

Terraformers
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-11-03 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。



01Terraformersについて
Terraformersは、ローグライク要素を備えたターン制のコロニー建設・資源管理ゲームです。火星を探索して資源を見つけ、クレーターや溶岩洞に都市を築きます。毎ターン提示されるカードから建物を選び、相乗効果を考えながら人口の需要に応じて街を発展させます。テラフォーミングや生命体の導入で惑星を変化させます。 Steamレビュー:3,044件中、好評率88%。
制作スタッフ
過去36か月の最安記録
≈ ¥2442026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上の表と同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | — |
| フランス語 | はい | はい | — |
ほか6言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-11-04
02購入前に
ゲーム内容
Terraformersは、ローグライク要素を備えたターン制のコロニー建設・資源管理ゲームです。火星は自動生成され、プレイごとに異なります。
操作と言語
Steam PC版はシングルプレイとフルコントローラー対応です。日本語は対応インターフェース言語に含まれます。
03よくある質問
毎回同じ火星で遊びますか?
はい。火星は自動生成されるため、プレイごとに異なる展開になります。
都市建設や火星のテラフォーミングはできますか?
はい。都市を築き、テラフォーミング計画や生命体によって惑星を変化させます。
一人で遊べますか?
はい。Steam PC版はシングルプレイに対応しています。
人気のSteamレビュー
母語での選択 · 7件のレビューこの言語で選ばれた参考になるレビューには、推奨と批判の両方が含まれています。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
「火星の王になる」 そんな志しを持つ全国百万の火星ファンの方々が待ちに待った火星開拓ゲーです このゲーム研究ツリーなどがない代わりに毎ターンごとに建物カードがランダムで配られ カードから建物を選び、リソースを消費して建設していく…そんなゲームですが、 高コストすぎて建てられなかったり、思うようなカードが来なかったり、思い通りにいかないことが多々ある… そんなランダム要素を楽しむのがこのゲームの醍醐味なんでしょう またサポートという値があり住人の福利厚生サービスに気を使って住人の支持率がマイナスにならないように気を配る必要もあります。これがトータルマイナスに行くとゲームオーバーなんで… デモ版に当たるプロローグでは日本語がサポートするとアナウンスされていましたが今のところ英語その他のみ 公式に聞いたところ正式リリースまでには実装すると言った返事がいただけました まだまだ先は長そうですがそんなに英語能力は必要ないので買って見るのも良いでしょう それではよき火星ライフをすべて表示閉じる
ランダム性はあるが毎回毎回同じことの繰り返しで飽きる。 2時間ぐらいかけて目標達成しても、5回に一回ぐらいの確立でクリアボタンが押せなくなるバグに遭遇する。この状態になるとフィードバックすら送れなくなり、「時間がかかっているようです。火星は今、地球からかなり離れた位置にいるのかもしれません」と運営に煽られます。んなわけねえだろ。もう無理です。病む。すべて表示閉じる
火星のテラフォーミングを目指す ランダム要素で味付けされた拡大再生産型の内政ゲーム 公式で日本語実装済。 一通り遊んでみた限りでは違和感のある訳は見当たりませんでした。プレイに問題なし。 ソロで内政を行う、ライバルのいないマネジメントゲームです。 遊ぶ前には完全に勘違いをしていたのですが、シムシティのようなシティビルダーとは異なる、4X系のストラテジーゲームの内政部分だけを抜き出したような作りの作品です。 テーマを同じくするボードゲーム"テラフォーミングマーズ"と似通った部分もあり、拡大再生産型のボードゲームのソロプレイを遊ぶのとプレイ感は近いように思いました。 全シナリオ最高難易度を実績条件である65ターン以内にクリアした時点でのレビュー。 Ver1.0.70時点。 ・概要 火星でコロニーを建設し、施設を建てて資源を獲得。その資源で新たなコロニーや施設を増やしていきながら、火星の気温や酸素状況の改善や生物の散布を行いテラフォーミング(以下地球化)を進行。 