

Symphony of War: The Nephilim Saga
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価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新全期間の下限価格~ ¥1462026-07現在の全ストア最低価格~ ¥3,164Kinguin下限価格との差+2067%
価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
DLC

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DLCSymphony of War: The Nephilim Saga - Art & Strategy Guideストアの価格情報を読み込み中
01Symphony of War: The Nephilim Sagaについて
Symphony of War: The Nephilim Sagaでは、士官学校を卒業した主人公として、タhnraの反乱に巻き込まれた軍を率います。多彩なクラスで部隊を編成し、地形や天候、士気を考慮しながら、自動進行する戦闘に備えます。 Steam PC版のレビューは12,921件中、好評率94%%です。
制作スタッフ
開発
Dancing Dragon Games
販売
Dancing Dragon Games
過去36か月の最安値
≈ ¥1462026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | はい |
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
ほか6言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-12
02購入前に
ゲームの進行
Steam PC版はシングルプレイのターン制ストラテジーRPGです。部隊同士の戦闘は自動で進行します。
軍の編成
50種類以上のクラスから部隊を編成でき、各部隊には最大9人を配置できます。
言語
英語と簡体字中国語はフル音声に対応し、ほかの対応言語では字幕を利用できます。
03よくある質問
どんなゲームですか?
ターン制キャンペーンで軍を率い、戦場での進軍を計画します。
戦闘中に兵士を直接操作しますか?
部隊戦は自動で展開します。プレイヤーは部隊の編成や配置を考えます。
物語の内容は?
タhnraの世界で、ヴェリディア帝国への反乱から物語が始まります。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方があります。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
おすすめSteamプレイヤー
祝 日本語化! ついに日本語化対応しました。 日本語はサポートされていませんとまだ表示されているかもしれませんが、 1.04では日本語対応されていますので、存分に楽しめます。 翻訳も割と大丈夫です。すべて表示閉じる
レビュー時点で0.8時間165人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
ゲームは面白いんだけど…えっ、他社素材の無断使用は誰も突っ込んでないの…? ※追記あり※ セール時に購入して塩漬けしていた作品。なぜなら「面白い」ことが十分すぎるほど予感できていたからだ。実際に触ってみると想定通り面白かった。 …もっともまだ最初のステージしかクリアしていないが。 ただ1ステージ触っただけでちょっとした欠点が既に幾つか見つかったのは少し残念。改ページの仕様とかフェイスグラフィックで一部文字が見えなくなっていたりとかね。あと日本語の誤字も若干あった。 SRPG部分も国産以外だと「詰将棋じゃねーか!!」と言いたくなるほどのゲームデザインばかりだったので、もう少し脳に優しいゲームを求めていたのだが、まさに本作はうってつけと言える作品と感じた。 キャラクタグラフィックについても特に女性は魅力的で欧米人が作ったとは思えないほど日本人プレイヤー好みのデザインだ。とはいえ、音声を聞くと「あぁ…」という気持ちになるが(何が「あぁ…」なのかは言うまい)。 そんな風にゲームとしてもグラフィックとしても期待通りの内容なのだと感じたが、それでも一点だけどうしても見逃せない点があった。他の人のレビューをざっと見た限り誰も触れてなさげだったのでこれはもう私が触れるしかないだろう(これで実は私以外が既に触れていたら恥ずかしいが)。 このゲーム、RPGツクールVXのキャラチップを何事もないかのように使っているが、規約違反である。 詳細は下記URLにあるが、「『ツクールシリーズ』でゲームを作成する場合においてのみ利用できます。」とあり、本作はその規約に反している。ご存じの通り、これはRPGツクールによる作品ではない。そして利用許可を得たという表記は少なくともこのストアページのどこにも明記されていない。 https://tkool.jp/support/ いや、守れよ、規約。著作権を無視して無断使用するありふれた中国人かよ。