

スティープ
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-12 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。








01スティープについて
Steepでは広大な山岳地帯を自由に巡り、スキー、スノーボード、ウィングスーツ、パラグライダーで自分だけのルートを滑走できます。ソロでも他のプレイヤーと一緒でも挑戦でき、トリックを記録して共有できます。 Steamプレイヤー評価:82%、レビュー数31,806件。 Steam PC版のプレイには常時インターネット接続が必要です。 インターフェースは簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、日本語、オランダ語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語に対応しています。 発売日:2016年12月2日。
制作スタッフ
過去36か月の最低価格
≈ ¥2332026-09-24 · GamesPlanet USベースゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDでの価格履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか9言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| オランダ語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | はい |
| ロシア語 | はい | はい | はい |
Steam PC版データ · 2026-10-13
02購入前に
プレイモードと接続
Steam PC版はシングルプレイ、マルチプレイ、協力プレイに対応しています。プレイには常時インターネット接続が必要です。
言語と機能
インターフェースは日本語を含む複数言語に対応し、音声と字幕も用意されています。説明にはTobii Eye Tracking対応も記載されています。
03よくある質問
どんなスポーツを楽しめますか?
アルプスやアラスカのオープンな山岳地帯で、スキー、スノーボード、ウィングスーツ、パラグライダーを楽しめます。
ソロや他のプレイヤーとのプレイはできますか?
はい。ソロで滑ることも、ほかのプレイヤーのそばで滑ることもでき、友達とのライドも紹介されています。
インターネット接続は必要ですか?
はい。プレイには常時インターネット接続が必要です。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、肯定的な意見と批判の両方が含まれます。全体の高評価率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づいています。
79時間プレイからの感想 ウィンタースポーツやったこと有る方ならぜひ買っていただきたい スノボ・スキー共に物凄くリアルで新雪を踏みしめる音、エッジを効かせ雪が舞い、加速によって視界が狭まるなど細かい点から再現されています オープンワールドで繰り広げられる膨大なアクティビティ 現実には難しい標高の高い山の頂上から麓までの滑走 危険など気にしない崖からのダイブ 自分で作れるコースやチャレンジ ウィンタースポーツプレイヤーの夢とロマンが詰まってると言っても過言ではないでしょう ただ難点をいうと操作方法が複雑にも関わらず チュートリアルがほんの初期段階しかカバーできてないことでしょう 体育会系の見てやって覚えろという制作のメッセージとしか思えない説明不足感 プレイして困ったときのために操作方法を下記に明記しておきます(自分で探り探りなので間違ってる可能性もあります) スキー・スノボ RT ジャンプ及びジャンプ中の右手グラブ LT ジャンプ中の左手グラブ 左スティック 走行時進行方向 及び ジャンプ開始時 ↑↓バレル →←スピン 斜めコークスクリュー 他トリック多数 右スティック 走行時 ↑谷側荷重 →←それぞれの方向に板を向けて山側加重 ↓ブレーキ ジャンプ開始時 ↑フロントフリップ ↓バックフリップ ジャンプ中 グラブ位置を変更 ウィングスーツ・パラグライダー 左スティック ↓上昇 ↑下降 →←移動 右スティック ウイングスーツのみ →←回避 パラグライダーのみ カメラワーク LT パラグライダーのみ 着陸態勢 パラグライダーの空気を抜いて下降します RT パラグライダーのみ トリック 前後左右の範囲の制限が解除されます LT+RT ウイングスーツのみ パラシュートすべて表示閉じる
