
The Dark Pictures Anthology: Little Hope
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-19 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01The Dark Pictures Anthology: Little Hopeについて
大学生4人と教授は、廃墟の町リトル・ホープで出口のない霧に閉じ込められる。分岐する映画的ホラーの中で、彼らは幻影から逃れ、その動機を探る。 Steamプレイヤー評価:74%、レビュー数:7,257。 Steam PC版にはシングルプレイ、マルチプレイ、協力プレイがあります。 オンラインは2人、オフラインは最大5人の友人とプレイできます。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥3152026-02-16 · Steam基本ゲーム · 上の表と同じ記録。USD価格履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか10言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| アラビア語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | はい |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-20
02購入前に
プレイモード
Steam PC版にはシングルプレイ、マルチプレイ、協力プレイがあります。オンラインでは2人、オフラインでは最大5人の友人と遊べます。
コントローラーと言語
Steam PC版はコントローラーに完全対応し、複数のインターフェース言語を利用できます。
03よくある質問
どのような物語ですか?
大学生4人と教授が廃墟の町リトル・ホープに閉じ込められ、霧の中で襲い来る幻影から逃れようとします。
歴史上の題材はありますか?
過去の幻視や、17世紀のアンドーバー魔女裁判が物語に登場します。
キュレーターズ・カットはいつ遊べますか?
本編クリア後にキュレーターズ・カットが解放され、別の登場人物の視点による場面や新たな選択肢を楽しめます。
人気のSteamレビュー
母語でのレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
途中でフリーズしてゲームできません。 5時間プレイしたので返金もしてもらえません。すべて表示閉じる
映像作品としては映像がキレイで見応えがある良策 しかし前作と比較すると荒が目立つ場面も… ”ホラーゲーム”として見ると…うーんなかなかキビシイか… クリア済みでのレビューになります。クリアに要する時間は概ね5時間程度。 色々と言いたいことがあったのでかなり長いレビューになります。 ゲームシステム等のネタバレも一部含んでいるので留意してください。 点数としては自分の中では総合的に見て60点くらい。50点は超えているし積極的に止める理由もないのでおすすめするとします。 消極的おすすめという感じ。 購入検討中の方に対して、欠点というか物足りないところもあるよということをお伝えしたいです。 定価ではかなり割高感があります。50%オフセールで買うくらいが丁度いい印象。 以下つらつらと個人的な感想を交えたレビューを。 物語 ★★★☆☆ 演出 ★★☆☆☆ 恐怖度 ★★☆☆☆ ボリューム ★★★★★ 満足感 ★★★☆☆ ここがよかったLittleHope 映像が綺麗。 山奥の不気味なゴーストタウンに閉じ込められた雰囲気はバッチリ。 山場ではしっかりプレイヤーを引き込んでくる。 BGMが邪魔にならず場面を盛り上げてくれる。 ここがダメだよLittleHope 導入部分長すぎ問題。最初3時間くらいはだらだら主人公たちが喧嘩してるのを見てるだけ。 単調単調単調and単調なびっくり要素。最初から最後まで突然化け物ドーン!同時に大音量バーン!でびっくりさせるだけ。まじで単調。 