

Sea of Stars: Sunset Edition
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。


01Sea of Stars: Sunset Editionについて
Sea of Starsは、至点の子である二人が太陽と月の力を合わせ、蝕の魔法で戦うターン制RPGです。行動のタイミングを合わせると与えるダメージが増え、受けるダメージを抑えられます。連携攻撃やロックの仕組みを活用し、敵の強力な攻撃を妨害しましょう。泳ぐ、登る、跳ぶといった移動で世界を探索でき、航海や料理、釣り、ボードゲームも楽しめます。冒険全編を最大3人で遊べます。 Steamプレイヤーレビュー:12,216件中87%が好評。 Steam PC版のインターフェース対応言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、日本語、韓国語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、イタリア語。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥1,0212026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録です。米ドルでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | — |
ほか8言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-16
02購入前に
ソロと協力プレイ
Steam PC版はシングルプレイに加え、最大3人の協力プレイに対応しています。冒険中に仲間がいつでも参加・退出でき、協力時にはタイミング入力を使った戦闘もあります。
コントローラーと言語
Steam PC版はフルコントローラー対応です。インターフェース言語には日本語、英語、簡体字中国語、繁体字中国語があり、これらの言語は字幕にも対応しています。
03よくある質問
戦闘にはどんな特徴がありますか?
ターン制バトルで、タイミング入力、連携攻撃、ブースト、ロックシステムを使います。異なるダメージタイプで、強力な攻撃や魔法を詠唱中の敵を妨害できます。
探索中にできることは?
泳ぐ、登る、跳び越える、ジャンプする、段差によじ登るといった移動ができます。航海、料理、釣り、酒場での演奏鑑賞、ボードゲームも用意されています。
ランダムエンカウントはありますか?
説明ではランダムエンカウントや戦闘専用画面への切り替えはないとされています。また、経験値稼ぎのための反復戦闘もないと記載されています。
人気のSteamレビュー
原文言語で選択 · 10件のレビューこの言語で参考になったレビューを選び、推薦と批判の両方を掲載しています。この選択は全体の好評率を表すものではなく、意見はレビュー対象バージョンに基づきます。
昨今続々とリリースされるレトロ風JRPG作品群の中で『Sea of Stars』が傑出した作品である所以は、尋常ならざるJRPGへの情愛と深い洞察、偉大なる先達を超えようとする強い気概、そして制作者の深い“欲深さ”に求められるのではなかろうか。 本作を安易に『クロノトリガー風』で片付けてしまうのは正確ではない。輝かしき90年代JRPGの数々の名作のエッセンスを、驚くほど強欲に盛り盛りと取り入れているからだ。ともすると「レトロゲー描写のパッチワークな自己満足同人ゲーム」になってしまいそうなところを、素晴らしい調整力と感性で見事に調和させ、JRPGファンが「ああ、これこれ!」とテンションが上がる性感帯を絶え間なく刺激し続けてくる。 32bit機が存在しなかった世界線において、16bit機のRPGの進化の先にあったかもしれない新作ゲーム。そんな印象すら受ける、まさに夢のようなJRPG。 既存の名作RPGから取り入れたと思われる要素は無数にある。 