ったものの、なんか出来の良い音ゲーらしいぐらいの認識だったので愚かにも2年以上積んでしまっていました。 非常にざっくり言えばリズム天国のシンプルなアイディアと、ソニックの疾走感を混ぜてめちゃくちゃポップにした感じ。 基本的には左右の移動と1つのボタンしか使わず、やることは疾走しながらハートを集める・回避・シューティング・QTEぐらいなのですが、綿密に練られた手触りと、音楽に絡めた豊富な遊びと演出のアイディアを激流のように浴びせられ爽快感と満足感がとてつもない。 ゲームスタートからエンディングまで、息つく間も無くひたすらバイブス上げ続ける徹底的に詰め込まれた構成にただただ感服しっぱなしでした。 ただしボリュームは短く、ゲームとして見れば深みは無く、遊びの余地も薄め、世界観はぶっ飛んでいてシュールなので確実に人は選ぶでしょう。 これは完成度だとかセンスの良し悪しではなく、感性の違いなので、合わない人にとっては1000円ですら惜しい内容かもしれません。 普段、雰囲気ゲーやリズムゲームはあまり好まないタイプなのですが、インタラクティブアートじみたこの怪作が何故だか尋常ではなくブッ刺さりました。 まさに「渾身の一作」。本当に良かった。すべて表示閉じる
楽しみ方がよくわからなかった。すべて表示閉じる
Daft Punk以降のハウスMusicにこんな使い方があったとは・・・ 正直ストーリーも何もあったもんじゃなかったけど とてもやさしいシステムとお洒落&センスだけで ピンクの脳汁出まくりで枯れたおじさんでもアヘアへです、おすすめ。すべて表示閉じる
これは「PV風のリズムゲー」ではなく「操作できるPV」です。 曲や画面の雰囲気が気に入ったのなら楽しめると思いますが、曲はそんなに惹かれないけど音ゲーなら大好きだよ・・・って人はちょっと待って下さい。 ゲームとしてはガチなゲーマーが楽しめるような内容ではありません。 あくまでも曲や雰囲気が気に入っただけのライトな層が楽しめる程度のものです。 ゲームが面白くて曲や雰囲気も好きになるというタイプの作品ではなく、主役はこの雰囲気であり、ゲーム性はインタラクティブを演出するオマケ程度でしかありません。 まずは、自分はこの作品に何を期待しているのかを考えてから購入することをオススメします。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終取得日:2026/08/15。