

The Ascent「アセント」
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-13 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01The Ascent「アセント」について
地区を支配する企業が崩壊した後、労働者として混雑したサイバーパンク都市を戦い抜きます。武器を切り替え、遮蔽物や破壊可能な環境を活用し、敵に応じて戦術を変えましょう。スキルポイント、サイバーウェア、強化要素でキャラクターを調整できます。 Steamプレイヤー評価:19,535件中、肯定的な評価は74%。 発売日:2021年7月29日。 対応インターフェース言語:簡体字中国語、英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、日本語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、韓国語。
制作スタッフ
36か月間の記録最安値
≈ ¥3532024-06-21 · AllYouPlay基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
ほか7言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-14
02購入前に
言語
Steam PC版は英語音声に対応し、その他の対応言語ではインターフェースと字幕を利用できます。対応言語の全一覧は言語情報で確認できます。
プレイモードと操作
ソロのほか、最大3人のフレンドとローカルまたはオンライン協力プレイが可能です。コントローラーを完全にサポートします。
03よくある質問
ソロプレイはできますか?
はい。ゲーム全編をソロでプレイできます。
協力プレイの方式は?
ローカルとオンラインの協力プレイに対応し、最大3人のフレンドと遊べます。
RPG要素には何がありますか?
武器の切り替え、遮蔽物の利用、致命的なガジェットの使用が可能です。スキルやサイバーウェア、強化要素でキャラクターをカスタマイズできます。
人気のSteamレビュー
母語レビューの選択 · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推奨と批判の両方が含まれます。全体の肯定率を示すものではなく、各レビューの意見は当時のバージョンに基づきます。
XBOX Series Xコントローラーを使用。クリア済み。 サイバーパンクな世界観で繰り広げられる、ソロ&協力プレイ対応のシューターアクションRPG。照準を合わせ、武器を使い分け、殺しの道具を駆使し、身をかわし、環境内の壊せる物を上手く利用することが生存の鍵だ。新たな敵に立ち向かう度に、自らの戦術を適応させていこう。 ----------------------【良い点】---------------------- 世界観 ◆ プレイヤーが冒険する事となる『The Ascent』の舞台、巨大企業『The Ascent Group』が支配するメトロポリスは下品なネオンがそこらじゅうでチラつく、近未来的で古典的なサイバーパンク作品の雰囲気を醸し出している。 月並みな意見かも知れないが、何処か汚れ、退廃的な街並みは、SF映画作品『ブレードランナー』を彷彿とさせる。少し脱線してしまうが、日本の作品では『士郎正宗』作品を思い起こすようなデザインの街並みやキャラクターを目にする事もできるだろう。 本題に戻ろう。主人公の拠点となる『街』は驚くほどNPC、住人が多い。その住人達も『秩序なく、街がゴチャゴチャしている』雰囲気を出すことに貢献していると言えるだろう。 ちなみに、マップ画面から現在進行中のミッションや目的地を確認可能なので、『ゴチャついている』街で迷う事は無いので、心配はいらない。 今作の世界への没入感を更に感じたいと思い、『GeForce RTX』シリーズのGPUを使用しているならば、『レイトレーシング』機能をオンにしてみると良いだろう。 機能を使用していない状態でも十分なクオリティの作品ではあるが、オンにしている状態であれば、雨で濡れたアスファルトの反射や一部のエフェクトの表現がさらに美しくなり、より一層ゲーム世界への没入感をプレイヤーに与えてくれる。 