戦闘画面への切り替わりやワールドマップの造詣はまさにクロノトリガーだが、キャラクターの生き生きとしたドットの演出描写はFFを思わせ、退屈しない戦闘システムはマリオRPG的だ。JRPGミニゲームの王道感のある釣りはBOFを連想するし、食材を集めてカジュアルに料理するシステムはテイルズやSOの印象が強い。 そんな様々な名作JRPGの魅力的なポイントをただ列挙するだけなら誰にでもできることだが、Sea of Starsのもっとも優れたところはそれらが違和感なくゲームプレイの中に組み込まれ、調和しているところにある。ひとつひとつの懐ゲー要素がバラバラに並んでいても、それはJRPG好きに向けたあざといポルノでしかない。そういった厭らしさを感じさせずに、でも期待に応える嬉しい描写が無数に詰め込まれたゲームプレイは、懐古主義的な心地よさを越えた感動がある。 それはかつての傑作JRPGを真似るだけではなく越えていくという、明瞭な目的意識でもって芯があるからなのかもしれない。 だからJRPGフォローをしているだけではなく、本作独自の刺激的な要素を盛り込もうとする努力もしっかり為されている。 戦闘は敵の攻撃が苛烈&戦闘不能も自動回復するアグレッシヴなバランスで油断をすると雑魚敵相手にも追い詰められる良い塩梅だし、そこには敵へのスキル発動妨害やブーストといった独自システムもしっかり据えられている。 魅力的な世界観も安易な似非ヨーロッパ風ではなく、無国籍でいながらおとぎ話風の王道かつケレン味のないものにまとまっている。細部までこだわられたフレーバーテキストにも執念を感じてとても面白い。 ドットの描写にも特筆すべきものがある。 「1枚絵のキレイなドット絵」だったらTwitterを探せばいくらでも転がってるが、この作品ではしっかりゲーム作品の中に高品質なドットが落とし込まれている。この架空世界に、ドットでもって奥深さや生命力を宿させているのだ。 キャラクターのアクションや性質や感情も、無数のパターンで見事に表現されている。喜ぶ、笑う、怒る、涙を流す、ひっそり隠れる、苦しんでうずくまる、おどける、スープをすする、床をモップ掛けする、腹筋する、焚火をつつく…主人公だけでなく街のモブキャラに至るまで、相当量が作り込まれたドットのアニメーションが、この世界に生活感や存在感の説得力や瑞々しい愛着をもたらしている。 背景も壮大な景色や巨大なドラゴンに目が行くかもしれないが、この作品の本質は電灯の周りの羽虫だったり、本のページをたぐる質感にこそ求められるだろう。 ゲームのドットアニメーションはただの完成度の高い一枚絵ではなく、その架空世界に”生命の熱”のようなものを与える素材として使われてこそ、役目を果たしていると言えるのではなかろうか。Sea of Starsのドットはただ見た目がキレイなだけではなく、そんな役目を全うしているのだ。 一方、JRPGにありがちな要素で欠落しているものもある。 レベリングの必要性が薄めな上に、各キャラのカスタム要素もあまり無い。JRPGの楽しみのひとつである、キャラと装備をガンガン鍛えてレベルを上げ強くして強敵を滅殺するという快感は求めることができない。敵をブッ飛ばすアドレナリンが出るようなシーンも少ない。とはいえ、それは緊張感のある戦闘と表裏一体のものであり、制作者はここに従来のJRPGを踏み越える要素として定めたのかもしれない。 日本ではもはや商業的価値が失われたと思われたドットのRPGが、今なお優れたクリエイターによって海外で制作され、そして評価されている現況は本当に喜ばしい限りだ。しかもそれがただ懐古主義ユーザーに媚びた薄っぺらいものではなく、眩しいばかりのリスペクトと野望と執念が滲む作品であるのだから、幸福なことこの上ない。 もはやカビの生えたようなオールドスタイルなJRPGが紡ぐ未来に、ワクワクせざるを得ないのだ。 そのほか細かい感想 ・ドットだと水の透明感の描写の見事なこと!ここに飛び込めるなんてSFC時代は考えられなかった ・ハイクオリティなドットに現代的な光の陰影描写が付与されることでとても個性的で不思議なビジュアルを確立している ・2D背景の高低差レイヤーを飛び回るパルクールアクションの手触りは『CrossCode』に近い。 ・料理は出来上がりだけじゃなくて工程すら美味しそう ・イベントシーンはアニメパートが入る。なんてリッチな… ・翻訳も高品質。「いや、ヘソで茶が沸きそうだ」すべて表示閉じる
