
STAR WARS™:スコードロン
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-19 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01STAR WARS™:スコードロンについて
XウイングやTIEファイターのコックピットに乗り込み、武器、シールド、エンジンへ電力を配分しながら一人称視点で戦います。機体をカスタマイズし、分隊でマルチプレイに挑むほか、新共和国と帝国それぞれの視点で描かれる物語を進めます。 Steamプレイヤーレビュー:25,149件中、66%%が好評。 発売日:2020年10月1日。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥3152023-11-21 · EA Store基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 繁体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | — | はい |
ほか10言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | — | はい |
| イタリア語 | はい | — | — |
| ドイツ語 | はい | — | はい |
| スペイン語 | はい | — | はい |
| 日本語 | はい | — | — |
| 韓国語 | はい | — | — |
| ポーランド語 | はい | — | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | — | — |
| ロシア語 | はい | — | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | — | — |
Steam PC版の情報 · 2026-10-20
02購入前に
ゲームモード
Steam PC版にはシングルプレイヤーの物語、マルチプレイヤーのドッグファイト、協力プレイの艦隊戦があります。コントローラーの完全対応が記載されています。
言語
インターフェースは日本語、英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、スペイン語、ポーランド語、ブラジルポルトガル語、簡体字・繁体字中国語などに対応。日本語、英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、スペイン語は音声も完全対応です。
03よくある質問
シングルプレイヤーキャンペーンはありますか?
はい。二つの陣営の視点を交互に描き、『ジェダイの帰還』後の物語が展開します。
マルチプレイにはどんなモードがありますか?
5対5のドッグファイトと協力プレイの艦隊戦があります。
VRに対応していますか?
ゲーム全編をVRでプレイできます。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれています。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
なんでストアページの説明文ハングル文字なのさすべて表示閉じる
Oculus RiftとSaitek X52フライトスティックでプレイ。 まだストーリーしかやっていませんが、VR買ってマジでよかったと思った作品。 臨場感も凄く、よく作りこんであるのですが、演出も非常に良くできておりワクワクがとまりません。 【残念な点】 非常に残念なのは「字幕」の位置が視線の下側にあるせいでVR時だと戦闘しながら読めません! 字幕を読もうとすると戦闘どころじゃなくなります。 字幕の位置調整機能が欲しかった。 【追記:マルチプレイについて】 マッチングに時間がかかる場合があります。 ロードが長いのもあってテンポが非常に悪く感じます。 対戦とランクマッチはものすごく面白い出来ですよ! 【このゲームの面白さとは】 ドックファイトがやりたいだけなら他にも沢山ゲームの選択肢はあります。 ではこのゲームの醍醐味は何なのか、それは圧倒的な没入感と操作してる感を楽しめるゲームである事だと思います。 パワーの割り振りを任意に設定することができ、速度が欲しいか、攻撃力がほしいか、シールド強化したいか、これを戦況に応じて自分で操作しながら戦闘していくのが本当にたまりません。