

スナイパーエリート3
日本では利用できません(2)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。













01スナイパーエリート3について
Sniper Elite 3は第二次世界大戦中の北アフリカを舞台にした、戦術型の三人称視点シューティングです。広大なステージで経路を考え、標的を追跡し、狙撃や陽動、罠を使います。距離、重力、風、心拍数が弾道に影響します。 Steamプレイヤー評価は82%、レビュー数は21,503件です。 日本語インターフェースと字幕に対応しています。 2014年6月26日発売。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥3542023-08-17 · GamersGate基本ゲーム · 上のグラフと同一の記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか10言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | はい |
| チェコ語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-18
02購入前に
プレイモード
Steam PC版にはシングルプレイ、オンラインマルチプレイ、協力プレイがあります。キャンペーン全編を2人でオンライン協力プレイでき、専用協力モードも2種類あります。
言語と操作
コントローラーを完全にサポートしています。日本語のインターフェースと字幕に対応しています。
03よくある質問
舞台はどこですか?
第二次世界大戦中の北アフリカが舞台です。標的を追い、兵器計画の破壊を目指します。
キャンペーンは協力プレイできますか?
はい。キャンペーン全編をオンラインで2人協力プレイできます。
ミッションの進め方は自由ですか?
複数のルートと目標があり、ステルス、陽動、罠、正面戦闘を選べます。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、おすすめと批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
スナイパーエリートシリーズで一番お勧めします。 敵の状態把握の容易さとセーブの個数の多さ、キルカメラの出やすさと発電機などの音を重ねてのノーアラートスナイプがしやすいことが理由です。 初心者にも敵がどのように警戒しているかわかりやすいと思います。 敵の状態は個人・集団それぞれに通常→警戒→攻撃の3段階があります。 自分の姿が見つかりそう(警戒になりそう)になると音や黄色マークの具合で教えてくれます。 また警戒以上になると敵にどの場所で不審がられたか自分のゴーストが出ます。 敵は自分のゴーストに寄って来るのでそれを参考に行動できます。 セーブはソロシナリオのキャンペーンで12箇所あり十分ですが、結構時間がかかる15WAVEのソロサバイバルのチャレンジにセーブがないのが残念です。 遠くの敵をスナイプするのはキャンペーンのどのステージでもできて十分です。 チャレンジのソロサバイバルでは、BEACHHEADステージの4WAVE以降、右側の弾薬がある建物の階段上ってすぐの窓が個人的におすすめです。 見つかったら階段や1階に移動しそこで自分のゴーストを再度出し、2階のベランダに隠れて解除を待つという方法で回避可能だからです。 *誤字訂正ついでに追記 これのシーズンパスは全てのDLCが含まれます。(2015年2月6日時点) ちょうどセール期間だったので買って確認したので確実です。 *日本語化の方法ついでに追記 (2020年5月29日) 久しぶりにやりましたが、トブルク包囲網や狙撃場だけでも操作を思い出し十分楽しかったです。 □日本語化の方法 Steamのライブラリー画面でゲームタイトル名を右クリックでプロパティを出し、左クリックで選択。 一般、アップデート、ローカルファイル、言語他のタブの言語タブを選択。 このゲームで使用する言語を選択してください:で日本語(Japanese)を選択して閉じる。 ゲーム起動で日本語化。すべて表示閉じる
