
Shovel Knight: Treasure Trove(ショベルナイト:トレジャートローブ)
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-28 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Shovel Knight: Treasure Trove(ショベルナイト:トレジャートローブ)について
Shovel Knight: Treasure Troveは、精密なジャンプや戦闘、宝探しをドット絵のアクションアドベンチャーにまとめています。Shovel of Hope、Plague of Shadows、Specter of Torment、King of Cards、Showdownの全5作品を収録。Shovel Knightがシャベルブレードで敵と戦いながらステージを進み、ほかの作品では異なるキャラクターとプレイスタイルが楽しめます。 プレイヤーレビュー14,261件中、95%が好評です。 発売日は2014年6月26日です。 Steam PC版は日本語、英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、スペイン語、韓国語、ポルトガル語、簡体字中国語、繁体字中国語に対応しています。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥3,0312026-05-16 · Humble Store基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 繁体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | — | — |
ほか8言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | — | — |
| イタリア語 | はい | — | — |
| ドイツ語 | はい | — | — |
| スペイン語 | はい | — | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | — | — |
| ロシア語 | はい | — | — |
| 日本語 | はい | — | — |
| 韓国語 | はい | — | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-29
02購入前に
モードとコントローラー
Steam PC版はシングルプレイ、ローカル協力プレイ、最大4人のローカル対戦に対応しています。コントローラーのフルサポートも記載されています。
収録内容と言語
全5作品を収録し、Shovel of Hopeには協力キャンペーンがあります。インターフェース対応言語には日本語、英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、スペイン語、韓国語、ポルトガル語、簡体字中国語、繁体字中国語が含まれます。
03よくある質問
何が収録されていますか?
Shovel of Hope、Plague of Shadows、Specter of Torment、King of Cards、Showdownの5作品です。
複数人で遊べますか?
はい。Shovel of Hopeは協力キャンペーンに対応し、Showdownは最大4人でローカル対戦できます。
追加モードはありますか?
100以上のチャレンジ、New Game+、Shovel of HopeのBody Swapモードがあります。
人気のSteamレビュー
母語での選択 · 10件のレビューこの言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、各レビューの意見は対象バージョンに関するものです。
