

スナイパーエリート5
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-14 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。












01スナイパーエリート5について
『スナイパーエリート5』では、1944年のフランスを舞台に、カール・フェアバーンがナチスの秘密作戦を追います。広大な任務区域に潜入し、射撃位置を探して武器を調整。風、重力、心拍数が照準に影響します。キャンペーンはソロまたは協力で進められ、対戦マルチプレイやサバイバルも楽しめます。 Steamプレイヤー評価:83%(25,285件のレビュー)。 インターフェイス対応言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、日本語、韓国語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語。 発売日:2022年5月25日。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥4862026-07-30 · Kinguin基本ゲーム・上のグラフと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか9言語を表示
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-15
02購入前に
ソロと協力プレイ
キャンペーンはソロまたは2人協力でプレイできます。サバイバルでは最大4人でチームを組めます。
言語
Steamではインターフェイス対応言語が12種類と記載されています。英語はフル音声で、ほかの対応言語には字幕があります。
03よくある質問
一人でも遊べますか?
はい。キャンペーンはソロでプレイできます。
協力プレイの種類は?
キャンペーンの協力プレイは2人、サバイバルは最大4人に対応します。
侵入モードとは?
枢軸軍の狙撃兵として他プレイヤーのキャンペーンに侵入できます。カール側は別の狙撃兵に援護を頼めます。
人気のSteamレビュー
原文言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、肯定的な意見と批判の両方があります。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
シリーズの正当進化系、敏腕スナイパーとなってドイツの野望を打ち砕くのだ! 第2次世界大戦中の”エリートスナイパー”が主人公の作品…なのだが、シングルプレイではゲリラ戦闘が主なスタイル。敵兵を”まるでカカシ”のように排除していく姿はさながらコマンドーのシュワちゃん。ステルスプレイも可能だが、見つかってもサブマシンガンによる正面からの殲滅が可能なので、”口だけは達者なトーシロ”でも、自分にあったプレイスタイルで楽しく遊べる。 無論、本シリーズの看板であるスナイパーモードも充実しており、弾丸軌道を予測した長距離射撃が成功したときは快感。ちょっとグロいX線キルカメラによるキルシーンがプレイを盛り上げてくれる。頭や心臓だけではなく”弾でタマ”を撃ち抜くことも可能…実績だから仕方ないね。ロケーションも広くなっており、描写も美しくなったことでより一層の没入感が楽しめる。反面リアルになったことで、なぜか通れない小さな段差や茂みといった”見えない壁”にイライラするだろう。 大戦が舞台なので敵のドイツ戦車やら機関銃も登場するが、一番怖いのはやはり敵のスナイパー。索敵をしっかりとしないと、高難易度だと致命的な一撃を食らうので注意。500M以上離れたスナイパーを一撃で排除できた時は嬉しい気持ちになるので、是非ともプレイしてほしい。 Q:「君こそスナイパーを恐れているのではないかね?」 A:「もちろんです。プロですから」 マップと比べると人物のモデリングは少し質が落ちる。