

ザ クルー2
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。



01ザ クルー2について
ザ クルー2は、アメリカのオープンワールドを探索しながら、陸・空・海のモータースポーツに挑むゲームです。多数の車両から選び、さまざまな競技に参加して走行の瞬間を記録できます。 Steam PC版はシングル、マルチ、協力プレイに対応します。 ハイブリッドモードでオフラインとオンラインを選べます。 オンラインでは最大7人のフレンドと遊べます。 評価は86,612件中78%です。 2018年6月28日に発売されました。
制作スタッフ
36か月間の最低記録
≈ ¥1572024-09-10 · GamesPlanet USベースゲーム・上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
さらに11言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| アラビア語 | はい | はい | — |
| オランダ語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | はい |
| ロシア語 | はい | はい | はい |
Steam PC版データ · 2026-10-11
02購入前に
プレイモード
Steam PC版は、シングルプレイヤー、マルチプレイヤー、協力プレイに対応し、ハイブリッドモードでオフラインとオンラインの両方を選べます。
操作と言語
フルコントローラー対応が記載されています。Steam PC版には多数のインターフェース言語があり、音声と字幕に対応しています。具体的な選択肢は{supportedLanguages}に表示できます。
発売
Steam PC版の発売日は{releaseDate}です。
03よくある質問
ザ クルー2では何をしますか?
アメリカを舞台にしたオープンワールドを探索し、陸上、空中、水上のモータースポーツに挑みます。
一人でも友達とも遊べますか?
ハイブリッドモードでオフラインまたはオンラインのソロプレイができ、オンラインでは最大7人のフレンドが参加できます。
どんな内容がありますか?
Steam PC版には、多数の車両、イベント、コース、ゲームモードが収録されています。
“The land-sea-air open-world racer with a scaled USA map, broad rather than deep, still active through 2026.”
編集部の総評
## Overall
Commercial line, critical split, and brand context
The Crew 2 launched June 29, 2018 across PC, PS4, and Xbox One. Metacritic verdicts clustered between 70 and 73 across platforms — PS4 at 72, PC at 71, Xbox One at 70. IGN at 7.0, GameSpot at 8.0, PC Gamer at 55 — an unusually wide critical split. Chinese coverage skewed friendlier with Gamersky at 8.7, reflecting a region-specific reading of the game's strengths versus the Western press's emphasis on handling depth. Commercial performance ran ahead of the review average. Ubisoft's 2022 public data put The Crew brand at 30 million-plus cumulative players, with Crew 2 contributing the lion's share. Steam peak concurrent ran to 55,907 at launch, holding 800 to 1,500 daily concurrent users through 2024 — competitive with Forza Horizon 4 on Steam specifically, though Horizon 4's total sales remain higher thanks to its Xbox platform dominance. The Steam launch sentiment held steady. Some 2018 launch-week issues with server connectivity and balance got patched within three months, and the game never absorbed the kind of "launch-disaster" narrative that hit the original 2014 Crew. Steam community reviews settled at Very Positive (78 percent recommendation rate), with the review count past 85,000 — a sentiment trajectory that reflects sustained engagement rather than a launch-window spike-and-fade.
