

Stranded: Alien Dawn
底値 ~ ¥1,738Steam および第三者ストアを含む
ストアの価格情報を読み込み中
希望価格
設定後、選択した地域の利用可能な価格が希望価格以下になると、メールでお知らせします。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新全期間の下限価格~ ¥1,7382024-12現在の全ストア最低価格~ ¥5,529GameBillet下限価格との差+218%
価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
DLC

DLCStranded: Alien Dawn - Robots and Guardiansストアの価格情報を読み込み中
01Stranded: Alien Dawnについて
Stranded: Alien Dawnは、異星に取り残された小集団の命運を担う惑星サバイバルシミュレーションです。食料や健康を管理し、拠点を築いて、敵対的な生物や過酷な天候から仲間を守ります。 Steamレビュー:9,755件中、好評率84%。 発売日:2023年4月25日。
制作スタッフ
開発
Haemimont Games
販売
Paradox Interactive
過去36か月の最低記録
≈ ¥1,7382024-12-30 · GameBillet基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USD履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | はい | — |
| フランス語 | はい | — | — |
ほか7言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | — | — |
| スペイン語 | はい | — | — |
| 日本語 | はい | — | — |
| 韓国語 | はい | — | — |
| ポーランド語 | はい | — | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | — | — |
| ロシア語 | はい | — | — |
Steam PC版データ · 2026-10-19
02購入前に
プレイモードと操作
Steam PC版はシングルプレイに対応し、コントローラーを完全サポートします。
言語
インターフェースは英語と簡体字中国語に対応しています。英語音声はなく、英語字幕は利用できます。
03よくある質問
どんなゲームですか?
異星に取り残された小集団のニーズや健康を管理し、拠点を築くサバイバルシミュレーションです。
プレイごとに何が変わりますか?
ランダムイベント、悪天候、敵対的な異星生物がプレイごとに異なる課題を生みます。
食料や素材は自分で確保できますか?
はい。食料を栽培・狩猟で確保し、資源を集め、技術を研究できます。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を表すものではなく、各意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
おすすめSteamプレイヤー
散々みなさんが仰っている通り、どこからどうみても3D版Rimworldです。 開発のHaemimontはTropico3~5、Surviving Marsの開発元で、私はSurviving Marsが大好きだったので飛びついてしまいました。 (ゲーム Ver.0.11.221102 時のレビューです) 基本的な流れはほぼ完全にRimworldを踏襲しており、衣食住を満たしながら原生生物の襲撃を耐え抜き、宇宙への帰還に挑みます。なんなら墜落してくるところまで同じです。 もちろん違う点もあって、まずは3Dグラフィックスが美しい。まだまだキャラクターのモーション・アニメーションは増やして欲しいところですが、それでも本家Rimworldではできない表現がStranded ADでは可能です。ここだけでも価値があると思う人は多いのではないでしょうか。 そして、生息物を調べることができる点。調べることで簡単なロアや用途が開示されるので、初見プレイ時の、「これはなんだろう。あれはなんだろう。」といったワクワク感を味わうことができました。 ほかの部分では、キャラクター(入植者・ポーン)が全員ユニークキャラな部分。自動生成派と賛否や好みは分かれそうですが、キャラクターに細かな背景やステータス配分があります。ありますが、今現在のシステムではそこまでドラマ性があるわけではないので、ここの掘り下げ・相互作用は今後に期待したいところです。ただ、ネームドゆえに自分のミスで死なせたときの罪悪感はすごく、これがユニークキャラの強みかぁ。と唸ってしまいました。 また、3Dで立体化を果たした分、ベースビルディングがなかなか楽しいです。フロアの高さを活かしたキルゾーンを構築したり、防衛用タレットの配置で頭を悩ませたり、基地の構築を考えるのが楽しい。ただ、現状だと複数階の建物は作れず平屋帝国になるのと、無理な地形と土台の組み合わせだと建物の屋根が荒ぶったりと、もう少しこちらも発展を期待したいところです。 (追記- 2023年11月のアップデートにて、ついに複数階の建築が可能となりました!6 floors までいける模様です。やったー!) 個人的には、襲ってくる敵にヒトがいないので、Rimworldにおける捕虜の概念やその処遇などを楽しめないのが非常に残念です。酪農もなく、研究ツリーは比較的浅め、武器の少なさ、キャラクターのスキルも上限10と比較的はやめに頭打ちになるなど、まだまだこれからの作品です。(今でも十分あそべるクオリティではあります) さすがにDLCやMODが豊富なRimworldと比べるのは酷というものですが、Strandedの開発が今後どんどん進んで拡張などが出てくれば、かなり期待できる作品だと思います。これほど応援したく、完成が待ち遠しい作品も久しぶりなので、しっかりと作っていってほしいと心より願っております。国内のコミュニティももっと盛り上がるといいなぁ。すべて表示閉じる
