

STRANGER OF PARADISE FINAL FANTASY ORIGIN
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01STRANGER OF PARADISE FINAL FANTASY ORIGINについて
STRANGER OF PARADISE FINAL FANTASY ORIGINは、激しい戦闘と複数の難易度、豊富なジョブや武器によるパーティー編成を軸にしたハードコアなアクションRPGです。 Steam PC版はシングルプレイヤー、マルチプレイヤー、協力プレイに対応します。 インターフェースは英語、簡体字中国語、繁体字中国語に対応しています。 英語音声と字幕が記載されています。 ステージや戦闘曲には他のFINAL FANTASY作品の要素があります。 2023年4月6日発売、3,793件中82%が肯定的です。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥1,8972025-09-18 · Humble Store本編 · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
さらに6言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-10
02購入前に
モードとコントローラー
Steam PC版はシングルプレイヤー、マルチプレイヤー、協力プレイに対応し、フルコントローラーサポートがあります。
言語と音声
インターフェースは英語、簡体字中国語、繁体字中国語に対応しています。英語音声と字幕が記載されています。
カスタマイズ
複数の難易度、ジョブ、武器、パーティー編成を使ってプレイを調整できます。
03よくある質問
どのようなゲームですか?
激しい戦闘、ジョブ、武器、パーティーのカスタマイズを軸にしたアクションRPGです。
協力プレイはありますか?
はい。Steam PCのデータでは、シングルプレイヤーに加えてマルチプレイヤーと協力プレイが示されています。
FINAL FANTASYとの関係は?
複数のステージや戦闘曲が、FINAL FANTASYシリーズの別作品をもとにしています。
人気のSteamレビュー
母語レビューの選択 · 10件この言語で選ばれた参考レビューには推薦と批判の両方があります。全体の肯定評価を示すものではなく、レビュー時のバージョンに対する意見です。
CS版発売前から独特なセンスの台詞回しやビジュアルで気になっていたが、ようやくSteam版が出たので購入。 とりあえずストーリーまでクリアしたのでレビュー。 序盤のダイジェスト気味にポンポン進んでいくシーンや「見たか、あの戦いぶり。まさにジャック」などの変なセリフは期待通りの面白さ。 最強装備にすると全員とんでもない格好になるのがとても愉快。 ただ、奇妙なネットミーム的な面白さだけではなく真っ当にストーリーを展開してきて、終盤でちょっと泣いてしまった。 パーティメンバーを好きになれるRPGだと思う。 そしてゲームシステム面。 一周目は難易度ハードで遊びました。 大げさな言い方をするなら、FFをアクションRPGにするならこれ以上はないと言い切ってもいい。 というかFF抜きに単体のアクションRPGとしてとても楽しめた。 まず、主人公ジャックは基礎的な挙動が高性能で、動かしていてストレスがない。 そして最初から覚えているソウルシールドとライトブリンガー、この二つがとても程よいバランスで調整されている。 ソウルシールドは全ての攻撃を弾き魔力を回収出来るが割れやすい。 そこで魔力を消費してライトブリンガーを使うことで一時的に割れないソウルシールドを展開出来る。 このループがよく出来ていて、多少殴って稼がないとぎりぎりライトブリンガーを展開出来ない程度の魔力消費量なため、上手いこと死闘感を演出している。 自分はソウルシリーズで回避、防御と通常攻撃をメインに戦いたい、あるいはSEKIROで忍具に頼り過ぎずに戦いたい人間なのでこのベースシステムが非常に気に入った。 これだけで戦っても面白いが、このゲームに大量に存在するジョブはどれもバカみたいに強い。 