Buy / skip guidance, edition choice, and the irreplaceable line
Target audience: players who want to drift through American landscape freely and accept that single-vehicle handling depth runs shallower than peer titles. If the "instant land-sea-air morph plus scaled-USA continent" design philosophy reads as appealing, if you can tolerate 2018-era visuals, and if you accept that individual vehicle handling won't compete with Horizon, The Crew 2 is the unique remaining occupant of the "USA continent land-sea-air racer" segment as of 2026. Skip-list audience: handling-polish purists who lean Horizon, players who want densely packed event grids in compact maps, anyone preferring the festival aesthetic of The Crew Motorfest's Oahu scale. If your core need is "in a tightly polished compact map, maximum event density," play Horizon 4 or 5 or Motorfest. If your need is "drive Manhattan to Los Angeles, switch to a plane to cross the Rockies, then drop into Lake Powell as a boat" — The Crew 2 is the only option. Edition choice: Standard ($59.99), Gold (includes Season Pass), and Ultimate three-tier sales. Steam historical discount routinely drops it under $5, making the value-per-hour exceptional. The 2024 Hybrid Mode addition makes the title now offline-playable, a meaningful preservation guarantee. Chinese players note: simplified Chinese and traditional Chinese subtitle/menu localization are official, but every NPC and radio host ships English audio only with Chinese subtitles. Beyond commercial numbers and review scores, what The Crew 2 leaves behind for 2026 is the single combination — instant land-sea-air morphing plus a scaled USA continent — that no peer racing release has matched in the eight years since. Before The Crew 2 the open-world racing template was strictly land-based; after The Crew 2, no studio dared attempt the same scale of triple-layer integration (Ivory Tower's own 2024 The Crew Motorfest scaled back to Oahu specifically to address density complaints). The April 2024 Ubisoft decision to shut down the original Crew's servers, and the subsequent "purchase-then-revoke" protest, elevated