

Tainted Grail: The Fall of Avalon
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。


01Tainted Grail: The Fall of Avalonについて
Tainted Grail: The Fall of Avalonは、アーサー王伝説を再解釈したダークな一人称視点オープンワールドRPGです。3つの地域を探索し、近接武器、弓、魔法、投擲物を使い、属性・スキル・装備で自分のビルドを作れます。分岐するメインストーリー、サイドクエスト、道徳的な選択によってアヴァロンの未来に関わります。 Steam PC版はシングルプレイヤー専用で、フルコントローラーサポートに対応しています。 確認されているインターフェース言語には英語、簡体字中国語、繁体字中国語があります。 英語音声と字幕が記載されています。 プレイヤー評価:87%、33,986件のレビュー。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥2,8472024-02-22 · Steamベースゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
さらに9言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| フランス語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| チェコ語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-11
02購入前に
プレイ方式とコントローラー
Steam PC版はシングルプレイヤー対応で、フルコントローラーサポートを備えています。
言語
確認されているインターフェース言語は英語、簡体字中国語、繁体字中国語です。英語音声と字幕が記載されています。
コンテンツ
説明には3つの地域、分岐するメインストーリー、250人超のNPC、200以上のサイドクエストが記載されています。
03よくある質問
どのようなゲームですか?
一人称視点でアヴァロンを探索し、武器や魔法、投擲物で戦い、属性・スキル・装備を組み合わせます。
ストーリーの内容は?
物語はアーサー王の没落から600年後を舞台にし、道徳的な選択と分岐する展開が含まれます。
夜のアヴァロンでは何が起きますか?
夜になるとワイルドネスが現実を変化させ、敵がより危険になり、生存の試練が加わります。
どんな寄り道要素がありますか?
釣り、農業、鍛冶、錬金術、料理、採掘、家の管理、スケッチなどを行えます。
“Exploration-driven Arthurian survival blends oppressive minimalist art with dense world-building, though uneven difficulty spikes and clunky targeting test player patience.”
人気のSteamレビュー
原語レビューの選択 · 10件この言語で選ばれた役立つレビューには推薦と批判の両方があります。この選択は全体の高評価率を示すものではなく、レビュー対象バージョンへの意見です。
初めてレビューを書くほどに面白く、一気に最後まで遊んだので、 購入を検討している方の参考になればと思います! 本作はスカイリムやオブリビオンのようなオープンワールド型のアクションRPGになるので、 その手のゲームをコンパクトに遊びたい方におすすすめです。 (サイドクエストをこなしつつ、真エンディングまで50時間~60時間ほど。) ▼あらすじ アヴァロンの地は、ウィアドネスと呼ばれる瘴気に侵食され、人も土地も次第に狂気と絶望に呑まれていた。 赤死病に罹患し、絶望の島で監禁生活を送る主人公は、ある日赤いフードを被ったアーチャーに助けられ脱出を試みる。 その途中で、地下に封印された「記憶を失ったアーサー王の魂」と邂逅する。主人公は赤死病を癒す代償として、彼の記憶を取り戻す使命を背負う。 やがて島を脱し、主人公とアーサー王の魂は、狂気を撒き散らすウィアドネスに覆われたアヴァロンを彷徨いながら、世界の真実とアヴァロンを復興する希望を探す旅に出る――。 ▼良かった点 ・エンディングが投げっぱなしで終わらない(通常エンディング4種、真エンディングあり) ・戦闘時の駆け引きが豊富で面白い(パリィ、ステップ回避、隠密・暗殺など) ・スキルアップ画面やアイテム画面のUIがシンプルで分かりやすい ・スタイルに応じてビルドを組む楽しさがある ・ゲーム自体の価格が安い(通常価格4,900円、頻繁にセールやってます) ・円卓の騎士の墓など、隠しエリアが多く探索のし甲斐がある ・3人称視点があり画面酔いしない ・ストーリーが面白い(途中で幾度もアーサー王と会話する機会があり、その苦悩や葛藤が共感できる) ・クラッシュが少ない(私のプレイ時はクラッシュ1回のみ) ・主人公の選択によって関わった人達のその後がエンディング時に変化する ・ファストトラベルが無料、設置ポイントも多い ・各所に世界観の分かる書物や手紙、ジャーナルでの確認が可能 ▼悪かった点 ・僅かにバグがある(サイドクエで完了のフラグが立たない、地形にハマるなど) ・僅かに日本語翻訳されていない箇所がある ・一部ノーヒントのサイドクエストがある ・日本語Wikiが無く、英語Wikiも一部情報不足、手探りが多い ・一部エリアで処理落ちが発生する ・全ての円卓の騎士を出してほしかった ・各ビルドに応じた「伝説の武器」的なものが欲しかった 国産の某オープンワールド型アクションPRGの2をプレイしていましたが、主人公の意思表示や選択権がない、戦闘にも選択肢がなく単調で楽しくない、ファストトラベルが気軽にできない、ストーリーが面白くない、ポーンが勝手に海に落ちて●ぬなど、様々なストレスの中でプレイしている所に、このゲームに出会えました。 スカイリムやオブリビオンを遊びきって、剣と魔法の中世ファンタジーロスであればぜひプレイしてみてください!すべて表示閉じる
アーサー王とコミュニケーションをとるために焚き火という休息場所があるのですが、そこでのアーサー王の発言の字幕がすべて英語です。バグを報告しようと思ってバグ報告のメニューを選んでも送信できません。というエラーが出ます。 戦闘などはそれなりに楽しいのですが、エルデンリングでいうメリナポジションの言葉が全部英語だと、ストーリーを理解できません。アーサー王が英雄なのか。それとも悪人なのか。これがこのゲームの一番のポイントなのに、アーサー王の言葉が英語字幕しかないのは理解できません。 せめて、インディーズでバグが有る可能性があるのなら、バグ報告はちゃんと送れるようにしてほしかったです。とりあえず、バグ報告できなかったのでこちらで報告し、これから購入を考えている人はご注意ください。すべて表示閉じる
5/31 昨日のパッチでエンディングは日本語化されてました。 アーサー王の会話はやり直さないといけないので他の方のレビューをご参考ください ----- 5/27 クリアできました。 肝心な最後のムービーが全て英語でよくわかりませんでした。3章後半はほとんど英語でした。 フィードバックも送っているのでいつか完全に日本語化されることを願ってオススメのままにしておきます。 あとクリア後のセーブデータはないので、クリア後にもう一度フィールドを探索したいということができないため評議会に向かうタイミングでセーブしといたほうがいいです。 ----- 3章まで到達済みですが、他の方のレビューにもありますがアーサー王に関する会話と3章大部分が日本語化できていないのでストーリーが難解です。 会話の選択次第ではNPCと敵対・友好になることがありますが、会話の途中でいきなり英語になって適切な回答の選択ができない・・・といったケースや、クエストを進めるのに本を参考にする必要があるが本の中身が全て英語・・・というケースなど、5/26時点では日本語化が完全化ではないことに注意が必要です。 一部の実績は会話が重要になることがあるので実績全解除したい方はもう少し待ったほうが良いかもしれません。 現時点ではその他の不満点はあまりないです。(一部の場所は重かったりしますがそこは最適化が進めば改善されると勝手に願ってます)すべて表示閉じる
他の過去のレビューでも指摘されていたようですが Act2のMapに入ったら、突然、片腕が失われました しばらく続けても、元に戻るイベントが起こらず 調べたところ、とてもくだらないフラグで強制的に起きる可能性のあるイベントのようです 開発陣によるちょっとしたイタズラのつもりなのでしょうか? しかし、失われたゲーム体験は甚大で、採掘や釣り、両手武器や盾などが失われたゲーム体験が、それまで以上に楽しくなるとはとても思えません コンソールコマンド等を使った復帰を試みようと思いますが、不可能だった場合、長時間の巻き戻し(ロード)を余儀なくされるでしょう (追記編集)デバッグ機能で確認したところ、クリア分の90クエストの内、65クエスト目以降をやり直すことになりました 本当に最悪です 今まで楽しくプレイできていただけに、惜しくて仕方ありません なお、英語で検索してみましたが、この理不尽なゲーム展開に怒っている(傍から笑っている)人はやはり多いようです プレイヤーと開発者の感性の違いをこのような形で味わいたくはなかったですすべて表示閉じる
・全体評価 スカイリムやオブリビオンに影響を大きく受けて制作されている本作ですが、結論から言ってしまうと、スカイリムやオブリビオンと同じ(もしくはそれに比するような)体験ができるわけではありません。 しかしだからと言って面白くないわけではなく、広い世界でロールプレイしながらクエストをクリアしていくような遊びが好きな方には十分おすすめできる完成度です。 50人程度の中規模スタジオが制作したと考えれば、十分に驚くべきボリュームを持った作品だと思います。 ただし、相棒となるアーサー王との会話やストーリー終盤など、日本語翻訳が完全にできていない箇所があり、体験を損なっていました。この状況で日本語をサポートしていると表示することは問題があるように思います。早急な対応が必要でしょう。 