

SCP: 5K
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01SCP: 5Kについて
Area-12に閉じ込められたUIU捜査官として、SCP財団が異常存在の兵器化ハイブリッドを生み出し始めた理由を調査します。SCP: 5Kは、ソロでも協力プレイでも遊べるタクティカルホラーFPSです。調査、襲撃、ウェーブ制サバイバル、PvPなどのモードがあり、戦闘では乗り越え、角から覗く、ドアを破る、武器をカスタマイズするといった行動が可能。手がかりや資源を探して目標を進め、文書や音声ログから物語を追えます。 Steamプレイヤー評価:12,404件中80%%が好評。 インターフェース言語には英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、アラビア語、デンマーク語、ハンガリー語、日本語、韓国語、ノルウェー語、ポーランド語、スペイン語(ラテンアメリカ)があります。 発売日:2022年2月22日。
制作スタッフ
過去36か月の記録最安値
≈ ¥2,2112023-08-14 · Steam基本ゲーム · 上の表と同じ記録。米ドル価格の履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | — | はい |
| フランス語 | はい | — | — |
| イタリア語 | はい | — | — |
ほか10言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | — | — |
| スペイン語 | はい | — | — |
| アラビア語 | はい | — | — |
| デンマーク語 | はい | — | — |
| ハンガリー語 | はい | — | — |
| 日本語 | はい | — | — |
| 韓国語 | はい | — | — |
| ノルウェー語 | はい | — | — |
| ポーランド語 | はい | — | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | — | — |
Steam PC版データ · 2026-10-16
02購入前に
インターフェース言語
Steamでは英語、簡体字中国語、繁体字中国語がインターフェース言語として掲載されています。英語はフル音声に対応し、ほかの掲載対応言語はフル音声ではありません。
プレイ方法
Steam PC版はシングルプレイとマルチプレイに対応し、協力プレイもあります。記載されたモードは1人向けのDiscover Programから、2~16人向けPvPまであります。
PCプラットフォーム
Steam PC版ではWindowsが対応プラットフォームとして掲載されています。
03よくある質問
SCP: 5Kの舞台はどこですか?
物語では、西バージニア州の生物研究・収容施設Area-12が全施設封鎖され、UIU捜査官たちが閉じ込められます。
何を調査できますか?
手がかりや資源、追加情報を探せます。また、集める文書や音声ログを選び、無線で何を報告するかも決められます。
戦闘でできることは?
戦術戦闘では、乗り越え、角から覗く、ドアを破る、武器を細かくカスタマイズすることができます。
モードごとの人数は?
Wave Survival Classicは1~8人、Outpost Axiom PvPは2~16人、Raid on Area-12は4~6人と記載されています。
人気のSteamレビュー
原語での選択 · 10件のレビューこの言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を表すものではなく、意見はレビュー対象バージョンに基づきます。
このゲームはscp-5000が題材になっています。 その為、プレイヤブルの陣営は、現在FBI UIU(最初のバージョンではGOC) になっておりSCP財団が敵となっています。 はっきり言って、まだSCP要素は少ないしリプレイ性もないですが今後SCP-173(無題2004ではないバージョン)が実装予定です。 難易度に関してはリアル寄りな死にやすさとなっています。 雰囲気ゲーみたいな面がありますので、合わない人はとことん合わないと思います。すべて表示閉じる
本作の日本語翻訳を担当させていただいております。 現時点日本語未対応表記となっておりますが、実際には一部翻訳されており設定などは日本語で確認する事が可能です。(一部文字規格の影響により文字化けしています) 開発者より依頼受け次第随時作業実施させていただいておりますが、開発人員が少なくバグの対応等に追われている為、翻訳作業の順位は低めでありまだ一部分しか翻訳されていません。 また、翻訳アップデートの際にはプレイして確認作業実施してはいますが、誤訳や意味の分からない訳等不備ありましたらコメント欄にてご指摘いただけますと幸いです。 今後のアップデートにて順次、翻訳拡大されていく予定です。 肝心のゲーム面に関してですが、未だアーリーアクセスの為完成度としては高くありません。 サーバーの通信状態が良くなく、オンラインサーバーに参加しようとした際に断線することが幾度かあります。 ゲーム内容はB4BやL4Dにホラーテイストを足したような感じになっており、数多の走り込んでくる敵を撃退しながら施設内を探査するモノとなっております。 バグもまだ多く、ヒントも少なめなスタイルとなっている為人によってはかなりのストレスを感じます。 開発者応援のために購入していただくorフレンドと騒ぎながらプレイするのに向いていますが、ソロではストレス値が高めなため、現時点の出来高を鑑みる限りではあまりおススメは出来ません。 今後の進化に期待しながら、翻訳携わらせていただこうと思います。すべて表示閉じる
