
テトリス エフェクト・コネクテッド
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01テトリス エフェクト・コネクテッドについて
Tetris® Effect: Connectedは、落ちてくるブロックのパズルに、プレイに反応する音楽、背景、エフェクトを組み合わせています。30以上のステージと10種類以上のモードで一人でも楽しめ、Zoneではブロックの落下を止めて追加のライン消去を狙えます。ローカルとオンラインの協力・対戦モードも収録。 Steamプレイヤーの評価は94%%が好評で、レビュー数は8,473件です。 Steam PC版のインターフェースは簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、日本語、韓国語、タイ語に対応しています。 発売日は2021年8月17日です。
制作スタッフ
過去36か月の記録最安値
≈ ¥3,1642023-11-16 · Microsoft Store基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 繁体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | — | はい |
ほか7言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | — | — |
| イタリア語 | はい | — | — |
| ドイツ語 | はい | — | — |
| スペイン語 | はい | — | — |
| 日本語 | はい | — | — |
| 韓国語 | はい | — | — |
| タイ語 | はい | — | — |
Steam PC版の情報 · 2026-10-10
02購入前に
プレイモード
Steam PC版にはシングルプレイに加え、オンラインとローカルの協力・対戦モードがあります。マルチプレイはクロスプラットフォーム対応で、Connectedでは最大3人が協力してAIボスに挑みます。
言語とコントローラー
Steamではコントローラーのフルサポートが記載されています。インターフェースは10言語に対応し、フル音声は英語です。
03よくある質問
一人でも遊べますか?
はい。Steam PC版のシングルプレイには30以上のステージと10種類以上のモードがあります。
協力プレイには何がありますか?
Connectedは3人協力モードで、AIが操作するボスにチームで挑みます。
クロスプラットフォームで遊べますか?
はい。Steam PC版のマルチプレイはクロスプラットフォーム対応で、Room IDを使ってフレンドの部屋に参加できます。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推奨意見と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を表すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンについてのものです。
■最悪の改悪アップデート 170時間ほど楽しく遊ばせてもらっていたので、非常に残念です。 2022年11月10日のアップデートにより、RANK MATCHの仕様が変更されました。 >[ALL] RANK MATCHのZONEバトル、スコアアタック、クラシックスコアアタックでマッチングルームにプレイヤーが揃った後は退出ができないように変更。 >(プレイヤーが揃うと自動的にREADY状態になり、カウントダウンが始まります。 今まではRANK MATCHで対戦相手とマッチングしても、対戦開始までに10秒間の猶予があり、 その猶予時間内にキャンセルボタンを押下することで、対戦を開始せずにルームから退出することが出来ました。 この仕様は、2022年11月現在、ゲームの対戦人口が お世辞にも「多い」とは言えないテトリスエフェクトにおいて、 とても重要な役目を果たしていたのです。 対戦人口が少ないということは、自分と実力が拮抗した対戦相手の人口も少ないということです。 必然、RATE差の激しい対戦相手とマッチングすることも珍しくなく、 自分よりも遥かに強い相手、あるいは遥かに弱い相手とマッチングするのが普通、という状況です。 しかしそういった理不尽なマッチングは、プレイヤー側がキャンセルボタンを押下することで、 一方的かつ無慈悲な試合が展開されるのを未然に防ぐことが出来ました。 しかし2022年11月10日のアップデートにより、それは出来なくなりました。 マッチングした時点で、どんなに対戦相手が強かろうが、弱かろうが、強制的に対戦が始まります。 キャンセルボタンは受け付けられません。対戦相手が画面に表示さたら3秒後に強制的にREADY状態へ移行。 READYから5秒後に試合が開始され、そして繰り広げられるのは、一方的な虐殺です。 もはやプレイヤー側に試合開始を止める術はありませんので、 否応なしに、Tスピンすらおぼつかない相手を一方的にボコボコにすることになります。 