

Solasta: Crown of the Magister
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価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新全期間の下限価格~ ¥3782026-10現在の全ストア最低価格~ ¥378Fanatical現在が下限価格です
価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-13 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
DLC

DLCSolasta: Crown of the Magister - Palace of Iceストアの価格情報を読み込み中

DLCSolasta: Crown of the Magister - Lost Valleyストアの価格情報を読み込み中

DLCSolasta: Crown of the Magister - Inner Strengthストアの価格情報を読み込み中

DLCSolasta: Crown of the Magister - Primal Callingストアの価格情報を読み込み中
01Solasta: Crown of the Magisterについて
Solasta: Crown of the MagisterはSRD 5.1ルールを基にしたターン制の戦術RPGです。4人の英雄を作り、ダンジョンや会話、位置取りや高低差、ダイスの結果が冒険を左右する戦闘へ導きます。 Steamユーザーレビュー:19,878件中、好評率87%。 Steam PC版はシングルプレイとオンライン協力プレイに対応しています。
制作スタッフ
開発
Tactical Adventures
販売
Tactical Adventures
過去36か月の最安記録
≈ ¥3782026-10-03 · Fanatical基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
ほか3言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-14
02購入前に
言語と操作
Steam PC版はコントローラーを完全にサポートしています。日本語のインターフェースと字幕に対応し、音声は英語です。
プレイモード
シングルプレイとオンライン協力プレイに対応しています。ダンジョンメーカーで独自のダンジョンやキャンペーンを作成できます。
03よくある質問
パーティーは何人ですか?
能力を補い合う4人の英雄を作成し、操作します。
戦闘の特徴は何ですか?
位置取りや高低差が重要な、ターン制の戦術バトルです。
自作ダンジョンは作れますか?
はい。ダンジョンメーカーで独自のダンジョンやキャンペーンを作れます。
人気のSteamレビュー
言語別レビュー · 9件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、各レビューは執筆時のバージョンに基づいています。
おすすめSteamプレイヤー
日本人向けレビュー D&D5感を大事にしたゲーム、少し前のゲームなためグラフィックなどはいまいちかも BG2とBG3の中間くらいのゲームです ダンジョンメーカーとマルチプレイ、ワークショップのユーザー作ダンジョンが売りかも 日本語化するには 1.ネクサスMODs.comからUnityModManagerInstallerのヴァージョン0.27.10.0をダウンロードして起動する 2.UnityModManagerInstallerにネクサスMODsからSolastaUnfinishedBusinessを手動でインストする 3.solastaを起動し、UMMの機能でUBの翻訳のタブでJaを選びセーブして再起動 4.ソラスタ本体の設定→ゲーム→言語を日本語に 自分はこれで日本語化して遊べてますすべて表示閉じる
レビュー時点で67.6時間72人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
まだ序盤しかやってないけど、POE,Pathfinder,Divinity ,BG3と比べたら戦闘がつまらない。特にペナルティなくても攻撃が当たらない事が多々あるのでお互い当たらないターンが続くのがクソだなと感じる。 他のCRPGは戦闘ログにマウスオーバーすると、どういう数値が原因でダイスがこれだったけど攻撃があたった/はずれたがツールチップで表示されるけど、このゲームではそれがされないのでただダイスの数字だけがログに残る。意味あるか?その戦闘ログすべて表示閉じる
レビュー時点で17時間1人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