ただ、あまり人物がリアルすぎるとキルシーンでグロすぎる気もするのでこれくらいが調度いい気がする。雰囲気に合わない謎ナイスバディの女性敵幹部とかは登場せず、大戦中の渋いおっさんの活躍を楽しみたい人はオススメの作品。DLCだが、シリーズ恒例(?)の”ドイツのあの人”も暗殺できるぞ、チクショーメ。 どちらかと言うとシングル時はスナイパーメインで楽しむゲームではないので、そこはタイトル詐欺かもしれない。”静かなるスナイパー”ならぬ”潜伏芋プレイ”で遊びたい人はマルチプレイがオススメ。理不尽な”長距離ショットキル”が君を待っているぞ!すべて表示閉じる
シリーズ5作目なのにびっくりする程つまらない シーズンパス買って後悔したという気持ちが強いのでレビュー書きます。 ・狙撃させる気のないゲーム性 皆さんご存知かと思いますがこのゲーム、敵を撃ったり発射音がしたり、死体が見つかったりすると警戒状態になり増援を呼ばれたりされます。しかし敵が密集していたり、距離が近く発射音でバレたり、室内閉所の拠点を攻めたりと狙撃する機会がありません。わざわざ高台や固定機銃のガンナーも二人一組で配置してある徹底っぷりです。そんなに個別でキルさせたくないのか。警報器はありますが、敵は無線で増援を呼ぶしマップ全域警戒状態になります。何年前のゲームだ。 ・狙撃させる気のないマップデザイン 上記のゲーム性も相まって結局ステルスキルするしかない。 最初のステージをプレイしたが狙撃よりもサブマシンガンとか消音ハンドガンの方が使い勝手がいいし、結局ミニマップの円見ながらしゃがみ歩きして角待ちナイフキルか消音ハンドガンでHSしていくだけでした。 ・あとつまんないところ 移動がだるい。生垣とか通り抜けできない木や越えられない段差が多く道なりにマップ全域を走らされる。 ミッションポイントの周りを全部通行不可エリアなので、高台からクリアリングとか裏手からステルスとかそういうアプローチの切り替えとか特にない。 壁からの覗き撃ちとかリーンとかそういうのがまるでない。ステルスさせる癖に壁から全身さらけ出して敵を撃てと言うのか。 挙動がすごいもっさりしてる。岩とか小さい段差抜けられないし咄嗟の飛び出し撃ちとかトロくてがっかりする。 ・総評 レビュー書いてるうちに返金リクエスト通ったので満足しました。 直近でゴーストなウォーリアーがスナイパーするゲーム2をプレイしていたのもありとんでもなくつまらなく感じました。 体感的には4、5年くらい前のゲームです。3時間やって返金できたので、プレイする時はタイマーつけておくのをおすすめします。すべて表示閉じる
数あるTPSの中でもスナイパーに着眼を置いた今作は、遠くの敵をいかに1擊で仕留めるかが肝となり、狙撃時のスロー&弾丸追尾カメラによる迫力の演出が見物。 状況に応じた判断力と行動力で1対多数の圧倒的不利な状況をいかに切り抜けるかを考えながら進めていく。 難易度の選択も初めから出来るので苦手な人でも問題はない。難易度が高いと実際の弾道をリアルに再現して、スコープの真ん中に弾が飛んで行くといったお約束も無くなるのでやり甲斐はある。 グラフィックも遠くの近づけない建物等もスコープで除くと綺麗に表現されている。 サウンドやリアルな効果音も臨場感があって素晴らしいです。すべて表示閉じる
まさかの駄作化ですかー・・・・うわー。 とりあえずステージ1終わりましたが、明らかに駄目ゲーです。 もう純粋に面白くない。 意図しない操作になり易く操作ミス多発しやすいUI、膝下の高さしかない石積みが飛び越えられない、良く分からんMAP、2010年代と見まがうレベルにグラが残念とか、もうツッコミどころは色々あるんだけども、「狙撃が売りの筈なのに、あんまり狙撃させて貰えないステージ構成」ってのが、もう明らかに駄目。 なんか期待方向と真逆行っちゃった感。 4が3の完全版みたいに言われて、別ゲー方向に振っちゃおうとしたのか知らないけど、ステルスゲーとしては不出来(敵を見つけづら過ぎるのに、こっちは障害物あっても動くだけで見つかる)だし、狙撃ゲーとしてはステージ構成が落第。 どこの意識高い軍ヲタに突っ込み三昧されたか知らないけど、誰もこのシリーズにリアリティとか求めてないと思うんだよね。 そういうのやりたいなら、スナエリとか買わないんですよ。 こっちは、間抜けなAIを遠間からゲラゲラ笑いながら、気儘に芋ってヘッショしたかった だけなんですけど、何をどう間違えたらこうなるんです?すべて表示閉じる
