

The Binding of Isaac
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-13 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01The Binding of Isaacについて
アイザックは地下室へ逃げ込み、不気味な敵や危険が待つランダム生成ダンジョンを戦い抜きます。The Binding of Isaacはローグライク要素を備えたアクションRPGシューターで、宝物によって姿や能力が変化し、戦闘と発見を重ねていきます。 Steam PC版では、プレイヤーレビュー49,300件中94%%が好評です。 記載されている発売日は2011年9月28日です。 Steam PC版は英語インターフェースと英語音声に対応しています。
制作スタッフ
過去36か月の記録最安値
≈ ¥1172023-12-21 · Steam基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | — | はい |
Steam PC版データ · 2026-10-14
02購入前に
言語
Steam PC版は英語インターフェースと英語音声に対応しています。字幕の記載はありません。
プレイモード
Steam PC版のカテゴリにはシングルプレイヤーが含まれます。コントローラー対応は明記されていません。
03よくある質問
プレイごとに何が変わりますか?
ダンジョン、アイテム、敵、ボスはランダムに生成されます。
アイテムにはどんな効果がありますか?
宝物によってアイザックの姿が変わり、敵と戦う能力を得られます。
アンロック要素はありますか?
複数のエンディングに加え、クラス、アイテム、敵、ボスのアンロック要素があります。
人気のSteamレビュー
母語でのレビュー選択 · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、肯定的な意見と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、各意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
自動生成ダンジョンな初代ゼルダ風見下ろし型アクションゲーム。 神の啓示を受けた母親に殺されそうになったIsaacが家の地下へ逃げ込み「涙」を武器に戦うゲーム。 OPとED以外に物語要素はなく、強化しながら下の階を目指していくという単純なシステムですが、とにかくリプレイ性が高い内容となっています。 面白いのは「強化」していく毎にIsaacがグロテスクになっていくこと。 ほとんどのアイテムは入手と同時にIsaacの見た目に影響を与え、例えばムチは連射速度が上昇すると同時にIsaacの顔に痛々しいムチ跡が現れます。 深層に行くに連れてどんどんと醜悪な見た目になっていく。 最後まで進んだ時、一体彼はどんな姿になっているのか。 プレイする毎に異なる姿になっていく。 それがこのゲームの一番大きな特徴だと思います。 DLCを入れると200以上の強化アイテム、70種以上の敵、30種以上のボス、更に他にも隠し部屋など多くの要素があり、これらがランダム生成されるダンジョンに配置されることで、単純なのに毎回新鮮さを味わえる程に豊富なパターンを生み出してくれています。 クリアするごとに難易度の上昇や新たな敵、自キャラのアンロックもありマンネリ化も心配ありません。 注意点として、倍近くの要素を追加してくれるDLCなのですが、新たなギミックや上級者向けの敵の追加が多く全体的に難易度が上昇されるため、初回からDLCを導入してしまうと難しすぎて全く先へ進めなくなってしまうことがあります。 もし新たに買う人がいれば、DLCは後にしてまずは本体だけで買うことをオススメします。 またアイテムの種類も非常に多いのですが説明などはゲーム中にはありません。 一応Wikiを見れば効果確認は出来ますが日本Wikiでは一部和訳がされておらず、どうしても知りたい人は英版Wikiを見る必要があります。 しかしこのタイプのゲームは覚えゲー要素が大きいのですので、効果は使ってみてからのお楽しみというのも醍醐味かもしれませんね。 同じ繰り返しがこんなにも飽きないゲームは珍しい。 とにかくオススメな作品。すべて表示閉じる