The Crew 2's value as the still-operating Crew flagship. The April 2024 Hybrid Mode addition reinforces that position by making the game offline-archivable. Ivory Tower's current development attention sits on The Crew Motorfest's updates, but Crew 2's servers stay running. The overall 7.0 score acknowledges the design philosophy uniqueness (land-sea-air plus continental scale) while honestly carrying the structural shortfalls: handling depth, map density, story system. It's not the most polished open-world racer on the market, but as of 2018 through 2026 it remains the most ambitious one, and the only valid pick for players who want to actually drive across America.
人気のSteamレビュー
母語のレビュー選択 · 10件この言語で選ばれた参考レビューには推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の肯定率を示すものではなく、レビュー時のバージョンに基づく意見です。
前作を充分楽しめた人にはいろいろ物足りなさが目立つ部分があると思います。 新規に遊ぶ人には充分オススメできるかと思います。 自分は痛車作るのを楽しんでますw 前作から追加されたもの ・飛行機・ボート・オープンホイール車といった新しい乗り物 ・Forzaシリーズと同じ感覚で作成できるデザインモード ・アバターのカスタマイズ ・フォトクエスト 特定の被写体・シチュエーションを写真に収めるミッション。 前作からなくなったもの ・任意の場所へのファストトラベル トラベルできるのはイベント・スキル・各HQといった特定のスポットのみ。 ・ランドマークなどの観光スポット 数カ所はフォトクエストで訪れることになるけど、前作のようにマップ上に表示されません。 ・道行く人の超回避能力 むしろ車の前に飛び出してきますw ・全編を通したストーリー 前作には明確なストーリーがありましたが、今回は特にそういうのはありません。 ・閉じた踏切の強行突破 踏切が閉じると壁と同じになります。 ・クラッシュ時のカットイン ・路上に表示されるナビライン ・警察 ・コラテラル とりあえずアメリカ大陸をドライブするのは前作同様楽しめます。空の旅も楽しいです。 ただ、レースイベントが(前作でいうミッション)の難易度が高めで、確実に勝つにはマシンのパーツを集めてパフォーマンスレベルを上げることになります。 ただし、パーツの入手方法が限られているために同じレースを何度も繰り返してパーツを集めることになります。そして他の方がレビューされているようにCPUがチート全開で抜きに来るのでストレスが溜まります。また、一般車にぶつかると何故か高確率で自車の進路を塞ぐ方向に曲がってきます。 ドリフトだけは前作より簡単になったので楽しいです。 追記 書き忘れてましたが、今作では一部を除いたイベントレース中もゲーム内時間が経過します。前作ではレースイベントの時間帯や天候は固定されていましたが、今作ではレース中に天候が変化したり、長いレースやリトライを繰り返していると時間が進んで昼間のレースからナイトレースに移行していきます。同じイベントを繰り返すことを強いられる今作ですが、コースのいろんな顔を見られるという点は良くなった点かもしれません。すべて表示閉じる
私はゴールドエディションを購入しました。ある程度のランク、機能をチェックできたのでレビューします。 結果から言うとおすすめできません。協力プレイに関してはお友達がいないので割愛します。 [良いところ] グラフィックが良くなった、特に光の描写が強化されたので割と写実的っぽくなった。 全体の音響が良くなった。エンジンを回していて気持ちがいい音に変更された。過給器音が複数のパターンで追加されていたりします、特にRX-7のロータリーサウンドは大迫力。Kawasaki H2のスーパーチャージャー音も聞こえます。 ハック&スラッシュのアイテムレアリティのようなパーツレアリティが追加された。またパーツが複数手に入るようになったので車強化が楽になった。 簡易的ではあるが車のセッティングができるようになった。 