悪い点と言うほどの事では無いので、こちらに書かせてもらうが、唯一、この雰囲気たっぷりな世界を冒険する事となる、プレイヤーの分身であるキャラクターのクリエイションがシンプルな作りである点は、残念に思うプレイヤーもいるかもしれない。外見はゲーム開始時以外にもNPCに頼む事で後から変更可能になっている。 戦闘システム ◆ 本作では下水に潜む怪物(ミュータント)や銃で応戦してくる荒くれ者等、様々な敵と戦う事となる。 いきなり襲ってくる怪物たちはともかく、街の一角をうろついている人型の敵はこちらが不用意に近付きすぎるか、撃ってくるまではプレイヤーを攻撃してこない。 その点を利用して、爆発物を攻撃してから、あるいは高低差のあるマップでポジションを整えてから戦闘へと突入する事で、プレイヤーが優位に立つことができる仕様になっている。 戦闘ではスキルを使用したり、そのタイプの能力のオーグメンテーション(スキル)を装備していれば近接攻撃を行う事もできるが、基本的にはツインスティックシューター的な操作性とアクション性になっている。 銃以外には、グレネードやドローンといったタクティカル兵器も装備できる。こちらのタクティカル兵器は、通常攻撃を敵にヒットさせる事でゲージ専用の溜まっていき、最大になると使用可能になる。 序盤ではゲージの上昇量が少ないために多用はできないが、後述するステータスの『戦術センス』を上昇させる事によってゲージの上昇量を上げる事ができる。 銃は二つ同時に装備する事ができ、戦闘中にボタン一つでいつでも切り替えが可能になっている。『アサルトライフル』と『ショットガン』、もしくは『スナイパーライフル』といった組み合わせで、様々な状況に対応するもよし、お気に入りのタイプの銃のみを装備しても良い。 基本的には引き撃ちや敵の攻撃を移動しながら、あるいはローリングを行って避けつつ、こちらも敵を攻撃していくスタイルになりがちだが、一方で低い壁や障害物を利用してカバーを行う事も可能だ。 障害物の近くではしゃがむ事で敵の射線から身を隠すことができる。この状態でも銃での攻撃は可能だが、銃を撃った際の集弾性能が若干落ちているようなので、プレイヤーは状況毎に適切な行動の判断を迫られる事になるだろう。 爽快感 ◆ 細かい点に感じるかもしれないが、FPSやTPS作品と同様にこの手の作品は銃を撃った時の感覚が大事だ。 今作に登場する銃、特に個人的には『アサルトライフル』を撃った時のSEや感覚は『撃っていて楽しい』という風に感じられた。 同じように爆発や衝撃によって周囲の壁や障害物が破壊されて粉々になる様も、視覚的な爽快感をプレイヤーに与えてくれるような、現代機向け作品ならではのクオリティになっている。 また、探索中に破壊可能な爆発物以外の多くのオブジェクトは、障害物ではなく箱等、自キャラが触れるだけで壊れてくれる点も爽快感を増すことに貢献しているし、いちいち立ち止まって何か行動を取る必要が無い点もアクション部分のプレイをスムーズにする事に一役買っている。 RPG要素 ◆ 装備品は敵を撃破したり、道中に配置されているチェストを開ける事で入手する事ができる。もちろん、商人から購入する事も可能だ。 今作の武器は全てハンドクラフト品であり、所謂ランダム特性の付与されている『ディアブロ』系、あるいは『ルーターシューター』系作品とは異なっているので、注意して欲しい。 武器商人に話しかけ、『コンポーネント』と呼ばれる素材を消費する事で武器を強化する事も可能で、この素材はマップのいたるところに隠されている、 マップから『コンポーネント』や重要なアイテムが配置されている場所を確認する事が可能なので、それらを探索がてら回収するのも今作の楽しみ方の一つだ。 筆者の場合は、探索好きという事もあり、無駄にマップに表示されているアイテムを探し回っていた。 RPG作品と言えばレベルアップやステータスだが、今作ではレベルアップで得たスキルポイントを消費する事で、ステータスを上昇させる事が可能になっている。 『HP』といった基本的なものから、『リロード速度』や前述した『戦術船』といったアクション面が有利になるようなものまで、様々なステータスを上昇させる事が可能。 また、各ステータスはその他にもスキル(オーグメンテーションの方)に影響を及ぼすため、好きなステータスを上昇させるか、使用するスキルの効果が上昇するようなステータスを上昇させるか、取捨選択しながらビルドを組むといった楽しみ方もできる。 