
Teamfight Manager
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-29 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Teamfight Managerについて
仮想eスポーツチームの監督となり、チャンピオン選択と戦略を練り、短い戦闘を勝ち抜いて優勝を目指します。 Steam版ではシングルプレイとマルチプレイを楽しめます。 インターフェースは簡体字中国語、繁体字中国語、英語、韓国語、ロシア語、日本語、ドイツ語、フランス語に対応しています。 プレイヤーレビュー:5,667件中86%が好評。 2021年3月1日発売。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥7892026-05-26 · Steam基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | — |
ほか5言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| フランス語 | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-30
02購入前に
プレイモード
Steam版ではシングルプレイとマルチプレイに対応。親善試合は1対1で、最大10人の友人を招待してリーグ戦を行えます。
言語
インターフェースは英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、日本語、韓国語、ポーランド語、簡体字中国語、繁体字中国語に対応。これらの言語では字幕が記載されていますが、フル音声は記載されていません。
03よくある質問
チャンピオン選択の仕組みは?
自チームの選手が得意とする選択、相手の選択、チャンピオン同士の相性を考えて選びます。
チャンピオンのスキルは?
各チャンピオンは、クールダウン後に使える基本スキルと、セット中に一度使えるアルティメットを持ちます。
チームをどう成長させますか?
より優れた選手を獲得するか、現在の選手を育成できます。装備の作成や施設の改善も可能です。
人気のSteamレビュー
原語レビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
レビューについてネガティブへと変更すると共に、その理由について下部に追記することとした。 ----(過去のレビュー)---- 架空のe-sportsチームをマネジメントするゲーム。 言語は韓国語と英語のみ。日本語は無いが韓国産ゲームのためチーム名などに2バイト文字が使用できる。長い文章を読むゲームではないため、英語力はさほど必要ない。 チームメンバーが試合を行うゲーム中ゲームは以下のようになっている。 ・最初は2対2から始まり、シーズンが進むと最終的に4対4での対戦形式となる。 ・まずLoLに代表されるMOBAのようなBan/Pickを行う。このBan/Pickはコーチであるプレイヤーが行う。 ・Pickしたチャンプをどのキャラクターが扱うかを入れ替える。 ・試合が始まる。自動戦闘であり、プレイヤーは眺めるだけで一切介入できない。 ・シーズンが進む毎にBuff/Nerfが入り、新たなチャンプが追加される。 プレイヤーが行うチームマネジメントには以下の要素がある。 ・キャラクター、つまり試合に出場するプロゲーマーの勧誘と育成、放出。 ・資金管理。契約金、ゲーミングハウスのアップグレート、契約更新における年俸の支払い等。 ・アイテムの作成。ゲームを通じて手に入る素材から、装備品を入手するためのガチャを行う。 ・戦闘シミュレータ。MOBA同様、Ban/Pickの相性は勝敗に大きく関わるため重要な機能。制限有り。 ゲームの流れは1年単位で、以下のような流れで進行していく。 ・勧誘期間。新たなプロゲーマーを発掘し、勧誘できる。シーズン期間は勧誘が出来ない。 ・シーズンスタート。自分の所属するリーグのチームと試合を行っていく。 ・プレイオフ。リーグ戦上位チームによる、上位リーグへの昇格を賭けた試合が始まる。 ・チャンピオンシップ。最上位リーグの上位チームによる、その年の世界一位決定戦。 ・1年終了、翌年へ。 ------ このゲームの肝はBan/Pickにある。 キャラクターにはステータスや得意チャンプ等といったパラメータが存在し、それらは決して無意味ではないが、遠距離チャンプ2人チームは近接チャンプ2人チームにどうやってもゴリ押されてしまうように、バランスや相性が極めて重要である。 私はまだ中位リーグまでしか進んでいないが、ハッキリ言って簡単には勝てない。Ban/Pickを終えてみれば、相手チームはキチンとこちらに勝てるような編成になっているという試合が多い。