

SCUM
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

















01SCUMについて
SCUMでは、敵対的な島で物資を探し、製作や狩猟、拠点建築をしながら生き延びます。敵は操り人形のようなPuppetsや怪物、ほかのプレイヤーです。健康状態、スキル、代謝、疲労が絡み合うサバイバルシステムを備え、ソロでも協力プレイでも、PvPまたはPvEで島を探索できます。 Steamプレイヤーレビュー:98,806件中、好評74%。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥1,7192026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか7言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| フランス語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| タイ語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-12
02購入前に
ソロと協力プレイ
Steam PC版はシングルプレイヤー、マルチプレイヤー、協力プレイに対応し、PvPとPvEもあります。単独でも仲間とでも生き延びられます。
言語
Steam PC版は英語音声に対応します。字幕は英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、日本語、韓国語、ポーランド語、ポルトガル語、ロシア語、簡体字中国語、繁体字中国語で利用できます。
03よくある質問
SCUMでは何をするゲームですか?
危険な島で物資を集め、製作や狩猟、拠点建築をして生き延びます。
どんな環境が登場しますか?
海岸、森林、寒冷な山岳地帯、軍事区域、隠された場所が島に広がります。
生存に影響する要素は何ですか?
健康状態、生存スキル、代謝、疲労などが生存に関わります。
“It turns eating, bleeding and shooting into a discipline you study — a deep-end survival sim built for the hardcore”
編集部の総評
Come all the way back round and SCUM distils into a single line: a hardcore survival game that sorts its audience by sheer depth of simulation, one that will not court everyone but pins the right people in place for good. The 8.0 is both a salute to the thickness of its systems and an honest reservation about its steep threshold and its long, lurching development.
A coordinate in time: 2018 phenomenon, 2025 finished thing
To understand SCUM you have to set it back on its seven-year timeline. It arrived in Early Access in 2018, sold over a million copies in its first month, and stood as a genre phenomenon of its moment. Then it took an unusually long road, only reaching 1.0 in June 2025. Along the way it changed hands more than once — publishing and development passing from Devolver onward through Jagex and beyond — and the turbulence of that journey is part of why its reputation runs so hot and cold.

So looking at SCUM today, it is neither a bolt-from-the-blue newcomer nor a fully finished building, but more like a structure raised over seven years, finally topped out, still being fitted out room by room inside. Its foundations — that simulation stack — are astonishingly solid, and 1.0 has dressed the façade of visuals and stability handsomely; a few rooms are simply still under the decorator's hand.
That history matters when you set expectations. A game does not spend the better part of a decade in Early Access without accumulating both scar tissue and devotion, and SCUM carries plenty of each. The miracle is less that it finished and more that it kept a passionate community intact across all those years of half-built promise — proof, if any were needed, of how potent the underlying systems really are.
Who it is for, and who should walk on by
SCUM's target portrait is unusually sharp. If you are the kind of hardcore survival veteran who enjoys excavating complex systems, who treats the running of a virtual body as the fun part, who will happily take notes to master nutrition and medical sim, then this prison island is a deep end built to your measure, offering immersion and payoff you simply will not find elsewhere.

Flip it around, and if what you want is a pick-up-and-play loop — brisk, breezy, light scavenging and quick action — SCUM will most likely turn you away at the door with its fiddly menus and punishing mechanics. The learning curve is steep enough that even battle-hardened survival hands may struggle, let alone anyone arriving in a casual frame of mind. It never hides how demanding it is, and you would do well not to wander in expecting a relaxed afternoon.
Which leaves the central question: will SCUM be replaced? On the narrow road it owns, not for now. Almost no other survival game models nutrition and medical realism to this depth. DayZ, its closest contemporary, stops its survival sim at hunger, thirst and temperature; SCUM digs further into the body, and further still. That hard-won moat is exactly why, even after seven bumpy years, it keeps an irreplaceable seat in the hardcore player's heart.
