
Shift At Midnight
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-20 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Shift At Midnightについて
人里離れたガソリンスタンドで、補充や配達の受け取り、接客をこなしながら、客に紛れたドッペルゲンガーを見抜きます。身分証とコンピューター上の情報を照合し、行動を観察しましょう。見逃すと怪物となって戻り、店の封鎖や罠の設置、隠れることを迫られます。 Steamレビュー:11,280件中、好評率は88%。 Steam PC版の発売日:2026年7月22日。 インターフェース対応言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、日本語、ロシア語、ポルトガル語(ブラジル)。
制作スタッフ
過去36か月の記録最安値
≈ ¥1,2632026-10-09 · Microsoft Storeベースゲーム・上のチャートと同一の記録。米ドルでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | はい |
| 繁体字中国語 | はい | はい | はい |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか6言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| ロシア語 | はい | はい | はい |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | はい |
Steam PC版データ · 2026-10-21
02購入前に
ソロと協力プレイ
Steam PC版はシングルプレイに加え、最大3人のオンライン協力プレイに対応しています。マルチプレイでは近接ボイスチャットを利用できます。
言語対応
Steam PC版のインターフェース言語には英語、簡体字中国語、繁体字中国語が含まれ、これら3言語は音声と字幕にも対応しています。
03よくある質問
シフト中に何をするゲームですか?
棚の商品を補充し、配達を受け取り、店内を清潔に保って接客しながら、夜の販売目標を達成します。
偽物の客はどう見分けますか?
客を尋問し、身分証を調べ、コンピューターで情報を照合して行動を観察します。
ドッペルゲンガーを見逃すとどうなりますか?
後で怪物となって戻ることがあります。ドアを封鎖し、罠を仕掛けて隠れましょう。
“Want the co-op where you and two friends scream over voice chat? It turns the dull grind of restocking a gas station into a hunt—the hard part isn't fighting monsters, it's deciding whether the customer in front of you is even human.”
編集部の総評
One small idea, sharpened to a point, became a 2026 phenomenon

Shift At Midnight doesn't lean on tech or pile up scares. Its success rides one thing: taking the smallest possible idea and honing it to a razor — making you work the most boring retail shift on earth while making the most lethal call you'll make all night. Steam's 99% across seven-thousand-plus reviews already tells you it hit a nerve. The trajectory recalls Lethal Company and Five Nights at Freddy's: a precise little concept, solid execution, and a community that instantly gets why it works. Looking back from 2026, it's the textbook stream-and-shorts breakout — it went viral on TikTok clips before it even shipped. It proves the real moat for indie horror was never budget. It's whether you have a core idea nobody else thought of yet everyone gets the second they see it.
Who should buy in, and who should walk past

Here's the honest split. If you've got two or three friends to play with, and you love screaming over voice, winding each other up, and arguing yourselves into knots over whether that person was even human — this game was built for you, and it will hand you a string of stories you made yourselves. And the part you need to hear plainly: if you only want to play through quietly on your own, and you can't stand leaning on teammates and live-fire panic to move things forward, the appeal drops hard. Solo is playable, but the night balance is tuned for a group, and you'll feel both frantic and alone. Its most direct rival is That's Not My Neighbor, but the Neighbor has only that single doorway-verification layer, while Shift At Midnight locks shop sim, detective work and survival together and lets three of you play it at once. Which is exactly why it took that old face-stealing premise and rebuilt it into something nobody is going to copy in a hurry. Buy it for the right reasons — a group, a headset, and a taste for the kind of horror you cause yourself — and it's one of the easiest recommendations of the year. It won't be for everyone, and it isn't trying to be. What it is, instead, is a near-perfect execution of a single sharp idea, the rare indie that knows exactly what it is and refuses to dilute it. Years from now, when the next wave of gas-station-shift horror games arrives chasing this one, this is the original everyone will still be pointing back to.