装備品に関しては、防具は三か所に装備する事が可能で、こちらはステータスの変化はあるが、所謂RPG作品における通常の防具扱いとなる。 装備品は主人公の外見に反映される。キャラクタークリエイションで変更可能な部位が少ないのは、恐らくこの影響だろう。 ----------------------【悪い点】---------------------- 協力プレイ ◆ 協力プレイでは周囲にバリアを張るスキル等で仲間とのシナジーを意識した、重視したプレイを楽しむ事もできるようで、さらに『The Ascent』を楽しむ事ができるだろう。 ホストプレイヤー以外は自キャラのストーリーが進行するわけでは無いので、特に気にすることなく誰とでも協力プレイを楽しんでも問題はない。もちろん、経験値やアイテム等は通常通りに入手可能なようだ。 上記の様に、これらの協力プレイ自体は楽しめる内容になっているが、問題となるのがマッチメイキングだ。 ローカルとオンライン協力プレイに対応している今作ではあるが、オンラインもまた招待、もしくはゲームが『オープン』になっている状態でも『フレンド』のみとしかプレイできない。 筆者自身は協力プレイを楽しみにしていたので、この仕様はとても残念だ。 画面がゴチャついている ◆ 良くも悪くも、今作は殆どの場面で画面の色使いやエフェクトが派手であるため、戦闘中は邪魔に感じる場面もある。 『無個性な』主人公 ◆ 極端な事を言ってしまえば、RPGはジャンル名通りに何らかの『ロール(役割)』を演じる、操作する作品だ。 それはJRPG系作品の固定の主人公ならば、そのキャラクターを。自分でアバターを作成する作品であれば、プレイヤーが思い描くその『キャラクター』を演じる。 ならば、『The Ascent』でプレイヤーが操作する事となる主人公はどうだろうか。今作の主人公はプレイヤーが作る事から後者であるはずだ。 だが、プレイヤーが操作する事となる主人公は傭兵まがいの事を行っている『モブ』の様な立ち回りを『自動』で行い、そこに選択肢などによるプレイヤーの意思が介入する事がゲーム的な面で一切不可能になっている。 ようは喋りもしない無個性な主人公が淡々と与えられた任務を事務的にこなしているだけなのだ。 その『無個性な主人公』はストーリー面にも影響しており、ストーリーは序盤からゲームの終わりまで、一切盛り上がらない。 ゲーム的には上昇したステータスによって選択肢が増えるといった要素、例えば『知恵を使って閉じられたドアを解錠する』『腕力を使ってこじ開ける』といった要素があればまだ個性が出たのだが。 装備品周りの問題 ◆ 装備品の外見のみを変更する事ができない。今作はRPG要素が強く、後半に入手できる防具の方が当然強力だ。 そのため、殆どのプレイヤーが同じような装備になってしまう。 エンドコンテンツ不足 ◆ 装備品にランダム特性も無いため、クリア後は探索が済んでしまえば特にやる事が無く、プレイするモチベーションを保つ『何か』が無くなってしまう。 せめて、野良での協力プレイが可能であれば、まだプレイする理由があったのだが、残念だ。 -----------------------【総評】---------------------- 『The Ascent』は、いくつかのRPG的な側面での問題点を抱えてはいるものの、様々な武器やスキルを状況によって使い分ける興味深く、爽快感のある戦闘だけでなく、ビジュアル面でも現代的な演出やギミックを余すところなく使用して作られた、退廃的だが魅力的なサイバーパンクの雰囲気を楽しめる作品になっている。 上記した問題点以外での、購入を検討されている方向けの注意点としては、全くそういった要素が無いわけでは無いものの、今作が『ルーター』系作品と言うよりも、上記したように『アクションRPG』である点に気を付けて欲しい事だ。 プレイ動画をアップしているので、今作が気になった方はこちらを参考までにどうぞ。https://youtu.be/RCWmfMf5Emg 他にもアクションやメトロイドヴァニア系作品をSteamキュレータープラットフォーマーズで、ローグライク作品をローグライクゲーマーズで紹介しています。 良かったら御覧ください。すべて表示閉じる