他の人が「Test Drive Unlimitedのようだ」とレビューされていますがまさにその通り。 かのゲームがツーリングを楽しみ競争などのゲーム性は二の次で設計されているように、 このゲームの同様に純粋な「山を滑る楽しみ」を目指して作られています。 その雰囲気作りは操作から山の景観まで強く意識され、その中で得られる「ゲーム的な体験」は ゲームであること以上の感動を与えてくれます。 しかし雰囲気を重視してしまうが故にゲーム性はあまり良くなく、現実の追体験のように 「上手くいかなければストレスフルである」というところに落ち着いてしまいます。 気持ちよさを得るまでのストレスとどう折り合いを付けてゲームをプレイできるか、という点で このゲームは気軽におすすめ出来るような代物ではないです。 個人的にはただの山滑りゲーム「程度」に落ち着き、ゴールドエディションを買うまでのゲームではないです。 ゲーム的な爽快感を求めるならばJustCause3をプレイしたほうがよっぽど楽しい。 ただ、山の雰囲気に関してこのゲームの右に出るゲームはそうそうないでしょう。 ウィンタースポーツの中の広大な自然を感じたいなら、このゲームは間違いなく「買い」です。すべて表示閉じる
人と接する事が苦手で不登校傾向にあった私は以前から雪山登山とスキーに興味を持ち、必死にバイトをして貯めた二ヶ月分の給料で登山とスキーに必要な用具を買い揃え、頂上から眺める純白に染まった山脈やスキー・ボードで雪上を滑り抜けていく爽快感を脳に焼き付けたいという夢を抱いていました。しかし困った事に、私は人一倍メンタルが弱い為、たった一人で登山及びスキーに臨むなどまず考えられませんでした。共に山に登り、初心者の私に横並びで滑り方を教えてくれる、不安を少しでも解消してくれる友人もいない私は、どうすれば山とスキーを愉しむ事ができるだろうか。この壁を攻略しない限り、山など登れぬ、雪上を滑走などできぬ。私は学校を自主退学し、時間をかけてじっくり考えました。そして、一つの結論を導き出す事に成功しました。 "Steep"を購入する。 私は買い揃えた登山・スキー用具をすべて売り、このSteepの購入に踏み切りました。Steepでは登山用具も、スキー用具も、一緒に登る友人も、たった一人で突き進むメンタルも、恐怖を感じながらスキー童貞を捨てることも、体力も必要ありません。あなたは自分だけの人生を雪山で歩み、その山を自由に登り、そして下ります。山と正面から向かい合い、吹雪に耐え、時の経過と共に自信の成長を感じていく。ただ時間が過ぎていくだけではありません。きっとあなたの心も、雪山と共に彩られ、過酷なコースにチャレンジする毎に成長していく事でしょう。私はこのゲームのおかげで、耐え凌ぐ事の厳しさ、それを超えた時に手にする達成感を知りました。最近ではSteep購入前はほとんど会話する事の無かった母に「あんた最近物事をすぐに諦めることなくなったね。ニキビも減ったね。」と言われ、家族と接する機会までこのゲームが与えてくれたように思います。 私はこのSteepの世界だけで生きている訳ではない。だけど、このSteepの世界で死んでいくのだ。すべて表示閉じる
細かいチェックポイントをいちいち通過しないとダメなのでルートを自分で選ぶという楽しさはない、オープンワールドなのでそこに期待していたのだが・・・。 そしてオブジェがただの障害物にしかなってないのが残念、特に木が自然に生えているというよりコース上に剣山でぶっ刺したような不自然さを感じてしまった。 このゲームの出来はいいけど評価が万年上がらない理由がわかった。すべて表示閉じる
