

サブノーティカ:ビロウゼロ
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01サブノーティカ:ビロウゼロについて
『サブノーティカ:ビロウゼロ』は、異星の惑星4546Bを舞台にした水中アドベンチャーです。極地のバイオームを探検し、資源を集め、装備や施設、乗り物を作ります。 Steam PC版はシングルプレイヤーとコントローラー完全対応です。 インターフェースと字幕は英語、簡体字中国語、繁体字中国語に対応し、英語音声が収録されています。 発売日は2021年5月13日です。 Steamユーザーレビュー99,553件のうち、90%%が肯定的です。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥1,1702025-08-19 · IndieGala Storeベースゲーム · 上のグラフと同じ記録。USD履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
さらに15言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
| ウクライナ語 | はい | はい | — |
| チェコ語 | はい | はい | — |
| フィンランド語 | はい | はい | — |
| ハンガリー語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-11
02購入前に
言語と音声
Steam PC版は英語音声に対応し、インターフェースと字幕は英語、簡体字中国語、繁体字中国語に対応します。
モードとコントローラー
シングルプレイヤー向けで、コントローラーを完全にサポートしています。
Steam PCの機能
Steam PC版はWindowsとmacOSに対応し、Steam Cloudにも対応しています。
03よくある質問
舞台はどこですか?
異星の惑星4546Bにある北極地域を、水中と陸上の両方から探索します。
何を作れますか?
資源を集めて装備を作り、居住施設、モジュール式シートラック、ホバーバイクのスノーフォックスを建造できます。
物語の内容は?
妹の捜索と、謎の事件の真相を追う物語です。
“Arctic seas, AL-AN's philosophical alien consciousness, and the Sea Truck modular sub make this the narrative-driven Subnautica successor”
編集部の総評
The warmer Subnautica, and why it still has no rival
Below Zero occupies an odd seat in its own universe. It is not a mass phenomenon like Minecraft, nor a narrative ARPG benchmark like a top-shelf RPG. It is Unknown Worlds answering its own 2018 question — what happens to wordless, pure exploration when you finally let the world speak — with a story-driven companion piece. As a standalone expansion it carries a double mandate: give the faithful more, and give newcomers a gentler way in. The original was named into multiple best-survival-of-the-generation lists; this follow-up's IGN 9.0 and steady 89 percent positive rating say the studio's bet on keeping the core recipe while adding a plot paid off.
The franchise has moved a thousand-copy milestone many times over — cumulative sales past ten million lifted Unknown Worlds from a small second-tier outfit into a defining independent voice in the open-world survival lane. Below Zero sits right on the hinge of that climb, a textbook case of a small studio growing up in public. The hardware of the argument is solid: cross-reference the IGN 9.0, the OpenCritic 83, the Metacritic 80, and the Steam consensus, and you get a game that critics and players agree is very good without quite reaching greatness. Add the awards ledger — an IGN 2021 best-survival nomination, a BAFTA 2022 narrative nomination — and you have a clear picture of where it ranks: a representative work of its year, not the defining one.
Who should buy, who should walk
The target player draws cleanly. If you want story-driven undersea survival wrapped in cold science fiction, if you played the original and want more of it with a real plot on top, or if alien archaeology and anti-corporate science fiction is your register, this is close to a must-buy. For players who care about official simplified Chinese with full voice acting, the localization pushes acceptance higher still, and it is the friendlier on-ramp into the series for anyone who has never touched a survival game — the campaign, the voice work, and the gentler guidance lower the bar the original set deliberately high.
The anti-profile is just as sharp. If a shrunken map ruins the spell, you will feel the world end thirty hours in. If you prized the original's wordless purity, the narrative turn will read as a loss of unknown-ocean dread. The Sea Truck swap will sting any veteran who loved the Cyclops, and players who came for dry-land survival in the mold of Sons of the Forest may find the undersea claustrophobia too heavy. There is no shame in any of those; they are reasons, not flaws.
On the path in: budget-conscious newcomers should grab it at a seasonal discount and enter the universe through its plot, while returning veterans can finish the next chapter and circle back for the AL-AN arc. Inside the game, follow the spine — acclimate to the basics in the shallow ice fields, learn mid-game predators in the purple vents, then take on the Crystal Caves and the snowy surface last; do not skip ahead. The closing verdict holds the angle steady: the Arctic seas, the modular Sea Truck, and AL-AN's philosophical alien consciousness have no real replacement yet. The original stays mute, Subnautica 2 is still in Early Access and cannot stand in for a finished game, Sons of the Forest lives on land, The Long Dark thins its story, Oxygen Not Included drops the narrative entirely. For the story-driven survival player, Below Zero remains the one you cannot route around in 2026 — shrunken map, Sea Truck argument, and all.