レビュー時点で25.9時間120人が参考になったと評価
早期アクセス中に投稿
おすすめしないSteamプレイヤー
UI周り、ゲームバランスが未完成のまま正式リリースしてしまった作品。開発側が手間をかけてブラッシュアップすれば、面白くなる見込みはあるが、今の状態を正式版とするなら、¥4000で他のゲームと競争するほどの面白さは持っていない。 MODに対応しているが、2023年7月現在の主流MODは難易度低下系であり、コミュニティの不満が主に難易度へ向けられていることがわかる。 長所 ・ネットの攻略情報が少なく、手探りで問題を解決していく過程が楽しめる。 短所 ・シード値で変わる難易度 マップ生成シード値で生存者の上限人数が決定されてしまう。 ・単調なゲームプレイ。 ピンチには救済イベント、などという緩急が存在せず、安定したらウィニングラン、崩壊したら再起不能というプレイ体験になる。 ・活かされない3D要素 階層構造のある建設、それを活かした防衛ができない。終盤では、敵が飛行して防護壁を乗り越えてくる。 ・不便なUI RimWorldを踏襲した設計になっているが、Rimで当たり前の操作が実装されていなかったりする。 例えば、新しい食料を発見したときに、それを生食してよいのかどうか、生存者一人ひとりに手動で登録する必要があり、怠ると、勝手に生食して勝手に食中毒を起こす。すべて表示閉じる
レビュー時点で21.6時間34人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
RimWorldと比べると・・・という声が多いようですが、そっちはやったことないんでこのゲームの感想をそのまま書きます。 普通にめちゃくちゃ面白いです。UI周りで不便だったり、多少のバグはあるようですが、アプデも結構頻繁にあるし、バグはそのうち治っていくようです。本当に時間が溶けます。受験期や大事な商談がある人はハマると危険なので、時間があるときに始めることをお勧めします。以下始める人へのガイドです。(途方もない長文です。自分の趣味なので。) 1.始めるときはチュートリアルを全部ちゃんとやるといいです。操作系もここで覚えます。説明が丁寧なので1時間くらいかかりますが、配電はよくわからなくてもなんとかなりますw 2.いざ本番!となっても挫折しないためにいきなり難易度はあげません。難易度イージー、惑星ソブリウス、月コンコルディア、シード値LLLがおすすめです。でもたぶん、最初はどこかでジュノという大型の敵が来ていやになりますorzもしくは冬に詰みます/(^o^)\ 3.あとはやってれば何とかなります(オイ)植物とか事前知識なしで観察するのが初見だけの楽しみです。食糧不足で必死に観察した植物が、シリコンしか取れないときの絶望とか最高です(ネットやyoutubeで知識を仕入れても楽しいですけど、最初は自分で全部やるのが楽しいと思います。) あ、DLCのロボットのあるなしで快適度が全然違うので、DLCもお勧めします。 あと、ほかの人が書いている平屋しか建てられない問題は解決済みなのと、配送もドローンが登場したので、めちゃくちゃ快適です。 次にシナリオそれぞれやった感想をだらだら書きます。基本はミディアムかハード、月はコンコルディアというヌルゲーの感想です・・・。 1.不時着 難易度中 おそらくメインシナリオ。4人で始まりイベントで+4人で8人(10人?)まで増える。初期4人は選べるが、イベントで加わるメンバーはランダム(シードで決まってる?)一人でも惑星を脱出出来たら、あと全員が死んでも勝利。7人くらい集まるといろいろ進んで楽しいけど、全員脱出までは時間がかかりすぎて正直ダレる。でも最初の絶望感とか一番好き。 2.交易 難易度低 3人で始まる。それなりに物資があったりする。交易して一定額のお金を稼いで、惑星の所有権を買うと勝利。メンバーは新規雇用すると(お金がかかる)増えるが、基本3人で回せちゃう。ネタバレすると 綿を銀河同盟に売り、スモークリーフパイプを防衛艦隊に売るとすごい収益になるので2年以内にクリアできちゃう。武器も買えるので、不時着より運試し要素は少なめ。 3.軍事前哨基地 難易度中 ほかの人が難しいと書いていたので、ドキドキしながらやりました。確かに虫の襲撃は多いし、強いんだけど、初期6人と物資多数のため、基地作成まで割と早い。全シナリオで唯一メカのコアが作成可能なため、戦闘メカ6台配備できて、どんなに押し寄せてきても余裕。ただし、高難易度だと生じる虫の数が1000を超えるため、使用しているPCのCPUを直接攻撃されますwwww集中砲火でドッカンドッカンやりたい人にはお勧めです。また、人は増えません(救援イベントも全部死んで発見になる仕様)。勝利条件はめちゃくちゃ電力消費するドでかい装置を2週間くらい連続して通電することです。勝利目前はすごい頻度の襲撃になります。