
SIGNALIS
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-12 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01SIGNALISについて
レプリカの技術者エルスターは、難破した船で冷凍睡眠から目覚め、失われた相棒と夢を探して、レトロテックな異世界を進みます。物語の舞台は、人類が太陽系に進出したディストピア未来。欧亜極権体制が監視とプロパガンダで支配し、人型アンドロイドのレプリカが市民に混じって暮らす世界で、記憶とアイデンティティの境界は揺らぎます。プレイヤーは放棄された宇宙船や滅びゆく施設の暗い角落を探索し、乏しい資源をやりくりし、難解なパズルを解き、悪夢のような怪物に立ち向かいます。古典的な心理サバイバルホラーと宇宙的恐怖、ブルータリズムの空間、流れるような3Dキャラクターアニメーション、動的な光と影、SFアニメ風の映像叙事が緊張感と憂鬱な雰囲気を形づくります。 Steamのプレイヤーレビューは31,003件中96%が好意的です(圧倒的に好評)。 Steam PC版ではインターフェース言語として簡体字中国語、英語、ドイツ語、日本語、韓国語、ロシア語、スペイン語(ラテンアメリカ)、フランス語がリストされています。 2022年10月27日にリリースされ、シングルプレイヤー、フルコントローラーサポート、Steam Cloudに対応しています。
制作スタッフ
36か月間の記録最安値
≈ ¥2,2162026-08-12 · Nuuvemベースゲーム · 上のチャートと同じ記録。USD履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語サポート
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
さらに5言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| フランス語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-13
02買う前に
言語サポート
Steam PC版では複数言語の字幕とインターフェーステキストがリストされていますが、各言語欄は字幕を示しており、完全な音声を示していません。
プレイモード
Steam PC版ではシングルプレイヤーとSteam Cloudがリストされています。
コントローラー対応
Steam PC版ではフルコントローラーサポートが記載されています。
03よくある質問
SIGNALISはどんなゲームですか?
レプリカの技術者エルスターが、ディストピアのレトロテック世界で失われた相棒と夢を探し、宇宙的恐怖とサバイバルホラーの謎に立ち向かう物語です。
SIGNALISの遊び方は?
乏しい資源、難解なパズル、放棄された船と滅びゆく施設の探索、悪夢のような怪物が特徴の古典的な心理サバイバルホラーです。
SIGNALISの発売日は?
Steam PC版は{releaseDate}に発売されました。
SIGNALISはコントローラーに対応していますか?
Steam PC版ではフルコントローラーサポートが記載されています。
人気のSteamレビュー
母語による選択 · 10件のレビューこの言語で選ばれた参考になるレビューには、推奨と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好意的評価を表すものではなく、意見はレビューされた版に関するものです。
