

Stacklands
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。


01Stacklandsについて
Stacklandsは、カードを重ねて食料を集め、建物を作り、生き物と戦う村づくりゲームです。村人カードをベリーの茂みに重ねると、食料となるベリーが生まれます。カードを売ってコインを得れば、テーマ別のカードパックを購入できます。毎月の終わりには村人に食料を与えましょう。 Steamプレイヤー評価:29,322件中、好評率96%。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥6312026-03-30 · Steam基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 繁体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | — | — |
ほか9言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | — | — |
| イタリア語 | はい | — | — |
| ドイツ語 | はい | — | — |
| スペイン語 | はい | — | — |
| オランダ語 | はい | — | — |
| 日本語 | はい | — | — |
| 韓国語 | はい | — | — |
| ポーランド語 | はい | — | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | — | — |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
言語
Steam PC版は日本語を含む複数の言語でインターフェースを利用できます。記載言語はいずれもフル音声や字幕を示すものではありません。
プレイモード
Steamではシングルプレイ対応とされています。
03よくある質問
村づくりはどのように進みますか?
カードを重ねると食料や建物などが生まれ、アイデアカードから新しいカードの作り方を学べます。
食料が必要なのはなぜですか?
毎月の終わりには村人全員に食料が必要です。不足すると村人は飢えてしまいます。
戦闘はどのように行われますか?
村人が敵の生き物に接触すると、自動で戦闘が始まります。武器を持たせたり、仲間と戦わせたりすると戦闘能力が上がります。
人気のSteamレビュー
原語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、肯定的な意見と批判的な意見の両方があります。この選択は全体の好評率を表すものではなく、意見はレビュー対象バージョンに基づきます。
神ゲーすべて表示閉じる
カードが増えまくって煩雑なだけでは。面白い要素がどこにあるのだろう。 リソース繰りの苦労をするのではなく、どんどん不便になっていくという苦労をするのは違うでしょう。すべて表示閉じる
内容については既に書いてくれてるので 注意点と言うか前提と言うか、そういう話だけ。 ひさしぶりにSokpopのゲームを買いましたが、 未だにほぼ毎月新作リリースしてるみたいですごいなと思いますね。 ですが、そういう背景もあって、相変わらず こういうのおもしろいでしょ?ってアイデア一発勝負なので 最初の数時間は楽しめますが、 練り込みは甘く、遊びの幅は狭く、 拡張性と言うか、その先にも何も用意されてないので そこだけは気をつけてください。 やりこみゲーっぽく見えるカジュアルゲーです。 価格分は楽しめるのでおすすめ。すべて表示閉じる
ジャンル的にはランダム性のあるコロニーシミュ系だと思うのですが、このジャンルにありがちな最序盤が最も辛く(ある意味最もピーク)そこを乗り切ってしまうと後は惰性的に続いてしまうという弱点がモロに出ています 通常そういった弱点解消のために目標と達成までの期日を設定したり、日数経過による難易度の上昇によりプレイヤーに緊張感と達成感を与え続けるゲームが多いのですが本作にはそれがない ではほのぼの運営ゲームとして見ると良作か?といえばそういうわけでもない 攻略や建造、外敵駆除のために人手が必要→自動化が出来ないためプレイヤーのやるべき作業が増え続ける→ゲームテンポがどんどんと低下し苦労ばかりが増える 苦労を買うために苦労するという悪循環が盛り込まれているため拡張すればするほどほのぼのしていられない 結論としては最初の1~2時間は新鮮味もあり乗り越える達成感もあり非常に面白いがそれ以降が惰性と苦痛というよくわからないゲームになっているすべて表示閉じる
トランプの「スピード」のような感覚で遊べる、高品質且つ中毒性の高いカードゲーム。基本的にはカードを組み合わせて行くことでゲームが進む形で、土壌とりんごを組み合わせて「りんごの木」を栽培し、りんごの木と村人を組み合わせて「りんご」を複数手に入れたり、棒と火打ち石を組み合わせて「キャンプファイヤー」を作り、キャンプファイヤーと生肉を組み合わせて「焼けた肉を」作ったりと、最初は自分で組み合わせ方を色々と考え手探りで進めるのがとても楽しい。 カードは売却もでき、売却で得たお金で「カードパック」を購入すると、新たな種類のカードが手に入るのだけれど、たまに「アイディアカード」なる、ようは組み合わせ方法を教えてくれるカードも手に入るので、作っては売って、アイディアを得て、また作って、売って...もう気がつけば、時間を忘れて夢中でプレイしている自分が。 なお、ゲームはフェーズ制で、フェーズには一定の時間が設定されている。その時間が過ぎると「食事」の時間となるのだけれど、その際に村人の数に応じた食事量がないと、村人が減少してしまう仕組み。