人気のSteamレビュー
母語レビューの選択 · 10件この言語で選ばれた参考レビューには推薦と批判の両方があります。この選択は全体の肯定率を示すものではなく、評価対象のバージョンに関する意見です。
PC➔ミュージックにUnknown Worldsというフォルダができている。 そこにmp3をブチ込むとゲーム内のジュークボックスで好きな曲を流せるゾ! ・・・そういう神要素はちゃんと説明しろォ!!!すべて表示閉じる
前作ほどの感動がないです。 どこに行っても氷の壁で阻まれ、無駄に広く入り組んだ陸地を歩くことを強制されます。 前作では、海の綺麗な景色や恐ろしい敵対生物襲撃の緊張感があったので広く深い海を泳ぐことは苦になりませんでした。 後半に行けば様々な乗り物が利用できて無敵感も楽しかったです。 しかし今作では泳ぐと壁で阻まれ、追加された陸地はどこを歩いても白い景色・同じ敵なので序盤はまだしも何度も繰り返されるとまったく面白くありません。 陸地でアイテムを探すゲームなんて他にいくらでもあるので純粋に海での体験に注力してほしかったというのが正直なところです。 今作も海での素材集めや拠点建造は楽しいですが、前作のものとさほど変化がないので前作をプレイ済みの方にとっては新しい体験ではないでしょう。 Subnauticaの続編は素直に嬉しいですが、期待値が高すぎたのか個人的には残念なプレイ体験でした。すべて表示閉じる
皆さん、魚すきですか? 海好きですか? 深海好きですか? サバイバルすきですか? このゲームは冷たい海でサバイバルしつつ深海を探索し、トンデモ深海魚に潜水艦を引っ掻き回されながら資源を集めストーリーを進めていくゲームですよ。 間違ってもリヴァイアサン級にナイフ一本で挑むなよ? 丸のみにされちまうぞ。ナイフ片手に突っ込んだトロールの俺が言うんだ間違いない。 発売当初からちょこちょこプレイしつつ、深海大型アップデートにより飛躍的な進化を遂げたので再度レビューをしたいと思う。 まだまだバグや不親切な部分が多く今後の修正やアップデートに期待しつつこのゲームの開発を応援したい。前作も楽しかったし今作も十分楽しめる要素がたくさんある。 このゲームを購入した当初は凍土のバイオームを追加するDLCだと思っていたのだが全く違っていて、1から新たなシナリオとマップを楽しむ事ができる。 新たな乗り物も2種追加されていて1つは陸上バイクとシーモスの代わりとなるシートラックだ。シートラックはモジュールを追加していく事でサイクロプスと似たような運用ができるようになっていくぞ。 正直個人的な感想としてはシートラックは悪くないと思いつつも潜水艦……サイクロプスだけは差別化してほしかったと思う。サイクロプスはマジで良い。 ドッキングがもうイケメンすぎるんだ。 シートラックなんてどうでもいい。サイクロプスがええんや。 あとマルチプレイも叶うのであれば実装してもらいたい。 最後にこのゲームをプレイする注意点というべきかは分からないが、Subnauticaというゲームは並のホラーゲームよりもおっかない。 登場するのは魚だが、その魚がマジで恐ろしい。 真っ暗な海の中を進めばおっかない鳴き声があちこちから聞こえるし、パッと振り向いた時にとんでもなくデカい奴が横切ったり、遠くの方で怪しげな巨大な魚影が見えたりしてそれこそゾンビやお化けなんか比べ物にならないぐらいビビる。 そいつらはいずれ人類の刺身になるだろうと思考を転換し、多少の勇気を振り絞って危険海域を探索すれば多くのリソースを得る事ができる。 前作同様におっかなびっくりなホラー要素がありつつも、深海の幻想的風景にわくわくしながらサバイバルをするという点は楽しいの一言に尽きる。 何より日本語でプレイできるようになったのがうれしい。 最後に、このゲームを始める時に丁寧に注意書きが書かれているのだが、内容は【まだ中途半端な出来だからバグいっぱいだぜ! 悪しからずな!】という事。 アーリーアクセスなのでプレイヤーはそれを加味し、理解した上でプレイしよう。 現状はそれなりに遊べるぐらいには進化した未完成のゲームだ。すべて表示閉じる
