

Sins of a Solar Empire II
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。


01Sins of a Solar Empire IIについて
Sins of a Solar Empire IIはリアルタイム戦闘と4Xストラテジーの奥深さを融合します。戦闘へズームし、艦隊を指揮しながら、惑星と衛星が動き続ける銀河で帝国を管理します。 3種族と6勢力が異なるシステムとプレイスタイルを提供します。 惑星のリアルタイムの公転が戦略上の位置関係を変化させます。 シングルプレイ、協力プレイ、最大10人のマルチプレイを収録します。 Steamユーザーレビュー:7,217件中82%が好意的です。 2024年8月15日発売。
制作スタッフ
過去36か月の記録最安値
≈ ¥2,3972026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴で、地域別Steam最安値ではありません。言語サポート
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
さらに9言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| ハンガリー語 | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-18
02購入前に
言語と字幕
Steam PC版は英語音声に対応し、英語と簡体字中国語のインターフェースが確認されています。英語と簡体字中国語の字幕も記載されています。
モードと機能
シングルプレイヤー、協力プレイ、最大10人のマルチプレイに対応します。Steam Cloud、クロスプラットフォームマルチプレイ、内蔵MOD対応が記載されています。
プラットフォームと操作
Steam PC版の対応OSはWindowsです。完全なコントローラー対応は、提供されたデータでは確認できません。
03よくある質問
ゲームの仕組みは?
個々の戦闘から惑星、艦隊、帝国の管理まで、画面を連続してズームできます。すべてがリアルタイムで進行します。
プレイ可能な勢力はいくつありますか?
3つの種族と6つのプレイ可能な勢力があります。それぞれに異なる開始条件、システム、ユニット、技術、プレイスタイルがあります。
マルチプレイ機能は?
オンラインでは最大10人、参加コード、ロビーに対応します。プレイヤーが離脱した進行中のゲームにも再参加できます。
ゲーム中に銀河は変化しますか?
惑星は恒星の周囲をリアルタイムで公転し、銀河の構造を徐々に変えて新たな戦線を生みます。
人気のSteamレビュー
母語レビューの選択 · 10件この言語で選ばれた参考レビューには推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示さず、レビュー時のバージョンへの意見です。
宇宙戦艦同士の砲撃戦演出が見事だった前作Sins of a Solar Empireのリメイクで、英語限定だったEpic先行から多言語版として正式リリースされました。 生産拠点となる惑星を守りながら艦艇を増やして中立地帯を確保し、最終的に敵対勢力の陣地を制圧するRTSとしての基本を押さえています。日本語ローカライズも問題なく内容が読み取れるためプレーするうえで支障はありません。また初心者向けのチュートリアルも用意されており前作を知らないユーザーでも内容を覚えるのは難しくないと思います。 人類が宇宙へ進出した後、従来からの科学文明を操るTEC・サイオニックを使うアドヴェント・外宇宙からの異星人難民船団ヴァサリの3勢力が銀河で激突、その後長引く戦争で疲弊した各勢力はそれぞれ二つに分裂したため、合計6陣営の中から選択するという形になります。単純に数で押す勢力でも防御よりと攻撃寄りと言うふうに分裂後の方針が異なっていてプレイヤーに多様な選択肢を提供しています。 このゲームで特に素晴らしいのは戦闘シーンです。やっている事自体はRTSによくある両軍がぶつかりあってスキルを発動して厄介なユニットから落とすという定番のものではあるのですが、宇宙戦艦や巨大要塞が互いに砲撃しあいながら火力を叩きつけ合う映像は見ているだけでも満足感が高く次から次へと戦没する小型艦や戦闘中盤で遂に堕ちる大型戦艦を見ているだけでも楽しめます。NPC勢力である宇宙海賊の襲撃を事前に建築した大型要塞の対空砲でハチの巣にしてやるのもたまりません。 反面、問題点としてはテクノロジーツリーが複雑化している点が挙げられます。