
Shadow Warrior
底値 ~ ¥299Steam および第三者ストアを含む
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価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新全期間の下限価格~ ¥2992024-09現在の全ストア最低価格~ ¥632WinGameStore下限価格との差+111%
価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-14 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Shadow Warriorについて
Shadow Warriorは、Lo Wangが銃器、刀、神秘の力を駆使して悪魔と戦う一人称視点シューティングです。 武器を強化でき、刀では狙いを定めた斬撃やコンボ、特殊攻撃を繰り出せます。 Steam PC版では、プレーヤーレビュー16,007件のうち92%%が好評です。
制作スタッフ
開発
Flying Wild Hog
販売
Devolver Digital
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥2992024-09-04 · WinGameStore基本ゲーム・上のグラフと同じ記録。米ドルでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | — | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
ほか8言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ハンガリー語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-15
02購入前に
モードと操作
Steam PC版はシングルプレイヤーに対応し、コントローラーを完全サポートします。英語音声と複数言語の字幕があります。
戦闘と武器
Lo Wangは銃器、刀、神秘の力を組み合わせて戦います。武器を強化でき、特殊攻撃やコンボも用意されています。
03よくある質問
物語の内容は?
Lo Wangは伝説の刀を手に入れる任務を受けますが、雇い主に裏切られ、異世界からの悪魔の脅威に立ち向かいます。
戦闘はどのような仕組みですか?
一人称視点で銃器、刀、神秘の力を使って戦います。武器は強化できます。
Steam PC版は協力プレイに対応していますか?
Steam PC版はシングルプレイヤーとして掲載されています。協力プレイのモードは記載されていません。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方があります。この選択は全体の好評率を示すものではなく、各意見はレビュー対象のバージョンに基づいています。
おすすめSteamプレイヤー
レビュー時点で19時間95人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
難易度ノーマル(日本語の有るXPモードの方)でクリアーしたのでレビュー。 6/10 良い ゲームプレイ特化 東洋的雰囲気でチャンバラ 悪い ゲームパッドのメカニック プレイ時間の水増し 面白みに欠けるボス戦 アイテムの取得メカニック 剣戟アクションを売りにしているFPゲーム。 主人公のロー・ワンが、雇い主の欲しがっている刀の買い付けに出向いた先でゴタゴタに巻き込まれて大暴れする物語で、最終的には魔界の諍い事に関わる羽目に。個人的には退屈な物語だったが・・・。 「ゲームプレイ特化」 見せる聞かせるよりもプレイさせることを中心に作られているオールドスクールなゲームプレイ。ゲーマー向け難易度でやりごたえは十分。 「東洋的雰囲気でチャンバラ」 他にない怪しげな東洋的世界観のゲーム。(たとえ中2的世界観であっても)最初から最後までブレずに中2。(この手の開発が中2と分かってやっているものは変な拗らせがないので、説教や講釈が無いのが良い)主人公のロー・ワンの倫理観も大量殺戮は楽しい程度。