人気のSteamレビュー
原語レビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
このゲームの楽しみ方を分かっていないアホが何人か沸いているが、まず第一にバトルロワイヤルやデスマッチではない。ダイナミックレベリングシステムでキャラクターを育てつつ、いかに長く生き残れるかというゲームだ。鯖が弱いとか言ってる輩もいるけど、お前らアーリーアクセスの意味わかってる???ちょっとでも思い通りに行かなかったらとりあえず叩くのやめろや恥ずかしい こっから簡単な攻略~ 謎の下痢に悩まされるときは大抵食べすぎ。胃の中が50%でも腸に多大な負担がかかっている場合がある。そう、100kgのソーセージを食べたときとかね(後述) 道端に落ちているスイカや拠点に置いてあるシチューを拝借する際には、その重量を必ず確認してから食べよう!このゲームは6キロのシチューをイッキしようとする。メタボメーターを確認しながら食べるのを推奨する。 バグか何か知らないが、腸と水と生ソーセージさえあれば無限にソーセージの質量を増やすことができる。おそらくソーセージを作る際に腸に詰めるものが生肉カテゴリーとしか定義されておらず、ソーセージも生肉カテゴリに入っているからと思われる。この技を使えば先ほど述べた100キロソーセージが作れるわけだ。驚くべきことに栄養価が極めて高く、一瞬ですべてのビタミンをカンストさせることができる(ナトリウムや脂質も大変なことになるので注意)常に下痢をぶちまけるため操作不能になるその結果、脱水症状で死ぬのを除けば完璧な食糧である。 骨や脂肪、キノコなどの食品類は人に投げつけてもダメージが入らない。骨合戦で投擲スキルと抵抗力を上げよう! 軍事基地へ突入する前には必ずうんこをしておくことをお勧めする。ジュースの飲みすぎも注意だ。セントリーの前でズボンを下ろしたくはないだろ? また何か面白いことを見つけたら書き加えていくよ!sucmを楽しんで:)すべて表示閉じる
なぜか日本語が削除された。単語も専門用語ばかりで難しい。 もともとやってたから何となくはわかるけど、1.0で色々新しくなってるだろうから、何とも。 不完全でもいいから日本語はそのままにして欲しかった。 というか、日本語なきゃ日本人はプレイできない。英語が世界共通語だと思うな。 追加パッケージも買ったのに。買わなきゃ良かった。 本体含め金返してほしい。 プレリリース版であったものを正式版で無くしたらそりゃ単純に詐欺でしょ。すべて表示閉じる
のんびり建築したり、ばちくそに戦ったりとどっちもできるゲームがSCUMです! 時には物資をあさったり、時には誰かの拠点をレイドしたり自分の拠点がレイドされたり、また時には物資漁り中にプレイヤーと出くわしたりと何が起こるかわからない、スリルが味わえるのがこのゲームです! 間違っても「SCUM 日和サーバー」には入らないように! 管理人が機嫌悪い時にサーバールール等に質問をするとBANされるので、ほかのサーバーで遊ぶほうがよっぽど楽しいですよ!すべて表示閉じる
日本語を途中から対応言語から外した ここの運営開発は信用できねえ 永久に信用を失ったぞすべて表示閉じる
まず第一にこのゲームは過酷な島でゾンビに襲われる恐怖に怯えながら出来るだけ長く生き延び生存ポイントを貯めて島から脱出するというコンセプトのゲームであって、島にいる全員を殺して1位なるゲームではありません。 生き延びる過程で出会った人を殺すのもあり、仲間としてコンタクトを取るのもあり、どのように生き延びるかはあなたの自由です。 ※現在はアーリーアクセスのため脱出は出来ないものと思われます。 それが分かっている人のためのレビューですが 他の方が書いている通り現在日本にはサーバーがなく、オンラインでプレイする場合はSteamで「Steam→設定→ダウンロード→ダウンロード地域」をUSなどにしないとサーバーが出てきません。 ※ダウンロードする際はJapanでも大丈夫です。 そのためPingが100を上回っているサーバーとなってしまいますがプレイする中で「ゾンビがラグくて謎ダメを食らう」「はしごを登ったら落下判定で死ぬ」など某ゲームのようなことはなく快適にプレイできています。 