ちなみに料理を作るマシンはプレイヤーへの罠ですw 4.保護者 難易度高 DLC専用のシナリオ。ホープという最初はお荷物なロボット+3人でスタート。基本は不時着と似た状況だけど、このシナリオだけ敵がロボット。基本、遠距離攻撃してくるので、今までの基地づくりとは変えなきゃいけなくてそれも楽しい。射程外から攻撃されないように大きめの基地を作るのと、フェンスではなく防壁。あとは大量の罠とそこに照準を当てたミサイルランチャーが基本です。基地中央にヘイト買いのレーザーを置いて、その通路に火炎放射器を置くのももちろんいいですが、割と火炎放射器がスナイプされるので、単独運用はうまくいかないかも。勝利条件はホープの意識を100%にすること(知性を10にすること)。1つだけアドバイスすると、途中のイベントでホープの意識を上げるタスクを選択する場面がでるけど、高経験値でスキルの上がりやすいクラフトがおすすめです。あと、クリスタやダニエル入れて研究をバンバン進めすぎると、ホープの知性が上がらなくて詰むので、研究は様子を見ながら。最終盤はタスク種類不足でホープの幸福マイナス15~30のデバフがかかりやすくなるので、エイリアン船の発見などの永久幸福度バフのイベントはホープでやりましょう。最後の襲撃はそれまでの倍以上の敵になるので、知性10が近くなったら防衛体制を整えましょう。交易がおまけ程度にできます。ホントにおまけです。 続いて、各惑星の特徴を少しばかり。 1.ソブリウス 難易度中 メイン惑星。四季があるので単調ではないプレイが楽しめます。景色も美しい。冬に備える農民の苦労が体験できます。春を迎えた時の喜びは格別です!っていうか、冬マイナス20℃ 夏45℃ってどういう土地?北海道? 2.デザータム 難易度低 砂漠地帯!!水の確保が・・・と言いたいところですが、このゲーム、水資源の概念がありません。基本、日が昇ると暑くて、日が沈むと寒いです。でも実は一番気候的に楽。景色が単調なので2回くらいやるとおなか一杯になる。 3.サルトゥ 難易度高 熱帯。寒くないのって素晴らしい!と思いきや、すんごい病気の多い星。抗生物質ドバドバ使います。そして農作物は枯れていきます。でも、そこら中に食べられるものあります。虫の巣を採掘するととても悲しくなります。 とまぁ、4シナリオ×3惑星なので12通りの楽しみがあります。実績もいろいろあって、楽しいです。シードと呼ばれる値によってマップが変わるので、同じ惑星でも違ったプレイができます。生存者も色々いて、慣れてくると能力にくせありすぎて使わなかった人を使ってみる楽しみもあります。もちろんお気に入りを使い続けてもいいんですけど、似たような流れになっちゃいますしね。ところで、サマンサってどうしてあんなにみんなと仲悪くなるんだろう・・・ そして今、私は最高難易度インセインに不時着ソブリウスで挑戦中。(カオスムーンにする勇気はありませんでした。) 最初こそ6日待ってくれましたが、それ以降は3日おきに80匹の群れが基地を襲撃してきます。罠と火炎放射器で殲滅できる敵(スカラベイ)のうちに自動砲塔までたどり着くのでしょうか。いや~楽しいです。お勧めします。 追記。インセイン無事クリアでした。3年生存の実績解除のため、4年目まで待ちましたが、実質2年以内に脱出できる感じでした。防衛は罠と火炎放射器でかなりいけます。初期メンバーはケン(戦闘+スクラップ集め+クラフト)、カティーナ(研究観察+料理+治療+農業)、ラカ(建設+クラフト+料理)、ラーラ(身体系作業+処理+農業+途中から遠征イベントで知性10にしたので遠距離観察・研究)の有能フルメンバー。シードはCALM-TUNEという資源多いもの。クリスタが参加してくれるシードのはずが参加せず。その代わり、ヘンリーとサマンサがイベントで加わりました。(ただし2年目になってから参加。防衛要員としては素晴らしかった) 集めた資材はすぐに何かに使用することで無駄なストックをなるべく減らし、スカラベイの襲撃のうちに、キルゾーンの構築(罠と火炎放射器とヘイト買いの長距離武器・途中からタレット+ミサイル)まで出来たので、数が増えても、シュリーカーやグラッチに敵が切り替わっても対応可能でした。ハミングフライに警戒してましたが、2年目に初めて出現(220匹)したときには対空砲4基+レーザー6基+戦闘メカ1台の防衛体制だったので、楽に処理できました。 ポイントとしては無駄に生存者にケガさせないことでしょうか。けがの治療には包帯や薬などの資材をたくさん消費するうえ、治療中はけが人と治療者の2人が行動不能になるので、時間のロスが大きいです。雷雨は初日に必ず来るので、そこまでに避雷針の研究と作成を終えます。 初期防衛ではスカラベイの群れに爆発性のものが混ざってきたら、罠にかかってるうちに狙い撃ちすると周りの敵も巻き込めます。数も多いので連鎖反応することもありますw初期の防柵は柱のフェンスよりは通常の木のフェンスのほうが、耐久性は低いものの、作成コストが低いのと、槍攻撃をフェンス越しにできるので、罠にかかった敵を処理するのに向いています。 また、娯楽の準備とその時間も重要です。ノイローゼになるのはもちろん、幸福度が低下すると移動や作業にデバフがかかって時間のロスがそこも大きいです。娯楽には楽器のようにたどり着くまでに大変なものもありますが、スカラベイの像やキノコトーチ、ソファ、ダーツのように比較的初期に用意できるものもたくさんあります。時間の無駄のように思えますが、効果は大きいです。リラックスは就寝前よりも起きた時のほうが効果時間的に意味があります。