

Soulstone Survivors
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
底値 ~ ¥949Steam および第三者ストアを含む現在の価格は過去最安値です
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希望価格
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価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新全期間の下限価格~ ¥9492025-04現在の全ストア最低価格~ ¥2,296Steam下限価格との差+142%
価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-14 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
DLC

DLCSoulstone Survivors: Supporter Packストアの価格情報を読み込み中

DLCSoulstone Survivors Soundtrackストアの価格情報を読み込み中
01Soulstone Survivorsについて
Soulstone Survivorsは、テンポの速いアクションローグライトです。ヴォイドハンターとして敵の大群や巨大ボスと戦い、ソウルストーンを集め、スキルや武器、キャラクター育成で力を高めます。 プレイヤー評価:25,826件中、好評91%%。
制作スタッフ
開発
Game Smithing Limited
販売
Game Smithing Limited
過去36か月の最低記録
≈ ¥9492025-04-23 · Steam基本ゲーム · 上のチャートと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか10言語を表示
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 日本語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| フランス語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-15
02購入前に
言語
Steam PC版は日本語インターフェイスに対応。音声は英語のみフル対応で、その他の対応言語には字幕があります。
プレイ方式と操作
Steam PC版はシングルプレイとコントローラーのフルサポートに対応しています。
03よくある質問
どんなゲームですか?
ヴォイドハンターとなり、敵の大群やボスと戦い、ソウルストーンを集めてビルドを強化します。
コントローラーで遊べますか?
はい。Steam PC版はコントローラーのフルサポートに対応しています。
さまざまな挑戦がありますか?
説明には複数のゲームモード、マップ、呪いが挑戦要素として挙げられています。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
おすすめSteamプレイヤー
軽く遊んでみる分にはオススメ サクサク爽快でたのしい なまじ掴みが良いのでやる気をだして取り組んでしまうと 攻撃のエフェクト表示を薄くするのは基本になり 自キャラがなんかジタバタしながら透明な攻撃をくり出して 地面をうめつくす赤いマーカーだけ見るゲームと化す まさかこの俺の目をもってしても俺の攻撃が見えないとは おそろしく薄い俺のボディスラム、俺でも見逃しちゃうね 敵がワラワラでてきてド派手になぎ倒すジャンルで 敵の攻撃を苛烈にしたら当然そうなる ヴァンサバで例えると画面全体が大爆発してるときに 地面にひっそりとダメージゾーンが山ほど生えてくる しかもヴァンサバと比べて、HPの管理がマジで厳しい エフェクト切って地面見えるようにしますよね 「敵を強くする」「プレイヤーの足を引っ張る」 ゲームを難しくするのにこのふたつがあるとすると 本作は前者をやってるように見せかけて、後者の思想が強め マップにペナルティをつけて難しくしていくシステムだが 難しさにも面白さにもイマイチつながってないと思う 全部チェックつけないと次に進めないから選択の余地もない 