
Stranded Deep
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Stranded Deepについて
飛行機事故のあと、太平洋に取り残されたあなたは、島や海中を探索して生き延びます。物資を集め、道具や武器を作り、拠点を築きながら、空腹や渇き、健康状態を管理しましょう。 Steamプレイヤーレビュー:43,667件中、好評率74%。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥9482024-09-10 · Microsoft Storeベースゲーム · 上のグラフと同じ記録。USD履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | — | はい |
| フランス語 | はい | — | — |
| イタリア語 | はい | — | — |
ほか3言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | — | — |
| スペイン語 | はい | — | — |
| ロシア語 | はい | — | — |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
モードと操作
Steam PC版はシングルプレイ、オンライン協力プレイ、画面分割協力プレイに対応し、コントローラーを全面サポートします。
言語
インターフェース対応言語は英語、ドイツ語、スペイン語、フランス語、イタリア語、日本語、ポーランド語、ポルトガル語、簡体字中国語、繁体字中国語です。英語音声も記載されています。
03よくある質問
ゲームでは何をするの?
陸上や水中で物資を集め、道具や武器、シェルターを作り、健康、空腹、渇きを管理します。
一緒にプレイできる?
はい。Steam PC版はオンライン協力プレイと画面分割協力プレイに対応しています。
島はどう生成されるの?
ワールドは自動生成され、島エディターで独自の島を作ることもできます。
“Want a hardcore ocean-survival run with an actual finish line? You build a raft from scratch, hop islands scavenging plane parts, then down a Megalodon and a giant squid to fly off — the goal lands, but the controls are rough and running dry kills you.”
編集部の総評
Lay every dimension side by side and Stranded Deep reads as a game with a very clear sense of itself: imperfect, often rough, but sure of who it is for and what it offers.
A small studio's seven-year haul
Its place in history is unusual. It hit Steam Early Access in January 2015 and ground away for seven and a half years before the 1.0 release in August 2022. Along the way it grew its island count, added achievements and leaderboards, dropped in a hog and a giant crab, and finally bolted on online co-op — a small-studio game that matured through a long line of free updates.

That origin is both its ceiling and its backbone. The ceiling: old foundations and polish that never caught up to a triple-A bar. The backbone: an Australian team, Beam Team Games, who spent seven years proving how seriously they took this one ocean-survival idea — and turned it into a durable mid-tier indie success, north of 1.8 million copies and around 21.8 million dollars.
Read the review gap before you buy
The key to this game is its split reputation. Fourteen critics on OpenCritic settled at 64 with a one-in-five recommendation — "weak" on the dial — while over forty thousand Steam reviews sit near seventy-five percent positive, holding a steady "Mostly Positive."

That gap is no accident. Critics fix on the clunky hands, the rough visuals and the lingering bugs, grading it against what a 2022 release ought to deliver, and come away cold. The players who buy in care more about the thing it gets right — survival pressure that genuinely bites, and an ending you can actually reach. Put bluntly, it is not a game built to win over reviewers; it is a game built to win over the right player. Read that way, the score gap is less a contradiction than a filter: the lower the polish matters to you, the closer your verdict will sit to the critics; the more the tension and the finish line matter, the closer you land to the seventy-five percent.
Who should buy it, who should steer clear, and the Subnautica question
So who is it for? If you are a survival regular hungry for a punishing, hardcore ocean run with a real finish line, and you can forgive rough controls and fiddly menus, it will hand you something solid — especially with a friend or two paddling toward escape alongside you. If you want something relaxed, cannot stand sticky hands and clogged menus, and least of all the high death count of dying of thirst before you have grasped the water rule, you will probably be refunding it inside two hours. There is no middle ground; the hardcore streak is right there on the surface, and it will not meet you halfway.
Which leaves the rival you cannot dodge — Subnautica. On depth, on looks, on story, it is the stronger game almost across the board, the genre's reference point. If you only want the single best ocean-survival game, that is still the safer pick. But Stranded Deep was never trying to win that fight head-on. It bet on one thing Subnautica's haunting, open-ended dive never offers — a plane you build with your own hands and fly away in.