(睡眠中にバフがかかっててもしかたない)ツールの研究も早めに終えて、耳栓を用意するだけで生存者の幸福度は高く維持できます。 家の建築は10日目に始まりました。最初は3*4タイルの個室で十分です。配送ドローンがあれば、拠点の移動もできますが、私の場合、それが後になったので、初期拠点のすぐそばに家を建てました。 衣類に関しては早めに合成アーマー、虫の巣を駆除してからはカーボンアーマーの作成にかかりました。合成アーマーにたどり着くには合成繊維の研究と、効率の良い燃料作成が必要です。私のシードでは虫肉燃料もキチン合成繊維もなかったので、物色で手に入った合成繊維をアーマーに全振りして、靴やズボンは布でできるもので1年目の冬は耐えました。二人ぐらいで気合い入れて作成しないといつまでも後回しになるので、夏には冬用の衣類を準備していました。アーマー系は作成するまでに時間がかかりますが、一度セットができると2年以上着替えの心配はなくなります。あとはTシャツとセーターの入れ替え、麦わら帽子の作成くらいでほぼ仕立てをしなくてよくなります。 配送や物色採掘切り取り、料理、農業、処理、電子部品の作成をロボットや3Dプリンタで自動化できれば、生存者は研究と建築、クラフト、遠征だけが日常業務になるのでいろいろ加速します。特に収穫ロボットの物色はその場で12回分物色させるとものすごく効率が良いです。物色の結果が出たらポーズをかけて、CSからロボットに飛んで、輸送しようとするロボットを物色に命令を出し直しました。物資はいずれドローンが運びます。(ものすごく遅いですが)メカのコアも最終的に6個まで見つけられました。 基地が手狭になると拡張すると思いますが、基本的には前のフェンスも機能する形で残しておくと、キルゾーンではないところのフェンスを破った敵が、それ以上侵入してこなくなります。 以上、長々と書きましたが、考えて指示を出し続ければ、高難易度でも十分クリア可能です。(とはいえ、保護者シナリオはやる気にはならないけれどw)指示出すのが嫌でオートメーション化したい人には不向きなゲームともいえるかもしれません。何せ、4人しかいないので、プレイヤー側の効率の追求こそがこのゲームの楽しいところと思います。 追記。ソロプレイヤーの実績も解除しました。(ソブリウス、ミディアム、コンコルディア、ゲームルールなし)4人でも回らないのにソロなんて無理って思ってましたが、衣類も食事もそのための農作物も、部屋もすべて一人分で良いので、思った以上に快適に進みます。大事なのは収穫ロボットの作成までは資材のストックは最小限にすることで(採集に時間をかけてしまわない。)、日常業務の中にいかに研究を組み込んでいくかが、マネジメントになります。また、敵の数は4人の時の半分程度に減るので、撃退は苦労しません。 私の場合はケンでスタートして、倍のスクラップを存分に活用して、罠はもちろん、野営地の設備は大体スクラップで作成しました。棒のシェルターが安価ですが、草と低木を切りに行く時間がもったいない。(もちろん必要な分は切り取りますが)。木もフェンスにするだけで最低限。近場の石で家も建設。あとは1年目の冬に配送ドローン。2年目の春から遠征に出て、2年目の冬に収穫ロボット。3年目の夏から秋にタレットを整備し、軌道ラジオを作成し始め、3年目の冬に脱出となりました。ソロプレイの分、研究も観察も絞る必要がありますが、その見極めも楽しいです。私の場合、着替えずに済むように合成アーマーの研究と作成をしましたが、その後、物色や遠征でたくさん入手できたので、3日間の研究は無駄になりました^^;。研究が早く進むように高度な研究デスクはできるだけ早く作成したいです。 食事はシロップ+非常食+ピクルスで幸福度は上がりませんが、保存がきき、冷凍庫の整備が2年目の夏になっても大丈夫でした。後半は時間のかかる研究が多いので、ロボットに作らせたおいしい食事で幸福度を上げて、「幸福感」のバフをつけて研究するとかなり早いです(25%向上?) 遠征は敵の襲撃のあと始末後にすぐ行きました。いないときに襲撃来るとどうなるんでしょう。基地荒らされちゃうのかしら・・・。 追記(600時間超え) アイアンサバイバーの実績も解除しました(インセインカオスムーン)。不時着シナリオで惑星はソブリウス。メンバーはケン(インセインだと外せない、クラフト)、ヘンリー(足早い、近接攻撃強い、農業以外何でもできる)、ラーラ(足早い、農業早い、作業早い)、ダニエル(研究早い、初期の建築、治療)にしてみました。シードはあまり気にしてませんでしたが、SPRING-COURSEはなかなかいいマップでした。カオスムーンの影響は敵の数にはあまり関係ない気もしました。4回目の襲撃で300匹になったのはびびりましたが、たぶん資源集めすぎてたからなような・・・。(パワーセルが出てた)。記録してたわけではないのでわからないですが(^^;)ただし悪影響イベントは常に起きている感じなのと、襲撃の間隔が短くなりました。襲撃中に毒の灰、非常に厳しい熱波、太陽フレアの3つが重なるなんてザラでした。脱出ポッドも空振りが多いのと、遠征内容も悲惨でした。(10回以上遠征しましたが、見つかった唯一の場所が7時間かけていく鉱床のみ!!電子機器は1個も手に入らなかった。) 早めにメカのコアが手に入ったので、軽量メカを作成。ただ軽量メカ単独運用だとすぐに火力不足になります。(作成すると敵が増えます。直後の襲撃が560匹のスカラベイになりました。)あくまで襲撃防衛のメインは罠と火炎放射器です。3つ目のメカのコアが見つかった時に2台あった軽量メカの1台を解体して、戦闘メカ+軽量メカの体制になったら、数が増えても安定しました。