ボコボコにする方も、ボコボコにされる方も、後味が悪いにも程がある。 こうした「マッチングしたら強制的に対戦が始まる仕様」自体は珍しくなく、 むしろマッチメイク後にキャンセル出来るゲームのほうが稀なのかも知れません。 対戦人口の多いゲームであれば、対戦をキャンセル出来ない仕様は、より精度の高いRATE計算に貢献することでしょう。 しかしテトリスエフェクトの場合、もともとキャンセル可能な仕様であったにも関わらず、 尚且つ、対戦人口が多くない今の時期に、なぜ、このような仕様変更が必要だったのか・・・? 不思議でなりません。 短期的には、対戦数が増えたように映るでしょうから、 開発陣の方たちには、RANK MATCHが賑わっているように見えるかも知れませんね。 ですが、対戦開始後、ゲームを強制終了してでも一方的な試合を避けようとするプレイヤーや、 自滅することで少しでも早く今の試合を終わらせようとするプレイヤーを見るたびに、 長期的には、今回の仕様変更は、このゲームの寿命を一気に縮めたのではないかと思います。 今回の仕様変更が適用されるまでは、テトリス初心者の人口も多く、 先鋭化してしまったテトリス界隈としては、気軽に遊べる「テトリス初心者にもおすすめのゲーム」でしたが、 現状の仕様では、とてもじゃないですが、初心者にはおすすめ出来ません。本当に、残念です。すべて表示閉じる
PSでの発売を知ったときは欲しくて欲しくてたまりませんでした。しかし本体を所有しておらず・・・・時が流れ、ふと検索したらSteamにあったので即購入。 もう本当に「これが欲しかったんです」という内容。ただひたすらテトリスに没頭出来る。テトリスをしながら考えごとをするのが大好きな私としては、この方向性のテトリスこそ最も求めていたものでした。 ただ、まあ今更ですが、T-spinは嫌いです。テトリスは積んで積んで積んでまっすぐの棒をぶっこむ、ただそれだけでいい。だって、だからこそ「テトリス」なわけじゃないですか。 マルチプレイもちょっと手を出してみましたが、協力モードはいいですね。対戦は色々作法が理解出来ないので昔から好きではありませんが、これならスカッと楽しめる。あと、スコアを競うモードもいいですね。 結局、何も考えずにひたすら4段積んで棒を突っ込む、私はただただそれがやりたいんです。私にとってテトリスはゲームではなく、思考を集中するためのツール。なので、テトリスに思考を持って行かれるのは嫌なのだと、今回の多彩なゲームモードを遊んであらためて確信しました。今作はそのための最高のツールです。素晴らしい音、映像、そしてシンプルなテトリス。嗚呼、時間が溶けていく。すべて表示閉じる
音楽や映像が綺麗でゲーム体験としては悪くないが、 グラフィック設定にGPUのリソースを限界まで使用する致命的な欠陥がある。 私の環境はRTX3080を使用しているが、このゲームの起動中はGPU使用率がAAAタイトルでもなかなか見れない100%に近いGPU使用率になる。FPSを確認すると平均して1000-1500という、過剰なほどのフレームが作られており、このせいでゲーム中はGPUがフルロード状態で動く。 オプションにはフレームレート制限がないため、いずれかの対処が必要 ・設定をGPUの負荷がかからないレベルまで落とす ・Nvidia Appなどの制御ツールでFPS制限をつける(つけても正常に動かない場合もある) この長時間高負荷をかけつづけるベンチマークのような設計はGPUにダメージを与えかねず、高い消費電力のGPUの場合、故障どころか最悪発火する。開発者の方には一刻も早くフレームレート制限をオプション項目に追加してほしい。すべて表示閉じる
3人で協力しながら魔物に立ち向かい持って来たテトリミノを3本ずつ入れあった。 しばらくしたら、コネクトゲージがひくひくして来るし、マトリックスがZoneを求めてコネクテッドでぐるぐるしている。すべて表示閉じる
目に悪いテトリス やたらと高評価なので買ってみたが、しばらく遊んでいると吐き気がしてきたの止めた。 派手なエフェクトと奇怪な音楽こそが他のテトリスとの違いだと思うが、これがセンスのいいゲームということなのだろう。 なるほど、よくわかった。 しかしこのゲーム、あまりに高評価だらけなので低評価をつけると暗殺でもされるんじゃないかと不安になる。すべて表示閉じる