生存フラグの立て方の誘導が下手(自分の察しが悪いだけかもしれませんが)。 物語の佳境がよくわからず、突然完結する物語。 キャラクターの死亡シーンが雑。 日本語ローカライズがイマイチ。ゲーム内のアーカイブの一部(新聞記事の見出し等)が恐らく欠けており読めません。 1週クリアしただけでは生存フラグのシステムを完全には把握できていませんが、選んだ選択肢によってキャラクターの特性がアンロックされ、分岐時にキャラクターの特性がアンロックされていなければそのキャラクターは死亡するようです。 このシステムの説明がされておらず自分がクリアした時は5人中3名が死亡しました。何をやれば生存させられたのかはクリアした今でもよくわかっていません。 死亡イベントは雑。前作のようなキャラクター死亡時の驚きはなく、「あーあ死んだよ…ハァ…」みたいな気持ちになりました。 また、ホラーのタグがついていますがあまり怖くはないです。上にも書きましたが、最初から最後まで化け物を画面に映してめちゃくちゃでかい音でビックリさせる演出だけです。あとは化け物に襲われてQTEをやるだけ。QTEシーンは緊張感があってとても楽しかったです。 と言っても、QTEを全部成功させても、事前に適切な選択肢を選んでキャラクターの特性をアンロックしてないと結局は死にますけどね。 ボリュームとしては5時間程度でクリアできて、こういったアドベンチャーとしては丁度いいくらいのボリュームだと感じました。ただ、前作同様、モンスターが出てくるまでとにかく物語の進行がだらだらしているので、人によっては途中で投げそうな気も…。 最初に書きましたが、良くも悪くも60点くらいのゲームでした。それを低いと見るか高いと見るかは人それぞれですが、見どころもありますが気になる点も多いゲームだと言うことは知って頂きたいです。 長々と読んで頂いてありがとうございました。すべて表示閉じる
ムービーがメインで時折探索とQTEが入る、というシステムは前作と一緒である。 美麗なグラフィック、自然なキャラクターモーションや豊かな表情により没入感はかなりのもの。前作同様、思わず息をんでしまう展開も多く、初回プレイではがっつりとホラーな体験を味わえるだろう。 展開が読みやすかった前作とは違い、今作のストーリーはオカルトに振り切っている。前作とは繋がりがないので今作からのプレイヤーでも問題はないが、ストーリーはやや難解かもしれない。とはいえ次から次へと状況が変わっていくためダレがなく、プレイヤーを引き付ける魅力は充分にあるといえる。 本作はマルチエンディングであるが、一方でリプレイを考えているプレイヤーには全く優しくない点が目立つためそれらを指摘せずにはいられない。 まず、前作からさんざん言われているとおり、一度見たムービーを全く飛ばせないのはリプレイを考えた時にかなりのストレスになる。(ムービー中にQTEがちりばめられているため、これは単にムービーではない、という戯言はいったん置いておく) 例えば同様のマルチエンディングを持つクロックタワーのようなゲームでは、リプレイであっても、プレイヤーは素早く移動し必要な情報や物資を手に入れるという操作と緊張感が常にあり、プレイヤーは「遊ぶ」ことができるのである。しかし本作では、QTEあるいは探索が出来るようになるまで、一度見て展開が分かりきっているムービーをただ「見てるだけ」なので、結局のところフラグが立って展開が変わるその瞬間まで全く同じものを長々と見せられるだけであり、そこに「遊び」は介入しない。しかもウインドウを切り替えるとゲームが止まってしまうという有様で、ずっとゲームウインドウをアクティブにしておかなければならない。そうまでしてプレイヤーのプレイ時間を稼ぎたいのか、単に技術的に難しいのかはわからないが、何故プレイヤーにここまでの忍耐を強いる仕組みにしているのか良くわからないのである。 さらに、オンラインCOOPの注意点としては、どちらかがゲーム中にメニューを開くともう片方のプレイヤーにもボーズがかかってしまう。そのため、メニュー画面に存在するゲームの資料ページを気楽に開くことができないなど、とてもユーザフレンドリーとは言えない設計。