

Tempest: Pirate Action RPG
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。



01Tempest: Pirate Action RPGについて
Tempest: Pirate Action RPGは、島や植民地、砦が広がる3地域で、航海、戦闘、交易を楽しむ作品です。船をカスタマイズし、乗組員を育て、海賊や軍艦、クラーケンやリヴァイアサンなどの怪物に挑みます。交易や略奪、クエストをこなし、友人との協力や対戦も選べます。 Steam PC版の評価は1,779件中、肯定的な割合が69%%です。 対応インターフェース言語:簡体字中国語、英語、ロシア語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、日本語。 発売日は2016年8月22日です。
制作スタッフ
36か月間の最低記録
≈ ¥1302026-07-30 · Kinguinベースゲーム · 上のグラフと同じ記録。USD履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語サポート
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
さらに4言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-11
02購入前に
言語
Steam PC版は英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、スペイン語、ポルトガル語、ロシア語、簡体字中国語の字幕に対応しています。フル音声は記載されていません。
モードとコントローラー
シングルプレイヤー、マルチプレイヤー、協力プレイに対応し、フルコントローラーサポートが記載されています。
03よくある質問
世界の規模は?
3つの地域にある多数の島、植民地、砦を巡り、数百のクエストに挑みます。
どんな活動がありますか?
交易、ガレオン船の略奪、軍艦の撃沈、砦の破壊ができます。
どんな怪物が登場しますか?
クラーケン、リヴァイアサンなどの神話上の怪物が登場します。
人気のSteamレビュー
母語のレビュー · 8件この言語で選ばれた参考レビューには、推薦と批判の両方があります。この選択は全体の肯定的評価を示すものではなく、レビュー時のバージョンに対する意見です。
日本のプレイヤーだと大航海時代あたりの操作感でだいたい遊べる。グラフィックは綺麗。 ・アーリーとは思えないできの良さ。10時間ほど遊んだが、明らかなバグには遭遇してない ・クエストは西へ東へあちこちウロウロ。まあ気にならない ・単騎で大勢を相手にしようとせず、他陣営の小競り合いに参加して漁夫の利を得ることに専念しよう ・操舵はかなりシビアだからコツいる ・船のどこに大砲の弾当ててもクリティカルその他はない。扇型の射程に入ったらスペースキー連打で良さそう ・結果、操船はてこずるが戦闘の爽快感はあまりない、といった感覚には陥る ・クジラのお化けはカットインが大変うざったい ・なんか魔法みたいなのあるw アーティファクトという何かを船に搭載することで使えるみたい ・帆を破壊しても船足にあんまり影響でないし、船員をどんだけ減らしても船足は一切にぶらない。このへんは今後に期待 ・交易要素がほしいひとは回れ右。 これは感想じゃなくて独り言だけど、なんでこういうジャンルのゲームは、シップだの戦列艦だのばかりなんだろか。ガレーとかジーベックとか、いろいろ混ぜてくれてもいいのに。すべて表示閉じる
スマホで売ろうとしたゲームを無理やりPCで動くようにしたみたいだが そのままスマホで埋もれていてほしかったゲーム バンドルについてきたがただでもやらない系 100円で購入したとしても0点な出来すべて表示閉じる
ひたすら海戦するゲーム。 アーリーアクセスとはいえ、バグも少なく目玉の海戦も面白い。 マップ移動は地図上をマークが動くだけとシンプル。 移動中ランダムエンカウントで戦闘画面に移行する仕組み。 (クエストなんかではマークに体当たりして戦闘開始することもある) 戦闘開始時に逃走を選択することでほぼ100%戦闘を回避できる。 一部逃走の選択肢が出ない戦闘もあるが、戦闘画面で交戦エリアから離れていけば離脱コマンドが出現。これも100%脱出可能なので、最初から逃げるつもりでいればたいてい逃げきれる安心設計。 戦闘画面のグラフィックはかなり綺麗。 それでいてインストール容量は221MB。これにはちょっとびっくり。 ややインタフェイスがわかりにくく、チュートリアルも不親切ではあるものの、操作はそれほど複雑ではない。 装備もそこそこ幅があり、中にはアーティファクトという魔法的な効果を発揮するものもある。 たとえば一時的に船足を早めたり、隕石を降らせたり、遠くから狙撃したり……。 これがなかなか重要で、相応にいいお値段もするが下手に船を買い換えるよりよほど戦力を左右する。 