

鉄拳7
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。





















01鉄拳7について
『鉄拳7』は、物語を描くシネマティックなバトルと、友人やライバルとの白熱した対戦を組み合わせた格闘ゲームです。三島家の長きにわたる争いがクライマックスを迎え、独自の格闘システムが対決を形作ります。 プレイヤー評価:83%、レビュー数:68,166件。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥8212026-09-14 · Fanatical基本ゲーム · 上の表と同じ記録。USDでの価格履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
ほか8言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| アラビア語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
モードと操作
Steam PC版はシングルプレイヤーとマルチプレイヤーに対応し、コントローラーを完全サポートします。
言語
インターフェースは日本語に対応し、複数言語の字幕もあります。
03よくある質問
ストーリーの内容は?
三島家の長年にわたる争いの決着を、シネマティックなバトルを通して描きます。
一人でも複数人でも遊べますか?
はい。Steam PC版にはシングルプレイヤーとマルチプレイヤーのモードがあります。
追加コンテンツはありますか?
説明文では、別売りコンテンツに追加キャラクターやモード、ステージが挙げられています。
“A bottomless fighting system and excellent online are its calling cards; a short story and poor tutorials are its shortfalls.”
編集部の総評
A successful pivot into a new era
Within the Tekken series and the fighting genre as a whole, TEKKEN 7 carries real weight. As the seventh numbered entry, it not only made the leap into a new generation in visuals and systems but, more importantly, used new mechanics like Rage Arts and excellent online play to draw in a wave of new players, giving this veteran series a second wind in a new era.

Its dual success in acclaim and sales confirms the pivot worked: an 82 "Strong" tier on both Metacritic and OpenCritic, an 83% recommend rate, an 83% positive mark on Steam, and over 12 million copies sold worldwide. In the years since release, TEKKEN 7 has been a constant fixture at the world's biggest fighting-game esports events, standing as one of the genre's central pillars. With its emphasis on 3D movement, combo mind games, and roster diversity, it represents a distinctive approach to fighting-game design — one that values spacing and reads over sheer execution speed, and gives it a flavor no 2D rival quite manages to match, even after all these years.
A paradise for competitive players
As for whether you should buy it, the verdict is clear: it depends on what you want. If you love fighting games, enjoy digging into characters and mechanics, and want to test yourself online, TEKKEN 7 is about as close to a no-brainer as it gets — its deep system, huge roster, and excellent online offer near-endless fun. And because it has been out for years, it is often heavily discounted, making it an excellent value. The appeal compounds the more you put in: the first hours teach you to move and combo, the next hundred teach you to read an opponent, and somewhere along the way the game stops being something you play and becomes something you practice. For players wired to enjoy that climb — the slow, satisfying accumulation of skill, the thrill of finally landing a combo you drilled for hours — there are few better homes than this. It is, quite simply, one of the deepest competitive playgrounds the genre has produced, and it welcomes you to spend years in it.

Clear the learning curve, and it rewards you
But you should be ready for two things: first, the barrier to entry is high, and with poor built-in tutorials, newcomers who truly want to learn will need real patience and will likely have to turn to community guides and lessons; second, if you are mainly here for the single-player story, the short story mode may leave you unsatisfied. Its most direct rival, Mortal Kombat 11, unquestionably offers richer, more lavish single-player content, but for hardcore combat depth and the joy of 3D mind games, TEKKEN 7 remains the irreplaceable choice for many competitive players. In the end, it is an excellent fighting game built purely for "the fight": a paradise for competitive players, but only a light offering for single-player fans. As long as you are willing to invest the time to clear its high barrier to entry, TEKKEN 7 will almost certainly reward your patience with solid, deeply satisfying combat. In a hardcore genre that demands so much in execution and study, TEKKEN 7 marks a bold new chapter for this old series and offers everyone who loves to "make friends through fists" a stage worth settling into for the long haul. Put in the time, and the reward will not disappoint. Few fighting games have earned their place in the canon as thoroughly, and fewer still remain this rewarding to pick up years after release. For the player it suits, it is not just a good purchase but a long-term companion.