アクションゲームでここまで無法出来ていいのか!?と驚愕するほどに。 どこがどう強いかとか言いはじめるとキリがないので割愛するが、とにかく物量が多い上にどれもちゃんと強くて楽しい。 よく練られたベースシステムに無法の面白さが加わって、しかも装備品を厳選するハクスラ要素まであるとなるとDLCコンテンツも期待できる。 最後に、不満点はマップが無くて迷いやすいことと見た目装備が無いこと。 ただ、不満といっても強いて言うなら程度のものなのでもう本当に大満足でした。 とりあえず、エンドコンテンツまでやったらまた追記すると思います。 トロコン+次元の迷宮100階に到達したので追記。 以前のレビューで見た目装備がないと書いていましたが自分が見落としていただけでした。 プリセットに登録した装備を見た目装備に出来ます。 また、パーティ変更時に他のキャラの見た目にすることも可能。 アビリティの属性に対応したセリフ等が聞けるのでおすすめ。 ボスのソウルバーストのモーションはジャックそのままなので、素手で敵をボコ殴りにするネオンが見れて中々愉快です。 DLC全般の難易度だが、序盤はかなり厳しいイメージ。 ただ途中からはもうお祭りみたいなゲームと化す。 カオス効果を厳選し始めるともう止まることは出来ない。 文句があるとすれば、ほぼインビジブル前提なのが残念。 こちらの攻撃力と同じぐらい防御力も上がればインビジブル捨てられるのになあ、と思ってしまう。 あとは文句というほどでもないが、カオスとなるものの装備(輪廻装備とは別)とか予約特典の装備も欲しかった。 そこ以外は本当に本当に、一切の文句なし。 敵もジャックも好き放題に暴れまわるゲームと化すが、まさに混沌としていて楽しい。 そして、DLCの最後にはジャックの旅の終わりとして完璧なエンディングが。 続編というかディシディアに繋がりそうな話なので、そのあたりの展開に期待。 とにもかくにも、大満足でした。すべて表示閉じる
ソウルライク作ろうとしたが出来が悪かったので RPG要素を足してアクションRPGなんですよ~って売ってる感じ。 セリフが全般に下手で頭悪そう。 主人公の3人組のことをなにもしらない状態で始めたプレイヤーを 最短ルートでうわなんかこいつら嫌いかもっていう気持ちにさせてくれる。 演出も浅いというか、マイウェイが流れてたけど こういうシーンはメタルギアとかだとよくわかんねえ洋楽が流れてるから 似たような感じでいきましょうみたいな風に見える 全然おもしろくないけど一応クリアして追記します。すべて表示閉じる
FFの世界が舞台のソウルライク×トレハンゲー。 同開発の仁王シリーズが好きだったので、このゲームも迷わず買いました。 現在発売されているソウルライクで一番好きです。(FFオリジン≧仁王2>ブラボ≧エルデン>etc…) アクション面での歯ごたえや自由度を求める方にお勧めします。 しかし、主にUIのせいで遊びにくいとも感じます。 以下レビュー兼Tipsです。ネタバレは無いですが、ゲーム内用語を使っているので注意してください。 所謂ソウルライクですが、本家ソウルシリーズ(及びエルデンブラボ)よりもかなり戦闘アクション寄りです。個人的な感覚では、ソウルシリーズ 冒険7:戦闘3。FFオリジン 冒険2:戦闘8。ゲームスピードも速いです。 それと引き換えに広大な世界を探索するわくわく感は味わえません。 アクションの自由度も仁王2程ではありません。但し仁王2でキャラを自在に操ろうと思うとコントローラーの殆どのボタンを使い、様々な種類の同時押しやずらし押し、微歩きキャンセルなど多種多様なテクニックが必要となります。 それと比較するとFFオリジンは若干の自由度を犠牲に簡略化され、少ないボタン数でスタイリッシュな動きが可能となっています。 このゲームの中核をなす戦闘について。 BOSSのAIやモーションがかなり凝っていて、難易度が上がるにつれて更に複雑になっていきます。BOSS戦がゲームの醍醐味の部分なので、ここを楽しめるかどうかにこのゲームを楽しめるかどうかが懸かっています。 ソウルシールド(基本的に全ての攻撃を防げるガード)やジャストガード等、こちらがかなり強い防御行動を取れて、敵の動きもこれらを駆使して戦うことを前提のバランスになっています。 そしてこのガードがSEも相まって気持ちいいです。