一通りクリア後、ゲーム内実績も大方入手した後、レビュー。 基本的には非常によくできており、ゲーム自体の完成度は高い。 見下ろし型シューティングゲーで、武器の性能強化やガジェットを用いて試行錯誤しながら、ステージを進めていく一本道ストーリーゲーである。 ソロプレイでは少し難易度高めに設定されており、やりがいのあるゲームプレイになるだろう。 _________________________________________ しかし、これらの満足点を覆すほど、バグが非常に多い。 ソロプレイでは比較的バグは少なく、致命的な問題に遭遇しづらいが、それでも急にアイテムが取れなくなったり、敵に攻撃が通らなくなることが時節あるなど、あるにはある。 問題は用意されているCOOPモードであり、テラリアなどと同じく、自身のプレイヤーデータを用いて参加するタイプのマルチプレイなのだが、アイテムスロット入れ替えや売買など、アイテム情報を更新すると、クライアント側は頻繁に武器やアイテムを消失する。 また、個々に行動しているときイベントムービーが同時に発生すると確実にクラッシュする。 致命的なのは、ホストの部屋でクラッシュ後、再度起動するとクライアント側は全身の装備が初期化され、せっかく集めた装備が消失する。(これで萎えてやめちゃいました…) 値段が4000円近くするのにこの状態は少し残念である。 しかし、日本語化はされており、多少の怪しさはあるが、気になるほどでもないのでソロでサイバーパンクな世界を楽しむ分には楽しいゲームかな?すべて表示閉じる
トップダウン視点のサイバーパンクみたいなゲーム。 こちらはエイリアンが多種多様に出てくるので、さしずめ薄汚いスタ〇ウォーズといったところか 最初に言っておくと、装備にランダムステータス付与がないので、ボダランやタイタンクエストとは違う。 例えばハンドガンAを拾ったら、それ以降のハンドガンAはただの換金アイテムにしかならない。 武器は強化できるので、好みのものを最後まで使うというのは可能。 防具に至っては強化すらないので、ただ強いものを装備するだけ。 最終的には、全員同じ見た目の色違いになるだろう。それぞれデザインが結構凝ってるのにもったいない。 ・良かった点 ・情報量過多とも思えるほどの細かな描きこみ ・でっかい街が舞台のゲームなので、戦闘可能な場所でも市民が平然とうろうろしている。 無関係な市民を撃っちゃうとペナルティがありそうだが、このゲームは一切無い。 せいぜいお小言を言われるくらい。変に気を遣わずに済むのはいいんだが・・・ ・装備のレベル、ステータス制限が無いので、格上を狩って装備を新調する事ができる。 ・倒されても、ペナルティがせいぜいその地域の復活点からやり直し程度なので、気軽に床ペロできる 探索収集が気兼ねなくできるという点は◎。ただ、他の人も指摘してるがスプリントがない。 回避行動挟んで、少しでも距離を稼ぐくらいしか方法がない。すごく・・・不便です・・・ ・悪かった点 ・散見されるバグ。 市民と敵に銃が効かなくなる、クエストの道標(ガイド)がおかしくなって道に迷う。ガイドが出なくなる。 他にも色々あった気がするが、市民と敵に銃が効かなくなるは、あかん。しかもこっちへのダメージが通る。 ・階層移動はできないタクシー ファストトラベルがタクシーなんだが、街が三階層に分かれていて そのうち主に二つの階層を行き来することになる。階層内の移動はともかく、階層外へはタクシーは行けない どうしても階層移動する際はエレベーターを使うしかない。つまり、違う階層への移動を挟む場合 一度エレベーターに向かって、そこからさらにタクシーを呼ぶ必要がある。運賃を二度払う羽目になる。 ちなみに、移動料金は一回1000円。参考までに、低級賞金首の報酬は1000円である。安い命だ。 階層違いへのお使いとか本当にめんどくさい。なんせ、タクシー降り場とエレベーターが離れてる ・敵の戦力に対して、回復手段が乏しい 近遠を織り交ぜた、それなりに硬い敵が正確無比の火力でごり押して来る。そこそこライフがないと溶ける。 回復スキルなどが無い場合は、敵がドロップするポーションみたいなのを期待するしかない。 せめて消費アイテムとしてポーションを買わせてくれ!キャッシュの使い道をくれ! ・キャッシュの使い道がほとんどない。 装備の大半はドロップや宝箱の品で賄えるし、武器強化は、パーツが必要なだけでお金はかからない。 タクシー代と、たまに趣味でショップの装備買うくらいしか使い道がなくなる。 一応、自販機なるものが存在するが、途中でハッキングして無料でアイテムを垂れ流すオブジェになるので キャッシュ不要。持ち運びできるポーション売ってくれ ちょいちょい不満はあったものの、綿密なグラフィックとド派手な戦闘は評価できる。 これで、ルートシューターだったら最高だったんだけどな~ coopの方は、プレイできてないので評価保留。まぁ、ソロでも十分楽しめた。すべて表示閉じる