戦闘メカが2台できたら、虫の巣を襲撃してカーボンを取りました。 インセインを2回やってみて、コツはとにかく不時着地点に宇宙船の残骸が多くあるかどうかな気がします。あと、当座の食料となるフルーツブッシュか、ヘプタゴニアが群生しているか。襲撃には罠と火炎放射器。海外のyoutuberのインセインプレイを見ていると、罠をあまり置かない(置くと敵が増えるらしい)のですが、前にも書きましたが、サバイバーがけがをしないのが上手な運用だと思います。 研究は避雷針、金属の精錬、ツール製造、火炎放射器、武器鍛冶、仕立て、抗生物質、建築の基本、宇宙船の分解の流れで立ち上げました。初期は観察よりも物色に人数を割いて、燃料やスクラップを集めます。全ては罠と火炎放射器にします。火炎放射器4台くらいまでは数に押されて突破されますが、8台あたりから洩れなく焼けるようになります。300匹を超える量が来ても、20匹のシザーハンズの成虫が来てもみんな焼かれます。シュリーカーは火炎放射器を遠距離攻撃してきますが、射程の長いショートボウでヘイトを買えば、こちらに向かってくるので、火炎放射器で焼けます。先の話になりますが、ミサイルランチャーが設置できれば、火炎放射器の回廊の手前に罠の広場を置いて、そこで動けなくなったシュリーカーを安全に殲滅できます。 初期防衛が安定したら、電化に入りますが、私は配送ドローンをまっすぐ目指します。高度な武器はほとんど必要性がなく、研究して作成するころには脱出が始まります。自動砲塔だけは必要ですが、私は先にドローンを作成します。これはホントにゲームチェンジャーです。また、AIコアと収穫ロボットは研究も資源も大量に使用しますが、その価値はあります。生存者がいけない遠方の残骸も物色でき、大量の電子部品、CPUコア、メカのコア、パワーセルを入手できます。 インセインで挫折する人は最初の80匹襲撃で大けがしちゃうパターンだと思います。今回は4日目でした。武器0で80匹は普通にやれば、全員大けがです。包帯もあまりない状態でけがしたら死んでしまいます。逆に言うと、最初の襲撃さえしのげれば、なんとか行けると思うんですよね。私の場合、 1日目。物色1人。伐採1人。観察1人(ヘプタゴニア)。研究(避雷針)→拠点建設 2日目。伐採・収穫2人。物色2人。合間に研究。 3日目。物色1人。フェンスと罠40個設置2人。1人ジャケット分解して包帯づくり。(どうせ春だし) 4日目。襲撃80匹。ダニエル以外ケガするものの、被害は軽微。罠の処理。スカラベイの像設置。 5日目。物色で燃料入手。合金を生産して火炎放射器研究。観察(バターメロン、グレインコブ、クローズブロッサム) 6日目。火炎放射器3台設置。収穫と伐採。研究で槍作成。 7日目。2度目の襲撃80匹。大型種には抜けられるものの、被害は軽微。 というような感じでした。今回初めてスターティングメンバーにヘンリー使ってみましたけど、近距離戦最強です。「機敏」という表示が出て、スカラベイの攻撃あまり食らいません。足も速いし、物色でも観察でも、クラフトでも、大活躍でした。 追記(700時間超え) 実績「群れの主」も解除して、これで実績コンプです。正直この実績が一番大変なような・・・。 前はソブリウスでウルフェン、ドラッカあたりをてなずけていたのですが30匹を超えるあたりから周辺にいなくなってしまい、どちらも大型種なので、寝床も餌も用意も大変で・・・という感じで挫折していました。 そこで、やってみたのはサルトゥです。かなりの密度でノスがいるのと、ノスは(ショーグも)中型種。周りにはジャアントグラスが大量にあって餌には困りません。交易シナリオでリタ・ラーラ・ヴィセンテの農業専門家を選んだら2年と少しで達成できました。手なずけてから、基地に連れ帰るまでが大変なのですが、実はサービスロボットは「先導」ができるので、2台くらい作っておくと、空腹で死にそうになりながら先導する必要もなくてよかったです。ちなみにヒューゴは手なずけをミスりませんが、建築も研究も無関心でなんか腹立つのでお勧めしませんwすべて表示閉じる
レビュー時点で1,236.2時間46人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
NPCの理解しがたい行動に非常にストレスが溜まる 例えば、拠点からの外出も素材の運搬も禁止したが、クラフトだけは許可したとする。 それでも、素材が拠点には足りず遥か彼方にある場合、素材の調達に勝手に徒歩で出かけてしまう。 規制する手立ては存在しないので、NPC達は方々へ勝手にお出かけし、勝手に幸福度が下がりノイローゼになり、最悪勝手に野垂れ死にます。 また、NPCの目的地に敵対勢力がいた場合でも辿り着いて接敵してからやっと逃げ出します。 視界に敵が見えた瞬間引き返すか迂回をしろ! 空腹や寝不足でもNPCにストレスが溜まるが、自由行動させていても、そうなる前に自分から食事や睡眠を取る事もしません。 現在のタスクを自主的に中断して自己の保全に努められないらしい。 個室を作っても部屋の所有者を割り当てる事は出来ないので、生活リズムの合わないNPCが他NPCの寝室を勝手に訪れて安眠を妨害する事も多々発生します。 何をしに来たのか観察してみれば、ただぶらぶらしているだけ。 仕事の指示を直接NPCに出しても、何故か他のNPCがその仕事を横取りしていて、当の本人は無職になっている時も。 私が直接出した指示を最優先でやれ! 常にNPC全員に監視の目を光らせていないといけないです。 しかし、NPC全員の現在とキューに入っている行動を監視するメニューはないので、 マップで異常行動しているNPCを目視で探す必要があります。 全体的にはどちらかと言うと楽しめたので本当は高評価を付けたかったのですが、 NPCのアホさにはいい加減頭にきたので低評価にします。 ダメダメな部下にパワハラしてしまう上司の気持ちになりました。すべて表示閉じる