肝心のチャンバラはゲームパッドでのプレイでは台無し。(以下に記述) 「ゲームパッドのメカニック」 ゲームプレイとしては、初期装備が刀と手裏剣ということを考えると、コレを中心に使っていくのだろうと思いきや、ゲームパッド派はそのメカニックがかなりのクソ仕様なので結局は銃器を中心に使うことになると思われる。さて、何がクソかというとスキル発動がコマンド入力となっている所で、冒頭のチュートリアルステージで、体力が一定以下になった場合に回復するためのスキルを教えてもらえるのだが、それが「Lスティックの右方向を2回タップ+左トリガーを一定時間握る」といったもので、Lスティックがプレーヤーキャラクターの移動に割り当てられている為、スキルを使用するのにいちいち一度立ち止まってそれらを入力することになる。刀や特殊攻撃のスキルも同様で常にLスティックの何処かの方向を2回タップして発動しなければならない。簡単そうに思われるかも知れないが、激しい戦闘中にいちいちこんなことをしている余裕はないので、回復スキル以外は煩わしくて使わなくなる。実際に試してみれば分かるが、Lスティックを任意の方向に2回たップしてLトリガーを握る行為はやり難いと感じるはず。また、エリート・デーモンの存在も刀よりも銃器頼みに拍車をかけている。近づくと危険な彼らには刀よりも銃のほうが有効であり、複数の彼らに対処する為の強力な銃も手に入るからだ。それに、刀をただ振り回すだけではガードされ反撃を受ける事もしばしばあり、振り回すだけではやはり武器として有効ではない。そう考えると、刀を使う場合はスキルを有効に使うことが前提となっているし、スキルはノーコストで何度でも発動出来るので、本来ならば全方位の敵を薙ぎ払ったり、敵を磔にしたりするスキルを使いこなしながらゲームを進めていくことを想定していたのだろうが、ゲームパッドのメカニックではスキルを使わなくなる方向でゲームを進めてしまう事に開発には気づいてもらいたかった。結局、筆者は刀を前半と最後だけしか使わなかったし、それで何も困らなかった。ゲームパッドをメインで使用して遊ぶ筆者はこのメカニックだけでこのゲームの印象がだいぶ悪くなっている。 因みに、Rスティック押し込みでエイムモードに切り替えられるが、使い勝手が悪いので使わないほうが遊びやすい。(しっかり狙わなくても十分に遊べるシューター) 「プレイ時間の水増し」 FPS系特有の終始敵を殲滅させて先に進むというゲームプレイにアイデアのあまりない純粋な殺戮ゲームなので、ボリュームを出そうとした結果「同じことを繰り返すだけ」の作業敵雰囲気が強く出てしまっていて残念。物語自体はカットインなどを使用して盛り上げようと試みられているが、それほど引き込まれる要素が感じられないこともあり、ただ、ダラダラと続くゲームプレイとしての印象を強める結果に。「こういうことは3回(もしくは4、5回)ある」と言えば分かりやすいだろうか?敵の種類が豊富とはいえないので、敵の出現パターンもバリエーションが限られる為、ひたすら同じパターンを延々とプレイさせられる水増し感を意識しやすくなっている。 「面白みに欠けるボス戦」 一応、詳細を記述することは避けるが、どれも代わり映えしないとしか言いようがない。 「アイテムの取得メカニック」 このたぐいのアクションゲームは取捨選択が有るわけではないので、特殊なアイテム以外の、お金と弾薬それに回復はオートで拾って欲しかった。ゲームパッドでいちいちカーソルを小さなオブジェクトに合わせてインタラクトするのは億劫だ。 「最後に」 日本語はWindowsXPモードのみ入っている。Windows7でもXPの方でちゃんと動く。因みに「Sadow Warriorをプレイ」と「Play Sadow Warrior (Windows XP)」ではセーブデータも別物扱いで、ゲームパッドのメカニックにも違いが有る。日本語の入っていないほうが表記が上に来ているし、「プレイ」って日本語で書かれているので、コレを知らないと「日本語が入っていない」と勘違いしやすいと思われる。すべて表示閉じる
レビュー時点で24時間11人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