人気のSteamレビュー
原文言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の肯定的評価を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに関するものです。
PS4版を持っていますが評判が良かったので購入 少し触って納得。PS4版に比べほとんどがsteam版の方が良いです。 グラフィックが良く、ロード時間もストレス無い速さになってます …後体感なんですがsteam版の方が入力遅延が少ないと思います。 というのもPS4版ではデカい下段や投げ等を防いだ気がするのに アレ?当たってる?おかしいなぁ…という事があるんですが steam版ではかなり少なく、レスポンスが良い気がします。 とsteam版の良い所をあげましたが問題点もあります ・PS4版と同じくマッチングに難がある(steam版は旧ver)※修正済 ・日本のPCゲー更に格ゲー人口が少ない為PS4に比べ人が少ない ・(ゲームの問題点)キャラ、技等覚えることが多く初心者に辛い 後、PS4とsteam版買った人間が言うのも何ですが少し高いです 3,000円程安かったらなぁ…というのが個人的な感想です 値段が高めなのと人口が少ないですがソフト自体は素晴らしいです ※2020追記 その他の問題点 ・セーブデータ破損による段位リセットが起こる事がある ・接続エラーが時々起きてロビーに戻される事がある この辺は改善して欲しい所。 また追加された一部の新キャラは 独特なシステムや立ち回りをするので 理不尽を感じる事がある点は賛否両論。すべて表示閉じる
鉄拳2~3が青春時代の人間がなんとなく 安かったから買ってプレイ。 まずは愛用していたキャラの性能を 思い出すためにプラクティスで練習。 空中コンボも練習して体に覚え込ませる。 それが終わったらCPU戦で覚えた技を ちゃんと出せるように練習。 ここまででだいたい2時間ぐらい。 「まぁこんなもんだろ」といよいよオンライン対戦に挑む。 初期段位は「初段」。 なるほど、ここから二段三段と駆け上がっていくわけか。 マッチング設定はランクマッチだと 最低±2の範囲で対戦可能なようだ。 しかしそうなってくるとつまり初段の場合、 「三段までがマッチング範囲」だが大丈夫かこれ? 初心者狩りになっていないか? とりあえず始めてみたら最初は初段の人とマッチング。 が、初段なのに対戦数がとんでもないことになっていた。 え、この人何百戦もやっているんですけど…。 負けた。 「なんでこんなところに熟練者がいるんだよ…」 と怒りゲージMAX。 その後しばらくプレイして 負け負け勝ち負け負け負け勝ち勝ち負け負け勝ち負け負け ぐらいやって仕組みが分かってきた。 このゲーム、段位がめっちゃ上がりやすい! そしてめっちゃ下がりやすい! 三段に上がったと思って安心していても 何回か負けたらあっという間に降格である。 つまり「前々からプレイしていて伸び悩んでいる人」 なら上に上がったところで負けが込めば 初段まで降格されてもおかしくないわけだ。 そりゃあうまく操作できる人が初段~三段にいるわけですよ。 こちとら約15年ぶりぐらいにプレイして、 よちよち歩きを卒業したばかりなのに初めてのお使いで 屈強な大人に腹パンされているようなものである。 死ぬわ。 これはオンライン対戦自体が過疎っているのも 原因かもしれないけど、 ゲームシステム側にも問題があるのでは…? なんというか他のプレイヤーにそんな意図はなくても システム側で初心者狩りの土壌が出来てしまっている。 段位が上がりやすいのはけっこうだけど、 下がりやすくするのはどうだろう。 マッチング範囲も最低±2というのも 初心者に対してまるで配慮ができていない。 何が悲しくて上の人間の養分に ならなければいけないのか。 一言でいえば 「初心者同士でマッチングできる」 環境になっていない。 (±2の範囲は過疎回避の施策なんだろうけど、 裏目に出てしまっている) 初心者を取り込まないと生き残れないジャンルで 初心者をフルボッコにする仕様なのはどうだろう。 