結論から言うと、決して万人受けのしないゲームだと思います。 掴みとしての雰囲気や、作中で描写される人間模様には心打たれるものがありましたが、そもそもストーリーがかなり難解でなかなか感情移入できなかったのが残念です。女性キャラクターの顔が全員非常に似通っていたり、名前が分かりにくかったりという部分が、ただでさえ難解なストーリーの理解を阻害してしまいます。 ゲーム体験としても正直今時好まれるようなものではないです。「クラシックサバイバルホラー」を謳っていますが、実際のところ不親切さが目立ちます。例えばアイテム所持数には6個までの制限があるのですが、結局倉庫との間を行ったり来たりするだけで、面白さへの貢献が全くないです。個人的には所持数制限、重量制限、道具の耐久度といった不自由さがおもしろさにつながる作品を好んではいるのですが、この作品はそこがあまり上手くいってはいないと感じています。入手できる弾数に制限がある上に敵が時間経過で無限に復活するのも、遭遇→戦闘→勝利という最も楽しいゲーム体験を避けさせ、作業感を強めています。 正直圧倒的好評レベルの作品かと言われると悩ましいところです。ただ、この値段でのボリュームを考えるとかなりコストパフォーマンスはいいと思います。そこを排して純粋に面白さを評価すると、おすすめはできないというのが正直な感想です。すべて表示閉じる
こういうのが好きな人におススメ ・SF ・クトゥルフ神話 ・難解なストーリー ・昔のバイオみたいなアクション ・昔のバイオみたいなリソース管理 ・昔のバイオみたいな謎解き ・百合 ・百合 ・百合 この中に好きな項目が3つ以上あるならマストバイ。 トレーラー見て雰囲気に惹かれただけでも買う価値ありです。 ストーリー 考察がすごく楽しい内容です。 抽象的で意味深なイベントシーンと、 メモや書物から得られる断片的な情報によって 少しずつストーリーの全容が明かされていきます。 また、全編通して演出や雰囲気が秀逸です。 ぶっちゃけストーリーがよく分からなくても楽しいと思う。 ホラー要素 陰鬱とした雰囲気が終始続きますが、 ホラー要素は非常に薄いのでホラゲが苦手な人でも安心だと思います。 急に驚かせる演出(ジャンプスケア)については一度もありませんでした。 グロテスクな描写はやや目立つので苦手な方は少しだけ注意。 アクション要素 走りによる回避、銃の構え撃ち、ツールの使用。 戦闘はこの3点のみのシンプルな仕様です。 メニューを開いている間は時間が止まり、 落ち着いて回復アイテム等の使用が出来ます。 (ちなみに昔のバイオみたいなラジコン操作に 設定することも可能です。懐かしくてやり辛い!) リソース管理 弾薬や回復アイテムには限りがあります。 また、一度に持ち歩けるアイテムはごく僅かです。 しかしアイテムは全体的に多めに配置されており、 アイテムを預ける保管庫も親切な場所にあるため、 窮屈過ぎず自由過ぎずの良いバランスでした。 また、"倒した敵がランダムで復活する"という仕様があるため、 倒すか避けるかの判断がとても楽しい要素になっています。 謎解き要素 なんかどっかで見たことあるパズルから ユニークで面白いギミックまで色々出てきます。 その世界のアレコレを絡めた仕掛けが多いため、 ストーリー把握を助ける内容にもなっているのが好印象でした。 特に印象的なのは主人公が携帯している無線です。 周波数を弄ることで様々な信号をキャッチして活用するのですが、 ときどき理解不能で奇怪な"何か"も受信します。。。。 まとめ 陰鬱な雰囲気とは裏腹に、ゲーム自体はとても親切で 誰でも快適に楽しめるバランスにまとまっています。 ストーリーや雰囲気に少しでも惹かれるのであれば買いましょう。 ゲームプレイの部分で後悔することはないハズです。 リリース直後にプレイしましたがバグも全くありませんでした。 (勿論、昔のバイオが好きだったプレイヤーにもおススメです。 お馴染みのアレやコレでノスタルジックな気分に浸れます。) あと最後に、SF百合が好きな人は絶対買いましょう。すべて表示閉じる