■まとめ 高評価である事を目にしていたり、ストアレビューも高評価が多い為、プレイ前は大きく期待していたが、クリア後の感想としては大きく期待外れの出来。怪しいB級感&近接FPSの世界観のデコレートで過大評価になっている印象があるが、シングルFPSとしては微妙な出来に感じた。プラス、マイナス等は後述。 ■プラスポイント -諸外国から見た間違った日本「風」(中華MIX)デザイン。そこらで交尾しているウサギ。ドットで描かれたシークレットギャル。コインを入れるとSamの音楽が聞けるアーケード等々、溢れ出るB級感の世界観。 -珍しい近接(カタナ)&ガンFPS、一部特殊攻撃は爽快感が有る -主人公のワン、バディとなるホージのキャラクターの造形、軽妙なセリフまわし -スピード感 ■マイナスポイント -無駄に広いマップ、面倒な関所的な仕掛け -敵キャラクター種類が非常に少なく、敵の数も少ない -近接の通常攻撃が軽く斬撃感が薄い、また敵から自キャラへの近接の当たり判定が曖昧 -使い回しが目立ち過ぎるレベルデザイン -AIの出来が悪く、ただ面倒なだけのボス戦や一部強雑魚戦 -長く冗長なストーリー、会話パート ■その他 -デフォルトで日本語対応だが、クオリティは有志翻訳に大きく劣る -初見ハードで色々まわって15時間程度。決してハードでも難しくは無いが、爽快感やテンポを考慮すると初見はノーマルプレイの方が、楽しめるかも -前作は未プレイ 思った以上に低評価になったのは、マップが広い=移動が長くなる=相対的に戦闘が少なく感じられるゲームデザインが原因と考えられる。またストーリーパート・会話パートが冗長でテンポの悪さを強調してしまっている。斬撃も通常攻撃はスカスカ、アップグレードの特殊攻撃の一部は爽快感があるものの、敵の数、種類も少ない(一部は処理が面倒)為、同じような立ち回りに終始する事になり飽きる。B級感も最初は面白く感じるがネタが少なく食傷気味。近接で敵を殺していくこと自体は面白いので、せめてもっと大量の敵を近接で虐殺しまくれるような戦闘中心のゲーム、レベルデザインであれば爽快感が増して楽しめたような気がする。すべて表示閉じる
レビュー時点で19.1時間69人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
近接FPS好きなら500円の価値はあるかも 初見ハードを20時間弱でクリア。 ゲームとしては間違いなくクソゲー 以下に欠点を挙げる: 日本文化に対する理解が無茶苦茶 このゲームは侍、庭園、和室、鳥居さえあれば日本を表現できてるとでも思ってんのか? 刀を振り回す敵が居たかと思ったら普通にマシンガン連射するし、顔も日本人じゃ無い。 和室、日本庭園でちょっと日本文化が反映されてると思ったらちょっと進めば普通のFPSにありがちなダンジョンになる。しかも中国文化も混じってていい加減。更に酷いことに、なぜか日本のゲームセンターのゲーム台がチラホラある。古い日本的な家屋の中に現代的なゲーム台があって違和感だらけ。 あと、日本風のマップがあるのは全17ミッションの内の3~5ミッションぐらいか。それ以外は普通の洞窟だったり、要塞だったりで見栄えも特にない。 不親切・わかりにくすぎるオブジェクト このゲームは完全一本道の近接FPSゲームであって、エリアごとに沸く敵を全滅させることで次のエリアに進める。次のエリアに進む時は扉を開けたり、レバーを引いたり、スイッチを押したり、等々であるが、無駄に広すぎるマップのせいもあって、次にどこに行けばいいのか分からなくなることがしょっちゅう。 最新のゲームと違って次に進むべき場所へのナビゲートもないし、オブジェクトのすぐ近くに接近するまではハイライトもされないので、次にどこに進めばいいのかマップの壁付近に沿って走りながら触れるオブジェクトを探すプレイにならざるを得ない。 終始通用するワンパターン戦法 このゲームは銃より刀の方が強いので、近接メインでスキル強化をすればラスボスと空を飛ぶ敵以外は全て同じ戦法が通じる。 具体的には、スキルポイントを移動速度、ヒーリング、刀攻撃に全振りする。WW+左クリックホールドで突き攻撃を溜めて、敵にダッシュして接近して、突き発動して、バックダッシュで離れる。