古き時代の2Dアクションを踏襲してるゲーム。 まぁ、それ自体は悪くない。むしろ良い。 BGMも敵キャラも豊富でサブ武器も多く、釣りの様にちょっとした面白い仕掛けもある。 ステージに隠し要素もあり、凝ってると言える。 街の人やドットアニメーショ、敵のモーションも凝ってて面白い。 ただ、良くも悪くも2Dアクションが衰退するのも当たり前だと思う点が多い。 特にステージ構成の大部分を占める即死ポイント。 体力ゲージが設けてあるのに、そもそもボス以外ほぼ意味をなさない程即死する。 とにかく穴に落ちる、トゲに刺さる、落とされる。何のための体力ゲージなのだろう? また、終盤になるほど敵が浮遊する。 ラスボスになると加えて足場が悪くなり落ちて死ぬ。 そう言う物だと言われればそれまでだけど、結局足場が悪い=ストレスを与える=面白み、 もしくは、自由に敵が空を飛び簡単に特定動作中しかまともに攻撃を当てられない=ストレスを与える=面白み こう言う考えで方向性を固めたために、2Dアクションは衰退しのだと個人的には思ってる。 出てきた敵が主人公を落とすためだけに存在し、避けるなりするとそのまま落下死していく敵に面白みを感じるだろうか? ストレスを与える事が必ずしも面白みではないのだ。 ボス戦にしても、ボスラッシュあたりまでは面白いのだけれども、 何度焼き直そうとも、結局最後は足場が悪い中で飛んでる敵を倒すゲームになり果てる。 それを好きかどうかでしかないのは、2Dアクションの行き詰まりだと思う。 ★5段階で評価するなら、せいぜい★3止まり。すべて表示閉じる
飽くなき顧客サービース精神2014年に発売した今作ですが無料アプデでゲーム内容が数倍になっています。 その1つ1つが他のゲーム単体で売りに出せるほどのクオリティーで(実際出ています)本作を買ってくれた人に無償提供してくれるsteamで最もサービス精神(ファン思い)に飛んだゲームだと思います。 更にスピンオフ落ち物パズルゲームが2022年に発売予定すべて表示閉じる
無料アップデートによって様々なキャラクターがプレイアブルになり、そういったキャラクターが主人公のチャプターもあるが このレビューで触れているのは主に「本編」にあたるショベルナイト編の終盤手前までである事をあらかじめおことわりしておく 他のチャプターを遊んだ場合に感想が変わるかもしれない 補足しておくとゲームを開始するときにチャプターセレクトがあり、前日談・本編を含む3編を遊ぶことが可能 またアップデート予告により更に増えるとされているが詳細は不明(King of Cards) 手短に結論から言うと、良い所はたくさんあるがステージのデザインとそれに対する対抗策の乏しさがすべてをだめにしている 以下はこれを詳しく分析し紐解いた結果を文章にしたものである 主人公とはぜんぜん違う動きをするのに対等さを感じる、熱くてギリギリのボス戦 面白い会話(+日本語訳) こだわりを感じるアニメーションなど 今作をポジティブかつ大きく特徴づける要素が沢山あるのに・・・ 行く先々が「穴」や「針」といった即死ギミックだらけで(その割合が多すぎるという意味である) ステージの代わり映えが画的なものに終始しており構造的変化が乏しい その結果、面白いというより、穴や針を回避するための慎重さを要求される場面の多さで緊張する時間のほうが長いと感じてしまった事である リトライ回数に上限はなく(つまり残機やゲームオーバーの概念がない) そのステージで手に入るGOLDが減るのだが リトライをするプレイヤーほどGOLDや収集要素が必要になる(後述のアップグレードのために) すなわちアップグレードをする為に、上記のような内容のステージをリプレイする必要があり、ゲームシステム同士が邪魔をしあう状況になる アップグレードの内容はライフアップ、レリックに使う魔力アップ 他にも色々あるが、無くても同じようなもの、効果が限定的なもの、癖が強すぎるもの、頼りにならないものという感じで そういった戦術を強化できる可能性のあるものですら、しらみつぶしをしないと手に入らなかったりする事が多い 例えば、特定の破壊可能物の中に紛れるように隠されていて見つけづらい そうでなければ、探索の結果として即死ギミックのある部屋が1個ずつ追加される(回避可能だが収集要素のために攻略するべき部屋がそういう感じなのだ) また、探索をしなければアクションが増えない事も意味する 一番上げやすいライフアップも、先述の即死ギミックに対しては効果が無くなる 全体的な印象としては 参考にしたであろう「とあるゲーム」の良いところを掬いきれず、悪いところを模倣した結果こうなったのだと思う いま模倣という少々乱暴な表現をしたが、そうとしか思えない その最大の理由として上記に述べた通りショベルナイトというゲームはシステム同士、要素同士の作用の良し悪しを計算しきれていない節がある、「とあるゲーム」の思い出を参考に仕込んだ様々なネタをどのように混ぜ込めば面白くなり、また面白くならないかを計算してないような感じなのだ もっと簡単に表現するならば、毒にも薬にもなりえる物を薬のつもりで扱ったら毒になってしまった、みたいな・・・ 思い出への依存性の高い愚直な実装で、面白さは旧世代に置いてきちゃった、みたいな・・・ もしも・・・ 道中の即死ギミックをもう少し減らしていたならば? 