しかも保持カードの総数には上限があり、とある施設を作らないと上限が増えない為、残り時間を気にしながら、常に食事の量とカード総数の上限を管理し、間を縫って施設を作り、ある程度生産体制が整ったら村人の数を増やして行くといったことを繰り返していく。当然村人が全滅すればゲームオーバー。 時には家畜が現れて、フィールド中をウンチまみれにしてカード上限を逼迫させたり、凶暴な獣や魔物が現れて村人が殺されたり、村人を強化することでそれに立ち向かったり...と、ゲームの展開はかなり多彩で、プレイしていて飽きがこない。終盤はもう、てんやわんやの忙しさになるのだけれど、それがまた楽しい楽しい。こんな素晴らしいカードゲームが520円なんて!!!(しかも私はセールで390円で購入) なお、本来この作品はサブスクかなんかの作品群の1作らしく、基本的にアップデートを行わない方針だったみたいだけれど、本作の評判が非常によかったせいか、なんと新たなフィールドと、カードの大量追加という大型アップデートが追加されるという嬉しい誤算も! ちなみに、私はゲームオーバーを繰り返しながらも4度目の挑戦、通算約7時間程度で最初のゴールと全実績解除までいけました。次はアップデートで追加されたフィールドに挑戦!どんどん売れて、どんどん新たなフィールドが追加されるといいな。 日本語訳もバッチリで、テンポ良いプレイフィールも、洗練されたグラフィックも、ワンコインで買えるゲームのレベルじゃないので、カードゲーム好きな方もそうでない方にも、超絶オススメいたします。すべて表示閉じる
値段の割に面白いんだけど、道路がなかなか手に入らず、自動化に至らずにやめた。 序盤は楽しいんだけど、後半はカード多すぎ、レシピ多すぎ、施設多すぎ…とにかく疲れる。 カードが何百枚って場に並び始めて、マグネットで引き寄せても、すぐ満杯になってそこら中にカード散らばるし、処理落ちもするし、もはや訳分からん。すべて表示閉じる
「セーブ削除」は進行中のデータだけじゃなくて、カード図鑑のデータも全部消えるから俺みたいに40時間かけてカード集めてパーになりたくなかったら皆はやるなよ!!!!!;;すべて表示閉じる
手探りの楽しさが「暗記と管理の作業」に変わる 6時間ほどプレイしましたが、個人的には合わなかったため、クソゲーとまでは言わないものの、 値段の割には十分遊べるものの、評価としてはギリギリ「おすすめしない」に落ち着きました。 プレイの感触:自由な開拓よりも「正解」の再現 序盤こそ手探りで新しい発見をする楽しさがありますが、進めるうちにこのゲームの本質が 「規定枚数の組み合わせを正確に当てる暗記ゲーム」であることに気づかされます。 厳格なレシピ管理: 素材をまとめて「この中で今作れるものは?」と提示してくれるシステム(マイクラのような形式)ではありません。 パスワードを入力するかのように、「過不足なく、正確な枚数」を揃えることが大前提。 1枚でも違うものが混ざったり多すぎたりすれば、不正解なので何も作れません。 求められる暗記力と監視: 多彩なレシピ(役)とその効果をすべて記憶するか、 その都度Wikiや検索で調べながら、使い所を見極めていかなければなりません。 その上で、画面上に散らばる大量のカードと 常に進み続ける収穫ゲージ、そして季節の制限時間を同時に監視し続ける必要があります。 制限時間の間に合わない収穫はほぼ意味がなくなるのでそれを管理するマルチタスク。 カードサバイバルというより「役の記憶作業」 エリア移動の少ないカードサバイバルに似た側面もありますが プレイの大部分が「多岐にわたるレシピの正確な暗記」と、 その効果の把握に集約されています。 数字ロックキーの正確な解を当て、その解を大量に覚えるゲームだと感じました。 この「正確に覚えて再現する」という工程の繰り返しがメインであると気づいてからは 自由な楽しさよりも、ただただ「面倒な作業」に感じられてしまいました。 暗記や正確性と時間の管理そのものを楽しめる人には向いていますが、 直感的なサバイバルや臨機応変を求める人には、全ての暗記が完了した先にそれが有るため 少し窮屈に感じる設計かもしれません。 そういったMODがあるかわかりませんが、今持っている素材名を判定して 現在作れるレシピを表示する エクセルやパイソンなど作れば楽しい部分だけ感じられるかも知れません。すべて表示閉じる
4回くらいクリア&全実績解除済み 暇つぶしに丁度良い面白さ。 システムは面白いので最初の数時間は楽しく遊べ、 日本語化にも対応していて、 攻略見なくとも直観でなんとかなるゲーム。 ただ、徐々にコンテンツ不足感を味わうことになる。 不満としては、 探索者に探索させると敵が出てきたときに死ぬ事があるので、 剣士で探索させたほうが良いのがね。 値段も安いので、買って遊んでみよう。すべて表示閉じる
脳みそが爆発します 個人的には好きなゲームで、とても面白く感じていました。 小さなフィールド内で、カードがカードを生み出していく姿を見るのは新鮮な体験でした。ですが、それを感じられるのも序盤だけです。 カードがカードを生み出していった結果、自動化などがないので、中盤からカードやタスクが増えまくり、カードが1000枚ほどになってくると余裕で脳みそが爆発します。 カードが散らばってぐちゃぐちゃになるので整えようとしても、敵や生産物などに押されて、あっという間にぐちゃぐちゃになってしまいます。整理整頓が大好きな人にはたまらないでしょう。 値段の割に内容は多く、私は7時間ほどしか遊んでいませんが、中盤の後半くらいまでいけました。おそらくクリアまでに12時間くらい。他の要素も埋めていくとなると50時間以上は遊べると思います。脳は爆発しますが。 総じて、脳みそが二つある方か、脳トレしたい方にはおすすめのゲームです。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票は保存済みの記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。