

SDガンダム ジージェネレーション クロスレイズ
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。






01SDガンダム ジージェネレーション クロスレイズについて
自分だけのSDガンダムチームを編成し、4つのガンダム世界が交差する戦術バトルに出撃。ウイング、SEED、00、鉄血のオルフェンズのユニットに加え、開発・設計・捕獲のシステムが戦略を広げます。 Steamの好評率:82%(レビュー数 6,945)。 発売日:2019年11月27日。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥1,2602024-04-25 · GameBillet基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | — |
ほか2言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 日本語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-12
02購入前に
プレイモードと言語
Steam PC版はシングルプレイに対応。インターフェースと字幕は英語、ドイツ語、フランス語、簡体字中国語、繁体字中国語に対応し、フル音声は英語のみです。
戦略とチーム編成
開発・設計・捕獲のシステムで、自分だけのSDガンダムチームを編成します。戦闘では高精細な3Dモデルと躍動感あるアニメーションが使われます。
03よくある質問
どのガンダムシリーズが登場しますか?
『ガンダムW』『SEED』『00』『鉄血のオルフェンズ』の各シリーズが登場し、記載作品の一部にはシナリオがあります。
どんな戦略システムがありますか?
開発、設計、捕獲などのシリーズ独自システムに加え、さまざまな戦略要素があります。
一人で遊べますか?クラウドセーブはありますか?
Steam PC版はシングルプレイとSteamクラウドに対応しています。
人気のSteamレビュー
母語レビューの選択 · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
基本的に部隊育成ゲーであり、各ステージは育てたユニットやキャラを動かして遊ぶための的が置いてある場所。 クリアだけなら戦艦連携を使えば詰まるようなことはほぼなく、育成も連携で行うのが最短。 購入するならばストラテジーではなく育成ゲーあるいは各タイトルのストーリー追体験ゲーとして考えると良い。 ■エキスパンション導入後の環境について 限界突破ポイントや強化ポイントに余裕がなく、実用レベルの数値を得るためには一極化が必要になった。 無印ではユニット強化やCAP育成によりどんなキャラでもカンストステータスを得られ、格闘・射撃が混在しているユニットでも問題なく使用できていたが、限界突破以降は格闘・射撃のどちらか、防御と回避のどちらかに極振りしないとポイントが足りず、攻撃属性両立ユニットは使いづらく必要値から防御やバリアが特徴のユニットは使いづらくなった。 極限育成レベルに至ればある程度自由な構築も出来るが、攻略中の選択肢は極端に狭まったといっていい。 また、難易度HELLまでで猛威を振るっていた覚醒武器も、他武器を上回る覚醒値の確保に極限育成に近い時間を要することとなった。 その極限育成にしても無印と比べて必要時間が一桁上がっているので、やりこみの部類になるだろう。 連携や強力すぎたアビリティ等に調整が入ってはいるものの、攻略にあたって連携が最適解なのは全く変わらず。 超過ダメージが少なくなり回復等が制限されたところで、基本はスキル混みの連携で一撃で敵を沈め続ければ実態は変わらない。 ただし、上述のとおりユニットの育成時間が膨大になっているため、戦艦と艦長に経験値が集約する戦艦連携よりは、遊撃連携やユニットでの戦闘に使い道がようやく生まれたというのはある。 機体の扱いを見ると、基本的にレベルによる強化がほぼすべてであり、元の機体性能や武器攻撃力はインフレした数値の前にはあまり意味をなさず、雑魚敵を一撃で倒す値に至るために連携何回の差があるか、と言う程度。 防御無視武器を持つ機体のみが突出した強さを誇り、貫通武器持ちが多少有利である以外は好きな機体を育成すればよい。 総括して作業ゲー感がさらに増したエキスパンションではあるが、値段に対して無印本編並みのプレイ時間を遊べるコンテンツと言う意味では悪くない。 反面、ストラテジーから離れた育成作業ゲーに拍車をかけているため、あくまで攻略を楽しみたいプレイヤーにはあまりお勧めできるものではない。すべて表示閉じる