これはこのゲームならではであり、ほかのドックファイト系のゲームでは味わうことはできません。(EVE系のゲームは近いけど迫力が全然違う) 視界について VRだと視界が圧倒的に共和国有利でありタイファイターは正面しか見えません(本当のコックピットのように自分の体を前に傾けてのぞき込めば少し見える。それがまた良いのだが) 【VR使いの人へ】 ゲームを起動後にEAアカウントのログインを求められます。 おま環かもしれませんが、いきなりVRモードで起動するとこのアカウント情報が入力できずにつみます。そのため最初はVRモードじゃないほうで起動し、一度ログインしておけば以降は問題なくなります。すべて表示閉じる
発売当初、ジョイスティックが使えなかったので返品しました。 Oculus を買ったので、そうだ、VR でコレをやったら面白いんじゃないかと思って買い直しに来たところ、右上の方に朝鮮語で何が書いてあるか分からんのでヤッパリやめた。 というのを 3 回くらい繰り返してしまいました。すべて表示閉じる
このゲームを手に取ろうとしている方は恐らく、公式からも予めレジェンド(ディズニー買収後にパラレルワールド扱いになった作品群)と公言されているようにジョージルーカスSWの6部作やその外伝ファンだと思うので、その点を踏まえてレビューします。 まず、本編にあたるストーリーモードですが、エンドアの戦い後に樹立したばかりの新共和国とパルパティーンを失った後の帝国軍のぶつかり合いが描かれています。 樹立したばかりでまた基盤の弱い新共和国のエース部隊、ヴァンガード中隊とパルパティーンとダースヴェイダーの二本柱を失った帝国軍のベテラン部隊、タイタン中隊の二つの視点を行ったり来たりしながら、謎に包まれたスターホーク計画を巡ってストーリーは進んでいきます。 ブリーフィング前後に仲間や上官と話をすることも出来ますが、その中にはEP1-6ファンなら思わずニヤリとしてしまうような内容も含まれており、ストーリー担当がスターウォーズを愛しているんだなといろいろなところから伝わる作品です。 また、機体のカスタム幅もかなり広く、戦闘機アセンは勿論、パイロットやコックピット内装もかなり手を加えられます。 内装やパイロットなどのコーデ用品とスターファイターのアセンブルのポイントが別なのも良く、スターファイターパーツはどれでもレベルアップの際に2つアンロック出来ます。最初は気になったパーツをガンガン開けて使っていくのがいいかな、と。 各陣営ごとの共通パーツは一度アンロックすれば装備可能な機体全てでアンロックされるので、共用が多いエンジンや装甲、攻撃の主体になるレーザーやミサイルなどの拡張ベイから入手するのをお勧めします。デフォルトでもそれなりの完成度なので、低ランクだから……と匙を投げるような仕様でもないので安心してください。むしろ副兵装以外で手を加えるほど攻撃や操縦、装甲管理がピーキーになっていくので無計画な改造はむしろお勧めしません。うちみたいな装甲がAウイング並みまで落ちてキルカメ見るたびに笑いたくなるような溶けかたをする特攻隊長Xウイングなんて飛ばさなくていい。 なお、共和国と帝国はそれぞれ別ハンガーでのアセンブルになります。もちろんパーツも別なので、レベルアップの2ポイントをどちらに振るかは計画的に。出撃陣営を固定しているならその陣営を中心に、ランダム主体なら取りあえずXウイングとTIEファイターを弄ってみると、どういう方向性が良さそうか指標になると思います。人によりけりですが、大体3〜8レベルくらいで大まかな方向性や主体武器が見えると思いますので、後はそれに沿って武装を抜いていけば10レベル代半ばから後半で両陣営共にアセンは大体完成すると思います。後は追々微調整が20レベル代になるかと。 また、各機体ごとにプリセットを2つ作れるので、1番は一撃離脱型、2番は耐久型、と使い分けするのもいいですね。 コーデのほうは中々たまりませんが、レベルアップ以外にデイリーミッションでも入手可能なので、コツコツ貯めていけばちゃんと他の方とは違うオリジナルパイロットを作ることもできます。特に共和国側はSWに出てくるエイリアンパイロットもアンロック出来るので見た目のインパクトがかなり出ます。画一化された帝国と種族の垣根を越えた大所帯の共和国の対比がこういうところでも見えるのは面白いですね。 ただ、他の方も挙げられていますが進行不能バグが各所にみられます。(ストーリーモードでも何ヶ所かあり、泣く泣くやり直しってことも……)ストーリーも一章ごとが結構長いので、後半で進行不能になると結構辛いです。 