That, looking back from 2026, is why it still stands: not because any one part is best in class, but because it made the choice nobody else did, and gave survival a way out. The years since 1.0 have not made it prettier or smoother, and they were never going to — what you buy today is the same rough, sure-footed island it has been. But the idea at its centre has aged well precisely because so few have copied it. Plenty of newer survival games are slicker; almost none of them let you finish. If that finish line is what you have been missing, the clumsy hands and the tropical sameness become a price worth paying, and the plane lifting off the water becomes the thing you remember long after the bugs have faded from memory.
人気のSteamレビュー
母語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方があります。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
ナマケモノが歩く速度、もしくは一生を終えるスピードより遅いアップデートで何とか食い繋いでいるという印象が強いゲーム。 グラフィックも発想も悪くないが製品化される前に製作者が逃げ出すのでは?と心配なくらい開発が進んでいない。中世の街を作る某ゲームは2人で開発していたにもかかわらず、それでもバグ取りやバランスの変更など細かい気遣いが見られたが、このゲームにはそれを見受けられない。 開発が全部放り出して逃げるのが先か、はたまたしっかりとしたエンディングが実装されてこのゲームの主人公が脱出するのが先か・・・。 このゲーム作成者が一度夜逃げしてる所から考えて、完成への希望はかなり薄い。 :良いポイント 昔はあった。 今はもう何も無い。 このゲームを買うくらいなら、他のサバイバルゲームを買うことを強く推奨する。 :悪いポイント 製作者のやる気の無さと「早期アクセスゲーム」の特権に甘える開発姿勢。(資金難で開発計画が頓挫してる可能性もある)すべて表示閉じる
「StrandedDeep」は、今後の開発におおいに期待したくなる無人島サバイバルゲーム。 個人的には買ってよかった!と思いますが……残念ながら2015年5月の時点では 誰にでもオススメできるタイトルとは言いがたい開発進捗状況です。 アーリーアクセスの意味を十分理解して、どんなクソゲーでも自分なりの楽しみ方を見つけて遊べる、 ドMゲーマーなら問題ないでしょう。 水面のきらめきや水中を泳ぐ小魚たち、朝焼けに夕焼けといったグラフィックは申し分ありません。 真っ暗な夜の闇のなかで見つめる焚き火も、情緒があって美しいです。 また、サバイバルに必要な情報をすべて「腕時計」1つに表示させることで 画面上からいわゆる「ゲームちっくな」UIをきれいに排除したところも高く評価できます。 ただ、1つ1つの島はとても小さくリポップする資源は限定されており いざロビンソン・クルーソーのような無人島ロールプレイをしようと思うと、たちまち資源が枯渇します。 ジャガイモやユッカなどの植物はありますが、ランダムでプレイヤーは育成はできません。 結果的に島から島へ、延々と移動し続ける渡り鳥のようなプレイになりがちです。 せっかく壁や屋根、ベッドなどが建築できるのにそれが活かされない・・・ クスリやコンパスといった重要なものはほとんど沈没船から見つかるけれど 沈没船のそばには(100%ではないが)ほぼ鮫がおり しかして鮫との効果的な戦闘方法は、今はまだほとんど用意されてないです。 戦うよりも鮫がいないことを天に祈りつつ潜って、現れる前にあわててて逃げるゲームになってます。 (例え道のりは長くても)食料や水の安定供給ができて、無人島生活ぽさがもうすこし強調される機能が 実装されれば、人気タイトルに大化けすると信じている、可能性を感じさせてくれるタイトルです。すべて表示閉じる
