
The Casting of Frank Stone™
日本では利用できません(2)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-29 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01The Casting of Frank Stone™について
セダー・ヒルズで若者たちは、フランク・ストーンの暴力的な過去と、オレゴン州の製鉄所に端を発する謎に向き合います。選択がホラー物語の展開と登場人物の運命を左右します。 Steamプレイヤー評価:5,642件中、好評率61%。 Steam PC版にはシングルプレイヤーとマルチプレイヤーのカテゴリがあります。 コントローラーを完全にサポートしています。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥9472026-06-16 · Microsoft Store基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | はい |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか12言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | はい |
| ロシア語 | はい | はい | はい |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | はい |
| タイ語 | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-29
02購入前に
プレイモードと操作
Steam PC版にはシングルプレイヤーとマルチプレイヤーのカテゴリがあり、コントローラーを完全にサポートしています。
言語
日本語のインターフェースと字幕に対応していますが、日本語音声は記載されていません。
03よくある質問
どんな物語ですか?
若者たちが、オレゴン州の製鉄所にまつわる謎と、セダー・ヒルズに残るフランク・ストーンの暴力的な遺産を追います。
選択は物語に影響しますか?
選択によって物語が変化し、登場人物たちの運命に影響します。
デラックス版には何がありますか?
デラックス版の説明には、重要な選択地点に戻ったり、見逃した収集品を探したりできる「The Cutting Room Floor」が記載されています。
人気のSteamレビュー
日本語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、各意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
このレビューを書いている時点で3時間ちょっとしかプレイしてないですが、 まさかの暗転ドーンの再来でした。 詳しいネタバレを避けますがキャラクターが死ぬシーンなどのゴアシーンのほぼ殆どはいきなり画面が暗転して、ボイスのみになります。 雰囲気やプロットはすごく良いゲームなのにもったいないです。 恐らくなんですが、アカウントに紐づけされているリージョンが日本のアカウントから購入すると規制版を掴まされるのかな?と思います。 SMGのゲームシリーズは大ファンなんですが、今時こんな必要性が分からない且つ雑な規制が入るのが残念でしかたないです。 ____________________________________ So it turned out the game is heavily censored on gore scene if you buy it from Japan. The screen just abruptly turns to black screen whenever a gore scene like a decapitation or dismemberment is depicted or a large amount of blood is shown. One of the characters just died in my playthrough, and what I was shown was a ten seconds of BLACK SCREEN. I was completely flabbergasted to watch the black screen, hear characters screaming bloody murder, and have the game tells me " 'character's