ソウルシールドはブレイクゲージを消費し、ゲージが空になるとガードブレイクして大きな隙を晒してしまいますが、ボタンを押した瞬間はゲージが空でもガードブレイクせずに攻撃を受けきれます。なのでガードブレイクしない為に相手の動きを覚えて、攻撃をリズム良くガードし反撃します。相手の動きが多く当たり前ですが初見だと捌くのは難しいです。しかし動きを覚えて綺麗に捌けるようになった戦闘は爽快の一言です。ソウルシールド前提の設計のお陰か、敵の動きもリズムを取りやすく感じます。 更に良いのは所謂ク〇BOSSが殆どいない事。仁王2は妖怪BOSSが楽しい反面人型BOSSはかなりつまらなかった。FFオリジンでこいつもしかしてク〇かも?と思ったのは最後の最後に戦うことになる2体だけでした。その2体もシナリオ的に強すぎで納得かなとも思うので許せました。 武器やジョブはそれぞれで使用できるアビリティが丸っきり変わるので、必ず一つは好きな戦い方が見つかるはずです。特に序盤はいろいろな武器やジョブを使って様々な組み合わせを試し、好きなアビリティを探してみると良いと思います。 アクションは苦手だけどストーリーだけ楽しみたい。といった方も、1週目に限りEasyモード的な難易度STORYが用意されているので、十分楽しめると思います。それでも厳しい方は更に簡単なSAFETYモードも用意されています。仲間も2人まで連れて行けるので一緒に戦ってタゲを引き付けてもらったりも出来ます。 クリア後の難易度「BAHAMUT」「GILGAMESH」「LUFENIA」でもストーリーが続いています。ここからは難易度STORYやSAFETYモードは無くなりますが、アイテムの品質に制限がかかる代わりに、MPが無限に使用可能となるエクストラモードというものが追加されます。詳細は省きますが、こちらとナイトのジョブ適正400%、またはコマンドアビリティのルーンガードを併用することで無敵状態になります。これらを使用すればストーリークリアは誰でも簡単に可能です。 ストーリーはFF1の新解釈みたいな感じだそうです。原作は全く知りませんでしたが、私はそこそこ楽しめました。 過去に出たFFシリーズが随所で絡んでいて、例えばFF13が舞台のマップがあって第13の時空と呼ばれていたり。その他にも過去作を知っていたら懐かしめるような要素があります。上記FF13のマップはサンレス水郷の雰囲気を模しており、BGMもそれのアレンジとなっていてとても良かったです。 一部不満を上げるとするなら、カットシーンで味方が敵と対峙する際に素手でファイティングポーズを取ること。 戦闘に次いでこのゲームの主軸であるトレハン要素。 厳選するのは「装備のレベル」「ジョブ適正」「OP」主にこの3つです。かなり進んだ後の話ですが「幻獣の加護」というものも出てきます。最終的には「ジョブ適正」「幻獣の加護」と本当の最後には「OP」のみの厳選になります。同じ種類の装備ならOPとジョブ適正は別の装備へ移せますが、詰めるならかなり大変な部類だと思います。少なくとも同開発の仁王シリーズより段違いに大変です。 難易度GILGAMESHまでは、拾った装備で今より良い物を装備する。一部絶対に付けたいOPは前の装備から新しい装備に移す。で丁度良い難易度でした。難易度LUFENIAのストーリー、2番目に戦うBOSSで火力が足りないと感じ、そこで初めてトレハンを行いました。 このゲームはキャラクターにレベルの概念がなく、装備レベルの平均値がその代わりとなります。平均値がミッションのレベルから下回り過ぎると、補正が掛かって戦闘がより困難になります。進めていればそれ相応のレベルの装備が落ちるので、OPの良し悪しは置いておいて拾ったものを適宜交換していけば装備レベルが足りなくて大変みたいなことは余り起こらないはずです。難易度を上げた瞬間は少し大変かもしれません。(上記のエクストラモードを利用して装備レベルだけでも強引に上げると楽かも。) キャラ育成の根幹であり説明不足なシステムであるジョブ適正。これは適当に上げるだけでは効果がなく、ある一定の閾値を踏む必要があります。最初だと20%、30%、50%、80%。ゲーム内で確認出来ますがその後も決まった閾値があります。これらを超えないと意味が無いです。