また、例えCOOPでゲームを進行しても、クライアント側(インバイトされた側)はゲームを進行させたことにはならないらしく、その後オフラインでプレイしたい場合でもチャプター選択を選ぶことができない。よってクライアント側は最初からスタートするしかないという謎仕様である。(前作同様) 最も致命的だったのが、COOP中に特定のシーンでゲームが進行できなくなるバグ(クライアント側がフリーズ&ディスコネクトされ、結果的に両方プレイできなくなる)に遭遇したこと。 このクソバグがどう発生してしまったのかは分からないが、フレンドと共に直前のチャプター、その1つ前のチャプターからやり直すこと計3回、毎度その地点でフリーズするためクリアを諦めてしまった。 上記の理由からシングルプレイをやり直す気にもなれない。 展開的に物語の後半に起きたバグで、時間的にもはや返金も不可能である。いずれ修正されたものをプレイ出来るだろうとは信じているが、現段階でこの完成度のものをこの値段で買うのはかなりリスキーであることはお伝えせねばならないだろう。 最後に、データ分析ということで「弊社のサービスあるいは第三者の情報源と合わせて分析を行う。収集対象はゲームアカウントID, IPアドレス、ゲームプレイログ」ということであるが、この項目には同意しなくても遊べる。 ただし再びその設定画面に戻っても、同意するが常にハイライトされており設定の反映が本当に行われているのかという疑問は残る。改めて同意しないを選択しても、データの送信を無効にしますか?(Y/N)という表示が毎回でも出てくるので、余計な混乱を起こさないためにも、データの送信は既に無効になっていますなどの表示が必要だろう。というか、ほんとに設定どおりの動作してくれてるんでしょうね? 物語と展開自体は決して悪いものではないのだが、ゲームとしては明らかに作りこみ不足。例え進行バグがなくても、前作から全く改善されていないリプレイの不便さは、ユーザのプレイ時間を減らしてしまう逆効果となるだろう。 本当にもったいない。すべて表示閉じる
UNTIL DAWN -惨劇の山荘-を開発したSupermassive Games開発のThe Dark Picturesシリーズの第2弾。 謎の霧に囲まれたゴーストタウンから命がけで脱出しようとする4人の大学生と教授の話。 システムはUntil Dawnや前作のMan Of Medanとほとんど変わらない。シーン毎に視点人物が変わるので、プレイヤーはその都度、探索をしたり会話を選択したりQTEによるアクションをこなしてストーリーを進めていく。また、プレイヤーの選択やQTEの成否によって、キャラクターの生死が変化する。 ゲームというよりも「プレイヤーが介入できるホラー映画」として楽しむのが正しいのではないかと思う。 映像は綺麗だし、モーションセンサーを使用して実際のスタントマンの動きをそのままゲームに反映してるので、キャラクターの挙動は非常に自然でまさに映画を見ているよう。 ホラーと銘打ってあるが、正直怖いかと言われるとそうでもない。脅かし方はB級ホラー映画を彷彿とさせるような、音と一緒にお化けがでるみたいなのばかりなので、慣れるとびっくりするはずのシーンでも笑顔でプレイできる。 怪物から逃げたり戦ったりするシーンは良質なBGMと前述のモーションセンサーによるキャラクターの動きと相まって、やたらと緊迫感があり、ホラー系というよりパニック系なんじゃないかと思った。 ホラーゲーム、ホラー映画、パニック映画そして群像劇が好きな人におすすめ。 今作ではQTEの前に予告が入るので、アクションが得意でない人でも安心。しかも設定でQTEの制限時間を無制限にすることもできる。 ストーリーは賛否両論だが、わりかし伏線はしっかり張っており、ゲーム内で起こる全ての事象にしっかりとした意味を持たせているので、個人的には好き。 あと緊迫したシーンでスローモーションで視点が頻繁に切り替わる演出が最高に好き。 2023/02/22追記 12月頃のアプデで、これの次作と次々作のHouse of Ashe、Devil in Meとの統一性を持たせるためこれの前作のMan of Medanと今作Little HopeもQTE難易度を3つのモードから選べるようになりました。 