ゲーム内では自身の状態が細かく設定されており、スタミナ、ヘルスはもちろん胃、直腸、膀胱の状態、消化の状況までわかりその状態によって排泄などの行為ができます。 銃や武器のポップもある程度決まっており、強い装備などを手に入れる場合はセキュリティーエリア(セキュリティーエリア場所によってもポップが偏ったりしています) というセキュリティーロボットが守っているエリアを探索しなくてはいけないため人間だけの取り合いにならず、とてもいいバランスだと思います。 友達とやる場合もMAPで自分の位置が分かり、合流した後にインタラクトキー長押しでスクワッドに誘うと名前が上に出るため誤射の可能性もなくやりやすいです。 今後しっかり開発されていくのであればかなり良いゲームとなるでしょう。 追記:友達のサーバーに参加する際は友達にタスクマネージャーを起動してもらい「パフォーマンス→リソースモニター→ネットワーク」と移動しSCUM.exeにチェックを入れると下のTCP接続に表示される リモートアドレスとリモートポートを「XX.XXX.XXX.XX:YYYYY」という風にConnect to IPに書き込むことで参加できます。すべて表示閉じる
結論 サバイバルゲームのアイデア的には目新しい部分は無い。 マゾい作業を淡々と続けるゲームで、イベントがなく抑揚がない。 定期的に任意で参加できるエリア限定のチームデスマッチが行われるが、 死んだら最初からやり直しのゲームでそのイベントがあっても… 特徴はグラフィックが綺麗なことと、 プレイヤーの生体パラメータがベラボーに多いこと。 とはいえ、後者に関しては情報がゲーム内で補完されるようにならないと 頭でっかちな設定にしかなっておらず、楽しむためのハードルが高い。 現時点で急ぎ飛びつく程の内容ではないので すくなくとも島から脱出できるようになるまでは 待った方が良いと思う。 概要 島に徘徊する敵から身を守りながら、生きながらえる。 敵はゾンビと殺人兵器。マルチであれば敵に人も加わる。 現状では「生き残ること」以外の目標は無い。 印象に残ったこと PvPに関しては面白い部分はあるが、 基本的には探索だけのゲームなので 発売直後の時点では気になる点がとても多い。 (ひるがえって改善要望みたいなものです) ・アイテム取得が超面倒 アイテムは大半は机の中や箱の中にあり それらは「Search」を経由しなければ入手できない。 中身のある確率は3割程度なので大半は空振りになる。 この行為に毎回2、3秒かかるのが嫌で探索が億劫になった。 食料や水分を取ったり薬を摂取する際に持ち手がふさがるのだが、 インベントリに収まらない武器を持っている状態でこれを行うと 武器が足元に落ちてしまう。気づきにくいので何とかしてほしい。 ・インベントリ整理も超面倒 アイテムの種類がとても多い上に、 インベントリが装備箇所毎に分かれているため 取得だけでなく入れ替えや整理が物凄く面倒。 アイテムの大きさに応じてインベントリの占有箇所が増えるので 慣れるまでは整頓に多くの時間を割かれることになるだろう。 (これはコンセプト的にどうしようもないかもしれない) ・パラメータが多すぎて意味不明 糖分や脂質、各種ビタミンなど栄養素の分布まで表示されているのだが どれに気を使って遊べばいいのかサッパリわからなかった。 パラメータの説明を追加する必要があるだろう。 何もしていなくても変動するパラメータがある上に 消化時間を考慮しているのか変動までに時間がかかるため 口にしたものに対してどの項目が変動したか非常にわかりにくい。 アイテムの説明に追加するなり、 どのパラメータが上昇してるかわかるように可視化してほしい。 ・時間経過が遅すぎて夜(暗闇)が不必要に長い 時間経過がとても遅く、1日が現実の6時間なのだそうだ。 一度夜になってしまうと朝になるまで長時間暗闇プレイを強いられる。 にも拘らず喉の渇きや空腹の進み具合はものすごく早い。 (夜が明けるまでに何度も腹がすく) 時間の経過を早くするか、生理現象のペースを遅くしてほしい。 ・死んだらほぼやりなおし 一度死んでランダムリスポーンを選んだ場合 大抵は離れた位置になり徒歩移動では数十分~数時間かかるので 実質アイテムロストと同義である。 リスポーンエリア指定をするにはポイントを多く消費すれば可能。 ランダムでもポイントが減るのは正直不満である。 ・シングルプレイでロードの度にポイントリセット これはバグな気がする。すべて表示閉じる