何から研究していけばいいかは視覚でわかりにくく、私はまだ試してはいませんがマルチプレーなどではかなり極端なテクノロジー選択が行われそうな雰囲気が強いです。内政については勝手にやってくれるのですが、どの資源を優先的に回収するかの施設建築はプレイヤーの判断によるため明確な方針を持たないと資源余りが続出するようになります。新たに追加された希少資源も活かせているかは微妙で、雰囲気を楽しむ観点では対CPUは難易度を下げたほうがいいかもしれません。 いずれにせよとにかくそれっぽい宇宙艦隊を作って殴り合ってなんか良い感じに銀英伝やSWみたいな戦闘してえんだよ!って人向けに構築された良ゲーとしての前作をきちんと引き継げています。マルチの部屋も立っていますのでRTS新作として一度試してみる事をお勧めします。すべて表示閉じる
1が楽しめたので、期待して2を買ったが、特殊資源要素がいらない。そのせいで 任意で主力艦がつくれない。毎回同じ攻略パターンを防ぐ措置だと思うが、火力の高い主力艦が作れる資源を拾えた方が勝つという仕様になってる。1隻目は特殊資源なく好きなの使えるので、高火力艦を選ぶべし。 1が気に入って、使える主力艦がランダムでも楽しめるよって方は問題ない。 1だと初手入植主力艦を選んでる方が多いとは思うが、今作は火力がかなり減ってる&上記の問題で植民フリゲートを使った方がいい。 2時間過ぎなかったら返品したかった。 チュートリアルで新要素を教えてもらえるが(チュートリアルはよくできてる)その後お試しで一戦3人マップやったら2時間超えるトラップ仕様なので注意!すべて表示閉じる
新作ということで期待していましたが、リメイクですねこれ。 グラフィックは綺麗になりましたが、前作とほとんどやることは変わりません。 前面装甲と側面、後面では装甲値が違うとか、そういう戦術面の進化などを期待したんですが、そうした要素もなく、正直ほとんどやることは一緒です。残念。 ところどころ最適化というか、「簡略化」されているところがあったりして、例えば惑星の人口がなかったり、艦隊の維持費も無くなっていたりとか、ほかにもいろいろ。大味になっているような。 新ユニットとかもなさそうで、新鮮味もありません。 ちなみにグラフィックはいいのですが、艦が少しでも離れると直ぐに「2D」の簡易アイコン表示になってしまうのが興ざめです。これは何とかしてほしい。前作もこんな感じではありましたが。 同じ艦隊なのに、手前の艦はリアルな3D表示で、ちょっとその先を行くフリゲートなどは2Dアイコンになってしまってリアルさもなにもありません。 2Dアイコンは引きのシーンでのみ適用するか、アイコンだけオンオフさせてもらいたい。 シネマティックモードにすれば2Dアイコンはなくなりますが、UIもすべてなくなります。 前作好きなのでお勧めにはしますが、正統進化というわけでもないので正直微妙です。 そして今更気づいたので追記しますが、プレミアムエディションでは新種族、シングル用ストーリーなどが追加されるようですが、価格は8000円です。 うーん、この内容でこの価格は高すぎるというか、プレミアムエディションが本体ですよねこれ。 しかも売ってはいるが新規要素はまだ実装もされていない……。 この売り方はどうかと思う。 #訂正 追加されるのは新種属ではなく、2隻の新ユニットだけでした 失礼しましたすべて表示閉じる
困難な実績を達成したが解除されずフラストレーションが溜まるゲームだった。すべて表示閉じる
日本語の翻訳レベルはプレイに支障ない完成度になっています 書き換えたい場合はlocalized_textにあるja.localized_textがファイルになり書き換え上書きのみでOKです 言語ファイルはテキストエディタで変更可能になっています 自動表記での艦隊名は4個のみですが増やす事可能です TECを例にすると "fleet_name.advent.04": "ゼータ艦隊", の下に "fleet_name.advent.05": "イータ艦隊", の行を追加すると増やせますし名前も変更可能です また音声、射撃音などはパック化されずsoundsファイルにoggで格納されてます そのためステラリスのように日本語音声化も容易かと思います(テスト未実施) ゲームユニットデータもテキストエディタで変更可能です(テスト済) 無印1作目はメーカーのコンバーターを介さないと変更できませんでした ローカルmodの作り方は下記の方法になります ゲーム場所と違うローカルファイルのsins2\modsにmod用のフォルダを作ります その中に 1 .mod_meta_data ファイル ファイルの中にテキストエディタで { "compatibility_version": 2 } ※数字は現在のバージョン番号記入 違うとmod導入できません 2 ゲームフォルダ内でmodしたいデータが格納されてるフォルダを作りデータ変更 これで動きます modの場所で "このシンズ2のバージョンとの互換性を保証しないModです。