エンドロール部分で過去にクリアしたクエストの後日談的なものが見れるパートがあるのですが、そこは確認した限りすべて英語でした…(苦笑) ・オープンワールドについて まずスカイリムはご存知の通り完全にオープンワールドで、実際に到達できない場所というのがほとんどないような作りになっています。 しかし本作では、それなりの大きさを持つフィールドが3つ存在し、それぞれがロードを挟む形でつながり、メインストーリーの進行と共に開放されていきます。 なので最初から好きな場所へ行ってみたりと言ったオープンワールドらしい遊びはできません。 オープンワールドタイトルと宣伝されていますが、実際は「セミオープンワールド」と表する方が正しい気がします。 すべて合わせれば十分オープンワールドといえるサイズだと思いますが、3つのエリアはシームレスには繋がっていないので、スカイリムのような広大なフィールドを自由に探索する遊びがしたい方はご留意ください。 ・スカイリムにあって、本作にないもの 本作もNPCが多く存在し、宣伝通りユニークなキャラも多いので、膨大にあるサブクエストは面白く作られていると思います。しかしスカイリムやオブリビオンと比べるとそこに人が息づく世界が存在している感覚(実存感)が希薄です。 ウィアドネスという脅威が存在している影響もあるのかもしれませんが、街の周辺を往来している一般人NPC(例えば行商人など)といった存在がなく、外に出て出会えるのはサブクエストを持ったキャラか敵NPCのみです。 街道を歩いてる最中に偶然誰かとすれ違ったり、衛兵や旅人がモンスターと戦っていたりと言った偶発的な状況はほぼ発生しないと言っていいです。ランダムクエストも当然ありません。 町中でも往来する一般人はほぼおらず、衛兵がうろうろしているのみです。(お店などには一般人がいますが、生活感はありません) 以上の理由から、スカイリムやオブリビオンを遊んでいる時に感じるような、世界の住民となって生きる感覚を得るのは難しいと思います。 おそらくスカイリムやオブリビオンを期待して遊んでみて、そこまでハマることができなかった方々はこのあたりがひっかかっているのではないかなと思います。 ・ダンジョン数について 宣伝ではかなりの数のダンジョンがあるとされていたと思うのですが、探索していても時々ぽつりと現れる程度で、正直そんなに多い印象はなかったです。 冒険の最中でダンジョンを偶然みつけて探索~という流れももちろんできますが、スカイリムほどのボリュームは感じません。 ここを期待するとちょっと肩透かしかもしれないのでご注意です。 ・戦闘について 純粋なアクションゲームと比べれば当然劣りますが、バニラのスカイリムと比べれば天と地の差があるほど面白いものになっています。戦闘が個人的に一番高評価な点です。 敵に攻撃を当てたときの感触(演出や効果音)が素晴らしく、同じような戦い方をしていても飽きにくくクセになるような気持ちよさがあります。パリィ成功時の音がしょぼくてわかりづらいところは気になりますが、敵の攻撃を弾いて体勢を崩したあとしこたま殴りつける感触が快感でした。両手剣で敵を倒した瞬間のインパクト感や、敵が吹っ飛んでいく感覚もぜひ体験してほしいです。 (ただし、アクション自体がそれほど奥深いわけではないので過度な期待は禁物) ・武器防具 本作の武器防具はエルデンリングが一番近いと思います。 ステータス依存で効果が発動するところや、ダンジョンの奥でユニーク武器防具が手に入るような点もそっくりです。 確かにステータス依存の影響でせっかく見つけた武器を装備できないという点は厄介ですが、最終的には武器や防具に合わせてステータスを振り直してビルドを組み直すような遊びもできるので一長一短かなと思います。 スカイリムなどよりはユニーク武器がきちんと作り込まれており、新しい装備を見つけたときの喜びはエルデンリングに近いものがありました。 以上が本作に関しての個人的な感想でした。 『セミ』オープンワールドRPGとしてかなりの良作であることは間違いないと思います。しかし、スカイリムやオブリビオンを期待して購入してしまうと肩透かしになる可能性がありますので、あくまで中規模スタジオががんばって制作したベセスダRPGライクゲームという認識を持つことが大事かなと。 その予定があるかわかりませんが、今後のアプデ次第ではさらに良作になるのではないでしょうか。 今後の期待も含めて、評価は「おすすめ」とさせていただきます。すべて表示閉じる
もう3週間ほど翻訳の修正アップデートが来ていないのですが、このまま放置でしょうか? 複数のクエスト中会話が突如として英語となり、選択肢まで英語になるのは勘弁頂きたい。 他にもカナフトの各ロケーションに設置されている土地案内が全て英語のままだったり、同じくカナフトで購入可能な家の説明文も英語のままですね。 サポートされた言語で日本語にチェックマークが入っている以上、ちゃんとしてください。 それと昨日のパッチで文字のフォントが一部変更され、もともとのフォントとごちゃ混ぜになってしまっているのも残念。とても見辛い。 ゲーム自体は面白いし、ストーリーやサブクエも面白いのに凄く足を引っ張っている感が強い。すべて表示閉じる
