

ソウルキャリバーVI
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。













01ソウルキャリバーVIについて
SOULCALIBUR VIは、武器を使った対戦格闘ゲームです。シングルプレイとオンラインモードを搭載。Reversal Edgeは防御と反撃を組み合わせ、Soul Chargeは一時的な強化を行い、Lethal Hitはコンボで大ダメージを狙えます。 Steamプレイヤーレビュー9,784件のうち、83%%が好評です。 発売日:2018年10月18日。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥7262024-08-23 · GameBillet基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルでの履歴で、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
他の8言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
Steam PC版の情報 · 2026-10-10
02購入前に
ゲームモード
Steam PC版にはシングルプレイとマルチプレイがあり、世界中のプレイヤーとのオンライン対戦も楽しめます。
言語
Steam PC版では英語音声に対応し、複数言語のインターフェースと字幕が用意されています。
03よくある質問
ストーリーモードの内容は?
Soul Chronicleでは、16世紀を舞台に初代SOULCALIBURの出来事を振り返ります。
キャラクターを作れますか?
Creationモードでは好みに合わせたキャラクターを作成できます。
ゲラルトは登場しますか?
CD Projekt Redの『ウィッチャー』シリーズからゲラルトがゲスト参戦します。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、肯定的な意見と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
・良いところ 自分のキャラを作りRPG要素の強いミッションモード →まだ序盤の辺りだが結構長い。初代+2のミッションモードが合わさったような感じとなっておりやりこみ要素はかなりあると思う。 10/23追記 エンドロールを見ました。 サブクエストを多数やったとはいえ11時間かかり、更にまだ続いています。何このボリューム・・・。 キリク等ユニークキャラの過去や今がわかるストーリーモード →フルボイスなのはうれしい。メインストーリーのほかにキャラごとにもストーリーがあり初代~4で語られていたエピソードを楽しめます。 無限の可能性を秘めたキャラクタークリエイト →ネットで検索してみればわかりますが、アニメキャラの衣装等やろうと思えば何でもできそうな自由度の高さがすごいの一言。過去作以上に本当にいろいろできるようになっている。これはぜひとも実際に触ってもらいたい。 ・悪いところ バンナムではお馴染みのDLC売り。今作では使用できるキャラクターが減っているがそれをDLCで別売りしている。 配信されているティラを始めカサンドラ、ロック等々過去作に登場したキャラが使用できなくなっている。 ・感想 ※この感想はシングルプレイのみです。オンラインはやってません(やりません) DC版初代~5をプレイしています。 初代~3まではやりこみ要素が豊富でしたが、4で雲行きが怪しくなり、5になるとシングル要素がほぼ皆無&キャラクターがほとんど入れ替わり正直終わったなという感じがありました。 そんな中まさかの6の発表そしてPC版にも対応するというびっくりな展開に。 5で絶望を感じましたが、期待を込めて予約購入。 そしてプレイしてみると・・・なんだこれはすごく面白いじゃないか! 4と5が何だったのかというくらいシングルプレイのやりこみ要素が豊富となり、すごくお勧めできるゲームとなりました。 ゲーム内で"伝説は死なない"という言葉がありますが本当に今作はその通りになったと思います。 まだまだ途中ですが、楽しみながら進めていきたいと思います。 ソウルキャリバーシリーズを復活させてくれた開発陣に感謝申し上げます。すべて表示閉じる
CPU戦が恐ろしくゴミです。 しかも悪いことに、大型アップデートされるたびにCPUの行動ロジックを「進化」させてるつもりの様ですが、機械学習なのかなんなのか、ついに年末のアップデートで行き着いた先が、普通の人間同士のマッチングでも初心者狩りでよくやる行動を「最強」と認定したようです。読み合いも何もない下段始動連打や、即時発動のガード不能技とかをぶっぱなして、俺TUEEをCPUがやってきます。 リング際ならもう、これで速攻落とされて終わり。ソウルじゃんけんは難易度レジェンドだとCPU側が明らかに勝ちます。「初心者でも簡単に扱える反撃システム」をCPUが手にして、ただ理不尽に終わります。 極めつけが、CPUが逆転勝ちすると「Great!」という締めの言葉が入ります。コンピューターがコンピューターを褒めて終わる、開発はプレイヤーが見えていないようですね。 よってキャラクリや対人マッチングのみなら買ってください。安くなってるからと一人で遊ぼうと思っているなら絶対やめましょう。すべて表示閉じる