戦闘マップ上のキャラチップや戦闘中のキャラチップは恐らく自作なのだと思われるが、なぜそこで手を抜く。制作者の倫理観はどうなっているんだ? 他社製の素材だろうと平気で使う倫理観皆無の集団なのか? 制作者はそんな恥ずかしい人間で、そんな恥ずかしい人間が作ったゲームを遊んでいるのだと思うとこっちが恥ずかしくなる。 かつてRPGツクールでゲームを作っていたり、色んなツクール製ゲームをやっていた身としては到底看過できず、これを他の人におすすめすることなどとてもではないができない。 他者の素材を使うならちゃんと許可取って、ストアページとゲーム内のわかりやすいところに許可を取った旨を書いたうえで利用するか、別素材に切り替えて対応するとか、大人として恥ずかしくないことをやってほしいものである。 ※追記※ 後日、私のSNSにどなたかがメッセージ残していた。なんか日本語の文法がおかしかったので何回か読み直してみたが要するに「これはツクール製ですよ」という連絡だった。 添付していただいたURL(https://forums.rpgmakerweb.com/index.php?threads/symphony-of-war-the-nephilim-saga-strategy-tactical-rpg.144906/)を見たところ、え~とこれは多分制作者の開発ブログだろうか。そんな感じのページに辿り着き、どうやらツクール製である旨が書かれていることが判明。 うん、これは私の誤りだな。 ストアページに書いておけとも思うが。 ただ、これによって今度は別の問題が浮上してくる。 それはゲームにはテキストファイルなどのドキュメントを添付し、必ずツクールシリーズで創作した旨と、著作権等の表記を適切に掲載してください。」 「である。 再インストールしてローカルファイルを閲覧してみたが、これに該当するテキストファイル自体が存在しなかったので、やっぱり問題である。まだクリアしていないのでひょっとしたらスタッフクレジットに明記されているのかもしれないが、規約は「ドキュメントを添付し」とあり「ゲーム外にファイルとして用意しておけ」ということなので、もしゲーム内に明記されていてもダメである。 とはいえ、素材問題については私の勘違いというオチだったのでプレイを再開してみるとしよう。今度はきっと純粋に楽しめるだろう。すべて表示閉じる
レビュー時点で8時間41人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
念願の日本語化が来ました。 ゲーム性は他の方々が散々レビューしているので翻訳の完成度について以下 違和感がある表現は一切なく比喩表現なども使った完璧な翻訳です。 オッサンならオッサンらしい喋り方 同じ女性でもそれぞれ性格を考慮した翻訳になっています。 正直機械翻訳だと思っていたので嬉しいサプライズですね。 翻訳とは世界観を損なわない事。これが一番大事な事だと思いますがその点において完璧かと思います。 以上です。 買ってよかった~。すべて表示閉じる
レビュー時点で7.7時間91人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
ゲーム自体は他レビューでも言われている通り、よく出来ています。ただ、非常に宜しくない欠点を抱え始めたので、今後酷いゲームに変貌していくでしょう。実際、そうなってきています。 開発者の態度が悪くなってきている DLCが追加され、それに伴い本家バランスも変更されました。ところが、元々がギリギリのバランスで保たれていたのに下手な難易度上昇要素を入れてしまったが為に、色んな所で破綻が起こっています。代表例として同じ敵から5回までしか経験値を得られなくなり、闘技場での稼ぎプレイが封印されました。これにより12章の隠し実績クリアは前より相当厳しくなっていると思われます。開発者はご丁寧にこのレビューにまで「そんなつまらない事をしなくてもゲームのクリアはできる。リリースからずっとそうだし、全く問題ない」と豪語して回るくらいですし、実際に私自身もやらずにクリアしていますが、問題はそこではありません。やってもいいし、やらなくてもいいというプレイヤーの選択の機会を潰し、自分の敷いたレール通りに遊ぶ事しか許さないというのは開発者として無能の証明なのですが、それが全く分かっていないのです。これは対人戦ゲームでもなければオンラインゲームでもない、好きに遊んでいいオフラインのソロゲームのはずです。なのに独裁者のように振舞って窮屈なゲームにしていくという器の小ささから、彼は任天堂にもBethesdaにもなれないです。精々Terrariaしか生み出せていないRe-Logicや、Rimworldで食い繋ぎ続けるLudeon止まりでしょう。 このゲームは序盤が辛く、普通に育てただけでは中盤ですら最高クラスになれない状態が続きます。部隊の壁となるセンチネルですら要求値が高いので、属性が悪くて万年ソルジャーのままなんてざらです。それでも何とか切り抜けられたのが、DLC実装前の難易度:軍師でした。しかしDLCを買わせる為の難易度上昇により、可能からほぼ無理になってしまった要素が他にも多く出てきています。確かにDLC発売前は知識と経験が積み重なれば、最後はラスボスを2ターンキルできるくらい簡単でしたが、それだけやり込んでくれたプレイヤーに送るのは新たな挑戦状ではなく、感謝の言葉と拍手なのではないかと思います。この辺、所詮は難易度の事ばかり考える海外デベロッパーという事なのかもしれません。重要な事として、「難しい」と「楽しい」は全くの別物ですが、この開発者はそれすら分かっていないようです。ファイアーエムブレムを見て何を学んだのでしょうね? 開発中に亡くなったという飼い猫さんには悪いですが、今はもうこの開発者に拍手を送る気にはなれません。すべて表示閉じる