日食の時且つ、特別な修行を受けた者にしか 傷一つ付けられない凶悪な化物に人類が対抗する物語。 太陽と月の力を操る至点の子である 二人の子供の冒険劇です。 - 作品の特徴 - ・主人公選択式 ・ターン制バトル ・コマンドアクションを成功させると攻撃防御力アップ ・弱点をつくと相手の行動を中断 ・美しいピクセルアート ・料理システム アクションを使ったパズルやミニゲームなど 様々なシステムが導入されています。 - 個人的な評価 - ・一流のピクセルアート 他の追随を許さない、と表現しても良いほど 素晴らしいグラフィックです。 数々のレトロ風ゲームはプレイしてきましたが ここまでのドット絵は中々お目にかかれません。 - 個人的な欠点 - ・戦闘のテンポが悪い レトロ風RPGの世界観とグラフィックは素晴らしいですが、 レトロ時代のテンポの悪さも再現しています。 ・一つ技を使うたびにQTEが発生 ・大技は演出が長くスキップ不可能 月魔法のムーメランなど実績に25回弾くとある様に 使うたびに長いお弾きが始まります。 技自体も少なく、戦略は多彩ではないので RPGとしては少し退屈です。 育成要素があまりないと言う点も拍車をかけています。 ・ガール 主人公選択が無意味なくらい でしゃばるサブキャラクターがいます。 お前が主人公やれよと言いたくなるくらい主導権を握るので 主人公がオトモと化して空気になっています。 - 総評 - 個人的にはグラフィックだけなら満点です、 ですがRPGとしてはシナリオ込みで首を傾げる内容でした。 グラフィックよりゲーム性を重視する感性なので 私には今ひとつ相性が悪い印象です。 グラフィックは一見の価値有りなのと ガールを許せる人なら恐らく楽しめると思うので セールの時なら試してみるのも有りだと思います。すべて表示閉じる
クロノトリガー+マリオRPGすべて表示閉じる
名作ゲームになろうとしたがなれなかったゲーム スタッフロールまで見たので一旦レビュー おすすめにしない理由としては以下の通りで、 他の方と同じ意見です。 ①ほぼ全てにおいてテンポが悪い ②戦闘が単調 ③ストーリー置いてけぼり ④ガール嫌い 特にガール! 何故君はこうも出しゃばるのか! そしてなぜ彼を周りはそんなに賞賛するのか! 本来ゲームの主人公はプレイヤーの分身なので 主人公を軸としてストーリーや道筋を決めないと プレイヤーとゲームの感覚に剥離が起きて 置いてけぼりないし空気感が出てしまいます。 しかしこのゲームではガールが何故か道筋を決め 主人公がそれに引っ張られる始末。 挙句の果てに「主人公がいるから大丈夫」と他人任せ。 現実世界ではそうとう嫌われやすい性格なのに 彼がリーダーと周りがもてはやす。 金でももらってんのかな? 彼自身をここまで目立たせる理由が正確には 分かりませんが、後半のあのイベントを引き立てる為に 無理やりこうしたとするなら失敗でしょう。 中盤当たりでガールによるゲームの違和感に気づき せっかく買ったから最後までプレイしようと 惰性でクリアーしましたが、一度嫌いになると 他の部分ですら粗が目立つ目立つ。 結局のところガールを好きになれるかどうかで このゲームの賛否は分かれるかと思います。 正直無理に名作ゲームに似せようとせず 独自の路線で作ったほうが良かった気もしますが。 あ ドット絵は脱帽物ですよ、ホント。すべて表示閉じる