建設その他に必要となるカードは毎ターンランダムで提示された中から選択して取得。その他に埋蔵されている資源の場所、イベントなどもランダムとなっており、毎回異なる展開でゲームを楽しめます。 シナリオごとに設定されている勝利条件である"地球化を一定段階まで進める"、"ターンごとの資源収入を一定数まで増やす"を達成すれば勝利。 シナリオ攻略によって高難易度のシナリオに挑むことが可能となります。また、勝利までのターン数によってメダルを獲得。最終的には全てのシナリオの最高難易度での最高のメダルを獲得することが目的となるでしょう。 ・マネジメントで増やせよ資源 ゲーム中で使用することになる資源は8種類、食料は人口増のための建物に、チタニウムは発電用にと、それぞれに用途の傾向が定められています。 資源収入に偏りが出ることはままありますが、交易を利用することで手持ちの資源と欲しい資源を1:1のレートで交換可能。交易での取引量を増やすためには施設を増やす必要はありますけどね。このおかげで資源が無くて詰み!という状況にはならないので、ランダム要素が多いなかでも理不尽さを感じることはありませんでした。 リーダーの能力活用も重要です。彼らは火星の未探索マスの調査と、特徴的な2つのアクション、自動的に発動するパッシブ能力1つを所持しており、毎ターンこれらの中からアクション1つを選んで実行できます。10ターン経過するごとに、プレイヤーは2択で提示される候補から状況に適した新たなリーダーを選ぶこととなります。 他に気を配らないとならないのは火星移住者からの支持で、これがゼロになるとゲームオーバー。ターン経過により高まる"期待"によってターンごとに失われる支持が多くなります。これに対処するために継続的に支持を得るための施設建造、大きく支持を稼ぐことのできる地球化の進行などが必要です。 刻むような形でじわじわと確実に増えていく収入を見るのは、内政好きにはたまりません。扱う数値の単位が比較的小さいという点でも、ボードゲームに近いかなぁと思いましたね。 ・遊びやすいよう配慮された各種機能 毎ターン最初には取得できるカードやイベントについて表示されますが、それらへの対応はターン中ならいつでも可能なのが嬉しい点。新たに開示された情報を一通り確認してから、じっくりと計画を練ることができます。 また、巻き戻し機能も利用可能で、ターンをまたぐか一部の不確定要素がからむアクションを挟まない限りは、いくらでも何度でも巻き戻しが可能です。 未実行のアクションについて注意をしてくれるなどの機能もあり、非常にユーザーフレンドリーな環境構築をしてくれています。 ・要素のアンロックとちょっとした問題 本作はローグライトに分類される作品によくある、プレイを重ねるごとに要素がアンロックされる仕組みが用意されています。このアンロックが進行しないと多くのカードなどがゲームに登場せず、一部の地形に全く干渉できない点は少し気になりました。もっとも、ゲームを遊び始めた時点では目標が易しいシナリオのみがプレイ可能で、件の地形が現れ始める前にゲームクリアとなる場合がほとんどとなるので、大きな問題ではないのですが。 こういった好き嫌いは抜きにしてアンロックされていく内容を見てみると、プレイに高いコストが必要となるカードは後のほうに位置しており、高い難易度に挑戦する頃合いにちょうど使用可能となるのでタイミングは良く調整されているなと思います。要素が増えることに伴って欲しい要素が出にくくなり、難易度上昇につながるというのも感じられません。 ・カスタムゲームの設定項目が少ない 基本となる各シナリオへの挑戦のほかに、目標とマイナスイベントの発生頻度、支持の減少量に関わる数値が設定できるカスタム、毎週特殊な条件が設定された中でプレイするウィークリーがゲームモードとして存在。 このカスタムモードではシナリオ中で用意されている様々な目標の中の1種類しか設定できないのが勿体ない。ウィークリーに用意されている特殊条件までとは言いませんが、最低限各シナリオの目標くらいは設定できるようにしてほしいですね。 ・テンポよく遊べる、丁寧に作られた作品 ゲームとしてはすごく目新しい要素といったものは無いのですが、約1年の早期アクセスを経てしっかりと調整されたのを強く感じる佳作です。UI面でストレスを感じるような部分はほぼなく、ソロプレイかつライバルが存在しないおかげで自分のプレイのみに集中でき、テンポよく快適にプレイができます。中毒性もなかなかのもので、全シナリオの最高ランククリアまでしっかりはまってしまいました。 正式リリースはされましたが、もうしばらくの間アップデートを続けてコンテンツの拡充を予定しているとのこと。 4X系ストラテジーの内政や、拡大再生産系のボードゲームが好きな方にお勧めします。すべて表示閉じる
日本語環境でプレイしているのが原因かどうかは不明ですが、大体10分に1回のペースでクラッシュします 再現性なしなのでゲームになりませんすべて表示閉じる