おすすめにはしましたが、これはあくまで自分がこのシリーズの大ファンだから、という理由のほうが大きいです。 前作4は1400時間を超えるほどプレイし今でもほぼ毎日プレイしているほどの大ファンなので、最新作5が発売されると聞いたときは大いに期待していたのだが皆さんのレビューを拝見して、ん?なんか微妙なレビューも結構ある?と若干不安が・・・。でも実際のところは買ってプレイしてみないとわからん!ということで買ってプレイしてみました。レビュー時点のプレイ時間は11時間程。難易度最弱。キャンペーンのステージ1のみ。で、ここまでの感想は?というと、レビュー通り微妙かそれ以下で、期待を下回る出来でした。以下詳細。 良かった点 ・大ファンだった前作4が装いも新たにプレイできる、これだけでテンションあがった。 ・ボリュームはかなり大きいと思う。マップは広めで自分は初見でステージ1をクリアするのに2時間以上かかった。(ゆっくり慎重に索敵しながらプレイしたからかもしれないが) ・前作4は未対応だった日本語に完全対応。敵兵士同志の会話や独り言も翻訳されていてよかった。ただ一部、?な翻訳もあり。(ライフル射撃時の息を止めたときの「空の肺」って何?) ・前作4は不殺プレイ不可だったが今作は気絶させたり、木で出来た不殺用の弾丸(そんなの実際にあるの?)があって気持ち的にも楽になった。 ・前作4よりしゃがみ移動が速くなり、しゃがみながらの移動が楽になった。 残念だった点 ・無限石がなくなった。前作4では石で敵兵士を誘導しその隙に移動したり罠にかけたりしていたのでこれはかなり悪い改変と言わざるを得ない。その代り救済として投げ瓶があるが有限かつ投函距離もかなり短い。 ・前作4ではライフル射撃時のスコープに息を止めるとレティクルが徐々に小さくなっていき最小で赤くなった時100%命中していたが、今作はそうはならず息を止めてもレティクルは大きめの四角形が赤く表示されたままでその状態で撃っても命中はするが必ずしも一撃死になならず。ではどうするか。レティクルは無視しスコープのクロスヘアを急所にあわせて撃つしかない。(赤い四角形意味ある?) ・前作4では双眼鏡でタグ付けした敵は建物越しでもその兵士のシルエットを確認できたが今作は逆三角形のアイコンが頭に付くだけでシルエットはなし。その代りラスアスみたいに息を止めている間だけ索敵範囲内の敵を建物越しでも確認できるが索敵中の時間も短く移動も極端に遅くなるのでかなりステルスがやりづらい。 ・前作4では壁への張り付きがしやすかったが今作は微妙。曲がり角等でなかなか張り付かず壁越しの確認がやりづらい。 ・他の方のレビューにもあったが越えられない生垣や柵が多すぎる。いくらマップが広くても決められたルートしか進めないのは本末転倒。3メートルは優にある壁はよじ登っていけるのに腰ほどの高さの生垣を超えられないって・・・。 ・グラフィックは昨今の超絶グラフィックのゲームと比べるとそれ程でもない。前作4よりかは進化していると思うが・・・。キルカメラも微妙。何故かわからないが爽快感がなくなった。確かに綺麗にはなっているが綺麗にするのは他にあるだろと。(ゲーム中頻繁に見ることもないキルカメラよりも常時映っているキャラのモデリングとか顔とか) ・移動はかなりもっさり。前作4のきびきびとした動きと比べると明らかに退化している。特にイライラしたのはしゃがんだ状態で敵兵士を担いで移動した後。前作4はその兵士を降ろすとしゃがんだ状態に戻ったのに今作は棒立ち。他の敵兵士の視界内で急いで草むらに隠してしゃがんで隠れなきゃいけない時いちいちしゃがみボタンを押さなきゃいけない。 ・まだプレイしたのはステージ1のみだがライフルを撃ったのは3回だけ。サブとピストルは全く使わず。少なくともステージ1ではライフルを使うシーンはほとんどなかった。何故か。撃つとたとえサプレッサーを付けても半径数十メートルは聞こえるので周辺の敵兵士がワラワラ攻め寄せてきてかなり面倒臭くなるから。その場から逃げればいいと思うかもしれないが先程の生垣に行く手を遮られて思うように逃げられない。なのでスナイパーライフルで遠くから敵兵士を一方的にバシバシ倒していくプレイを期待していると肩透かしを食らうので注意。 ・敵スナイパーが弱体化。前作4では敵スナイパーとの対決には本当に緊張感があり、あの見つかったときの独特の効果音とスコープ反射の光、こちらがスコープ越しに狙いをつけると、敵も即座にこちらに狙いをつけ返してくるあの緊張感がたまらなかったが、今作は(ステージ1だけか、難易度が最弱だからかも知れないが)こちらが狙いをつけても知らん顔で棒立ち。スコープの反射気づいてないの?もう少し何とかしてほしかった。 総評 残念だった点が多くなったがこれらはあくまで名作と言われた前作4と比較してのもので、今作から始める方にはほぼ問題なく楽しめると思う。ただしスナイパーライフルをメインにしたゲームを期待すると肩透かしを食らうので注意が必要。あと一応ステージごとに大きめのオープンワールドマップが用意されているが進入不可の生垣等が多く攻略自由度は低めなので、それを期待するなら値段も安くなっている前作4をプレイすることをオススメする。すべて表示閉じる
ついにスナイパー要素がゼロになった 「『スナイパー』ってタイトルについてるのにあんまり狙撃することなくね?」というのはスナイパーエリート4でもあるあるでしたが、本作にはわずかばかりに残されていたスナイパー要素が微塵もありません。 概要 メタルギアソリッドのような感じで敵地に潜入して単身でライフル、サブマシンガンやショットガンなどのサブ武器、ハンドガン、地雷や包帯などのガジェットを持ち込んで好き勝手に撃ちまくるのが特徴です。 同じ人間でもナチス兵士相手ならどんなに酷いことをしても怒られないというお約束のもと、スニーキングなどかなぐり捨てて頭やら内臓やらにライフル弾を撃ち込むもよし、サブ武器で集団のど真ん中に突撃するもよし、DLCの消音武器でひたすらスニーキングっぽいことをしたりして楽しめます。 一応ストーリーもありますが、ナチスに虐げられるレジスタンスとそれに憤る主人公を描いてるだけで中身がスッカスカなので、プレイヤーの九分九厘がストーリーを無視してナチス兵の股間を狙撃することに情熱を注いでいることでしょう。 ここまで肯定的な紹介をしていますが、これは『スナイパーエリート4』の話です。 あらかじめ述べておきますが、前作の方が遥かに楽しいです。 ゲームの土台は4も5も変わりませんが、前作から劣化した地形、突貫プレイ推奨の環境、主人公の高齢化のせいで全く楽しめません。 地形について 冒頭で述べた通り、長距離狙撃できるような射線の通ったマップが1つもありません。 前作の4では、最初のマップで400mほど先、全マップ含めて一番長い距離では600m以上先の敵を狙撃できましたが、 本作では長くてもせいぜい200mいくかどうか怪しい程度なので、前作のようなスナイパー気分で遊ぶことは不可能です。 更に言えば、せっかく砦や高い建造物の上から狙おうにも、敵のいる方向に窓がなかったり山や建造物に阻害されて狙えない場所がほとんどです。 塹壕のように無駄にデコボコして起伏と死角ばかりの地形に対してスナイパーライフルを担いでくる主人公はアホ以外の何者でもありません。 批判レビューのほとんどで触れられている乗り越えられない塀や柵についても本当にイライラさせられます。 しばらくプレイしていれば直感的に登れるか、飛び越えられるかは見分けがつくようになりますが、無駄に迂回させられるせいでストレスが溜まり続けます。 開発はこんなマップで楽しめると本当に思ったんですかね? 