はっきり言えば返金してほしいし、ソロでやるならおすすめはしないかも。 防具も大体何着るか中盤から大体決まっているし、サイバーウェア?も何種類以外対して利用価値もない。戦略性が低いと言わざる負えないし、一度戦闘になると敵がわんさか沸いて毎回ボロボロになるまでやらされる上に自販機(HPの回復やエネルギーの回復)の配置が一部分に集中、あるいはまったくないなどでいつもひやひやしながら町中歩き回らないといけない。そのうえマップ上の敵のレベルが統一されておらず、レベルの差がだいぶ激しいところがとてもストレス。それに加えてメインサイドミッションは推奨レベルの割には道中に高レベルの敵など出くわすなどでレベルを鍛えないと先には進めなかったりする。そしてレベルを上げようとサイドミッションを受けるも序盤から高レベルのミッションやストーリーを進めないと入れない場所などで進行できなかったりとかなり面倒。そして中盤から金を浪費するところもなくただただ武器を強化して終わるだけ。ただのタクシー代のために金が要るだけ。それと防具の強化要素もなんでなんで無いのか知りたい。外見やステータスで気に入っている防具がレベルに上がるにつれ、耐久性(?)防御力(?)が足りずに泣く泣くあまり気に入っていない/趣旨の違う防具を着なければならない。ロールプレイングとしても個人的には見た目はとても重視してるし、どういうキャラや個性でやっていくこともままならない。それと外見についてもう一つ。敵からを地てくるスキンのパック?を拾ってもゲームを閉じたらリセットされてもう一度拾いに行かないといけない。せっかく気に入ったものを拾ったにもかかわらず、全部消えるのは意味が不明。もうここまでくるとこのゲームは、プレイヤーにストレスを与えるためにあるのか、それともただただ作って放置なのか。もうこのゲームを遊ぶ目的もなくなり、当分はもうやらないと思います。これから購入を検討されている方はよくよく考慮してください。それでも僕と違って楽しんでいる人もいると思うので。いろいろ書いてしまいましたが、これはあくまで個人の意見です。すべて表示閉じる
一言で説明するならSteamで有名な無料ゲーム 「AlienSwarm」をパワーアップしたような感じ。 操作感も良いからプレイしててストレスがない。 背景の作りこみが凄すぎて、ついそっちに目が行ってしまい 敵に不意打ちされる事もしばしば。BGMも迫力があるし、 銃を撃ってる感覚がしっかり感じられるエフェクトや効果音。 日本語訳も初めからキチンと入っていて安心。 これはお勧め。すべて表示閉じる
個人的には好きだが人に「オススメ」はしないゲーム ・良い点 グラフィック全般、サウンド全般、親切なナビゲーション、豊富な武器とスキル ・悪い点 ストレスフルな移動、不親切なレベルデザイン、感情移入できないプレイヤーキャラクター ---------以下文章--------- ●良い点の説明から。 グラフィックやサウンド関連は非常に綺麗で、見晴らしのいいポイントを見つけてはスクリーンショットを撮って楽しんでいる。 単なる通路でも壁の一部がアニメーションを繰り返していたり、時折ドローンが忙しそうに空中を飛んで行くのはしばらく眺めていても飽きない。 ナビについて、プレイヤーが行動するエリアは複雑に入り組んでいるが、現在選択しているクエストの目的地に限っては決して迷うことはない。 武器やスキルに関して、序盤こそ選択肢が少ないもののすぐに増えてお気に入りの武器、スキルを見つけられるだろう。 ネタバレになるがオススメの武器とスキルは エンフォーサー、スパイダーボット、自動追跡MIM あたり ▲次に悪い点の説明。 他の人が書いている通りにエリア間移動やファストトラベル関連が不便な一方で頻繁にエリア移動を要求されるのでストレスに感じる。 また、メインならメイン、サイドならサイドといった具合に現在追跡している目標地点以外はMAPに表示されず、それぞれの目的地を把握するのにも一手間かかるので、移動の不便さも相まってサイドクエストを進める気にならない。 