それ自体は素晴らしいアプデなんですが、エイムQTEが今までの ・表示される○印にカーソルを合わせてボタンを押す から ・カーソルでクロスヘアを動かして、クロスヘアが赤く変わる所でボタンを押す(House of Ashe以降のスタイル) に変わりました。 問題はHouse of Ashe以降の作品は上記のQTEスタイルを念頭に置いて、ゲーム製作をしたようなので、どこを狙えばいいか直感的に分かりやすくできているのですが、 Little Hope以前の作品は○印でメタ的に狙う箇所が分かるように作ってあるため、インターフェースだけをアプデで変更した結果、どこを狙えばいいかかなり分かりづらくなっています(最高難易度で初見でエイムQTEを成功させるのはほぼ100%無理です)。 ですので、これから初めてプレイする方はエイムQTEのタイマーを無効にする設定をオンにすることをおすすめします。すべて表示閉じる
前作は未プレイですが、前作のプレイ動画や他のレビューから本作はモダンなノベルゲーム(or昔にもあったシネマアクティブ)と理解した上で購入・プレイしました。その上での評価としては全くもってオススメできません。何故かといえば簡潔に言ってストーリーが面白くないからです。 以下に良かった点と不満点を挙げると― 良かった点 ・リアルなCG映像で実写さながらのシネマアクティブが楽しめる。 不満点 ・ストーリーが面白くない(現実的に解釈したサイレントヒルみたいなストーリー) ・驚かし系のホラーなのに、驚かし方がほぼ一辺倒。 ・アクション部分が全てQTEであるため、必然的に探索パートで襲われることがないので恐怖を感じない。 ・マルチエンディングで周回必須なのに2週目以降でもスキップ機能が無い。 といった感じでした。すべて表示閉じる
発売をとても楽しみにしていましたが、期待を裏切られることはありませんでした。 しかし、本作品は映画的なゲームで万人向けではありません。「普通」のゲームとは基本的に違うことを認識しておく必要があります。プレイ時間はどれだけ集中してゲームを体験したいか、どれだけ発見したいかなどによって大きく変わります。単純にクリアするだけなら五時間程度です。 本作品は不気味さよりもストーリーに重点が置かれています。もちろん、不気味要素もありますし、雰囲気も非常によく伝わってきます。特にエンディングは非常に魅力的です。 最後にまた次回作が予告されていたので、とても楽しみにしています。すべて表示閉じる
ジャンプスケアはホラーとは違うと思うんよ。 超美麗3DホラーADVシリーズ第2弾。 ゲームとしてみるとあまりにもかったるい。 ホラーを謳っているにも関わらず寝落ちするくらいのんびりしているゲーム。あまりにものんびりしていて2周以上のプレイは至難の業。 時間が経つのがすげえ遅いゲーム。写経してた方が時間が早く進むのでは? 100歩譲ってそういう味付けのゲーム性だとしても、なんでこのシリーズはキャラクターがどいつもこいつもいけ好かないのか。このスタジオは作品にヒステリックな女キャラを登場させないといけない呪いにかかってるんじゃないかと思える程。感情移入を妨げる言動の数々にイライラを通り越してひたすら呆れる。 もうコイツラどうなってもいいよー。どうでもいいけど早くテイラー●んでくれないかな~。そんな風に少しでもプレイヤーに思わせたらダメでしょう。 (テイラー役の役者さんには心から同情いたします) 相変わらずグラフィック、モーションなどの素材は素晴らしいので、セールで買えば値段の割にリッチな体験は保証できるが…単純にゲームとしてはオススメしません。すべて表示閉じる
廃墟の街リトル・ホープが舞台のシネマティックホラーゲーム めちゃくちゃ面白かったです 主役は4人の学生と教授 乗っていたバスが事故に遭い、助けを求めるためリトル・ホープを目指します 似たタイプのゲームは『Detroit: Become Human』 自分はデトロイトもホラゲも両方好きなので本作は100点満点ですすべて表示閉じる