CPU車との周回レースイベント以外にも強化と収入を得る方法が追加された。 Fo○zaシリーズのように乗り物にステッカーを貼れるようになりました、これによってレプリカや痛車を作れます。 フォト機能が強化されて写実的な写真が撮れるようになりました、車を消して風景だけでも撮れるので夜景撮ったりできます。 前作よりも若干ゲーム内マネーを貯めやすくなった。 ごくたまに街でも雪が降るようになって景色が変わる。 3ヶ月毎に行われる大型アップデート、毎月2台追加される新マシンが無料であること。 [悪いところ] 相変わらず前作と同様の露骨なCPU車のブースト、ノーブレーキングでコーナーに突っ込んで曲がってきます。ただ緩和されているのかCPU車が先行するとブーストが解除されて追いつけるようにはなってる。 サブクエスト的なもので若干お金が貯めやすくなったとは言え、新しい乗り物を手に入れるまでの過程が苦痛でしかない。その理由は上記に書いたCPU車ブーストが原因です。 任意の場所にファストトラベルができない。最低最悪の改悪。 前作は走ってるだけでお金が溜まったが、今作からお金じゃなくてフォロワーが増える仕様に切り替わった。 新規車種が殆ど無い、前作の焼き増しです。飛行機やボートにリソースが割かれている感が半端じゃない。中途半端になるくらいなら陸海空にするなよと声を大にして言いたい。 遠景のテクスチャが汚い、2018年のレースゲームとは思えないバックミラー、サイドミラーがモザイク。 ゲーム終了がどこにあるのか分かりづらい、初見だとまずわからない。 [気になったところ] 舞台は前作と同じなので新鮮味はほぼ無い。 シーズンパスを所持しているからと言って特になにかあるわけでもない少しだけ早く新コンテンツにアクセスができるのと、ポルシェ911ターボ(930型)が手に入るくらい。DLCや追加車種も無料になってしまったので無理して買う必要もない。 前作よりも協力要素が少ない、PvP要素(今後の大型コンテンツで追加するらしい)がない。ていうか最初からPvP入れとけよ... どうしても自動車メインになってしまうので、飛行機やボートが必要かと言われれば微妙、無くてもよかった。 あってないようなラジオ。 ドライブと写真を撮るのは本当に楽しい、スクリーンショット撮ってニヤニヤしたい人間におすすめできます。 ただ、私はcrew2を買うお金をガソリン代に充ててリアルcrewに出たほうがいいと思います。セールでの購入をおすすめします。すべて表示閉じる
このゲームは長くプレイすることを想定して開発されているためか、1回のレースで手に入るお金は少なめです。 一番高い車を購入するのであれば、100レース以上行う必要があります。 ■The Crew 2 - Gold Editionが正解 シーズンパスも入っているので、いい乗り物が毎月無料で2台追加されるみたいですし、 購入前の過去に追加された乗り物も無料で追加されています。 また、その他にも初回に複数の乗り物、家が追加されるのでノーマルより楽しめます。 ※スタンダードエディションを購入後にシーズンパスを買うのであれば、 初めから、ゴールドエディションを買ったほうがお得です。 ------------------------------------------------------------------------------------------ ■The Crew 2 - Standard Editionは、はずれ このゲームで一番きついのが、スタンダードエディションを購入してプレイしている人達だと思います。 理由は、新しい種類のレースをするために新しい乗り物を買う回数が一番多くなるため、お金を貯めるのが大変でしょう。 ※10回か20回くらいレースすれば安いのは買えると思います。 1レース2~3分くらいが多いです。 ------------------------------------------------------------------------------------------ ■The Crew 2 - Deluxe Edition ゴールドエディションを購入できない人は、このデラックスエディションでいいと思います。 初めから種類が違う乗り物が3種類?くらいもらえるためです。 なので、初めてでもすぐに他の乗り物のレースができる点がメリットです。 ただしそれだけなので、結局、新しい種類のレースをするために新しい種類の乗り物を購入する必要があります。 ------------------------------------------------------------------------------------------ ■シーズンパス 単体で買うのはどうかと思う値段です。安売りしていれば迷います。 他の課金ゲームと比べれば安売りしている金額は安いと思います。 ------------------------------------------------------------------------------------------ 皆が気になっている点について ①レースを楽しめるのか? ⇒少し気になる挙動をする時がありますが、普通に楽しめます。 ※アップデートで改善されたのでしょう。レースは苦痛ではないです。 ②お金を貯めるのが大変か ⇒大変ですが、一番高い車を購入する場合のみでしょう。 1レース: 金額15000 / 時間:2~3分 安い車 :10000~ 高い車 :2000000 複数台あります。 ※高級車購入を楽しみとして考えるなら、金額は妥当かもしれません。 また、デイリーミッションもあるので、そこで効率よくお金も稼げます。 ③ストーリーは魅力的か 残念ながら違います。おまけでしゃべってる程度です。感情移入は無理があるでしょう。 ④ドライブは楽しめるのか 車の操作視点をハンドルが見える視点に変更してのドライブなら楽しめると思います。 例えば、車を後ろから見ている視点の場合だと、周りの風景を少し遠めから見ているようになり小さく見えてしまう。そのためドライブで楽しむぞーという気持ちは萎えてしまう。 フレンドがいるなら一緒にニューヨークまで競争とかもできるので、楽しめるかもしれません。 ⑤定価で買う価値はあるか ⇒ないです。高すぎです。ですが、75パーセントOFFならゴールドエディションのみお勧めです。 スタンダードエディションしかもっていない人は、課金するつもりでシーズンパスを購入するのもいいでしょう。 ⑥コースはどうか 普通です。ただたまにショートカットできるコースがある。 ストリートレースは町中。サーキットコースもあります。 ⓻敵のおかしい挙動について パフォーマンスレベルというのがあり、それを目安に乗り物とレースを選びます。 パフォーマンスレベルが高ければそれだけ有利に走れるということですが、1位、2位とで接戦になるときがあります。 あきらかに熱いレースをさせるために、敵のスピードが上がっていると思われます。 ※回避策:少しニトロを使用し、少したってからまた少しニトロを使用するという方法で走行すると、上記のようなことはないと思われます。 狭いS字の道を少し遅めにクイックで進んでいく車。 ⑧レースの難しさについて 普通だと思います。レースゲームが苦手な私でも勝てます。 1位~3位に入ればパーツとフルの賞金がいただけるのはいい設計。 それにまけても少しのお金はもらえるので走り切ったほうがいい。 ⑨敵、味方に声であおられる時がある。 ⇒ありますが、かなり少ないです。敵にぬかれまくったときや、びりになった時くらい。 私は別に気になりませんでしたけど。すべて表示閉じる
難易度ノーマルの全レース(スキル含む)クリア、ICON49まで出来るフォト全て撮影済みでのレビュー。 ネタバレを多少含むのでご了承ください 【評価できる点】 ・綺麗なグラフィック ・ステッカーを自作できるので根気さえあれば痛車でも何でも作れる ・様々なエフェクトでお気に入りの一枚を作製できるフォトモード、巻き戻しも出来るようになった ・適当にドライブしてマイカー、周りの景色を観るだけでも十分ニヤニヤできる ・エンジン回りのサウンド、直6もV6みたいな音するけど前作より良くなった ・ダイナミックなスタントを楽しめるエアレースやモンスタートラック ・前作にもあったパーツ集めに、レアリティまで追加され周回する楽しみが増えた ・レース中に様々な車種を乗り継ぎ、陸海空全てをレーストラックにしてしまうオープンワールドならではの演出 【評価できない、劣化した点】 ・とにかくAIがバカでブースト補正も酷い F-ZER○やマリ○カート並みのインチキブーストで結構引き離したつもりでも油断すると一瞬で後ろに張り付かれる、追い抜かれると速度は落ちるので追い抜くチャンスはすぐに出来るのだが、補正のせいか敵の加速にものすごいムラがあり、パフォーマンスの高い車でバトルになるとガンガン接触してコースアウトさせられる事もままある。 ・コースに悪意がありすぎる 前作にはあったルートナビがなぜか無くなった、そして結構な数のレースにおいてゴール直前での直角コーナー(いわゆる初見殺し)が多すぎる、長時間ドライブするカテゴリのレースでも平気で殺しに来るのでストレスが半端ない。 このせいで周りの景色を見ながらドライブなんて出来たもんじゃなく、常に右下の見づらいミニマップをチラチラ見つつカーブやハイウェイのインターチェンジに怯えなくてはならない。 ・モンスタートラック、エアレースがつまらない これは好みの問題でもあるが、モンスタートラックはアスレチックのステージのスコアをゲットしていくだけで別に面白味がない、車を踏みつぶしたり違う形でスコアを競うアイデアは無かったのだろうか。 エアレースも然りで、パイ○ットウィングスのリングくぐりに毛が生えた程度のレースで、別に面白くも無ければ結構シビアな判定で爽快感も薄く、個人的には一番詰まらなかった、PS1にマイナーだけどおもろい飛行機レースゲーありまっせ。 ・操作性、UI、その他細かい点での不便さ ボートやオートバイはステアリング以外にも、姿勢を制御する必要があるのだが、ボートの場合はゲームパッドなら常にスティックを下に倒し続けなければ速度が伸びないため、下に倒しつつ左右でハンドリングをするためものすごく指が痛くなる、減速したいときにスティックを前に倒すだけでよかったのではないか。 中盤のレースからは、一度のレースで様々な車種に乗り換える、スティックを下に倒す必要のあるボートからジャンプ⇒バイクに乗り換えと言うシーンがあるのだが、知らなければ確実にスティックを下に倒したままなので、バイクでそのまま後ろに宙返りしてクラッシュする、これには開いた口が塞がらなかった。 ロードカーは目安通りの車のレベルで行くとかなり苦戦する、エアレースはゴーストには必ず追い付けない、リングをパーフェクトにくぐったタイムボーナスでクリアが関の山、逆にジェットスプリントは直線が少ないからか妙に遅い、この様にバランス調整が雑。 周回が必要なシステムなのにレスポンスがいちいち悪い、スキルを一度終わらすたびに長いSEが流れて経験値やお金が増える演出を挟む、そこからようやくリトライを選ぶことが出来るようになるが、アイテムが出た場合それを回収してからリトライを選ばなければ、メールボックスに運ばれ二度手間になる、これはとても面倒。 シナリオも前作に比べ薄っぺらい、合法にしたいとか言ってる割には障害物も散らばってるし、人間が道路でウロウロしたりして説得力がない、前作は結構ボリュームもあり期待したのだが、残念。 こちらの環境かもしれないが、ガレージに展示した車が起動するたび元に戻る、いつまでたってもリワードプログラム取得のログが出る(もらえていない) 他にもファストトラベルの廃止など肝心なクルマ要素のボリュームダウンが目立つ 【27日の無料アップデート後の追記】 もう少しやり込んでから細かくレビューしたいと思いますが、すでにやる気が・・・ ・ホバークラフト 今回のアップデートで追加された新たなカテゴリなのだが、ボートとラリーライドを合体させたようなシステムで特に面白くなかった、購入できる一番性能の高いマシンを選んだほうが楽が出来ます。 ・新たな難易度ACE とりあえずSRとHCだけプレイしたがとにかく難しい、コーナーが多いようなコースだとあっさり首位独走できる事もあれば、ストレートが続くようなコースだと自分の技量だと歯が立ちませんでした、とにかくバランス調整がメチャクチャ雑な印象、敵車が勝手にコースアウトしてタナボタ的な勝利を収めたレースも多々アリ。 ・legendaryパーツ 基本ステータスは変わらず、いつものスキル(フォロワー数アップ等)値が高く設定されているのと、追加で7種類同じパーツをそろえると発動するスキルがあるのだが、かなり根気のいる作業になりそう、中には獲得できるフォロワー数が2倍になる強力なボーナスもあるので攻略の手助けにはなるけどそこまでモチベが保てるかが疑問。 ・UI、バグ オドメーターが追加されたのはgood、あと当たり前だがガレージのバグが直った あとはユーザーのICON上げが不利になった調整が気になった。 【総評】 前作から大幅に劣化したレース、さらに分かり辛くなったUI(バックミラーくらいなんとかしようよ) 初代でよかったところはそのままなので、これからのアップデートに期待しましょう。 (9月30日追記) 最初の大型アプデが来ましたが、残念ながらまたもやフレンドには購入をお勧めできそうにないですすべて表示閉じる
The Crewとしてはこれ以上ないくらい洗練された。 が、前作を軽く数百時間プレイした身としてはThe Crew 2というよりThe Crew 1.7。 The Crewを遊び尽くしたプレイヤーにとっては物足りない部分もあると思う。 今回プレイして特に気になった点(良、悪)を前作と比較しながら書いてみる。 -レビュー執筆時プレイ時間30時間、全実績解除 良 ・グラフィック 劇的に綺麗に、軽くなった。 前作はいくらグラフィック設定をあげても自車がジャギっていたり、計測ソフトで60fps出ているのにも関わらずカクついたりが多かった。 レースよりもドライブを楽しんだり、良いロケーションで写真を撮るような楽しみ方をしているのでグラフィックの恩恵はかなり大きい。 時速300km以上で走行していると貼り遅れが目立つが許容範囲内。 ・フォトモードの充実 グラフィックも綺麗になった分写真を撮る楽しさも増えた。 撮りやすくかゆいところに手が届く仕様。 巻き戻し仕様実装で自分が一番撮りたいタイミングを逃さずに撮れるようになった。 ・物語の排除 前作のストーリーはあまり好きじゃありませんでした。 今作は物語としての話がなく、プレイヤーの没入感の為の演出としてある。 悪 ・ファストトラベルの廃止 厳密には何もない場所へのファストトラベルができなくなった。 前作は一度行った場所ならばどこへでも行けたが、今作はフレンド、レース開始場所等がある場所にしかファストトラベルができなくなった。 