レベルデザインに関してもプレイヤー目線とは言い難く、推奨レベル20以上のサイドクエストをレベル10程度から受けてしまえる上に、苦労して進めた先がゲーム進行上開放していないエリアであることもしばしば。 個人的なイマイチ熱が入らない原因NO1は間違いなく感情移入できないストーリーとプレイヤーキャラクターだ。 ゲーム開始後、いきなり排水施設に放り出され危険な仕事が始まり、主人公の生い立ちや野心、心境などが全く語られないまま流されるようにトントン拍子に物語が進んでいく。 半ば奴隷の身分なのは分かるが、いつまでも流されるままでなんのカタルシスもないままエンディングを迎える。 非常に薄味で、「親友の仇」や「愛する人を救うため」などといった分かりやすいRPG的なモチベーションが存在しない。 ◆総合的に 敵からの武器ドロップ筆頭にルートシューター的要素があるにも関わらずARPGであったり、カバーアクションがあるのに一定数の雑魚は常に背後から湧いてきたり、いいキャラしてるNPCがいるのに味気ないストーリーだったり、全体的にチグハグとした印象を受けた。すべて表示閉じる
ソロでクリアしたのでとりあえず感想を_(:3」∠)_ 〇よかったなと思うところ ・敵AIがそこそこいい動きをするので戦闘が単調になりにくかった。 ・建物や街の作りこみが凄い、変な日本語を探すのも面白かった。 ・武器の弾薬が無限、リロードがそんなにストレスにならないため爽快感がある。 ・実弾系(対生身)とエネルギー系(対ロボット)に分かれていて扱いやすい。 ・タクシーを使ってのファストトラベルがあるので大きな移動はそこまで不便はない。 ・リトライしても拾った経験値や拾った装備は持ち越しなので損はない。 △微妙なところ ・武器の種類は豊富だけれど恐らく最終的に誘導弾一択になる。 ・武器はレア度など無く強化素材で強化するだけ、いくら拾っても売ることしかできない。 ・防具にセット効果が無く、ただ数値の強い物を装備していけばいいので面白みに欠けるし見た目が…。 ・スキルはワンクリックで消費されてしまうためその場でのやり直しがきかない。(お金を払ってのスキルリセットはある) ・折角のコープがフレンド間でしかできない…ボッチには悲しい。 ✕ストレスを感じたところ ・起動時の爆音で耳が無いなった。(設定で低くしても反映されず) ・敵がこちらの動きに合わせて予測して正確に攻撃してくるためゴリ押しなどの単調な動きだとすぐやられる。 ・ミサイルやグレネードの赤い円外に避けているのに何故かダメージが当たる。 ・徒歩での移動が多いのにダッシュやスプリント等が無くひたすら転がりながらの移動。 ・いくつかのボスエリアが非常に狭くなぶり殺しに合う。 ・エリア防衛する所戦闘は敵に蹂躙されがち、やり直すごとに出てくる敵もランダムに変わるため対策を打ちにくい。 ・回復の手段が少なく、特にボス戦では運に左右されがち。 恐らく、こういうゲームが得意な人でもソロはそこそこ苦戦すると思うので初心者さんは結構ストレスを感じるレベルだと思います。 恐らくフレンド複数人で遊ぶくらいがちょうどいい難易度なんじゃないでしょうか? 私としてはソロでもやり応えがあって戦闘は楽しめましたが、歩いてのMAPの移動がとても面倒なので散策をする気が起きません。 しかし散策をしないと武器の強化素材や拾うことでしか獲得できない武器等があるため更にストレスでした。 あと出来は凄くいいのですが今のボリュームでは正直高いと感じたので今すぐやりたいわけではないなら様子見することをオススメします。すべて表示閉じる
雰囲気は良いけど、 ハクスラとしてのアイテム入手のサイクルが遅すぎてつまらない。 この背景や地形グラフィックを作った人は素直に凄い。すべて表示閉じる
バンバンバンって撃って、 ドカーンってなって、 うわーってなる。 たのしい。すべて表示閉じる
グラフィックが向上したAlienswarm やけに容量を食うAlienswarm 爽快感が無くなったAlienswarm パブリックCoopが出来ないAlienswarmすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された記録であり、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。