キャラクリエイトが楽しいゲームです 作成したキャラクターで、コンピューターと対戦してるだけで満足してしまいます そして・・・いつのまにかプレイ時間130時間超えてました (対人戦は一度もやってません・・) 僕は色々なゲームをやってますが、100時間超えて遊ぶことは少ないのでおすすめできると思います (キャラクリエイト格闘ゲーム)新ジャンルになって他メーカーも作ればいいのにね グラフィックは飛びぬけてではないですが十分綺麗です 操作性も僕みたいな下手くそでも直感でできます 総合的に尖ってて面白いと思います キャラクリキャラで友達対戦とかも楽しそうですよね(友達いない僕には不可能 悲)すべて表示閉じる
今後追加されるコンテンツに期待、というか期待せざるを得ないくらい物足りない 特にクリエイションは前作となんら変わり映えのない作り方で今のところパーツもかなり少ない、名前もかなは使えない、スペースも無理で文字数制限も12文字とかなり厳しい 対戦はタイムアタックと通常のVSに追加効果を付与できる程度、前作からキャラ選択からの武器選択、武器の効果付き対戦がなくなったのでやはりこれも物足りない キレイなグラフィックと充実な資料だけでは楽しめない 現状おすすめできるレベルではないので今後の追加要素次第ということですべて表示閉じる
ソウルキャリバーは格闘ゲームとしての対戦の奥深さと、キャラクタークリエイションの見せ合い等わちゃわちゃ楽しむ要素とが共存したゲーム。 過去作においては、(しっかり作られた格闘ゲームである以上仕方が無いが)両者はある程度切り分けられてしまい、クリエイション主体のプレイヤーが対戦を楽しむハードルがやや高かった。 しかし、今作は新要素(リバーサルエッジ)を加えたことで、対戦の取っつきやすさが大幅に改善され、”勝てはしないがそれっぽく動いて楽しむ”ハードルが大幅に下がったことで、初心者やクリエイション主体のプレイヤーが楽しめる範囲が拡大された。 一方、格闘ゲームとしてみた場合、新要素は決してお手軽行動とは言えず、対戦に新たな駆け引きが生み出された。 シリーズに対戦勢とクリエイション勢の両者がいることを開発チームが理解し、両者を重視した結果生み出された素晴らしい新要素である(これには賛否両論あると思われるが、私は対戦を繰り返していくうちに新要素にかなり肯定的になった) 格闘ゲーマーだけでなく、例えばMMOで自キャラ可愛い/格好いいをするのが好きな勢力にも是非プレイしてみて欲しい。 初心者と中上級者が対戦しても他の格闘ゲーム程には一方的にならず、初心者が一矢報いる位はできる、でも勝つことは難しい。という絶妙なバランスの中、自作キャラを使ってわちゃわちゃプレイできるゲームがここにある。すべて表示閉じる
オフラインなら楽しく遊べると思いますがオンラインだと新規プレイヤーはやめてしまう可能性が非常に高い。理由は現時点でマルチプラットホームでなく、steam版のプレイヤーとしか対戦することができない為、人がほぼおらず、同ランク帯と対戦希望を選択しても、始めたばかりのオンライン10戦もしてない新規プレイヤーがスト5でいう所のマスターとかグラマスレベルのプレイヤーと普通に対戦で当たる。人がいない為こうしないとランクマが成立しないからだと思うが、開発元がそのような状況を作ってしまっているという酷い状態の為、プレイヤーは初心者狩りのような状況になってしまう。対人戦がやりたい方にはオススメできないと言わざるをえない。すべて表示閉じる
ふとももすべて表示閉じる
オンラインのマッチングが無茶苦茶でまともに機能していない。よくフリーズする。キャラクリは4から大量に要素を削除して批判された5を更に下回る内容。前作からの追加要素(リーサルヒットやリバーサルエッジ)が演出過剰でテンポが悪い。どのキャラも一部の技が便利すぎて、いかに強い技を押し付けるかみたいな戦いになりがち。最終的なバランスはそこまで悪くないものの、それは北斗の拳は全員即死コンボを持っているからバランスが良いのと同じような意味合い。 元プレイヤーが調整するとダメになるゲームの歴史にまた一つ追加された感じ 発売1ヶ月時点で、日本人だけで継続してプレイできるほどのオンライン人口がいなくなった。中韓などプレイすることになるが、当然ラグ大きいため下段を振り回すだけで勝ててしまうゲームになっている。すべて表示閉じる
オフラインユーザーに優しい充実したモードは素敵です。 ただ複雑なシステムで『初心者にも簡単』なんてことは一切なく、完全に上級者(格ゲー猛者たち)向けです。 その分、駆け引きが熱く演出もカッコイイので気持ち良く勝てれば『ざまぁ!』と言っちゃうかも? 格ゲー上級者と綺麗なお姉さんに足蹴にされたいドMさんにお勧めです。すべて表示閉じる
演出が多くて付いていけなかった。 昔のソウルキャリバーがやりたい… orz 格闘ゲームとしては面白いと思った。 この作品から入る方は面白いんじゃないでしょうか。 でも「武器対戦」とうたっているのにモーションが早く軽すぎなので武器で戦ってる感じが薄いです、個人的にソウルキャリバー感が薄い気がしました。 今時の対戦格闘を意識せずに武器対戦に集中してほしかった…すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