他にも帆であったり、船体の素材であったり、大砲であったり、一通り改造を楽しめる。 特に性能に影響はない「航跡」とか「オーラ」とか、見た目を変えるだけの装備もある。 序盤は戦闘してもこちら単騎、あちら複数ということが多く、しかも揃ってこちらより性能が良い。 よって、そう簡単に勝てず、また勝っても収入は大したことがない。 そのくせ修理費、船員の治療費(薬代)、弾薬代などなにかれと出費があるため、お金が厳しい。 まずは他の勢力が争っているところに介入し、双方がほどよく疲弊したところを叩いてお金を稼ぐといい。 海賊はほぼ全ての勢力に敵対されており、戦力的にも若干低いので狙いやすいが、調子に乗って友好度が下がりすぎると港に入れなくなる(安くない金をとられる)などのシステムも……。 ある程度お金を貯め装備を整えたら、逆に海賊と友好度を上げ、そのクエストをこなしていくとお金を稼ぎやすい。 序盤こそキツいものの、海賊クエストをもりもりこなせるようになればあっという間に稼げるようになる。 デスペナは所持金の割合減少(多分)に、船の装備なども一部ロストしたりと結構重い。 そのわりにオートセーブで任意にセーブデータをわけられないため、やり直しは一切効かない。どうしてもやり直したい場合はリセットして最初からになる。 よって、特に装備が揃い始めた頃からは死なないことを重視する必要がある。 戦闘は基本逃げられるので、交易で稼ぐという手もなくはない。 15%安く売買できる港、15%高く売買できる港、補正なしの港がある。 交易品はどれをどこで売買しても一律の価格なので、単に税率安いとこから高いとこへ持っていくのみ。 在庫も無限で相場変動もないので三角交易とか考えなくていい。 そして軽くて高額な商品があまりないため、一往復で稼げる額は少ない。 正直交易要素はつまらないの一言である。安全ではあるけど。 クエストもあるが、基本お使いクエストである。 途中でぱたっと進行が途絶えることがあるが、そうした時は他のクエストをこなしたり、適当にうろうろして戦闘してれば進行したりする。 ただ、それほど奥深いものではないので添え物的な印象。 総評として、海戦や船の改造は面白い。が、それ以外の要素が薄く奥が浅い。 何かのゲームの海戦部分としてこんな感じに仕上がってるなら凄く面白いと思うけれど、単体としては……というところ。 肝心の海戦は普通のゲームと比較してもよくできてると思うので、セールの時なら買いかもしれない。すべて表示閉じる
港から港へ行ったり来たりしてアイテムを売買したり、クエストをやったりしてお金を貯めて船を強化していく感じなのかな。 4時間ぐらいは交易したり、クエストを達成したり、敵を倒して遊んだけど時間を消費しただけで面白いとは思えなかった。 クエストでお遣いをするのはMMOなどで慣れているけど完了してリストを埋めていくのが好きなだけで、この作品のように無限に受注できるタイプは好きじゃない。 クエストを何度もやらせたいみたいだけどUIが快適じゃないので条件を確認するのも面倒。 日本語はグーグル翻訳ぽい感じ。必要なアイテムがわからないクエストをゲーム内の設定を英語にして画像をグーグルに翻訳させたら同じ文だった。結局どこで手に入るかわかないまま。 クエストの内容は全然頭に入ってこないけど、ここに行ってねって感じの案内はあるのでまあまあクリアできる。 船の操作に癖があるけど慣れれば何とかなる。 船のバトルは自分の性格はケチなので砲弾とかにお金がかかるので基本的に戦いたくないし、バトルも同じようなことを繰り返すので何回か戦って満足した。 別の地図のマップに行くときそれまでは地図上で操作するのに3D操作でゲートを通らないといけない、狭かったりしてぶつかりやすいので船の耐久を下げるための嫌がらせのためだけにあるように感じた。 キャラを操作するパートはモーションがいまいちで攻撃を当てにくいし避けるのも難しい。 アリーナという敵とウェーブ制で戦うことができる場所があるけど、人型の敵は攻撃したら下がるを繰り返していたら勝てたけど、巨大なカニが出てきて何もできないまま一方的に負けた。一応1ウェーブクリアするごと帰るか選べる。 実績はDLCも必要そうだし、ほかの条件も面倒そうなのがたくさん。 おすすめはできないかな、このゲームをやる時間があるなら他の未知の積みゲーに時間を使いたい。すべて表示閉じる
2017年4月20日 The Pirate: Caribbean Hunt (F2P)に非常に似ている 違い 大きい海洋生物 乗り込んで戦う まるちぷれいもある ・おおまかに オープンワールド 移動は自分で操作するか(時間かかるけど、漂流してるアイテムで収入得たりできる) マップで行き先クリック、短時間移動 交易はいまいち、今のところ同じ場所行き来しないと稼げない感じすべて表示閉じる
おもしろそうだけど チュートリアルから画面のバグがひどい わかりにくいし操作も多い。 3回くらい挑戦したけど挫折。 また今度。すべて表示閉じる