「この迷路から作業台を探してね♡」と言われても付き合いきれません。 突貫プレイ推奨の環境 冗談だと思うかもしれませんが、このゲームにおいて最も簡単な攻略方法は、静音性やステルスなんてものをかなぐり捨てることです。 ライフルもサブ武器もピストルも全て銃声を轟かせてください。 攻撃力と連射性能とリロード速度だけが正義です。あと操作性をひとつまみ。 敵に警戒されるまでメレーし続け、警戒されたら真正面から撃ち合いを始めるのが最善です。 持っていくアイテムは戦車対策にTNT3個と回復だけでいいでしょう。 チマチマコソコソとやってても、無駄に車両でパトロールしてる敵が2分周期くらいでやってくるので死体を隠してないとすぐに警戒されます。パトロールを倒しても倒しても次々にやってくるのでマップによっては10台近くの渋滞になります。 改めて言いますが、この作品はプレイヤーに狙撃させたり隠密させる気が全くありません。 サブ武器で突貫プレイするのと、バカ正直に隠密狙撃プレイをしているのとではプレイ時間が3倍くらい変わります。 前作の4もサブ武器で攻略した方が速かったですが、隠密狙撃プレイで楽しめる最低限度の土台は整えられていましたし、無駄なパトロールや増援もいなかったので遥かにやりやすかったです。 戦車や装甲車についても一部を除いて狙撃だけで無力化できたので武器縛りで楽しむこともできました。 主人公の高齢化 一見すると主人公はまだまだ現役軍人に見えますが、その実態は驚異的なアンチエイジングによって外見だけが保たれており、内面の高齢化は隠せておりません。 というのも、4と違って5の主人公はおじいちゃんみたいにヨボヨボしてます。 膝より低い段差を登るのにも苦労するし、懸垂や窓枠から降りるのにもモタモタしていて、とても軍人には見えません。 頼むから主人公をイケイケのタフガイにしてくれ。 おじいちゃんに使い道のないライフル渡して、無駄に硬くなった戦車やワラワラ敵がやってくる迷路に閉じ込めて虐めるのがそんなに楽しいか?虐待だぞ。 敵の増援について 一部のレビューにて、敵の増援が呼ばれたら無限にわいてくるという意見がありますが、私が本作について擁護できるのはこの点だけです。 増援でやってくる敵は無限ではありません。 マップ中を一定区間まで進むと待機している敵が新たにスポーンするため、警戒態勢にビビって先に進んだせいで新しくスポーンした敵と鉢合わせて、また先のエリアへと逃げたせいでまたスポーンして~というのを繰り返すせいで大勢に囲まれただけだと私は予想します。 そこにパトロールも混ざってきたのなら、酷い時は20人くらいと戦車1台に囲まれるので無限と勘違いしても仕方ないでしょう。 現に逃げずに見敵必殺を繰り返す私のプレイでは、最終的にマップ中で動いてるのは自分だけになります。 まぁだからといって本作が酷い駄作であることには変わりないですがね。 最後に 繰り返しますが、スナイパーエリート4をオススメします。本作はセールで半額になったとしても値段に釣り合う出来ではありません。 このゲームとの比較にSniper Ghost Warriorを持ち出す方もいますが、それらをひっくるめてもスナイパーエリート4をおすすめします。 新作のresistanceも5と同じゴミなので救いようがないですね。スナイパーエリートシリーズは4で完結しました。 本当にありがとうございました。すべて表示閉じる
おすすめしますが、前作の4が非常に良かっただけに今回は進化してると期待しましたが 全体にもっさりしてるし造形もSniper Elite3.5て感じかな 悪くはないんですが前作4を超えてほしかったすべて表示閉じる