戦略性に乏しいオジャマ要素をひたすら積み重ねていく感じ 体当たり自爆してくるやつとか打ち返し隕石を増やされても めんどくせえだけだなとしか思えなかった この数日で透明な隕石を一生分は見た こちらの成長がすぐ頭打ちになって ごく一部のビルドしか敵の強さについていけないとか ルーンの一覧が見にくいとか ダッシュが障害物にひっかかるとか そういうのはアーリーだから今後どうにでもなるけど 視認性の問題と難易度の方向性は コンセプトとかシステムの根底にあるものだろうから 今から大きく化けるのは難しいんじゃないかなと思う 俺たちは透明なマジックミサイルを連射しながら 樽ガイコツと透明な隕石を避け続けるしかないんだ 粗いけどつい触りたくなる妙な味わいは確かにあるので ゲームは続けさせてもらうし、サムズアップはします 追記:敵の気絶攻撃が削除、クソ柱がもろくなる(!) ルーンが見づらい配置のまま見やすくなりました(?) 信頼できるようでちょっと怪しいこのハラハラ感 改めて、今後も目が離せないゲームだと感じておりますすべて表示閉じる
レビュー時点で25.5時間プレイ90人が参考になったと評価
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おすすめしないSteamプレイヤー
VSライクの中ではとてもやり応えのあるゲームでした。 画面は綺麗だしやり込み要素も沢山あったし、それなりに長く楽しめました 何より個人的に大好きな召喚系のクラスが強いというのが良かった ……此処までは褒め言葉 VSライクのゲームは二つめなんですが、どうしてVS以外のVSライクって「敵から逃げ惑い続ける」 んですかねえ……?元祖VSは、最後棒立ちになって本読みながら敵が現われては消えていく……みたいな 強くなりすぎてしまったな……(フフフ)的な快感があって、自分は其処が好きだったんですよね 最後の最後までヒーヒー逃げ続けて当たったかどうか解らない範囲攻撃または召喚獣がボスを倒しました。クリア! ……って言われても爽快感どころかただただ逃げ続けて疲れた徒労感しかないです それでも召喚系だけは気に入ってそこそこ遊んだのですが、どこまでいってもVSの最終段階のような、 おれTUEEEEEE!にはなりませんでした なので、VSライクとしてみるならサムズダウンです そういうゲームじゃないものとして見るなら楽しめると思います でも、これを購入する人はVSライクを期待してますよね、きっと……すべて表示閉じる
レビュー時点で77.5時間プレイ41人が参考になったと評価
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おすすめSteamプレイヤー
ヴァンサバライクの完成形? 今年最後に良いゲームに巡り合いました 1プレイが10分少々で終わるので手軽に何度も楽しめるのが魅力 ※ 規定時間内にクリア出来ると、スキルなどを引き継いだ状態で継続可能 PCがカクつくほど重くはなりませんが、派手なエフェクトで状況判断が難しくなり操作ミスによって遮蔽物に引っ掛かり被弾して敗北する事が多々ありますが設定を変更することで回避(緩和)が可能です 1,[一般設定]で【ダメージ表記】のチェックを外す 2,[グラフィック]で【特殊効果の可視性】のバーを半分~左寄りに設定し透過率を上げる 製品版(EA)を購入する前に無料お試し版をプレイしてみると良いでしょう Soulstone Survivors: Prologue ※ セーブデータは製品版に引き継ぎ可能 初期キャラで2~3回プレイするだけでお勧めした理由が伝わると思います 実際自分も3回目に手を付けるよりも早く製品版を購入してました(^^; 定価1200円(セールで10%引き)と少々お高く感じますが、EAの現時点でもやり込み要素が豊富で価格以上にたっぷり楽しめる本作は十分お買い得で、むしろこれくらいの価格帯が適正価格ではないかと思います というか本家のVampire Survivorsが異常なほど安んですよね...すべて表示閉じる
レビュー時点で29.8時間プレイ59人が参考になったと評価
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おすすめしないSteamプレイヤー