name' died trying to do such and such" before the scene ended and screen got back to normal. This game is Z rated (For 18 years old or older only) in Japan in the first place and I do not see the point of these censoring. It only serves as an distraction to enjoy the game's great narrative and atmosphere, damping the immersive experience that I was hoping to have. I'm an avid fan of games from SMG but it's a pity those pointless censoring ruin this perfectly good game's reputation in Japan.すべて表示閉じる
「DEAD BY DAYLIGHT」(以下DbD)と同じ世界観のADV。 それ故にDbDをプレイしていないと正直言って楽しむのは難しいかもしれない。 当初、ゴア表現は規制されていないと思ったが海外プレイヤーの動画をみると、表現規制(人体の一部などのオブジェクトが変更と透明化)、並びにゴア表現の起きるシーンがほぼ暗転ドーンしていることが判明。販売ページにそのへんの記載すらないのも、またもや暗転ドーン再びである。 序盤(体験版エリア)から規制の影響で整合性が怪しい場面がある。例としてキャラクターがなにかの骨を発見するシーンがあるのだが、その直後にもう一つ骨を拾い上げると同時に登場人物がまるでヤバい事態になったと反応するシーンがある。プレイヤーからするとなんでよくわからん骨を2つ拾っただけで急に慌てるんだと奇妙に思えてしまう。しかし本来だと2つめが骨ではなく人間の耳となっているため、画面からして人体の一部が見つかったということが判明するので容易に理解できるのだが…。おまけに一部のオブジェクトは削除(透明)になっている。つまりこれらの規制による変更が雑かつ前面にでてくるので登場人物にリアルタイムで共感できなくなってしまい、致命的なまでに没入感を損なうことになってしまっている。 ゲームシステムは「Until Dawn(暗転ドーン)」と同じところが開発したためか、それとほぼ一緒(表現規制の仕方すらも)。要所に表示される選択肢を選ぶことで分岐するストーリーを楽しむものとなっている。もちろん、DbD同様にあのスキルチェックもある。 ゲーム全体としてはDbDのネタがとにかく多い。 会話パートでもランプキンやレリー記念研究所の名前がでてくる。 しかもキラーに関係するオブジェクトも多い。例えばハントレスの仮面が某所にあるが調べてみるとどこからともなく「あの鼻歌」が聞こえてきたりする。効果音すらもDbDと同じものが使われている。 DbDプレイヤーからすれば「あのアドオンじゃんこれ。ああ、あの場所かあ」とかそういった場面が本当に多い。DbDプレイヤーが実況・解説する分にはこういった要素を語って盛り上げることもできるだろう。もちろん、生存者が大好きな発電機を修理するイベントもある。DbDネタの多さは正直いって食傷気味なくらいだ。 ストーリーに関しては読み終わっていないため触れられないが、DbDの要素(エンティティ)をきちんと絡めたホラー感のあるしっかりしたシナリオと思えた。また、吹き替えも日本語に対応している。翻訳の質も良好。ただまあ、進行するにつれて規制の影響で暗転するわオブジェクトが透明になっているので「メープルとマリファナを間違えてキメて幻覚でもみてんのか?」と首を傾げるシーンが目立ってくる。 DbD既プレイヤーとしてはオススメではあるが、良くも悪くもDbDファン向けの要素がかなり強い。ひとつのホラーゲームとして購入するのであれば、その点とゲーム体験を著しく損なうレベルの表現規制があることに留意したほうがいい。 追記:2時間ほどプレイしたがあからさまに暗転する場面が増えて、シーンの詳細がわからない場面が増えてきたので返金を申請。もはやホラーゲームではないので。 (近々発売されるUntil Dawnのリマスター版では暗転ではなくカメラワークを変更するだけにするとかいっているが、そうじゃない。金もらってるYoutuber以外で誰がプレイするんだろうか?) 発売開始時点では細かいバグが多い。シーンの切り替えでカクつくだけではなく、テレビ画面などを覗き込むアクションを行うと操作キャラクターの後頭部がアップで移り、肝心の画面が見えない(デバッグをやってないのか?)。一部のアクション可能な場所でスタックするなど。 蛇足 発売当日の配信開始直後にインストールすると中身が空っぽの0バイトしかないデータをインストールさせてきた。 公式SNSなどでそれなりの購入者がツッコミを入れ始めたからなのか、40分以上経ってから中身のあるゲームファイルが配信されるというBehaviourの関係してるゲームらしい、いつものアレっぷりを発揮している。 (ちなみに公式からは”一部のプレイヤー”が正常にインストールできないため、修正プログラムを配信しましたとだけ回答している)すべて表示閉じる