好き嫌いがハッキリでそうな、雰囲気ゲー&スポーツゲー。 個人的にはTDU(テストドライブアンリミテッド)に近いと思う。 ちなみにTDU大好きっ子なので、STEEPも結構楽しんでる。 決められた区間(コース)でタイムアタックや、トリックを決めてスコアを伸ばすオーソドックスなものから、何mジャンブできるかや、どれだけ激しく転ぶかを計測するおバカチャレンジまで色々と準備されている。ストーリーモードのような形で、天の声を聞きながら山の雑学や歴史を学びつつ、きれいな風景を見て回ったりするミッションもあるので、コンマ秒が切れなくてイライラし始めたら、そういうもので気分転換するのもいい。 スキー、ボードの他に、ウィングスーツ、パラグライダーと空を楽しむものもある。スキーと違い、テクニックを見せるというよりは、とにかく岩肌ギリギリを攻めたり、アクロバティックな状態を如何にキープするか、といった楽しみ方になる。GoPro(主観)モードで、岩肌すれすれを滑空すると、メンズにしか分からないお股ヒュンヒュンが楽しめるので、GoProモードおすすめ。※スキーモードでもGoProモードは楽しめるが、リアルにこだわってがっくんブルブルするので、三半規管が弱い人は速攻で酔う。 オンライン必須ゲーなため、自動的にマッチングされた他プレイヤー3人が、自分と同じようにその辺でスキーを楽しんでいる様子が伺える。気づけば一緒に並走していたり、岩につっこんで吹っ飛んでいるところを目撃したり、孤独に苛まれそうな広い雪山で、少し人の温もりを感じさせてくれる。タイムアタックで必死になっている時に、スモーク撒き散らしながら乱入して来て、見えねぇよ殺すぞこいつ死ね、なんて殺伐とした気持ちにもさせてくれる、楽しい。フレンド登録しておくとTDUのようにマッチングされやすくなったり、固定のグループで組んだままでいれるらしいけれど、僕ぼっちだからその辺わかんない。グループ組んでないと、離れたらその周辺にいる人と再マッチングされてしまう一期一会仕様。 当たり前だけど、終始雪山なので景色は代わり映えしない。ただ、朝~夜、快晴~曇りといった環境の変化があるので、それほど飽きる感じでもない。山頂から30分程かけて下り終えた時に、タイミングよく夕日の時間となり、見計らったかのようにいい感じのBGMが流れたときは、ゲームなのに心にグッと来た。フリーランで適当に滑りながら、双眼鏡でスポットを探したり、パラグライダーで自由気ままに空を飛んだり、綺麗な雪山を見ながらまったりする雰囲気が好きになれるなら、ピッタリなゲーム。すべて表示閉じる
プレイを重ねるにつれて印象が変わってきたので大幅修正。 「おすすめしない」に変更します。 XBOXコントローラでプレイしています。 プレイ環境はWin10 + i7-4790 + GeForce980 かなり綺麗なグラフィックで表現される雄大な山々を、複数のスポーツで自由自在にうろつき回れるのはかなり楽しいのですが… 複数の山々、複数のポイントがあるのはいいのですが、特徴ある地形やランドマークがあるわけでもなく、ただひたすらリアルな雪山があるだけで、どこに行っても代わり映えしません。 よく言えば非常にリアルでストイック、悪く言えば非常に淡泊で単調です。 またイベントのコースに非常に意地悪なものがあり、好成績を出すには自分のテクニックを磨く以前にコースを覚えないと話にならないというのは非常にストレスフルです。 同じ地形で同じことを繰り返しても、ひたすら自分の腕を磨いて上達する実感が得られることに悦びを感じられる方にはオススメできますが、「複数の山があるんだからいろいろなコースが見られるに違いない! いろいろなコースでウィンタースポーツを楽しみたい!」と言う方にはオススメできません。 あとオプション画面の操作性が激悪です。ここでのみマウスっぽい操作を強制されます。おまけに時々オブジェクトが全て真っ白になるバグ有り。 あと残念ながらSteamControllerとの相性が極めて悪いです。右スティックをスティックとして操作できないと厳しいです。すべて表示閉じる
GeForceExperienceのオーバーレイをオフにしないと激重 オフにすると 30fps->120fps に跳ね上がった 8700k + gtx1070すべて表示閉じる
