
Scrap Mechanic
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Scrap Mechanicについて
Scrap Mechanicは、暴走したファームボットが脅威となる遠方の農業惑星を舞台に、サバイバル、探索、自由なものづくりを組み合わせたゲームです。乗り物や拠点、機械を一人でも友達とでも作れます。 Steamプレイヤーレビュー:109,721件中、好評率92%%。 Steam PC版は日本語を含む複数のインターフェイス言語に対応しています。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥2,1192023-11-21 · Steam基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | — | — |
| フランス語 | はい | — | — |
さらに8言語を表示
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | — | — |
| ドイツ語 | はい | — | — |
| スペイン語 | はい | — | — |
| ポーランド語 | はい | — | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | — | — |
| 日本語 | はい | — | — |
| 韓国語 | はい | — | — |
| ロシア語 | はい | — | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-12
02購入前に
プレイモード
サバイバルでは、動的に生成されるオープンワールドを探索し、敵に対処しながら拠点を建築できます。Steam PC版のカテゴリには、シングルプレイ、マルチプレイ、協力プレイも記載されています。
建築と言語
クリエイティブモードには400種類以上の建築パーツがあり、チャレンジモードには40の試練があります。Steam PC版は日本語を含む11のインターフェイス言語に対応しています。
03よくある質問
サバイバルモードでは何をしますか?
動的に生成されるオープンワールドを探索し、敵や危険なロボットと対峙しながら、資源を守る拠点を建てます。
クリエイティブモードでは何を作れますか?
400種類以上のパーツを使って、乗り物などの機械を作れます。
チャレンジモードには何がありますか?
Master Mechanic Trialsには40のチャレンジがあり、自作したチャレンジを友達と共有することもできます。
“Axolot's homegrown physics engine and a decade-long Workshop make this the Swedish-industrial home base for sandbox vehicle tinkerers”
編集部の総評
Ten Years on the Long Haul: An Industry Outlier
Scrap Mechanic occupies an unusual seat in the history of sandbox-construction games. It is not a mass-phenomenon like Minecraft, nor a hardcore engineer's cult standard like Besiege. It is a mid-sized indie sandbox that has held a ninety-percent approval rating for ten straight years. That figure is itself an industry marvel. Most Early Access titles watch their approval slide below sixty percent past the five-year mark. Most sandbox builders bleed their core players when no formal release ever arrives. Scrap Mechanic ran the play in reverse, holding a high rating across a full decade of Early Access.
The Axolot Games team has stayed small for the long haul, between five and ten people, a model of the Swedish boutique indie studio, with founders drawn from Mojang and DICE. When they set up in Stockholm in 2014, the mission was stated plainly: make a sandbox an engineer could play for a lifetime. The May 2020 Survival update surged to the third spot on Steam's best-seller chart in its launch week, the single largest milestone of the Early Access run. Weekly revenue spiked that week, but the team did not use it as a springboard to expand. They chose to hold under ten people and pour the funding back into Chapter 2. That "small team, slow cadence" instinct grows rarer in the 2026 indie landscape, and it is the root reason the game holds its craft.
Who It Is For, and Who Should Walk Away
The target profile is sharp: an engineer-minded player who wants to use circuit logic and physical parts to build things that drive and fly. If you have played a physics sandbox before, wired a redstone circuit in Minecraft, or taken an interest in Besiege's siege physics, this is nearly a lock. If you are a Minecraft player looking to migrate toward a deeper sandbox, this is a medium-difficulty next stop, friendlier than Besiege but far deeper than Minecraft.
The inverse profile is equally clear. A traditional campaign-first player who wants a tight story and a defined clear condition will bounce within five hours of survival; the game will never tell you what comes next, and every sense of progress comes from goals you set yourself. One group deserves a separate warning: anyone who has never touched a building sandbox should warm up on Minecraft or challenge mode first rather than leaping straight into survival, where the drop-off rate is steep.
The on-ramp recommendation is simple: clear challenge mode's forty levels first to learn the basic mechanics and circuit logic, then move into survival for the full fight to stay alive. Don't jump straight into survival or creative and lose the guidance of that learning curve. The replaceability verdict circles back to the angle's core. A homegrown Swedish physics engine, a library of more than a hundred industrial parts, and a Workshop alive for ten years are three things that, in 2026, still have no true replacement. For engineer-minded players, this remains the unavoidable Swedish-industrial first choice, even with Chapter 2 five years late.