日本語字幕付きのプレイ動画を上げていますので参考にどうぞ。 上はチュートリアル部分、下はキャラメイク部分になります。 恐らく両方見て頂ければ、ある程度プレイできるのではと思います。 https://youtu.be/pYA3KbKdQ5A https://youtu.be/S-rB68HQNAE 日本語翻訳ソフトはこちらを使用しています。 https://youtu.be/jNsmtKxIUbM Dungeons & Dragonsルールをベースにした、ターンベースのタクティカルRPG。 プレイヤーが様々な場面で選択をし、サイコロで運命を決定します。 今月発売された「Baldur'sGate3」のようなゲームで、Baldur'sGate3に比べるとグラフィック面では劣りますが、かなり可能性を感じるゲームです! まだ、キャラメイクとチュートリアル後少しまでしか進んでいませんが、4人のパーティーを事細かにキャラメイクできますので、私のように脳内物語大好き人間はBaldur'sGate3よりも楽しめるかもしれません。 こちらも早期アクセスですので、これからキャンペーンも追加されていくようです。 Baldur'sGate3はちょっと高いな…という人は、まずはこちらから遊んでみてはいかがでしょうか。 英語版のみしかありませんので、英語が苦手な方の参考になればと、日本語翻訳&日本語字幕付きで、できるだけわかりやすくプレイしていますので、よろしくお願いします。すべて表示閉じる
レビュー時点で6.3時間60人が参考になったと評価
早期アクセス中に投稿
おすすめしないSteamプレイヤー
Many ways to get stuck, game breaking. This is pre-alpha state! I don't understand why they decided to release in such a bad state. Out of development fund? Here are some ways to make game break. -If you use jump spell your member can get stuck on platforms after the spell wares off. -When you interact with quest object all your party members get teleported to the object, causing some party members to fall off to lower level of the map.すべて表示閉じる
レビュー時点で7.7時間1人が参考になったと評価
早期アクセス中に投稿
おすすめSteamプレイヤー
現時点で実装されてるストーリーを全て完了。 端的に言ってしまえば、 剣と魔法の世界のXCOMにTRPG要素(ダイス、洞察、などなど・・)を加えた様なゲーム。 日本語非対応で専門用語を多分に含む英語ががっつり使用されており、 内容が内容だけにそれが理解できないと面白さがわからないかもしれない。 とはいえ、英語に対して帰国子女レベルに精通している必要は感じない。 PoE等、洋ゲーをある程度プレイされている方なら何とか対応出来るレベルだと思われます。 プレイヤーキャラクターは全て自分で用意する事が出来る。 (面倒ならプリセットキャラもいるので作らなくてもOK) ステータスもダイスで決める感じなのだが、、、 「俺個性を大事にしたい」という人は要注意。 デメリットな個性は死につながる(例えば体力が最低とか、最大HP5ぞ?)為、ある程度の下限を設ける事を勧める。 うちは全キャラに複数のデメリットを持たせた結果、最序盤のイベント戦で積んだ。 多分慣れてても無理ゲーだろうけど、慣れるまでは全ステータス最低10以上はキープしたい。 まだアーリーアクセスの所為か、例えば転倒させたはずの櫓が特定の角度から見ると元の位置に戻ったり、 松明を持たせた手が勝手に上下したりする不思議な挙動が散見される。 ゲームの進行に支障をきたす致命的なレベルの不具合には今のところ遭遇していないので安心してほしい。 要所要所でパーティの4人がカメラ目線でボッ立ちしてるのが何ともシュール。 ドワ叔父可愛い。すべて表示閉じる
レビュー時点で19.4時間39人が参考になったと評価
早期アクセス中に投稿
おすすめしないSteamプレイヤー
日本語化できそうと思ったけど、ゲームか日本語化ファイルのバージョンかが変わっていて、互換が合わないといったことがあって断念。すべて表示閉じる
レビュー時点で2.2時間0人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