「そりゃ過疎って当然だわ」と 配信中にぼこぼこにされて醜態を晒しながら 心が折れそうになった人間はそう思いましたとさ。 ~~その後~~ 初心者用のページを参考にしていたら勝てないことが判明。 勝利数2桁の初段にすら通用しない。 しかし参考にしないことでようやく勝てるようになった。 代わりに参考になったのが大会動画とプロの対戦動画。 これで立ち回りを覚えて適切な技をインプット。 あと防御をしっかりすることを覚えた。 攻めすぎ、良くない。 すると1段2段3段どころか4段、5段とめきめき成長。 ところがここらへんから一気にマッチングしにくくなった。 うん、やっぱり人いない。 ランクとは関係のないクイックマッチですら、 一人見つけるのに時間がかかる。 しかも再戦を申し込んでいるわけでもないのに 同じ相手と連続でマッチングするあたり末期である。 全世界とマッチングできるゲームで同一ユーザーと 連続でマッチングってもう終末しか感じない。 段々と面白さを感じ始めて来ても人がいないのは さすがにどうにもならんなぁ…。 ~~その後のその後~~ (プレイ開始から40時間~70時間) あれからさらにプレイし、色々なキャラを使って 徐々に上達するようになった。 段位は6段~8段へと上がっていくがこのあたりから 無駄な動きを排して効率よく動き、フレームについても 強く意識する必要がある。 あとは確定反撃など覚えることがさらに増える。 ダメ押しとしてキャラ対策もある程度意識する必要が出てくるが 「何人いると思ってんだよ…」といいたくなるぐらい 鉄拳7は50人とキャラが多く、覚えるのも一苦労だ。 差し詰め、学生時代の試験勉強を思い出すかのようである。 対策を立てたとしてもそもそもマッチングしづらいのは 相も変わらずなので勉強した成果を活かすことができない。 鉄拳は人の心を折るのが得意なフレンズのようだ。 結論としてこのあたりが辞め時だと感じた。 もうゴールしてもいいよね…。 しかしある時こう思った。 「遊びたいけどそもそも人がいなくて満足に遊べない人は 自分以外にもいるんじゃないか?」と。 そこで成功するかはわからないが初心者同士が 遊べる環境を作ってみることにした。 「やれるだけやってみよう。ダメならここに書くネタになる」 と割と軽い気持ちで。 さて、現行のコミュニティはどんな感じだろう。 2022年段階でもTwitterで「#鉄拳7」と検索すると 定期対戦会を開いている人は各所でいるが、 参加者の段位不問だったり「段位xxまで」と 制限をかけていても随分上のほうだったりと 初心者を掬い上げているところは存外いない。 (或いは掬い上げがPS4版だけというケースもある) 以前、段位不問の対戦会に参加したことがあるが、 多くの人が格上でぶっちゃけ「負けるために参加」という 結果にしかならなかった。 何回か参加したが面白いとは感じなかったのでやめた。 「負けるのも経験になる」というのは常套句だが、 それは「頑張れば勝てそうな相手」であって 格上すぎるとその前に心が折れるんだよなぁ…。 で、人を集めてみようと始めてみたはいいが 「そもそもどこで誰を誘えばいいの?」 という単純な問題にブチあたる。 これはもう数撃ちゃ当たると割り切って ・Twitter ・Steamフレンド ・実際の対戦相手(日本人) に声がけすることにした。 (ある程度、関係を構築してから誘うのがスマートだが、 そんな悠長なことをやっている時間的余裕はなかった) 欲しいのは「初段~皆伝(6段)」ぐらいの人なので Twitterであれば呟きを見て対象の人の 該当ツイートにいいねをしてフォロー。 相互フォローしてもらったらDMで連絡。 Steamフレンドはプレイしている時間が表示されるので 20時間未満ぐらいの人を対象にDMで連絡。 実際の対戦相手は相手の名前をスクショで保存し、 対戦が落ち着いてからSteamでフレンド申請。 承認してもらったらそこからDMで連絡。 といった具合に進めてみた。 成功率としては7人に1人ぐらいでほぼフラられている。 特に実際の対戦相手は全敗だ。 (こちらはそもそも母数自体が少ないのでやむなし) そりゃもともと交流のない人からすれば 「いきなり連絡してきてなんだこいつ…こわっ」と 得体のしれない相手だろうし、現実的な数字だろう。 