
The Darkness II
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-20 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01The Darkness IIについて
ジャッキー・エスタカードの犯罪一家を襲った残虐な攻撃をきっかけに、超自然的な闇の力が再び目覚める。一人称視点のシューティングで、銃とデーモンアームを同時に操り、敵を切り裂き、つかみ、投げる。影を利用した戦いも重要だ。 Steamプレイヤーの評価は、8,253件中91%%が好評です。 Steam PC版のインターフェイス言語は英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、日本語、スペイン語、ロシア語です。 2012年2月9日発売。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥732026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの価格履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
さらに4言語を表示
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | はい | はい |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| ロシア語 | はい | はい | はい |
Steam PC版データ · 2026-10-21
02購入前に
言語とモード
Steam PC版では7つのインターフェイス言語が掲載され、日本語も含まれます。英語はフル音声と字幕に対応し、シングルプレイヤーと協力プレイのモードがあります。
協力キャンペーン
キャンペーンは最大4人の協力プレイに対応します。4人のキャラクターはそれぞれ、闇の力を宿した武器を扱えます。
03よくある質問
物語の内容は?
ニューヨークの犯罪一家の長ジャッキー・エスタカードが、古代の超自然的な力を操り、謎の組織と戦います。
戦闘の特徴は?
デーモンアームで敵や物体をつかむ、投げる、切り裂くのと同時に、2丁の銃を撃てます。
光は戦闘にどう関わる?
闇の力は影の中でのみ使え、敵は光を武器として利用します。
ビジュアルの特徴は?
グラフィックノベル風の陰影と、フィルム・ノワールを思わせる劇的な照明を組み合わせています。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに関するものです。
セール中以外は買ってはいけない 闇の力に抗いながらも恋人の幻影を追いかけながら敵をばったばった倒す主人公は永遠の14児達のヒーローだぜ! ガンアクションと特殊能力で敵対するマフィアを血祭りに上げながら無双しつつストーリーは進みます 特殊能力はスキルツリーにて強化でき、強化すればするほどえげつない倒し方ができます グロが好きな人には堪らないのかもしれません これは非常にお勧めです!! ただし格安で入手した場合には なぜセール以外で買ってはいけないかというといくつかの項目が挙げられます ・ストーリーの陳腐さと短いキャンペーン 1をプレイしなくても理解しやすいストーリーです 逆に言えば1のストーリーはこのレビューで書こうと思えば3行にも満たない文章で紹介することが可能です その次回作である2のストーリーも当然単純明快 敵対するマフィアを倒して闇の力に抗う、ただそれだけです 永遠の14歳児達には非常に物足りなく感じること間違いなし そして2でストーリーは完結しません ネタバレを極力回避すると「俺達の戦いはこれからだ(多分)」という締めくくり ちなみに私はこれがトゥルーENDな訳がないと攻略サイトを2・3つ巡りました(結果トゥルーENDだった) ・戦闘の簡単さとテンポの悪さ おそらくこのゲームは無双しながらテンポよく俺TUEEEEさせたいのでしょう 主人公の闇の力は規格外でキーボードやマウスに割り当てられた闇の力ボタンを連打しているだけでゴリ押しが効いてしまいます ゴリ押しできるなら俺TUEEじゃん?って思うじゃん? ところがどっこい、ノって来たぜwwww俺の闇の深さを知れwwwwとテンションを上げたところで闇の力の制限を受けます この制限は強すぎる主人公に対してゲームを成立させるためのものなのでしょうが、如何せんタイミングと配置が悪い その制限に対しプレイヤースキルを駆使したり謎解きをしたり戦略を練ったり、そうであればこのような評価はつけていなかったのですが、 実際は闇の力を制限された主人公は制限を取り払うために銃を連射することしかできない ・戦闘パート以外のテンポの悪さ このゲームでは鉄砲バンバンして闇の力でヒャッハーしてる時間以外にはストーリーを進めるために主人公の身の回りの人の話を聞いたりします それがもう、壊滅的につまらない チンピラとおばちゃんと闇の力に詳しいモブ達にお話を伺うのですがそこにゲーム性はなくひたすらムービーを見せられているようです っていうかこれムービーで良くね? ゲーム性のない無駄な作業をプレイヤーに強いる必要性が全くなく、邪気眼が共鳴しまくった状態でも冷めてしまいました ・AIの不完全さ 上記で戦闘の簡単さをネガティブな理由の一つとして上げましたが、この原因はAIから来ています 要するにAIが馬鹿だから戦闘が簡単になる 戦闘が簡単になりすぎたけど、かっこいい主人公の能力を下げることは許さん だから制限多めにしてゲームの難易度あげちゃうぜ! ......