

シャドー・タクティクス 影の軍団
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。


01シャドー・タクティクス 影の軍団について
江戸時代の日本に潜入し、個性と技能の異なる5人の専門家を率いて危険な任務に挑みます。観察と計画が重要で、静かな暗殺、陽動、罠、遠距離攻撃など、人物ごとの能力を活かして進路を組み立てます。警備された城や山寺、森の野営地を舞台に、任務に合わせて戦術を選びましょう。 Steamユーザーレビュー:30,872件中96%%が好評。 Steam PC版はシングルプレイヤーとコントローラーの完全サポートに対応。 インターフェースと字幕は13言語、フル音声は英語とドイツ語に対応。 発売日:2016年12月6日。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥2742026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか10言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
プレイモードと操作
Steam PC版はシングルプレイヤーに対応し、コントローラーを完全サポートします。
言語対応
インターフェースと字幕は13言語に対応し、フル音声は英語とドイツ語です。
03よくある質問
どんなゲームですか?
忍者、侍、芸者、狙撃手など、異なる技能を持つ5人の専門家を指揮します。
舞台はどこですか?
江戸時代の日本を舞台に、城や山寺、森の野営地で任務に挑みます。
難易度を選べますか?
難易度は3段階から選べます。
“The kind of satisfaction that comes from beating it after dying thirty times”
編集部の総評
人気のSteamレビュー
母語でのレビュー選択 · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
海外が製作した 日本の戦国時代が舞台のステルス+ストラテジー作品。 忍者・侍・狙撃・罠師・変装の特性を持った 5人を指揮して敵陣を攻略していきます。 ボリュームは13ステージくらいで 日本語に対応しています。 この作品の特性として 自分でキャラを動かす以外に 仲間の5人に細かい指示を設定する事ができます。 指示を与えた後、作戦決行命令を出すと 同時に動作を開始するので、一度に三人葬りさったり おとりと同時に移動するor銃撃と共に突撃など 自分だけの様々な戦略を生み出す事ができます。 難易度は比較的高めで 中盤辺りから敵がお互いの死角をカバーし合うので 何処に隙があるか?または作るか? 見下ろし視点でMAPと睨めっこしながら 手持ちの仲間と相談して戦略を立てるのは 何ともいえない不思議な魅力があります。 個人的にプレイ中に感じた欠点ですが 戦略性や行動パターンが多い分、操作が複雑であり ゲーム慣れしていない人だと 最初は混乱するかもしれません。 あと仲間に指示を設定している時でも 一時停止は出来ないので、 設定し終わった頃にはタイミングがズレていた、 というアクシデントも。 気になった点はその辺りだけで ストーリー・ゲーム性・バランス、 個人的には三つとも高水準な作品です。 どちらかと言えばステルスというより ストラテジー寄りな作品だと思います。 見た目は地味で値段は高めに見えますが ゲーム性は硬派で細かい所まで作り込まれているので 戦略が好きな方はこの作品を試してみても良いと思います。すべて表示閉じる
いわゆる潜入ゲームですが難易度が極めて高いです。 敵の索敵範囲が異常に広くほんの短い時間入るだけで発見されます。そして速攻で大挙して襲い掛かってきます。 発見されたらほぼ確実に死あるのみで逃げ切っても大量の増援が現れるので体力の意味はほぼない。 ノーマルレベルでやってるのに1分に一回はクイックセーブをしなければならないほどシビアです。 UIにも問題がありキーボード操作を多用するのでワンミスが起こりやすい。 普通に刀で斬るだけでもAでいちいち選択してからクリックで斬る二段活用で、ctrlで拾う操作などは無駄に複雑としか言いようがない。もっとシンプルにできたはずだ。 最初のステージから殺しにかかっており初心者は大阪城で酷いストレスを感じると思います。 最も大問題なのはカメラ操作だと思います。3Dマップなのでカメラを動かさなければいけませんが操作が難しい。 カメラのミスでも死角の敵に見つかって即死なので非常に攻略に時間がかかる。 なのにこのゲームはタイムアタックやハンデクリアをバッジ取得の条件として求めています。余程のゲームマニアでないと遊ぶのは難しいと思う。 世界観は海外から見た江戸時代初期の日本ですがデザインや設定は何もかも大間違いです。日本人から見たら有り得ない不勉強ぶりです。ゲームのやり込みを求める前に世界観の作り込みを真面目にやった方が良かったと思います。 確かに敵から見つかる勢いはリアルだと思うし本当の意味で潜入アクションをしている気持ちになれますが、敵が全員特殊部隊ばりに厳しい警戒をしているのはちょっと現実では有り得ないと思うし、ましてや史実では農民出の一般兵がこんなに厳しい警備をするはずがない。日本人から見ればとてつもなくアンリアルなゲームです。すべて表示閉じる