あと、挙動や操作感がかなり独特(一番近いと思ったのはCODIWのラプターとライトニングがジョ◯レス進化したような宇宙戦闘機)で、エスコンとはかなり異なっていたり、常にコックピット視点なので慣れてない機体(特に大型になるサポート機)だと壁にフルボッコにされて爆⭐︎破というのも珍しくありません…… この辺りは慣れなのでしょうが、武装が弱いのと自己修復機能が載せれないもあってサポート機のピック率が芳しくない気がします。(他にボマー機も自己修復は出来ないですが、こっちは火力が高いのと対艦以外では基本ピックしないからさほど問題はなさそう、というか使えたらボマーに張り付かれて艦があっという間に溶かされることになる) あとは欲を言えばミレニアムファルコンやアウトライダー、シゾール私兵団のスターバイパーやヴェーダー専用アドバンスドなど、ガワだけでも使えたら……とは思うものの、当たり判定や武装のことを考えたら流石に厳しいかな(共和国側はUウイング以上の大型機になるのと、アウトライダーは6の時系列の前にちゃうかぁ?しますし、ブラックサンも完全に帝国サイドかと言われたらそうでもなかったりするし) シーズンパスなどもない買い切りソフトで、かつハーフプライスソフトと、スターウォーズの世界観がそれなりに楽しめたらいいなぁと思ってましたが、その点では非常に満足しています。BFシリーズより没入感は高いです。 ただ、人を選ぶ(スターウォーズ1-6ガチ勢向け)ソフトなので、万人に勧めれるか……といわれるとうーんとなってしまう作品でもあります。 BFよりもっとスペースコンバットしたい!ルーカスSWガチ勢が書いた熱い後日談(レジェンド)を見てみたい!Xウイングで飛んだりTIEファイターで高級共和国軍機をスクラップにしたい!エピソード7以降なんてなかったんや!な人にはおすすめです。 逆に上に当てはまらない人はあまりおすすめしにくいです…… 最後に、フォースと共にあらんことを。すべて表示閉じる
豪華なグラフィックの同人系ゲーム SWスターファイター系では歴代ダントツの最下位かもしれません。 面白さならワイヤーフレーム時代のSTAR WARS Attack on the DEATH STAR(1991)にも、DOS/V時代のX-wing vs TIE Fighter(1997)にも遠く及びません。まぁどちらも名作なので仕方ないです。 まず操縦が反重力UFOでフワフワ飛ぶ、Unityで初めて3Dゲーム作りました的なカジュアルライトな物です。 従来のX-WINGやTIE等の慣性と推進による物ではなく、操縦桿を倒すとフンワリ弧を描いて曲がって行きます。 慣性の概念がないのに慣性っぽくする為に、倒した操縦桿の戻りに謎のゆっくりバネ現象があり、操縦桿をMAXから解放にするとゆっくりと曲がり方が小さくなっていきます。 スターファイター系を遊んだことがあるなら操縦桿を解放したらすぐに直進動作になり、今までの進行方向と現在の直進方向のスカラーによって進行方向が決まりますから、ゆっくりカーブなんて起こりえません。 感触としては右に曲がる時は左エンジンが全開になって機体の左側が押され、操縦桿を戻せば機体は左斜め前方にスライド状態で進む筈ですが、そんな挙動はゼロです。 その代わりに「ドリフト」という謎挙動があります。 ブースト中に左右に操縦桿を入れると左右に回頭するのではなく、左右に横移動します。 つまりブースト中は大きく円を描くという挙動は出来ません。 この横移動中にブーストを切ると最高速から通常速度に戻るまでの1秒ちょっとの間、慣性っぽく直進移動しながら回頭する事ができます。 操縦桿が謎バネ操作の為、急回頭するにはこうするしかなかったのでしょう。 これだけ操縦が雑だと、ドッグファイトレンジで敵を捕らえ続ける事はよっぽど相手がのんびりしていない限り無理です。 なのでこのゲームではとんでもない遠距離から撃ち合いになり、ドッグファイトなど無く遠距離からの牽制合戦になります。 スターファイターではありえない眠たい怠惰な対戦内容に加えてHUD/UIが致命的に見にくく、全く実用になりません。 ブーストゲージパネルは太陽光の差し込みで白く反射してしまい、溜まっているのかどうか視認出来ず、現在ブーストチャージが出来るかどうかは実際にブーストゲージの色が変化するまでわからないという謎仕様です。 ロックオンした敵との距離は、従来のスターファイター物なら画面中央のレティクル周辺に距離と方向が表示され、良質な物ならレティクルと敵機をラインで結んで、視野角外のどの方向にどのぐらいの距離で敵が存在するかが分かる様になっています。 