普通のよりハードコアなサバイバルゾンビゲーム。 DAYSに建築クラフト要素等を入れたような感じ。 仲間とPVE or PVPをするのをお勧めします。 他の方のレビューにある通り、「SCUM 日和サーバー」には入らないように。 息抜きで別ゲーをすると文句を言われ、別ゲーをしたって良いじゃないかと反論すると何故SCUMに集中出来ないのと言われます。 最終的にはこれだから最近の若者は・・・みたいな感じで嫌味言われます。 「SCUM 日和サーバー」には関わらない方が絶対幸せになれますよ。すべて表示閉じる
2024/12/10 Ver0.96時点の感想です。 一年ぶりに起動。 アプデがあったようで理不尽な視界外沸きはなくなったが、 キャラから一定距離離れたスポーン地点に対して 定期的にリスポン判定を行っているようで、 三軒隣くらいの建物を漁った後に戻ったら もう敵がリスポンしているなど、 ちょっとリスポンの間隔が早過ぎなような気はする。 敵が叫んで増援が来襲することはなくなった模様。 以下、でもまだ「おすすめしない」理由 前回プレイ時と劇的に変わったと感じた点は敵の密度。 前はその辺の道を歩いていてもちょくちょく敵を見かけたが 現Verでは、建物周辺以外では敵をほとんど見かけない。 これはいい面も悪い面もあるが、 現verでは後述するように悪い面のほうが多く感じる。 あまりに敵が出ないと単なるマラソンゲーになってしまう。 実際、今回はゲーム内時間で2日間ほどプレイしたが 大半は虫を食べながら 野原をマラソンするお散歩ゲーであった。 また、敵を倒せないことでフェイム値が溜まらず、 セーフゾーンに行ってもフェイム値不足で 食料も買えないという状態。 仕様変更にあたって ちゃんとテストプレーしているか 疑わしく思ってしまう。 加えて、序盤で作成できる遠隔武器である 手作り弓矢が機能していない。 弓矢使用時にレティクルが出ないため どこを狙っているのか全く分からず、 狙ったところに矢が飛ばない。 (アーチェリースキル MAXのキャラを作って試したが でなかったのでスキルのせいでもない) そりゃたしかにリアルでレティクルなんて出ないけど、 一人称ならともかく三人称視点でレティクルなしだと、 本気でどこ狙っているんだかがわからない。 ○1日が長い 正確に測ったわけではないが、 体感で1日4~5時間くらいあった。 この手のゲームでは異例の長さだと思う。 夜間の暗さは全く周囲が見えないというほどではないが、 やはり視界が制限されるためストレスは感じる。 一日の半分は夜なわけで、このストレスは結構苦痛。 せめてソロゲーの場合には マイクラ式にベッドで夜をスキップできるように するとかできないだろうか。 ○物資があまりにも出ない この手のサバイバルゲーでは 序盤の食糧確保が難所の一つであるが このゲームは特に 漁れるポイントに対して 物資が見つかる確率自体が低く、 体感8割は何も出てこなかった。 (探索スキルが1だったので その影響もあるかも) 2階建ての建物で一つも物資がでなかったこともあり、 物資が出ても食料とは限らないため、 大半の人はバッタやアロエをモグモグすることになる。 (ほとんど腹の足しにはならない上、 それすら見つかりにくい) なお、動物も見かけない。 プレイ中に野生動物を 見つけることはついにできなかった。 (鳥の声が近くで聞こえたくらい) ※探索スキルをMAXまであげたキャラで やり直しても見つからなかったので、 本格的にいない様子。 そもそも野生動物がみつからない、 仮に居ても弓矢が当たらないということで、 野生動物を食料にすることは不可能。 上記のフェイム値不足で食糧も買えず、 序盤って何喰って生きればいいんでしょうか状態。 ○変なところでリアルじゃない 環境のリアルさが売りの本作であるが、 ゲーム的な要素を生かすために 変なところがリアルでなくなっており、 しかもそれがプレイヤーにストレスを与えてくる。 例をあげれば枚挙にいとまがないが、 特にイラっと感じたものを以下に挙げる。 ・布くらいスタックさせろや 割といろいろなことに利用する布切れであるが、 バックパックの中では 4マスという結構な存在感を放つ。 一応5枚そろえるとまとめることができるが、 5枚の布をクラフトして 布5枚分のアイテムにするという方式のため、 4枚までは激しく場所をとることになる。 これが序盤のバックパック容量には致命的で、 主な布の供給源である 敵がその辺を徘徊していないことと相まって 非常にストレスになる。 常識的に考えれば、 2枚でも3枚でもまとまるのでは。 ※あとでやってみたら2枚からまとめられました。 ただ、梱包解除したときに 最初につかったヒモが返還されないので、 とても使い勝手が悪いです。 そもそも重ねて畳んどけよと… ・武器を置き忘れる 本作では槍や斧などの長柄の武器で、 バックパックに入らないものを背負うことで2本 また、手に持つことで1本の計3本携帯できるが、 背中に二本背負った状態で、 片手に武器を持ちながら探索している際に、 発見したアイテムをそのまま食べる場合、 一時的に食べるアイテムが手のスロットを占有するため 武器をその場に置いてしまう。 プレイヤーが気づいて武器を持ち直す操作を行わないと 武器をその場に置き忘れてしまう(3敗) 何故自動で持ち直すようにできなかったのか… 普通武器を拾わずに行くなんてありえないでしょ… ・致命的に脆すぎる靴と足の裏 このゲームでは移動するたびに靴の耐久力が消費し、 0になると靴が壊れて素足で歩いている判定になる。 まず靴が脆すぎで、 まるで豆腐でできているかのように耐久力が減る。 いくら囚人用の安物だからって、 2日間野原を歩き回ったくらいで 壊れて使い物にならなくなるって どういうことなんだと開発を問い詰めたくなる。 また、プレイヤーの保育所は 「はだし遊びの時間」 (園庭で裸足で遊びまわる時間、マジで存在する) がなかったようで、まったく鍛えられておらず その足の裏はまるで紙でできているかのように脆く、 そのへんを歩いているだけでもケガをして出血する。 最初はかすり傷程度だが、放置するほどに重症化し、 やがて死に至る(1敗) この島、ガラスの破片でもばらまかれてるのかよぉ 裸足で歩き回ったことが原因で死んだの、 世界中で俺が初めてなんじゃない? 前述した、 建物以外に敵がPOPしない仕様と相まって、 物資をさがすのも敵を倒すのも 長距離の移動が必須となるため、 靴が壊れた時点で詰みとなる。 現段階では プレイヤーに移動を強いるゲーム構成なのに、 移動にかかるコスト(食料と靴の確保)が 高すぎてバランスがとれていないように感じる。 靴なんてそうそう壊れるもんじゃないでしょ… 2023/12/24 Ver0.95の感想です。 セールで購入しました。 他のサバイバル物とは一線を画する 健康に関する数値の細かさが売りの今作、 ちょっとさわってみた感じでもなかなか好感触ではあるんですが、 現状、ゾンビに見つかって叫ばれたり、 銃を撃つなどで大きな物音をたてると プレイヤー周囲の視界外に 新たなゾンビがPOPするという仕様になっています。 建物内でのクリアリングがまったく意味をなさなくなる仕様で 掃除したとおもっていた行き止まりや、 今まさに自分が通ってきた背後からゾンビが沸いて 背中から殴られるという少々理不尽な状況になっています。 銃が自由に使えるようになって以降なら、 銃の音に対するペナルティという部分で納得? (でも何もないところにゾンビ沸くのは違うとも感じる ゾンボイドや7DTDみたいに 遠くのやつが音に反応して近寄ってくるならわかるけど…) できなくもないのですが、 ゾンビに見つかって叫ばれたら発生という 最序盤でも余裕で起こりうる条件の緩さと、 装備が整うまでのきつさもあり、 始めたばっかりの初心者には少々敷居が高く感じました。 というわけで、この仕様が改善されるまでは 人におススメできるような状態ではないと感じました。すべて表示閉じる
日本語化MOD出てます! 有志の方が翻訳してくれたので、日本語で遊びたい方はぜひ! → https://drive.google.com/drive/folders/1yrxUjIcS4PtpvKC2NpilWhIljraZ9KLe 制作者様 →https://x.com/ax3vctrm 製作者さんに感謝しつつ、自己責任で導入を‼️すべて表示閉じる