テーマと雰囲気はよいがプレイフィールがダメ よく分からない状況で目覚めた技術者レプリカ♀がパートナー♀を求めてサバイバル……というテーマはよい。 よく分からない状況で探索範囲を広げながらアイテムを集めてパズルを解いて……という実績のある方式もよいでしょう。 最低のUX 銃とサイドアームと予備弾薬で3つ。回復アイテムが3種類。 インベントリ容量は特に理由もなく6つ。 武器とサイドアームと予備弾薬と回復薬を保持すると、事実上残りはふたつです。 アイテムを組み合わせるフィーチャーがあるので、組み合わせ用にひとつ保持しようとすると残りはひとつ。というか組み合わせの片割れを拾うことを考えるとゼロです。 まあここまでならクラッシックなバイオハザード1的オマージュとしてギリギリアリなんじゃないかなと思えるのですが…… このプレイ時間ですでにキーを6個使用するドアをみました。 不要になった鍵類は勝手に捨てられるようですが、この制限では新しい武器なんて拾う余裕はありません。空きはゼロになっているのに武器+弾薬でふたつですからね。 なんならギミックを解くためのアイテムでさらにキーが要求されたりもするので、インベントリの制限に対して明らかに噛み合っていません。 そもそもなんで6個なの、というと共産的な標語の「6つのルール」のみ。 「バックは最小限、ポケットは空に」まあ彼女はそれに従っても構いませんが、*わたしは*不便この上ないですけど? なんでカードキーひとつ拾うたびに敵の横をすり抜けてキーポイントまで戻ってもう一度キー集めに同じ敵の横をすり抜ける必要があるんです? **わたしは**不便なんですけど??? どうして***わたしが***それに従う必要があるんですか???? それに付き合って報われるだけの納得感が提示されて居ない以上、さすがに付き合う理由はありません。すべて表示閉じる
・一言で言うと「百合版DEAD SPACE」 ・なんと真エンディングにも 百合の花 が登場する ・とはいえ、プレイタイムの99%は女性探しに充てられるので、直接的なキマシ要素はほとんど無い ・戦闘はバイオハザード ・プレイヤーキャラも敵もスタイル抜群の人造人間お姉さんである ・そこかしこに散りばめられているフレーバーテキストからおぼろげに世界観や出来事を推察させる方針を採っており、はっきりとしたストーリー、つまり「正解」は無い 総合的に見て、SFホラーが好きならオススメできる。 ただし、所持スロットがたった6つしか無いのに銃、弾薬、回復アイテムだけで3つ埋まる縛りや、モブを倒しても一定時間経過すると無限に復活するシステムなどは著しく人を選ぶと思う。 挫折するのはもったいないので、途中で心が折れたら以下のガイドに従ってデバッグモードを有効にし、所持スロットや弾薬を無限にすることを強く推奨する。 https://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=2889886755すべて表示閉じる
この手のホラーが好きで良くプレイするが評価を持ち上げすぎ。 ・ハードSFモノを期待していたが開始早々からバッドエンド感満載の精神世界がテーマになり、死のうが超常現象おころうがリアリティや緊張感に欠け、なんでもありな展開が苦痛だった。 ・キャラの顔がハンコ絵なので見分けがつかなかった。ただでさえ説明不足で分かりにくいストーリーに拍車をかけた。 ・主人公と探していたメインヒロイン(?)とのエピソードが無さすぎ。唐突に最後に出てきた感がすごい。 ・戦闘はひどい。厳しい所持アイテム制限、弾やライトといった必須アイテムが無駄に所持数圧迫、自動切換えが無く無意味と課す近接武器、変な間と近くの敵より遠くの敵を狙うクソエイム機能、戦闘が酷く意味を成さない武器の種類の多さ、直感的でない敵の攻撃範囲。ただただ理不尽で不愉快な戦いとなる。恐らくバランス調整を色々やって失敗し、結局戦わず逃げるだけが最適解となった感がある。戦闘らしい戦闘はラスボスまで無かった。 ・最後エンディングは大体想像がつく内容で徒労感しかない。 この手のホラーSFやってなくて2次元キャラ絵に親近感わく人は新鮮で面白いんだろうが、そうじゃないならわざわざやらなくてもいい気がする。すべて表示閉じる