かろうじてゲームの体裁を取っている資料開放ゲー とにかく書きなぐったのでかなり長文になってしまいました。 時間の無い方のために一言で言えば、 「敵を複数体攻撃できる連携が強すぎ。でも連携縛ったら敵の数がアホみたいに多いので、とにかくダルい。ゆえに使わざるを得ない」です。 Gジェネ歴はF、NEO、スピリッツ、アドバンス、ワールドの人間です。 (鑑賞済は収録されているうちでW、EW、種、Destiny、鉄血前期、くらいですかね) 誰もが口を揃えて言いますが、SLGとしても資料ゲーとしても最高傑作はFです。(次点は収録数からしてワールドか、ゲームとしての適度な難易度でスピリッツ)なのでFは別に好きじゃないよって方が読むにはちょっとすれ違う部分があるかもしれませんのでご了承。ちなみにSLGはそんなガチなのではなく、フロントミッションが好きです(好きでした)。 ジェネシスはやってないので比較できないです。 良いと思う点 アニメーションがよく動く めちゃめちゃ動きます。とても格好いいです。 時間がかかりすぎるので何回も見たくはありませんが。 SFSが非常に優秀 :移動適性を無理やり上げることで、(殆ど)ユニットを選ばず移動性能を上げられるのは嬉しい。SFSで5マス移動→降りて更に5マス移動→攻撃が出来るのは速攻したいときにはなかなか便利。でもSFSは全部で3つしかないとか冗談はよしてくれ。うち2つがGジェネオリって...アナザーのSFSの少なさにびっくり。 GETゲージが持ち越される :いままでの作品であればゲストユニットのGETゲージはそのステージでのみ貯められて、かつステージクリアするとゲージがリセットされてしまうので、手に入れたいゲストユニットの介護(あと一撃で落とせるように調節した敵を複数用意)をすることが多かった。 今作では各機体ごとにゲージが保存されているので、比較的気軽にGETできる(ようになっている...はず)。 乗せ換え楽しい :シリーズおなじみですね。覚醒値が高いカミーユをゼータで腐らせず(最近はゼータにも覚醒技付いてるのでその限りではありませんが)別の機体に乗せたりとか。 とくに、Wのパイロット達は鉄血も00も似合う!トロワinセラヴィーとか、五飛inバエルなど機体コンセプトがマッチしてて妙にしっくり来る気がします。でも五飛は腕伸びないとやっぱ嫌なのかな、太極拳の使い手だし(偏見)。 また、汎用セリフも多いですが専用セリフもかなり多いです。驚くべきなのが、自機体にリアクションするのはもちろんですが、敵機体に対しても時にリアクションする点でしょうか(ヒイロがハイドラガンダムに「ガンダムタイプと断定」と喋るなど)。 悪い点 敗栄の枠があって、プロトゼロがあって、アーマディロ等拡張装備版があって、なんでドライツバークが無いのか!! :これを未収録は正気じゃない...RGゼロの拡張キットだって、2018年の10月発売ですよ。それから本作発売までは一年ありますから、言ってしまえばまだ「旬」の時期だったはず。 アニメーションむしろ動きすぎ、長い :良い点とダブるのでどっちだよと思うかもしれませんが、これはちょっとしたスパロボ現象というか、一回二回見る分には構わないのですが、何回も見るためのアニメーションではないと感じました。鑑賞用であって実用でない、というか。 ここから長くてオタクなどうでも良いトークも混じっているので伏せ字しておきますね。 こちらから攻撃するときのアニメーションは、 ①自キャラ攻撃、カットインwithセリフ→ ②敵に当たる、「うわー」などセリフ(HP0になっても、この時点では機体は生きている) ③暗転して(!)