緩やかに増えていく資源をやりくりして、住民からの支持がゼロにならないよう逃げきる開拓ゲーム。 1~2時間程度のシナリオごとに、目的と勝利条件が異なる中で火星開拓をする。 何百時間も周回するというよりは、濃厚な思考と興奮を一巡分楽しむゲーム。 ゲームバランスが絶妙なのか、神の力が働いているのか 勝利するにせよ敗北するにせよ非常にギリギリの戦いになる。とても熱い。 当然"強いムーブ"はあって、それを使うことでシナリオに左右されず有利に進められるのは間違いないが 「シナリオに沿った動き方」や「自分の狙った勝ち方」でも十分勝利まで持っていけるため 単調になりにくいことも評価できる。すべて表示閉じる
俺より上手いレビューはいくらでもあったのでそちらを参考に。 インストールから2週間で100時間以上は遊んだからサムズアップは付けとかないと申し訳ないんだ!すべて表示閉じる
最高難易度クリアまで頑張ったのでレビュー 公式日本語あり。 火星に入植してテラフォーミングを目指すターン制のシミュレーションゲーム。シナリオ毎にテラフォーミングの目標が設定されていてその目標を達成できればゲームクリア。一方でいくらでもターンを続けられるわけではなく、ターンを進めることにマイナスが大きくなっていく火星住民からの支持というパラメータがゼロになってしまうとゲームオーバー。 テラフォーミングは開拓のリーダーが火星マップや街を開拓する要素、気温、酸素、水、大気の4種類の環境要素と細菌、植物、動物の3種類の生物要素で行っていく。ターン毎に資源収集が行われ、1回だけリーダーのスキル発動と建物カードの入手が行える。 ・火星マップや街の開拓 資源収集は主にこの要素で行う。火星マップには街を建てられる所、資源を回収できる所、何もない所、特殊なイベントを起こせる所の4種類がある。スタート時点は街を一つ所有しており、リーダーのスキルで利用できる場所を1マスずつ広げていく。新たに拡張をする際に資源の臨時収入を得ることができるのでこれも使って拡張を進めていくことになる。 恒常的な資源確保はマップ上の場所に資源回収施設を建てたり、街の中に建物を建てることで行われる。マップ上の資源は利用するためには街を拡張して領域の確保が必要だが建物にカードは必要ない。街の中に建物を立てるためにはカードを入手しなければならない。 得たい資源、得られる資源、得られたカードを元に拡張を行っていく。カードは初期では毎ターン3枚から1枚を選ぶことになる。出されたカードで最善を尽くすように考えるのが面白かったりする。 ・環境要素 各要素4段階あり、一定以上のポイントを集めることで段階が進んでいく。段階を進めることで大きな支持ポイントが貰えるだけでなく、住環境が改善されて支持が得やすくなったり、生物を根付かせるための条件だったりする。 イベントを起こす以外では一度にポイントを得られずコツコツ貯める必要がある。貯めなきゃテラフォームが進まないが、資源収集要素にはあまり絡まないのでこればっかり進めると発展が遅れる。悩ましいが活用できるとすごく楽になる要素 ・生物要素 火星は予め、開拓場所数カ所単位で地方を形成していてその地方ごとに生物を根付かせることができる。根付かせるためには特定の建物を立ててスキルを発動する必要がある。根付かせることで支持の臨時収入と恒久収入を得たり、環境要素のポイントや資源を得ることができる。根付かせるためには環境条件をみたすことが必要で細菌は条件がゆるく、動物は条件が厳しい。その反対で根付かせたときの支持のは動物のほうが大きい。まずは細菌を根付かせ、環境を改善し、植物や動物を根付かせていく。これらで得られる支持が非常に大きく、高難易度の後半で激烈な支持のマイナスを補うのには必須の要素となっている。 その他、ターン内で取った行動は一部を除き巻き戻すことができる。よく考えてみたら違うなと思えばやり直すことが可能なのがとても良いと感じた。 ただ資源を集めて街を発展させれば良いわけでもなく、環境さえ良くすれば良いわけでもなく、欲しいカードが配られるとは限らない中、資源をやりくりして最高のパフォーマンスを発揮していくことで火星入植を成功に導くことができる。ランダム要素(マップ、カードやイベント)もあって何度でも楽しめたし、失敗しても工夫すれば乗り越えられる難易度なのがちょうどよかったので良いゲームだと思った。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーのオリジナルレビュー。有用票は保存された時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
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