一日の経過時間が短すぎる。 ちょっとした切り株などの小さな段差に引っかかり進めなくなる。 クラフトが大変。 基礎素材が少なすぎる。 カニなどを焼くのがわかりづらい。 調理が完成したかどうかがわかりにくい。 物が消失する。 リリースからずいぶんな年月が経つのに、プレイ内容などのクオリティがほとんど変わらない。 スタッフのやる気が見えない。すべて表示閉じる
評価が悪いのは販売初期の評価です。 しかもエンドコンテンツに辿り着けず、数個の島を探検して終わらせたのでしょう。 映画キャスト・アウェイ と同じく、生き残るだけで大変です。 いかだで移動する度に拠点を作り、 遠く、遠くへ旅してください。 俺は生きて帰るんだ。 そう信じて。 きっと色々な風景や近代的な建造物も見つかります。 カジキやサメを倒し、クジラに乗りましょう。 腐った食べ物をエサにして魚をとりましょう。 生きるのがツライ。自然は厳しい。 それを感じさせてくれる良ゲームです。 3 件のコメント スレッドを購読する コメントを投稿する uekibachi 8 go 今 最初は海水を蒸留して水を得た。 次に雨水を貯めた。 今はそれらが全部廃止されて草を集めて太陽光で水を蒸留する。 意味が分からない。雨水を貯めるでいいじゃないか。 サメは倒すのに水中銃が必要になった。 なぜオノじゃダメなのか。 アイテムがどんどん貴重になって サバイバル難易度が上がっていく。 BOSSを倒せる気がしない。 今日も水を作って魚を焼いて終わる。 魚は必ずスモークするんだぞ。 uekibachi 8 go 2018年3月17日 15時34分 最弱のサメからでも、革が2枚以上剥ぎ取れます。 革2つでピッケルを作成出来ます。 これを知らない頃は、貴重な宝箱に革が入ってるのを祈ってばかりでした。 サメ1匹は宝箱3つに匹敵する価値があります。 uekibachi 8 go 2018年3月17日 15時26分 1000時間プレイしての感想です。 360度どこにでも行けるゲームなので 皆さんがいつ出会えるか分かりませんが、 コンクリートで出来た監視塔の島が見つかります。 1つだけでなく、かなりの数が配置されています。 その塔の最上階の一つ下の階に、掲示板があり そこでクエストを受ける事が出来ます。 クエストの難易度はかなり高目なので 私は1つもクリア出来ていません。 それでも1000時間楽しめたのは、 このゲームのワクワク感のおかげです。すべて表示閉じる
2018/03/22`追記 1・まず始めに、バグが多い。どんなバグかと言うと、早朝・夕暮れ時の明るさが暗いときに、液晶が割れたように黒いものが、広がっていく。 また、その黒いものが画面全体を覆うと何も描画されずに、制御が出来なくなり、詰む。 2・仕様が変更され、ボートの操作方法が異なり、今までの動きとは異なっている。 3・水の確保が、凄い大変でバケツなどが手に入りにくい。まだ、マ●ンク●フトのダイヤのほうが手に入りやすいくらいだ。なぜ、今までボトルの水が最初から合ったのに、今回でなくなってしまったのか意味が分からな過ぎてどうしようもない。 仕様変更!! とても、残念!!! 最近アップデートがあり仕様が大きく変わっていたことにビックリした。 長期ほったらかしていた自分も悪いが去年の仕様のほうがよかった。 今の仕様はクソになった。 【まとめ】 わざわざ1,480円も出して買う価値は今のところ無い。 2018/03/22時点でも、このゲームを買うことはお勧めしないだろう。すべて表示閉じる
【あくまでも、発売初日のレビューなので現状はわかりません】 まだアルファ版なので改善するところはたくさんありますが、無人島で一人ぼっちという雰囲気は現在でも楽しめます。 クラフトは右クリックで材料を一箇所に集めるとアイコンが変わるので、クリックするとリストが出て製作できます。 新しく始める度に島はランダムで周りに壊れたボートが配置されていることもあります。 サメが近くにいる場合はBGMが流れるのでわかると思います。 セーブは機能していますのでご安心ください。すべて表示閉じる