、敵の撃墜用セリフ(が終わってから)、爆発 ④勝者インタビュー(残HPに応じた自キャラの勝利用セリフ)、静止画で背中を向けて飛び去る と、クオリティこそあれ、あまりコンパクトにまとまっていないように感じます。 勝利セリフはFと同じで敵爆破のちにそのまま喋るだけで良いと思います。個人的にはですが。 また④は昔のflashアニメよろしく張り付いた静止画がぴゅーーんと飛んでいくので一度気になってしまうととことん気になります。どうせならそこも拘ってくれ。 良い点で挙げた乗り換えの楽しさ、オリジナルセリフを探す楽しさも、ムービーが長すぎて「やっぱええわ」となります。どのみち、量産機には大したリアクションをしないので「専用セリフを聞けそうな敵と戦うまでザコ敵をチマチマ掃除する」感じです。 となれば、自由戦闘モードとかあってもいいと思うんですけどねぇ。 そういうわけだから、ちょっとした演出がめちゃくちゃ長いのでムービー全オンでプレイしてたらすごい時間になる。 なのでスキップする。そうすると、結局誰を操作しても、誰と戦ってもおんなじなので作業感がめちゃくちゃ強くなる。 EWゼロのツインバスターライフルはダメ押しの3回目まで描写したりと、たしかに本編に対する愛は感じるんですが”ゲーム”として見たときに心底辛いよね、っていう話になってきます。 ウザい話をすれば、EWのあのシーンはリリーナごとシェルターをぶち抜くっていう覚悟があったからあそこまでダメ押しのフル照射をしたわけで...ただの戦艦やモビルスーツにゼロの電装系がやられるまで撃つ必要無いでしょと、呆れで笑って見ておりました。 一部敵の被弾位置が変 :劇場版00で、エウロパを破壊するシーンなど。 ファングが艦首の先っぽを全力で狙い撃ちしていて呆れます。言うなれば、人のつま先に向かって集中砲火かますようなもので、ちょっとでも考えればおかしいことに気づけたはずです。 DLCがけち :エキスパンションパスを導入していますが、んーもうちょっとどうにかならなかったのかなと思う。育てたグループ派遣して放置して、手に入れて出撃させて生産登録してはいおしまい。DLC一つ一つはけして安いとは言えない価格ですし、ほんとにただのスポット参戦じゃなくDLCミッションとかあっても良いんじゃないか? :ターンエーはソレイユも欲しかった...せめてギャロップ...カプルがいけるならギャロップもあって欲しい。スポット参戦の弊害「他作品と絡ませにくい」。 :特典のシスクード、お前何と絡ませればええんじゃ.... :G-ルシファー、月光蝶は戦闘の演出にすらなし。武装としても無い(劇中では武器としては未使用ですが、システムとしては同一のはず) :GレコDLC配信するならランゲバイン(SFS)入れてもよかったのでは? 個々のモビルスーツが弱い :今作最大の問題点。戦艦の周囲を一掃する戦艦連携、 戦艦のない、MSだけの部隊が代わりに使える遊撃連携、これらが本作最大の癌。 はじめこそ爽快感はあります。一手で複数の敵を屠るというのは、そりゃあ気持ちがいいことには違いない。 ...のですが、ゲーム側がそれを前提としたバランスづくりをしてくるなら話は別。 つまるところ、敵側はとにかく「戦いは数だよ兄貴!!」って感じでスパロボの増援ばりにぼこぼこ湧いてくるので、ただ単純に連携が強いという話に収まらず、連携しないという行為がもはや一つの縛りプレイになっているといっても過言ではないです。 戦艦連携は経験値もしっかり配分されるので、より1対1でやるメリットがなくなっていきます... 戦艦連携が強力、というのは恐らく開発側もわかってやっていて、でなければ連携範囲を強化するアビリティ(統制、プリベンター)や連携威力を強化するアビリティ(リーダーシップ、コミュニケーション)などわざわざ実装しませんから、狙ってやっているのでしょう。このゲームは連携しないと大変だよ、と。テストプレイしてないだけとか言わない 上に続いて、ひいてはゲームバランスの話。 ワールドではマルチロック武器が戦艦、MS,MAともに強力でしたが、今作ではそれが無いので「あぁーやっちまった」と取り下げたのだと思いますが、 ...たぶんそこは批判されていないように思います。