ゲームじゃなくていい 正直これに尽きる、ホラーゲームのゲームとする要素は例えば、自分が手を伸ばしたから仲間を助けられた、 フラグとなるようなアイテムを回収したから襲撃を防げた。 怪物が襲ってきた時にしっかりと逃げ切ることが出来た。 そのような部分だと思うのだが基本的にはこのゲームにおいてそれが無い。 厳密に言うとあるのだが、フラグアイテムの回収は狭いマップの光ってるところを押すだけなので普通にやってたら手に入る。 手を伸ばしたから味方を助けたり怪物から逃げるパートはすべてQTEなのでそこにゲーム性があるかと言われると無い。 逆に言えばQTEが来ないと敵が襲ってこないことの裏返しでもあるので、ホラーゲームとしてはいかがなものかと思う。 選択肢の弱さ 基本的には発言しない、仲良くする、反発するの3択から選択肢を選んでいき、キャラクター同士の好感度が変わっていく。 というものなのだが、発言しないと、反発する意味が特にない。 どういうことだってばよ・・・ 題材が弱い 魔女狩りが題材になっていてメアリーというヒロインが果たして悪魔に魅入られた魔女なのか、 集団ヒステリーに陥ってしまった村の中のただの少女なのかを追っていくゲームなのだが 結論から言うとこの話は魔女狩りじゃなくても別に成立してしまう セイラム魔女裁判をモチーフにしているのでそのまんまのイラストや建物などが使われているのだが 魔女裁判の一番の面白い所、本当に娘は魔女だったのか、集団ヒステリーに陥ってしまった原因は何だったのか。 という部分がぶっちゃけ何も関係ない。 なので魔女狩りを題材にした作品が見たいという方にはがっかりする出来。 というかそもそもホラーですら無い。 操作性が鬼のように悪い QTEがやたら難しい、WASDでの移動ではなく、クリックした場面にキャラクターが向かうMOBA形式なのだが (タイトルで言うとSFCのクロックタワーとかLOLみたいなやつ) めっっっっっちゃ扱いづらい、怖い前にイライラしてくる。 QTEは設定で簡略化出来るのでとりあえず設定しておいていいと思う。 周回前提の作りなのにムービースキップが出来ない、倍速なども無い、チャプターが雑等 はっきりいってほとんどの人はめんどくさすぎて2周目やらんだろうなって出来。 まとめ どの層がやったら面白いのか謎な作品 ホラーを楽しみたいのなら映画でいいし、真EDを見た人ならわかるがそもそもこれはジャンル的にホラーじゃない。 ストーリー自体もかなりちゃっちくてキャラクターも特に個性豊かなわけではなく名前すら怪しい 唯一面白いと思った部分は魔女狩りが題材なのに魔女の正体答えでちゃうんだって部分。 余りにも掟破りすぎるが、今まで見たことなかったのでそこは面白かった。 友達とリモートプレイで遊んだのだが、正直7時間もかけてこれなら適当な映画一緒に見たほうが盛り上がれたなって思います・・・ いいところがあるとしたら全体的にビジュアルはやたら高品質だったり、役者さんの演技は素晴らしいので 何も考えずに見ている分には結構引き込まれるところもあります。 買ってもらった分際で言うのはしのびないが正直な話面白くはなかった。 この絶妙な後味の悪さが好きな人は好きかも。 ネタバレ有りのやつ なんとこの作品夢オチ&犯人は自分だったという駄作B級映画あるあるのとんでもないダブルパンチを仕掛けてくる この時点で名作はありえんわな・・・当たり前のように記憶喪失だし役満じゃん。 夢オチの時点でどんな選択肢を取ろうが結果が変わらないので分岐ゲーとしてはとんでもない相性の悪さだなと思いました。 同じ形式のアドベンチャーゲームであるDetroit: Become Humanは自分の選択肢によって未来が変わる部分に重きが置かれていて プレイする人それぞれのEDを持っているというところが面白かったのではないでしょうか。 どんだけフラグを回収しようが、メアリーを助けようが、最終的に変わるのは姉ちゃんの旦那さん?彼氏?との会話が 「お前も苦しかったよな」or「お前頭おかしいよ!」の分岐しか無いので、別にこれがゲームとして操作できて キャラクターとの会話にパターンが有る意味が全くていっていいほどない。 映画でいいし、映画だとしても記憶喪失の主人公が夢オチの話で実は自分が犯人でしたってそれおもろいか? なろう小説の異世界転生ぐらい洋画にありふれとるやん。 っておもいました、まる。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。