レビュー時点で250.5時間24人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
お察しの通りRimWorld系。 一年目が終わりちょうど二年目に入ったところでのレビューです。 まず、第一に楽しい。色々もどかしく思うところもありますが楽しさが勝ります。 最初の入植者は選択可能です。それぞれ特徴があるのでパークや得意分野などで選ぶと良いかと。私は取りあえず何も考えずにランダム4人にしてみました。能力値も成長するので今のところ何とかなっています。 難度ミディアムでスタートし序盤は割と順調でしたが、家、食事のバリエーション、娯楽などが足りなくなってくるとじわじわと幸福度が下がり始めます。必要に応じて順次解消。発展は緩やかなのでトータルの時間は結構かかりそうです。 行動優先度やスケジュールも立てられますがみんな働き者で「おいおいもう休んでいいよ。寝てよ。」と思う事もしばしば。 襲撃は年間10回行くか行かないか、ぐらいでしょうか。初期装備で遠距離武器が一つはあるはずなので一年目はそれだけでも何とかなります。早めに弓を作って二人以上で対応するとベター。入植者の中には狩りや戦闘が出来ない(向いていない、ではなく不可)タイプもいます。 あ、メリケンサックは今のところ出てきていません。相手は巨大化した虫や動物です。すべて表示閉じる
レビュー時点で11.1時間33人が参考になったと評価
早期アクセス中に投稿
おすすめしないSteamプレイヤー
作業の優先事項が適当すぎる。瀕死の味方がいるのに軽い怪我の方の治療を優先したり、緊急事態なのに寝たり飯食べ始めたりする。とにかく最優先でしてほしいことを指示できるようにして欲しい。 操作、命令のしづらさが極まるのが敵対生物を捕獲するとき。行動がとにかく面倒。一人目が鎮静剤打つ→二人目が飼いならす→三人目が基地まで連れていく(途中で他の生物に喧嘩売るのであらかじめ倒しておく)という、それ 一人で出来るだろ。一度作業したことを完遂せず離れた別の作業を始めたり、すぐ隣の同じ作業を無視するなどめちゃくちゃ。 戦闘になると勝手に遅くなるのも有難迷惑だからやめろ。そもそも時間を進ませる速度が遅すぎる。 ロボットやドローンは作れるのに、最後まで徒歩なのもあほすぎ。 不時着MAPは一人でも救難されればいるの分かってるのだから後は定期的に回収艇がくる、なら理解できるが、ランダムでしかも一人ずつしか脱出できない。この仕様にしたやつは二度とゲームつくんな。 敵のAIも、防御が手薄な壁を壊すではなく、ターゲットに一直線にくるので、わざと門をあけて長い通路をつくると、そこを通るようになるので殲滅が楽なのも制作側の頭お花畑感が満載で呆れる。 面白い所も多いが、同じようなゲームをいくつも作ってる割に開発の頭の悪さ、性格の悪さが目立ってイライラする所が多くおススメ出来ない。すべて表示閉じる
レビュー時点で211.2時間20人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
3D版のRimWorld 正にそれ以外の感想が無いゲーム。基本的な部分としては、宇宙へ飛び出す道筋に必要な研究やキャンプの拡張などがあり、シームレスな全体マップでプレイする事になるので割と広いものの、マップサイズを限界まで開拓したり、キャンプを過剰なまでに強固にする必要性はあまりないかもしれない。 ゲームスタート: RimWorldと同じように、宇宙船の難破事故により、脱出シャトルで不時着したメンバーたちで再び宇宙に戻る事を目的としています。ゲーム難易度によって、初期物資の量が変化するので最高難易度でソロプレイとか気軽に挑戦すると恐らく後悔する事になるでしょう。無理せず,普通か簡単でゲームに慣れてください。 RimWorldの入植者たちとは違い、固定の個性的なキャラクターから選ばれるために物語のランダム性は薄いです。プレイ後に新規参入者が来てもスタート時に選択できるキャラクターから選ばれます。 キャンプ運営: 研究が主軸になりますが、冬が来る前に建物を作れないと低体温症と風邪で軽く状況が終わります。まずは建築物の研究を目指しつつ、未知の惑星にある物や生物を調査して利用可能な物資の確認をしましょう。 運よく布が墜落した宇宙船の残骸から回収できたら、建築物の次に裁縫を研究して冬に備えましょう。 恐らく冬の終わりには最初に着ていた服がボロ切れになっているはずです。 防衛のヒント: 生存者の人数にもよりますが、4人なら4x5マス程度の柵を作って虫の襲撃時にその中に入って直接攻撃を受けない形で防衛すると無駄な負傷をせずに済むのでゲームスタート時に作っておくと安心できます。 重要な廃鉄材を消費するので、罠は初期の頃は作らない方がいいでしょう。 また、建築物が建てられるようになった中盤以降で、家などに窓を設置する事は防衛上非常に役立ちます。生存者たちが射撃武器を持って徴兵されている場合、窓が付いてる場所から建物の外に対して射線が通るようになり、建物内から射撃する事が可能になります。 現在建設できる最高の建築素材を使って、初期の柵による防衛設備の様に生存者たちが入れる程度の小さな小屋を、床の高さを4マス以上にした上で立てれば、高さによって視線が遠くまで通る城の様に生存者が立てこもって戦うことができるようになります。