すでに破壊済みの砲台の隣でセーブしたところ、そこから再開すると砲台が再度爆発して即死、進行不能になりました。 ロード時に爆発するオブジェクトの挙動を再計算しているようなのでシステム上の不具合だと思われます。 またSniperというタイトルですが、見つからずに射撃するための下準備が多く、 射撃するよりもスニークして近接で敵を殺害するほうが効率が良いです。 スナイパーとして狙撃しまくるゲームを期待していると期待はずれになります。すべて表示閉じる
小石をも乗り越えることのできないエリートスナイパーが隠密()するゲーム。 一文目からdisっているように見えるが、面白い要素ももちろんある。 ●良いところ ・スナイパーにて命中させた時には、他のゲームにはまずないリアリティー溢れる弾道軌道と人体破壊のグラフィックが堪能できる。 他の有名FPSでは直線に並んだ敵に直線に打ち込めばはほぼ確実にダブルキルやトリプルキルが楽しめるが、このゲームは最初の人体破壊による弾道のずれを計算しているのかなかなか複数キルが取れず、取れた時には少し興奮できる。 ・ちなみに、最初こそ楽しい弾道軌道のシミュレーションだが、慣れてくると見るのが面倒になる。これは設定から見ないようにできる。 ・前述したとおり弾道はリアルを追及しているようで、遠くを狙うとスコープの中央から距離に応じて着弾点がずれる。ずれるが、着弾点を表示する機能があるのでFPS初心者でも超長距離の敵を手軽にスナイプすることができる。 ・前作はバグが結構あったようだが、今作は目立ったバグはない。 ・オートセーブが細かく設定されていて、任意のタイミングでのセーブも出来る。 ・有志の方が開発した日本語化MODで完全日本語化できる。 http://321cbnfg.blog20.fc2.com/blog-entry-402.html ●悪いところ ・主人公がゲームシステムで指定された段差以外を一切超えることができない。たとえそれが床に投げ捨てられた数ミリの鉄板や小石であっても。 この仕様のお陰で岩などに囲まれたくぼみに落ちると詰む。(この現状は20時間プレイして1回のみだが)とにかく、小石や鉄板くらい乗り越えさせてほしい。 ・隠密()だが、スナイパーにサイレンサーは一切付けられない(はず)、ならばどうして隠密できるのかというと、サブウェポンのサイレンサー付きのピストルでちまちま敵を倒していくか、発砲した点から一定以上離れると探索をやめる特性を利用する。 [撃って移動]>[撃って戻って]>[撃って移動]とするのである。 これでいいのか敵よ。 (音の出る機械や飛行機の音にかぶせてスナイプすることでも怪しまれない) ・スナイパーの種類が少ない、カスタマイズしても変わり映えしない、DLCもお察し。 ・ストーリーはあってないようなもの。 スナイパーが好きな人はセール時に買ってもよいかもしれない。 ●おまけ ・赤いオブジェクトは撃つと爆発する。(覚えておくといいよ) ・マルチプレイは過疎、常に過疎。 ひっそりこそこそ動きじっと敵を待つ。待つのに疲れて大胆に動き始めた敵を見つけてスナイプする超地味な撃ちあい。すべて表示閉じる
Sniper Elite 3とは「狙撃もできる、あまり出来の良くないステルス・アクション」である…残念ながら、本作は個人的に望んでいなかった方向へ進化してしまった。 本作の最大の特徴はマップの広さだが、自由に行動できるというよりは、戦術に寄与しない無意味に枝分かれした道に過ぎない、という点においてレベルデザインの質が前作とほとんど変わっていない。狙撃に主眼を置くタイトルとして、マップの広さとは超長距離射撃を実現させるためのロジックであるべきはずだが、本作はなぜか入り組んだ市街地でショートレンジの撃ち合いをするゲームになってしまった。 ゲームプレイの質が前作からほとんど変わっていないにも関わらずマップが広いということは、1ステージあたりのプレイ時間が無闇に長くなり、ダレるということだ。 移動を繰り返し敵を撹乱しながら狙撃する、というのも、コンセプト自体は間違いではないのだが、いかんせん本作は交戦距離が短いため、スナイパーの行動思想というよりはメタルギア系の隠れんぼゲームと化してしまっている。 本作では敵の死体からカスタムパーツを入手することで銃器をカスタマイズすることが可能であり、パーツ収集という名目を用意することでリプレイ意欲を掻き立ててくれる。