どうしても同時期の大作BG3と比較しがちですが、確かにリッチさでは及ばないものの、こちらはこちらで良い部分があり甲乙つけがたいですね。個人的に初プレイ時の凄さはBG3、じっくり何度も遊ぶならSolastaといった感じでしょうか。 ・自キャラを最低4つ作り、キャンペーンごとにパーティを組む仕様:やはり完全な自作パーティで冒険できると思い入れが違います。最初に決める性格(善悪秩序混沌とは別に、優しいとか自己中心的とか設定する)がイベントシーンに影響するようで、うちのシーフが下らない冗談を言って真面目なドワーフがツッコむ…みたいなのを見ると「おぉ」となります。話す内容は固定で配役が性格から決まるのかもしれませんが、それにしてもなかなかです。 ・(完全ではないものの)原作に忠実寄り:大きく目立つのは飛行や壁歩きの扱いで、各タイル毎に高度があるため「宙に浮いて味方の頭越しに斜め下にライトニングボルトを撃ち込む」「空中の一点を中心に球形呪文を展開」といった真似が可能です。逆に飛行型の敵は近接では届かない高さに留まることもでき、対策してないと詰む可能性も。D&Dに限らず、タクティカルコンバットでここまでやってる作品は割とレアな気がします。他には - 明かりの扱いが厳密めで、光源確保が重要 - スニークは誰でも活用できるわけではないが、ステルスを伸ばしたキャラなら遮蔽を使って戦闘中に何度も発動できる - 呪文発動に身振り条件が実装され、両手がふさがっていると使えないものがある。オプションでオフにでき、コミュニティでも「好きじゃないから切ってる」という声は見ますが、個人的には1ラウンドに1回の装備変更をどう使うか、クレリックなどの運用が面白くなると思っています - 召喚した大型エレメンタルは操作できない。集中の維持を失敗するとこちらが襲われる、など 同調ルールもあるので中級以上のマジックアイテムは1人3つまでしか装備できず、また全体的に効果は地味め(公式シナリオだと下手したら最後まで防具は+1だけだったりします)。ハクスラ的にシナジー山盛りにして高火力叩き出す、といった遊び方ではなく、あくまで戦闘の立ち回りやリソース配分…斥候役を先行させて有利な場所に敵を引っ張るとか、盾役で戦線を支えるとか、回復をどこで切るかとか、呪文で敵をすっ転ばせて袋叩きとか、実に伝統のD&Dしてます。 一方、よく言われる再現性面での欠点として「プレイヤーも敵AIも、一部のAoE攻撃の終点を視界外に設定できる」というのがあり、例えばライトニングボルトを壁越しに撃ててしまいます。もちろん他のキャラクターがそこを見てないと敵の正確な位置は分からず(AIも同様)、個人的にプレイしててそこまで気になりませんが、修正のハードルが高くそれなら他の要素を充実させようという開発判断だそうなので、本作プレイ上は吞むしかない部分ですね。 ・キャンペーンによってはサブクエストやマップ上の寄り道要素、会話で戦闘回避等はあるものの、街中の一般人を殺したり、大幅にシナリオ展開が変わるようなサンドボックス的自由度はなし。基本はいわゆる一本道RPGで、その途上の戦闘がゲームプレイのメインです。で、その戦闘が上記の理由で面白い、という形ですね。 敵挙動も十分賢く、「視覚に頼らない敵が、一発こちらを殴ってDisengageしボスの設置した暗闇エリアに逃げ込む」という戦術をしっかり繰り返してきた時は、ぶっ殺す!!となりつつも感心しました。一方でこちらの視認が取れない時は音や見失った方向に向かい、視界チートで真っ直ぐ突っ込んできたりはしません。特に難易度を変えるとAIそのものの殺意が上がり、これを4人のパーティプレイで何とか切り抜ける快感は中毒的です。 なお戦闘の開始の仕方について、「敵が最初からそのエリアに配置されていて、プレイヤーはどう戦端を開くか決められる(パターンA)」と「ある地点に到達すると特定のポジションに敵が湧いたり、突進してくるなどの行動から強制戦闘になる(パータンB)」が半々くらいで混ざっており、これは人によって好みが割れる要素かもしれません。 ただSolastaに限らずパターンAはプレイヤーに有利すぎるきらいがあり、もちろん独自の楽しみはあるものの、隊列を組んでの慎重な探索や、臨機応変な対処が不要になりがちです。公式キャンペーンにしろユーザ制作にしろ、パターンBの塩梅が面白さを引き立ててると思います。原作だってDMが「君らをゴブリンの集団が囲んだ」と言えば囲んだことになるわけですしね。 ・文章はカジュアルな言い回しが中心でそこまで量も多くなく、読みやすい方です。他の方のレビューで馬鹿っぽいテキストと言われてて笑ってしまいましたが、確かにそこはかとないB級感というか、われわれ素人のやるTRPGセッションやリプレイ小説のノリを思い出させてくれ、個人的には好感度高いです。日本語化プロジェクトがある(あった?)と聞きましたが、自分は見つけられませんでした。ともあれ戦闘メインのゲームなので、シナリオは全部無視でも行けそうではあります。 なおD&Dモノ全体に言えることですが、ゲーム内でのルール説明がちょいちょい大雑把で、処理を1から10まで知りたいなら5eを把握してるか、自前で検索する必要があります。幸いWikiが2つ、Steam掲示板、redditなどで知りたいことが分かる程度に情報は充実してます。 