しかしこの作品では敵機が視野角内に入るまで画面中央に距離は表示されず、敵のいる方向が小さな三角アイコンで表示されるだけで、どのぐらいの距離にいるのか全く見当がつきません。 機体によってスピードゲージも弾頭表示も位置が変わり、ビームの残弾数は数字では無く小さなランプの点滅によって示されるので無茶苦茶視認性は悪いです。 それらの計器類については原作の設定がそうだから。という事なのでしょう。 この劣悪な画面情報の上に上記のフワフワUFO挙動と操縦桿の謎のバネ現象が重なるのですから、とてもじゃないですがまともにドッグファイトなんてできません。 相当イライラしながら、そういう仕様なので仕方ないと我慢しつつ、ストーリーぐらいはやるしかありません。 レースゲームで十字キーを右に入れたら画面上のハンドルがくるくる回って曲がるタイプの物と言えば近いかもしれません。 10分程度遊ぶFlash無料ゲームなら我慢出来ても何千円も払う気にはなれないでしょう。 しかもこのゲームはそんな作りでありながらもメインは対戦モードです。 ストーリーは7時間程度しかなく、テレビアニメで言えば一期の6話程度で俺達の戦いはこれからだ! で打ち切り状態です。 打ち切り感はSWゲームあるあるなので仕方ないですが、それにしても短すぎる。 他のSW系ゲームに比べると半分か、下手すると3分の1程度の内容です。 ストーリー内の会話シーンは無意味かつ1ワード毎に謎の無言が1秒間あります。 スキップすると「飛ばす」のではなく「早送り」の為にモーションが若干早送りされます。 つまりこのイベントシーンはスカイリム等の様に会話の一言に対してモーションをセットしているのではなく、タイムシートをだらだら再生してその上にモーションと音声再生を流しているだけという作りです。 更にこの会話シーン中には途中終了もメニューも出来ないので、長ったらしい無意味な世間話が終わるまで見てるしか無いです。インディでもなかなか無いです。 ですのでデッキ上の他のNPCの会話は苦痛でしかなく、正直に言うと無くてもいいと思います。 ストーリーミッションの内容もザルすぎで適当に置かれた目標、全く賢くないAIを遠距離から撃ち落とすフワフワゲーム、難易度を上げると単純に敵は固くなり自分は即死するという劣悪バランス。 戦艦の砲塔を壊すという目的があるのに砲塔をロックオンするには手動でレティクルの真ん中に置いて手動でロックしなければならないという杜撰さ。 せっかくLT押してロックオンの標的を選べる様にしているにも関わらず、その選択内容が被っていたり無意味だったりで使い物になりません。 とにかくうんざりしながらストーリーを進めますが、このストーリーも解放軍と帝国軍が交互に展開するので、個々のストーリーは半分です。 上記のアニメで言えば解放軍三話、帝国軍三話ぐらいです。銀英伝本伝ならアスターテ回戦無しで三話の十三艦隊誕生で終了ぐらいです。ラインハルトは想い出の中から帰ってきてないかもしれません。 しかも最後の辺りは初見殺しの知らないと必ず死ぬ、脱出シーン完備です。 こういうプレイヤーを殺すのが好きな開発っていますよね。 ま、まぁ、ストーリーは飾りだから。対戦がメインだから。 トロフィーも9割が対戦だし、ソロだと取る事はできない様になっていますし。 しかもカスタムマッチではトロフィもポイントも貰えない仕様なので、トロフィが欲しいならランクマッチで問答無用でボコられるしか。 現在オンラインは5グループも無いので同じ人にひたすらボコられる事になると思いますが、そんなゲームしたくないですよね。 あとはX-wingとTieの差もおかしく、X-wingはリジェネシールドがある分装甲は薄く鈍足で、Tieはシールド無しで装甲しか無い代わりに高速で当たり判定が小さく小回りが効くというのが、今までのSWスターファイター系のセオリーですが、当たり判定も挙動も大差は無く、シールドと装甲の違いだけあるという感じで、Tie特有の高機動戦闘はありません。 X-WingがTie-Interceptorに後ろを取られると機動性に差がありすぎて死ぬしか無い。という場面が映画でよくありますが、そういう事にはなり得ません。 また一応装備が変えられるのですが、この装備の変更もかなり劣悪です。 速度が20%上がるがシールドは30%減るとか、射程が短くと連射力が高いラピッドファイアであるにも関わらず一発のダメージは低いのでDPSは変わりませんという、何の為のラピッドなのか意味が全くわからないセッティングです。 所謂1点プラスにする代わりに他の部分を3点マイナスにしますね、というど素人設定なのでデフォルトから変えても無駄です。 ちょっとセールで1000円以下になっても、もしかしたら後悔するかもしれません。 見た目とかPVとか情報的にもうちょっと面白いだろうと思ったんですが……。 自分はかなり後悔しています。 ああ、一つ良い点があります。 友達とCoopして敵艦隊を倒すオンライン用の共闘ミッションは、敵AIもさほど強くなくすれば楽しいと思います。 ガンガン敵を倒して駆逐艦倒して最後に戦艦倒すという流れの中で、ヒーラー役とボンバー役と戦闘機キラーに役割分担してごっこ遊びするのは、この作品でしかできないかもです。すべて表示閉じる