レビュー時点で418.5時間32人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
やばい、ちょっとマズいくらい面白い。 もうずーっとやってる。 それこそ、ガキの頃スーファミのSRPGを睡眠時間削ってやってた時のように。 最近ゲームにハマっていなかったのは、ハマるゲームが無かっただけだったのか、と気付かされたゲーム。 ファイアーエムブレムやオウガを一度でも面白いと思った人なら絶対に夢中になる。 この安さでこんな面白さが手に入るんだから、良い時代になったという物だ。すべて表示閉じる
レビュー時点で32.6時間65人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
自分の部隊を色々な職を組み合わせ編成し、共に戦ってきたユニットを育て転職などで強化し、強くしていく上で自分で編成した部隊に愛着や思い入れをもち、その部隊に適した動きでの自分なりの攻略を練り、じっくり敵の動きを読み取りつつ攻略を楽しめるゲームなのかなと購入 それらを全部裏切られて、同じような部隊を便利で強いユニットが出てきたら購入し、入れ替えて決められた短いターン内で条件をクリアしながら話を進めていくだけのゲームでした。 楽しむ方向性や感性が違うだけなのかもしれませんが、私には合いませんでしたすべて表示閉じる
レビュー時点で202.4時間24人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
リリース初期からずっとウィッシュリストに入れていて、この度ついに日本語化されたため購入しました。 まだ1時間程度のプレイですが、翻訳はほぼ完璧。 機械翻訳ではなく、ちゃんとした翻訳者が翻訳した感じで、キャラの口調の使い分けもできています。 唯一気になったのは「実戦」が「実践」と誤字になっていました。 追記 steamゲーの日本語ローカライズにありがちな中国の漢字体は使われていないようで、ああいうのに拒否反応を示す人にも問題ありません。すべて表示閉じる
レビュー時点で0.9時間53人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
チームの編成画面が不便すぎる。全ユニット一覧も無ければユニットのタイプや攻撃方法などの情報も編成画面からは分からない。ユニットのステータスやタイプなどでソートが出来ないので、編成作業が苦痛で無駄に時間がかかる。 このゲーム全般に当てはまるが確認したい情報が表示されていない。なのでいちいちチュートリアルのシステム説明を読みにいかないといけない。 開発者は初めてプレイするユーザーの事を考えて欲しい。すべて表示閉じる
レビュー時点で10時間12人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
祝!!日本語付きました クリア後総評 仮に1992年に9800円のロムカセットで売ってたとして、何の躊躇もなく“買い”だと言うでしょう これからプレイするなら、なかなかの長編戦記ファンタジーと言える内容なので日本語化を期待して待つのもアリです、 起承転結でインディーらしくサクッと行けるかと思いきや起起承転転結くらいあります。 序盤の感想 伝説のオウガバトル”のような編隊ユニットによるファイアーエムブレムスタイル。 歴史の概要をテキストで流し、ドットのキャラによる寸劇でストーリーを演出し、初心者に教えるようなチュートリアル(オンオフ可能)から始まるオープニングは、とても丁寧かつポジティブな印象を受ける他ない 最近はこのような20年以上前の日本のSRPGのオマージュともいえるインディーズ作品が増えて、なおかつ作品のレベルも上がっています、 いつかは伝説のオウガバトルの独特なユニット移動による戦略も再現する作品が出てきてほしいと思います。すべて表示閉じる
レビュー時点で0.5時間52人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
戦闘面については面白いと思うしこういうゲームがやりたかったんだよという満足はある。だがシナリオが悪い意味で想像を越えていくのでシナリオを進めるごとにモチベーションが削られていく。翻訳のせいかもしれないが万人受けはしないストーリーだと思う。 戦闘マップにレアアイテムを売るショップが出てくるのだがこれも好きになれなかった。普通に編成モードの時にお金使っちゃって今お金ないんよ・・・ってなった。すべて表示閉じる
レビュー時点で55.2時間7人が参考になったと評価
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。