映像の綺麗さでゲームの面白さは決まらない 結論からいって悪い方向で雰囲気に寄りすぎてて、ゲーム体験としては大きな山場とかシステム的にやれることが大きく増える瞬間とかもなく淡々とした印象を受けた。 今の時代に2D表現として最上級のモノを作ってくれたことにまず感謝を。アニメムービーも挿入、楽曲も素晴らしい……という雰囲気部分は100点満点で120点という出来で非常にすばらしい。 ゲーム部分もレトロ時代へのラブレターという表現がぴったりなほど、懐かしい要素がたくさんある。これだけでも作品を評価することができる。 ただ今の時代に定価で買うには正直高いかな……と感じた。 綺麗さや懐かしさだけでゲームは面白くならないのだ。 100点を神ゲー、80点を良ゲー、50点を凡ゲー、20点をクソゲーという基準で75点くらい。ちゃんと遊べるゲーム、という無難な感想。 ~以下その評価理由~ ・バトル面 総じて単調。プレイ時間のわりに戦闘面で出来ることが増えなすぎる。バランスも大味。戦闘不能から自動復活するとはいえ、HP60の時に70食らったのは戦略もクソもなくて笑ってしまった。 1.目押し要素 マ○オRPGをほうふつとさせる攻撃ヒット時に目押しをしていくスタイルだが、結局のところはQTEである。個人的にはこれくらいのQTEならあってもいいと思うが、極論プレイヤーへのデバフにしかなってないので後のゲームでもあまり採用されなかったのも頷ける。 2.戦闘バランスとか 最終的に基本技3つ+奥義+コンボ技でまわすことになるが、立ち回りの幅が序盤からそんなに変わらず非常に狭い。 また1手番で詠唱完了するくせに最大HPの3倍くらいのバリア貼ったり、開幕4体で集中攻撃や範囲連射してきて問答無用で戦闘不能になったり難しいというよりかなり大味。 イベントボスに至っては完全に同じことの繰り返しが長すぎて眠くなる。 秘宝で被ダメ3割カットするなどでゲームバランスを弄れるので苦手な人でもクリアは出来るはず。 3.モーションが無意味に長い敵が多い。 目押しでガードの要素があるので早すぎるのも考えものではあるが、攻撃終わった後に戻るのに5秒とかかける奴がいるのでイライラする。はよ帰れ。 4.詠唱解除のロックシステム ランダム幅が多すぎてちゃんと解除できることのほうが少ない。被ダメ軽減すらできない技もそれなりにあり、かなり大味に感じる。 ・移動まわり 1.パズル パズルの難易度自体は高くない。ただこれでもかと歩いて動かしてが多い上に、パズルアクションの幅もそんなに増えないので中盤以降だるさが増してくる。 2.ファストトラベル 無い。船移動がメインでワープポイントはある。 面倒だから飛べるようになってから……と思って後回しにしたら、飛べるのはラストダンジョン突入直前だった。 ・シナリオ面 ちょっと世界観に酔ってるかな、というのが正直なところ。設定はちゃんとあるんだろうけど、世界観の掘り下げがちょっと雑。この世界観を知らないプレイヤーを割とガンガン置き去りにしてく。 各人物ちゃんと対話をしてほしい。対話をしないと思想もわからないし、話もこじれるし、どいつもこいつも自分勝手なだけであほらしくなってしまう。 日本語翻訳は基本的に怪しいところはなかったのは120点。 1.専門用語へのフォローが無さ過ぎる 特にガールまわり。アイツ一人で納得して一人で勝手に盛り上がってて用語もよくわからないままイベントが進んでく。展開が急というよりは大味。感動するよりもついていけないが先に来た。 2.プレイヤーに情報が下りてこなすぎる ストーリー進行が基本預言をベースに追っかけてくので、誰もちゃんと説明してくれないし、今一目的がはっきりしないままお使いをさせられる感じ。JRPG的様式美といえばそれまでかもしれないが、冒険のわくわく感もなかった。 3.TRUEEND ラスボス中に別のゲーム始めるのはどうかと思う。 TRUE自体の条件がサブイベントを見るまではわかるが、いわゆる小さなメダル的なものを全部集めないとTRUEENDが見れない違うとおもった。やりこみとやらせるのは違うと思う。すべて表示閉じる