やり始めは面白いが、高難易度がとにかくプレイヤーの足を引っ張る要素を足していくだけで面白さに全く繋がらないのが残念。 どんなキャラでどんな武器を使おうが、最終的に異常な数のAoEを避けるためにグラフィックを最低にして攻撃エフェクトも消し、床の赤い部分を凝視しながら回避するだけのゲームになる。 開発はこの高難易度が楽しいと思って作ってるんだろうか…?すべて表示閉じる
レビュー時点で48.8時間プレイ27人が参考になったと評価
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おすすめSteamプレイヤー
ゲームの完成度は高いが、第一印象程のやりこみ要素は無い 表面的なプレイに関してのレビューは他に沢山あるので、やりこみ要素のレビューを中心にします。 このジャンルに慣れてるユーザーはまず初回起動時に成長要素を確認すると思う。 そしてスキルツリーと膨大なルーン項目を確認して「おお、やりこみ要素が山盛りだ!」とワクワクするはずだ。 事実、この膨大なルーンを全て解放しようとすると中々のプレイ時間が必要なので間違ってはいない。 しかし実際は、スキルツリーは早々に全開放出来てしまう上に膨大なルーンも半分以上は使い物にならない物だ 理由はゲームシステム上高難易度化すると徐々に自然と特定のビルドに狭まっていき さらに膨大なルーンの7割以上が実質「別キャラのスキルを他キャラでも使える」という内容 更に7割の内、実際に使えるルーンは数個に限られる為「そもそも取得する必要がない」となってしまう。 ただ、一応フォローすると各キャラクターの隠しスキルの内容はキャラクターレベルを上げて解放して始めて明らかになる為 wiki等で隠しスキルを確認しない限りは「育ててみるまで分からない」ので、そういう面ではやりこみ要素はある。 ある…が、結局はその隠しスキルの殆どが高難易度では採用されない物ばかりなので 沢山の使えないスキルの中から、最終的に使えるスキルを見つける為だけに解放作業をするという やりこみ要素というよりただの水増しをやらされるハメになる上に、全開放しても特にメリットも無い。 結局のところ、ゲーム性は面白いが実際のやりこみ要素は見た目の半分程しかない。 大体30時間程度で最高難易度クリアして目標が無くなるといった感じなので ヴァンサバの倍の値段出して買うかどうかって所に気を付けた方が良い。すべて表示閉じる
レビュー時点で31.7時間プレイ36人が参考になったと評価
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おすすめしないSteamプレイヤー
現状ではあまりおすすめできない 難易度上がるまでは「いろいろキャラいるしスキル多いしたーのしー!」って感じなのだが 難易度上がってくると床と戦いながら範囲スキル引きうちするだけになりさがる その上にBGMがメリハリなさすぎて非常に眠くなるすべて表示閉じる
レビュー時点で21.3時間プレイ24人が参考になったと評価
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おすすめSteamプレイヤー
ヴァンサバライクの決定版 はじめに ここ1年ぐらいで完全に1ジャンルを築いた「ヴァンサバライク」というジャンル。 ご存じない方のために簡単におさらいすると、「Vampire Survivors」というゲームが2022年2月ぐらいから300円程度でEA開始され、攻撃操作なし移動だけの操作で大量の敵をなぎ倒し、一定時間生き残りを目的とする、といったゲーム性で、瞬く間に無数のフォロワーを生み出した正に時代の神ゲーでした。 そして、そんなフォロワーを星の数ほど生み出しお腹いっぱいな中、本作が1200円というとんでも価格でEA開始された訳ですが、正直「またかよ、しかも1000円越えとかあり得んわ」と思いましたが、体験版をプレイするとその愚かな考えを恥じることになりました。 定価1200円で購入し、現在、全14キャラアンロックして、最終ティアの呪い7クリアに向けプレイ中です。 ヴァンサバの問題点 個人的に大きく5点あると考えています。 ・まず1点目は、1プレイの時間が長いこと。 1プレイ30分生き残りプレイをするのですが、これが長い。 ヴァンサバやってて真の敵は自分の睡魔でした。 例えばYouTubeの動画って長くても1本20分までを目安に編集するのが再生数を伸ばす攻略法の一つとされています。 これは1回分を集中して視聴できる最長が20分と考えられているからです。 