ゲームデザイン放棄してない? ・価格の高さ 同じ2Kから販売されているBioshockの$19.99に対しこの作品はなんと$39.99と二倍のお値段です もしこのゲームの価格が通常価格$9.99、セール75%OFFで$2.49になればオススメできるかもしれません 私は某バンドルで格安で購入できたので「この値段にしては良ゲーじゃん!」と喜んでいたのですが Steamのストアページを偶然見た今、価格に愕然として勢いでレビューを書いてみた次第です 以上、セール以外で買ってはいけないレビューでした ほしい方はウィッシュリストに入れてセールを待ってね!すべて表示閉じる
シナリオ短めのガンシューティングアクション、7時間あれば終わる。 短いと感じる人もいるかもしれないけど僕はこのぐらいがちょうどよかったです。 やりこみ要素(強制)もほとんどなし。 パッドでプレイしたからかもしれないが戦闘は爽快。 触手をぶんぶん振り回して敵を痛めつけるのがたまらない。 俺TUEEEEEEEEEしたい人には最高。 吹き替えが日本語対応になっているものの僕は日本語吹き替えできませんでした。 humbleで買ったからかもしれないけど。 マルチの協力プレイが一応あるのだけど当然ながら人はいない。 しかたないね。 キャンペーンもマルチできるみたいなので安いときに友達と買ってプレイしたらいいと思います。 新作でもないし3000円出すほどのゲームではない。 700円くらいだったら買い。すべて表示閉じる
面白いのかも知れないけれど細かい配慮が全く足りないゲーム マウスでも操作できるが、箱コンが挿さりっぱなしだと K/Bとマウスしか触っていないのに操作表示が箱コン用のまま コンフィグでコントローラーを無効化することも出来ない それだけなら一二度キーコンフィグを見れば問題ないのだが、 本作ではXボタンで蛇口をひねるという表示と、Xボタンで ○○に話かけるという表示でXボタンに対応するキーが異なる 求められる入力は、前者はEキーで後者は数字の1キーだ ある程度進めると謎が解けるが、そこに二人以上いる場合 Xで○○にYで□□に話かけるという風に選択肢が二つ出るので それぞれが数字の1と2に対応しているという……めんどくせ! また終盤「もし私の仲間になれば世界の半分をお前にやろう」 と言うような重大な局面で急にLTでYes、RTでNoと今まで全く 使われなかったインターフェイスが登場し、マウスの左右の どちらがRTに対応しているのか不明なままで回答を求められる 普段の操作に関してだけで言うなら左クリックとRTが射撃で、 右クリックとLTがエイムというキー割り当てになっている ならばNoを意味するRTは射撃である左クリックのはずだ! と押してみたら世界を半分貰ってエンディングが流れ出した 今までそれなりに積み上げてきた盛り上がりも台無しだよ! もうなんなのこれ? 箱コンは挿しとくけどマウスで プレイしたいユーザーだけを念入りに殺す機械なの?すべて表示閉じる
2本の触手を使いながら銃をぶっ放すゲーム。敵の体を真っ二つにできたりするので結構爽快。 難易度は4段階で下から二番目でクリア。わりとノロノロやってたけど7時間位でストーリー終了。 何度か死んだけど、ボス戦ですら途中からの復活になるのでストレスはなかった。 短いけどFPSシューティングゲームとしてはかなり楽しかったのでセールならおすすめ。 エンディングが投げっぱなしというか、次回に続くみたいな感じでスッキリしないのがちと残念。 <追記>ソロでもできるCoopモードが結構ボリュームたっぷり。使うキャラクターもそれぞれ個性があり面白い。ちゃんとストーリーもあるし。ただ、2014年12月現在人は過疎っぽい。低難易度でもボスはまぁまぁ強いのでそこはちょっと困るかも。すべて表示閉じる
2021年現在で購入検討しているなら注意 正直古めのゲームなんで多少はしょうがないかなとも思ったんですよ でも進行不能になることが多すぎる ダクトや床下などを通る際にキャラクターが引っかかって前へ進めない(しかもストーリー上絶対に通る箇所) 会話後に道を開けてくれるNPCが何かに引っかかってその場で足踏みをして止まる→道が塞がったままになる レビューにあったように垂直同期をONにしたり 互換性モードでwin7にしたりして解決する箇所はできたが 見世物小屋に侵入するところで本当に進行不能になったのでレビューしておきます。 私はPS3で一応遊んでるので、懐かしいなーくらいの気持ちで買ったのですが ちょっと残念な気持ちですね・・・ めんどくさいので公式のフォーラムなどはチェックしていなのですが もしかしたら解決策があるのかなぁすべて表示閉じる