設定で「Modding.allow_not_compatible_Mods」を「true」に設定しなければ起動できません。", とでます この設定は立ち上げ時のランチャーでSETTINGと書かれているアイコンを選択 Edit Setting File を選択しModding.allow_not_compatible_Mods を検索 (ゲームとは違うローカルファイルにあるsettingsフォルダのsettings.jsonを開きます) "modding.allow_not_compatible_mods": false, を "modding.allow_not_compatible_mods": true, で上書き保存して起動 mod選択で動きます (警告文はそのままでます) ・・・が、ゲームを終了して再度プレイする時エラーが発生し、再度modを設定しないと出来ません その為適合ファイルをmodファイルにいれる方法を推奨します(執筆2024-08-26時点) 適合ファイル導入したmodは再プレイでも適応されたままになります また modの設定方法さえ理解できれば直接書換よりも便利かと思います ゲームはまだ触りレベルプレイですが1の正当な後継な作りで1をやってた人は多少の練習ですぐプレイできます 個人的には設定画面で設定できる項目が少ないかなと思ってます (ユニットの簡略アイコン表記の距離表示はmodで変更可能) 前作の操作関連を改善した形で完成度は高く今購入しても楽しめてます キャンペーンがないからまだ未完と思われる方いるかもしれませんがこのゲームは設定したプレイヤーと星系を選んで4X系で開発、艦隊を作り勝利するのがこのゲームデザインの根幹です 極論陣営とかはちょっとしたフレーバー的なものな形だったので今プレイ可能な1から続いてるメインのゲームモードで完成してるかといって良いかと思います この完成されたシステムでキャンペーンがどのように組み込まれるか興味がある所です 個人的にオリジナルキャンペーンが作れる、キャンペーンエディタが付属されると嬉しいなと思ったりしてますすべて表示閉じる
I bought the Premium Edition. So tell me where is the Campaign Mode?すべて表示閉じる
ーーー9/11追記1ありーーー このSINS2はゲーム的には前作の改良版と言っていいかもしれませんが、やってみるとMODによる変化と違ってAIの強さによって、変更された機能をうまく活かす必要が出てきます。 AIが普通では実現方法は違っても前作と同じ作戦でも勝利できます。前作の難しいと同レベル程度でしょうか。 AIが困しいになると侵攻が早まるだけでなく、量・質共に整えて、全戦力を一点投入して来るためこちらも全戦力で迎え撃つ必要がありますが、他勢力がその隙を見逃しません。 序盤なら防御施設や宇宙要塞で牽制できますが、中盤から新要素である防衛隊を置いたり、地上施設で防衛隊を連携させて艦隊規模1000以上の自動防衛網を構築できたりします。放置しすぎると公転で防衛網が崩れたりしますが・・ AIが不公平になると攻めるだけでなく、侵攻路を要塞化して全艦隊を集結させた上で上限まで増やしながら主力艦を艦載アイテムで強化するとか、全戦力での決戦で何とか壊走に追い込んで追撃したら更に隣の陣営が全艦隊で突撃してきて主星決戦の隣に陣取り、漁夫の利を狙って来るなど、 とにかくAIの賢さが前作とは別次元になっています。前作ではAIの強さはチートで有利にさせている感じでしたが、今作では有効な判断のテンポアップや判断材料の範囲拡大、有効戦術のテンプレ化などによりAIが強い対戦相手になっているところが今作の大きな魅力と感じました。 追記1 今作のAIは相当に賢くなっていますが、不公平以上の難易度では資源収入倍率が高くなる事で艦隊の拡大などの行動が早まり、防衛施設・能力UP等も早くなるようです。悪夢以上では速攻で有利に立つ方法では厳しく、外交等も使って自軍を整えれば上限は決まっているのだから勝てるだろうが楽しく勝ちたいので、別種族に移るかMODを試すかで、MODを試してみました。 SINS2のMOD導入は簡単で、メニューからMODタブを選んで、MOD導入に同意すれば登録されているMODが一覧表示されるので、入れたいMODの登録ボタンを押して、Mod管理タブで変更を適用を押すだけです。