ましてや動画みたくボケーとしながら視聴できる訳でないゲームでは20分でも長く10分~15分ぐらいが適切ではと常々思っていました。 本作では正に1プレイ10分~15分でプレイでき、ほんとに適切だな、と改めて思いました。 ・2点目は圧死しそうなほどの大量の敵が沸くとめっちゃ重くなること。 2Dのドット絵なのになんでこんな重いのか??と不思議でした。 終盤はほんとガックガクで、キャラをちょっと移動させただけでも思った以上に移動していた、といったことも普通にありました。 本作では敵を硬めにする代わりに敵の数を減らしているせいか、3Dでグラフィックが圧倒的に綺麗な割に激軽です。 (ついでに起動やロードも激軽) ・3点目は武器(このゲームでいうところのアクティブスキル)の種類がアプデでどんどん増えるのはいいが、その分狙った武器を選択できる確率が落ちる。 10の武器から1つ狙うなら1/10ですが、20あると1/20になるので、当然確率が落ちます。 本作ではキャラ毎に後述する装備可能なスキルカテゴリが決まっており、それ以外はドロップしないようになっているはずです。 (今まで見たことない) ・4点目は敵の数が増えれば増えるほど、HPや防御などは不要になること。 どういうことかというと、終盤になると圧死するほどの大量の敵が沸いてくるので、いくらHP、防御力があろうとも敵を殲滅できないとジリ貧になり、最終的には押し込まれ死んでしまいます。 つまり、DPS=火力が絶対的正義であり、DPSなき者は人権がない状態になります。 このゲームでは難易度を上げていくと敵の攻撃力も上がってきて、HPや防御力が重要になってきますので、火力バカだとクリアが困難になります。 ・そして最後5点目は、30分の中で20分ぐらいすると最大強化となってしまい、あとは金かHP回復しかできなくなる。 20分でビルドが完成してしまうため、残りの時間が消化試合のようになってしまい、幾分退屈です。 本作は最後まで強化が続くし、スキルの入れ替えも可能ですので、最後までインフレを楽しめます。 どういうゲーム? 大量に襲い掛かってくる敵をひたすら倒して経験値をゲットし、レベルアップでランダムで指定される3つの選択肢から1つを選択して自分を強化、を繰り返してボス5体倒すまで生き残りでクリアを目指す、といったものです。 そして、ヴァンサバライクお馴染みの敵への攻撃はスキルのCD毎に「自動」で行われます。 つまり、プレイヤーとしては移動するのを操作するのみ。 (あとはツインスティックよろしく、前方スキル発動のためのマウスでのエイムはある) 死ねばレベルアップで強化した内容は消えて、一からリプレイすることになります。 アクティブスキルは6個まで装備できます。 6個装備後にアクティブスキルがドロップした場合は取得済みのアクティブスキルと入れ替えができます。 また、アクティブスキルや自身の性能(移動速度やHPなど)を強化するパッシブスキルもドロップします。 ローグライト要素としては、下記があります。 ・プレイ条件(一部実績)とプレイ中に拾ったソウルストーンを使用しキャラクターをアンロック ・プレイ中に拾ったソウルストーンを使用しスキルツリーをアンロック ・スキルツリーでアンロックした最大5までのルーンパワーで実績っぽいものでアンロックするルーンを最大5つまで設定可能(これはヴァンサバにはなかった) ・プレイ中に拾った様々な素材を元に鍛冶屋で武器をアンロック(これもヴァンサバにはなかった) 操作方法はキーボードのWASD移動、マウスクリック、または、コントローラースティックキー2つのいずれかで可能です。 上記以外のヴァンサバとの違い ・スキルが進化しない。 ヴァンサバではスキルとアイテムの特定の組み合わせでスキルが別物のスキルに進化しましたが、本作は進化しません。 ・アクティブスキルには複数カテゴリが設定されていいる。 例えば前方、発射、爆発、刺突、物理などがあり、全アクティブスキルに複数設定されており、このカテゴリがキャラ毎に複数設定されています。 ・パッシブスキルがカテゴリでの強化されるものがある。 例えば爆発スキル全てを強化するというパッシブスキルなどが存在します。 ・パッシブスキルにレアリティがある。 レアリティはノーマル、グッド、レア、エピック、レジェンドがあり、順に効果が高くなっていきます。 ・敵に接触してもダメージを食らわない。 敵から攻撃されて初めてダメージを食らいます。 ・ダッシュ可能。 