アーリーアクセスの終盤までは来たかなって感じなので再レビュー 無印のファンなので期待していましたがあんまり面白くないですね……悲しいです ストレス要素が多すぎる コンセプトアートの氷マップはゲームの流れ分かってる人でも6hはやらないとたどり着けない たどり着くまで無印との違いはないと言って差し支えない。この時点で失敗でしょう その6hは何かと聞かれればフラグメントのスキャンなんですが、スキャンしても鉛とか資源の必要個数が多すぎて退屈です。鉛・金・銅・リチウム……いくら集めても足りない。もっと緩和するべきでしょう ようやく凍土マップにきてホバークラフトみたいなスノーフォックスっていう新乗り物はテンション上がりました。でも最初だけでした。無駄にぐわんぐわん揺れるからね。色んな意味で気分が悪い。 我慢して探索しようにも夜と吹雪で周りが見えない時間が長すぎる。明るくなるまでただ待つしかない。いかんでしょ。暗くなったらまた待つしかない。 その原因は無駄に広いだけのマップのせい。高低差がありすぎで橋にたどり着くのに苦労する。単純に道がないからね。地図がないゲームでこれはやりすぎです。 陸地マップなので海マップと違って高低差があるだけで何もできないんですよ 苦労してコンセプトアートのエネミーに会って驚くのもつかの間、とんでもないクソエネミーで痺れました。ドッカンドッカン大騒ぎです。 このクソエネミー、地面の振動で獲物を感知するトレマーズみたいな生態系っぽいんだけど、スノーフォックスは浮いてるんだよなぁ。的確にしばいてくるから萎える 対策アイテムがあるけどこれを作りに元の場所まで戻らなきゃいけないんですよ。めっちゃ迷うマップなのに。しかも1個じゃ足りない。何個も必要だが4枠アイテム。 1枠にして複数個をその場で現物支給するべき。プレイ時間を伸ばすための嫌がらせとしか思えない。 アイテム盗むシーモンキー・重要フラグメントの前に配置されまくりなイカ・このクソエネミー……とにかくストレス要素満載で嫌気が差しますね。 Subnauticaは神ゲーだけどBelow Zeroはクソゲーです。コンセプトを履き違えてる イベントシーンはボイス会話が終わった直後にフリーズする可能性大なので、イベントが始まったら手動セーブ必須です。確率フリーズではなく、○○のイベントのとき必ずフリーズするって感じ。 散々文句書いた凍土陸地マップもバグ満載。スノーフォックスのジャンプモジュールが消滅する。コンソールで復活させても何度も消滅する。ジャンプモジュールは削除してデフォルトの機能にするべき。これないと進めないし壁にハマって動けない。すべて表示閉じる
もし最新作という理由だけでBelow Zeroを選ぶというのなら、前作Subnauticaの方をお勧めします。 ネガティブ要素もありますが、前作を気に入った方は購入して損はしないでしょう。 ネガティブ要素まとめ ・前作に比べマップが単調、水深が浅い ・ストレス要素を排除しすぎた為、冒険感が薄れた ・シナリオに様々な要素を詰め込みしすぎて破綻した 詳細レビュー ■地上フィールド 今回目玉となった地上ですが、個人的には良い取り組みと思います。 が、水中の酸素に比べ体温の維持が楽すぎる点が気になります。これにより単なる探索に留まってしまっています。 また、ギアのバランスですが耐久、上昇力、ストレージ、あらゆる点でバイクが弱すぎるのが気になるところです。 ■海中フィールド 北極圏のようなフィールドは美しいです。 しかしそれも序盤のみ。少し探索するとバリエーションが少ない点、特に何もないようなエリアが多い点が気になります。 洞窟を設置するなり、工夫は必要でしたでしょう。 また、水深が浅いのが一番致命的です。これにより前作の冒険感、恐怖感が薄れています。 ■ゲームバランス 拠点作成が可能になるビルダーや、多目的ルームを早く開放する点は良い改善です。 また、前作では空気だったスキャナールーム、特にカメラの距離向上により有益となっています。 ただ、おそらく前作プレイヤーに配慮するためか、序盤でギアが揃いすぎる点があります。 一部の強力すぎるアイテムも疑問。 