ゾンビの出ないサバイバル物ということで、DS等で出ているサバイバルキッズシリーズの様なものを想像して購入してのレビュー 良い点 ・グラフィック 海の中を泳いでいるだけでもそれなりに楽しめる。 他ゲーよくある無敵チート(godモード等)を使用して泳いでいたいくらい。 悪い点 ・島が小さい 家を建てることができるが、島が小さく資源も少ないため定住がほぼ不可能。 ・島から島へ移る際の移動が大変 基本的にボートを漕ぐ、泳ぐ、鮫に乗る、のいずれかで移動することになるのですが、割と時間がかかります。 島を転々とする事が多い割に時間がかかるので少々面倒です。 ・出来る事が少ない EA版なので仕方ないといえば仕方ないが、現状通りかかる船も飛行機もただの飾りで救出END等が無い。 自身で目標を決めて過ごさないとやることが無く飽きてしまう人も多いかと思います。 ・アプデの頻度が少ない 聞いた話ではありますが、開発を2人で行っているということなのでこれも仕方ないといえば仕方ないのかもしれないが、 あまり頻繁にアプデを行うわけでは無さそうなので、人柱になってでもやりたいという方以外はあと1年くらい様子見した方がいいかもしれないです。 また、現状Steamの実績機能は機能していません。 その他 ・一部描写が不快 一部の魚やオブジェクトに触れると病気になるのですが、その際に出来る腕のブツブツが非常に気持ち悪い。 また、一部の鮫に噛まれた際負う怪我も割とグロいので苦手な方は注意。 EA版ということなのでアップデートで変わる所も多いと思いますが、現状のアップデート頻度を考えるとオススメはできません。すべて表示閉じる
アーリーアクセス中を前提にレビュー ゾンサバ流行の中、無人島生活をテーマにした設定である ゲーム全体の雰囲気はクラフト+サバイバル要素がとても強い 絶海の孤島郡のひとつからスタートするが ひとつひとつの島はとても小さい、島と島を渡るには手漕ぎのゴムボートが手段となる 無論泳いでもわたる事はできるが、そこかしこにサメがいる ■良い点■ 資源の確保が大変なので資源集めを目的にしやすい クラフトをメインに遊びたい層には、いかに資源を確保してクラフトしていくか に集中できるようにひとつひとつの島が小さく 資源を集めようとすると、となりの島などを散策しなければいけない作りになっている 設定が魅力的 無人島でサバイバルというありそうであまり無いジャンルとして 他作品とは一線を課す ソロゲー好きには コツコツ資源を集めて、誰にも邪魔されないサバイバルというのは 新しいのかもしれない ■悪い点■ ソロゲーなのだが、とにかくやる事が少なくすぐ飽きてしまう ひたすら資源を集めて過ごすという目的が、うまく表現できていない印象を受けた アーリーアクセス中なので当然であるが、バグなどが多く進行に難がある また操作性も同じく 非常に悪く アーリーアクセスといっても、本当に開発進行度は低い状態の印象が強い 上記の部分が開発段階で修正されても 無人島ライフ設定の魅力はゲームでプレイしてみると意外に飽きる設定なのかもしれない かなりのアーリーな状態ではあるが 正式になった場合 だれにも邪魔されない 無人島生活に魅力を感じる人には おすすめできる 賛否両論わかれるタイトルになるのは間違いない 筆者は ゾンサバなりに慣れすぎてしまっているのか 食料確保が生存する目的のゲームに魅力をかんじなかった 個人的には 正式になってもプレイしないだろう 無人島生活 おもしろそうでおもしろくないのかもしれない笑すべて表示閉じる
無人島に流れ着き、1人で生き抜くことを目的とした サバイバルシミュレーターです。 このゲームに登場する無人島はすべて小規模な島ばかりで 探検をしようとしてもすぐに調べ尽くしてしまうので 基本的には小さな島から島へ渡り歩く生活をすることになります。 食料を調達したり、道具を製作したり、拠点を作ったりと サバイバルゲーム好きには楽しい要素が多いのですが、 早期アクセスの状態からほとんどアップデートされておらず 開発が放置状態になってしまっているのが現状です。 今のままではすぐにやる事が無くなってしまうので、 しっかりとしたアップデートが配信されてから、購入することをお勧めします。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。