3~4時間触ってギブアップ。一言で言えばクソだるいRPG。 ドットの雰囲気は良く、ビジュアルゲーと言っても良い。 一応RPGだが、RPGとしての要素は薄く、レベルを上げたりお金を稼ぐ要素が全く無い。 初戦のザコ敵ですらとにかく固く、1戦1戦に時間がかかる。 レベルを上げる経験値も初っ端からかなりの数を必要とするため、 レベルも上がらない。進めば進む程時間がかかっていく。 LVアップで好きなステータスを上げるシステムがあるのだが、 調べると誰もがMPかHPを上げるべきと声を揃えて言うのも納得。 選択肢少ねぇなぁ・・・。 仲間を呼ぶ敵がいるが、固い上常に呼ばれ続けたりする。詰む。 町のマップが広すぎて、〇〇に行こうと言われても、どこに行けばいいのか分からない。 操作性も悪く、ハシゴや段差を登るのに操作キーともう1つのボタン操作が必要。 そして、任天堂スイッチのプロコンや一部コントローラーが使えない。 ストーリーも面白く無く、主人公が問題を解決して悪い敵を倒す感じで進む話が、 何故か一緒に付いてきたサブキャラに付き合う主人公と言う形で話が進んでいく。 主人公選択の意味が無い。サブキャラメインで、サブキャラをヨイショする話がずっと続きます。 【総評】 万人受けはしない人を選ぶRPG。 作者の好みをぶち込んで作ったゲームと言っても良いです。 ドットの見た目は良く、眺めるついでにRPGと言う感じが強いが、ゲームシステムは悪い。 操作性が悪くダンジョンや戦闘のテンポも悪いため、 敵を倒して稼いで強くなる!と言う事が無い。 回復アイテムは材料を採取していくらでも作れるので、(それも手間がかかる) 難易度としては低め。 RPGの楽しむ要素が薄く、ドット絵キレイだな~ って思うゲームでした。すべて表示閉じる
山はいいよねぇ。 いいんだなこれが。 山はいいよねぇ。 君たちもしつこいなぁ。これやるよ。 そんなゲーム。 ミニゲームが大変面白いが、暗殺者と聖職者のペアが強過ぎるのが勿体無いかな。すべて表示閉じる
ノーマルエンドまでクリア 美麗で圧倒されるようなドット絵は素晴らしい 合間にアニメーションまで入れられていて、とてつもなく力を入れて作られているのがわかります。 シナリオに関してはガールというキャラクターがフォーカスされすぎていてクドい、それさえなければかなりいい物語でした。 個人的に良くないと感じた部分は、バトルに戦略性の部分がほぼ無くシンプルすぎたこと。 タイミングでボタンを押させるスキルが多いため戦闘時間も長くなりがち、武器防具もその時点の最強装備が自然と手に入るし、レベルデザインにも遊びが無く強引に強くしたり逆に弱いまま進めるといったこともあまりできません。 ここまでカッチリ作られるとプレイヤーの選択の幅がなくなってしまうと感じるので残念です。すべて表示閉じる
動くドットが好き ドットの地形、背景が好き ピクセルアートがたまらない BGM、SEも良い こんなRPGが遊びたかったんだ まだ冒険が始まったばかりですが、何やら不穏な空気 戦闘中もタイミング良くボタンを押す場面が攻撃、スキル、防御全ての行動に、 所謂マリオストーリーライクな王道RPG レベルアップ時にはステータスの割り振りがあり、独自にキャラクターを成長させることができます。 冒険の途中にはキャンプ、採取、釣りに料理要素も 移動では崖を登り、狭い足場を飛び越え、綱渡りもあります 地形やキャラクターが動く様全てに感動できました RPGやアクションが苦手な方にもキャラクターを特別に強化する仕様があり、 ゲーム難易度の操作も手軽にできますすべて表示閉じる
グラフィックが良いので最後まで続けられましたが、壮大な魔法冒険物語が私に合いませんでした。 ストーリーで発生したトラブルが後出しされるこの世界独自の設定によって解決されるものですので、 トラブルについて自分なりに悩み考えるのが徒労な感じがしました。 次々登場する世界設定をひたすら受け入れ続けるような体験を感じてしまいました。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。参考になった票数は保存時点のスナップショットで、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。