窓部分を鉄格子にすれば開閉の手間が不要になります。 物資に余裕ができて、建築物が建てられるようになったら、高さのある土台を作り、柵で囲った高台を作るとかなり強固な防衛陣地を築けます。中世の砦をイメージすると良いでしょう。 基本的に敵は全て昆虫で、稀にイベントで現地の生物が凶暴化する程度で、RimWorldと違って「人間」が襲ってくることはありません。 土台を登れないように、3プロックほど高くして殺しの間を作るのも有効です。火炎放射器などを狭い通路状にした土台で誘導すれば大量の虫が居ても対応可能です。ゲーム後半の襲撃規模を柵で対応するのは難しいでしょう。200匹を超えるとコンクリート柵ですら一瞬で溶けます。土台をうまく使って防衛陣地を構築してください。 農業: 割と大量に収穫できるので、生存者の人数が増えない限り全てを消費しきれず在庫の山を抱えて、倉庫が常に腐敗する作物で埋め尽くされる状況になりがちです。食事の生産と消費ペースに合わせて足りなければ畑を拡張する形式で農作地を運営するとよいでしょう。木材を取る木以外は最大サイズで畑を作る必要性は薄いです。収穫にも生存者が必要で、他にやる事が多いので季節に合わせて収穫と種植えに1人専属の生存者を割り当てる程度で十分だと思います。 ただし、肥料と肉目的で家畜を飼う場合は、それぞれの生物に指定されているエサを栽培する必要があるので、それらは家畜を飼うスペース内に畑を作るといいかもしれません。 研究: 生存者の人数分の研究机は必須だと思った方がいいでしょう。暇になった生存者が常に研究に従事しているのがベストです。研究が進まないとできることが全く増えないので、避雷針・武器製造・建設・飼いならし・電気・発電などは仕事の優先順位を1に指定して一気に終わらせる事も考えた方がいいかもしれません。もし初期スタートで選択した生存者が研究向きなら専属にしておくのも手です。 個人的にスタート直後に研究するべきは「避雷針」です。生存者が雷に撃たれると回復するまでかなりの時間がかかる後遺症を持ち続けるので、雷雨になったら避雷針の近くに居させるか、シェルターの下や、建物の中で徴兵して外を歩き回らせないようにした方が良いでしょう。それぐらい落雷はリスクがあります。 虫の巣対策: ナノチューブを手に入れるのに必須なので、巣から100mほど離れた場所に砦を築いて、防衛体制を作ってから長距離射程の武器を持った生存者で釣って巣の虫を殲滅するのがベストです。巣の虫は、通常の虫よりも強いので注意が必要。 環境: 最新の更新で、温帯と砂漠地帯と密林地帯とマップが3種類になりました。春夏秋冬や雨季乾季があるので衣服の使い分けが必要になります。消耗した衣服や武器は収納スペースの無駄なので、箪笥インベントリで右クリックで分解することで資源回収ができます。クーラーまで研究が進めば室内での熱対策は問題無いでしょう。 脱出までの道のり: 研究もですが、キャンプの資産額で襲ってくる虫の数が爆発するので、うまい事資産管理しないと脱出前に全滅しかねないでしょう。必要のない余った資源は虫に壊してもらい減らすことを前提にするのも視野に入れると良いかもしれません。無駄な資源は収集しない・作らない。 新しいDLCと更新 2023/11/13 追記 アンドロイドとドローンが追加されるDLCが追加され、これに伴って新しい更新がバニラのゲームにも追加されました。 多階層の建設が可能になった 以前は1階だけでしたが、2階や3階などへ階段やはしごを使った移動が可能になりました。また、屋根と天井(上階に床を設置する場合)の2種類が追加され、以前のように屋根が正しく建設できずに部屋として認識されなくなる問題が減りました。天井については、床を設置すると生存者が移動できなくなったり、まだ改良点が残っています。 1階に娯楽室、2階に食堂、3階に寝室や遠くまで監視できる防衛拠点を作るなどが可能になり、マンションのようにバルコニーも設置できるようになりました。割と建築を楽しめるようになったと思います。 高さを揃えることで、巨大な屋上庭園を建設可能 2023/11/22 追記 以前は室内に娯楽施設を設置した方が「安全」でしたが、複層化して建設できるようになったことで狂暴化した現地生物の襲撃中でも安心して娯楽を屋外で楽しむことが可能になりました。ぜひ、思い思いの屋上庭園を建設してみてください。 ドローン 運搬の自動化が可能になりました。前提となる研究が多いので、即利用できるわけでは無いものの生存者たちの生活がより快適になるでしょう。発電量には注意が必要になるかもしれません。また、アイテムを運べない場合もあり、更新が待ち望まれます。 今後も更新は続いていくようなので期待しています。すべて表示閉じる
レビュー時点で107.1時間31人が参考になったと評価
早期アクセス中に投稿
おすすめしないSteamプレイヤー
つまらない訳ではないんだけど面白くはない 人が中々増やせずタスクの優先度もまともに機能してないから進むにつれて手動で操作が多くなる せめて襲撃がもっと面白かったらよかったんだけど、現状はワンパターン化してておまけ要素 これが早期アクセスで1500円ぐらいだったら問題ないが、完成してて4000円の価値はないすべて表示閉じる
レビュー時点で21.6時間20人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