SCP: 5K(旧SCP: Pandemic)は、Ready or NotやGround Branchのような所謂リアル系FPS/COOPタクティカルシューター…だが、SCPのおかげでこのタクティカルシューターというジャンルにおいては珍しくホラーの趣があり、ゾンビのような敵や化け物が登場するHordeシューター的な部分もある。(珍しいというかこれ以外に見たことがないので、もし「他にもあるよ」という方は是非教えてください) 銃器に関しては前述のRoNに並ぶカスタマイズや細かな操作が可能で、Low-readyやPoint shooting、Offset/Canted sightの使用、残弾確認やチャンバーチェックができる。リロードや薬室/残弾確認時のアニメーションは(時折少しだけ間延びしているようにも感じられるが)非常に質が高く、これだけでもこのゲームを触る価値があると思っている。 https://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=2999889279 https://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=2999889278 個人的には現時点でもかなり好みのタイプで、正式リリースに向けたこれからのアップデートにも期待しているのでサムズアップしているが、早期アクセスとして見てもまだコンテンツはかなり少なく、実装されているゲームモードも改善の余地が大幅に残っているし、安定性にも難がある(割と頻繁にクラッシュする)ため、僕と同じような物好き以外にはあまりオススメできない。 このゲームが今後どのようになっていくのかはまだ分からないが、タクティカルシューターの没入感とHordeシューターの爽快感とホラーゲームの緊張感をどうにか上手いこと組み合わせて、SCP好きもそうでない人も楽しめるゲームとなることを期待している。すべて表示閉じる
壁の近くを歩くと画面外に落下して、ゲームを進行できないことがあるよ Shift + Jキー を押すとキャラクターをリスポーンできるから、それを駆使してゲームを進めよう その他にも様々なバグがあるから、バグが直ってから遊んだほうがいいよすべて表示閉じる
正直今のところは楽しめる所が少なく、運営はバグ修正やユーザー対応に追われている感じがします ですが、ゲームの方向性や雰囲気自体は良く今後にとても期待したいところすべて表示閉じる
基本的にゲームは面白く、SCPなどはあまり知らない私でも銃を撃てば倒せたりするので楽しめる感じではある。 だが戦闘難易度は高く沢山出てくる雑魚に殴られるとCoDのゾンビモードでHP上げて無いとき並の速度で死んでしまううえにロード画面に「すぐ死ぬ?ゲーム上手くなれよ」という様なtipsが出る始末。 銃弾も割と少ないので適当に撃ってるとすぐ無くなるので注意。マガジンごとに弾が入ってるシステムなのでちょっと撃ってはリロードをすると微妙なマガジンだらけになるのでこちらにも気を付けたいところ... ちなみに銃弾は補充するための緑の箱はあるけどその場に落ちてる銃を無限に拾えるのでこれで銃を入れ替えると弾が復活するので多少はQoL上がる。銃のアタッチメントのカスタムはプロフィールというかプリセットを組めるので組んでおけば一つ一つ付け替えずに済むので頻繁に銃を拾うスタイルをしているなら設定するのがオススメ。 バグを許すな といった感じ。 主にRaid on Area 12のシナリオをプレイしたのだが、ホスト側と参加者側で同期ズレが発生しドアが開いてたり開いてなかったり、落ちてる武器がホストと見えてるものが違い拾うと見えてるものではなくホスト側で見えてるものを拾う、特定エリアにてホスト以外の参加者側にゲームのクラッシュが頻発など、恐らくこれ以外にも多くの致命的なバグを抱えているであろうと思われる... 今後には期待できる、バグさえ直せばきっと素晴らしいゲームになれるそんなゲーム。すべて表示閉じる
キャンペーンモードのマップ上に於けるオブジェクトやアノマリーの配置の変更や、幾つかの新アノマリーの追加など、ゲーム世界観ないしSCP-5000カノンへの没入感が以前よりも増しました。 プレイヤーやその他のモブのアニメーションについても、以前よりも動作が安定していて、非常に良く思う。マップの各所に配置されている弾薬や回復アイテムの数が、以前のほぼ倍に増えているので、比較的に進行しやすくはなった。尚、アップデートにより、シングルプレイがさらに難しくなった。やはり、最低でも3人以上のCOOPを強く勧める。 SCP-5000という難解なアノマリーを題材にしているためか、全体的にバックストーリーの内容も難解な傾向にある。また、以前までのバージョンにもいたSCP-7528やSCP-6762などを代表して、本家SCP財団側の元記事がまだ日本語翻訳されていないことも、バックストーリーの理解の障壁になっているとは思う。今のところはまだ、重度のSCPオタクくらいしか楽しめないかもしれない。すべて表示閉じる
残念ながら現状だとただのゾンビゲー,(cod boかな)? (とにかく突っ込んでくる)。 7/22追記)ちょくちょくアップデートが入っているようだが、敵の追加、銃の追加などにとどまっている模様。 ストーリーもあるようでないし、メインストーリーのマップもとりあえず作りました感がすごい。(とりあえず階段で各エリア繋げました。みたいな?) そこに手を加える前にすることがあるんじゃないか?と思える。 GTFOっぽさとタルコフっぽさを出そうとしているのかもしれないけど、何を作りたいのかイマイチ伝わってこない駄作かも。。。 残念ですが、似たようなジャンルでGTFOがあります。 そっちのほうが何倍も面白く、ホラー感も多めです。。。すべて表示閉じる
怖そうだったけど全然怖くなかった やってみる価値はある 049か106、096有名なSCPを追加してください 私はこれをプレゼントするから049か106、096有名なSCPを追加してください書けと言われましたすべて表示閉じる
正直今の所あるSCP要素としては財団職員っぽい兵士が出て来るという点だけです。 他はゾンビのような化け物しか出てきません。 SCP008(ゾンビ病)に感染した個体という説明や、描写があればSCPらしさもあるのですが、そういった描写は特にありません。 武器はチェックポイントみたいな場所にある銃を拾う事でしか補充できず、敵や自分の死体から取る事はできません。 また、ちょっとした段差が登れなかったり、明らか出入りできそうな割れた窓も見えない壁に阻まれてプレイヤーは出れないのに、敵はそこから降ってきたりします。 後、敵が現れる時にSEもBGMも変わらないので、不意打ちを受ける事が多々あります。 主人公は財団職員なのかと思っていましたが、容赦なく財団のセキュリティっぽい奴に撃たれるので、恐らく要注意団体なのか?と思いましたが、特に描写がないので分かりません。 後、セーブができないので、三回死ぬと、最初からやり直しになるレトロゲー仕様です。 今後のアプデに期待します。正直1800円の価値は今の所ないです。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点のスナップショットで、リアルタイム情報ではありません。最終取得日:2026/08/15。