概要 舞台が日本の『コマンドス』 美点 本作は、見下ろし型のスニーク系のストラテジーだ。 忍者、くノ一、侍、忍者見習い、火縄銃狙撃手の5人を操作しながら任務を遂行していく。 スニーク系だけあり、見つかれば即座にキャラが殺され、まともに突っ込んでは攻略不可能であり、如何に忍べるかがポイントとなる。この忍(しのぶ)要素が実に戦術的であり本作の魅力だ。敵に視角範囲が設定されており、そこを掻い潜りながら敵を倒すかを考えるのだ。 敵雑兵Aを死角から殺しても、別の敵雑兵Bに死体を発見されれば援軍を呼ばれ万事休す。 ならば、 くノ一の色仕掛けで敵Bの視線を反らしておき、 その間に忍者が死角から敵Aを葬り、死体を茂みに隠す! と言ったような連携プレイを取りつつ、一人一人確実に葬り、徐々に攻略していく。 一見不可能に見える敵の配置であっても、各々のスキルや環境要因(崖から岩を落とし事故死に見せかける、屋根から急襲、牛をけしかける等)を駆使すれば突破可能だ。 徐々に攻略していき、最終的にステージをクリアした際の達成感はかなりのもので、病みつきになると言えよう。実に素晴らしい感情なので、是非とも味わって頂きたい。 また、本作は日本語ローカライズされており、XBOXコントローラーも使用可能とかなり操作性も良く、オススメしやすい。所々、変な日本語もあるが、それもまた味があると言えよう。 欠点 ステージはかなり緻密に製作されているのだが、屋根から降りたらハマる場所や、歩けそうで歩けない場所などがある。特にハマりは操作不能になりロード必須なのが残念。それ以外は欠点と言える欠点もなく、UIも使いやすい。すべて表示閉じる
キャラクター操作をストレスフルと感じるか、パズル的要素の一つとして感じるかで評価が大きく変わりそう。 私はこのゲームを投げた。 理由はキャラクター操作が余りにストレスの溜まる仕様だったから。 移動にはじまり一挙手一投足全てが鈍く、合間合間に開発が意図してプレイヤーの行動を阻害しようとしているとしか思えないディレイが挟まっていたりする。 兎に角キャラクターのレスポンスが悪いのだ。 恐らくそれで強引な進み方を潰し、パズル的難易度を確保しているのだと思うのだが、行き過ぎてストレスになっている。 このレスポンスの悪さを私の語彙力では上手に表現できないので、もし興味を持って購入を検討している人がいるのなら、一度は動画サイトなどで実際のゲームプレイの様子を長尺で見てみて欲しい。 そして(今更ではあるがより一層)もし購入したら積みゲーにはせず、少なくとも返金期間の内にチュートリアルだけでも自らプレイし、自身に合うかどうかの確認をして欲しい。 長々とネガティブにとれる内容を連ねてしまったが、グラフィックにはじまるような基本的なゲームとしての完成度は充分。 なので本当にフィーリングが合うかどうかの問題だけであると思うし、私のこのゲームに対するマイナス感情は極めて薄いという事は念押しさせて欲しい。すべて表示閉じる
見おろし型ステルスゲー。 成長要素等なしで用意されたキャラ、ステージ式。 ストアの動画で分かると思いますが、なんちゃって江戸時代。 どちらかというと武侠物に中世、近世の日本を融合したような感じ。 日本語は"それほど"違和感なくボイス&テキスト完備。 中国っぽい服や鎧、建物。ヘンテコな将軍の謁見室が許せてステルスゲームが好きな人にお勧めです。 火縄銃の弾込めけっこう早いけど、弾切れするから注意!すべて表示閉じる
自分向けではありませんでした。 とにかく操作性が悪かったり、UIが見にくく分かりづらかったりと、 なれるまで時間がかかるものが多すぎて、コンテンツを楽しむまでに遠回りをしている印象がありました。 できるならば今すぐにでも返品したいくらい好きじゃないです。 デモ版で「うーん、こんなもんかな。慣れれば楽しいんだろうな」くらいのひとはおすすめしません。 同じ後悔をします。 グラフィックやイラストなどはとてもきれいで良いのですが、本格的なだけに偽日本語コンテンツのように割り切って楽しめず、なんだか日本を馬鹿にされている感がちょっと感じ悪い印象。 ねじ伏せている感じがあり、パズルでもなければストラテジーでもない。 「この道を用意しました、どう?すごいでしょ?ご納得いただけましたか?最初は気づかず、わかんなかったでしょうね!」とやらされている感じが出てしまい、たのしめない。 気持ちよさよりも不快感のほうが大きいコンテンツで、正直買って後悔しています。すべて表示閉じる