正直、前作は一回クリアすればそれで充分、二周も三周もプレイするような内容じゃない…というのが率直な感想だった。だからあえて言おう、「3を二周するくらいなら2をやり直したほうがマシだ」と。それだけ本作のゲームプレイは俺にとって苦痛だった。 ゲームプレイに支障をきたすレベルで強調されるBloomとDepth of Field、冗長な紙芝居とカットシーン、やたらにスロー演出が長く間延びするようになったキルカメラ、なぜか今作から復活しインベントリ管理を無駄に煩雑にしてくれるHealthゲージと回復アイテムの存在、なにもかもが…どうしてそんな箇所に色気を使ってしまったのかと…問いたくなる進化を本作は遂げている。 俺が北アフリカ戦線という舞台にあまり興味がなかったせいもあるだろうが、M1ガーランドやSMLEの魅力をもってしてもなお、本作を楽しむというのは俺にとってハードルの高い行為となってしまった。すべて表示閉じる
日本語レビュー少ないのでもうちょっと細かく書く V2やNazi Zombieに比べてオープンワールドっぽくなっている Mainミッションをこなす傍ら、Optionalミッションをこなして進んでいく 最近のオープンワールド系ゲームのように目的地にはマークがつくので、日本語化は不要 戦闘は敵に見つからないように隠密プレイがデフォ 普通にライフルぶっぱすると速攻で気づかれて集中攻撃くらう 騒音に被せて狙撃音を隠すマスクキルで凌いだりは今作も可能 正直ライフルで狙撃するよりもナイフキルや消音ハンドガンを使用することが多いかもしれない ただ、正面から攻撃かましても逃げることで体勢を立て直すことは可能 スプセルのように隠密プレイ or アサルトを選択出来るようになっている その他 ・狙撃時の弾丸ムービーが省略可能になっている ・背後からの確殺ナイフキル ・ミッション内でパーツを見つけることでライフルのカスタム可能 ・拡散地雷、鉄鋼弾の追加 ・エンジン的なものを蹴って起動→マスクキル可能すべて表示閉じる
デバッグしたいか、クソゲーしたい人向け。 【良い所】 ・狙撃のリアリティ 重力計算と風向き計算を行っての狙撃とキルカメラはよく出来ている。 良い所は以上だ! 【悪い所】 ・肝心の狙撃をする所が殆ど無い。 狙撃銃は銃声が大きく、騒音が立たない場所では速攻バレてしまう。 また、フィールドは殆ど200m以内のマップばかりの為、無音の消音器付きピストルで暗殺する場合が殆ど。 しかし、狙撃をさせたい為にハンドガンは射程が驚くほど短い調整(ぎり50m程)うえ、 集団で固まっているので、大半の敵は誘き出してサイレントキルをすることになる。 割合的には近接キル3、拳銃キル6、狙撃キル1ぐらい。 更に騒音の中には音消し効果のないものもある。 が、判別は聞いてから出ないとわからない上に1秒ぐらいしかならない。 ・狙撃の作りの雑さ 狙撃を行なうために狙撃ポイントと騒音ポイントがあるが、 大半はどちらかしか無い為、撃って即ばれるか、マシンガンで良い距離かのどっちか。 また、音が立つタイミングで狙撃する場合においても、 巡回のタイミングと音が立つタイミングがズレている場合、延々と待つ事になる。 また、FPS視点で発砲した際に自分がカバーしてる壁に当たるという初歩的な不具合もある。 次のタイミングまで待つしか無い。 ・装備の選択肢の無さ このタイトルはメイン(狙撃銃)、セカンダリ(機銃など)、サイドアーム(拳銃)を選択して出撃するがこれも問題有り。 先述の通り狙撃は敵にバレてしまう仕様となっており、機関銃は消音器がつけられない。 結果、ハンドガンは狙撃出来ない相手に対しての暗殺に使うことになるので消音器がついてないと使えない。 中盤から毎ミッション戦闘車両を倒すことになるのでセカンダリはロケット砲じゃないと対処と出来ない。 そして狙撃銃は威力減衰があるらしく、ズーム率が良いからと威力の無い物を持って狙撃すると、 人に当てても即死せずバレるし、草すら貫通しなくなるので意味をなさない。 結局、狙撃銃(一番殺傷力があるもの)ロケット砲、消音器付き拳銃じゃないとまともに任務できない。 ちなみに狙撃銃以外は申し訳程度の弾薬しか無いので突撃は出来ない。 狙撃銃の弾(100発)、セカンダリ(マシンガンで70発程度)、拳銃(16発程度)。 ・ステルスゲーとしての雑さ 小石を投げ、『音を立てて敵をおびき出す』といったシステムがあるが、まるでダメ。 他タイトルでは『集団で集まっている敵を一人だけ誘き出して始末していく』というのが定石であるが、 このタイトルは3人いたら3人来たりするのでそういった事はできない。 これは単純にちゃんと作れてないが故のバグであり、同じ条件でも1人でくる場合もある。 敵兵は首の向きに関わらず、胴体正面に扇状の視点を持つ為、 右向いてるのに左のプレイヤーを発見したり、部屋の隅で息を潜めてたら、 部屋に入る前に壁越しに発見したりと全然暗殺出来ない。 敵同士が近い位置で片方殺すとバレルが、高低差が関係ない為、 一階の敵殺したら2階のにバレるとかよくある。 その上、バグって同じ座標に2人いたりする。もちろんバレる。 また、敵は攻撃を受けると現在位置を把握して攻撃してくるが、これは間接攻撃も該当する。 その為、戦車に地雷を踏ませるとプレイヤーの位置に正確に攻撃してくる等がある。 ・独自の悪さ 射撃を見られたら場所を移動しないと警戒状態が解除されない。 よく出来てそうだが、敵が壁の裏とかに隠れてしまった場合は、50mほど移動しないと射撃できなくなったりする。 また、主人公は体力が無いので100mも元気に走れない結果、50m移動して、50mもとの位置に戻るのがメンドイ。 更に息切れして元の位置に戻っても走った直後は息切れして標準が安定しないので射撃が困難。 ・狙撃兵や戦車 めちゃくちゃ目のいい狙撃兵が配備されているが、特定の位置まで進んだ時に湧くようになっている為、 視界内くまなくクリアリングしても狙撃兵に見つかる。 弾丸が効かない戦車などと対峙することになるが、一部は手持ちのロケット砲の弾数が足りず、 出現位置を覚え、地雷を仕掛けないと厳しい状況となる、いわゆる覚えゲー。 ・セーブとロード いつでもできるが、ロードすると差異が発生するため、ちゃんと記録できてるとは言い難い。 ・難易度下げたら楽しめるのか? 一番簡単な難易度にしても気づかれれば、袋叩きにされるし、手榴弾とかも投げてくる。 こっちに気づいて無い時の敵の思考が若干変わるだけで攻撃力とかはそのまま。 弾道計算のいらないモードに「標準が安定する」と記載されているが常に上下してるため、 FPS馴れしてないと厳しい上、そこに音、敵の移動などが入るためほぼ変化はない。 ちなみに狙撃兵の視界などもそのままなので…。 ・マルチも… ステルスプレイ前提なら1ミッションクリアするのに長いものだと3~4時間掛かる。 これでも殺す役と死体を片付ける役で分担できているので早い方。 ・その他、大量のバグ(数にして50個以上)も満載 【まとめ】 シューターとステルスゲーの皮を被ったデバッグシミュレーター。 ちなみにゲーム内のメモに狙撃の注意事項があるがそんな仕様は無い。 (例:砂漠で銃を打つと砂塵が立ってバレるから地面を濡らしておけ) 発売があと10年早ければ多少評価できたかもしれない。すべて表示閉じる
ワーンワーンと瞼にたかっては瞬きのたび離れる羽虫に、もう煩わしさなどは 忘れてしまった。 暑い──。 この北アフリカの雰囲気をリアルに感じたいがために僕は一切の水分を摂らず、じっとこのパウダー状の地面に伏せていた。 じりっじりっと消音ピストルを構え背後から距離を詰める。ムワッとした土気を歯噛みして上唇を舌先で舐めた──気づかれない。 僕は思い切りふくらはぎを蹴り飛ばし、激痛で仰け反ったところをスッと首に腕を回して骨をへし折る。訓練されたスナイパーのエリートだけが使えるフィニッシュホールドだ。相手を投げ捨てるとピクンピクンと小刻みに痙攣しながらまるで凧のように上空へと舞い上がっていった・・・。 http://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=276949309 物音に気づいた別のナチスが僕を探す。僕は物陰に隠れたまま相手の背後を追った。僕の姿はあいつの視界に入りっこない。ぐるり。ぐるり。子供の鬼ごっこそのものだったが、ついに僕は相手の背中を捉えると後ろから肩をポンと叩き、振り向いた瞬間に耳からナイフを刺し込んでやった。 が、その姿は予想外の方向に居たライフルマンに見つかってしまった。先に発砲されたが相手も焦っていたらしく弾丸は僕に当たらない。「シャイセ!」