フラれた理由については ・無視 ・仕事が忙しい ・別ゲーで忙しい ・もうやっていない ・ソロだけでやりたい ・上手くないからやりたくない といった具合だ。 最後については説得次第で応じてくれそうな気もするが 「ただでさえ得体が知れないのにぐいぐい行くのもな…」 という気持ちもあり、潔く退く。 後になって振り返ると別に嫌われたところで問題ないので もっと積極的に行くべきだったかとも思う。 あまり長々と書いてもアレなので細かい部分は端折るが、 そんなこんなで紆余曲折を経て、気が付けば1ルームが 埋まるぐらいの人数(最大6人)まで増やすことに成功。 根気よくやれば成果は出るものである。 そしてお付き合いいただいているフレンドたちに感謝。 ~~その後のその後のその後~~ (プレイ開始から70時間~130時間) ↑で書いた初心者交流会に人が集まらなくなって 終わりを迎えそうだ。 まず1部屋6人という少人数しか入らないので 少し欠席しただけですかすかになる。 すかすかにならないように多くの人を呼びたいが そもそも限界集落のような過疎っぷりなので 招こうにも招ける人がもういない。 常連の人たちと戦うのは楽しいが 毎回参加してくれるわけではないので 来てくれないときのダメージが響く。 が、そこは自由参加なので仕方がない。 また一方で新しい方の参加率が途中から悪化したが これは正直理由はわかる。 初心者交流会は初段~八段ぐらいまでの人が集まっているが、 二段三段の人と六段~八段ぐらいの人とで やはり実力差が出てしまっている。 (鉄拳プレイヤーの熟練者たちからすれば 11段か15段ぐらいまでは初心者のくくりらしいが そんな初心者帯でも色々違いがある) 実力差が如実に出る戦いとなると負けたほうからすれば 面白くないのは当然だ。 参加者は初心者交流会ということで初心者も楽しめることを 期待していたのに現実には上の段位の人間に ぼこられているのだから楽しいわけがない。 しかも開催日は土曜の夜という貴重な時間帯なので 負けるために参加するぐらいなら別のことに 時間を使ったほうがマシだろう。 そしてそれは自由参加がゆえに不参加の人と参加の人で さらに対戦回数に差が出てしまうので実力の差も開いてしまう。 あと日頃から鉄拳に触れているかどうかでも 実力に違いが出てしまうので、結局のところは 初心者交流会といっても熱量は個人差があるので 開催数を増やすほどに参加者、不参加者、新規参加者の 実力に開きが出てしまうのも当然であり、 この催しが崩壊するのも最初から決まっていたように思えた。 (初心者交流会を始めた時点でゲーム自体が過疎っていたので そんなゲームに誰が熱量を持って取り組むのかという話だ) 今後は不定期での開催か鉄拳8が出るまで休止となりそうだが ここで得たものは別の格ゲーのコミュニティで活かせたので なんだかんだとやってよかった。 交流会の運営期間は約4か月。まぁこんなものだろう。すべて表示閉じる
このゲーム自体はいいゲームだがオンラインでの対戦の際に韓国籍(KO)のプレイヤ-だったらやめておいたほうがいい。 三ラウンド連続で勝った瞬間に接続切られて報酬ももらえずランクも上がらなかった。 韓国籍のwonon7397というプレイヤーだ。 気を付けたほうがいい。 日本人プレイヤー、北米プレイヤーには切られたことなかったんだがなぁ・・・ 不戦勝システムでも入れてほしいもんだね。すべて表示閉じる
オンが過疎という前提で書きますが、シングル用でもお世辞にもお勧めできないです。 特にストーリーモードのラストはものすごいストレスが溜まります。 デビル一美、デビル一八、豪鬼戦は相手はゆうゆうとこちらの攻撃をアーマー受けして攻撃をねじ込んできます。 特にスペシャルマッチの豪鬼は調整した奴の頭が膿んでるとしか思えない。 鉄拳はフレームと間合いと軸ずらしで攻防をするゲームなのに糞みたいなハイパーアーマーで ごり押されるので「いやそういうゲームじゃないだろ」と。 アホみたいに阿修羅閃空しまくって、見切れないガー不。 暴れてもアーマーでねじこまれる。 理不尽しかない。 2からやってる古参兵ですが、やってて馬鹿らしくなりました。 TAG2が出ればいいと思います。 TAG2が個人的最高峰でした。すべて表示閉じる