CD付きですがダッシュできる上に、ダッシュ中は無敵なので、緊急回避可能です。 ・スキルが強い。 1つパッシブと取ると明らかに強くなり、最終的にはエグいほど強くなります。 但し、数少ないこのゲームの欠点として、各アクティブスキルの強さのバランスがおかしいです。 ここは調整の余地があると考えています。 ・各マップには呪いという難易度が上げる要素があり、その呪いの数で同一マップで7ステージまでアンロック可能。 Hadesのアレ的なやつですね。 ・装備変更可能な武器がある。 武器をアンロックし装備することにより、キャラの性能が変化したり初期アクティブスキルが変わったりします。 ・各キャラにレベルがある。 レベルで実績がアンロックされ、武器がアンロックされたりします。 ・クリア条件が時間ではなく、ボス戦回数。 ヴァンサバは30分でクリアですが、本作はボス戦5回でクリアです。 正式リリース時スペック(ストアページ掲載のロードマップより) ・スキル:345 ・マップ:10 ・ボス:10 ・キャラ:21 ・武器:105 ・ルーン:48 ・呪い:23 ・スキルツリー:19以上 ・ゲーム内実績:?(現状で173) ・Steam実績:?(現状で100) ・ゲームモード:4以上 あとがき 正にヴァンサバの「正当進化版」であり「決定版」というに相応しい内容です。 まだまだEA中で所々ローカライズできていない箇所も見受けられますが、プレイには全く影響しませんし、他の目立ったバグも見つけられないので、現状でも安心してプレイしていただけると思います。 Steam実績がなぜか解放されない?というのはありますが・・・(EAだから?) 2022/11/19リリースのv0.9.028eで解放されるようになりました! あと、最近のヴァンサバライクなゲームって、「ローグライクなんだから難しくすれば喜ぶんでしょ?」的に最初っから超絶難しかったりするのですが、本作は最初はそれほど難しくなくステージクリアも早めに可能なところも導線としていいと思います。 難易度を上げたい人は呪いをどんどん積んでいけば難しくしていけます。 とにかく動作が軽い、プレイ時間も短い、アンロック(実績)要素も多く、マップのステージも多い、ということで、結果的に1200円でも安すぎると思いますので、迷われている方は体験版プレイして即刻購入されることをオススメします。すべて表示閉じる
レビュー時点で15.1時間プレイ33人が参考になったと評価
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おすすめしないSteamプレイヤー
プレイしてしばらくはおもしろかったが やり込み要素の呪いのレベルを上げる(呪い4~5辺りから特に)と、 やたら硬い敵を相手にしつつ、地面が赤くなるのをひたすら逃げまくって引き撃ちを続ける作業になる。 難度の上昇=攻撃の激しさと敵の硬さ しかないため、呪いが強くなるほど作業感が強くなる。 キャラも多数いいるが基本的にどのキャラでも避けながら引き撃ちを続けるだけ。 呪いを上げるまでは面白いのでセール中なら買ってもいいと思う。すべて表示閉じる
レビュー時点で18.8時間プレイ23人が参考になったと評価
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おすすめSteamプレイヤー
発売日に定価で購入。 WASDで移動しながらマウスでショットの方向を定めるツインスティックシューティング。(コントローラーでの操作も可能) 敵を倒すと経験値が出現し、それが溜まるとランダムな武器やスキルで強化が出来るローグライクアクション。 武器やルーンといったシナジー効果を高める装備を選択できるRPG要素。 敵ボスから出現する素材を集めて上記をアンロックするハクスラ要素。(現状ではアンロック項目がすぐに限界に達するので非常に薄味) これらの要素が詰まったVampire Survivors風のアクションゲーム。 敵を倒すと新たな敵が湧き、その敵が一定数になるとボスが出現。それを5回繰り返すとステージクリアとなる。 その為、早く敵を倒せばその分早くボスが出現し、早くクリアできるため、30分生き残ることが目的のVampire Survivorsとはその点ではシステムが異なる。 ある程度は強い武器、弱い武器という物が存在しているが、接近・遠距離・召喚・バフ・範囲・一点集中等の比較的幅広いビルドが構築でき、それらに一極集中せずに構築しても強い場合も存在する為、比較的ビルドの幅は広いと思われる。 