22年の夏、かなりハマってました PvE鯖でフレンドや野良の方との交流という、殺伐としていないSCUMを謳歌していました それがどういうことでしょう 核汚染地域という誰得エリアを実装しアプデと共に車は消失 プレイしてると貯まるポイントが一定にならないと車の取得が困難な仕様となり徒歩移動の長期化を強要 しかも友好NPCが暮らしているエリア周辺での生活を余儀なくなされるという 車種もトラクター・SUV・ピックアップトラックからステーションワゴンの1種へ変更 過去に存在していたゴムボートやアメリカンバイクが削除され、 オフロードバイクと木造のモーターボートのみに変更 バイクは少量のガソリンさえ確保できればすぐに乗り出せるという新規にやさしいという強味があったのに タイヤが足りてないとかいう妙な修理要素を要求され、なかなか乗れないという仕様へ ついでにガソリンも銀行に入金したうえでクレジットカードを持っていないと ガスステーションから給油できないという妙なリアル志向へ変更という面倒ごとばかり追加してくる始末 飛行機に至ってはスキル熟練度だけ残された状態でゲーム内には1つも存在しないという有様 後になって2種目車種としてクーペが実装されましたが、ほかの乗り物はいまだに不在 もともとMAPが広すぎるのもあってか他プレイヤーとの銃撃戦を楽しむようなPvPのゲームではなく 基地バレすると空き巣が繰り返される陰湿な仕様でPvEのほうが楽しめそうだなと思いながら遊んでいましたが PvE関連のバトルコンテンツは浅いまま放置、謎のサバイバル要素ばかり追加され、一部コンテンツは実装後に削り取られるという 1年前はアプデによってコンテンツが充実していっていたので将来に期待のゲームと言えましたが 現状では人に勧められるゲームではなくなっています 23年の夏には削ったコンテンツをリワークして実装するらしいですが リワークするならするで新規データを用意してから過去データを削除すればいいものの とりあえず既存部分を先に削除して再実装に半年は待たせるというアプデ方法が最善だとは思えません ベース部分では面白い要素があるのに開発がゲームの良さを生かしきれていません というか上記のように足を引っ張っています ゲームの方向性が定まり、完成した際に人口が多ければ買うのが賢明でしょう ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 低評価レビューを書きながらもプレイ時間が追加で200時間、 それだけ好きならネガキャンやめて高評価しなよという声が聞こえてくるような気がしますが… ここで小話を一つ。 ゲームはv0.8からメジャーアップデートにより地下施設の大型改修というPvE要素の強化を経たv0.9へ サーバーを探すのも面倒くさいので新規ワールド新規キャラで気楽なシングルプレイを始めました。 ゲーム開始から12時間、初動の装備集めからアウトポストへの訪問、そして3時間にも及ぶ人力ピストン輸送により車が完成。 車の完成とともに意気揚々と車に詰め込む資材収納箱を作り、詰め込んだ矢先に車のインベントリにアクセスできなくなる事態 しかし、こんなことでは全く動揺しなくなってしまったSCUM市民、無心で再起動し始めます。 もちろん、入りなおしてプレイ開始するとアクセスできるようになっています。 こんなバグも含めて「相変わらずSCUMは楽しいけどバグゲーなんだよな」と思いながらも、車のインベントリにアクセスすると… なんということでしょう、全てのアイテムが消失しています。 もちろん手持ちに装備はありますし、車は手に入っているので復旧は容易なことです。 しかし、この喪失感たるや…… この話から学べる事は、ウキウキで詰め込んだ箱が消えるバグがあるという事ではなく「車の中身が全部なくなる事がある」ということ、しかも再発する可能性があるということです。 その恐怖を胸にゲームをプレイし続けましょう。というお話。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。有用票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/14。