例えば「ジョブ適正50%」と「ジョブ適正70%」この2つはどちらも50%を超えているが次の80%を超えていない為キャラクターへの恩恵は同じです。自分のジョブの適性を必ず上げなければならない訳でもありません。 地味にややこしくしているのがこの適正〇〇%という表記だと思います。%表記の癖に適正100%が最高ではありません。最終的に特化させると2000%を超えます。 OPについてはトレハンゲーでよくある感じです。但し表記のせいで分かりにくいものがあります。 特に勘違いしやすいのが「被ダメージ-〇〇%」というOP。このOPは積もうと思えば簡単に-100%を超えられますが、これで被ダメージを完全にカット出来る訳ではありません。発売当初は出来たみたいですがアップデートで被ダメージ-〇〇%に関する計算式が変わっていて、(ダメージ値)*(100-軽減率) から (ダメージ値)/(100+軽減率) になっています。現在では-100%まで積んだ時の実際の被ダメージは50%カットになります。計算に用いられるのがマイナスでは無い癖に未だにOP表記が「被ダメージ-〇〇%」です。この計算式の変更はMP消費軽減や溜め時間短縮などにも同様に行われています。 ついでにアイテムソートやフィルターが使いにくかったり、UI面はお世辞にも良いとは言えません。 最後に、トレハンを行う目的であるビルドについて。 アクションゲームに置いて、このゲーム程ビルドによって難易度が変わるゲームも珍しいのでは無いかと思う程、普通っぽいビルドからぶっ飛んだビルドまで幅があります。特に幻獣の加護が出てくるころ辺りから。作ろうと思えばアクション性を全否定し、難易度を何段階も落とすビルドまで作れます。 それまでの延長上で普通にガードして避けての戦闘をするビルドから、仲間にヘイトを向かせて自分は遠距離から超火力でBOSSを一蹴するビルドや、エクストラモードを頼らずに無敵になれてしまうビルドなど。 素のアクションの難易度としては、特に難易度GILGAMESH以降難しめだと思います。ですが、好きなようにビルドが組めるようになるとビルド次第で幾らでも自分の手で簡単に出来ます。やりすぎた時のバランスは崩壊していると思います。しかし、これはこのゲームの懐の深さで、クリアまでの過程を自分に合ったやり方で遊ぶことが出来る良い所だと思っています。結局ソロゲーは自分が楽しめるか、楽しめたかが重要だと思うので。 唯一、アビリティと比べて通常攻撃を強化する術が少ない事が残念だと思っています。 人気が無いせいかネットの海に整理された攻略情報が殆ど落ちていない(探せばあるにはあるが情報がまとまった有志wiki等は無い)上に、ゲーム内だけでは知る由もないような仕様まで存在して、ややとっつきにくいゲームですが面白いので是非遊んでみて下さい。 最後の最後にトレハンの所で書いた一部絶対に付けたいOPとジョブ適正についてのおまけです。 1週目中盤以降から無策だと被ダメージがかなりきつくなってくると思います。 そんな時は暗黒騎士のジョブ適正を400%まで上げて「瀕死時被ダメージ軽減」のOPを付けられるだけ付けるとかなりマシになります。 上記に加えてバーサーカーのジョブ適正も250%まで上げられると常時プロテス シェルが掛かった状態になるので更に盤石に。 ↑この2つのジョブ適正とOPを最低限必要なものとして必ず付けるようにしていました。 後半の難易度からはコマンドアビリティ等での被弾対策も追加で欲しいです。 おすすめは下記の侍600%と組み合わせて被弾後のリカバリーが効き、OPで強化すれば十分な軽減効果が見込めるルーンガード。他にも被弾対策になるコマンドアビリティがあり、とにかく何でもいいので小技に被弾=即死にならないようにしましょう。 OPで「状態異常耐性」を100%積めるようになるまではパラディンのジョブ適正400%も有り難いです。特に1週目クリア後からは付ける事をお勧めします。竜王の試練の状態異常関連の縛りをノーリスクで最大化出来ます。 勿論OPで耐性を100%積める段階になった後もOP枠節約の為に頼っても良いです。ここはOP枠を空けるかジョブ適正枠を空けるかの選択になります。個人的にはジョブ適正枠の方が貴重だと思っているのでOPで積みたい派です。 耐性を積まずに遊ぶのも人それぞれで自由だと思いますが、余程上手くない限りはストレスが溜まると思います。