自信を持っておすすめできるゲーム ストアのティザームービーを見て、 「お、なんかグラフィック綺麗だな!説明文も日本語だぞ!でも顔がちょっと中華系ぽいし、海外が作ったエセ日本的なゲームなんだろうなぁ。4000円越えかぁ...とりあえずウィッシュリストいれとこ。」 と思った諸兄、まずはデモ版をやってみて欲しい。 自分もデモ版をやってみてあまりの面白さに即刻購入した。 内容としては、最大5人の個性的なキャラクターを操作してミッションをこなしていく見下ろし視点のステルスRTSだ。 こう書くと地味なゲームだと思われるかもしれないが、 一度プレイしてみれば細部まで作り込まれた硬派なゲームであることに気がつくはずだ。 おすすめポイント 1615年、日本の江戸時代を舞台にしているだけあって、完全日本語で遊べるということがなにより大きい。 字幕に多少不備はあるものの、その差を埋めるかのような声優の演技が素晴らしい。 字幕そのままではなく、より自然な日本語に直して演技しているのだ。 また5人のキャラクターそれぞれに味があり、演技の良さもあって思わず感情移入してしまう。 プレイに関して良い点を挙げていこう。 ・まず敵の配置、種類、地形や味方のスキル範囲などが丁寧にデザインされており、プレイヤーの直感を裏切らない。 ・どこでもセーブ&ロードができ、ストレスを感じることなく試行錯誤できる。 ・ストーリーや世界観に一貫性がある。 上記のデザインの良さのため、1プレイが長くなりがちなRTSというジャンルにおいても緊張感を損なうことなく遊ぶことができる。 またXBOXコントローラ向けにデザインされていて、操作感覚はとても良い。 このゲームの特徴として「シャドウモード」という機能がある。 キーボード&マウスのプレイではユニットを複数選択して同時に動かせるが、 コントローラではそうはいかない。 そこでこの機能を使うと、一時的に時間の進みがゆっくりになり、 茂みに隠れる、背後から敵を倒す、口笛で敵を誘導するといった行動を設定することができる。 そうして一度に敵の殲滅に成功した時の爽快感は最高だ。 この機能によってコントローラーの弱点を補うとともに、ゲームのアクション性を高めることに成功している。 最後に ここまで良い点を述べてきたけれど、逆に不満点はないの?本当に4500円の価値があるの?と聞かれれば、 たしかに、スペックによっては初回マップ読み込み時のロードが長かったり、 マップが読み込まれた時点で自動セーブがされていないなどの細かい欠点はあるだろう。 しかしそれを補ってあまりあるほどの魅力がこのゲームにはある。 クリアまでに3~40時間を要するほどボリュームも満点だ。 またクリア後も、マップごとにやりこみ要素があるのでリプレイ性も高い。 なので4500円を払って遊ぶ価値は十分にあるはずだ、と答えたい。 RTSが好きな方も、またそうでない方にこそ、このゲームをおすすめしたい。 良いゲーム、おもしろいゲームはジャンルによらないということを実感した作品だ。すべて表示閉じる
高評価レビューにつられて買ったが... 敵の数多すぎ。何百匹いるんだよ。 製作者は敵ウジャウジャ=高難易度と思っているようだが、 テンポが悪すぎて1ステージ1時間以上かかる。やってられないわ。すべて表示閉じる
敵の視界を確認しつつ、一人ずつ仕留めては延々とブッシュに投げ込むゲーム 俯瞰型のRTSステルスで、クリックで指定して色々やるんです オールキル、ノーアラートとか拘りを持つと1MAPに2時間とか掛かります ■ハヤト 石投げで視界を動かし、素早く移動できる 手前から順番に敵を倒せない時など、移動に自由が利くので痒いところに手が届く 孤立してるけど直接斬りに行けない敵や、二人で同時に倒す場面でも、手裏剣が活躍する ■ムゲン 複数の敵を同時に倒せる風切りや対サムライ相手など、配置次第で必須となる 酒を使って雑兵を死角に誘導できるのも安定性に拍車をかけている 死体を二人まで担げて、なおかつダッシュも可能 安定の死体処理班 ■ユキ 笛で視界や位置を動かしつつ、罠で安全に敵を処理できる 移動に関してもハヤトと同じルートを通れ、サクサク動ける 死体を引きずる時は遅くなるが、しゃがみ扱いなので非常に便利 ■アイコ 現地で服を調達さえできれば、変装によりさらなる移動の自由度が望める 見張りに話しかけることによって長時間の視界変化もできるうえ 看過してくる敵さえいなければ、変装の切り替えで難易度をぐっと下げれる ■タクマ 全キャラ中、最も長い射程で何かと厄介な高台の見張りを処理できる ムゲンを欠いた状況でも、サムライ相手に対抗する安全度の高い手段である ペットであるタヌキのクマの操作次第では、雑兵を理想的な場所へ移動することが可能すべて表示閉じる
自由度の低めのゲーム。 開始位置からの最短ルートが多くない感があり、自由度がありそうで作り手の意図が働いているのが匂う作品。 キャラクターによるスキルの色つけがあるのだろうが、それがかえって狭苦しい・・ なれれば面白くなるかと思えば、さらに隠れるのが単調になるばかり。 酷評をしたいわけではないが、いい点のほうはパッと思い浮かばない。 ストーリーがいいとレビューであったりもするが、忍者のいる時代の将軍様に三文字名前とか出さないでほしい。気持ちが離れる。また、畳などの小物や衣装の一部などのグラフィックが和っぽくない。 気分転換にやる程度のレベルかな、という作品。それにしては価格が大きいのでオススメしないになりました。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。「参考になった」票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。