なんかプロンプトが出てきてもSkipAllしてます。 前作との違いは自PC内にローカルでMODを作って、Mod.ioと同様に導入できるようになっています。 MODを作るといっても素人なので導入したMODをコピーして、設定値を変える程度ですが、好きに設定できるようになり便利です。導入したMODのファイルを探せる程度の知識があれば何とかなるでしょう。 ちなみに引っかかった点としては、ユーザー\名前\の下のAppDataフォルダが非表示なのでユーザー\名前\の後に直接AppDataと打込まないとフォルダに移動できない所位でした。 先にMod.ioから艦隊容量変更のMODを登録して適用するとユーザー\名前\の下のパブリックの先にある正式なModsフォルダにダウンロードされているのでローカルのModsフォルダに全部コピーしてSINS2を再起動すると選択できるようになりました。5個のMODで試してみて1個しか登録できるMODになりませんでしたが、1個でも登録できれば、内容は好きに変更できるので十分でしょう。 艦隊規模やタイタン数、宇宙要塞数等はTECならばtrader_loyalist.player trader_rebel.player という2ファイルに同じ変更を加えれば良いだけです。同じでないと反映されないようです。どこを変えるのかはファイル内をメモ帳で見れば項目名と設定値でなんとなくわかるでしょう、 私は設定値の変更はローカルMODにして最優先として、宇宙要塞の能力変更等の機能変更はMod.ioから登録しています。 ローカルModは自己責任なので試してもだめだったり、プロンプトが出まくったりは普通です。上で書いたのは私の場合の導入状況であり、各環境で変わるでしょうが、どの程度の手間でできるものなのかを感じてもらえればと思い書いてみました。余計な情報で混乱したらごめんなさい。すべて表示閉じる
YouTubeでプレイ動画上げてる人が少ない時点でお察し。 迫力ある内容かと思ったら他のゲームと変わらない地味なゲーム。しかもゲーム序盤で兵站100超えの敵艦隊を開拓できない初期惑星だけで相手しなきゃならない。 MODを頼ろうにもゲーム内で選べるが適応されないものばかり。 つまりこのゴミに金を払うのは勿体ないってこと。すべて表示閉じる
宇宙銀河を舞台に3つの勢力が覇権を争う、リアルタイムストラテジー(RTS)と4X要素を融合させた宇宙戦略ゲームです。宇宙SFが好きな人には特におすすめの作品。 プレイヤーはTEC、ヴァサーリー、アドヴェントのいずれかの勢力を選択し、探索や資源回収を行いながら艦隊を強化し、他の敵対勢力の殲滅を目指す。 リソース管理はシンプルで、基本リソースとして「クレジット」「メタル」「クリスタル」、さらに5つの特異資源を使用して艦船の建造、施設の設置、研究を進めます。基本リソースは占領した惑星、アステロイド帯、衛星などの資源採掘や技術で獲得でき、特異資源はマップ上の遺跡や惑星の探索、資源加工で手に入る。特異資源は獲得が難しい一方、強力なキャピタルシップの建造や高レベルの研究に必要となるため、早期の確保が勝利のカギとなる。 ゲームバランスも優れており、さまざまな戦略が成立する点も良い。例えば、安価なユニットを大量生産して一気に攻め込む「ラッシュ作戦」や、キャピタル艦とシールド支援艦を中心に強力な艦隊を編成する作戦など、多彩なプレイスタイルが楽しめます。 戦闘描写の美しさは圧巻で、他のゲームと比べても群を抜いている。個々の制御も素晴らしく、砲塔には旋回角度や速度が設定され、ミサイルの挙動もシミュレートされるなど、細部まで精密に制御されている。待ち伏せによる増援の迎撃や、CIWS(近接防御システム)によるミサイル撃墜などの戦術も可能。高品質なグラフィックと相まって、戦闘シーンのクオリティは非常に高く、ここまで美しい艦隊戦を描く作品は他に見たことがないと思います。 AIの挙動も良好で、NPCとのスカーミッシュを繰り返すだけでも数十時間は遊べる完成度です。 総合的に見て、『Sins of a Solar Empire II』は宇宙リアルタイムストラテジーの最高峰といえる作品です。美しいグラフィックと戦略性の高さが見事に融合しており、宇宙ストラテジーゲームが好きな人にとっては「マストバイ」と言えます。すべて表示閉じる
突然の再起動等、不安定です。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。役立った票は保存時点のスナップショットで、ライブデータではありません。最終収集日:2026/08/15。