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
日本語対応って書いてあるのに文字化けで表示されない。すべて表示閉じる
久しぶりのアプデで変更点がたくさん! 前と変わった部分といえば 燃え木が、1個あれば 大量生産可能という点。 なにをやるにも燃え木でいったん詰まることがありましたが 今回は、着陸点の燃え木さえあれば量産可能です! 注意!! 1度取りきると復活なかったので、使い切ってしまうのに気を付けましょう><! 私はこれに気付く前に大量に使ってしまい残り2個の時点で気が付きました・・・ きをつけよう!!すべて表示閉じる
16時間ほどソロでプレイした感想を正直にお話ししようと思います。(あくまで個人的な意見です。) まず現状このゲームの全体的なオススメ度としては△評価です。 特にサバイバルモードが追加されましたが「サバイバルゲームが大好きだ!」という方、現状はオススメはできません。 「モノづくりが大好きだ!」という方はクリエイティブモードのみオススメです。 私自身「サバイバルゲームが大好きだ!」という人間なため今回はサバイバルモードについてのレビューをさせていただきます。 このゲームいいところはたくさんあると思いますが現状「悪い点」のストレス比率が大きいため「悪い点のみ」の記載になりますのでご注意ください 【サバイバルモード】 1.クラフトに必要な素材の「入手方法」「入手量」「必要量」の3点があまりにもストレス このゲームの基盤となる2種類のブロック「木材」「くず鉄ブロック」があります。 大半のクラフト素材の元となるのがこの2種類のブロックですが、あまりにも入手に時間がかかる。 「木材」 木をたたく(3秒)→木が割れる(6個ほどの割れた木になる)→割れた木をたたく(3秒)→木の棒ができる(2個)→木の棒をボタン長押しで削る(4秒~5秒)→木材10個 ちなみに割れた木や木の棒はふらふら動いたりするのもストレス 「くず鉄ブロック」 フォークを持ったロボを探す(運しだい)→戦う(被ダメ30ほどでちょっと強い)→長い棒がドロップ(敵が爆散するので棒がどっか行くストレス)→ボタン長押しで削る→くず鉄ブロック10個 たかだか10個のブロックの入手に時間がかかりすぎる そのうえクラフトに必要な量が50個だったりと面倒 2.サバイバルゲーム特有の「やっているうちに楽になる」要素がない サバイバルゲームの特徴で最初は素材集めや燃料関連が大変だけど上位のクラフトで解消されるシステムがまるでない。 むしろ上位になるほど大変になっていく。 特にこのゲーム必須である燃料関係 エンジンに必要なガソリンはいちいち海に潜って1個ずつ原油を取って1:1でガソリンにクラフトしないといけない じゃあ電気エンジンにして!と思ったが燃料の電池がドロップしかない?クラフトすらない ガソリンも大きな車にして出力を大きくすればするほど燃費が悪くなるため大量にガソリンが必要 原油集めも自動化できない。 せめて原油:ガソリン=1:10にでもすればいいものを、、、、 あとそもそも原油5個集めないとガソリン5個へクラフトを始められない。。。。。 3.農業ゲー そのくせ襲撃イベントのだるさ 空腹ゲージ、水分ゲージの減りが早く、ドロップ食材のみでは間に合わなくなるため早めに作物の育成に取り掛からないといけない。 が、、、、9個ほど作物を植えると襲撃イベントのトリガーが引かれる。 1日一回最小でロボ3体が襲撃に来て、作物を荒らしていく。ロボを倒さないと作物が壊されていく。 同時に複数体くるのと1体1体処理が必要なのでほぼほぼいくつかの作物が持ってかれる。 サバイバルゲーム特有の「探索してたら作物が育ってた!!」がなく「作物を守るために探索を終了しないといけない」という農業に支配されたサバイバル生活をしないといけない。 道中の生き帰りの時間もあるため探索がかなり短くなることも、、 じゃあ動物のお肉は? あるにはあるが単体では使えない。料理システムの材料 料理システムがあるが3種類のメニューしかなく(ベジタリアン用に考慮したメニューがあるだけで基本2種類) 結局作物が複数必要 4.防具システムがない 服を着替えるシステムはあるが防具はない その割に敵の攻撃が強い 基本立方体のロボとフォークを持ったロボが主な敵ですが フォークを持ったロボでも30HP削られます。 