HPが減ったら自己回復する。 この突き攻撃が強いので、このヒットアンドアウェイ戦法を殆どどの敵にもずっと同じように繰り返すだけで勝てる(一部例外あり)。 剣の他の技(回転斬りや真空波)は敵に囲まれた時にちょっと使うぐらいで、魔法(敵を縛る罠や衝撃波)に至ってはほぼゴミ。 殆ど役に立たない銃器 銃器はハンドガン、サブマシンガン、ショットガン、弓、火炎放射器、ロケットランチャー、鬼の首があるが、刀メインなので基本的にどれも要らない。空を飛ぶ敵にサブマシンガンをつかったり、一部のボスにロケットランチャーや弓を使うぐらいで、ショットガン、火炎放射器、鬼の首(レザーを発する)に至っては完全なゴミ。 単調すぎる敵の組み合わせ 基本的に、ゴブリンみたいな雑魚の大量湧き(+遠隔攻撃の雑魚)、大鬼(1,2体)+楯鬼(3体以上)、召喚師(1,2体)、透明キチガイババア(?)をベースとして、ひたすらこの組み合わせの敵と戦わさせられるだけ。 上述のワンパターン戦法も併せて、ひたすら同じ戦いばかりさせられるので作業感が強い。 特にラストミッションでは全部の敵と全部の組み合わせで大量に相手をさせられるので本当にしんどい。 面倒すぎるラスボス 一応ラスボスなので伏せておきます↓ ラスボスは外見がマジンガーZの首無しバージョンみたいなダサいやつ。 こいつの鎧に一定ダメージを与えると弱点が露出するので、そこを攻撃して部位破壊をするというカプコンにありがちなボス設定。 だが、この部位破壊を4箇所しなきゃならないし、何と言っても脇腹の部分は弱点を露出させてもボスの腕が邪魔してまともに攻撃が当たらない。結局ボス撃破するまでに弱点露出を計20回ぐらいさせなきゃいけなく30分以上かかった。 戦い方は単調なので単なる作業だし、敵の攻撃は理不尽な多段ヒットでHPほぼマックスでも即死するケースがあるので、あとちょっとという所でこんな理不尽な目に会うとキレそうになる。 ダサい外見に単調かつ長いバトルでしんどいだけのラスボス。 あえて褒めるなら、グロ表現がまぁまぁいい感じなところ。腕、足、首、胴体がバラバラに飛ぶし、腕や足を切り落とされた敵が数秒彷徨った挙げ句に死にゆく姿は何とも言いがたい感じ。すべて表示閉じる
レビュー時点で19.4時間3人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
凄く面白くてハマった個人的に指折り作品。 敵はバラバラになりますが剣術によるバッサリ爽快感をこのゲームに求めてはいけません。 なんとなくかっこいい銃も出てきますが銃弾を雑魚敵に当てて攻撃することは有用ではありません。 ボス戦以外ではマップ随所にある爆発物を遠距離から起爆させたり敵が転がしてくる爆発物系を遠距離で防ぐ道具に過ぎません。 プレオーダーで購入するもノーマルで初めたらすぐに飽きて半年以上は放置してしまった。 だが難易度を非常識(insane)にしてまた初めからプレイしなおすと劇的に面白くなりました。 油断するとあっけなく死ぬトライアンドエラーに早代わり雑魚敵との1戦1戦が生きるか死ぬかの戦いになりプレイに熱が入ります。 クリアするとさらに上の難易度ヒロイックモードが出現、死ぬとステージの初めからやり直しになりとても緊張感をもってプレイすることができました。 グラフィックも綺麗で文句なし。ストーリーも結末も文句なし。せめてノーマルモードには爽快感が欲しかったかも。 トライアンドエラー好きには難易度非常識、ヒロイックが超おすすめ!すべて表示閉じる
レビュー時点で48.5時間49人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