自分のPCが悪いのかもしれないけど、プロローグの後に絶対ゲームがクラッシュしちゃう。 ゲーム中も画質を最低にしててもめっちゃカクカクするし、スキルチェックも遅延?があるのか少し遅れて反応する。 マップ移動をすると一瞬固まるから没入感が損なわれるし、そもそも戦闘の時にスキルチェックが起きると画面が一時停止されるからテンポと緊張感が全然ない。 戦闘とかチェイスの時だけでも歴代のDark picturesシリーズ同様の、表示されたボタンを素早く押すっていうシステムにしてほしかったな。 そのうえフォグウィスパラーの配信者たちがやってた先行プレイでは暗転しなかったのに、本配信ではゴア描写が出ると画面が真っ黒になってしまう。 プロローグの最後の場面のレベルで暗転するなら、今後あるであろう戦闘やイベントの最中に暗転されてめっちゃ萎える。 自分は返金したし、上記の点が気にならない人は購入してもいいと思う。 なんでクアリーの腕切断とか八つ裂きは普通に描画できて、フランクストーンだけ暗転するのかが本当にわからない。すべて表示閉じる
2024年9月時点では60点 全体のストーリーとしては面白いです。DbDプレイヤー以外の人がどれくらい楽しめるかは分かりませんが、ある程度世界設定について理解している自分は「霧の森って外の世界からみたら、かなり不気味かも...」といつもと違う感覚で楽しめました。先が気になる展開&進行テンポがちょうど良く、体験型のドラマを観ているような感じでクリアできました。ただ、ゲームとしての欠陥もたくさんあるので、5000円前後を支払うゲームとしては、友人にはお勧めしないなという感想です。「賛否両論」という評価がちょうどいいのかなと思います。以下、個人的な評価です。 良いところ ストーリーが面白い 既に書きましたが、先が気になる展開で気づけば一気にクリアまでプレイしていました。登場人物がもう少し多くても面白そうと思いましたが、シンプルなストーリーの中に綺麗に収まっているという印象でした。違う選択肢を見ることで「あぁ、こういう気持ちもあったのかも...」と、キャラクターの理解度が深まります。個人的には、周回するモチベーションになるので肯定的に評価しています。 分岐のためのプレイを途中から始められる 分岐ルートがたくさんありますが、各章だけでなく、章のなかでもいくつかの中間ポイントから始められます。最初からプレイしないといけないゲームもありますから、この辺りは比較的やさしいなと思いました。ただし、使いやすさで言うと微妙なところもあるので、これについては「改善できそうなところ」で詳述します。 DbD要素が散りばめられていて知っている者としては楽しい 主にキラー関連のDbD要素が随所に散りばめられています(サバイバー要素も少しあるよ)。私は妻と2人で遊んだのですが「これって●●のやつだ」「▲▲が足りないんじゃない?」「■■とかもあったりするのかな」と楽しめました。まずはDbDを1000時間プレイすることをお勧めします。 操作がシンプル 小難しい操作はほとんどないです。たまにQTEがありますが、ゲームに不慣れない人でも楽しめると思います。戦闘アクション(?)みたいなものも時折ありますが、ストレスを感じない程度です◎私がプレイした難易度は「サバイバー」(「ノーマル」かな?)でした。分岐ルートの探索がたくさん残っているので、このあと他の難易度でプレイしながら進めようと思います。 改善できそうなところ 最適化不足 多くの人がおっしゃっているように、リリース直後の2024年9月時点では、映像のカクツキ、フレームレートの上がらなさ、セリフの不具合、オブジェクトの不具合、操作キャラのスタック等の問題がたくさんあります。ストーリーが進行できなくなるほどではありませんが、支払った金額に見合ったゲーム体験とは言えないです。ストーリーが面白いがゆえに、このような欠点は興ざめでした。(ー15点) 表現規制 グロテスクなシーンで暗転したり、自身の選択によって死んでしまったキャラクターの身体が透明化したりします。かと思えば、普通に見せてくれる死体もあったり...。これは非常に興ざめでした。