少し進めると銃を持ったロボが現れますが1発で50HP削られます 遠距離攻撃で50HPですしかもかなり制度のいいエイムで。。。。 2発で死にます。死体回収がめちゃくちゃな難易度になります。 5.リスポーンの仕様が意味わからない 体力、空腹ゲージ、水分ゲージがすべて30%の状態でリスポーンします いやフルでリスポーンさせろよ。。。。。。。 体力回復に空腹ゲージを使うみたいなのでマッハで空腹になります。 死体に食べ物があったらダッシュで駆け付けないといけませんがダッシュで水分がマッハで減ります。 作物がない状態だと農業しながら作物ができるまで死ぬを繰り返します。 6.細かなバグがストレス 細かいバグですがゲームをやるうえでメインに触る部分に現れるのでかなりストレスです。 特に多いのが運転バグ 運転中にWASDのどこかのキーを押しながら降りると、次回車に乗ったときにWASDが常に押しっぱなしの状態になります。 なので乗った瞬間バックしたりタイヤがずっと右を向いたりします。 クリエイティブモードがかなり良かったため期待度の高いサバイバルモードでしたが、まだまだクリエイティブモードで複雑な駆動物を作っているほうが楽しいかもしれません。 今後のアップデートを期待したいところですが、今回はポジティブなバッド評価をさせていただきます。すべて表示閉じる
乗り物を自由に作って遊ぶゲームです。 想定通りにうまくいった時も嬉しいですが、予想外の珍妙な動きを始めた瞬間腹筋が崩壊します。 お小遣いを気にせず好きなだけ工作キットで遊べる様な、子供の頃の夢が叶うゲームです。 ただ、今はまだEA中なのでクラフトのみで、サバイバルの様なゲームモードはしばらく後になりそうです。 現状だと明確な目標等が欲しいタイプの方には合わないと思います。 純粋に乗り物をクラフトしまくりたい人にはお勧めできます。 EA中なのでまだまだ足りない要素は多いですが、 個人的に残念なのは空力?揚力?がないので空を飛ぶにはジェットの力を借りざるを得ないという事。 現状だとヘリもプロペラにジェットを縛り付けて飛ばないといけないのが寂しい…すべて表示閉じる
4年間待ちに待ち続け、本当に楽しみにしていたサバイバルモード。蓋を開けてみれば、正直ひどいものです。 1、まず最初はなんの説明もないので本当に手探りでやっていくしかない。 2、素材集めのハードルが高すぎて全然自由にものづくりができず、万年素材不足(特にコンポーネントキット) 3、トレーダーがクソ。トレーダーと取引するには、一度トレーダーとは別の場所にある建物で、作物を箱詰めにし、そのバカでかい箱入りの作物をトレーダーのところまで運ばなければいけないのだが、高い丘の頂上にあったりとアクセスがマジで悪い。しかもその作物の必要量もバカみたいな量を要求してくる。また、檻?のようなものに閉じ込められた爺をトレーダーに運ぶという謎仕様をこなさないと、このゲームの飛び道具であるポテトガンが手に入らない。しかもその閉じ込められた爺を運ぶのがかなり無理ゲーなので、一生飛び道具が手に入れられず、難関ダンジョンに挑戦できない。 4、クリエイティブモードをやっているとしょっちゅうフリーズする。マジでしょっちゅう。私のpcのスペックが足りていないとかいう理由ではなく急にフリーズしたりする。そしてフリーズしたワールドは再起動してもまたフリーズしまくるようになってしまうので削除するしかなくなる。 5、多分いくらかの修正が入るかもしれないがこのゲームの運営は、かなりアプデが遅いのでいつ来るかわからない 本当に期待していたばかりに残念です。サバイバルの方はまだ我慢できる範疇かもしれないが、クリエイティブのフリーズ問題に関してはゲームをして如何なものかと問いたくなるほどにひどいもの。早急に改善していただきたい。すべて表示閉じる
10時間程遊びましたが今のとこフレンドはクラフトできませんでした。 追記:50時間程遊びました。まだフレンドがクラフトできません。 追記:100時間程遊びました。材料が足りないのかまだフレンドのクラフトができません。 追記:150時間遊びました。たぶん設計図がどこかにあるので探してみます。 追記:200時間程遊びました。まだ踏破してないダンジョンがあったのでそこかも知れません 追記:250時間遊びました。すべてのダンジョンを踏破しましたがありませんでした。バグでしょうか? 追記:300時間遊びました。そういえば海底がまだでした。きっとそこにあるはずです。 追記:350時間遊びました。しばらく探しましたが見つかりませんでした。おかしいですね。 追記:450時間遊びました。時間がかかりましたが飛行機ができたので、空中探索を試します。 追記:500時間遊びました。ボスエネミーからのドロップかもしません。戦車が必要ですね・・・。 追記:550時間遊びました。100体程は倒しましたが、設計図はドロップしませんでした。戦車を改良します。すべて表示閉じる