(どれだけ軽い攻撃であろうと、掠れば行動不能そこから追撃で即死など) 必要な適正値が高いですが、メインかサブどちらかは侍のジョブ適正を600%まで上げて「ジャストガード時MP回復」のOPを付けるのもお勧めです。アビリティを連発しても息切れしにくくなります。 発動条件であるコンボアビリティ効果とは、ジョブツリーで覚えられる特定の派生を強化する効果の事です。例を挙げると、「RB>RB>RTにセットしたアビリティを強化する」この様に書かれている物がコンボアビリティ効果です。「コンボアビリティ効果が付いている派生を当てる」又は「ジャストガードを取る」と上記OPとの併用でMPが一定時間自動回復します。 私は刀士をずっと使っていたので赤魔導士のジョブ適正250%等も付けていました。溜めが必要なアビリティを良く使うならお勧めです。 ザックリ言うと1週目中盤以降は暗黒400%バサカ250%を基本とし、そこから好みのジョブ適正を伸ばすのがおすすめという感じです。すべて表示閉じる
敵へのフィニッシュ技を行う際にゲームが重たくなりスローモーションになる。 ゲームをテンポよく進めるためには敵のHPを削りきるよりスタン値を貯めてフィニッシュ技を放つのが効率的であるため、これを多用するのだが都度、上記の不具合が発生するためテンポが悪いどころではない。 調べるとPS版ではこの不具合は発生しておらず、PC版のみ発売当時から出ている不具合で未だに改善されていない。すべて表示閉じる
バイバイEPIC ただいまSteam パワフル且つスピーディな戦闘が特徴のソウルライトで、アクションを重視した『クリア後が本番』タイプの和ハクスラ。 FFを名乗りながら戦闘に極振りしている事を許せるならお薦め。 ストーリーは手を抜いている訳では無いが、無駄無く小綺麗に纏まっていて『超大作』という感じがしない。 平たく言うと、クソマップが均された仁王2。すべて表示閉じる
FFならやれるかな?って思ったけどやっぱり難しいとか簡単とか以前にソウルライクとか死にゲー寄りの物は好き嫌いの問題で自分には合いませんでした。 死にゲーに限らず攻略した時の達成感というのをそもそも感じるタイプではなくそこまでのストレスだけが強く残ってしまう体質らしい。 自分は何か達成しても脳汁出る事が無い派だからとりあえず同じような人にはFFだからと言って安易におすすめしないっていうだけなので普段から何かを達成した時に脳汁ドバーって出る体質の人にはおすすめです。すべて表示閉じる
カオスか...アレは!? またカオスなのか!? カオスか? いや…カオスじゃない......! またカオスなのか!? いや...カオスかあれは!?すべて表示閉じる
どこが作ろうが結局スクウェアのゲーム 序盤からダイジェストみたいなストーリーで全くついていけない ところどころ挟まれるプリレンダムービーの解像度が低すぎてびっくりしたマジでモザイクにしかみえないところがあるすべて表示閉じる
以前から気になっていたが、steam版出たら購入しようと思っていたので即購入。難易度はACTION(他のゲームなら普通)を選びスタート。普通のアクションゲームより少し難しく、程よい緊張感もあり疲れない程度なので丁度よい。仲間NPCも装備更新すると見た目変わり好印象。主人公には多数のJOBがあり、それに合わせ装備を更新していく、装備もボロボロ落ちるゲームなので厳選が楽しい。多くの装備が落ちるが、オプションでランクの低い装備を自動解体しアイテムに変えることが出来るのも良い。全体的なゲームの印象としては、ダークでFFのスパイス効いてて、ウザいムービーも少なく、アクションRPGがガッツリ遊べる!て感じですね。刺さる人には刺さる名作になると思います。すべて表示閉じる
サマーセールで安くなってたので購入。 しばらくプレイしていましたが、野村氏の厨二病全開のダサい部分を煮詰めたようなビジュアル(キャラクターモーションも含む)と意味不明な会話がツラすぎてアンインストールしてしまいました・・・。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。役立った票は保存されたスナップショットで、ライブデータではありません。最終収集日:2026/08/15。