全9ステージ、実質8だが。 DLCやオンラインの事は知らん。 日本語表示対応、音声未対応。 どこでもセーブ完備。 フォントサイズ変更完備。 不具合は一切無かったが、5年かけて4のグラフィックを強化しただけな感じ。 素晴らしいグラフィックだが、見えない壁だらけでハリボテに過ぎない。 とにかく操作性が糞。 戦場でもたもた動き、慣性のせいで微調整は難しく、自動カバーに操作妨害され、しゃがんだ状態で走れない。 グラフィックの見た目は当てにならず、開発者の都合で行ける場所が決まっており、隠れられない、登れない、乗れない、またげない、車の下も壁。 マップを別キーに割り当てても、閉じるにはMを押さないといけないポンコツコンフィグ。 やたら音が小さい。 唯一の改善点は、ダッシュ時のカメラ速度制限が無くなった事。 高評価に騙され続けて来たがもう買わん。すべて表示閉じる
シングル1週クリア、枢軸国侵攻はオフ 総評 : 日本語対応した4作(もしくは4作のDLC) 勧めの理由: 前作と比べてUI改善、武器カスタマイズ、開始ロケーションなどの要素が実装され 新規の人でもかなり入りやすい感じで仕上がっている ただ人を選ぶかな~というのが率直な感じです このゲームの特徴: 殺 す が よ い 。 殺したらクリア時のランクが下がるので不殺プレイを強要するメタルギアのアンチテーゼです 不殺?経験値をドブに捨てる気か! 殺さないとレベルアップしません どんどん臓器を狙いましょ! 走る走る俺だけ 全部ミッション8 + ボーナスミッション1 1ミッションあたりオープンなマップがありますが、 HITMANみたいに洗練されたイベントといろんな解決方法がある、、わけではなく ただ広いマップのいろんなどころに敵があるだけで大体は殺せば解決 しかし、ないと不便なアイテム(カッターとか)が隠れていて それがなくてなんか進めないな~と思って探す羽目になることも多い しかもファーストトラベルがないので長い距離を走り回ることもよくありまぁす どこまでも どこまでも 果てしない前日譚 sniper elite v2が1945年4月辺りから始まります。 つまり、3も4も5も全部が前日譚ですね。 V2以後の話を進むにもナチスを出せなくなるので進めない気がする つまり6が出てもまた前日譚になると思いますね 逆にシリーズやったことがない人はストーリ的に独立してるプリクエルなので 気軽に最新作から始められると思います 強くなれる理由を知った サプレッサーを連れて進め シリーズ初の武器カスタマイズが実装されていますね これでやっとwelrodから卒業できて好きな銃にサプレッサーをつけることができる サプレッサー付きのマシンガンでヘッドショットで瞬殺するとアラートもならない そういう今までなかった楽しい展開もあるので面白いです 君の後ろに音もたてずに立てるよ 今回はじめて実装されたシステムとして枢軸国侵攻というのがあります いわばオンラインプレイ要素でスナイパーとして相手のマップに侵入できる このゲーム特有の索敵と狙撃というシステムと相まってPVPとしてなかなか面白い。。か これ初見の時はオフにした方がいいですね マップのギミックと敵の位置も分かってない時にすごく邪魔な場所で進行を妨げる いま結構入ってくる人も多いのでなかなかストーリが進まない 最初の時になかなかパールが見つからなくてやっと見つけた時に後ろから殺されるw(経験談) ゆっくりマップを探索したい人にはオフをおすすめ まとめ ステルスゲームで見るといろいろ厳しい。 (さすがに1作目みたいに戦場の真っ只中をばれずに行けみたいな無茶はないけど。。) ただ索敵と狙撃という独特のゲーム性にハマると面白い 全体的な感じとしては4作目にすごく似ていて、4作で足りなかった要素が実装された感じです 特にシリーズやっとことがない人に入門としてはおすすめすべて表示閉じる
ゲームとしてはまぁ楽しい ただスナイプゲーとしてはキツイ 正直これスナイプゲーではなくスニークゲーです ミッションをクリアするには大抵街の中や要塞に 潜入しなくてはならず一周目は発射音もうるさいので 忍び寄って天誅するほうがはるかに効率的です スナイプゲーしたいならSniper Ghost Warrior Contractsシリーズを 買いましょうすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