何が起きたか分からないのと、「処理の仕方が雑だな~」と現実に引き戻されるのが問題ですね。こちらもストーリーの面白さの足を引っ張っている印象でした。(ー15点) 周回プレイ機能のもっさり感 「良いところ」でストーリーの途中から始められる点を挙げましたが、もう一声頑張ってほしかったなという印象です。まずは「早送り機能」がほしかったです。「ムービースキップ」はやり過ぎだしいらないと思いますが、同じ話を何度も何度も聞くのは苦痛過ぎます。4回、5回と聞いて面白くなるようなものでもないし、正直3回目以降は別のことをしながら聞き流しています。それから「ルート固定機能」みたいなものもほしかったです。現在の機能は「過去のある時点に戻れる」というもので、章をまたいで影響するような選択肢の場合は、ほとんどもう一度プレイするのと変わらないほどの労力を要します。「特定のルートを進むために結局最初からやらないといけないってなるなら、いまの周回プレイ機能って微妙じゃない?」と思いました。(ー10点)すべて表示閉じる
まだ序盤ですがストーリーなどはどうなるのかなーと先が気になるところではあります。ただ他の方も言われている通り デモ版ではなかった雑な規制のせいで雰囲気ぶち壊しです。今時こんな雑な規制をしてくるとは思っていなかったので とても残念です。現段階では規制等が気になる人には全くお勧めできません。 ※追記 一応ストーリークリアしました。色々と分岐して誰が生き残り誰が死ぬのかなどが変わるようです。ストーリーもDBDファンなら楽しめるかな、と思います。 ただ正直なところこの価格でこのボリュームはちょっと個人的に満足できないなという感じでした。一応チャート分岐などを回収していくという要素はあるのですが… 結論dbdファンでもセールなどを待ってプレイしたほうが満足度は高いかな、という感じです。(結局規制もところどころあったりなかったりで適当だな感は拭えませんでした)すべて表示閉じる
フランク・ストーン、まだ4時間ぐらいしか遊んでへんけど、今んとこほんまにええ感じやで〜💖 キャスティングも自然で、キャラに引き込まれるんよ✨ ウチ、Dead by Daylight大好きやから、小ネタとかリファレンス見つけるたびにニヤニヤしてまうし、それがまた続けて遊びたなる理由やね🙌 雰囲気もダークでしっかりホラーしてて、ゾクゾク感あって好きやわ💀🌙 ただ…RTX 4070 Super使ってんのに、カットシーンの切り替えでちょっとラグるのが残念かなぁ😣 けど、それ以外はほんま楽しめてるし、これからも続けてプレイするつもりやで〜!すべて表示閉じる
日本版はsteamでも暗転ドーンするクソ仕様。 むかついて返金しようと思ったけど間に合わなかったすべて表示閉じる
DbDファンならやって損はない でも最適化に難ありで、シーンの切り替わりにカクつく ファンが丁寧に作ったファンゲームって感じ どこぞの恋愛ゲームよりマシ あとVPNでアメリカあたりを通さないと、 日本語規制版が起動されて暗転ドーン状態なのは みんなも言ってる通り 今回はシナリオ分岐に戻る機能があるので、リプレイにも優しい いつも最初からやらされるからうんちぶりぶりだったけどこれはありがたい 色々ニヤリとさせられてそれだけでも面白い とはいえ、エンティティとはなんなのかとか、どのようにキラーたちは、サバイバーたちは… みたいな本編に突っ込むような考察要素はあんまりないすべて表示閉じる
追記) ゲーム体験と日本版規制は酷いけど 映像作品として見るなら良いところも多いのでdbdファンには良いかも。 でもそれだと誰かのプレイ動画で満足できてしまうのでやはりゲームとしては問題 ---------- 序盤のつかみが悪すぎて1時間でギブアップ気味 システムはUntilDawnと似て暗転有りで萎える。 QTEでテンポ悪い、操作に統一性がないのでQTE発生のたびに操作キーの確認が必要。 キーコンフィグが無いので馴れたキー設定が不可。 UIの日本語訳は怪しい ストーリーは説明不足気味に進むので「この人たち何やってるんだろ」って冷めた目で見てしまう。 映画だったら気にならない程度の説明不足だと思うけど。 言動がちょっと分からないので日本語訳あってるのか不安 dbdに関連したアイテムも出てくるが何で出てきてるのかは不明 道中の探索に飽きさせないように置いてるだけみたい グラフィックは多分良い方 dbdの世界観を売りに出すなら既存キラー/サバイバー/マップを扱った方がみんな幸せだったと思うすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
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