有能なプロゲーマーの確保や、ガチャによるステータスブーストなどよりも、各チャンプの能力やシナジー、相性などを熟慮し、Ban/Pickの時点で戦略的勝利を収められるようでなければ上位リーグへの進出は望めないようだ。 ここを面白いと思えるかどうかが評価の分かれ目だろう。私はオススメとしておくが、気軽にサクサクと遊んで世界一位のチームを育て上げられるゲームではないということは留意されたし。 また、海外のネガティブレビューにも散見されているが、冗長気味な、ややクドいとも言える演出等でゲームのテンポが損なわれているように思う。試合前の会場の様子や、1試合毎に挟まれるコーチによる激励(選手の機嫌が上下するので無意味なシーンではないのだが)など。また、シーズンの試合数も多すぎるのでは、といった意見もあり、これらは私も概ね同感である。Ban/Pickでじっくりと頭を悩ませる分、それ以外の部分がスピーディな進行となってくれればさらに遊びやすくなるのではないだろうか。 ---- (3/13追記) このゲームは最終的に、Ban/Pickではどうにもならないほど相手チームがステータスの暴力によってこちらを粉砕してくるようになる。例えばシミュレータで20:10で勝てるような組み合わせであっても、実戦では10:30という凄惨なまでの大敗を喫する試合が増える。 そんな化け物達と同じ土俵に立つには、こちらも化け物を揃えなければならない。そのため、有能な人材の勧誘ガチャ、育成ガチャといった運ゲーを乗り越え、適切なBan/Pickがしっかりと勝敗に結びつくレベルへとチームを鍛え上げる必要がある。勿論、新規チームを世界一へと導くマネジメントゲームなのだから、この展開は当然と言えよう。 しかし、強いチームを育て上げるにあたり、プレイヤーのモチベーションをガタ落ちさせる要素が多い。古いレビューにも述べているようなテンポの悪さもその一因だが、拠点のアップグレードや人材発掘に多額の資金が必要になる一方で、収入となるファイトマネーやスポンサーによる報奨金などが十分とは言えず、「勝ち目」が見えるまでにはゲーム内単位でかなりの年数を要することになる。 つまるところ、勝ち目のない試合・シーズンに否応なしに参加して負け続ける展開が続く時期がくる。私は運にも助けられながらDiv1リーグに到達したものの、そういった展開の中ででやる気がなくなってしまった。 今後のアップデート内容によっては、再びサムズアップしワールドチャンピオンを目指してみようと思うが、現状ではそのゴールまで辿り着こうという気にはなれないため、サムズダウンとさせて頂くこととした。すべて表示閉じる
Ban/Pickパズルゲーム ゲームクリア(World優勝)までプレイしました。 EsportsチームのコーチになってBan/Pickと選手の練習メニューを指示し、スカウトや施設改善のアレコレをしながら世界大会の優勝を目指すゲームです。 日本語化されています。 自動戦闘の駒を選び、その駒の相性差がすごく大事なのでパズルゲームのような感覚でした。 駒を操るのはチームの選手で、選手ごとに特殊能力を持っていたり、駒ごとの熟練度が違うので選手にあった構成を作ったりするのが大事というのも特徴です。 良い部分 ・パッチ このゲームの面白い部分として、パッチの概念があり、ゲーム内の1シーズンごとに新しい駒が追加されたり駒のバフ/ナーフがあり、前シーズンでは最優先で取るべきだった駒が弱くなり優先度が下がったり、その逆もあったりとプレイヤーの駒と構成に対する理解度を次々変化させる必要があるのが面白い部分です。 ・原作愛 某League of Legendsのオマージュが多分に含まれていて、実装直後のチャンプが100%バンピックレベルでぶっ壊れていることがあったり、実際にプロとして活躍していた人物名がNPCとして登場していたり(日本からは何故かハースストーンからmattunさんとknoさんの名前が…)、別に強くもなかったチャンプが複数パッチに渡ってナーフされ続けたり、バン/ピックのBGMがめちゃくちゃ”それっぽい"感じだったりと作者達の原作ゲームに対する愛を感じました。 某MOBAプレイヤーであれば思わずニヤリと出来ると思います。 また選手から不平不満が上がったり、試合会場の雰囲気の表現等ドラマがあるのも良かったです。 悪いと感じた部分 ・テンポの悪さ 試合の無い時期は選手たちに強化訓練やストリーミングをさせて資金を稼がせられるのですが、何度か見ると飽きます。が、自動でタスクをこなしてくれるような設定がなく面倒になってきます。 ・熟練度、調子システムの意味のなさ 2周目等高難易度ではどうなるかはわかりませんが、基本的に構成で勝てば熟練度が0のチームでも勝てます。 また調子は複数選手を雇用するでもしなければ調整のしようがありませんが、複数選手を雇用するようなお金は捻出できません。世知辛いね。 このため、熟練度や調子のシステムはあまり意味がないように感じました。 ・ゲーム内の説明不足 後半になると特殊な駒が使えるようになりますが、明らかにゲーム内では記載されていない挙動を持つ駒がいます。 例えば吸血鬼という駒は自動で敵の最後尾の駒を優先して狙いますが記述がなく、敵に使われるまでこの駒は弱いなという判断しかできませんでした。 またPDHことポイズンダーツハンターは通常攻撃に毒を付与する効果を持っていますが、これも記述されていません。 あとはメイジの通常攻撃がキャラクターによってAoEだったり、AoEでなかったりと分かりづらい仕様が多いです。 総括 悪い部分も少し目立ちますが、久々に10時間ぶっ続けでゲームをするぐらいハマり込みました。 原作のゲームが好きだったり、自動戦闘モノが好き、パズルゲームが好きといった方にはおすすめできます。すべて表示閉じる
イースポーツ的なチームの運営をするゲーム。2v2ではじまって最終的には4v4になる。キャラも途中から追加されていく。ゲーム序盤がチュートリアル的な感じになってるので、多分この手のゲームを知らない人でも楽しめる。 ゲームのもっともメインどころはバン&ピック。その環境で強いキャラや、選手が得意としてるキャラを、敵にピックさせず、自分たちでピックしていく過程はとても楽しい。 難点 ・テンポが悪い(特に選手にアドバイスするところとか) ・楽しくない作業的な部分が多い ・cpuの頭があんまりよくないので、肝心のバン&ピックに緊張感が欠けている場面が多い ・育成やチーム管理の部分が本当に面白くない 個人的には、楽しく感じる瞬間はゲーム全体を通して多いものの、それ以上につまらなかったり、苦痛に感じたりする部分が多くて、あまり熱中できなかった。 不機嫌になりながら五年目くらいで世界大会優勝を目指したが、決勝戦で負けてそれ以来触っていない。もしゲーム体験がもう少し快適だったら、次の年で優勝を目指して、そのあと設定を変えてもう一周していたかもしれない。 ただ、バン&ピックをゲームのメインにするという試み自体はうまくいっていると思うので、あまり期待せず試してみたいという人にはおすすめできる。すべて表示閉じる
アップデートが入り、日本語対応になったので凄く遊びやすくなりました。 施設の管理や、所属キャラの管理等シミュレーション好きな人にはおススメですね 面白い点 ・自分で動かせるわけではないので、キャラ同士の相性がモロに出るので試行錯誤しながら遊べる ・シーズン終了毎にキャラクターにバフやナーフが入る(人気のキャラほどナーフされやすい?) 不満点 ・敵CPUがマスタリー無視で単純に強いキャラをピックしてくるので、敵のマスタリーを考慮してキャラクターをバンする意味が無い ・上記の理由により、どんなチームと戦おうが大体敵CPUがピックするキャラが似てるので同じチームと戦ってる錯角に陥る ・接戦してる状態ほどウルトの発動タイミングに左右されてしまう。また、ある程度戦力差が開いててもウルトが空振りすれば簡単に逆転されてしまうので任意のタイミングで発動出来ればなと思うすべて表示閉じる
コンセプトは面白く、ゲームの核となる部分はうまく機能していますが、ゲームシステムがシンプル過ぎるため、1時間後には同じことを繰り返す作業ゲームになってしまいます。すべて表示閉じる
2週目について 4vs4、全チャンプ解放、調整頻度最高でスタートすると1週目後半に出来たメタがリセットされて楽しめます。 チャンプ多すぎて序盤カオスだったバンピックも気づけばCPUとカウンターピック探り合うようになって面白いです。すべて表示閉じる
e-詰め将棋。 キャラ相性良いのをピックしてぼーっと待つだけのムービーゲー。 色々数値があるものの遅々として変化せず、プレイヤーが介入できる余地がほとんど無い。すべて表示閉じる
最初は単調なゲームに感じますが、ひと試合に参加できる人数が増え、選択可能なキャラクターが増えてくると多彩なアンチピックが出来るようになり、マンネリ化が解消される気がします。 ただ、プロ一部リーグで勝てるようになると、一年間戦い続け緊張感を維持するのが難しくなってくるので、縛りプレイをしたりなど、新しい面白さを自分から発見しにいく必要があるなと思いました。また、実際の試合にもシュミレーターの様なスキップ機能をつけてほしいと感じました。 シュミレーションゲーム好き、もしくはesportsに興味がある人は楽しめるゲームだと思います。すべて表示閉じる
やることが変わらなくて最終的に作業になる。 1シーズンが長く、その間のステータスの変動が小さい。 能力を書き換えたりメンバーを入れ替えられるのはオフシーズンだけなので シーズン中の試合消化が本当につらい。 最終的にステータス高い方が勝つゲームになるので つらい作業で地道に育てるのを繰り返すことになる。 お薦めはできません。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
ほかのゲームをお探しですか?上の検索から価格比較とレビューへ直接進めます。