コースの7割は超高難易度の激ムズゲームで楽しく遊べる様な内容ではありません。 イージーは楽しめますがノーマルから既に地獄の難易度で、クリアするだけでも30回以上のリトライは覚悟した方がいいです。 ゴールドを狙うとなると50回以上はリトライする事になるでしょう。 DLCのWinterFestとRockerPackは200回~300回ぐらいのリトライを覚悟して下さい。 レースゲームと同じくコースを完璧に覚えてベストのライン取りをする必要があります。 大抵のレースゲームでは確かに200回ぐらい周回して最高のベストラインを体得するものですが、Steepでは失敗即やり直しの為にストレスが積み重なっていきます。 難しさの原因は操作性の異常な悪さで、相当アナログコントローラのレスポンスを微調整しているにも関わらず、ほんの一瞬のレバーの傾きでガクンと上を向いたり下を向いたり、いきなり90度に横ロールしたりと、ほとんどアナログの意味がないデジタルなバッドレスポンスです。 レースゲームでもここまで酷いとつまらなくなるでしょう。 そこまでソフトレスポンスにすると、今度はスノボのトリックで回転しなくなりクリア不可能になる為、ロケット/パラグラとスノボ/スキーは相反するレスポンス設定になってしまいます。 一応オープンワールドという事で自由に滑る事も出来ますが、滑った所で何の意味も無いのでオープンワールドである必要性がほぼありません。 ゲーム中数カ所のドロップポイントを見つける為にフリーで行く必要があるだけです。 DLCのRocketとWinterFestは買ってもムリゲーなので除外するとして、それ以外のDLC含めて1200円程度なら買ってもいいかもしれません。 それでもそのうち4割程度しか遊べないというのは覚悟した方が良いです。 ハードとかやってみればわかります。毎日毎日ひたすらsteepばかりやって飽きてもまだsteepやってもう刺激が無いから超難易度コースで遊びたい、というスティプロ向けのコースなので一般人はスタートして5秒も滑れません。 慣れてくるとスタート直後の一秒で、パッドのレスポンスの悪さで向きが「ベストではない」方向になり、即時やり直しをするでしょう。テクニック云々ではなくソフト自体のパッドのレスポンス悪さが原因でリタイアです。 じゃあ一体何の為に金を払ったのか。遊べもしない超難易度のコースの為にいくら払ったのか、と考えると考え方は二つです。 その超難易度をマスターするまで遊べるスルメゲーと考えるならオススメです。 こんなの絶対無理だしそこまで苦行を毎日積み重ねる事をゲームに求めてないというなら全力回避です。 自分は後者なのでオススメしません。相当数のコースがゴールすらできない状態で残ってますが、何の為に金を払って商品を購入したのかわからないな……という状態です。 せめてもう少し操作レスポンスがマシならば、もうちょっと攻めてみようとも思うんですが、そんなに高価なアナログパッドではないのが原因かもしれません。 でもSteepの為に高価なパッドを買うのも悩みます。 買えば買ったで他のゲームもきっとよくなると思うんですが。すべて表示閉じる
ゲームパッドの有効化について (Windows10) Windows10でゲームを起動後にゲームパッドが有効化されない場合の設定手順。 1. Steam > ライブラリ > Steep を選択 2. プロパティ > ローカルファイル > ローカルファイルを閲覧 3. steep.exe > プロパティ > 互換性 4. [互換モード] の「互換モードでこのプログラムを実行する:」 にチェック 5. [互換モード] のプルダウンから 「Windows7」 を選択 6. [設定] の 「管理者としてこのプログラムを実行する」 にチェック 7. 適用ボタンを押してプロパティ画面を閉じる 以上でゲームを起動すればゲームパッドが使えるようになっているはずです。一度設定すれば以降アンインストールするまで有効なままとなりますが、ゲーム本体のアップデート等があった場合に解除されてしまうかも知れないので、念のため再度確認を。 ※参考 Xbox One Controller Doesn't Function!! (Win10) https://steamcommunity.com/app/460920/discussions/0/1489992080507223995/すべて表示閉じる
最初はゲームを出来ていたが起動すらできない。 久しぶりにしてみようとインストール、起動するが動かず。 動かないゲームはゲームにあらず。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。有用票は保存された記録で、リアルタイムの情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