奴はボルトを引いたが僕も素早くリー・エンフィールドを抜く。お互いが狙いをつけている時は焦っている方が負ける。相手は僕より早く撃ってくるかもしれない。そう思えば思うほど、こちらの銃弾は命中しないものなのだ。いつも通りの手順で引き金を絞ると、銃声がほぼ同時に2つ鳴り、奴は喉笛から噴水のように血を吐き出しながら後ろに1回転して倒れたのが見えた。 左耳が熱い──。 手をやると耳たぶが抉り取られて血がぼたぼたと滴り落ちている──いつだって焦ったヤツから死ぬんだ。 死体を見に行くとばっくりと口を開けたまま大の字になっていたが、奇妙なことにそいつの口の中は真っ青だった。アフリカの黒魔術の噂は聞いてはいたが、実際に目にすると背筋が凍る思いがする。 http://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=282107204 厭な土地だ・・・人が有り得ない死に方ばかりするから・・・。 スナイパーエリート3。 灼けついた喉にフルメタルジャケットの洗礼が流し込まれる。すべて表示閉じる
狙撃に必要な多大な忍耐を強いられるという点では確かにスナイパーゲー しかし狙撃する場合でも交戦距離はたったの100m前後以下になることが殆どで、クリアのためにやってることはサイレンサー縛りを入れて他のステルスゲーで殺しながら進めてる場合と大して変わらず、実際は潜入工作員エリート 消音しながらの狙撃がとにかくめんどくさく、最後は消音せずに撃ったら逃げるを2地点間で繰り返す作業に落ち着きこれでいいのだろうかと思いつつプレイを終えた。 見つかったままハシゴのある場所や崖の上で芋ってると敵が殺されに次々登ってきてくれるのでおすすめすべて表示閉じる
日本語の「最も参考になったレビュー」が マトモにプレイもしてなさそうで新規客が可哀想なのでちゃんとした感想と補足を。 まず解り切った事ですがマトモに敵と正面から撃ちあうゲームではありません。 狙撃手はランボーやスネークじゃありません。普通にハチの巣にされます。 隠れながら敵兵の脳みそやキンタマをブチ抜くゲームです。 次に、1発撃った瞬間不思議な力で敵兵が全員発見状態になりSMGとグレが飛んでくる… なんてことは ”ありません” スナイパーの発見までのプロセスは 1.敵は撃たれたら遮蔽に隠れ「索敵」を始める。この時音を頼りに狙撃手の位置にアタリをつける 2.視線が通る位置まで隠れながら進んでくる。 3.その時「スナイパーが律儀にその場に座っていれば」見つかります。 つまり見つかるまでひたすら芋り続けると見つかります。 芋スナはダメ。 セーブの意味は無い…と書いてありますがクイックセーブがあります。 チェックポイントどころかどこでもセーブ可能です。 戦車の弱点への説明も含めて序盤はちょくちょく説明が入ります。 親切設計です。うっとうしがらずにちゃんと見ましょう。 補足はこんなものです。前作より騒音ポイントが増えて むしろスナで気兼ねなく撃てるシーンは増えました。 舞台はアフリカになり、前作は市街戦が中心でしたが 今作は本当に広くなってます。 広くなったという事はつまり敵の視線も通りやすくなった… という事です。しっかり遮蔽に隠れましょう。すべて表示閉じる
セールで1000円程度だったので購入しました。 結論から言いますと1000円でも後悔するレベルでした Zombie Armyシリーズと同じシステムをを導入しているようなのですが、こちらスナイパーというだけあって敵を大量に倒していくようなゲームではありません。 2ステージぐらいをプレイした感想ですが、かなり離れた距離で狙撃するというよりかは中距離から狙撃する感じでした。その為発砲する毎に敵に気づかれるのでチマチマ移動しなければならず非常に面倒臭いです。 爆発音や故障した物音などで発砲を掻き消せますが、異様に音が時間が短く物音の間隔が長いので待つのが面倒です。 消音ピストルも射程距離が短く 敵を倒してはチマチマ移動したり、遠距離からの狙撃をしたい方にとってはお勧めできないかもしれません。 正直5000円はありえませんすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。「参考になった」票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