初見プレイ80時間クリアの感想。 昔のレビューで人数が増えなさ過ぎてつまらんみたいなのがあったが、むしろ少ない人数で楽しめるよう設計されたゲームだと感じる。 これはこれでいいと思う。 おかげで一人一人の趣味や特技を覚えやすいし愛着もわく。 また『装備がすぐにボロボロになって~』とか『機械がすぐに故障して~』みたいなレビューを目にして購入を長らく躊躇してきたが、実際やってみるとだいぶバランス調整されたのかどちらもマネジメントの範囲内で理不尽さは感じなかった。 こういった雑事に効率よく対処できるよう拠点のデザインを考える時間が一番楽しく、考えた分ちゃんと結果がついてきて達成感を味わえる。 遊びのバリエーションはさすがにmod天国のRimには及ばないもののサバイバルマネジメントものとしては完成されていてこれ一本でも満足いくデキ。 3Dを眺めてるだけでも楽しいが、シナリオもいくつかあるし飽きっぽい自分でもあと2~3周はプレイできそう。 スプリングセール2400で買ったがその価値は十分すぎる程にあったと感じたのでおススメ。すべて表示閉じる
レビュー時点で82.8時間25人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
面白そうな要素はあるのだが非常に悠長で退屈なデザインになっており、既存ゲームを良く練らずに借りてきたような感じになっている。 一応クリアまでは楽しめた…ような気がするので、以下に批評点を挙げる。 良い点 建築が多彩 このゲームの建築はなんと"基礎"から作れる、簡単な基礎の上には掘っ立て小屋を、強い基礎の上には強固な要塞を築ける。 建築のシステムが単純なグリッドではなく、壁部分と空間部分を分けて考えられているためほとんど現実の家を建築するような感覚で自在にデザインできる。 また、建材の入手方法や用途・効能にも差分があるため、状況と必要に応じて多彩な攻略方法を取れる。 土地の高低もゲーム性に関わっており、踏破性や射線などを意識してコロニー建築をすることになる、3Dデザインがガワに留まらずゲーム性と融合している非常に優れたデザインとなっている 攻略法が多彩 コロニー物にありがちな研究によるスキルツリーシステムを取っているのだが、それ以外にもマップオブジェクトから新たな要素が得られる。また、一つの問題に対して複数の攻略法が提示され、中にはランダムな物も含まれているので立地やイベントに応じてかなり多彩な攻略になる。このようなゲームには珍しく「この研究を先にやるのが定石」みたいなものが比較的産まれづらいため成長曲線が時々によって変わり、リプレイ性が非常に高くなっている。 悪い点] マップが一定 大まかに選べるマップが3つあるのだが、全て固定のマップとなっている。 広大なマップの中でランダムに居住地が選ばれる代わりに、あまり遠くへは探索に行けないという方式でランダム性を生み出そうとしているようなのだが、難易度を一定にするためか別にどこでスタートしても大体同じものが周囲に散らばっている。オブジェクトやイベントもあまり多様性が無く1度プレイすれば大体網羅されてしまうので、2回目以降は予め知っているオブジェクトを再研究することになる。 つまりマップの構造がリプレイ性につながっていないのである。建築システムが非常に優れているので成立しているのだが、コロニー運営ゲームに望んでいた物からは外れたゲーム体験になっている。 あまりにも悠長 正直、前述までの内容だけなら十分に遊べるゲームであったのだが、このゲームは耐えがたく暇な時間にあふれている。 まず倍速が遅い、全然足りない。動作やイベントの進行など、元々他の運営シミュに比べて緩慢な間の取り方をしているのだが、それにしても倍速時間が遅すぎる。 そしてクリア方法が狂っている。「ただ待つだけの運ゲー」をやらされる。 何を言っているのかと思うが、終盤になると本当にただ待つだけの運ゲーが始まる。 ランダムな周期でやってくる救助船を人数分待つというシステムなのだが、待ち時間が長い上にかなりランダム要素が大きい。そしてそれを緩和する手段がない。ただ待つだけ。運が無いとどうなるか?待ち時間が増えます…それだけ。 当然、待てば待つほどコロニーは堅牢になっていく。眺めるだけの時間が増える。しかし倍速が遅い…待つだけ…救助船来た…?違った…また待つのか… 恐らく、救助を祈ってコロニーをなんとか持ちこたえさせ、一人また一人と減り、少ないリソースで次を待つ…みたいなジリジリした感じを演出したかったのだろうが、比喩でもなんでもなくただ待つだけの時間が流れていくあまりにもあんまりなラストシーンを延々やらされる。狂っている。 総評 筆者にとってrimworldは体調を崩すほど不快なゲームだったのだが、あらゆる要素が「面白そう」につながっていた。なのでなんとか似た方式のゲームで「面白い」につながった物が無いものかとこのゲームにたどり着いた。 なんというか……不快ではなかった、たしかに。ちゃぶ台返しのような急にゲームオーバーになるようなものはなかったし、あらゆるデザインは明らかに上回っていた(もちろん要素の多さでは向こうに譲るが)。 代わりに、長大な虚無を頂戴することになった。 待ち時間は不快ではない、動画サイトでも見ていれば済む話なので…しかし、このゲームを単体で評価するならば…「いいえ」にせざるを得ない、なぜならyoutubeはこのゲームに搭載された機能ではないからだ。すべて表示閉じる
レビュー時点で24.5時間16人が参考になったと評価
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終取得日:2026/08/15。