人気のSteamレビュー
原語での選択 · 6件のレビューこの言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
かなりシュールなゲーム。ネタとして遊ぶ分にはまあアリだけど、800円以上出して買うとなると、正直ちょっと割高かなって感じる。 あと、ゲーム性がかなり単調で、13日目を過ぎたあたりからずっと同じことの繰り返しになる。もう少し遊び方の幅が増えてくれたら嬉しいかな。すべて表示閉じる
分かんないけど、とりあえず殺すか マルチプレイ中に出てきたセリフである。 ゲームの流れとしては、コンビニの仕事をする前半フェーズと、襲撃に耐える後半フェーズがある。 後半フェーズは特定の日を除き、ドッペルゲンガーの会計をしてしまった日にしか発生しない。 コンビニの仕事は普通に補充と清掃、あと会計とガソリン。 会計時にはIDを使って本人かどうかチェックする。 本物なら会計を通し、偽物なら銃で殺す。 だが単にIDを照合すればよいというわけではなく、単に照合するだけでは判別できないこともある。 例:「今日はいい天気だから出かけたいのよ」→「今は深夜だぞ...!」(発砲) 「双子の妹にプレゼントを贈りたいの」→「妹は2歳下だ..!!」(発砲) さらにランダムで条件が追加される。これは掲示板に張り出され、勤務前に確認する必要がある。 例:「イーストエリアで昨日深夜まで店を開けてたんで、疲れたよ」→「イーストエリアは昨日の深夜停電していた..!!」(発砲) なお時間制限はないので仕事自体はゆっくりでよい。ので一人でもできそうだ。 ドッペルゲンガーの会計をしてしまうと、襲撃フェーズが始まる。 入口を板で塞ぎ、罠を仕掛けてやり過ごす。 銃で撃って撃退してもいいが、後半になるとかなり強くなるのであまり現実的ではない。 視界内に入れてるとダメージ通らないやつも出てくるし。 13日を乗り切れば無事クリアとなる。 13日まで初見で大体4時間~ぐらいかと。 ジャンプスケアはそこそこ、やや多めか? 良い点 シンプルに楽しい。単に仕事をこなすだけでなく、割かし高度なチェックを試される場面も多い。 確定した瞬間に躊躇いなく引き金を引く瞬間は快感だ。「オーストラリアは...今は夏だぞ!」 成功した時の喜びと、見逃した時の「アー!!」感がかなりある。 金にそれほど困らないバランスなのもいい。普通にやっててもあんまり困らなかった。 ただしペット用の金はカツカツ。初見時は8$足らなかった。ちくしょう! こっちの対抗手段が豊富。 地雷スタン地雷リモコン爆弾ベアトラップの設置系の罠、サブマシンガンショットガン火炎放射器といった襲撃時専用武器、スレッジハンマー釘バットといった近接系の武器まで幅広く取り揃えてある。 終盤はどこの兵器倉庫だよというほどの武器がカウンター周りに並べられることになる。 目の前で客が撃ち殺されようと武器が並んでいようと平然と買い物していく客もシュールな笑いを誘う。 ドアを開けたままトイレするのも笑える。 なお罠にもひっかかって、ベアトラップで勝手に死ぬ。 普段から罠を仕掛けておくわけにもいかないという上手い調整だと思った。 問題点 言語をゲーム中に変更できない。 招待を受けて直接ゲームに入ると英語のまま進めることになる。 汚れやゴミが屋外にあると店舗評価が下がり続ける。 道具持ったらハイライトされてよくない? 平時使いの銃が2丁しかない。3人用なんだからもう一つ増やして! 総評 マルチホラーとしては中々にクオリティが高い。 定価でも十分に楽しめるだろう。 しかし遊んでいくうちに躊躇いなく人を撃ち殺し、迷ったらとりあえず殺していくようになってしまった。 さらには会計した後殺せばよくない?とかいう発想(失敗扱いになるので襲撃はされる)も出てきてしまった。 そして大量の罠を仕掛けて敵を爆☆殺していく。 本当にやばいのは怪物ではなく我々側なのかもしれない。すべて表示閉じる
人かな?と 人じゃないかな やっぱ人 おっと、考えすぎて一句読んじまった。 このクソ川柳こそ、このゲームを表している。 スーパーやコンビニで迷惑行為をするやつを見て、「あいつ人じゃねぇだろ」って思ったこと、あるだろ?幼稚園か、小学校からやり直せってな。 でもな、このゲームをやると気付く。 うん〇を撒き散らすやつも、迷惑行為をするやつも、やりらダンスをするやつも、万引きするやつも――「人」なんだ。 そして、本当に人じゃないやつもいる。 だから焦るな。 ムカついても撃つな。殴るな。殺すな。 ちゃんと見極めろ。話を聞け。調べろ。 そいつは人かもしれないし、人じゃないかもしれない。 ……ちなみに俺は「人じゃない」と思って撃ったら人だったし、「どう見ても人じゃねぇ」と思って殺したら人でよ…… このゲーム、人を見る目まで試してきやがる。俺の方が幼稚園からやり直すべきかすべて表示閉じる
バグがいくつかあったので箇条書きしときます ・ポスターで長文をコピペするとゲームが落ちる ・初めのおじさんに話しかけるとUIが消えて何もできなくなる ・品出し用の段ボールが壁にめり込むため回収できない位置に置ける ・バケツリレーのバケツが棺にめり込み消える ゲーム自体は作業量とホラーのバランスが良くいいゲームだと思います。すべて表示閉じる
面白かった。 ただエンディング回収の為に3週しなくてはならんとなるのだけはダメでしたね。 せっかくエンドレスモードもあるので、papers pleaseのように別でセーブを分けてくれれば… true endに行くのに気を張り詰めてノーミスでやりたくない場合は ・ハンマーを取得してもはじめの忙しくない時は、肉塊はちゃんとまとめて捨てる。 ・ドッペルゲンガーか迷うくらいならそのまま通して、夜の襲撃をこなすほうがいい。というか襲撃はトラばさみ含めて罠を扉前とかに置きまくれば簡単にクリアできる ・上記と少し矛盾するがドッペルゲンガーだと確定しても、「そのまま購入させた後に殺害」すれば、襲撃はくるけどお金が稼げる。 ・面倒でもコイン集めてルーレット回して、10$だけでもいいから少しでも稼ぐ これらをやればtrue endに気を張らずにいけるはずすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーのレビュー原文。「参考になった」票数は保存時点のスナップショットで、リアルタイムのデータではありません。最終収集日:2026/08/15。