世界で最もエレガントなテトリス Rezなどを世に送り出し、シナスタジア(共感覚)を追求する水口氏による、最新世代向けのテトリス。 なんと言っても聴覚、視覚、触覚、そして思考の融合による一体感がこの作品の持ち味。 一人用のメインモードとなるジャーニーモードでは、いくつかのエリアを続けてプレイする事になるのだが、それぞれのエリアが独立したコンセプトによって作られており、ジャジーな街中や、風車を目にし風を感じたり、あるいは呪術的な儀式を思わせる空間の中などでテトリスをする事になります。 操作、音、ビジュアル、バイブレーション、そして進行に合わせた難易度調整が一体となる事による見事な陶酔感は、まさにこの作品の持ち味を存分に発揮しているといえます。 過去作もそうだったのだが、クラブミュージック的観点からのアプローチが散見されるのも特徴。 このモードの特徴としてZONEも挙げておきたい。列を消すことによって得られるゲージを使って一時的に美濃の落下速度を0にする機能なのだが、この間に消された列は一時的に保留されZONEが終了するかミノが最上段をふさぐことによって消去されます。これによる普通のテトリスでは味わえない巨大な感覚は、緊急回避としてもトリップ感を高める機能としても役立っています。 他にも一般的なテトリスに近いモードが大量に収録されたエフェクトモードや、Connectedで追加されたマルチプレイモードなどもあり、ミノの色やネクストミノの表示個数をはじめとした細やかな設定もできるため、テトリスの新作が欲しかった人にも向いています。 また、VRにも対応しているためQuest2などを繋ぐ事でVRテトリスが可能です。テトリスでVR?と思われるかもしれませんが、作りこまれたビジュアルが眼前を覆う一体感はテレビでは味わえない快感です。 なお、VRで遊ぶ場合は可能ならCSゲーム機のパッド、あるいはせめてマウスかキーボードで遊ぶべきです。何故かというと、今回試したQuest2に付属しているコントローラーには、デジタルな方向パッドが付いていないため、非常に遊びづらいのです。 本作もそうですが、水口氏の作品は動画で見ても一体になる感覚を味わえず、実際に体感してこそ良さがわかる側面があるため、何かしらの方法で事前に触れておくことをお勧めします。友人が持っているならRemote Play Togetherでその片鱗に触れうるかもしれません。 本作は、最新世代の技術とスペックを用いて、一人向けを主眼に置いたテトリスを作る事の意義を体現しています。 私はさらなる新エリアを追加した新作やDLCの登場を願っていますし、本作やRezに連なるさらなる新規作品の登場もまた夢見ています。 (2021/11/25追記:Rezが20周年を迎えた事ですしコラボとかしませんかね…)すべて表示閉じる
もっさりしてる ボタン操作が思った通りにならないことが多すぎるすべて表示閉じる
つながるたのしさのかたち ゲームの面白さというものは様々あれど、テトリスの面白さは落下してくる数種類のテトリミノを隙間なく積み上げてから消すという、充填と解放の工程を只々繰り返すという非常にシンプルで完成されたものです。 私はこれ以上に付け加える要素はないと思っていました。しかしこのTetris Effectの前では前言を撤回するしかありません。 テトリスというゲームが世に発表されてからすでに四半世紀以上様々なバージョンのテトリスが存在しており、初期のシンプルだったゲーム画面にBGMやSE、画面効果といったエフェクトが追加されていきました。 しかしテトリスを遊びテトリスへ没入していく過程で、ある時点を境にエフェクトはテトリスとプレイヤーの間から弾かれてしまいます。 人が視覚情報に集中しきったさいに音に気が付かなくなるように、プレイヤーはテトリスのみに情報を制限してさらにのめり込んでいきます。 エフェクトはテトリスの表面を装飾することはあれど、その実テトリミノを敷き詰めたような確固たるゲーム概念には食い込むことはできていなかったのです。 そしてこのゲームの体験を記載します。 最初にほぼ真っ暗の背景をテトリスのゲーム画面、BGMが流れ連動してコントローラーが振動する。(聴覚と触覚がつながる) 最初のテトリミノを回転させるときにパーカッションやヴォイスエフェクトが聞こえてくる。(触覚とテトリスがつながる) 積み上げていくテトリミノが振動と連動して動いている。(視覚と触覚がつながった) テトリミノを消していくたびに新たなる光景や演出がさらに刺激する。(テトリスとプレイヤーがつながる) 落下速度が早くなっていくとBGMも同調する。ゾーンを使用し積み上げ続けたテトリミノを消し続ける。あとはもうただひたすら感覚とつながったテトリスを繋いでいくだけ。 エフェクトがプレイヤーとテトリスを接続し、エフェクトによりプレイヤーをテトリスに没入させ、最後にその3つが一体化される。 すでにエフェクトが鍍金されただけの過去はなく、テトリミノにエフェクトは互いに溶け合い強固にも柔軟につながったのがTetris Effectなのです。 ゲームというのが総合芸術だということを心から体感させてくれるゲームです。共同プロデューサーの水口さんのゲームはスペースチャンネル5やRezから遊んでいますが一貫して感覚とゲームを接続するという思想から生み出されるゲームに触れるたびに、やっぱりこの人天才なんじゃないかと毎回思います。 体験しないのは損だと思いますのでぜひぜひ遊んでください。 取り消し線大好きなエロゲにあやかって、トリニティはここにあるってタイトルにしようと思ったけど自重すべて表示閉じる
まぶしくて見づらいそれによりミス多発 環境依存もありますが明るさ1で他の明るさ設定を暗いにしましたがダメでした それ以外は普通のテトリスすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。