倒したボスから直接アップグレードが手に入ったならば? アップグレードが頼りがいがあって選択肢があり、もう少し気軽に手に入ったならば? ボス以外にもアクションが上手くなったと感じさせる仕組みがあったならば? ・・・印象をひっくりかえせたはずだと思う、最初に挙げた良い所を上手く活かせていた可能性があったという事なのですべて表示閉じる
■現代に蘇ったファミコン系2Dカジュアルアクションの秀作■ ・総評 あらゆる要素の出来が良く、バランス含め高いレベルで纏まりを感じる。古き良きファミコンやスーパーファミコン時代のゲームを想起させる良質なドット絵2Dカジュアルアクション。同系統のゲームが好きな人、高難易度に疲れた人には強くお薦め出来るし「カジュアルゲーム」といった観点では間違いなく秀作と言えるだろう。しかし面白いとはいえ「ハマるほど楽しめたか?」と聞かれると回答は「NO」となる。本作はあくまでオールドゲームの文法に律儀に則って現代風の訳が為されたあくまでレトロ風「カジュアル」アクション。良くも悪くも「どこかで見た風景」であり、ゲームとしての新たな刺激や面白味は残念ながら感じられなかった。トータルで見ても質が高いに関わらず本作がイマイチしっくりこなかったといった点では、あくまで自分にとってはという限定付きだが、同ジャンルの頭打ち感も感じさせられたゲーム。 ・全体的な印象 プレイフィールとして最も強く似通っていると感じた作品はロックマン。他にもゼルダやマリオ、悪魔城や魔界村といったオールドゲーマーにはお馴染みのゲームの影響を感じた。とはいえそこはやはり2014年のゲーム。洗練されており良くも悪くも理不尽な点は無く、総じてユーザビリティも高い。WiiU、3DSに移植されているのも納得。これぞカジュアルアクションのお手本とも言えるべき万人向けの仕上がりに感じられた。 ・アクションゲームとして 主要ボスは8人+α。ステージクリア型かつステージは任意選択式。ステージ内はライフ制。ゴールド獲得により武器/防具強化、魔法習得、体力/魔力強化も可能。落下死や一部ギミックによる一撃死有(死ぬ原因はほぼコレ)。一撃死とはいえ自身の操作不備が起因である事は明白でミスへの納得度は高い。逆説的には本作の操作性が良い点を証明しているとも言える。城や氷原、風や墓場や洞窟、はたまた水中等々、豊富なレベルデザイン及びひと工夫されたギミックは良く考えられている。キャラクタデザインも主人公であるShovel Knightはパッと見やアクションの愛らしさは勿論の事、孤独ながらも実直果敢に苦難に臨む姿勢には切なさすら感じられる点では練り込まれている。脇を固めるボス/町の各MOB達もバラエティが豊富で個性があり面白い。ストーリーもシンプルながらもお約束に則っており満足度は高い。特に終盤~エンディングの出来が良いと感じた。音楽もチープながらも耳障りの良い音で心地良い。UIも全く不便な点は無くスッキリとシンプルにまとまっており好印象。 ・気になった点 ゲーム性そのものには欠点と言うべき欠点は挙げ難いが個人的に気になった点は2つ。1点目はボリューム。アイテム等の収集率が7割程で約7時間。クリア後は2周目としてのNEWGAME+(装備品等がリセット)や1周クリア後のデータで継続して1周目をプレイする事も可能。個人的には周回を重ねたくなる程の熱中度は無かった為ボリューム不足感は否めない。2点目は難易度。率直に言ってあまりに簡単過ぎる。無論幾度となく道中では死んだ。しかしライフ制や細かなチェックポイントの恩恵から打開に困る局面が一切無かった。これは「ストレス無くサクサク進行する」と感じる人には長所だろう。しかし個人的なゲームの好みとしては高い難易度を苦心してクリアしていく事に面白味を感じるタイプ。その点が好みとは合致しなかった。これら2点からサクっと短時間でのクリアが容易だった為「あれ?もう終り?」といった印象が強く残った。すべて表示閉じる