水深が浅いため第二拠点の必要性が薄く、ギアが早期に揃う事も拍車をかけており、前作のようにちょっとずつ強化して、少しずつ広く深く進む、という探索の面白さが減ってしまっています。 また、脅威となる敵が殆どいません。 怖い、もうやだ、潜りたくない。でも潜りたい。というバランスだった前作に比べ残念なところです。 ■シナリオ サブノーティカはオープンフィールドサバイバルというジャンルとしては珍しくシナリオが存在します。 この点は評価ポイントです。 しかしながら、二転三転して迷走していましたが、最終版もよろしくありません。 「姉の身に起こった出来事の真実を探れ」とありますが、何かありましたっけ・・・ 以上、色々と記載しましたが、前作を気に入った方はお勧めします。 3作目もきっと購入するでしょう。期待しています。すべて表示閉じる
前作に有った潜水艦がないためか前作に比べて全体的に狭苦しい所が多いです。 ストーリーを進めるには狭い一本道を進まされてる感があり、 サバイバルサンドボックスゲーム的な自由さはないです。 あと主人公が頻繁にしゃべる為没入感が無いです。 これはサバイバルゲームとしては駄目かと思います。 前作が大好きだったのもあり非常に残念です。すべて表示閉じる
リーパーがいない → +10000000000000000点 6年後の追記:Subnautica2が出たとのことだったので6年と20時間かけてクリアしました。リーパーよりも怖い奴いるじゃねえかこの野郎。すべて表示閉じる
前作の後日談であるこの作品。前作での良さを生かしきれず、スタッフのコンセプトへの迷走が顕著になり過ぎてしまっている。 新しい乗り物というより、「ゲーム内の環境の都合」に合わせ過ぎた乗り物やご都合なストーリー、新しい機構を取り入れようとして全く活かせ切れていない残念さ。無駄に広さを稼ごうとした地上探索と、極寒という設定を狭い視野で見据えて自ら文字通りに「狭く」した世界。 無意味な建築建造オブジェの増加や、魅力や幻想さを減衰させた海底生態系に無駄な鉱石埋蔵のルール変更。あまり変わり映えを感じない生物たちの挙動や都合の良すぎる植物群。どれをとっても前作を超えることはない。焼き直すどころかどうすればいいのか理解できずに焼き増しただけ。 そして各コンシューマーへこの不出来なまま正式販売を決定し値上げを発表することで、そのまま売り逃げる気配すら感じる。 前作を知らずにやる分にはそれなりの作品ではあるが、前作をこなしたプレイヤーには物足りなさだけが残るだろう。すべて表示閉じる
お薦めかお薦めでないかで言えばお薦め。 というのも前作をやった経験があるので結構な肩透かしをくらった印象。 遊びやすくなった反面、ワクワク感や驚きは激減してしまった。「すげー深い所まで来たぜ!」っていうのが一切なかった。 でかい潜水艦も無くなってしまった。 不満が出る所のほとんどが前作要因なので、Subnautica初プレイなら楽しく遊べると思う。 探検・資源集め・技術解放・拠点作り。この辺が好きなら結構楽しめるはず。 繰り返しになるけど不満が出る原因は前作の出来が良くて本作に期待しすぎてしまったから。すべて表示閉じる
このゲームの問題点は舞台を極寒にしてしまったことだとおもう。 前作は太陽の光が降り注ぐ視界の良い水面近くと、暗く見通しが悪くなにかの鳴き声が聞こえる深海との差が良くできていて、探索したあと水面に戻るとホッとしたという人も多いと思う。 今作は水面でも青空が広がってるわけでもなく寒そうだし、現にそこら中に氷塊が浮いているし、単純に寒い場所の水に浸かりたくないって人間の本能としての忌避感が出るからどこにいても緊張が解けない。登れる場所も全部真っ白だし。 前作は下手なホラゲーより怖いって人がたくさんいたけど、それはゲームにのめり込んで没入してる証拠であり、そういうゲームにおいて見ていて寒そうだしなんかずっと暗いって言うのはかなり大きなことなんだと思う。特に水に浸かるゲームだからね。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票はライブデータではなく、保存されたスナップショットです。最終収集日:2026/08/14。