初PC版の鉄拳ということで購入してみました。僕は鉄拳6の時に始めたリリメインですが、PC版の環境はとても良いです。 鉄拳のユーザーが増えてくれることを祈っています。 皆さん買ってください。格ゲー初心者でも簡単に始められると思うので、楽しく遊べると思います。すべて表示閉じる
DLC商法は否定しないが、強めの設定で出してくるのをどうにかしてほしい。リロイとかと当たるだけでうんざりするもんなあ。新キャラ出てしばらくは急激につまらなくなる。プロの大会でリロイだらけだったっていうニュースあったね。こんなことばっかしてるとEスポーツで鉄拳やる人いなくなるよ。 あとFFのキャラとかなんなのあれ?世界観めちゃくちゃなんですけど。ああいうのはスキンでおまけ程度に出すもんでしょうが。 ゲーム自体は面白いんだけど。上層部がダメなのかなー。すべて表示閉じる
100時間が推奨って言ってる。 『鉄拳』だよ、他に何を言うべきか?『鉄拳』だ。すべて表示閉じる
シリーズはPS3の鉄拳6しか遊んでいませんが、鉄拳6がとても面白かったので、STEAMで鉄拳7が発売されると聞いて楽しみにしていました。ですが… 良かった所 ・格闘ゲームとしては普通に遊べます。 悪かった所 ・おま値がひどい… US STEAMで50ドル、日本では9000円です。 ゲーム名で検索すれば、検索結果でUS STEAMの値段が見られますので参考に。 ・ストーリーモードがひどい… 感情移入が全くできない二人による親子喧嘩が続き、話自体も面白く感じられませんでした。 せっかく魅力的なキャラが沢山いるのですから、もっと色々なキャラクターに焦点を当ててほしかったです。 また、相手に勝利する事で話が進むのですが、勝利した直後のイベントで強制的に操作キャラが負けたり死んだりします。しかも複数回。何の為に戦闘したのか…達成感0です。 色々残念でした。すべて表示閉じる
2021年3月現在ですが割と初心者っぽい人ともマッチングしてくれて浅く楽しめています。 韓国の方ともちょこちょこマッチングするけどラグとかもほとんどないと思います。 2D格ゲーはよくやるんですが3Dはキャリバー6くらいしか経験なかったので初めは操作に難儀しました。しかし続けていれば結構動かせるようにはなるので頑張って続けることが大事。とりあえず最初はトレモでコンボを地道に覚えたほうがいいです。めっちゃ親切にキャラ毎のコンボリストとか用意されてるし、トレモ中の画面にも覚えたいコンボを表示させることができるので練習が捗ります。確反用のモードなんてのも用意されているのもすごい。 オン対戦後に記録されるリプレイもシーン毎に自キャラの確反が表示されたりするのもすごいと思いました。 今の格ゲーはマジで親切にできてる。やる気があるならこの機能達を活用するだけでそこそこ戦えるようになるハズ。 あとこのゲーム、キャラカスタムが半端なくパーツが揃っていて自キャラの見た目を自分好みに細かく設定できる。 女キャラなら水着や制服やメイド服など色々あるし、おバカ系なら鹿の被り物やらピザを背負ったりとか変なパーツもいっぱいあってめちゃくちゃに設定できる。このモードだけでもかなり遊べると思うし、ちゃんと対戦にも見た目が反映される。 定価は高いんでアレですがセール時は1000円くらいになるんでオススメです。 Ultimate Editionのが使えるキャラ多くてセールで価格も2000円ちょいなんで買うならこっちのがいいと思います。すべて表示閉じる
コンボ嫌いー!出すのも出されるのもー! お前も覚えればいいだろって意見には真っ向から反対なのです ただ暗記して反復再生するだけの操作にゲーム性があるとは思えませぬ 無意味に敷居上げるだけだよこれは 超必みたいなカッコツケもいらんー!一瞬の見切りと読み合い”だけ”でいいのに! それこそが鉄拳だったと思うんだけどなぁ そう思いません?思いませんか・・・すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった投票は保存時点の記録で、リアルタイムではありません。最終収集日:2026/08/15。