サバイバルモードを一人遊び目的で買おうとしてる人向けのレビューです。 ブロックをつなぎ合わせて、エンジンやタイヤ、センサーやベアリングやピストンを組み込み、車や船や家を好きなように作るクリエイティブモードというゲーム基盤に「農業星に墜落したところから生き残るストーリーモード的なもの」を加えたのがサバイバルモード。農業ロボットがバグって家畜や人を襲う地獄で生き残るのが目的。 とはいえ本当に生き残るのが目的で「紙芝居のようにわかりやすいチュートリアルを兼ねた最終目標のあるストーリー」が実装されているわけではないので注意。基本放り出されて勝手に生きろ系。ARKに似ている。あちらは一応隠された最終目的やエンディングがあるがこちらはまだない模様。 自由な広がりのある空間でモノ作りがかなり自由にできる。最初は素材を集めるのがかなりめんどくさいが、それさえも採取機を作って自動化すればかなりまとまった数をわずかな時間で収集できる。センサーやプログラムタイマーやわりと本格的な論理回路を搭載しており「入口に人がきたらセンサーが反応して扉のベアリング回して自動開閉」といったスマートな挙動をするものが簡単に作れる。「農作業で野菜ゲットがめんどくさいから種植えて水やって実ったら自動で栽培する機械作る」ってのもその気になればいくらでも。それ系のビルドゲーに理解がある人だとかなり複雑なものが手軽に作れるに違いない。 自由なビルドが魅力なのだが、そこに到達するまでの障壁が高すぎてヤバイ。ぶっちゃけサバイバルモードはいままでクリエイティブモードとかでいろいろ自発的に作ってた人向けのコンテンツであって、このゲームを今まで遊んだことがない人が突然サバイバルをやっても「なにをしなければいけないのか、なにをすれば目的が達成できるのか」があまりにも漠然としてて本来の面白さに到達する前にツマンネと思われてもしょうがないくらいに不親切なスタートを切らされる。エサとなる箱を追跡していくと、農業チュートリアルとは別の方向に行ってしまう設計からして開発者センスないなと思う。敵も固く、殴ってもノックバックせず、複数まとまって襲ってくるとお互いを押しあって急激に間合いを詰めてきて序盤戦闘もかなりつらい。そして農業チュートリアルに気づかないと空腹と渇きゲージの回復方法がわからなくて、最初に取った食料がつきるころには死ぬしかない。食料取得が安定しても、次に何をやればいいかがわからない。クラフトが楽しいサバイバルゲーのつもりではじめたのに、クラフトステーションはゴミをかきあつめた直進も満足にできないゴミ車のレシピしが出ないので面白くもなんともない。クラフトボットという移動式クラフトステーションを作れば、全素材のレシピが解放されていよいよ楽しくなってくるわけだが、固定ステーションにゴミレシピしかないのに移動型のほうが全レシピ搭載の万能型とか思いもしない。それに気づかず、木を切り倒して牛を囲って飼育しつつ、暴走ロボに牛をひき肉にされて泣きながら無為に5時間を浪費したのは私です。とにかく序盤が不親切で厳しい印象。原油が海底のモクモクボールを調べてゲットできるとか、接着剤は貝を割って素材ゲットとか、ハチの巣欲しいけど近寄ると刺されて死ぬんだろうと思って近寄らなかったのに、実は壊してもまったく反撃してこないとかわかんねーよこんなん(;^ω^) クラフトボットで素材作成が解禁されても、今度は車の作り方とか全くわからなくて死ぬわけだが、チャレンジモードというやつを何ステージか遊べば基本的な車の作り方はわかる。 サバイバルモードで改善してほしい点 ・コーンを叩いて牛にあたえると牛乳ゲットは最初から開示すべき ・農業チュートリアルも回避できないくらいわかりやすところに配置すべき ・クラフトステーションにはクラフトボット並のレシピを搭載すべき ・車の作り方はチャレンジモードを少し遊べばわかると明示すべき このくらいはやってもバチはあたらないと思う。 