スターウォーズ世界のスペースコンバットシム おっさん向けの言語で表現するならば、『STAR WARS X-Wing vs TIE Fighter』の現代版。 もっと遡るならば、あの『Wing Commander』の系譜に連なる、スペースコンバットシムの王道を行く作品である。 いちおう、共和国軍の秘密兵器にまつわる戦いを描くシングルプレーヤーモードはあるが、本作の目玉は紛れもなく5対5のマルチプレーヤーモードだろう。 現状では、ひたすら撃墜数を競うドッグファイトと、敵の母艦を落とす艦隊戦モード、協力プレイでAIの母艦を落とすモードの3つが提供されている。 中でも、空戦と対艦攻撃を役割分担でこなしていく艦隊戦は最高に面白い。 発売直後の割にはマッチングに欠員が出てたり、謎の言語を話す人とマッチングされたり、VCでずーっとコーパーコーパー言ってる人と編隊を組んだりするが、そこはまあご愛敬である。 機体は両陣営とも標準タイプの戦闘機、軽量で小回りが利く迎撃機、爆撃機、支援機の4種類のみ。これにいろいろなカスタマイズを加えて、ビルドしていけるのが特徴となっている。 ベースの機体によって違いはあるが、機雷や設置型のタレット、修理ドローンのほか、対艦攻撃用の爆弾や魚雷などを積むことができるため、ビルドの幅は意外と広い。 初期状態で使用できる武装は限られており、ほとんどはマルチモードで獲得できるポイントによるアンロックが必要となるが、勝っても負けてもどんどん溜まっていくので、あまり気にする必要はないかもしれない。 ちなみに帝国軍の機体は俊敏だがシールドがなく、共和国軍はシールドがある代わりにやや機動性に劣る調整となっているようだ。 とにかくWing Commander科やX-Wing科、最近で言うならばElite Dangerous科あたりで履修卒業している人は、脊髄反射で買うべきだろう。 言語依存度 ★★☆☆☆ 難易度 ★★★☆☆ a galaxy far far away度 ★★★★★ https://store.steampowered.com/app/361690/STAR_WARS_XWing_vs_TIE_Fighter__Balance_of_Power_Campaigns/?l=japaneseすべて表示閉じる
ゲームの内容が悪いんじゃない、そもそもプレイ前の段階で・・・ 1回目:さっそくVRするか→真っ黒で右上にcloseが出て何もできず、closeも押せない 2回目:一旦デスクトップでやるか→初回VRしたせいかゲーム画面が見切れる、4Kなのに。ファンクションキーでウィンドウモードいけるかな?→できない。 3回目:もう一度デスクトップ起動。Escでなんとか画面設定が左側だけ見れたから設定。やっとプレイ可能に、楽しい 4回目:じゃあVRで→真っ黒(以下略 5回目:CloseはEAのアカウント登録らしい、じゃぁログインするか→デスクトップモードでもCloseが右上に出るだけでログイン画面出ない→じゃあタイトル画面で設定いけるでしょ→ログインしないとオンラインできません! どうせいと、試行錯誤しかしてないのに2時間ぎりぎり。返品できるならしますすべて表示閉じる
4000円でスターウォーズのアトラクションをたっぷり10時間独占できる神ゲー VRだと臨場感マシマシでとても楽しい 艦隊戦の中をXウイングで飛ぶのは最高ねすべて表示閉じる
VR(Pimax/Rift S)でプロローグだけクリア。 ゲームの評価以前に、字幕の位置が悪く読むのが困難で世界観に浸れません。 戦闘中に自分が何をやっているのかすら分からなくて悲しい。 アップデートを待ちたい。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。有用票は保存された時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。