3周目突入時点の感想ですが 良かった点? ・スカイリムを期待して買ったらデモンズ・ダクソだった ・wikiが未だに無いため手探りで攻略できて楽しめた ・魔法ビルドがちゃんと強くてヨシ!(スカイリムと比較して) ・日本語訳は言い回しやジョークなど自然で良かったEDまでしっかり日本語だったが 手紙だか張り紙に一部未翻訳があった 悪かった点? ・戦闘の難易度が高く難易度イージーでもよく死んだ(リトライは容易でたのしい) ・周回要素が微妙で周回ごとにアーマー値がマイナス50されていく様子、装備の性能が上がってたり敵が強くなっていたりと2周目は楽しかったが3周目でペナルティがアーマー値マイナス100だったので新規で始めた ・王の力はほぼ脂肪保険以外で使用しなかった ・周回ペナルティのせいか回避型ビルドにならざるを得ない(楽しくないわけではないが) ・一部のダンジョンが迷いやすく脱出アイテムなどがあれば良かったのにと思う事があった 総評としては「最高とは言い難いが値段の割に非常に楽しめているゲーム」だすべて表示閉じる
日本語翻訳について(6/16更新) 6/7に大型パッチ1.03がリリースされ、翻訳抜けの修正がされました。 以下はパッチノートからの抜粋です。 --------- (JP) Added another BIG batch of missing Japanese localization for dialogues (Forlorn Swords/Whispers). That should cover probably 99% of the missing dialogue loc. Any left missing will be added soon. --------- 翻訳状況をAct2の途中までで確認したところ ・Act1のアーサー王の会話は翻訳されました ただし、誤字脱字や表記揺れ(マーリンがマリーンになっている等)が散見されます ・Act1で翻訳抜けを確認したのは、1サブクエストの会話文とクエストに関係のない会話文1つです ・Act2では、1サブクエストの会話文と、手紙類(複数)です 開発の対応が早いのは嬉しいのですが、2回に渡る翻訳の修正後も未訳箇所があるということは 翻訳抜けはミスやバグではなく、正式リリース時点で日本語翻訳が完了しておらず、現在進行形で翻訳しているということになります。 上記のアーサー王の会話のように、パッチで翻訳された箇所に誤字脱字が多いのは急遽翻訳を進めているからだと思われます。 これについて開発が何の説明もしていないのは不誠実ではないでしょうか。 Avowedで翻訳状況を説明し、日本語版の発売を延期したObsidianを見習ってほしいですね。 ゲーム自体は本当に面白いのですが、翻訳が完了するまではBAD評価とします。 Act1はほぼ翻訳されていますし、サブクエストや探索をしっかりやればAct1だけで30時間ぐらいは遊べますので 修正を待ちながらAct1を遊ぶのはアリだと思います。 以下は6/1時点のレビュー文です。 ========================================================== 5/30に配信されたパッチにて以下の記載がありますが、アーサー王との会話など未訳の部分が大量に残っています。 --------- Added LOTS of missing Japanese localization (Cuanacht, main story, quests, items, etc.) --------- "LOTS"とありますが、一体どこを修正したのか分からないぐらいパッチ前と変化がありません。 ちゃんとテストプレイをしているのか疑問です。 翻訳の質自体は結構良く、NPCのセリフはキャラに合った口調で話しますし自然な感じです。 ジョークが日本語で通じるよう意訳されているなど、インディーズゲームにありがちな機械翻訳丸出しではありません。 翻訳漏れがあることを開発が認識してくれてはいるようなので、今後のパッチで修正されることを祈ります。 ゲーム自体は1人称のセミオープンワールド+ソウル系の戦闘システムといった感じで面白いのですが 現状は日本語翻訳が不完全すぎてオススメできないのでBAD評価とします。すべて表示閉じる
6/7アップデートで日本語のローカライズ抜けの大半が修正されたのを確認しました 追加部分は明らかに誤字脱字が露骨に多く、突貫作業なのが伺えますがようやくマトモにプレイできるようになったと言えるのではないでしょうか 5/30アップデートで日本語のローカライズ抜けの大幅修正とありますがアーサー王との会話は未だに翻訳が抜けていますすべて表示閉じる
製品版が出たから購入したのに実際プレイしてみると日本語化されていない会話があったり、バグだらけだったりでとても遊べるものではなかったです。 ちゃんと完成してから製品版を出してほしかったかな。 アップデート自体は積極的に実施していくらしいので諸々の問題が解決してから購入することをおすすめします。 リリース後のアップデートでなんとかすればいいやみたいな、消費者を馬鹿にしたような姿勢がとても残念です。 お金をきちんと払って手に入るのが未完成のゲームとはね・・・。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーによる原文レビュー。役立った票はライブデータではなく保存されたスナップショットです。最終収集日:2026/08/15。