ワールドでも「使える」マルチロック武装を持ったユニットはある程度後半になってこないと作れませんでしたし、むしろMS単機で戦力差を翻すのはアニメ準拠な感じで、個人的には好感触でした。 今作では、かなり強力なユニットでなければHP8000いくらのザコ敵すら一撃で粉砕できるだけの火力を持っていません(ラファエルガンダム、EWゼロなど)。必然的に支援攻撃や支援反撃など他のユニットの手を借りないと満足に戦えません。これは味方の弱さ以上に、敵の数が多すぎて減った感触がない、というのが問題だと思います。 であれば、敵の数が多い今作にこそ、単機でも敵の数をモリモリ削れるマルチロック持ちのユニットを入れておくべきだったのでは?と思います。 マルチなし、主砲で雑魚も満足に倒せないミーティアはでかいだけの置物ですし、その枠を削って味方ユニットを増やし、支援攻撃のチャンスを増やしたほうがよほど有効的です。一体一体チマチマ落とすミーティアなんか見たくなかった。ようは、フリーダムとかはアニメに比べて舐めプしてるってことでしょ?と。 ゲームバランスの話で言えば、連携を主軸で使っていく場合、アビリティ「オペレーション・メテオ(1対1の戦いで与ダメ10%上昇、被ダメ10%減)」は事実上死にアビリティとなるのでこれも...まぁ保険くらいにはなりますが。 :「スキル」、いわゆる精神コマンドですが、...まぁ使わなくなるでしょう。 これなんですが、もうちょっと「必中」「ひらめき」的なくっきりした効果で、ゲスト軍のみのいわゆる「詰将棋パート」で使えたなら武装押し付け合いの詰将棋パートも面白く作れたんじゃないかと思いますが...何をトチ狂ったか、詰将棋パートだとスキル使えないんですよね。めちゃくちゃもったいない。 総じて はっきり言って、ガンダムというキャラ人気が無ければSteam評価ほぼ不評か賛否両論レベルのダメダメ調整ゲーだと思います。 もちろん、ダメダメとわかった上でアニメーションが凄いのでおすすめにしている方も一定数いるでしょうが... 戦艦連携消して敵の数を減らすか、一部以外雑魚をワンパンできないMSの強さをもうちょい上げるとかの調整が必要だったように感じます。 遊撃連携やスキルなど、アイデアは良いと思います。でもバランスが全部アイデアをダメにしています。 個人的な思想信条としましては、「新要素は使っても使わなくても楽しめる」、というのが理想形だと思います。 開発が用意した土俵でだけ戦う、それ以外はダメ。そういう、調整を放棄したゲームが最近の流行りなのかもしれませんね。 とはいえ、遊撃連携にしてもダメージ計算がパイロット用ステータス以上にクルー用ステータスの魅力依存なのがだいぶ意味分かんないですね。 私も、このゲームを楽しんでいると言うよりかは、「ここから何が開発/設計できるかな?」「どんな機体が収録されているのかな?」という、辞書をペラペラとめくる"ついで"にゲームしてる感覚のほうがよっぽど近いです。 特に戦艦連携に至っては、「戦艦が戦争の主役ならガンダムというロボットアニメそのものの否定に近しいコトじゃねーか!」と言わざるを得ません。すべて表示閉じる
ノートパソコンでプレイする際、何も設定しないとグラフィックボードが正常に使用されない現象が発生するせいでクラッシュしやすくなってます。 NVIDIAコントロールパネルから3D設定の管理画面を開き、プログラム設定タブでゲームファイル(togg.exe)を追加して高パフォーマンスNVIDIAプロセッサを選択するとクラッシュ問題が改善されました。 詳細スレッドはこちら https://steamcommunity.com/app/728530/discussions/0/1743386279068905752/ ゲームの評価は、登場作品を知っているなら楽しめます。私は鉄血のオルフェンズしか知らないのですが、アニメのストーリーを追想するだけでも懐かしさで心が満たされました。他のシリーズもプレイしてみようと思います。すべて表示閉じる