オープンワールド内にお気に入りの道を見つけてよく車を走らせていたが任意の場所から開始できないとやる気が起きない。 ・フリードライブ中のパフォーマンス(金) 前作はフリードライブ中にパフォーマンス(ニアミス、ドリフトなど)をしているだけでお金がもらえたが、今作はそれがフォロワーになった。 少しストーリーを進めるとリワード以外フォロワーが増える利点がほぼなくなるので、改善して欲しい。 それにより、お金を稼ぐ手段がレース(スキル、収集要素)のみになった。 ドライブが楽しい上にお金も入る一粒で二度美味しいシステムがなくなってしまったのは悲しい。 ・ミラーの映り込みなし 内装まで再現してあるのにミラーはうつらない。 気になる人はかなり気になると思う。 結論 一部かゆいところに手が届かなくはなっているものの充分楽しめる。 前作未プレイ or がっつりプレイしていない人は充分楽しめるゲームだと思う。すべて表示閉じる
いい加減 SteamとUBIの2重ランチャーやめてください。すべて表示閉じる
楽しい!! 100時間を超えたので、レビューさせていただきたいと思います。拙い文章ですがご容赦ください。 ドライブ目的で購入しました。 ハンドルコントローラーにH型シフターでプレイしています。(G27) 日本語ドライバだと不具合発生しますが、日本語ドライバでも正常に動作する方法を最下部に書いておきました。 レースをやりたくない人でもレースにハマると思いますタブン...ボクはハマりました。 購入する前、ボクにクリアできるレースが果たしてあるのか・・・それだけが心配でした。 結構、色んな所で不穏なレビューや低評価が付いていたので、更に不安になりましたがそれは、杞憂に終わりました。 簡易 オープンワールド!NPC・PCのごたまぜ! たくさんの乗り物! イベント(レース)はAI戦!PvPは別にあります! 陸・海・空、楽しめます! 車内視点があります! バイクもあります! 3画面対応してます! ※ボクの低スペックマシンでは最高設定で、40以上60未満でした。 標準でニトロがあります。 さらに!陸海空の乗り物は、瞬時に切り替えることが出来ます(`・ω・´) 例えば、車で荒野を走っていて、イイ感じのジャンプ台があったら加速して飛んでみたいと思いませんか? 事実飛べるのです。ジャンプした瞬間、飛行機に切り替えて、そのまま飛んでいけるのです! おもしろいでしょう? ただ、乗り物切り替えは、陸海空でそれぞれ1つだけしか登録できないのです。 登録外のマシンへの切り替えは、メニューからマシンを選択しないといけません。 メニューやマップを開いているときは、透ける状態、上空ならその場で停止した状態になります。 ネガティブなところ この世界流の挨拶なのか高速で体当たりしてくる方々が沢山見受けられました。交通事情に乗っ取り右側通行してるのに! 路肩に避けてもミサイルの如く、しまいには、Uターンしてまで当たってくるので、 頭が.. 交友目的なのか怪しいところです。 少数ですが、思考がまともな方々もいらっしゃるので、そういう人たちを見かけたら積極的にコミュニケーションしてみてるのもイイと思います。 ゲームシステム バックス:ゲーム内のお金。これで乗り物を買ったり、乗り物のパーツやペイントの費用に使われます。主人公の服にも。 フォロワー:増えるとレベルが上がります。ネタバレ: ICONに到達してから1レベル毎にICONポイントが貰え10レベルで任意のパーツが貰えます。 CC:1日1回特定のクエストをクリアすると貰えるもの(スマホゲームで例えるとダイヤとかジェムとか呼ばれてる感じのものに近い?) お金とフォロワーは、はイベント(AI戦or一定スコア)とスキルというものでも稼げます。 レースは、陸海空と有り、イベントが複数箇所にあります。 なので、どれか一つどこかの場所のレースに勝てるようになればイイのです。 それを周回し続ければお金とフォロワーとパーツが増えるのですから(*´ω`*) ただし、レースの種類によって使える車が限られるので注意してくださいです。 最初は少ない表示しかないですが直ぐに大量のイベントが表示されるようになると思います! パーツは、いつでも取り外し可能です。しかし所持できる数が限られていますので、お気をつけください。 同じジャンルの車にならパーツの流用が可能ですので、じゃんじゃん余ってるパーツを使ってあげてください。 余りだしたら分解して後に備えましょう。 雑多 4箇所のファミリーへ所属することになります。 STREET RACING OFFROAD FREE STYLE PRO RACING 各ファミリーのクリア率が50%を超えると王者への挑戦権が貰えます。勝者になればUltimateマシンなるものが貰えます。 HQに飾ってあるので見てみると良いかもです。試乗もできますし。 イベント このゲームのメインと思われる?