とはいえ、パワーアップがランダムなので運要素は強く、強いと言われているビルドで構築してもパワーアップが噛み合わなければ強くならないどころか、ビルド構築に手間取ることさえしばしば。 武器は上書きできるがレベルアップ時のパワーアップとのトレードオフなので、コロコロ武器を変えていてはパワーアップが疎かになる。その辺りの兼ね合いもローグライクとしての面白さがある。 しかしながら、現時点ではどのボスも弱点属性などは無く、攻撃パターンも似通っていて、更にはステージを変更しても障害物くらいしか変わらないので、変わり映えのしない事を延々とやらざるを得ない感じはある。 「Soulstone Survivors: Prologue」 本ソフトの体験版。 キャラ数やそのキャラで使えるスキル等に違いはあるものの、基本的なゲームシステムは同じなので、これを延々プレイすると考えると分かり易いかと。 今後のロードマップ(ストアページの「このゲームについて」に記載されている)を見る限りでは、マップ・ボス・武器と言った追加はあるようだが、根本的な同じことを繰り返す仕様が変わるのかどうかは不明なため、この体験版を10回以上プレイしてもなお面白いと感じるようであれば、製品版を買っても損は無いという基準になるように思う。 ちなみに、2023/01/10時点の全ての要素をクリア済みの感想です。 私は1日3回程度、プロローグの頃からほぼ毎日プレイしていますが、まだ楽しめるようです。すべて表示閉じる
レビュー時点で2.2時間プレイ28人が参考になったと評価
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おすすめしないSteamプレイヤー
それなりにやりこんだ結果をレビューさせていただきます ヴァンサバライクの中では頭一個出てるかなとは思うけど、実際はヴァンサバには遠く及ばないレベルでした 面白いとか面白くないって部分ではなく、簡悔要素が全部を台無しにしてると思います キャラによって使えるスキルが限定されるがルーンを開放装着する事で好きなビルドを使う事が出来る様になる ってのが大きめの要素なのだと思うが まず難易度を上げていくと「敵を倒すと自分の近くに隕石が落ちる」項目がオンになる つまり大量に出てくる敵を処理すればするほどに自分への攻撃が激化する これが簡悔要素の1で、動かずに敵と戦い続けるのは許さないって事 次にレイスが出てきてプレイヤーを無限に追いかけ続けて「接触したら即死攻撃を放つ」がオンになる 即死攻撃自体は発動までにラグが有るので避けられない訳じゃないがレイスのせいで限定されるものが非常に多い これが簡悔の2で、ちょろちょろ動いてるだけで大きくマップを使わずにクリアするのは許さないって事 次はボスの火力と雑魚敵の量と攻撃に見えにくさ そのままの意味でボスの攻撃を止める方法が無いのに高火力攻撃を打って来るので近付けない リスク背負ってちょろちょろ近くを動きながら必死に攻撃して吹き飛ばされる これが簡悔3、ボスは強いもので簡単に倒してクリアなんかゆるさないって事 これらが絡み合うと 足を止めたら死ぬので常に動き続ける必要が有り エイムが必要な技は動き続ける必要が有るので死に技になり 近距離技はボスや雑魚ですら近付けば被弾や死の原因になるので死に技になり ダッシュ回数を増やせない場合は一定以上の攻撃から逃げる事が出来なくなるので詰んでしまうし 全てを解決する為には「召喚」系スキルで無限に逃げ続けるプレイヤーと無限に沸き続けて敵に向かっていく召喚モンスターが必要になる、というかそれ以外にまともに効率的に攻撃できる手段がない 現状では私のプレイで見つけ出せてないだけかもしれないが、ゲームで楽しくしたいのに試行錯誤でクリア出来ない時間を自ら作って苦行を積むのは違うかなと 全体の方向性とか操作性とかは非常に良いのだが、難易度を上げて行き着いた先があれではあまりにもあまり勿体ないの一言に尽きるすべて表示閉じる
レビュー時点で59.4時間プレイ23人が参考になったと評価
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出典:Steamユーザーの元レビュー。有用票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。