アイテムをまとめて移動ができない、ショートカットのないアクションがあるなど、UIについては今一つこなれてない点が見受けられるものの、遊んでられないほど悪いというわけでもないです(でなければ100時間以上もできませんしね)。ダンジョン内にも細かくファストトラベルがあるので歩き回るのは楽。なお自分の環境だとfps制限がゲーム内からでは効いてなかったので、外部から設定してやる必要がありました。 ・売りのダンジョンメーカーは(画一的な迷路とかではなく)本編と遜色ないものが作れるようになっているようで、大型キャンペーンを2つやってみましたが、面白さについては公式シナリオ以上な部分もありました。こういうの作るユーザはD&Dなり本作なりのエキスパートでしょうしね。Steam WorkshopやNexus Modsに大量に登録されており、自分は「一生遊べるやったぜ」と「Solastaばかりに時間使うわけにも…」という板挟み状態にあります。 - ちなみにTemple of EvilのNexus Mods版は古くバグがあるので、導入するならSteam Workshop版をおすすめします というわけでインディー感は否めないものの、要所は押さえてあり、コンテンツはいくらでもあるXCOM系のD&D版という感じでしょうか。なおDLC追加職は好み次第といったところですが(基本職だけで全然遊べる)ユーザキャンペーンの多くがDLC前提なので、やり込むつもりなら揃えた方が良さそうです。 以下、余談ながらおすすめMODを一つ挙げておきます。 ・Un-Finished Buissiness:本作の機能拡張をまとめた統合MODで、デフォルトでは全てオフになっており、入れただけでは何も起こりません。2024年9月現在もアップデート中。ゲームプレイ関係はこのUB一つあれば良いので、色々入れずに済むのは助かります。…というより、これ以外のMODはほぼユーザシナリオです。機能としては: - UI改善、パーティ人数やレベルキャップ増加、マルチクラスを可能に、キャンペーン中のキャラの作り直し - より原作に近づける(暗闇にアクションが行えなくなりさらに光源が必須になる、側面攻撃の導入など)、あるいは一部ルールをオリジナルに変更、その他 Steam Workshopからは無理なのでNexus ModsでUn-Finished Buissiness本体と、SolastaでMODを使うためのUnity Mod Managerの0.27~0.27.10のどれかを落とします。このローダーはSolasta専用ではなくUnityソフト汎用で、指定以外のバージョンでは仕様の食い違いでUBは有効になりません(一敗)。すべて表示閉じる
レビュー時点で152時間37人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
Solastaを購入したがつまらないのでうっかりしてアンインストールしてしまった 料金は戻らない 困った どうすればいいのか教えてください。すべて表示閉じる
レビュー時点で3.4時間0人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
まだ始めたばかりですが・・・凄く面白そう RPGから余計を部分を削って必要なものを洗練し作り込んでいる雰囲気です。 個人的には”こういうRPGが遊びたかった!”という印象で大変評価できます。 そしてBG3よりもストーリーもシステムも分かりやすく・・・ そしてわくわくしてしまいました・・・ ゲーム進行は街で準備→WorldMapで移動→エンカウント・キャンプ→目的地に到達→ギミックが豊富な箱庭的なマップを経由して進行していきます。 適度にストーリを挟んでクエスト進行のモチベーションアップに暇がないのも良い点。 アクションパート・戦闘パートがシームレスにつながっている感じです。 戦闘スキル以外のアクションスキル(ジャンプ・クライム・アスレチック)も重要! ジャンプが届けば宝箱が取れるなんてことも!ローグでジャンプを取るか、スペルキャストでジャンプを取ろうか小一時間悩んだ・・・ 戦闘はとても面白い!BGや類似作と比べてもD&Dの世界感を良く再現しています。 特に相手の攻撃の行動に対してカウンターアクションを挟めるのは面白い。 パラディンは味方が攻撃される際にブロックしてあげられる。 攻撃される直前にシールドスキルを発動したりできる。 味方が高いところから落とされたときにキャストして落下ダメージを抑えたりもできる。 英語版しかないのが惜しいぐらいストーリーも自然と引き込まれて楽しめています。 Factionも多くCouncilにもユニークなキャラばかりで今後どんな展開になるか楽しみです。 もう少し遊んでみて再度レビューします^^すべて表示閉じる
レビュー時点で0.8時間32人が参考になったと評価
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出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。