なんちゃって日本描写で有名だった DOOM系統の作品のリブートモノ 内容はシンプルではあるのだが、ロード時間の長さとムービー系の場面のテンポの悪さ DOOMやウルフェンのリブートをプレイした後だと、爽快感はなくはないけど この2つには及ばないかな… 戦闘関係・動作関係 剣技や忍術みたいなので色々な事はできるが、反応受け付けなかったりなどもあって そこもストレスかかる おまけに、戦闘状態じゃない時の探索中 階段などでダッシュ移動で少し飛んだ時、スペランカーよろしく 高低差ほとんどないのに死ぬということが多々有り、地味ながら相当なストレスにはなった。 シナリオは王道だとは思うけど、ソレに気づくのはクリア後にちょっと見返してみてからだった感じ で 全体的に見るとするならば つまらなくはないけど、平凡かなって感じ 実績難易度に関しては、九分九厘は★2ぐらいの難易度だと思う コンプするとしたら、★3~4 最後の実績、ヒロイックモードは、チャプター毎の最初からでしかプレイできず 後半戦は、30分 1時間かかる場合があるダンジョンと 道中で挟むムービーとロードのテンポで、ダレると感じたので私は泣く泣く諦めました。 ただ、ウルフェン2であったストーリー最初から最後までノーセーブ実績+最高難易度に比べればまだ可愛い方なのかも。すべて表示閉じる
レビュー時点で29.3時間2人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
https://www.youtube.com/watch?v=vgnRyGNQYIE You've got the touch You've got the power あの(わざと)間違った日本感が話題を呼んだ迷作FPS「Shadow Warrior」が帰ってきた! 公式で日本語対応だが翻訳の出来が悪いので、有志日本語化MODを入れた方がいい。 1997年版Shadow Warriorでは上半身裸のじいさんだった主人公ロー・ワン(こんな名前だけど日本のニンジャです)は、若い兄ちゃんとなりオープニングではstan bushの「The Touch」を大絶叫で歌うような性格へと変貌している。 マップは迷路のようなかつてのDOS時代のFPSとは変わり、一本道の現代的なマップ構成に変わってしまったが、ところどころシークレットが隠されていたり(中に入るとかつてのSW同様アニメ絵の美少女が待ち受けていたりする)、また経験地や金を集めてスキルや武器を強化したりといった現代的なアレンジもされている。 敵の部位欠損もかなりの部分までバラバラになるように作りこまれているので、刀でバッサリと真っ二つにしたりショットガンで吹き飛ばしたりと爽快感もなかなかのもの。 敵の種類が少ないのと、やることが単調なのは否めないものの、Quakeに高画質化MODを入れてプレイした時のようなグラフィックは綺麗だけど古臭いといった物ではなく、古きよきFPSをどうやって現代に蘇らせるか上手い落としどころを見つけられている作品。 もちろん、SWの魅力だった間違った日本感も健在。古い日本民家に「体育館」「店員薬局」「鍛冶屋」の看板が掲げられていたり、自販機では「コラコ」「ポテト」「ニンニク」味の砂糖水が売られていたり、看板にはイルカ肉の広告が掲載。一応書いておくと、"あえて"間違ってるんであってそれが今作の魅力ですから。 そしてエンディングで流れる「Risen from the Ashes」は必聴。間違った日本感溢れるこのゲームの中でこの曲だけはまともな日本的な雰囲気漂いかつゲーム中に出てくるあるキャラクターの哀愁を表している曲調で、聴いていて心打たれる。すべて表示閉じる
レビュー時点で12.6時間46人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
日本語に設定できなかったです。 対応言語に日本語があったので購入したのですが。 残念です。すべて表示閉じる
レビュー時点で0.2時間2人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
Hard Resetを作った会社、Flying Wild Hogが送る 笑いあり感動あり爽快感あり爆破オチあり影戦士ありノビツラ影ェ…ありの、割りとなんでもアリの力こそパワーな作品 それが新生Shadow Warrirorです 大まかなまとめ ・初代Shadow Warriorと違い、主人公ローワンがただのおっさんから、ちょいと若めの兄ィちゃんになったのと、ゲームスタイルがカジュアルになったので、若年層にも受ける作りになったといった所があるか ・見てくれの通りの近接アクションゲーム、物語が進行するにつれて、主人公の愛刀のノビツラ影ェ…もアップグレードされて行くので、ゲームが進むにつれ剣劇の爽快感もどんどん上がって行く ・低難易度は圧倒的物量を圧倒的力で圧倒する爽快感のあるゲームになり、高難易度ともなれば、自分に合ったオリジナルのバトルスタイルを確立し、死と隣り合わせな近接戦闘を強いられ、緊張感のある戦いを楽しめる ・個人的な本作一番の見所は、言葉遊びやその言い回しであり、ローワンのワンと勝利(ワン)を掛けたり、相方ホージとのB級映画よろしくな軽口の叩き合いは、見ていて楽しい ・ノビツラ影ェ… 悪い部分も幾つかあるとは思うが、二律背反であり、裏を返せば良い部分でもあるため、一概には言えない この手の近接を主軸においたゲームでは、近接武器より銃が強いのではとか、Hard Resetの会社故に最強武器一択のプレイになるのではという、不安や疑問点を持つ部分があるだろうが、これに関しては非常に個人差がある 全難易度プレイを通して感じた物として、個人的に最強武器はクロスボウと思ってはいるのだが、この武器の要点としては安定したエイミングと、アップグレードの強化が前提として必要であり、この部分で幾つかの差が出る 先ほども言ったが、物語に比例して強化されるノビツラ影ェ…に関しては、慣れない内は弱いものの、適切な使い方さえ理解していれば、それこそ敵陣のど真ん中に突っ込んで、敵を切り刻み続けても、それでもなお生き残ったまま戦えたりする これはこのゲームの看板でもあるノビツラ影ェ…のみに与えられた特権でもある(この辺りの詳細は、物語のネタバレになるので詳しくは言えないが…) もちろん、エイミングに自信があるのならクロスボウでちまちま削るのも良いが、個人的にはボス戦以外の乱戦時等には、クロスボウを使う事はまず無かった というのも、いちいちクロスボウで狙ってる暇があるのなら、グレネード系で一掃したり、それこそ刀で突っ込んだ方が、純粋に気持ち良く楽しめた 威力は低いが範囲スタンが取れる武器などもあるので、プレイするゲームの難易度を上げれば上げる程、場所と敵によって、ある程度は使い分ける必要が出て来たりして この武器一択でプレイ、といった感じにはあまりならなかったので、この辺りはHard Resetと違い、程よくバランスが取られており、予想外に自由度の高いアップグレード構成を自分で組み立てて、戦う事が出来た ただ先ほど"ボス戦以外の乱戦"と言ったように、ボス戦ではまともに刀ではダメージが入らない、それどころか物理的に届かない距離まで下がらないと即死してしまう高難易度では、まず刀を使う必要もタイミングも無いため、アホみたいにクロスボウばっか撃つ、ただの的当てゲームになりがち これは少々マイナス点ではあったが、近接を売りにしたところで、基本がFPSなので、どうしようもない問題なのかもしれない… ノビツラ影ェ… あとは批判ではないが個人的な欲と誤解を言えば、銃を構えたままであれば、刀でクイックスラッシュをするという、銃を持ちながら簡易近接攻撃が出来る機能があったのだが、これには誤解があった 話だけを聞くと、片手で刀をぶんぶん振り回しながら、もう片方の手でSMGを持って銃と剣を併せ持って戦うスタイルってのは、みんなちょっぴり想像した筈なんだよね でも実際には、文字通り簡易の近接速攻であり、一瞬刀を取り出して攻撃モーションが入ると言っただけのものなので、想像と違って地味なアクションだったのが少々残念 まあストレスが溜まった時なんかとか、ちまちま気が向いたときにプレイする分には、50時間近くは遊べるボリュームの作品ですから これ以上、欲張っても、大赤字なので、これで充分な出来ではある 勝手に誤解すると悲しい思いをするかもしれないが、トレイラー見てくれの期待通りの面白さはありました 近接アクション好きには非常におすすめできる、一押しのノビツラ影ェ…です ノビツラ影ェ… このゲームはどいつもこいつもノビツラ影ェ…ばっかり言うから耳にこびりついて離れない…ノビツラ影ェ…すべて表示閉じる
レビュー時点で89.8時間44人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
steam gomyすべて表示閉じる
レビュー時点で16.7時間1人が参考になったと評価
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