逆にこの辺の駄目さを予備知識でおさえておけば何とかなる。 序盤の不親切を乗りこえていろいろ作れるようになるとほんとに面白いんだけど、作品がふえるたびに物理演算が重くてつらくなってくる。論理回路満載の機械てんこもりの拠点に戻ると車のサスペンションが踊ってまともに直進できなかったり、モノとモノの接触判定が入り組んでFPSがものすごく落ちたりと残念な感じ。処理が落ちないように複雑なものは遠めに配置したり、物理演算が働かないように使わない機械を溶接でくっつけてしまったりとかの工夫が必要。主人公の周り200mくらいより外は農園以外は基本的に時間が止まってるのを利用して負荷分散。 最終目的がないのも寂しい。生存が目的だから生活安定させて防衛拠点作るだけで楽しいんだけど、最後は宇宙船つくって脱出するとかいう目的があると尚嬉い。今後のアップデートでそういったものが搭載されるのを期待。 活動拠点を整え、車を作り、農業がある程度安定し、木の伐採や採掘もある程度自動化でき、飛び道具が手に入るくらいまでくると、事実上ラストダンジョンとなるウェアハウスを攻略することになるわけだが、この最終ダンジョンがゲームの根底であるクラフトを全否定する「クラフト作品持ち込み禁止、持ち込んだ素材でのクラフト一切禁止、敵は弾や爆発物ぽいぽい投げまくりで、うっかり2発食らうと即死」なダンジョンなのはどうにかならなかったのか。すぐ死ぬので緊張感が半端なく、ホラーシューターもびっくりするくらいドキドキを楽しめたけどそういうのを求めてこのゲーム買ったんじゃないんやで的な。ウェアハウスが2つあるから1つはブロッコリーが、もう1つはパインがあるのかと思ってたが、最初攻略したほうで両方もらえたのでおなかいっぱい。 ゲームの面白部が刺されば価値のある作品なんだけどそれに到達するまでが辛く、ある程度作ったあとの最終目的のなさが辛く、一番気合いの入ったエンドコンテンツがクラフト否定で辛く、それじゃクラフトだけ楽しんで生きるよって思っても処理が重くなって辛く、きっとアップデートでもっとよくなると思っても、5年近くの作成期間でこれだと、何も知らない一般人に勧められるまでどんだけかかるの?って思って辛く… とにかくいろいろ辛い。面白いんだけど辛い。でも定価が安いんで「安いなりには面白い」というとても微妙なゲーム。きっとマルチでフレとやると面白いんだろうけど一人だと忍耐力がそれなりにいるし、クラフト系ゲー遊んだことが全くない人にはさらに敷居が上がる。ブロックポチポチ、スイッチ論理回路制御でウィーン系ゲームに慣れててそれだけで飯も食わずに遊び続けてしまう人とか、ARKみたいな「何も教える気さらさらないけど勝手に生き残れよオラァ」みたいな理不尽ゲーに一人で折れずに黙々と取り組める人でないとお勧めしがたい。すべて表示閉じる
PS1で発売のパネキットをプレイした方は、かなりの類似性に気づかれると思います。 すでにYouTubeなどでプレイ動画などがあがっていますが、実際にプレイしてみての感想です: 良い点 「作る」ことがすごく簡単。マウスのおかげでパネキットより数倍作りやすい。 コントローラが非常に優秀。シーケンス制御できるので凝った演出も可能。 修正してもらいたい点 0から9までのホットキーでは足りない。インベントリを画面に出したままで作業できたらと思う。 試行錯誤してるうちにコントローラとベアリングの接続が切れたりする。 浮いたまま落ちてこないことがある。 マルチプレイで、二人の作業が重なると落ちる。 重さの表記がLight/Medium/Heavyなのだが、面積比ではないのでいっそのことkg表記にしてほしい。 ひとりで作るのも面白いのですが、マルチプレイで共同作業をすると非常に面白いです。 片方はメカで、片方は装飾で・・・のような分担をすると時間が経つのも忘れて没頭してしまいました。 もうすこしバグが取れたなら、みなさんにお勧めしたいです。特にお子さんと一緒にプレイすると面白いかも!すべて表示閉じる
日本語対応となっていますが日本語にすると文字化けするので実質日本語未対応でした。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。「参考になった」票は保存されたスナップショットで、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/14。