初代ゼルダのように一部屋ずつ探索していくシューティングゲーム。 とにかく全体的に雰囲気が暗い。敵がグロい。 涙を飛ばして戦う。健気。主人公かわいそう。 つまんなくはないけどそんなに面白くもないよ? 買っちゃったから全実績解除までやりこんだけども。 なんでこんなに高評価なのか理解が出来ん。 他のゲームやったほうが良いと思います。 全実績難易度:激むずすべて表示閉じる
ゼルダの伝説のクローンゲーム。 ダンジョンの地下を潜っていき、アイテムを拾っていって主人公アイザック(とその他大勢)を強化しながら各階に待ち受けるボスを撃破していく。 最初のうちは死にまくりでイライラしてくるかもしれないが、アイテムの効果や敵のパターンなどが分かってくるとサクサクと進めるようになり、腕が上達しているのが体感的にすぐわかる。 昔ながらの自分で攻略方法を組み立てていくレトロゲーが好きな人にオススメ。すべて表示閉じる
目的がわからん。 感情移入もできない。 なんか進んで敵倒すだけのゲーム。 なんで評価されてるか分からない。 これ買うなら別ゲー買います。すべて表示閉じる
このゲームは基本的にミートボーイを制作した所と同じところなのでグロい表現等が多くプレイヤーを選びますが慣れてくると普通にプレイしてそして一部の敵がかわいく見えてしまうほどです。 運要素が強く基本前半代は死にまくるゲームですしかし隠し要素をアンロックしていき攻撃パターンを覚えたりして攻略していくところも面白い点です。 価格についてはセールではなくても安いため欲しいと思ったら購入してみるのもいいでしょうDLCについてはゲームで最後のEDまで見てから購入しないと難易度が上がるため注意しましょう。すべて表示閉じる
ぱっと見たところゼルダですが、シューティングの要素が序盤は多いかも知れません。 良い要素 ・パワーアップやjob?の種類が結構有ります ・上記のアンロック要素が有り、周回プレイも一定楽しめる ・やたらアニメーションが多い 悪い点 ・単調 ・ゲーム内のアイテム販売が高い ・接近時のダメージが多く、回復が辛いので自然と遠距離攻撃になる 可愛い絵柄で血しぶきが飛び交うグロゲームって独立系では結構多いですね。 自分はどう見ても子供の主人公が、こんなグロ想像して、敵を叩き潰し進んでいく。 という話だけでサイコ臭(作り手側のという意味で)が凄すぎて無理でした。 お国柄なのでしょうが、面白いと思ってるんですかね。すべて表示閉じる
面白いけど難しい 見た目がゼルダの伝説っぽいけどゲームジャンルとしては全く別物なので どういうゲームなのか理解するまではあまりしっくりこないかもしれない ちょっとやってみて「なにこれ何するゲームなの?」ってなったら 他者のRTAや解説多めのプレイ動画を観てみたほうがいいかなって思います アイテムの効果がゲーム内で殆ど説明されないのでwiki等でそれらを確認しながらのプレイを推奨です 強いアイテムが出るまで開幕リセマラするとちょっと楽になるかも クリアしたり特定の条件を満たすと要素や実績が解放されて新しいアイテムが出現するようになります DLCを導入すると難易度が倍ぐらいに跳ね上がるので注意 具体的には ・害悪じみた動きをする被弾不可避なザコ敵やボスが追加される(すごい増える) ・最終ステージへのルート分岐が追加される(むずかしい) ・「入るのにダメージを受けなければならない部屋」などが追加される為、単純にダメージを受ける機会が増える ・バグなのかバランス調整なのか、一部のアイテムが使いにくくなる などが挙げられます まずはDLC無しでプレイして あらかた要素解放をし終えて操作に慣れてからDLCを導入するのがいいかも 難易度は上がるけどそれだけ要素も増えるのでとても楽しくなります 過去最安が90%オフですが 有名になる前のモノなので値引き最安値はあまり期待しないほうが良いですすべて表示閉じる
話題のアイザックです ローグライク系のシューティングゲームです 評価自体はかなり良いとは思うんですが自分には合いませんでした なかなか操作性が悪く思うように動けないことが多かったですすべて表示閉じる
ゼルダ風ローグライク。 アイテム依存なところがありかなり運が絡みます。 グロい描写も多くそういうのが苦手な方はきついかな。 はまれば時間を忘れてプレイできる中毒性もあります。 値段も安いからプレイしたことない人はやってみるといいと思います。 ちなみにこのゲームはスチームで私が始めて買ったゲームで大変思い出深い作品です。 新作が欲しいけどまだ高い。すべて表示閉じる
あんまり時間かけてやろうと思えなかった。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票数は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