なんの事前情報もなく偶然このゲームを発見し、ビジュアルが好みだし買ってみようかな、それくらいの理由で購入しました。結果とんでもない大当たりを引いてしまいました。大枚を叩いても得られない価値があるゲームだと断言できます。あまりに自分好み過ぎるのでプレイしている途中で「最も望んでいる願望を見せてくるタイプの幻覚」かと思いました……ちなみに本編の内容もそんな感じ(?)です。 完全に主観ベースの感想となりますが、私にとって世代ではないが憧れていたゲームの数々(初代バイオ、SIREN、SILENT HILL…等々)を、懐古ではない新鮮な気持ちで遊ぶことができたような懐かしくも新しいプレイフィールです。ぜひ手書きでメモを取ってのプレイをオススメします、というか私はメモを取らないとクリアできませんでした。 このようなプレイ体験だけでも本作には大満足なのですが、想像を超えて細部まで作りこまれた設定、演出、ストーリーテリングが素晴らしい。この手のインディーホラーゲームにありがちな名作の表面的な要素だけをなぞり組み合わせたようなチープなものではありません。何週も考察しながらプレイしてようやく全体像が見えてくるような、途方もなく壮大なストーリーです。なんとなく映画館に入ったらハガレンの真理の扉見せられたみたいな感じです。 大袈裟かもしれませんが、私はこの作品によってあらゆるジャパニーズホラーゲームは過去のものとなり、それと同時に新たな旗印を得たように思います。かつてmoonやMOTHERシリーズがUndertaleという傑作に収束したように、本作の登場によって過去のジャパニーズホラーゲームの素晴らしさは精査され新たな輝きを得た……陳腐な言い方ですが「ホラゲー界のアンダーテール」なんです。 私から言えることはもうこれ以上ありません。是非、このSIGNALISという傑作をプレイしてください。すべて表示閉じる
シナリオは考察を巡らせて考えてくださいね系っぽいのですが、別に想像力を掻き立てられるような内容だとは感じませんでした。シナリオ的に必要なのでしょうが、場面転換が多すぎて面白いというよりも製作者の都合で不快な場面転換をプレイさせられている、という気になりました。ゲーム自体も、特に面白くないです。インベントリが小さすぎるせいかな?作業させられてる感を強く感じました。なぜこんなに評価が高いのか不思議です。すべて表示閉じる
ジャンプスケアに頼らないホラー演出がある作品は本当に最高です 探索と戦闘のバランスも良いすべて表示閉じる
概略 ドット調とローポリゴンがノスタルジーを感じさせる近未来サバイバルホラー。 (良作ではありますが後述の理由で人を選ぶのでこの評価にしました) ・操作性 操作設定がプリセット型で個別に変更できない上に癖が強く不自由に感じる部分が多い。 ・難易度 難易度は総じて高く弾薬が不足しがちで真面に戦っていると弾薬が切れてしまうので無視できる敵は戦わずに無視が基本になってくる、謎解きに関しては極端に難しい事はないが筆記具が必要になってくる。 ・ビジュアル 重く暗い雰囲気に旧世代のようなドット調のグラフィックがレトロゲーム独特の恐怖感を思い出させる非常に良いものになっている。 ・サウンド 全体的にホラーゲームとして良い感じに不快感が強いものになっており没入感も高く雰囲気が出ていて良い。 ・システム 全体としては「初代バイオハザード」のようなシステムに無線や主観視点での探索等が加えられておりレトロゲームでよくある謎パズル要素が未来設定に落とし込まれていて違和感がなく同作が好きな方には直ぐに馴染めると思います。 ・現状での不満点 ・全体としてレトロゲーム的な不自由感が強いので人を選ぶ。 ・アイテムの所持制限がきつく管理が煩わしい。 ・カスタマイズ可能な操作設定が欲しい。 総評 総評としては近未来サバイバルホラーに「バイオハザード」と「サイレントヒル」を足して両作品の突っ込みどころ満載のパズル要素を上手く近未来に落とし込み違和感をなくしている良作で練り込まれた設定と雰囲気は非常に良いのだが操作周りのカスタマイズ性が非常に悪くアイテムの所持制限もきついのでプレイしていて不自由を感じる事が多く個人的にゲーム性が合っていなかった。 レトロゲームによくある不自由感を意図的に作っている様なので好みが分かれるが全体としては「サイレントヒル」の様なストーリー性の高い内容なので操作やゲーム面での制限を楽しめる人にはお勧めです。すべて表示閉じる
出典: Steamユーザーの元レビュー。参考投票はアーカイブされたスナップショットであり、ライブデータではありません。最終収集: 2026/08/15。