--2019/05/30追記-- 新DLC発表イベントがやっていると聞いて一年以上ぶりに立ち上げる 怪しい翻訳なれど理解できる程度に日本語に変わっていた そして「アカデミー」というタスクで操作方法を習得できるようになっていた これなら当時プレイを諦めた人でも捜査が簡単に理解できる気がする(*p'Θ'q)ゥン --2018/09/10追記-- 誰かが日本語化作ったらしいとの噂 まだ試してないけどありがたい話っぱ+ (o゚・Θ・) + ---2017/11/23追記--- 一年以上放置していると仕様が大分変わった 久々に1時間プレイ 当時のデータは消えていた(ノΘ`) せっかくなので http://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=1200764616 チュートリアルも実装されてたので チュートリアル中の英文気合で日本語適当翻訳して 上にメモっておいた詰まった時の目安程度に 4・5日経過したけど見た人ほとんど居ないし時期を逸した感∑(ノΘ`*)アチャー ---ここまで--- -帆船ゲー 海戦操作が大航海時代ONLINEの操作と似た点も多いが結構違う 他の方もレビューしているけど ちょっと待てと思った部分だけmemo 船のステータスバーは 帆/船員/船の耐久の並び 大砲は右舷と左舷で別々にチャージされる 信号機みたいな青・黄色・赤は大砲の散布界のようなもの 青が精密砲撃(一撃必殺クリティカル用) 黄色が通常 赤が大雑把(連射用) 一応大砲が装填完了されている状態で射線を敵船に合わせると 信号機柄の所にかいてる%まで大砲の威力(命中精度)が上がっていくので 極力最大値まで%を上げてからぶっ放すと高ダメージ出せる (信号機風のとこに書いてある秒数が目安だの) 右舷と左舷の大砲のアイコンのところに敵船に射線があっている間は%が上昇していくのでよく見て・よく狙って撃つべし 大砲の弾で帆・船員・耐久・特殊効果含めて攻撃方法切り替えたりもできる 開始直後海賊島STARTだが海賊家業をしなくても構わない別の港にとっと引っ越して海賊狩りしてもOK ただし… 海賊港での恩恵は弾の補充200と70%までの修理無料 なれるまでは海賊家業がいいかもしれない修理と補充で金欠が怖い 慣れてからどこかの国の船を海賊や他の国の船から守って友好関係をもって活動も良いかもしれない 海賊中でも極端に他国の船を襲撃していなければ港は活用できるが… ひどくなると500金貨位請求されたりはてには・・・(お察し) (いろいろクエストというかイベントのフラグがある様子) 2016/03/02 現在日本語化ない オープンワールドがどうとか開発ニュースがあるので気になる所 2016/03/19 追記 今日からオープンワールドのβテストが行われてる模様 Steam コミュニティ :: グループへのお知らせ :: Tempest http://steamcommunity.com/games/418180/announcements/detail/727702029843528821 上記に利用する為のコードや注意事項の記載ありすべて表示閉じる
帆船を駆り、ローファンタジーな世界を探索 大航海時代のようなバックグラウンドを持つ架空の世界で、私掠船の船長となり探索や交易、海賊行為に勤しむゲーム。 クラーケンや巨大カニといった海の怪物に、魔法的な効果を持つアーティファクトの登場する点がユニークなところか。 この手のタイトルにおける基本は変わらず、まずはお使いミッションを受注しながらさまざまな勢力の顔色を窺い、金を稼ぐというのが第一歩となる。 ある程度の装備が整い、格上の相手とも戦えるようになったら、アボルダージュで敵の船を分捕って乗り換えていく流れとなるだろう。 いちおうメインミッションのようなものはあるが、オープンワールドの大海原を旅しながら、気ままに商船を襲うのが主な楽しみ方だ。 ただしマップはさほど広いものではない。 サブミッションも、派閥ごとに受注できる種類が決まっており、バリエーションは少なめ。貿易も儲からなくはないが、単純で作業感が強い印象を受けた。 船のマネジメントや戦闘は比較的単純で、相手を射界に捉えるよう機動しながら、適切な砲弾を食らわせていくというもの。 グラフィックが美しいこともあり、なかなかに楽しい。 とはいえ索具を破壊して船足を止め、死角に回り込んでしまえば、あとはやりたい放題。 そのまま吹き飛ばしてしまっても良いし、キャニスター弾で敵船員を一掃すれば、ゆうゆうと切り込みをかけることができてしまう。 1対多の戦闘が多いとはいえ、戦列艦に乗り換えて大抵の相手に負けないようになってからは、やや退屈な展開となるようだ。 序盤の面白さだけでも値段分の価値はあるので、基本的にはオススメ。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーレビュー原文。参考票は保存されたスナップショットで、ライブデータではありません。最終収集日:2026/08/15。