「右手に銃、左手に銃、背中には2本の悪魔の腕(デーモンアーム)。暴力の四重奏(カルテット)を奏でよう」 ストーリー 前作の悲劇から2年。ジャッキー・エスタカードはマフィア「フランケッティ・ファミリー」のドンとなり、体内に宿る古の力「ダークネス」を抑え込んでいた。 しかし、ある夜の食事中、謎の武装組織「ブラザーフッド」による襲撃を受ける。彼らの狙いはジャッキーの中に眠る「ダークネス」そのもの。 瀕死の重傷を負ったジャッキーは、生き残るために再び禁断の力を解放する。「闇」を受け入れ、敵を喰らい尽くすために。 概要 アメコミ原作のバイオレンスFPS。 本作最大の特徴は、両手の銃火器に加え、背中から生えた2本の触手「デーモンアーム」を同時に操る「クアッド・ウィールド(4つの武器)」システム。 銃で牽制し、右の触手で看板を引き剥がして敵を殴打し、左の触手で敵の足首を掴んで引き裂く。これらをシームレスに行う、アクロバティックかつ残虐なアクションが楽しめる。 感想 「撃つ」だけじゃない。「引き裂く」快感に酔いしれろ。 FPSの歴史において、これほど「万能感」を味わえる作品は稀だ。 通常、リロード中や遮蔽物に隠れている間は無防備になるものだが、本作ではデーモンアームが常に仕事をしてくれる。落ちている車のドアを盾にしたり、敵を掴んで投げ飛ばしたりと、戦場を自分の庭のように蹂躙できるのが最高に気持ちいい。 体力が減ったら? 倒した敵の心臓を悪魔の腕で食らえばいい(文字通り)。この野蛮な回復システムも世界観にマッチしている。 そして、相棒である「ダークリング(小鬼)」の存在も忘れてはならない。 イギリス訛りでブラックジョークを飛ばし、敵の顔に張り付いて無力化し、時には放尿して辱める。殺伐としたストーリーにおける清涼剤であり、最高の相棒だ。 グラフィックは前作のリアル路線から、原作コミックを意識した「グラフィック・ノワール(劇画調)」へと変更されたが、これが血みどろの描写と独特の陰影を際立たせており、非常に洗練された印象を受ける。 ジャッキーを狙う脅威(ネタバレ) ブラザーフッド(ダークネスを狙う秘密結社) 敵対組織「ブラザーフッド」は、ダークネスの力を利用しようとする狂信的な結社だ。彼らは強力な光の兵器や、ダークネスを吸い取る魔道具を使ってジャッキーを追い詰める。 だが、真の脅威はジャッキーの精神世界にある。 物語の合間に挿入される「精神病棟」のシーン。そこではマフィアのドンという現実は妄想であり、ジャッキーはただの患者として描かれる。 何が現実で、何が幻覚なのか。亡き恋人ジェニーの幻影に惑わされながら、ジャッキーは地獄(あるいは現実)への決断を迫られる。 評価 【GOOD】 ・銃撃と近接攻撃(触手)を同時に行う「クアッド・ウィールド」が生み出す、他にはない画期的かつ爽快なアクション体験。 ・アメコミ調のグラフィックで描かれる、マフィアの抗争とオカルトが融合した洗練されたストーリーと世界観。 ・残酷だが愛嬌のある相棒「ダークリング」や、個性的な敵キャラクターたちの造形。 ・本編クリア後も遊べる協力モード「Vendettas」が秀逸。本編とは異なる4人の異能力者(刀使いや銃の達人など)を操作し、「レリック」を巡る別の物語を楽しめるため、1本で2度美味しい大変お得な内容となっている。 【BAD】 ・アクションのテンポが良い反面、キャンペーンのボリューム自体はやや短めで、あっという間に終わってしまう(その分、周回や協力モードがあるが)すべて表示閉じる
物を掴んでぶん投げる触手と敵を叩き切る触手、二本の触手と銃を使って進めていく一本道のFPS。スキルツリーもある。難易度は低め。ゴア表現が大盛りなので苦手な人は注意。主人公は光を浴びるとHPが減り能力が使えなくなるのだが、これのせいで行動が阻害され爽快感が薄れるのは☓。バンドルで入ってたら買ってもいいかも?ぐらい。すべて表示閉じる
ストーリー重視のゴア・アクションFPS。 ストーリー中盤までプレイしましたが、コミック調グラフィックながら結構グロいので要注意。 前作から2年後を舞台にしている為、可能であれば前作をプレイしてた方が物語に没入出来ると思います。 背中から生えた2本の触手を用いたオブジェクト及び敵を掴み/投げ/切断し、更に両手の武器で撃ち合う戦闘が全体的に爽快感あって面白かったです。 敵から引き抜いた心臓でHP回復したり、オブジェクトを盾にしつつ撃ち合ったり、ただスキルを駆使して暴れるだけじゃない点も良かったかなと。 ただライト含む光を避けないと、否応なしにHPが減り画面エフェクトが鬱陶しくなるのは微妙でした。 それでも他ゴアFPSには無い触手による残虐性は唯一だったので、グロテクスなストーリーゲーを求めてる人は遊んでみて下さい。すべて表示閉じる
触手で攻撃できる爽快感がたまらなかった。 光の障害がストレスに感じるまでかなり楽しめたが、 能力を奪われる場面が多発してからは、一気にトーンダウン。 眩しくて視界を奪われると同時にどっとやる気を削がれた。 電灯、電柱、あらゆる照明にヘッドライト。 闇のパワーを持ちながら、いきなり銃で照明を打ち抜く面倒くささといったら。 地獄のみ光の障害がなかったぶん、最後の最後ですっきりできたけども。 様々な能力が使えるのであれば、様々な武器が自由に使えるよう、 闇の能力も自由に使わせてほしかった。 あとの不満は一切無し。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーのオリジナルレビュー。有用票は保存された時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。