おすすめはします 音楽、レベルデザイン、プレイ感覚、アートワーク、コミカルなビジュアルに反していい感じにシリアスなストーリー、どれもすばらしい すばらしいんですが… レベルデザインのたどり着く先が 落とし穴と即死しかないゲームにたどり着いてしまう 即死、即死、一撃死、即死 その一つ覚え どのシナリオも同じ 結局、即死を連発するルートを用意するだけ なので、後半のプレイ感はかっっっなり 不快 なレベルになる ボス戦ですら即死トラップゲーになってくるので、まるで素人のつくった高難易度マリオをやらされてる感になって どんどんつまらなくなっていった とはいえ…おすすめはしておくという感じである [追記] やればやるほどゲーム性がカス 人気が続かなかったのも納得の出来である とにかく馬鹿の一つ覚えにイライラ棒をさせられるだけの難易度の上げ方しかできない これだったらライフいらねーだろって感じである さすがにストレスがここまで上がるとおすすめしないの方に寄ってしまうすべて表示閉じる
FC後期のアクションゲームを現代の技術で磨き上げたような作品 正直ここ数年での、8ビット風レトロアクションでは随一のできだと思う サントラが欲しくなるぐらいな出来のBGM、良好なキーレスポンス 個性豊かな敵に、豊富なステージギミック どれも気に入ってます 難易度もクリアするだけなら優しめなので、間口が広いのも◎ 惜しむらくは中盤以降の1ステージがちょっと長めに感じる点と パワーアップすることで、マリオのコインブロックのように、 掘り続ける事でコインを出す土砂が、一発で掘れるようになってしまう点 (便利なんだけど、パワーアップ前の方が掘ってる感じがして好きなんです・・・) バージョンアップで実績をSTEAMと同期させるボタンが追加されましたので 実績の非同期の問題は解決 さらに対応コントローラーも増えたのでコントローラーの問題も概ね解決 仕事が早くて助かります それでも自分のコントローラーが対応していなかった場合は STEAMをBigPictureモードで起動し、そこからコントローラーの設定を行うとちゃんと認識してくれると思いますすべて表示閉じる
針とか穴とかによる即死が嫌いな人には合わないかも。後半になるにつれて即死要素が増えてくる、ラスボスも足場と戦ってるような感じで面白くなかった。すべて表示閉じる
FC後期の作風を目指したレトロ風横スクロールアクション。 わんぱくダック夢物語・ロックマン・ マリオ3・悪魔城ドラキュラなど 数々の作品の影響を受けて製作されています。 操作はファミコンと同じく十字キー+2ボタンだけで遊べます。 ~ アクション性 ~ ・ショベル攻撃 ・ジャンプ ・ジャンプ中+↓で下突き ・敵や障害物に下突きを当てるとトランポリンの様に跳ねる ・↑+攻撃でサブウェポン ・被弾すると強いノックバック 他にもお店で能力を買う事で 溜め攻撃や敵の弾を撃ち返したり 体力MAX時に衝撃波発生など様々な追加アクションがあります。 難易度は心地よい手応えで 何度死んでもお金が減るだけでリトライ可能。 昔のアクションと違い、GameOverのたびに 道中やり直しという部分はない為、 レトロに不慣れな方でも取っ付きやすいと思います。 ただしチェックポイントを 何度も攻撃して破壊すると利用不可になる為、注意が必要。 チェックポイントを全て破壊してクリアや 回復アイテムを取らずにクリア、穴に落ちずにクリアなど 様々なチャレンジ実績が用意されているので マゾヒスト用の遊び場もあります。 個人的には特に目立った欠点はなく 作品として綺麗にまとまっていると思います。 値引きが妙に渋いのが難点でしょうか。 ドットもBGMもクオリティが高く FC世代には特にお勧めしたいタイトルです。すべて表示閉じる
クソゲー 理不尽すぎて心が折れる アクションゲームが苦手な人間に対する配慮がかけらもない その場復活とかされても意味ない なんでイージーモードとか搭載してないの? 馬鹿なの?すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。「参考になった」票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
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