(ボクはお金稼ぎとして一部しか周回してないのでなんとも) ★以下一覧★ STEEET RACE DRIFT DRAG RACE HYPER CAR TOURING CAR ALPHA GRAND PRIX RALLY RAID RALLY CROSS DEMOLITION DERBY MONSTER TRUCK MOTO CROSS HOVER CRAFT POWER BOAT JET SPRINT AERO BATICS AIR RACE こんなにジャンルがありコースも複数あります。 ただ、ジャンルに合った車両を購入しなければできないので、その点は注意してください。 スキル 一定のスコアを稼げばフォロワーとお金がもらえます。 レースに比べたら、かなり少ないですが。最初は、これらのクリアだけでもイイと考えてました。微々たるものでも塵も積もれば山となるといいますし。 ★以下一覧★ ・SLALOM(車orバイクor船) スラローム走行で得点を競います ・ESCAPE(車orバイクor船) 広がる赤い壁から逃げます ・LOW ALTITUDE(飛行機) 低空飛行で得られる得点で競ういます ・SPEED TRAP(車orバイク) ポイントを最高速度で通過します ・AEROBATICS(飛行機) 指示されたポイントに指示された角度で侵入します。 ・BUOY SMASHING(船) 水上でブイを壊して得点を競う 以上で終わります。長々と要領を得ない文章で大変読みづらかったと思います。 ここまで、読んでくださり、ありがとうございました。 ハンドル問題 ハンドルコントローラーG27の日本語ドライバに対応してない。日本語が収録されていないマイナーなレースゲームでもハンドルが認識するのにこのゲームはしません。不思議。 ですが、この問題は、簡単に解決できます。 レジストリエディタにて、以下のパスを編集します HKEY_CURRENT_USER\System\CurrentControlSet\Control\MediaProperties\PrivateProperties\Joystick\OEM\VID_046D&PID_C29B内のOEMNameの【修正】 【レジストリエディタのコンピュータと表示されているところに、コピペ出来ます】 Logicool G27 Racing Wheel USB を Logitech G27 Racing Wheel USB に変更してください。 これで、日本語ドライバでも正常に認識されるようになります。すべて表示閉じる
オープンワールドレースゲーム グラフィックはすごく綺麗で、乗り物やルールの数も増えて一見面白そうなのだが、ゲームとしてはかなり遊びづらい。 まずUIが壊滅的。 あらゆる項目がとっ散らかっていて何をすればいいのか全くわからない。 ミッション一覧のような画面があるのだが、ミッションでないものも混在しているし、ルール説明も何もない。 しかも複数のカテゴリにまたがっているミッションまであるので本当に意味不明。 必要な車も違うのだが、何が必要なのかもよくわからない。 Interceptカーってなんだよ。 カーソルもどこを選択中なのか分かりづらく、毎回選び間違える。 マップの操作も複雑で、すぐ変な画面に切り替わってしまう。毎回ロードが入るので非常に煩わしい。 ミッションによってルールが違うのに、何の説明もなくレースが始まる。 それがタイムアタックなのか、レースなのか、スコアアタックなのか、バトロワなのか、全くわからないし、わかったところでルール説明はないのでどうしようもない。 ストーリーがしっかりあるように見えるのだが、とにかく意味不明。 知らない人が褒めたり文句を言ったりしてくるのだが、まずお前は誰なんだ?どうやってプレイヤーに話しかけてるの? ミッションによってストーリー上の目的も違うようだが、それも全く説明されない。ずっと知らない人が知らない話をしている。 そしてプレイヤーはほとんどストーリーに出てこない。俺は誰なんだ。 ミッションのつながりもおかしくナレーションが矛盾している。 「これが最後のレースです」と言ったのに次のレースがあったり、「次回は大陸の反対側でレースを行います」とか言ったのに同じ場所でレースが始まる。意味不明過ぎる。 レースの進行度は%で表され、何周すればゴールなのか全くわからない。 そもそも周回レースなのか一本道なのかもわからない。 わからないまま走ってわからないままゴールするレースを延々やらされる。 細かいバグもたくさんあり、マップのフィルターはいちいちリセットされるし、カメラもいちいちリセットされるし、ボーダレスにするとバグるし、アイテムの仕様も謎だし。 おまけにいつサービス終了して遊べなくなるかわかったもんじゃありません。 変なゲームです。すべて表示閉じる
最初はおお!となるが割りとすぐ飽きるでwすべて表示閉じる
オンラインサービスが終了したらプレイできなくなるゲームの続編。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考票は保存されたスナップショットで、最新データではありません。最終収集日:2026/08/14。