未完成品を安値で販売し、DLCを全て購入(全部でゲームソフト2本分の金額)で完成品というバンダイのいつもの悪徳販売商法。 ボリュームは初代Gジェネレーション以下のボリュームしかなく、グラフィックだけ頑張りましたって感じの商品。 参加作品も初代Gジェネレーションより少ないんじゃないかな。 機体も似たものばかりで水増ししており、この内容でゴーサインを出したプロデューサーとバンダイはユーザーをATMとしてしか見ていないことがよくわかる。 全て90%オフでようやく同価値になるレベルの商品。 まぁ、昔のスタッフのほうがいい作品を作っていたということですかね。 バンダイもワンパターンの三国志しか出さないゴミ光栄と同じように地に落ちたものだ。すべて表示閉じる
ダメージ10万バグに関してはびっくりしましたが、対応が早かったです。(8時配信で10時半には修正パッチが来ていたので) 前作は宇宙世紀を取り扱っていて、今回は平成ガンダムの初期から網羅していった形で、今のところ楽しめてます。 平成ガンダムが好きで、ガンダムエースなどで連載されていたサイドストーリーを網羅したい人はお勧めだと思います。 強制終了の件を書いている方が多々いますが、デスクトップの高スペックのPCだと発生しておらず、逆に高スペックのノートでは頻発していた印象です。ノートは外でやっていたせいかもしれませんが、オートセーブ前後で頻発していた印象なので、もしかしたら、Steamの方の保存のタイミングで発生していたかもしれません。 一応スペックについては、 デスクトップ i7-8700k RTX-2080 ノート i7-7700H GTX-1070(6gbのフルスペック) メモリは共に16g 個人的にPCも民度が低くなりましたね。 リリースして2時間しか経っていない不具合にも我慢出来ず「返金しろ」 要求スペックは満たしていると書いているが、全く自分のPCのスペックを記載しない。 スマホ界隈だと、要求スペックガーと文句を言ってる人の8割位が要求スペックを満たさず、出来ないことに対して文句を言う方が多いので、自分のPCのスペックも記載していない人については信用しない方がよいかと思います。 一応回線がまともな状態で発生するかは追記するかもしれません。すべて表示閉じる
バグの内容もひどいけどそれ以上に公式の対応が酷い、発表も何もなしに修正だけして終わり 仮に後から発表したとしてもつまりはそういう所 ある程度プレイしたので追記 修正後落ちたりフリーズは遭遇せず、ゲーム内容はファンとしては概ね満足 贔屓目は間違いなくあるので、最初の対応や細かい不満など合わせてお勧めしないのままにしてありますすべて表示閉じる
すでにダメージバグの修正パッチが来ており、通常プレイが可能となりました。 グラフィック・演出など進化しており大変楽しめております。 不評に惑わされず購入おすすめです。すべて表示閉じる
Gジェネシリーズはゼロ~今作まで、だいたい6作品ほど触れてきました。その中で最高傑作はFだと思っているユーザーです。 そんな中、クロスレイズはプレイした中で正直一番合わなかったです。 原作再現のシナリオは好きですし、グラフィックもきれいだと思いますが、「戦艦連携」があまりにも酷いです。 Gジェネは序盤はきついものの後半は好きなMS・MAで無双するようなゲームであり、決してバランスは良くは無いことは認識しています。 ですが今作においてはとにかく戦艦さえ用意できれば敵を一度で薙ぎ払える上にそれが前提のゲームバランスになっていることは一番の問題点だと思います。 どのステージも明らかに原作と異なるようなとんでもない数の敵MSが出てきて、それを戦艦連携で対応するというサイクルになり、ある程度強いMSが自軍に整い始めたときに育てる意義が思いつかずに一気に熱が冷めてしまいました。 次回作はMSとMAに主軸をおいた、今まで通りのGジェネになることを願っています。 ただ、逆に言えば戦艦連携でどのステージも簡単にクリアできるので、図鑑を眺めたり好きなキャラで自軍編成するなど、他に楽しみ方を見いだせる方ならハマれるかもしれません。すべて表示閉じる
正直、おすすめボタンを押したけど、よほどのGジェネファンじゃないと手放しでは喜べないんじゃない? なんだか懐かしく面白そうで購入したけれど…(ゲームの出来自体は良かった、かも?)。 個人的には過去作のオーバーワールド(PSPだったかな?)みたいな、宇宙世紀+αの膨大なタイトル、モビルスーツ等を網羅してくれた方がいいかなと思う。あれはバランスも何となく良い感じで最後まで遊べたしね(NT-Dのユニコーンまで、緑コーンなどは無しの時代)。 中途半端って言っちゃ悪いんだけど、ゲームの対象として拾い上げるタイトルを今回は新しめのものに絞ってみたんだよね? 確かにバランス調整はしやすくなるんだろうけど、初期タイトル辺りのクソザコザクとかをカンストまで鍛えて戦わせる楽しみとかが無いからなぁ。アナザーセンチュリー中心だとトルネードガンダムがMSの中でも最弱クラスなんで、それもちょっと微妙かも。 Gジェネジェネシスなんかは逆に、宇宙世紀の範囲に絞りました、みたいなスタイルだった(能力解放したターンエーとかGセルフが出て来た割に、F91とかVガンダムは見れなかったけど)。 いつになったら網羅系のGジェネと再会できますか?懐古厨だと言われそうだけど、オーバーワールドみたいな色んな機体ぐっちゃぐっちゃに混じったGジェネが恋しいよ…。 もっと色んな機体がゲーム内で一堂に会してほしい。そんなGジェネをPCのグラフィックでやりたいです。すべて表示閉じる
クリアしたが、プレイ時間は萎えて放置していた時間がほとんど。 ほめる点は戦闘ムービー。それ以外ゲームとして、これほど面白くないGジェネは初めてだった。 「戦艦連携以外の攻撃は、ほぼ必要い。」この一言に尽きる。 MSは戦艦、もしくはCPUを守る為に、ダメージ軽減があってHPが高い、大型MS2機あればいい。 それ以外のMSの性能はどうでもいい、パイロットの性能も考えなくていい。 ザク程度のMSを1撃で落とすには、魅力999のパイロットで高性能のMSを数十時間使い続け、攻撃だけを成長させる必要がある。これではMSを育成する価値がほとんどないと思うだろう。 しかし、そんな面倒な育成をする必要は全くない。 なぜなら、こちらが全く育てていないレベル1のザコMSでも、2~3発あれば敵が落とせるからだ。そして、それ以前に、戦艦連携なら1撃で5機~9機落とせるからだ。 MSを強くするOP(装備)も戦艦連携があるから必要ない。 スキルなんて中盤以降、存在すら忘れている。 パイロット育成はMS以上に考えなくてもいい。戦艦連携していれば、もれなく全員勝手に育つ。そして、育てたパイロットは優秀な戦艦の壁になる。MSが成長しずらい以上、パイロットが育ったとしても、戦艦の壁以上にも、それ以下にもならない。 ステージにはボスがいる。ボスのHPは他のMSの倍以上、強力な武装と優秀なパイロット。MS同士の戦いでは苦戦するだろう。 だが、気にする必要はない。 ネタバレになるが、戦艦連携を軽減するスキルを持った機体は、ラスボスまで一切存在しない。99パーセントのボスは1度の戦艦連携で7~8機のザコと一緒に葬られる。 参考までに、大半の敵ボスのHPが3~4万程度。戦艦砲撃ので与えるダメージは序盤でも6万。中盤からは10万~だ。 ただし、クエストでは特定のキャラでボスを倒すことが条件になり、戦艦砲撃で吹き飛ばすとクエスト未達成になる。 だが、クエストを達成しても報酬はOPかキャラ、もしくはMSだ。 OPもキャラもMSも。戦艦連携にさほど影響しない。 無理してクエストをクリアするより、気にせずに戦艦連携で一掃した後に、2週目以降にクエストをやるほうが効率がいいゲーム性になっている。 得られる報酬が侘しい故に、クエストは「大変」なシステムではなく、ただただ「面倒な作業」だ。報酬で嬉しいものも、もちろん存在するが、それは戦艦砲撃を助けるOPだ。しかも、無くても敵ボスが1撃であることは変わりがないし、クリアも容易だ。 私は、好きなMSを活躍させて、好きなキャラクターを動かすのが好きでGジェネを買ってきた。 今作は、MSやキャラは、戦艦周辺に張り付けさせる事以外、活躍させる方法がなかった。 戦艦と一緒に移動させて、こちらからは攻撃せず、敵から攻撃されたら回避か防御。反撃したところで1撃で落とせないから意味がない。これの何が面白い? 個人的には残念な作品だったが、平成のガンダムで「戦艦」が好きな人は買いのゲームだと思う。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
